JPH09322846A - 衣服ハンガー - Google Patents
衣服ハンガーInfo
- Publication number
- JPH09322846A JPH09322846A JP16523896A JP16523896A JPH09322846A JP H09322846 A JPH09322846 A JP H09322846A JP 16523896 A JP16523896 A JP 16523896A JP 16523896 A JP16523896 A JP 16523896A JP H09322846 A JPH09322846 A JP H09322846A
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- JP
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- Pending
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
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- Holders For Apparel And Elements Relating To Apparel (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ハンガーを洋服ダンスから取り出すことな
く、スラックスを吊り下げる。 【解決手段】 ハンガーの下方横バー部(14)の直上に、
ほぼ平行に延びる開閉バー部(16)を設け、開閉バー部の
一端側を上下動自在にかつ該一端部を支点に水平面内で
開閉自在に支持し、他端は自由端とする。開閉バー部の
開放状態にて開放端側からスラックス類(40)を挿入して
2つ折りに引っ掛け、スラックス類の重みで下方に移動
させて開閉バー部と横バー部との間にスラックス類を挟
持し、開閉バーを閉鎖してその他端側を係止する。
く、スラックスを吊り下げる。 【解決手段】 ハンガーの下方横バー部(14)の直上に、
ほぼ平行に延びる開閉バー部(16)を設け、開閉バー部の
一端側を上下動自在にかつ該一端部を支点に水平面内で
開閉自在に支持し、他端は自由端とする。開閉バー部の
開放状態にて開放端側からスラックス類(40)を挿入して
2つ折りに引っ掛け、スラックス類の重みで下方に移動
させて開閉バー部と横バー部との間にスラックス類を挟
持し、開閉バーを閉鎖してその他端側を係止する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は衣服ハンガーに関
し、例えば洋服ダンス等から取り出すことなくスラッス
クを吊り下げることのできるようにしたハンガーに関す
る。
し、例えば洋服ダンス等から取り出すことなくスラッス
クを吊り下げることのできるようにしたハンガーに関す
る。
【0002】
【従来の技術】衣服を洋服ダンスに仕舞う場合には図3
に示すようになハンガー50を利用することが多い。例
えば、スーツをハンガー50に吊り下げる場合、スラッ
クスやスカートは折り目をきちんと合わせて横バー部5
2の上側を通し(図3の矢印A参照)、2つ折りにして
横バー部52に引っ掛け、上着は左右のショルダー部5
1、51に掛けることが行われる。
に示すようになハンガー50を利用することが多い。例
えば、スーツをハンガー50に吊り下げる場合、スラッ
クスやスカートは折り目をきちんと合わせて横バー部5
2の上側を通し(図3の矢印A参照)、2つ折りにして
横バー部52に引っ掛け、上着は左右のショルダー部5
1、51に掛けることが行われる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の衣服ハ
ンガーはスラックスやスカートを横バー部52の上方に
横方向から挿入するという作業上、ハンガー50をその
都度洋服ダンスから出し入れする必要があって、非常に
煩雑であった。
ンガーはスラックスやスカートを横バー部52の上方に
横方向から挿入するという作業上、ハンガー50をその
都度洋服ダンスから出し入れする必要があって、非常に
煩雑であった。
【0004】本発明は、かかる問題点に鑑み、洋服ダン
スに入れたままでスラックスやスカートを吊り下げらる
ようにした衣服ハンガーを提供することを課題とする。
スに入れたままでスラックスやスカートを吊り下げらる
ようにした衣服ハンガーを提供することを課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本件発明者は上述の課題
を解決すべく鋭意研究した結果、ハンガーの横バー部を
横方向に開閉式とし、横方向からスラックス類を挿入し
て掛けることを着目するに至った。しかし、横バー部を
単に開閉式とすると、横バー部に2つ折りに吊り下げた
スラックス類が重い場合にはスラックス類がずり下がっ
てしまうという不具合があることを知見するに至った。
を解決すべく鋭意研究した結果、ハンガーの横バー部を
横方向に開閉式とし、横方向からスラックス類を挿入し
て掛けることを着目するに至った。しかし、横バー部を
