JPH09322391A - スイッチング電源過電流保護回路 - Google Patents
スイッチング電源過電流保護回路Info
- Publication number
- JPH09322391A JPH09322391A JP8129548A JP12954896A JPH09322391A JP H09322391 A JPH09322391 A JP H09322391A JP 8129548 A JP8129548 A JP 8129548A JP 12954896 A JP12954896 A JP 12954896A JP H09322391 A JPH09322391 A JP H09322391A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- switching power
- transistor
- switching
- switching transistor
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Protection Of Static Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 スイッチングトランジスタに過大電流が流れ
た場合に、スイッチング電源の動作を停止して、スイッ
チングトランジスタの破壊を防止する。 【解決手段】 電流検出抵抗23で検出した電圧をダイ
オード24でピーク整流し、積分回路25で積分回路内
コンデンサを充電させる。コンデンサの充電電圧が上昇
し、トランジスタ26をオンさせる。トランジスタ26
がオンしたことを、スイッチングトランジスタ制御回路
が検知して、スイッチング電源の動作を停止させる。こ
れにより、スイッチングトランジスタの破壊を防止する
ことができる。
た場合に、スイッチング電源の動作を停止して、スイッ
チングトランジスタの破壊を防止する。 【解決手段】 電流検出抵抗23で検出した電圧をダイ
オード24でピーク整流し、積分回路25で積分回路内
コンデンサを充電させる。コンデンサの充電電圧が上昇
し、トランジスタ26をオンさせる。トランジスタ26
がオンしたことを、スイッチングトランジスタ制御回路
が検知して、スイッチング電源の動作を停止させる。こ
れにより、スイッチングトランジスタの破壊を防止する
ことができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、スイッチング電源
を用いた電子機器におけるスイッチングトランジスタの
動作制御に関するものである。
を用いた電子機器におけるスイッチングトランジスタの
動作制御に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のスイッチング電源過電流保護回路
は、特開昭60−51417号公報に示すように、スイ
ッチングトランジスタに流れる電流を検出し、スイッチ
ングトランジスタに流れる電流が一定の電流値を越えな
いようにスイッチングトランジスタを制御し、部品短絡
等の異常時においても電源の動作は停止しないように行
われていた。
は、特開昭60−51417号公報に示すように、スイ
ッチングトランジスタに流れる電流を検出し、スイッチ
ングトランジスタに流れる電流が一定の電流値を越えな
いようにスイッチングトランジスタを制御し、部品短絡
等の異常時においても電源の動作は停止しないように行
われていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の従
来の構成では、スイッチング電源回路部品の不良(短絡
等)やプリント配線基板における半田接触不良などの異
常時に、スイッチングトランジスタに過大電流が流れた
り熱暴走を起こしてスイッチングトランジスタを破壊す
る恐れがあるという問題を有していた。
来の構成では、スイッチング電源回路部品の不良(短絡
等)やプリント配線基板における半田接触不良などの異
常時に、スイッチングトランジスタに過大電流が流れた
り熱暴走を起こしてスイッチングトランジスタを破壊す
る恐れがあるという問題を有していた。
【0004】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
で、スイッチング電源回路部品の不良(短絡等)やプリ
ント配線基板における半田接触不良などの異常時におい
ても、スイッチングトランジスタに流れる過大電流と流
れた時間を検出することによりスイッチング電源の動作
を停止させてスイッチングトランジスタの破壊を防ぐこ
とができるスイッチング電源における過電流保護回路を
提供することを目的とする。
で、スイッチング電源回路部品の不良(短絡等)やプリ
ント配線基板における半田接触不良などの異常時におい
ても、スイッチングトランジスタに流れる過大電流と流
れた時間を検出することによりスイッチング電源の動作
を停止させてスイッチングトランジスタの破壊を防ぐこ
とができるスイッチング電源における過電流保護回路を
提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の過電流保護回路は、スイッチング電源を用い
た電子機器において、スイッチングトランジスタに流れ
る電流を検出する手段と、前記電流検出手段の出力の最
大値及び時間をを検出する手段と、前記最大値及び時間
