JPH09321720A - Fmステレオ送信機 - Google Patents
Fmステレオ送信機Info
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Abstract
1つにし、コストダウンを図るとともに、PLLの基準
発振器の高調波によりFM放送帯に妨害を与えないよう
にする。 【解決手段】 Lチャネル信号、Rチャネル信号及びパ
イロット信号からステレオコンポジット信号に変換する
手段12、15を備える。周波数変調手段16、C4〜
C6、R1〜R3、L1、D1、D2で搬送波が前記ス
テレオコンポジット信号により周波数変調された変調波
を送信する。分周することにより38kHzが得られる
ような発振周波数の発振器2を設け、周波数変調手段1
6、C4〜C6、R1〜R3、L1、D1、D2はPL
L回路3〜8を用いて前記発振周波数によって前記搬送
波の周波数が制御されるようにする。一方、前記発振周
波数を分周することにより前記パイロット信号とする。
Description
に関し、特に自動車に搭載されるCDチェンジャ、液晶
テレビ、ビデオテープレコーダ(以下、「VTR」とい
う)等の音響機器から出力される音声信号をFM受信機
へ伝送するFMステレオ送信機に関する。
VTR等のように、後で自動車に備え付ける音響機器で
は、カーステレオのFM受信機を利用して、音響機器か
ら出力される音声信号はFMステレオ送信機で周波数変
調を行うことにより、変調波をFM受信機に伝送してい
る。そして、FM受信機で信号が復調され、カーステレ
オより音声が出力されるようになっている。
のFMステレオ送信機を図2に示す。音響機器から出力
される音声信号のLチャネル信号(左側音声信号)とR
チャネル信号(右側音声信号)はマルチプレクサ(以
下、「MPX」という)12において、まず、主チャネ
ル信号である和信号(L+R)と副チャネル信号である
差信号(L−R)に変換される。次に、パイロット信号
発振器28から発振される周波数が38kHzの正弦波
が副搬送波として、差信号(L−R)で振幅変調(A
M)される。但し、副搬送波は抑圧され、振幅変調後に
は副搬送波の成分が含まれない。そして、主チャネル信
号である和信号(L+R)と合成し、MPX12より出
力される。
される38kHzの信号は分周器27で周波数が半分の
19kHzに分周され、MPX12より出力される信号
と合成器15で合成される。但し、分周器27より出力
される19kHzの信号をパイロット信号といい、合成
器15より出力される信号をステレオコンポジット信号
という。また、パイロット信号発振器28に水晶発振子
29とキャパシタC3が接続され、パイロット信号発振
器28の発振周波数は水晶発振子29によって、38k
Hzとなる。
ジット信号は抵抗R1、R3を介して可変容量ダイオー
ドD1、D2に与えられ、可変容量ダイオードD1、D
2の静電容量を可変する。可変容量ダイオードD1、D
2の静電容量を可変することにより、無線周波数発振器
(以下、「RF発振器」という)16から発振される搬
送波がステレオコンポジット信号で周波数変調(FM)
された信号となり、RF発振器16より出力される。
増幅器」という)17で増幅され、帯域通過フィルタ
(以下、「BPF」という)18で周波数の帯域が制限
され、アンテナ19より矢印Aに示すように放射され
る。このように、無線でカーステレオ(図示せず)のF
M受信機(図示せず)に送信される。FM受信機(図示
せず)で信号が受信され、その信号が復調されることに
より、音声がカーステレオ(図示せず)より出力され
る。
波がプリスケーラ6に送られる。この変調波はプリスケ
ーラ6で変調波に同期したパルス波形の信号に変換され
る。メインカウンタ7でパルスがカウントされ、所定の
カウントによってパルス波形の信号を出力する。つま
り、メインカウンタ7で分周が行われる。メインカウン
タ7から出力される信号は位相検波器4に入力する。
尚、プリスケーラ6において、計数回路が組み合わされ
て、分周が行われるようになっていてもよい。プリスケ
ーラ6及びメインカウンタ7の分周比はシフトレジスタ
ラッチ8で制御され、例えば、分周によってメインカウ
ンタ7より出力される信号の周波数がRF発振器16の