単に開閉式とすると、横バー部に2つ折りに吊り下げた
スラックス類が重い場合にはスラックス類がずり下がっ
てしまうという不具合があることを知見するに至った。
【0006】そこで、本発明に係る衣服ハンガーは、少
なくともスラックス類を掛けるための衣服ハンガーにお
いて、下方の横バー部の直上には該横バー部とほぼ平行
に延びる開閉バー部を設け、該開閉バー部の一端側を上
下動自在にかつ該一端部を支点に水平面内で開閉自在に
支持するとともに他端は自由端となし、上記開閉バー部
の開放状態にてその開放端側からスラックス類を挿入し
て2つ折りに引っ掛け、該スラックス類の重みにて上記
開閉バー部を下方に移動させて上記開閉バー部と横バー
部との間に上記2つ折りのスラックス類を挟持し、上記
開閉バーを閉鎖してその他端側を係止し、上記2つ折り
のスラックス類を保持可能となす一方、その係止を外し
て上記開閉バー部を開放し、上記2つ折りのスラックス
類を伸ばして開放端側から取り出し可能となしたことを
特徴とする。
なくともスラックス類を掛けるための衣服ハンガーにお
いて、下方の横バー部の直上には該横バー部とほぼ平行
に延びる開閉バー部を設け、該開閉バー部の一端側を上
下動自在にかつ該一端部を支点に水平面内で開閉自在に
支持するとともに他端は自由端となし、上記開閉バー部
の開放状態にてその開放端側からスラックス類を挿入し
て2つ折りに引っ掛け、該スラックス類の重みにて上記
開閉バー部を下方に移動させて上記開閉バー部と横バー
部との間に上記2つ折りのスラックス類を挟持し、上記
開閉バーを閉鎖してその他端側を係止し、上記2つ折り
のスラックス類を保持可能となす一方、その係止を外し
て上記開閉バー部を開放し、上記2つ折りのスラックス
類を伸ばして開放端側から取り出し可能となしたことを
特徴とする。
【0007】本発明の衣服ハンガーはスラックス類専用
のハンガーとしてもよく、上着類とスラックス類とを掛
けるハンガーとしてもよい。具体的には、支持体に引っ
掛けられるフック部と、該フック部に支持され、上着類
が掛けられるショルダー部と、該ショルダー部の一側方
端部から下方に延びる支持部と、その一端が上記支持部
に横方向に延びて上下動自在にかつ該一端を支点に水平
面内で開閉自在に支持され、他端側が自由端とされ、そ
の開放状態にて開放端側からスラックス類が挿入されて
2つ折りに引っ掛けられ該2つ折りのスラックス類が伸
ばして取り出し可能である開閉バー部と、上記開閉バー
部の下方にて横方向に延びて設けられ、上記スラックス
類の重みにて上記開閉バー部が下がることにより上記開
閉バー部との間で2つ折りにしたスラックス類を挟持す
る横バー部と、上記ショルダー部の他側方端部に設けら
れ、閉鎖された上記開閉バー部の他端部を閉鎖状態に保
持する係止部とから構成することができる。
のハンガーとしてもよく、上着類とスラックス類とを掛
けるハンガーとしてもよい。具体的には、支持体に引っ
掛けられるフック部と、該フック部に支持され、上着類
が掛けられるショルダー部と、該ショルダー部の一側方
端部から下方に延びる支持部と、その一端が上記支持部
に横方向に延びて上下動自在にかつ該一端を支点に水平
面内で開閉自在に支持され、他端側が自由端とされ、そ
の開放状態にて開放端側からスラックス類が挿入されて
2つ折りに引っ掛けられ該2つ折りのスラックス類が伸
ばして取り出し可能である開閉バー部と、上記開閉バー
部の下方にて横方向に延びて設けられ、上記スラックス
類の重みにて上記開閉バー部が下がることにより上記開
閉バー部との間で2つ折りにしたスラックス類を挟持す
る横バー部と、上記ショルダー部の他側方端部に設けら
れ、閉鎖された上記開閉バー部の他端部を閉鎖状態に保
持する係止部とから構成することができる。
【0008】ここに、上着類とは上半身に着用する衣服
を全て含み、スラックス類とはスラックス及びスカート
等、下半身に着用する衣服を全て含む。
を全て含み、スラックス類とはスラックス及びスカート
等、下半身に着用する衣服を全て含む。
【0009】フック部、ショルダー部及び横バー部の形
状、相互の関係は特に限定されず、市販の衣服ハンガー
の形状及び構造が採用できる。また、支持部は別途設け
てもよく、ショルダー部と横バー部とを繋ぐ部分を利用
してもよい。開閉バー部の一端側は上下動自在で且つ開
閉自在であれば特に支持構造は限定されない。例えば、
上下動は上下揺動式としてもよいが、開閉する場合の構
造が複雑になる。そこで、支持部を軸状となし、開閉バ
ー部の一端側を軸状支持部の外周面に上下スライド可能
にかつ回転自在に外嵌される筒状となすのがよい。
状、相互の関係は特に限定されず、市販の衣服ハンガー
の形状及び構造が採用できる。また、支持部は別途設け
てもよく、ショルダー部と横バー部とを繋ぐ部分を利用
してもよい。開閉バー部の一端側は上下動自在で且つ開
閉自在であれば特に支持構造は限定されない。例えば、
上下動は上下揺動式としてもよいが、開閉する場合の構
造が複雑になる。そこで、支持部を軸状となし、開閉バ
ー部の一端側を軸状支持部の外周面に上下スライド可能
にかつ回転自在に外嵌される筒状となすのがよい。
【0010】
【作用及び発明の効果】スラックス類をハンガーに吊り
