JPH09320747A - 埋め込み式加熱調理器 - Google Patents
埋め込み式加熱調理器Info
- Publication number
- JPH09320747A JPH09320747A JP8129509A JP12950996A JPH09320747A JP H09320747 A JPH09320747 A JP H09320747A JP 8129509 A JP8129509 A JP 8129509A JP 12950996 A JP12950996 A JP 12950996A JP H09320747 A JPH09320747 A JP H09320747A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- top plate
- opening
- plate portion
- heating cooker
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は、天板開口部に持ち手を有すること
によって、天板部を流し台等に設置する際に天板部に衝
撃が加わることによる故障の可能性を排除し、設置作業
性を向上させることを目的とする。 【解決手段】 後方に開口部13と前記開口部13に持
ち手61を有する天板部11と、前記開口部13に冠着
する吸排気フィルタ−と、天板部の下方に位置する本体
部を有する構成とする。
によって、天板部を流し台等に設置する際に天板部に衝
撃が加わることによる故障の可能性を排除し、設置作業
性を向上させることを目的とする。 【解決手段】 後方に開口部13と前記開口部13に持
ち手61を有する天板部11と、前記開口部13に冠着
する吸排気フィルタ−と、天板部の下方に位置する本体
部を有する構成とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、一般家庭で使用す
る埋め込み式加熱調理器に関するものである。
る埋め込み式加熱調理器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の技術を埋込式誘導加熱調理器を例
に説明する。従来、この種埋込式誘導加熱調理器は、図
5〜図6に示すような構造であった。すなわち、1は内
部に加熱コイルや動作制御用回路基板やそれらを冷却す
るファンを有する天板部で、2はキッチン台である。3
は前記天板部にある吸排気を行うための開口部で、4は
前記開口部3を覆う吸排気フィルタ−である。また5は
天板部1をキッチン台2に支持するフランジ部である。
に説明する。従来、この種埋込式誘導加熱調理器は、図
5〜図6に示すような構造であった。すなわち、1は内
部に加熱コイルや動作制御用回路基板やそれらを冷却す
るファンを有する天板部で、2はキッチン台である。3
は前記天板部にある吸排気を行うための開口部で、4は
前記開口部3を覆う吸排気フィルタ−である。また5は
天板部1をキッチン台2に支持するフランジ部である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の埋込式誘導加熱調理器においては、天板部1をキッ
チン台2に設置する時、両手で天板部1のフレ−ム部を
持ち、天板部1の前をまずキッチン台2に入れてから、
後方部を徐々に下ろしていくため、最後には手がフラン
ジ部5とキッチン台2に挟まるので、手を勢いよく抜か
なければならない。その際に天板部1に衝撃が加わり天
板部1が故障する可能性があり、設置作業性も悪かっ
た。
来の埋込式誘導加熱調理器においては、天板部1をキッ
チン台2に設置する時、両手で天板部1のフレ−ム部を
持ち、天板部1の前をまずキッチン台2に入れてから、
後方部を徐々に下ろしていくため、最後には手がフラン
ジ部5とキッチン台2に挟まるので、手を勢いよく抜か
なければならない。その際に天板部1に衝撃が加わり天
板部1が故障する可能性があり、設置作業性も悪かっ
た。
【0004】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、天板部1設置の際に、天板開口部に持ち手部を設け
ることにより、天板部1に衝撃が加わることを防止して
故障の可能性を解消し、設置作業性を向上させることを
目的としたものである。
で、天板部1設置の際に、天板開口部に持ち手部を設け
ることにより、天板部1に衝撃が加わることを防止して
故障の可能性を解消し、設置作業性を向上させることを
目的としたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は、天板部の後方にある開口部に、持ち手を設
ける構成としたものである。これにより、天板部をキッ
チン台に設置する際に、天板部に衝撃が加わることなく
設置することができる。
に本発明は、天板部の後方にある開口部に、持ち手を設
ける構成としたものである。これにより、天板部をキッ
チン台に設置する際に、天板部に衝撃が加わることなく
設置することができる。
【0006】
【発明の実施の形態】請求項1記載の発明は、天板開口
部に持ち手部を内設したものであり、流し台等に設置す
る際に、天板部1に衝撃が加わることを防止し、設置作
業性を向上させるという作用を有する。
部に持ち手部を内設したものであり、流し台等に設置す
