JPH0932108A - コンクリート構造物の強化方法およびコンクリート成型用型枠兼用補強部材 - Google Patents
コンクリート構造物の強化方法およびコンクリート成型用型枠兼用補強部材Info
- Publication number
- JPH0932108A JPH0932108A JP12200395A JP12200395A JPH0932108A JP H0932108 A JPH0932108 A JP H0932108A JP 12200395 A JP12200395 A JP 12200395A JP 12200395 A JP12200395 A JP 12200395A JP H0932108 A JPH0932108 A JP H0932108A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete
- formwork
- form body
- reinforcing member
- stud bolts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004567 concrete Substances 0.000 title claims abstract description 34
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 title claims abstract description 15
- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims abstract description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 11
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 11
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims abstract description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 3
- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 19
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 238000005728 strengthening Methods 0.000 claims description 2
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N iron Substances [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- VZSRBBMJRBPUNF-UHFFFAOYSA-N 2-(2,3-dihydro-1H-inden-2-ylamino)-N-[3-oxo-3-(2,4,6,7-tetrahydrotriazolo[4,5-c]pyridin-5-yl)propyl]pyrimidine-5-carboxamide Chemical compound C1C(CC2=CC=CC=C12)NC1=NC=C(C=N1)C(=O)NCCC(N1CC2=C(CC1)NN=N2)=O VZSRBBMJRBPUNF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 150000002505 iron Chemical class 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 1
- 230000008023 solidification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 現場での型枠の組立てと撤去の手間と時間を
短縮し、従来のコンクリート構造物よりも地震等に対す
る強度を格段に高めたコンクリート構造物の強化方法と
これに使用するコンクリート成型用の型枠兼用補強部材
を提案するものである。 【構成】 鋼板を型枠形状に形成した型枠本体の内面に
多数のスタッドボルト又はジベル筋を植設しておき、こ
れをコンクリート構造物の柱,梁等の所定部分の型枠の
一部又は全部として用い、コンクリートの打設・固化後
はそのまま存置することにより該型枠本体を該コンクリ
ートと完全一体化させて構造的に強化することを特徴と
する。
短縮し、従来のコンクリート構造物よりも地震等に対す
る強度を格段に高めたコンクリート構造物の強化方法と
これに使用するコンクリート成型用の型枠兼用補強部材
を提案するものである。 【構成】 鋼板を型枠形状に形成した型枠本体の内面に
多数のスタッドボルト又はジベル筋を植設しておき、こ
れをコンクリート構造物の柱,梁等の所定部分の型枠の
一部又は全部として用い、コンクリートの打設・固化後
はそのまま存置することにより該型枠本体を該コンクリ
ートと完全一体化させて構造的に強化することを特徴と
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、鉄筋コンクリート(R
C)や鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)構造物の強化方
法とコンクリート成形用の型枠兼用補強部材に関するも
のである。
C)や鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)構造物の強化方