検出手段の出力により前記スイッチング電源のスイッチ
ングトランジスタを制御する回路を備え、前期最大値及
び時間検出手段の出力が一定値を越えるとスイッチング
電源の動作を停止させる特徴を有している。
に本発明の過電流保護回路は、スイッチング電源を用い
た電子機器において、スイッチングトランジスタに流れ
る電流を検出する手段と、前記電流検出手段の出力の最
大値及び時間をを検出する手段と、前記最大値及び時間
検出手段の出力により前記スイッチング電源のスイッチ
ングトランジスタを制御する回路を備え、前期最大値及
び時間検出手段の出力が一定値を越えるとスイッチング
電源の動作を停止させる特徴を有している。
【0006】本発明のよれば、回路部品の不良やプリン
ト配線基板での半田接触不良等異常時にスイッチングト
ランジスタに過大電流が流れることによるスイッチング
トランジスタの破壊を防ぐことができるスイッチング電
源過電流保護回路を提供できる。
ト配線基板での半田接触不良等異常時にスイッチングト
ランジスタに過大電流が流れることによるスイッチング
トランジスタの破壊を防ぐことができるスイッチング電
源過電流保護回路を提供できる。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、スイッチング電源を用いた電子機器において、部品
不良の異常時にスイッチング電源の動作を停止して、ス
イッチングトランジスタの破壊を防止することを特徴と
したスイッチング電源過電流保護回路であり、異常時に
おけるスイッチングトランジスタの破壊による発煙、発
火をなくし電子機器の安全性を向上させることができ、
また、スイッチングトランジスタの破壊をなくし、サー
ビス性を向上させることができるという作用を有する。
は、スイッチング電源を用いた電子機器において、部品
不良の異常時にスイッチング電源の動作を停止して、ス
イッチングトランジスタの破壊を防止することを特徴と
したスイッチング電源過電流保護回路であり、異常時に
おけるスイッチングトランジスタの破壊による発煙、発
火をなくし電子機器の安全性を向上させることができ、
また、スイッチングトランジスタの破壊をなくし、サー
ビス性を向上させることができるという作用を有する。
【0008】請求項2に記載の発明は、スイッチングト
ランジスタに流れる電流を検出する手段と、前記電流検
出手段の出力の最大値及び時間をを検出する手段と、前
記最大値及び時間検出手段の出力により前記スイッチン
グ電源のスイッチングトランジスタを制御する回路を備
え、前記最大値及び時間検出手段の出力が一定値を越え
るとスイッチング電源の動作を停止させることを特徴と
したスイッチング電源過電流保護回路であり、スイッチ
ングトランジスタに流れる電流が一定電流値を越えてさ
らに一定時間以上流れた場合にスイッチング電源の動作
を停止させてスイッチングトランジスタの破壊を防止
し、異常時におけるスイッチングトランジスタの破壊に
よる発煙、発火をなくし電子機器の安全性を向上させる
ことができ、また、スイッチングトランジスタの破壊を
なくし、サービス性を向上させることができるという作
用を有する。
ランジスタに流れる電流を検出する手段と、前記電流検
出手段の出力の最大値及び時間をを検出する手段と、前
記最大値及び時間検出手段の出力により前記スイッチン
グ電源のスイッチングトランジスタを制御する回路を備
え、前記最大値及び時間検出手段の出力が一定値を越え
るとスイッチング電源の動作を停止させることを特徴と
したスイッチング電源過電流保護回路であり、スイッチ
ングトランジスタに流れる電流が一定電流値を越えてさ
らに一定時間以上流れた場合にスイッチング電源の動作
を停止させてスイッチングトランジスタの破壊を防止
し、異常時におけるスイッチングトランジスタの破壊に
よる発煙、発火をなくし電子機器の安全性を向上させる
ことができ、また、スイッチングトランジスタの破壊を
なくし、サービス性を向上させることができるという作
用を有する。
【0009】請求項3に記載の発明は、スイッチング電
源の動作を停止させる動作点は、スイッチングトランジ
スタに流れる電流の大きさと時間により設定することが
できる請求項2記載のスイッチング電源過電流保護回路
であり、前記スイッチング電源の動作を停止させる動作
点を変更することができ、スイッチングトランジスタの
仕様や電源の負荷容量の変化等に対応させることができ
る作用を有する。
源の動作を停止させる動作点は、スイッチングトランジ
スタに流れる電流の大きさと時間により設定することが
できる請求項2記載のスイッチング電源過電流保護回路
であり、前記スイッチング電源の動作を停止させる動作
点を変更することができ、スイッチングトランジスタの
仕様や電源の負荷容量の変化等に対応させることができ
る作用を有する。
【0010】以下、本発明の実施の形態について、図1
から図3を用いて説明する。 (実施の形態1)図1はスイッチング電源のフライバッ
ク方式のDC−DCコンバータの一次側回路ブロックの
概略を示し、11はトランス、12はスイッチングトラ
ンジスタでトランジスタで構成される。13は電流検出
回路で、スイッチングトランジスタに流れる電流を検出
する。14は検出回路で、13の電流検出回路で検出し
た電流の最大値と時間を検出する。15は制御回路で、
スイッチングトランジスタのオン/オフを制御する。
から図3を用いて説明する。 (実施の形態1)図1はスイッチング電源のフライバッ
