JPH09319099A - 感光体および画像形成装置 - Google Patents

感光体および画像形成装置

Info

Publication number
JPH09319099A
JPH09319099A JP13372296A JP13372296A JPH09319099A JP H09319099 A JPH09319099 A JP H09319099A JP 13372296 A JP13372296 A JP 13372296A JP 13372296 A JP13372296 A JP 13372296A JP H09319099 A JPH09319099 A JP H09319099A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
toner
photoconductor
image
less
forming apparatus
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP13372296A
Other languages
English (en)
Inventor
Masafumi Ikeuchi
雅文 池内
Hitoshi Takemura
仁志 竹村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kyocera Corp
Original Assignee
Kyocera Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kyocera Corp filed Critical Kyocera Corp
Priority to JP13372296A priority Critical patent/JPH09319099A/ja
Publication of JPH09319099A publication Critical patent/JPH09319099A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Photoreceptors In Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】常温かつ低湿下で長期間稼働させたり、あるい
は平均粒径が10μm未満のトナーを使用しても、良好
な画像形成が得られる。 【解決手段】基板2の面をあらして凹凸状の被成膜面を
形成し、その被成膜面の平均凹部径を60μm以下にす
るとともに、十点平均粗さRzを1.0μm以下に設定
し、上記被成膜面上にアモルファスシリコンからなる感
光層3を積層した感光体1。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はアモルファスシリコ
ンを感光層とした感光体、ならびに本発明の感光体を搭
載した画像形成装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】アモルファスシリコン(以下、アモルフ
ァスシリコンをa−Siと略記する)を感光層とした感
光体が、すでに製品化されているが、このa−Si感光
体はアルミニウム金属からなるドラム状基板の外周面を
切削などによって0.1S程度の表面粗度で鏡面仕上
げ、ついでCVDもしくはPVDによってa−Si感光
層を10μm〜50μmの厚みで、あるいは80μm程
度にまで厚くするなどして成膜形成して得られる。
【0003】上記アルミニウム金属ドラムの成膜前に、
上記のように鏡面仕上げをおこなうことで、基板上に成
膜形成した感光層の表面を、できるだけ滑らかにして、
欠陥数を極力抑え、これによって画像特性の向上させて
いる。
【0004】ただし、レーザービームプリンター(LB
P)用のAl金属基板については、外周面を積極的にあ
らし、これによって感光層に入射されたレーザービーム
を基板上で乱反射させ、干渉縞が生じないようにするこ
とが提案されている。
【0005】他方、このa−Si感光体に対する電子写
真プロセスにはカールソン法などがあるが、そのプロセ
スには、一般的に感光体表面の残留トナーを除去するク
リーニング手段が採用されている。そして、このクリー
ニング手段にはブレード法、ファーブラシ法、マグネッ
トブラシ法などがあるが、いずれの方法を採用するにし