法とコンクリート成形用の型枠兼用補強部材に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の構造物におけるコンクリ
ートの成型には、手間と時間をかけて木製の型枠を組立
て、この型枠内にコンクリートを流し込んで養生固化し
た後、型枠を撤去する。この方法は、構造物の大小に関
わりなく同様である。
ートの成型には、手間と時間をかけて木製の型枠を組立
て、この型枠内にコンクリートを流し込んで養生固化し
た後、型枠を撤去する。この方法は、構造物の大小に関
わりなく同様である。
【0003】また、去る平成7年1月の阪神大震災で
は、ビルや高速道路,橋梁,多数の住宅等が倒壊したこ
とから、コンクリート構造物を更に強化することが要求
されている。
は、ビルや高速道路,橋梁,多数の住宅等が倒壊したこ
とから、コンクリート構造物を更に強化することが要求
されている。
【0004】そこで、この対策として、鉄筋の数を増や
したり、鉄骨を厚肉大型化することも考えられるが、こ
れには自ら限界があり、またコンクリート製の既存の柱
や梁等を鉄板で接着被覆することも検討されているが、
この鉄板はコンクリート構造物とは完全に一体化される
ものではないので、大地震に対しては剥離等の不安があ
り、強度的に不充分である。
したり、鉄骨を厚肉大型化することも考えられるが、こ
れには自ら限界があり、またコンクリート製の既存の柱
や梁等を鉄板で接着被覆することも検討されているが、
この鉄板はコンクリート構造物とは完全に一体化される
ものではないので、大地震に対しては剥離等の不安があ
り、強度的に不充分である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、現場での型
枠の組立てと撤去の手間と時間を短縮し、しかも従来の
コンクリート構造物よりも地震等に対する強度を格段に
高めた型枠兼用の補強部材を提案するものである。
枠の組立てと撤去の手間と時間を短縮し、しかも従来の
コンクリート構造物よりも地震等に対する強度を格段に
高めた型枠兼用の補強部材を提案するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、鉄板(鋼板)
を折曲加工しあるいは溶接加工を行ってコンクリート製
の柱や梁等を成型する型枠を予め製作し、その成形対象
物に隣接する壁や柱,梁等の成型対象物にも一部が接す
るように帯状の張り出し片(フランジ)を一体に形成
し、この張り出し片を含む型枠の内側全面には多数のス
タッドボルト又はジベル筋を植え込み溶接してなるもの
で、鉄筋を組まれたこの型枠内側にコンクリートが打設
され固化した後は該型枠をそのまま存置して柱や梁等を
外張りする補強部材として使用されるようにしたもので
ある。
を折曲加工しあるいは溶接加工を行ってコンクリート製
の柱や梁等を成型する型枠を予め製作し、その成形対象
物に隣接する壁や柱,梁等の成型対象物にも一部が接す
るように帯状の張り出し片(フランジ)を一体に形成
し、この張り出し片を含む型枠の内側全面には多数のス
タッドボルト又はジベル筋を植え込み溶接してなるもの
で、鉄筋を組まれたこの型枠内側にコンクリートが打設
され固化した後は該型枠をそのまま存置して柱や梁等を
外張りする補強部材として使用されるようにしたもので
ある。
【0007】
【作用】このような型枠を、例えば構造的に一番荷重が
かかる部分に使用することにより、コンクリート打ち込
み後は成形対象物と完全に一体化されるだけでなく、隣
接する成形物の一部とも完全一体化されるので、構造上
極めて強度が高められるのである。
かかる部分に使用することにより、コンクリート打ち込
み後は成形対象物と完全に一体化されるだけでなく、隣
接する成形物の一部とも完全一体化されるので、構造上
極めて強度が高められるのである。
【0008】以下、本発明の型枠兼用補強部材を鉄筋コ
ンクリート建築物の柱に適用した実施例について、図に
より説明する。
ンクリート建築物の柱に適用した実施例について、図に
より説明する。
【0009】
【実施例】1は型枠本体で、厚さ6〜12mmの鋼板を
コンクリート成形対象物の隅柱2に相応する断面L字形
に折曲してなり、その長さは上・下床版スラブの間隔長
であり、その長さが長尺にわたるときは、現場で溶接し
て連結する。3は該型枠本体1の周縁に全周にわたって
外向きに突設した帯状のフランジで、上記本体1周縁を
更に折曲加工し、あるいは該本体1と同材を溶接するこ
とにより形成される。
コンクリート成形対象物の隅柱2に相応する断面L字形
に折曲してなり、その長さは上・下床版スラブの間隔長
であり、その長さが長尺にわたるときは、現場で溶接し
て連結する。3は該型枠本体1の周縁に全周にわたって
外向きに突設した帯状のフランジで、上記本体1周縁を
更に折曲加工し、あるいは該本体1と同材を溶接するこ
とにより形成される。
【0010】成形対象物が隅柱2であるときは、該型枠
3の左右両側上端部はそれぞれ該柱2と連結する梁4、
4の断面形状に合致するように切欠3eされ、該切欠部
3eに側面L字形に折曲された外向きフランジ3bが突
設される。3cは本体1の頭端縁に形成された外向きフ
ランジで、上側スラブ床版(図示せず)下面に接し、ま
た本体1左右両側縁のフランジ3a,3aは壁5,5と
接し、本体1下端縁のフランジ3dは下側スラブ床版6
の上面と接することとなる。
3の左右両側上端部はそれぞれ該柱2と連結する梁4、
4の断面形状に合致するように切欠3eされ、該切欠部
3eに側面L字形に折曲された外向きフランジ3bが突
設される。3cは本体1の頭端縁に形成された外向きフ
ランジで、上側スラブ床版(図示せず)下面に接し、ま
た本体1左右両側縁のフランジ3a,3aは壁5,5と
接し、本体1下端縁のフランジ3dは下側スラブ床版6
の上面と接することとなる。
【0011】型枠本体1及びその全周縁のフランジ3
(3a〜3d)の内側(即ち型枠としての内面)には全
面にわたって多数のスタッドボルト(又はジベル筋)7
がスタッド溶接機により植え込み溶接されている。
(3a〜3d)の内側(即ち型枠としての内面)には全
面にわたって多数のスタッドボルト(又はジベル筋)7
がスタッド溶接機により植え込み溶接されている。
【0012】しかして、このように多数のスタッドボル
ト(又はジベル筋)7が植え込まれた型枠本体1はあら
かじめ工場で製作され、現場に運搬されて、主に構造的
に大きな荷重がかかる部分、即ち本実施例のように主柱
となる隅柱2や梁等の部分の型枠の一部又は全部として
使用され、それ以外の部分は従来と同様に木製の型枠が
現場で組立てられる。
ト(又はジベル筋)7が植え込まれた型枠本体1はあら
かじめ工場で製作され、現場に運搬されて、主に構造的
に大きな荷重がかかる部分、即ち本実施例のように主柱
となる隅柱2や梁等の部分の型枠の一部又は全部として
使用され、それ以外の部分は従来と同様に木製の型枠が
現場で組立てられる。
【0013】なお、型枠本体1が柱用の型枠で長尺な場
合には、長さ方向に分割された該本体1を現場で溶接又
はボルト止めにより連結するようにする。
合には、長さ方向に分割された該本体1を現場で溶接又
はボルト止めにより連結するようにする。
【0014】そして、図に示すようにコンクリート隅柱
2を成型する場合には、内側に鉄筋8を組んだ後に、こ
の型枠本体1及び木製の型枠(図示せず)によって構成
された型枠内にコンクリート9が打設され、これが固化
したら木製型枠は撤去されるが、この鋼板製の型枠本体
1はそのまま存置するのである。
2を成型する場合には、内側に鉄筋8を組んだ後に、こ
の型枠本体1及び木製の型枠(図示せず)によって構成
された型枠内にコンクリート9が打設され、これが固化
したら木製型枠は撤去されるが、この鋼板製の型枠本体
1はそのまま存置するのである。
【0015】これにより、型枠本体1は固化したコンク
リート9とスタッドボルト(又はジベル筋)7を介して
完全に一体化され、図示のように柱2に対してだけでな
く、周縁フランジ3のスタッドボルト(又はジベル筋)
7を介して壁5及び上下床版スラブ6とも一体化するの
で、該型枠本体1が補強部材となって、極めて強固な構
造となるのである。
リート9とスタッドボルト(又はジベル筋)7を介して
完全に一体化され、図示のように柱2に対してだけでな
く、周縁フランジ3のスタッドボルト(又はジベル筋)
7を介して壁5及び上下床版スラブ6とも一体化するの
で、該型枠本体1が補強部材となって、極めて強固な構
造となるのである。
【0016】なお、本実施例では鉄筋コンクリート建造
物の柱に適用した例を説明したが、梁や高架の高速道路
の脚柱、橋脚等にも適用することができ、円柱形の橋脚
のような場合には、円筒形の型枠本体1を縦に2分割あ
るいは3〜4分割したものを用い、フランジ3は不要と
して、この本体1の内面に多数植設したスタッドボルト
7(又はジベル筋)により打設コンクリートに食い付か
せて一体化させ、強固な橋脚とすることができるのであ
る。
物の柱に適用した例を説明したが、梁や高架の高速道路
の脚柱、橋脚等にも適用することができ、円柱形の橋脚
のような場合には、円筒形の型枠本体1を縦に2分割あ
るいは3〜4分割したものを用い、フランジ3は不要と
して、この本体1の内面に多数植設したスタッドボルト
7(又はジベル筋)により打設コンクリートに食い付か
せて一体化させ、強固な橋脚とすることができるのであ
る。
【0017】
【発明の効果】本発明は上述のようになり、鋼板製の型
枠内面にあらかじめ多数のスタッドボルト(又はジベル
筋)を植設したものを構造的に大きな荷重がかかる柱や
梁等のコンクリート成型用の型枠の一部又は全部として
用い、コンクリートの打設・固化後は該型枠はそのまま
存置することにより、補強部材として成型対象物のコン
クリートと完全に一体化されるので、極めて強固な構造
となり、大地震にも対応することができるのである。
枠内面にあらかじめ多数のスタッドボルト(又はジベル
筋)を植設したものを構造的に大きな荷重がかかる柱や
梁等のコンクリート成型用の型枠の一部又は全部として
用い、コンクリートの打設・固化後は該型枠はそのまま
存置することにより、補強部材として成型対象物のコン
クリートと完全に一体化されるので、極めて強固な構造
となり、大地震にも対応することができるのである。
【0018】しかも、この型枠兼用補強部材はあらかじ
め工場で製作されるもので、従来の木製型枠のように現
場で組立ててコンクリート固化後は撤去するような手間
がかからないので、施工期間の短縮となる等の利点を有
する。
め工場で製作されるもので、従来の木製型枠のように現
場で組立ててコンクリート固化後は撤去するような手間
がかからないので、施工期間の短縮となる等の利点を有
する。
【図1】本発明に係るコンクリート成型用型枠兼用補強
部材を鉄筋コンクリート建造物の隅柱の成型に使用した
一例を示す説明図である。
部材を鉄筋コンクリート建造物の隅柱の成型に使用した
一例を示す説明図である。
【図2】図1に示す型枠兼用補強部材を内側から見た状
態の斜視図である。
態の斜視図である。
【図3】図1の平面的説明図である。
1−型枠本体 2−隅柱 3−外向きフランジ 4−梁 5−壁 6−床版スラブ 7−スタッドボルト(又はジベル筋) 8−鉄筋 9−コンクリート
Claims (2)
- 【請求項1】 鋼板をコンクリート成型対象の型枠形状
に形成した型枠本体の内面に多数のスタッドボルト又は
ジベル筋を植設しておき、これをコンクリート構造物の
柱,梁等の所定部分の型枠の一部又は全部として用い、