ク方式のDC−DCコンバータの一次側回路ブロックの
概略を示し、11はトランス、12はスイッチングトラ
ンジスタでトランジスタで構成される。13は電流検出
回路で、スイッチングトランジスタに流れる電流を検出
する。14は検出回路で、13の電流検出回路で検出し
た電流の最大値と時間を検出する。15は制御回路で、
スイッチングトランジスタのオン/オフを制御する。
【0011】以上の様に構成されたブロック図の具体例
について図2に示す。23は電流検出抵抗で、トランジ
スタに流れる電流を電圧に変換する。24は整流ダイオ
ードで、電流検出抵抗で検出された出力電圧のピークを
整流する。25は積分回路で、ピーク整流された出力を
積分し時間的に蓄積する。26はトランジスタで、積分
回路の出力によりオンさせる。
について図2に示す。23は電流検出抵抗で、トランジ
スタに流れる電流を電圧に変換する。24は整流ダイオ
ードで、電流検出抵抗で検出された出力電圧のピークを
整流する。25は積分回路で、ピーク整流された出力を
積分し時間的に蓄積する。26はトランジスタで、積分
回路の出力によりオンさせる。
【0012】以上の様に構成されたスイッチング電源過
電流保護回路の動作について説明する。トランジスタ2
2に流れる電流は、電流検出抵抗23で電圧に変換され
る。その電圧値を、ピーク整流ダイオード24でピーク
整流し更に積分回路25で時間的に蓄積する。この積分
回路25の出力電圧で、発振制御用トランジスタ26を
オンさせる。制御回路27はトランジスタ26がオンし
たのを検出すると、電源のスイッチング動作を停止させ
る。正常動作時は、トランジスタ26はオンしない。ま
た、ダイオード24でピーク整流させることにより、ト
ランジスタ26の誤動作に対するマージンが十分確保で
きる。しかし、部品短絡等の異常時には、トランジスタ
22に過大電流が流れる。その状態が継続すると積分回
路25の出力電圧が上昇し、トランジスタ26をオンさ
せて、電源の動作を停止させる。電源動作を停止させる
ことにより、トランジスタ22の破壊を防止することが
できる。これにより、部品短絡等の異常時におけるトラ
ンジスタ22の破壊による発煙、発火を防止し安全性を
向上させることができ、更に、トランジスタ22の部品
交換のサービス性も向上することができる。
電流保護回路の動作について説明する。トランジスタ2
2に流れる電流は、電流検出抵抗23で電圧に変換され
る。その電圧値を、ピーク整流ダイオード24でピーク
整流し更に積分回路25で時間的に蓄積する。この積分
回路25の出力電圧で、発振制御用トランジスタ26を
オンさせる。制御回路27はトランジスタ26がオンし
たのを検出すると、電源のスイッチング動作を停止させ
る。正常動作時は、トランジスタ26はオンしない。ま
た、ダイオード24でピーク整流させることにより、ト
ランジスタ26の誤動作に対するマージンが十分確保で
きる。しかし、部品短絡等の異常時には、トランジスタ
22に過大電流が流れる。その状態が継続すると積分回
路25の出力電圧が上昇し、トランジスタ26をオンさ
せて、電源の動作を停止させる。電源動作を停止させる
ことにより、トランジスタ22の破壊を防止することが
できる。これにより、部品短絡等の異常時におけるトラ
ンジスタ22の破壊による発煙、発火を防止し安全性を
向上させることができ、更に、トランジスタ22の部品
交換のサービス性も向上することができる。
【0013】(実施の形態2)図3は電源の動作を停止
させる動作点を可変することができる制御回路を示し、
31はツェナーダイオードで、積分回路25の出力電圧
でトランジスタ26をオンさせる動作点を変更すること
ができる。このことにより、電源の負荷容量の変化やト
ランジスタ22の仕様変更に容易に対応することができ
る。
させる動作点を可変することができる制御回路を示し、
31はツェナーダイオードで、積分回路25の出力電圧
でトランジスタ26をオンさせる動作点を変更すること
ができる。このことにより、電源の負荷容量の変化やト
ランジスタ22の仕様変更に容易に対応することができ
る。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明のスイッチング電源
過電流保護回路によれば、部品短絡等の異常時にスイッ
チングトランジスタに過大電流が流れ続けた場合、スイ
ッチング電源の動作を停止させてスイッチングトランジ
スタの破壊を防ぐことができるスイッチング電源におけ
る過電流保護回路を提供することが可能となる。
過電流保護回路によれば、部品短絡等の異常時にスイッ
チングトランジスタに過大電流が流れ続けた場合、スイ
ッチング電源の動作を停止させてスイッチングトランジ
スタの破壊を防ぐことができるスイッチング電源におけ
る過電流保護回路を提供することが可能となる。
【図1】本発明の実施の形態1におけるスイッチング電
源過電流保護回路のブロック構成図
源過電流保護回路のブロック構成図
【図2】本発明の実施の形態1における過電流保護回路
の回路図
の回路図
【図3】本発明の実施の形態2における電源停止動作点
制御回路の回路図
制御回路の回路図
21 スイッチングトランス 22 スイッチングトランジスタ 23 電流検出抵抗 24 ピーク整流ダイオード 25 積分回路 26 トランジスタ 27 スイッチングトランジスタ制御回路 28 平滑コンデンサ 31 ツェナーダイオード