ても感光層の表面に付着された残留トナーを即座に除去
するために、トナーと感光層との間の付着力を減少させ
ることが、良好なクリーニングという点で望ましい。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、かかる
a−Si感光体搭載の画像形成装置においても、常温か
つ低湿下で長期間稼働させた場合、あるいは従来の画像
形成装置においては、平均粒径が10〜20μmである
のに対して、高画質の画像を得るために、それよりも小
さな平均粒径のトナーを用いた場合には、トナーがa−
Si感光体の表面に付着もしくは融着し易くなり、その
ため、クリーニング工程において、トナーを除去するこ
とが難しくなり、その結果、白地画像に黒点状の画像欠
陥が発生するという問題点があった。
【0007】本発明者は上記事情に鑑みて鋭意研究に努
めた結果、特にクリーニング時のトナー付着・融着を防
止するためには、従来のようにドラム状基板の外周面を
切削などによって鏡面仕上げするのではなく、逆にその
基板表面を粗すことで凹凸状の被成膜面を形成すること
で解決できることがわかり、その粗さの程度について
は、被成膜面の平均凹部径を60μm以下にするととも
に、十点平均粗さRzを1.0μm以下に設定すること
で、かかる問題点が解決できることを見出した。
【0008】したがって本発明は上記知見により完成さ
れたものであり、その目的はクリーニング時のトナー付
着・融着を防止して、良好な画像形成を達成した感光体
ならびに画像形成装置を提供することにある。
【0009】本発明の他の目的は、常温かつ低湿下で長
期間稼働させたり、あるいは平均粒径が10μm未満の
トナーを使用しても、高画質の画像を得られる画像形成
装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の感光体は、基板
面をあらして凹凸状の被成膜面を形成し、この被成膜面
の平均凹部径を60μm以下にするとともに、十点平均
粗さRzを1.0μm以下に設定し、さらに被成膜面上
にa−Siからなる感光層を積層したことを特徴とす
る。
【0011】また、本発明の他の感光体は、上記本発明
の感光体において、凹凸状被成膜面をディンプルにより
形成したことを特徴とする。
【0012】さらに本発明の画像形成装置は、上記本発
明の感光体と、その感光体の表面に電荷を付与する帯電
手段と、感光体の帯電領域に対して光照射する露光手段
とから成り、これら帯電手段と露光手段とにより感光体
の表面に静電潜像を形成するとともに、その静電潜像に
対応したトナー像を感光体の表面に形成する現像手段
と、トナー像を被転写材に転写する転写手段と、転写後
に感光体表面の残留トナーを除去するクリーニング手段
と、転写後に残余静電潜像を除去する除電手段とを配設
したことを特徴とする。
【0013】また、本発明の他の画像形成装置は、上記
本発明の画像形成装置において、トナー像の形成に使用
されるトナーの平均粒径が10μm以下であることを特
徴とする。
【0014】
【発明の実施の形態】感光体の構成 図1は発明の実施形態に係る感光体1の層構成であり、
導電性の基板2の上にa−Siからなる感光層3を真空
蒸着法、活性反応蒸着法、イオンプレーテイング法、R
Fスパッタリング法、DCスパッタリング法、RFマグ
ネトロンスパッタリング法、DCマグネトロンスパッタ
リング法、熱CVD法、プラズマCVD法などで成膜形
成している。この感光層3は、たとえばキャリア注入阻
止層4、光導電層5、表面保護層6とを順次積層してな
る。
【0015】上記基板2には銅、黄銅、SUS、Al、
Niなどの金属導電体、あるいはガラス、セラミックな
どの絶縁体の表面に導電性薄膜を被覆したものなどがあ
る。この基板2はシート状、ベルト状もしくはウェブ状
可とう性導電シートでもよく、このようなシートにはS
US、Al、Niなどの金属シート、あるいはポリエス
テル、ナイロン、ポリイミドなどの高分子樹脂フィルム
の上にAl、Niなどの金属もしくは酸化スズ、インジ
ウム・スズ・オキサイド(ITO)などの透明導電性材
料や有機導電性材料を蒸着などにより被覆して導電処理
したものを用いる。
【0016】そして、本発明によれば、基板2の面をあ
らして凹凸状の被成膜面を形成し、この被成膜面の平均
凹部径を60μm以下にして、さらに十点平均粗さRz
を1.0μm以下にすることが特徴である。