る際に、天板部1に衝撃が加わることを防止し、設置作
業性を向上させるという作用を有する。
【0007】請求項2記載の発明は、持ち手は、天板開
口部に内設する持ち手支持部と、前記持ち手支持部に嵌
合する持ち手可動部から成り、持ち手可動部が上下方向
に滑動するものであり、流し台等に設置する際に、天板
部に衝撃が加わることを防止し、設置作業性を向上させ
るという作用を有する。また持ち手可動部を開口部より
外に引き出すことができ、設置作業性をより向上させる
という作用を有する。
口部に内設する持ち手支持部と、前記持ち手支持部に嵌
合する持ち手可動部から成り、持ち手可動部が上下方向
に滑動するものであり、流し台等に設置する際に、天板
部に衝撃が加わることを防止し、設置作業性を向上させ
るという作用を有する。また持ち手可動部を開口部より
外に引き出すことができ、設置作業性をより向上させる
という作用を有する。
【0008】請求項3記載の発明は、持ち手は、支持棒
に吊設され、前記支持棒を中心に回動するものであり、
流し台等に設置する際に、天板部1に衝撃が加わること
を防止し、設置作業性を向上させるという作用を有す
る。また持ち手を回動させることにより、持ち手を開口
部より外に引き出すことができ、設置作業性をより向上
させるとともに、持ち手が単純な構成となっているた
め、組み立て時の工数削減が計れ、持ち手部の組立性を
向上させるという作用を有する。
に吊設され、前記支持棒を中心に回動するものであり、
流し台等に設置する際に、天板部1に衝撃が加わること
を防止し、設置作業性を向上させるという作用を有す
る。また持ち手を回動させることにより、持ち手を開口
部より外に引き出すことができ、設置作業性をより向上
させるとともに、持ち手が単純な構成となっているた
め、組み立て時の工数削減が計れ、持ち手部の組立性を
向上させるという作用を有する。
【0009】
(実施例1)以下本発明の実施例1について、埋め込み
式誘導加熱式調理器を例に図面を基に説明する。なお、
本発明の実施例の外観は、図5に示す従来例とほぼ同様
であるため省略する。図1及び図2において、13は天
板部11の開口部である。開口部13の少なくとも1ヵ
所に、持ち手61を有する。
式誘導加熱式調理器を例に図面を基に説明する。なお、
本発明の実施例の外観は、図5に示す従来例とほぼ同様
であるため省略する。図1及び図2において、13は天
板部11の開口部である。開口部13の少なくとも1ヵ
所に、持ち手61を有する。
【0010】次にこの実施例1の構成による作用を説明
する。天板部11の設置の際、天板部11の手前をまず
キッチン台12に挿入する。次に開口部13の内部にあ
る持ち手61を持ちながら後ろを徐々に下ろし、キッチ
ン台12に重着する。持ち手61を使用することによ
り、天板部11に強い衝撃を与えることなく、天板部1
1をキッチン台12に取り付けることが可能であり、設
置時の衝撃による故障の可能性を排除するとともに、天
板部11の設置作業性を向上させている。また、天板部
11の取り付け後は、天板部11の開口部13に冠着す
る吸排気フィルタ−(図示せず:従来例の吸排気フィル
タ−4参照)によって、持ち手61が隠れるため、外観
のデザイン性に優れている。
する。天板部11の設置の際、天板部11の手前をまず
キッチン台12に挿入する。次に開口部13の内部にあ
る持ち手61を持ちながら後ろを徐々に下ろし、キッチ
ン台12に重着する。持ち手61を使用することによ
り、天板部11に強い衝撃を与えることなく、天板部1
1をキッチン台12に取り付けることが可能であり、設
置時の衝撃による故障の可能性を排除するとともに、天
板部11の設置作業性を向上させている。また、天板部
11の取り付け後は、天板部11の開口部13に冠着す
る吸排気フィルタ−(図示せず:従来例の吸排気フィル
タ−4参照)によって、持ち手61が隠れるため、外観
のデザイン性に優れている。
【0011】(実施例2)以下本発明の実施例2につい
て、図3を基に説明する。
て、図3を基に説明する。
【0012】実施例2が実施例1と異なる点は、実施例
1における設置用持ち手の形状が持ち手61であるのに
対し、実施例2においては、図3に示すように持ち手が
持ち手可動部7と持ち手支持部8から成るという点であ
る。その他の構成部品は実施例2は実施例1と同じであ
るため、実施例2においても図2を基にすることにす
る。図2において、13は天板部11の開口部である。
開口部13に、図3に示す形状の持ち手可動部7と持ち
手支持部8を有する。
1における設置用持ち手の形状が持ち手61であるのに
対し、実施例2においては、図3に示すように持ち手が
持ち手可動部7と持ち手支持部8から成るという点であ
る。その他の構成部品は実施例2は実施例1と同じであ
るため、実施例2においても図2を基にすることにす
る。図2において、13は天板部11の開口部である。
開口部13に、図3に示す形状の持ち手可動部7と持ち
手支持部8を有する。
【0013】次にこの実施例2の構成による作用を説明
する。天板部11の設置の際、天板部11の手前をまず
キッチン台12に挿入する。次に開口部13の内部にあ
る持ち手可動部7を持ち手支持部8から上方に引き出
し、持ち手可動部7を持ちながら後ろを徐々に下ろし、
キッチン台12に重着する。持ち手可動部7を使用する
ことにより、天板部11に強い衝撃を与えることなく、