Claims (3)
- 【請求項1】 スイッチング電源を用いた電子機器にお
いて、部品短絡の異常時にスイッチング電源の動作を停
止して、スイッチングトランジスタの破壊を防止するこ
とを特徴としたスイッチング電源過電流保護回路。 - 【請求項2】 スイッチングトランジスタに流れる電流
を検出する手段と、前記電流検出手段の出力の最大値及
び時間をを検出する手段と、前記最大値及び時間検出手
段の出力により前記スイッチング電源のスイッチングト
ランジスタを制御する回路を備え、前記最大値及び時間
検出手段の出力が一定値を越えるとスイッチング電源の
動作を停止させることを特徴としたスイッチング電源過
電流保護回路。 - 【請求項3】 スイッチング電源の動作を停止させる動
作点は、スイッチングトランジスタに流れる電流の大き
さと時間により設定することができる請求項2記載のス
イッチング電源過電流保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12954896A JP3475653B2 (ja) | 1996-05-24 | 1996-05-24 | スイッチング電源過電流保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12954896A JP3475653B2 (ja) | 1996-05-24 | 1996-05-24 | スイッチング電源過電流保護回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09322391A true JPH09322391A (ja) | 1997-12-12 |
| JP3475653B2 JP3475653B2 (ja) | 2003-12-08 |
Family
ID=15012243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12954896A Expired - Fee Related JP3475653B2 (ja) | 1996-05-24 | 1996-05-24 | スイッチング電源過電流保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3475653B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100593761B1 (ko) * | 1999-02-09 | 2006-06-26 | 페어차일드코리아반도체 주식회사 | 에스엠피에스의 시스템 보호 회로 |
| JP2010226807A (ja) * | 2009-03-19 | 2010-10-07 | Canon Inc | Dc電源装置 |
| US7821750B2 (en) | 2006-08-30 | 2010-10-26 | Leadtrend Technology Corp. | Voltage converter for preventing switch device from being damaged by voltage spike by utilizing protection circuit |
| JP2012157191A (ja) * | 2011-01-27 | 2012-08-16 | Cosel Co Ltd | スイッチング電源装置 |
| JP2017184300A (ja) * | 2016-03-28 | 2017-10-05 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | 電圧変換装置 |
-
1996
- 1996-05-24 JP JP12954896A patent/JP3475653B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100593761B1 (ko) * | 1999-02-09 | 2006-06-26 | 페어차일드코리아반도체 주식회사 | 에스엠피에스의 시스템 보호 회로 |
| US7821750B2 (en) | 2006-08-30 | 2010-10-26 | Leadtrend Technology Corp. | Voltage converter for preventing switch device from being damaged by voltage spike by utilizing protection circuit |
| JP2010226807A (ja) * | 2009-03-19 | 2010-10-07 | Canon Inc | Dc電源装置 |
| JP2012157191A (ja) * | 2011-01-27 | 2012-08-16 | Cosel Co Ltd | スイッチング電源装置 |
| JP2017184300A (ja) * | 2016-03-28 | 2017-10-05 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | 電圧変換装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3475653B2 (ja) | 2003-12-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |