JPH09317687A - ターボ分子ポンプの電源装置 - Google Patents
ターボ分子ポンプの電源装置Info
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- JPH09317687A JPH09317687A JP13635496A JP13635496A JPH09317687A JP H09317687 A JPH09317687 A JP H09317687A JP 13635496 A JP13635496 A JP 13635496A JP 13635496 A JP13635496 A JP 13635496A JP H09317687 A JPH09317687 A JP H09317687A
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Abstract
制御によって防止することができるターボ分子ポンプの
電源装置を小型化する。 【解決手段】 ヒータにより温度制御を行うターボ分子
ポンプに電力を供給する電源装置であって、整流回路1
6と絶縁DC−DCコンバータ17とインバータ13の
直列接続回路と、絶縁DC−DCコンバータ7の分岐出
力を制御するスイッチング手段12を備え、外部交流2
0を整流回路16で直流に変換し、絶縁DC−DCコン
バータ17で所定の直流電圧としインバータ13の直流
出力をモータ23への供給電力とし、絶縁DC−DCコ
ンバータ17の分岐出力をヒータ22への供給電力とす
る。インバータ13の負荷が小さくポンプ温度が設定温
度以下のときにヒータ22への電力供給を行い、インバ
ータ13の負荷が大きなとき、あるいはポンプ温度が設
定温度以上のときにはヒータ22への電力供給を停止す
る。
Description
装置等の半導体製造装置に使用するターボ分子ポンプの
電源装置に関し、特にポンプ本体内に堆積しやすい凝縮
性ガスの排気に好適なターボ分子ポンプの電源装置に関
する。
置は、ターボ分子ポンプを用いてチャンバの排気を行っ
ている。図5は従来の磁気軸受ターボ分子ポンプの一構
成例である。図5において、アルミニウム合金製のベー
ス9およびケーシング1を主体としてポンプ本体Pを構
成し、ケーシング1内にアルミニウム合金等の金属製の
ロータ2を高速回転可能に配設するとともに、ロータ2
の外周に突設させた回転翼2aと、ケーシング1の内周
であって、ステータスペーサ1b間から突設させた固定
翼1aとの間でタービンTを形成し、このタービンTに
よって吸気口3から吸収したガス分子を排気口に向かっ
て圧縮排気している。また、タービンTの下端外周に刻
設した螺旋ねじ2bによって、ロータ2とステータスペ
ーサ1bとの間のガスの排気を行っている。また、ロー
タ2を取り付けたシャフト5は、上下一対のラジアル軸
受6,7および軸端部のスラスト磁気軸受8によって非
接触で支持されている。
ウムドライエッチング等を行う半導体製造装置に適用し
て、エッチング後の塩化アルミニウムAlCl3 等の凝
縮性の反応生成物の排気を行うと、この反応生成物がポ
ンプ流路部や軸受部に付着して堆積するため、頻繁な分
解清掃作業やメンテナンスが必要となり、稼働率が低下
する。特に、ロータ2の外周とケーシング1の内周の間
等の極小間隙では、堆積した反応生成物によって接触を
起こし、ポンプ自体を損傷したり破損するおそれがあ
る。
が常温近傍(例えば50〜60°C)である。そこで、
反応生成物の堆積を防止する方法として、ポンプの温度
を高温に制御する方法が知られている。この温度制御の
熱源はニクロム線ヒータが一般的であり、モータ駆動用
の回路と別個の電源回路によって駆動を行っている。
明するためのブロック線図である。図6において、ポン
プPは、ロータを回転駆動させるモータ23と、ロータ
を非接触で支持する磁気軸受21と、ポンプの温度制御
を行うための温度センサ25,ヒータ22および,温度
冷却水制御用電磁弁24とを備え、磁気軸受21および
温度センサ25は電源装置30にセンサ信号を送り、磁
気軸受21,ヒータ22,モータ23,および温度冷却
水制御用電磁弁24は電源装置30から駆動電流の供給
を受ける。また、電源装置30は、整流回路36,絶縁
DC−DCコンバータ37,およびインバータ33を介
してモータ23に駆動電流を供給するとともに、スイッ
チング手段32を介してニクロム線等のヒータ22に駆
動電流を供給している。
プの電源装置は、ニクロム線等のヒータ22への駆動電
流供給の制御手段としてリレー等のスイッチング手段3
2や電力制御器41を用い、また、漏電等に対する安全
対策として商用電源20との間に漏電遮断機や絶縁トラ
ンス42を設けている。漏電遮断機は、ヒータに漏電を
検出してヒータへの通電を遮断し、他の装置への漏電の
影響を防止することができるが、漏電発生を防止する効
果はない。これに対して、絶縁トランスは漏電防止効果
を有するものの、従来使用する商用電源の周波数の絶縁
トランスは大型で重量も重くなるという問題点がある。
一般に、絶縁トランスの大きさおよび重量は使用する周
波数に反比例する傾向にあり、ヒータ用電源として50
Hzあるいは60Hzの低い商用周波数の絶縁トランス
を使用すると、出力の割に大型で大重量となる。そのた
め、ターボ分子ポンプの電源装置自体も大型で大重量と
なる。そこで、本発明は前記した従来のターボ分子ポン
プの電源装置を解決し、反応性生成物のポンプ内での付
着堆積を高温制御によって防止することができるターボ
分子ポンプの電源装置を小型化することを目的とする。
度制御を行うターボ分子ポンプに電力を供給する電源装
置であり、整流回路と絶縁DC−DCコンバータとイン
バータの直列接続回路と、絶縁DC−DCコンバータの
分岐出力を制御するスイッチング手段を備え、インバー
タの出力をターボ分子ポンプのモータへの供給電力と
し、絶縁DC−DCコンバータの分岐出力をヒータへの
供給電力とするものである。本発明の電源装置によるモ
ータの駆動は、外部交流を整流回路で直流に変換し、絶
縁DC−DCコンバータで所定の直流電圧とし、インバ
ータによって直流をモータに供給することにより行う。
また、ヒータの駆動は、インバータの負荷が小さくポン
プ温度が設定温度以下のときに、スイッチング手段によ
って絶縁DC−DCコンバータの分岐出力をヒータに供
給することにより行い、インバータの負荷が大きなと
き、あるいはポンプ温度が設定温度以上のときには、ス
イッチング手段によって絶縁DC−DCコンバータの分
岐出力のヒータへの供給を停止する。したがって、本発
明の電源装置は、モータとヒータに対する電力供給の分
配比率を変えることによって、絶縁DC−DCコンバー
タを共用して使用する。
変換部と高周波絶縁トランスと逆変換部とを直列接続し
た構成を備えており、この高周波絶縁トランスは変換す
る交流の周波数が高いため、従来の絶縁トランスと比較
して小型である。また、ヒータへの電力供給は、絶縁D
C−DCコンバータが供給可能な電力の内からモータ駆
動に要する電力を差し引いた残りの電力を使用するた
め、絶縁DC−DCコンバータの最大負荷は従来と同様
とすることができ、少なくとも大型の絶縁トランスを不
要とした分、ターボ分子ポンプの電源装置全体を小型化
し軽量化することができ、また、モータ側と電源側とを
絶縁することができる。
手段は、インバータへの供給電力が、モータの加速時の
最大電力以下の場合に、ヒータへの電力供給をオンオフ
制御するものであり、これによって、絶縁DC−DCコ
ンバータの供給可能電力からインバータが要する電力を
差し引いた電力をヒータに供給し、ポンプの温度を高温
に制御することができる。
チング手段は、インバータへの供給電力が、モータの加
速時の最大電力からヒータへの最大電力を差し引いた電
力以下の場合に、ヒータへの電力供給をオンオフ制御す
るものであり、これによって、ポンプへのガス導入時に
はポンプ自体の発熱によってポンプの温度を高温に制御
し、ポンプへのガス導入がない場合には絶縁DC−DC
コンバータの供給可能電力からインバータが要する電力
を差し引いた電力をヒータに供給し、ポンプの温度を高
温に制御することができる。
手段は、モータの加速時の最大電力からインバータに供
給している電力を差し引いた電力をヒータに供給する電
力の上限として電力制御を行うものであり、これによっ
て、絶縁DC−DCコンバータの供給可能な電力の内か
らインバータが必要とする電力を差し引いた電力を、ヒ
ータ駆動用の電力として常に確保することができる。
参照しながら詳細に説明する。本発明の実施の形態の構
成例について、図1,2の本発明のターボ分子ポンプの
電源装置の一実施形態を説明する概略ブロック図,およ
び概略構成図を用いて説明する。図1,2において、ポ
ンプPは本発明の電源装置を適用することができるター
ボ分子ポンプの一例であり、ロータを磁気浮上させて非
接触支持を行うための電磁石およびセンサを備えた磁気
軸受21、ロータを回転駆動させるためのモータ23、
ポンプの温度を高温に制御するためのヒータ22および
ポンプの温度を検出するための温度センサ25、上昇し
たポンプの温度を下げる冷却水の制御を行うための冷却
水制御用電磁弁24等を備える。
から電力を受け、ポンプPの各構成部に電力を供給す
る。電源装置10において、モータ23への電力供給は
整流回路16と絶縁DC−DCコンバータ17とインバ
ータ13の直列接続により行い、ヒータ22への電力供
給は絶縁DC−DCコンバータ17の分岐出力をスイッ
チング手段12で制御して行う。なお、インバータ13
によるモータ23への電力供給の制御は、図示しない回
転検出器からのフィードバック信号に基づいて制御回路
15によって行う。また、磁気軸受21への電力供給に
ついても、絶縁DC−DCコンバータ17の分岐出力を
磁気浮上制御回路11で制御して行う。また、ポンプP
が水冷機構を備える場合には、整流回路16あるいは絶
縁DC−DCコンバータ17の出力をDC−DCコンバ
ータ18,19を通した電力をリレー14の制御によっ
て冷却水用電磁弁24に供給することができる。なお、
DC−DCコンバータ18,19は、制御回路15やリ
レー14に電力を供給するとともに、絶縁DC−DCコ
ンバータ17の障害時における磁気浮上制御回路11,
スイッチング手段12,インバータ13に対する二次的
電力供給源として使用することができる。
え、絶縁DC−DCコンバータ17,インバータ13,
スイッチング手段12,およびリレー14等を制御し
て、モータの回転制御やポンプPの温度制御を行う。制
御回路15による温度制御は、ポンプPの温度センサ2
5から温度信号をフィードバックし、スイッチング手段
12あるいはリレー14を制御することにより行う。
を示し破線は信号を表している。例えば、磁気浮上制御
回路11と磁気軸受21との間ではロータの位置信号a
の送信とロータを磁気浮上で支持する電磁石への電力b
の供給が行われ、スイッチング手段12とヒータ22と
の間ではヒータ22に電力cが供給され、インバータ1
3とモータ23との間ではモータ23に電力dが供給さ
れ、リレー14と冷却水制御用電磁弁24との間では冷
却水制御用電磁弁24に電力eが供給され、制御回路1
5と温度センサ25との間では、ポンプPの温度信号が
制御回路15に送られる。
する場合には、モータ23の発熱や、ガスとタービンT
との摩擦熱によってポンプ温度が上昇し、モータ23や
磁気軸受6,7,8のコイルが絶縁破壊を起こすおそれ
がある。このようなポンプ温度の上昇を抑制したり、ま
た、ニクロム線ヒータ等の熱源により上昇したポンプ温
度を下降させ所定の設定温度に温度制御するために、冷
却水によるポンプの冷却を行っている。冷却水の制御は
冷却水制御用電磁弁24によって行う。例えば、冷却水
制御用電磁弁24は、ポンプPのベース部に設けた三方
弁付冷却水管(図示していない)の三方弁の開閉制御を
行い、温度センサ25で検出した温度が規定温度よりも
低い場合には冷却水がターボ分子ポンプをバイパスする
ような弁の制御を行い、逆に検出温度が規定温度よりも
高い場合には冷却水がターボ分子ポンプを冷却するよう
な弁の制御を行う。この弁の制御は、制御回路15の制
御信号でリレー14を駆動することにより行う。なお、
上昇したポンプ温度を自然冷却で下げる場合には、前記
したポンプ側の冷却装置および電源装置10側のリレー
14等の構成を省くこともできる。
3,4を用いて説明する。図3,4の各特性図は、ター
ボ分子ポンプのモータが停止した状態から定速回転数ま
で加速し、その後ターボ分子ポンプにプロセスガスの導
入が行われた場合の時間変化の概略を表しており、図3
はオン/オフ制御によってヒータへの電力供給を行った
場合であり、図4は電力制御によってヒータへの電力供
給を行った場合である。また、図3(a),図4(a)
はポンプの温度,図3(b),図4(b)はポンプへの
供給ガス量,図3(c),図4(c)はポンプのロータ
の回転速度,図3(d),図4(d)はポンプの磁気軸
受への供給電力,図3(e),図4(e)は電源のイン
バータへの供給電力,図3(f),図4(f)はヒータ
への供給電力,図3(g),図4(g)は電源の供給電
力の関係を表している。以下、図3に示すヒータへの電
力供給をオン/オフ制御する場合について説明する。電
源装置10に商用電源20を供給して起動させると、絶
縁DC−DCコンバータ17は直流電力を磁気浮上制御
回路11,スイッチング手段12,インバータ13,お
よびDC−DCコンバータ19に供給する。
ら受けたロータの位置信号aに基づいて、磁気軸受21
の電磁石に駆動電力を供給してロータを所定位置に位置
フィードバック制御を行う。この磁気軸受21へ供給す
る電力はロータ位置に応じて変動するが、定常状態では
ほぼ一定電力であるため図3(d)では一定供給電力
(図中のPw1)で表している。なお、ロータを磁気軸
受21で支持しない構成では、磁気浮上制御回路11へ
の供給電力を省略することができる。
び加速時(図3中のAの区間)にはヒータ22への電力
供給を行わず(図3(f)のPw0)、絶縁DC−DC
コンバータ17が供給可能な電力から磁気浮上制御回路
11への供給電力(図中のPw1)を差し引いた電力
(図3(e)のPw2)をインバータ13に供給する。
モータ23は、インバータ13からの電力によって加速
する((図3(c)中の区間A)。このとき、ポンプP
の温度は、ポンプP側の発熱量がわずかであるため設定
温度に対して低温状態にある(図3(e)の区間A)。
タ23にかかる負荷が減少するため、絶縁DC−DCコ
ンバータ17がインバータ13に供給する電力は減少し
(図3(e)のPw3)、絶縁DC−DCコンバータ1
7の出力に余裕が生じる。
17の出力に余裕が生じると、スイッチング手段12を
制御してヒータ22へ電力供給を行い(図3(f)のP
w4)、ポンプPの加熱を始める(図3(a)の区間
B)。ポンプPが設定温度に達すると、制御回路15は
ヒータ22への電力供給をいったん停止し、温度センサ
25からの温度信号をフィードバックして、ポンプPの
温度が所定温度範囲となるようにスイッチング手段12
のオンオフ制御を行う(図3(a)の区間C,図3
(f)のPw5)。
ガスが流入すると(図3(a)の区間D)、ポンプPの
回転に風損と圧縮仕事の負荷が加わる。このとき、制御
回路15はインバータ13への供給電力を増加させ(図
3(e)のPw6)、ヒータ22への供給電力の上限値
を減少させる(図3(f)のPw7)。ポンプPはプロ
セスガスによる風損や圧縮仕事による発熱で加熱される
ため、ヒータ22への供給電力の上限を減少しても、ポ
ンプPの高温制御を充分に行うことができ、ヒータ22
への電力供給を停止してプロセスガスのみによる加熱と
することもできる。プロセスガスの流入が止まると(図
3(a)の区間E)、モータ23側の負荷が低下し、絶
縁DC−DCコンバータ17からインバータ13への供
給電力が減少し(図3(e)のPw8)、絶縁DC−D
Cコンバータ17の出力に余裕が生じる。
の上限を大きくし(図3(f)のPw9)、温度センサ
25からの温度信号をフィードバックして、スイッチン
グ手段12をオンオフ制御してポンプPの温度が所定温
度範囲となるようにヒータ22への電力供給を制御す
る。次に、図4に示すヒータへの電力供給を電力制御す
る場合について説明する。ヒータへの電力供給を電力制
御により行う場合には、図4(f)に示すように、ヒー
タへの供給電力を、モータへの加速時の最大電力からそ
の時点でインバータに供給している電力を差し引いた電
力をヒータに供給する電力の上限Pw10とし、この電
力内で電力制御を行ってポンプ温度を高温に制御を行
う。従って、ポンプPの加熱区間(図4(a)のBの区
間)では電力の上限は大きくなり、プロセスガスの供給
が行われて、風損や圧縮仕事による発熱で加熱される区
間(図4(a)のDの区間)では電力の上限は小さくな
る。
タへの供給電力,ヒータへの供給電力,および磁気軸受
への供給電力の関係を示しており、絶縁DC−DCコン
バータ17が供給できる最大電力をインバータ,ヒー
タ,および磁気軸受に対してポンプPの状態に応じて分
配する。
を、モータの加速時の最大電力から真空中でポンプPを
所定回転数に維持するのに必要な最小の電力を差し引い
た電力となるよう設定する。
として磁気軸受の場合について示しているが、本発明の
電源装置は磁気軸受以外の軸受を用いたターボ分子ポン
プについても、磁気浮上制御回路を省略する構成によっ
て同様に適用することができる。また、前記実施の形態
において、磁気浮上制御回路に供給する電力は、ヒータ
やモータへの電力供給と独立して、商用電源から別個に
得る構成とすることもできる。
反応性生成物のポンプ内での付着堆積を高温制御によっ
て防止することができるターボ分子ポンプの電源装置を
小型化することを目的とする。ことができる。
形態を説明する概略ブロック図である。
形態を説明する概略構成図である。
ある。
ある。
ある。
のブロック線図である。
路、12…スイッチング手段、13…インバータ、14
…リレー、15…制御回路、16…整流回路、17…絶
縁DC−DCコンバータ、18,19…DC−DCコン
バータ、20…電源、21…磁気軸受、22…ヒータ、
23…モータ、24…冷却水制御用電磁弁、25…温度
センサ。
Claims (1)
- 【請求項1】 ヒータにより温度制御を行うターボ分子
ポンプに電力を供給する電源装置であって、整流回路と
絶縁DC−DCコンバータとインバータの直列接続回路
と、絶縁DC−DCコンバータの分岐出力を制御するス
イッチング手段を備え、インバータの出力をターボ分子
ポンプのモータへの供給電力とし、絶縁DC−DCコン
バータの分岐出力をヒータへの供給電力とすることを特
徴とするターボ分子ポンプの電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13635496A JP3557608B2 (ja) | 1996-05-30 | 1996-05-30 | ターボ分子ポンプの電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13635496A JP3557608B2 (ja) | 1996-05-30 | 1996-05-30 | ターボ分子ポンプの電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09317687A true JPH09317687A (ja) | 1997-12-09 |
| JP3557608B2 JP3557608B2 (ja) | 2004-08-25 |
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13635496A Expired - Fee Related JP3557608B2 (ja) | 1996-05-30 | 1996-05-30 | ターボ分子ポンプの電源装置 |
Country Status (1)
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-
1996
- 1996-05-30 JP JP13635496A patent/JP3557608B2/ja not_active Expired - Fee Related
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