天板部11をキッチン台12に取り付けることが可能で
あり、設置時の衝撃による故障の可能性を排除するとと
もに、天板部11の設置作業性を向上させている。ま
た、天板部11の取り付け後は、天板部11の開口部1
3に冠着する吸排気フィルタ−(図示せず:従来例の吸
排気フィルタ−4参照)によって、持ち手可動部7及び
持ち手支持部8が隠れるため、外観のデザイン性に優れ
ている。また持ち手可動部7を開口部13より外に引き
出すことができ、天板部11の設置作業性をさらに向上
させている。
する。天板部11の設置の際、天板部11の手前をまず
キッチン台12に挿入する。次に開口部13の内部にあ
る持ち手可動部7を持ち手支持部8から上方に引き出
し、持ち手可動部7を持ちながら後ろを徐々に下ろし、
キッチン台12に重着する。持ち手可動部7を使用する
ことにより、天板部11に強い衝撃を与えることなく、
天板部11をキッチン台12に取り付けることが可能で
あり、設置時の衝撃による故障の可能性を排除するとと
もに、天板部11の設置作業性を向上させている。ま
た、天板部11の取り付け後は、天板部11の開口部1
3に冠着する吸排気フィルタ−(図示せず:従来例の吸
排気フィルタ−4参照)によって、持ち手可動部7及び
持ち手支持部8が隠れるため、外観のデザイン性に優れ
ている。また持ち手可動部7を開口部13より外に引き
出すことができ、天板部11の設置作業性をさらに向上
させている。
【0014】(実施例3)以下本発明の実施例3につい
て、図2を基に説明する。
て、図2を基に説明する。
【0015】実施例3が実施例1と異なる点は、実施例
1における設置用持ち手の形状が持ち手61であるのに
対し、実施例3においては、持ち手が支持棒9に吊設さ
れた図6に示す形状の持ち手62であるという点であ
る。その他の構成部品は実施例3は実施例1と同じであ
るため、実施例3においても図2を基にすることにす
る。図3においては、13は天板部11の開口部であ
る。開口部13に、図4に示す形状の持ち手62が、開
口部13の内部に有する支持棒に吊設されている。
1における設置用持ち手の形状が持ち手61であるのに
対し、実施例3においては、持ち手が支持棒9に吊設さ
れた図6に示す形状の持ち手62であるという点であ
る。その他の構成部品は実施例3は実施例1と同じであ
るため、実施例3においても図2を基にすることにす
る。図3においては、13は天板部11の開口部であ
る。開口部13に、図4に示す形状の持ち手62が、開
口部13の内部に有する支持棒に吊設されている。
【0016】次にこの実施例3の構成による作用を説明
する。天板部11の設置の際、天板部11の手前をまず
キッチン台12に挿入する。次に開口部13の内部にあ
る持ち手62を、回動させることにより、開口部13よ
り上方に出し、持ち手62を持ちながら後ろを徐々に下
ろし、キッチン台12に重着する。持ち手62を使用す
ることにより、天板部11に強い衝撃を与えることな
く、天板部11をキッチン台12に取り付けることが可
能であり、設置時の衝撃による故障の可能性を排除する
とともに、天板部11の設置作業性を向上させている。
また、天板部11の取り付け後は、天板部11の開口部
13に冠着する吸排気フィルタ−(図示せず:従来例の
吸排気フィルタ−4参照)によって、持ち手62が隠れ
るため、外観のデザイン性に優れている。また持ち手6
2を回動させることにより、持ち手62を開口部13よ
り外に引き出すことができ、天板部11の設置作業性を
さらに向上させている。また持ち手が単純な構成となっ
ているため、組み立て時の工数削減が計れ、持ち手部の
組立性を向上させている。
する。天板部11の設置の際、天板部11の手前をまず
キッチン台12に挿入する。次に開口部13の内部にあ
る持ち手62を、回動させることにより、開口部13よ
り上方に出し、持ち手62を持ちながら後ろを徐々に下
ろし、キッチン台12に重着する。持ち手62を使用す
ることにより、天板部11に強い衝撃を与えることな
く、天板部11をキッチン台12に取り付けることが可
能であり、設置時の衝撃による故障の可能性を排除する
とともに、天板部11の設置作業性を向上させている。
また、天板部11の取り付け後は、天板部11の開口部
13に冠着する吸排気フィルタ−(図示せず:従来例の
吸排気フィルタ−4参照)によって、持ち手62が隠れ
るため、外観のデザイン性に優れている。また持ち手6
2を回動させることにより、持ち手62を開口部13よ
り外に引き出すことができ、天板部11の設置作業性を
さらに向上させている。また持ち手が単純な構成となっ
ているため、組み立て時の工数削減が計れ、持ち手部の
組立性を向上させている。
【0017】
【発明の効果】以上のように、請求項1記載の発明によ
れば、流し台等に設置する際に、天板部11に衝撃が加
わることによる故障の可能性を排除し、設置作業性を向
上させるという効果が得られる。
れば、流し台等に設置する際に、天板部11に衝撃が加
わることによる故障の可能性を排除し、設置作業性を向
上させるという効果が得られる。
【0018】また、請求項2記載の発明によれば、流し
台等に設置する際に、天板部11に衝撃が加わることに
よる故障の可能性を排除し、設置作業性を向上させると
いう効果が得られる。また持ち手可動部を開口部より外
に引き出すことができ、設置作業性をより向上させると