【0017】すなわち、従来の感光体であれば、基板表
面を0.1S程度の表面粗度で鏡面仕上げしているが、
これに対して、本発明の感光体1によれば、基板2の面
をあらすことで、凹凸状の被成膜面を形成し、この被成
膜面の平均凹部径を60μm以下、好適には40μm以
下にして、しかも、十点平均粗さRzを1.0μm以下
に、好適には0.6μm以下にすることで、従来どおり
の良好な画像が得られるとともに、クリーニング時のト
ナー付着/融着が防止できた。
【0018】また、上記のような凹凸状の被成膜面につ
いては、ディンプル装置を使用し、そして、ディンプル
処理することによって容易に所要のとおりに形成するこ
とができる。
【0019】かくして本発明の感光体1によれば、基板
2の面をあらして、平均凹部径を60μm以下にすると
ともに、十点平均粗さRzを1.0μm以下に設定した
ことで、従来どおりの良好な画像が得られるとともに、
クリーニング時のトナー付着/融着が防止できた。
【0020】ディンプル装置の構成 図2はディンプル装置20の要部を示し、21はあらさ
れる前のドラム状の基板、22はボールフィーダー、2
3はボールフィーダー22内に集合された剛体真球、2
4は剛体真球23が落下しやすいように揺動する振動
機、25は基板21に衝突して落下する剛体真球23を
回収するための回収槽であり、そして、振動機24によ
ってボールフィーダー22が揺動されると、ボールフィ
ーダー22より剛体真球23が落下し、それらが基板2
1に衝突し、回収槽25に回収される。
【0021】このようなディンプル処理によって基板2
1(基板2)の面があらされると、図4に示すように基
板21の表面性状となる。そして、基板21の回転数や
剛体真球23の量を調整することによって所望のような
平均凹部径と十点平均粗さRzが得られる。
【0022】画像形成装置の構成 図2は本発明の感光体を搭載したプリンター構成の画像
形成装置7であり、8は感光体であり、この感光体8の
周面に帯電手段であるコロナ帯電器9と、その帯電後に
光照射する露光手段である露光器10(LEDヘッド)
と、トナー像を感光体8の表面に形成するためのトナー
11を備えた現像手段である現像機12と、そのトナー
像を被転写材13に転写する転写手段である転写器14
と、その転写後に感光体表面の残留トナーを除去するク
リーニング手段15と、その転写後に残余静電潜像を除
去する除電手段16とを配設した構成である。また、1
7は被転写材13に転写されたトナー像を熱もしくは圧
力により固着するための定着器である。
【0023】このカールソン法は次の〜の各プロセ
スを繰り返し経る。 感光体8の周面をコロナ帯電器9により帯電する。 露光器10により画像を露光することにより、感光
体8の表面上に電位コントラストとしての静電潜像を形
成する。 この静電潜像を現像機12により現像する。この現
像により黒色のトナーが静電潜像との静電引力により感
光体表面に付着し、可視化する。 感光体表面のトナー像を紙などの被転写材13の裏
面よりトナーと逆極性の電界を加えて、静電転写し、こ
れにより、画像を被転写材13の上に得る。 感光体表面の残留トナーをクリーニング手段15に
より機械的に除去する。 感光体表面を強い光で全面露光し、除電手段16に
より残余の静電潜像を除去する。
【0024】なお、画像形成装置7はプリンターの構成
であるが、露光器10に代えて原稿からの反射光を通す
レンズやミラーなどの光学系を用いれば、複写機の構成
の画像形成装置となる。
【0025】また、この画像形成装置7には通常の乾式
現像を用いているが、その他、湿式現像に使用される液
体現像剤にも適用される。ちなみに、この液体現像剤の
顔料の平均粒径は著しく小さく、1μm程度である。
【0026】かくして本発明の画像形成装置7によれ
ば、従来のように平均粒径が10〜20μmである場合
に常温かつ低湿下で長期間稼働させても、クリーニング
工程にて、トナーがa−Si感光体の表面に付着もしく
は融着しなくなった。また、高画質の画像を得るため
に、平均粒径が10μm未満であるトナーを用いた場合
にも、トナーがa−Si感光体の表面に付着もしくは融
着しなくなった。
【0027】
【実施例】純度99.9%のAlからなる円筒状の基板
の上にプラズマCVD法によって感光層3を成膜形成す
る。この感光層3は、ホウ素1500ppm、酸素1.
0%、窒素0.7%含むa−Siのキャリア注入阻止層
4、ホウ素0.5ppm含むa−Siの光導電層5、a
−SiCの表面保護層6とを順次積層してなる。
【0028】このプラズマCVD法によれば、出発原料
ガスとしてシランガス、メタンガス、水素ガス、ジボラ
ンガス、酸化窒素ガスを用いて、各層の成膜形成に応じ
て各種ガスを適宜反応容器内に導入し、つづけて高電圧
でもってプラズマを発生させることで、各層を順次設け
る。
【0029】また、上記円筒状の基板については、外周
面を次の3通りの方法(A研磨〜C研磨)でもって研磨
して、各種基板を作製した。
【0030】A研磨 円筒状Al基板の表面を天然ダイヤモンドバイトでもっ
て精密に切削し、これによって0.1S程度の表面粗度
で鏡面仕上げをおこなった。
【0031】B研磨 円筒状Al基板の表面に天然ダイヤモンドバイトによる
切削でもって故意に山谷形状をつけ、これによって断面
形状が連続的な三角波状になるようにした。
【0032】C研磨 円筒状Al基板を図2のディンプル装置20に配し、直
径0.6mm程度の高硬度金属球を基板外周面の全面に
わたって打ちつけ、これによって不規則な凹凸面となし
た。
【0033】A研磨によって試料No.1の感光体を、
B研磨によって試料No.2と試料No.3の感光体
を、C研磨によって試料No.4〜試料No.6の感光
体を作製した。そして、各試料について、十点平均粗さ
Rzと平均凹部径とを測定したところ、表1に示すよう
な結果が得られた。
【0034】
【表1】
【0035】表面粗度の測定は、接触型表面粗度計(東
京精密(株)製SURFCOM 550A)を用いて、十点平均粗さ
Rzを測定した。また、平均凹部径は表面形状測定顕微
鏡(KEYENCE (株)製VF-750)で測定した。
【0036】つぎに各種感光体を前記画像形成装置7
(乾式現像:トナー平均粒径8μm)に搭載し、カール
ソン法で画像形成して、30万枚のランニングテストを
おこなって、トナー付着具合とハーフトーンでの白筋の
発生有無を測定したところ、表1に示す結果が得られ
た。
【0037】トナー付着具合の測定は、白地画像を参照
しながら、感光体の表面を目視にて観察し、トナー付着
箇所の数を確認することでおこない、××印は多数個あ
った場合、×印はトナー付着が多数個ではないが、十分
に確認できた場合、△印は少数個あった場合、○印はま
ったく確認されなかった場合である。
【0038】ハーフトーン白筋の測定は、ハーフトーン
画像(白と黒の中間色)で画出しをおこなって、その画
像をルーペでもって観察し、白筋の発生の有無を調べ
た。○印はまったく発生しなかった場合、×印は発生し
た場合である。
【0039】かくして表1に示す結果から明らかなとお
り、本発明の試料No.4、5ではトナー付着およびハ
ーフトーン白筋が、いずれも確認されなかった。
【0040】上記実施例では、常温・常湿下(23±3
℃、50±10%)のトナー平均粒径8μmの画像形成
装置7を使用したが、その他に実施例として常温・低湿
下(23±3℃、15%以下)のトナー平均粒径16μ
mの画像形成装置7を使用して、同じ実験をおこなった
ところ、各試料に対して、トナー付着具合およびハーフ
トーン白筋の双方ともに同じ結果が得られた。
【0041】
【発明の効果】以上のとおり、本発明の感光体並びに画
像形成装置によれば、基板面をあらして凹凸状の被成膜
面を形成し、その被成膜面の平均凹部径を60μm以下
にするとともに、十点平均粗さRzを1.0μm以下に
設定したことで、クリーニング時のトナー付着・融着を
防止して、良好な画像形成が得られ、特に常温かつ低湿
下で長期間稼働させたり、あるいは平均粒径が10μm
未満のトナーを使用しても、良好な画像形成が得られ
た。
【図面の簡単な説明】
【図1】発明の実施形態に係る感光体の層構成を示す断
面図である。
【図2】ディンプル装置の要部断面図である。
【図3】本発明の画像形成装置の概略図である。
【図4】実施例の研磨法でもって作製した基板の拡大断
面図である。
【符号の説明】
1、8 感光体 2、21 基板 3 感光層 5 光導電層 6 表面保護層 7 画像形成装置 9 コロナ帯電器 10 露光器 11 トナー 12 現像機 13 被転写材 14 転写器 15 クリーニング手段 16 除電手段 20 ディンプル装置 22 ボールフィーダー 23 剛体真球