コンクリートの打設・固化後はそのまま存置することに
より該型枠本体を該コンクリートと完全一体化させて構
造的に強化することを特徴とするコンクリート構造物の
強化方法。 - 【請求項2】 鋼板を折曲加工しあるいは溶接加工を行
ってコンクリート成型対象の柱や梁等を成型する型枠本
体を形成し、該型枠本体の周縁には上記成型対象物に隣
接する壁や柱,梁等の成形対象物にも一部が接するよう
にフランジを一体に形成し、該フランジ及び型枠本体の
内側全面には多数のスタッドボルト又はジベル筋を植え
込み溶接してなることを特徴とするコンクリート成型用
型枠兼用補強部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12200395A JPH0932108A (ja) | 1995-04-11 | 1995-04-11 | コンクリート構造物の強化方法およびコンクリート成型用型枠兼用補強部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12200395A JPH0932108A (ja) | 1995-04-11 | 1995-04-11 | コンクリート構造物の強化方法およびコンクリート成型用型枠兼用補強部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0932108A true JPH0932108A (ja) | 1997-02-04 |
Family
ID=14825162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12200395A Pending JPH0932108A (ja) | 1995-04-11 | 1995-04-11 | コンクリート構造物の強化方法およびコンクリート成型用型枠兼用補強部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0932108A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0514063A (ja) * | 1991-06-28 | 1993-01-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | シヨツク音防止回路 |
| JPH0544282A (ja) * | 1991-08-13 | 1993-02-23 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 鋼板コンクリート壁の製作方法 |
-
1995
- 1995-04-11 JP JP12200395A patent/JPH0932108A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0514063A (ja) * | 1991-06-28 | 1993-01-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | シヨツク音防止回路 |
| JPH0544282A (ja) * | 1991-08-13 | 1993-02-23 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 鋼板コンクリート壁の製作方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2522714B2 (ja) | 建築物躯体の施工法 | |
| JPH0784763B2 (ja) | S造建物に於ける鉄骨柱脚固定部の箱抜用篭型枠 | |
| JPH0520817Y2 (ja) | ||
| JPS60238553A (ja) | フラットスラブ構造 | |
| JP2671765B2 (ja) | 鉄筋コンクリート造段差梁のプレハブ鉄筋構造 | |
| JPH0932108A (ja) | コンクリート構造物の強化方法およびコンクリート成型用型枠兼用補強部材 | |
| JPH0784762B2 (ja) | 鉄骨柱脚の固定工法 | |
| JPS605748B2 (ja) | ユニツト鋼製型枠による壁体の施工法 | |
| JP3531681B2 (ja) | 建物基礎の構築法 | |
| JPH0123614B2 (ja) | ||
| JPS6195136A (ja) | プレキヤスト鉄筋コンクリ−トユニツトによる多層建築物骨組の構築方法 | |
| JPH0420639A (ja) | Pc小梁 | |
| JPS6043547A (ja) | 型枠と鉄筋・鉄骨一体組立築造構法 | |
| JPH023844B2 (ja) | ||
| JP2984882B2 (ja) | プレキャスト鉄筋コンクリート柱・梁接合部構造 | |
| JPH044091Y2 (ja) | ||
| JP2520364B2 (ja) | 地下躯体の構築工法 | |
| JP2000355909A (ja) | 橋床の施工方法 | |
| JPH02229337A (ja) | コンクリート柱の構築工法 | |
| JPH0333348A (ja) | 建物躯体構築柱部材及びその製造方法 | |
| JPH09256515A (ja) | プレキャスト壁版及びこれを用いた建物の構築方法 | |
| JPH03151429A (ja) | 型枠付鉄筋先組梁及び型枠付鉄筋先組工法 | |
| JPH0243122Y2 (ja) | ||
| JPS61277750A (ja) | 型枠兼用化粧板の構造及び型枠兼用化粧板によるコンクリ−ト部材構築工法 | |
| JPH0715177B2 (ja) | 鉄筋コンクリート造躯体の構築方法 |