いう効果が得られる。
台等に設置する際に、天板部11に衝撃が加わることに
よる故障の可能性を排除し、設置作業性を向上させると
いう効果が得られる。また持ち手可動部を開口部より外
に引き出すことができ、設置作業性をより向上させると
いう効果が得られる。
【0019】さらに、請求項3記載の発明によれば、流
し台等に設置する際に、天板部11に衝撃が加わること
による故障の可能性を排除し、設置作業性を向上させる
という効果が得られる。また持ち手を回動させることに
より、持ち手を開口部より外に引き出すことができ、設
置作業性をより向上させるとともに、持ち手が単純な構
成となっているため、組み立て時の工数削減が計れ、持
ち手部の組立性を向上させるという効果が得られる。
し台等に設置する際に、天板部11に衝撃が加わること
による故障の可能性を排除し、設置作業性を向上させる
という効果が得られる。また持ち手を回動させることに
より、持ち手を開口部より外に引き出すことができ、設
置作業性をより向上させるとともに、持ち手が単純な構
成となっているため、組み立て時の工数削減が計れ、持
ち手部の組立性を向上させるという効果が得られる。
【図1】本発明の実施例1における埋め込み式加熱調理
器の要部斜視図
器の要部斜視図
【図2】同、埋め込み式加熱調理器の天板部の平面図
【図3】本発明の実施例2における埋め込み式加熱調理
器の要部斜視図
器の要部斜視図
【図4】本発明の実施例3における埋め込み式加熱調理
器の要部斜視図
器の要部斜視図
【図5】従来例における埋め込み式加熱調理器の外観斜
視図
視図
【図6】同、埋め込み式加熱調理器の天板部の斜視図
1、11 天板部 2、12 キッチン台 3、13 開口部 4 吸排気フィルタ− 5 フランジ部 61、62 持ち手 7 持ち手可動部 8 持ち手支持部 9 支持部 10 本体部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 細井 弘一 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 天板開口部に持ち手部を内設した流し台
等に設置して使用する埋め込み式加熱調理器。 - 【請求項2】 持ち手は、天板開口部に内設する持ち手
支持部と、前記持ち手支持部に嵌合する持ち手可動部か
ら成り、持ち手可動部が上下方向に滑動する請求項1記
載の埋め込み式加熱調理器。 - 【請求項3】 持ち手は、支持棒に吊設され、前記支持
棒を中心に回動する、請求項1記載の埋め込み式加熱調
理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8129509A JPH09320747A (ja) | 1996-05-24 | 1996-05-24 | 埋め込み式加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8129509A JPH09320747A (ja) | 1996-05-24 | 1996-05-24 | 埋め込み式加熱調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09320747A true JPH09320747A (ja) | 1997-12-12 |
Family
ID=15011258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8129509A Pending JPH09320747A (ja) | 1996-05-24 | 1996-05-24 | 埋め込み式加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09320747A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010040401A (ja) * | 2008-08-07 | 2010-02-18 | Hitachi Appliances Inc | 誘導加熱調理器 |
| JP2013242065A (ja) * | 2012-05-18 | 2013-12-05 | Mitsubishi Electric Corp | 加熱調理器およびその安全支持装置 |
| JP2015230142A (ja) * | 2014-06-06 | 2015-12-21 | 株式会社ハーマン | 焜炉 |
-
1996
- 1996-05-24 JP JP8129509A patent/JPH09320747A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010040401A (ja) * | 2008-08-07 | 2010-02-18 | Hitachi Appliances Inc | 誘導加熱調理器 |
| JP2013242065A (ja) * | 2012-05-18 | 2013-12-05 | Mitsubishi Electric Corp | 加熱調理器およびその安全支持装置 |
| JP2015230142A (ja) * | 2014-06-06 | 2015-12-21 | 株式会社ハーマン | 焜炉 |
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