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】基板面をあらして凹凸状の被成膜面を形成
    し、該被成膜面の平均凹部径を60μm以下にするとと
    もに、十点平均粗さRzを1.0μm以下に設定し、上
    記被成膜面上にアモルファスシリコンからなる感光層を
    積層した感光体。
  2. 【請求項2】前記凹凸状被成膜面をディンプルにより形
    成したことを特徴とする請求項1記載の感光体。
  3. 【請求項3】請求項1の感光体と、該感光体の表面に電
    荷を付与する帯電手段と、感光体の帯電領域に対して光
    照射する露光手段とから成り、これら帯電手段と露光手
    段とにより感光体の表面に静電潜像を形成するととも
    に、該静電潜像に対応したトナー像を感光体の表面に形
    成する現像手段と、該トナー像を被転写材に転写する転
    写手段と、該転写後に感光体表面の残留トナーを除去す
    るクリーニング手段と、該転写後に残余静電潜像を除去
    する除電手段とを配設したことを特徴とする画像形成装
    置。
  4. 【請求項4】前記トナー像の形成に使用されるトナーの
    平均粒径が10μm未満であることを特徴とする請求項
    3記載の画像形成装置。
JP13372296A 1996-05-28 1996-05-28 感光体および画像形成装置 Pending JPH09319099A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13372296A JPH09319099A (ja) 1996-05-28 1996-05-28 感光体および画像形成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13372296A JPH09319099A (ja) 1996-05-28 1996-05-28 感光体および画像形成装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09319099A true JPH09319099A (ja) 1997-12-12

Family

ID=15111387

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13372296A Pending JPH09319099A (ja) 1996-05-28 1996-05-28 感光体および画像形成装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09319099A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2002162767A (ja) 像担持体及びこれを用いた画像記録装置、並びに画像記録方法
KR100524567B1 (ko) 대전 시스템, 프로세스 카트리지 및 화상 형성 장치
JP3462961B2 (ja) 感光体および画像形成装置
JP3517085B2 (ja) 画像形成装置
JP3466410B2 (ja) 画像形成装置
JP3250962B2 (ja) 感光体および画像形成装置
JP2004219855A (ja) 画像形成装置
JP3512607B2 (ja) 感光体および画像形成装置
JPH09319099A (ja) 感光体および画像形成装置
JP3335817B2 (ja) 電子写真装置における像担持体への潤滑剤供給装置
JP3030188B2 (ja) 画像形成装置
JP4009040B2 (ja) 感光体および画像形成装置
JPH10239937A (ja) 画像形成装置
JP3681863B2 (ja) 画像形成装置
JP3857160B2 (ja) 感光体および画像形成装置
JP2004347870A (ja) 画像形成装置
JP2010181669A (ja) 画像形成装置
JP2000035741A (ja) 画像形成装置
JP2744264B2 (ja) 画像形成装置
JPH1124358A (ja) 画像形成装置
JP3545925B2 (ja) 画像形成装置
JP2007101683A (ja) クリーニング装置及びこれを用いた画像形成装置
JP2001330980A (ja) 感光体および画像形成装置
JP2002049171A (ja) 電子写真感光体及び電子写真装置
JPH09319100A (ja) 感光体および画像形成装置