発振周波数の1/11となる。
しの周波数が7.2MHzのパルス波形の基準信号が出
力される。PLL基準発振器26には水晶発振子25及
びキャパシタC7、C8が接続されており、水晶発振子
25により基準信号の周波数が7.2MHzである。基
準信号はリファレンスデバイダ3によって分周され、位
相検波器4に入力される。尚、リファレンスデバイダ3
の分周比はシフトレジスタラッチ8で制御される。例え
ば、分周が行われないで、リファレンスデバイダ3に入
力される信号をそのまま位相検波器4に入力する。
位相差が検出され、位相差に応じた信号が出力される。
この信号は低域通過フィルタ(以下、「LPF」とい
う)5で制御電圧に変換され、抵抗R2、R3を介して
可変容量ダイオードD1、D2に与えられる。これによ
り、位相検波器4に入力される2つの信号の位相差が小
さくなるように、RF発振器16の発振周波数が制御さ
れ、RF発振器16の発振周波数が安定する。
わず、プリスケーラ6及びメインカウンタ7でRF発振
器16の発振周波数が1/11に分周されるとき、RF
発振器16の発振周波数は7.2MHz×11=79.
2MHzとなる。ステレオコンポジット信号により周波
数変調が行われ、RF発振器16の発振周波数が変動す
るが、周波数変調による変動がLPF5によって可変ダ
イオードD1、D2にほとんど伝わらない。そのため、
RF発振器16でステレオコンポジット信号で周波数変
調される搬送波の周波数が79.2MHzに制御され
る。
波数が再帰的に制御されており、これはPLL(Phase
Locked Loop)回路の一種である。PLL基準発振器2
6の基準信号の周波数は7.2MHzであるので、リフ
ァレンスデバイス3、プリスケーラ6及びメインカウン
タ7の各分周比が、シフトレジスタラッチ8で制御され
ることにより、RF発振器16の搬送波の周波数が制御
される。
によって設定される。尚、端子CEよりチップイネーブ
ル信号が入力することにより、I/Oコントローラ9が
初期化され、RF発振器16の搬送波の周波数を制御す
ることが可能となる。また、端子CKよりクロック信号
が入力することにより、I/Oコントローラ9はクロッ
ク信号に同期して動作する。そして、端子DAよりデー
タが入力することにより、I/Oコントローラ9はリフ
ァレンスデバイダ3、プリスケーラ6及びメインカウン
タ7の各分周比を決定し、シフトレジスタラッチ8を設
定する。
の周波数は7.2MHz×11=79.2MHzに制御
される。ところが、搬送波の周波数が79.2MHzだ
けではFM受信機(図示せず)においてFM放送と混信
する可能性がある。このことを考慮して、I/Oコント
ローラ9に端子DAよりデータを入力し、リファレンス
デバイダ3、プリスケーラ6及びメインカウンタ7の各
分周比を切り換える。
を行わず、プリスケーラ6及びメインカウンタ7で周波
数を1/13に分周するとき、RF発振器16の搬送波
の周波数は7.2MHz×13=93.6MHzとな
る。また、リファレンスデバイダ3で分周を行わず、プ
リスケーラ6及びメインカウンタ7で周波数を1/15
に分周するとき、RF発振器16の搬送波の周波数は
7.2MHz×15=108.0MHzとなる。搬送波
の周波数が、79.2MHz、93.6MHz、10
8.0MHzからFM受信機(図示せず)で混信がない
ものを選択する。端子DAに入力されるデータにより、
この3つの周波数が切り換わる。
を増幅する増幅器である。11はRチャネル信号を増幅
するための増幅器である。R1〜R3はステレオコンポ
ジット信号とLPF5より出力される制御電圧を適度に
合成するための抵抗である。C4〜C6はRF発振器1
6の発振周波数を決めるキャパシタであり、L1はRF
発振器16の発振周波数を決めるコイルである。
来のFMステレオ送信機(図2)では、2つの水晶発振
子25、29が必要であるため、コストアップとなって
いた。また、PLL基準発振器26の7.2MHzの基
準信号の高調波により、FM受信機(図示せず)が受信
するFM放送の周波数帯に妨害を与えることもあった。
で、水晶発振子を1つにしてコストダウンを図るととも
に、PLL基準発振器の高調波によりFM放送の周波数
帯に妨害を与えないようにすることを目的とする。
め、本発明の第1の構成では、Lチャネル信号、Rチャ
ネル信号及びパイロット信号からステレオコンポジット
信号に変換する手段を備え、周波数変調手段で搬送波が
前記ステレオコンポジット信号により周波数変調された
変調波を送信するFMステレオ送信機において、分周す
ることにより38kHzが得られるような発振周波数の
発振器を設け、前記発振周波数を分周することにより前
記パイロット信号とし、一方、前記周波数変調手段では
前記発振周波数を基準周波数とするPLL回路を用いて
前記搬送波の周波数が制御されるようにしている。
より38kHzが得られるような発振周波数の発振器が
設けられている。分周することにより38kHzが得ら
れ、更に分周することにより、周波数が19kHzのパ
イロット信号となる。このパイロット信号とLチャネル
信号とRチャネル信号はステレオコンポジット信号に変
換する手段により、ステレオコンポジット信号に変換さ
れる。
ジット信号で周波数変調され、その変調波が送信され
る。搬送波の周波数はPLL回路を用いて制御される。
PLL回路は搬送波の周波数をある分周比で分周したも
のと前記発振器からの発振周波数をある分周比で分周し
たものとの位相差を検出して、その位相差が小さくなる
ように搬送波の周波数を制御する。これにより、搬送波
の周波数が制御され、安定する。従来のFMステレオ送
信機では、PLL回路用とパイロット信号発生用に2つ
の水晶発振子が必要であったが、本構成により水晶発振
子は1つでPLL回路用とパイロット信号発生用に使用
され、低コストとなる。また、発振器の発振周波数を3
8kHz、76kHz・・・のように従来のPLL回路
用の発振器に比べて低くしておくと、高調波が発生して
も、FM放送の周波数帯ではレベルが低くなり、妨害を
与えない。尚、発振器の発振周波数は38kHzの整数
倍だけでなく、分周比を3/5や5/7のように分数と
することにより、38kHzが得られるような発振周波
数の発振器でもよい。
の構成において、前記Lチャネル信号と前記Rチャネル
信号は、自動車に搭載される音響機器からの音声信号と
している。
ャ、液晶テレビやVTR等のように自動車に搭載される
音響機器からの音声信号は上記第1の構成のFMステレ
オ送信機により、カーステレオのFM受信機に送信され
る。FM受信機で信号が復調され、カーステレオより音
声が出力される。このように、音響機器から音声信号を
FM受信機に送信するとき、本構成ではFMステレオ送
信機に必要な水晶発振子は1つだけなので、低コストと
なる。
て説明する。上記従来のFMステレオ送信機(図2)と
比較すると、本実施形態では、後述するように、水晶発
振子1が1つだけとなっている。尚、図1において図2
と同一の部分に付いては同一の符号を付し、説明を省略
する。
波数で発振する。発振器2には水晶発振子1とキャパシ
タC1、C2が接続され、発振周波数は水晶発振子1に
よって決まり、76kHzとなる。76kHzの基準信
号が分周器13で周波数が半分の38kHzとなり、M
PX12に送られる。
オ送信機(図2)で説明したように、入力されるLチャ
ネル信号とRチャネル信号が、まず、主チャネル信号で
ある和信号(L+R)と副チャネル信号である差信号
(L−R)に変換される。次に、入力される38kHz
の信号が副搬送波として、差信号(L−R)で搬送波抑
圧式に振幅変調(AM)され、和信号(L+R)と合成
され、MPX12より出力される。また、分周器13よ
り出力される38kHzの信号を更に分周器14で周波
数を半分に分周して、19kHzのパイロット信号とす
る。MPX12より出力される信号とパイロット信号は
合成器15で合成されて、ステレオコンポジット信号と
なる。
6kHzのパルス波形の基準信号をリファレンスデバイ
ダ3に送る。上記従来のFMステレオ送信機(図2)と
同じように、PLL回路となっており、リファレンスデ
バイダ3から出力される信号とRF発振器16の発振周
波数をプリスケーラ6及びメインカウンタ7で分周した
信号の位相差が位相検波器4で検出される。この位相差
に応じた信号が出力され、LPF5で制御電圧となり、
可変容量ダイオードに与えられ、RF発振器16の発振
周波数が制御される。
数が1/3に分周され、76kHz/3=25.333
kHzとなる。プリスケーラ6とメインカウンタ7でR
F発振器16の出力する信号の周波数を1/3000に
分周して、位相検波器4で位相差を検出することによ
り、RF発振器16の搬送波周波数は25.3333k
Hz×3000=75.999MHzである。
本実施形態を比較すると、リファレンスデバイダ3、プ
リスケーラ6及びメインカウンタ7の分周比が異なって
いる。これらの分周比はシフトレジスタラッチ8によっ
て制御され、I/Oコントローラ9により設定される。
もし、FM受信機(図示せず)が76.0MHzのFM
信号を受信するように設定されていれば、1kHzずれ
ることになるが、その差が小さいので問題がない。
の間隔は100kHzであるので、10kHz程度のず
れまでは受信のときに問題とならない。また、従来のP
LL基準発振器26(図2)の周波数の7.2MHzに
比べて、水晶発振子1の周波数が低いため、高調波が発
生してもFM放送の周波数帯ではレベルが低くなり、ほ
とんど妨害を与えない。
だけでは、FM受信機(図示せず)でFM放送と混信す
る可能性がある。端子DAからI/Oコントローラ9に
データが入力することにより、リファレンスデバイダ
3、プリスケーラ6及びメインカウンタ7の分周比を変
えて、RF発振器16の搬送波周波数を切り換える。
れる信号の周波数を1/3に分周するように固定してお
き、プリスケーラ6及びメインカウンタ7で周波数を1
/3600に分周するようにすると、RF発振器16の
搬送波の周波数は76kHz/3×3600=91.2
MHzとなる。また、プリスケーラ6及びメインカウン
タ7で周波数を1/3900に分周するようにすると、
RF発振器16の搬送波の周波数は76kHz/3×3
900=98.8MHzとなる。混信がないように、搬
送波の周波数を76.0MHz、91.2MHz、9
8.8MHzから選択する。
でなくても、38kHz又は38kHzの整数倍となる
ような水晶発振子1を用いてもよい。そのときは、分周
器13の分周比を変え、出力される信号の周波数が38
kHzとなればよい。例えば、発振周波数が152kH
zであるとき、分周器13で周波数を1/4になるよう
に分周すれば、MPX12には38kHzの副搬送波が
与えられ、分周器14より19kHzのパイロット信号
が出力される。更に、分周器13の分周比は3/5や5
/7のような分数であってもよい。このとき、分周器1
3により38kHzが得られるような発振周波数の発振
器2を設ける。
ラ6及びメインカウンタ7ではパルス波形の信号で制御
が行われていたが、発振器2からリファレンスデバイダ
3に正弦波形の信号が出力されるようにしておき、RF
発振器16から発振される正弦波形の信号と位相差が検
出されるように、リファレンスデバイダ3、プリスケー
ラ6及びメインカウンタ7を上記分周比で正弦波形の信
号を扱う分周器としても、同様の制御となる。
は、例えば、車載用のCDチェンジャに用いられる。C
Dチェンジャは自動車のトランクに設けられ、リモート
コントロールにより操作される。CDチェンジャにおい
て、CDからの音声信号のLチャネル信号とRチャネル
信号は本実施形態のFMステレオ送信機(図1)によ
り、自動車に内蔵されたカーステレオ(図示せず)のF
M受信機(図示せず)に送信される。FM受信機(図示
せず)で信号が復調されることにより、カーステレオよ
り音声が出力される。本実施形態のFMステレオ送信機
(図1)は水晶発振子1が1つだけであり、低コストで
ある。また、CDチェンジャだけでなく、車載用の液晶
テレビ、VTR等の音響機器に広く用いることができ
る。
イロット信号発生用と、PLL回路用にそれぞれ別個に
水晶発振子が用いられていたが、本発明により、1つの
水晶発振子がパイロット信号発生用とPLL回路用に用
いられているので、水晶発振子の個数を1つに減らすこ
とができ、コストダウンとなる。また、従来のPLL回
路用に用いられていた水晶発振子の周波数は高周波であ
ったが、水晶発振子の発振周波数を低くすることによ
り、高調波が発生してもレベルが低くなるので、FM放
送の周波数帯にほとんど妨害を与えない。
テレビやVTR等のように自動車に搭載される音響機器
では、FMステレオ送信機を用いて、音声信号がカース
テレオのFM受信機に伝送される。FM受信機で信号が
復調され、カーステレオより音声が出力される。本発明
により、低コストで音声信号をFM受信機に送信するこ
とができる。
ブロック図。
Claims (2)
- 【請求項1】 Lチャネル信号、Rチャネル信号及びパ
イロット信号からステレオコンポジット信号に変換する
手段を備え、周波数変調手段で搬送波が前記ステレオコ
ンポジット信号により周波数変調された変調波を送信す
るFMステレオ送信機において、 分周することにより38kHzが得られるような発振周
波数の発振器を設け、前記発振周波数を分周することに
より前記パイロット信号とし、一方、前記周波数変調手
段では前記発振周波数を基準周波数とするPLL回路を
用いて前記搬送波の周波数が制御されることを特徴とす
るFMステレオ送信機。 - 【請求項2】 前記Lチャネル信号と前記Rチャネル信
号は、自動車に搭載される音響機器からの音声信号であ
ることを特徴とする請求項1に記載のFMステレオ送信
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13147896A JP3859767B2 (ja) | 1996-05-27 | 1996-05-27 | Fmステレオ送信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13147896A JP3859767B2 (ja) | 1996-05-27 | 1996-05-27 | Fmステレオ送信機 |
Related Child Applications (6)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004357578A Division JP2005102321A (ja) | 2004-12-10 | 2004-12-10 | Fmステレオ送信機 |
| JP2006144192A Division JP3860204B2 (ja) | 2006-05-24 | 2006-05-24 | Fmステレオ送信用回路 |
| JP2006144194A Division JP2006262524A (ja) | 2006-05-24 | 2006-05-24 | Fmステレオ送信用回路 |
| JP2006144195A Division JP3862093B2 (ja) | 2006-05-24 | 2006-05-24 | 自動車音響システム |
| JP2006144193A Division JP3860205B2 (ja) | 2006-05-24 | 2006-05-24 | Fmステレオ送信用回路 |
| JP2006144191A Division JP2006262521A (ja) | 2006-05-24 | 2006-05-24 | Fmステレオ送信用回路 |
Publications (2)
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ID=15058920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13147896A Expired - Fee Related JP3859767B2 (ja) | 1996-05-27 | 1996-05-27 | Fmステレオ送信機 |
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| WO2007066672A1 (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-14 | Rohm Co., Ltd. | 周波数変調器およびこれを用いたfm送信回路 |
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-
1996
- 1996-05-27 JP JP13147896A patent/JP3859767B2/ja not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
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