下げる場合、開閉バー部の自由端側の係止を外し、水平
面内で開放し、スラックス類の折り目を合わせて開口端
側から挿入し、2つ折りにて開閉バー部に掛け、開閉バ
ー部を閉鎖してその自由端を係止した後、手を離すと、
スラックス類の重みで開閉バー部が下方に下がり、横バ
ー部との間で2つの折りのスラックス類が挟持されるの
で、スラックス類は確実に保持され、重みでずれたり、
外れたりすることはない。
下げる場合、開閉バー部の自由端側の係止を外し、水平
面内で開放し、スラックス類の折り目を合わせて開口端
側から挿入し、2つ折りにて開閉バー部に掛け、開閉バ
ー部を閉鎖してその自由端を係止した後、手を離すと、
スラックス類の重みで開閉バー部が下方に下がり、横バ
ー部との間で2つの折りのスラックス類が挟持されるの
で、スラックス類は確実に保持され、重みでずれたり、
外れたりすることはない。
【0011】ハンガーからスラックス類を取り出す場合
には開閉バー部の自由端の係止を外し、開閉バー部を水
平面内で開放し、2つ折りのスラックス類の下側に手を
入れてスラックス類を伸ばし、そのまま取り出すことが
できる。
には開閉バー部の自由端の係止を外し、開閉バー部を水
平面内で開放し、2つ折りのスラックス類の下側に手を
入れてスラックス類を伸ばし、そのまま取り出すことが
できる。
【0012】従って、本発明によれば、ハンガーを洋服
ダンス内に引っ掛けたまま、スラックス類をハンガーに
対して出し入れでき、従来の煩わしさを解消できる。
ダンス内に引っ掛けたまま、スラックス類をハンガーに
対して出し入れでき、従来の煩わしさを解消できる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面に示す具体例
に基づいて説明する。図1及び図2は本発明の好ましい
実施形態を示す。図において、フック部10は洋服ダン
ス内のバー30に引っ掛けられ得る形状になし、該フッ
ク部10の下方部位には筒状部11が回転自在に外嵌さ
れ、該筒状部11には外側が下方に傾斜した左右のショ
ルダー部12、12の内端部が固定されている。
に基づいて説明する。図1及び図2は本発明の好ましい
実施形態を示す。図において、フック部10は洋服ダン
ス内のバー30に引っ掛けられ得る形状になし、該フッ
ク部10の下方部位には筒状部11が回転自在に外嵌さ
れ、該筒状部11には外側が下方に傾斜した左右のショ
ルダー部12、12の内端部が固定されている。
【0014】このショルダー部12、12の外端部は下
方に折曲げられ、その内側には軸部(支持部)13、1
3が下方に延びて固定され、軸部13、13の下端には
横方向に延びる横バー部14の両端部分が固定されてい
る。
方に折曲げられ、その内側には軸部(支持部)13、1
3が下方に延びて固定され、軸部13、13の下端には
横方向に延びる横バー部14の両端部分が固定されてい
る。
【0015】上記軸部13、13の一方には筒状部15
が上下スライド自在にかつ回転自在に外嵌され、該筒状
部15には開閉バー部16の一端が若干折曲げられた状
態で固定され、横バー部14と平行にした状態で横バー
部14との間に隙間ができるように設定されている。
が上下スライド自在にかつ回転自在に外嵌され、該筒状
部15には開閉バー部16の一端が若干折曲げられた状
態で固定され、横バー部14と平行にした状態で横バー
部14との間に隙間ができるように設定されている。
【0016】上記軸部13、13の他方には係止部17
が固定され、該係止部17は開閉バー部16を閉じた状
態に保持しうるようになっている。
が固定され、該係止部17は開閉バー部16を閉じた状
態に保持しうるようになっている。
【0017】洋服ダンス内にスラックス40を収納する
場合、洋服ダンス内のバー30にフック部10を引っ掛
けたままの状態で、ハンガーの開閉バー部16を係止部
17から外し、筒状部15の回りに開閉バー部16を開
くが、既に衣服を掛けた、又は衣服を掛けない隣のハン
ガーとの間の隙間を利用して開閉バー部16を十分に開
くことができる。
場合、洋服ダンス内のバー30にフック部10を引っ掛
けたままの状態で、ハンガーの開閉バー部16を係止部
17から外し、筒状部15の回りに開閉バー部16を開
くが、既に衣服を掛けた、又は衣服を掛けない隣のハン
ガーとの間の隙間を利用して開閉バー部16を十分に開
くことができる。
【0018】次に、スラックス40の折り目を合わせ、
そのまま胴部を手に持って開閉バー部16と横バー部1
4との間に挿入し、スラックス40を開閉バー部16に
2つ折りに掛け、開閉バー部16を閉じてその自由端を
係止部17に引っ掛け、手を離すと、スラックス40の
重みで開閉バー部16が下がり、スラックス40は開閉
バー部16と横バー部14との間に挟持される。
そのまま胴部を手に持って開閉バー部16と横バー部1
4との間に挿入し、スラックス40を開閉バー部16に
2つ折りに掛け、開閉バー部16を閉じてその自由端を
係止部17に引っ掛け、手を離すと、スラックス40の
重みで開閉バー部16が下がり、スラックス40は開閉
バー部16と横バー部14との間に挟持される。
【0019】その際、スラックス40が重ければ重いほ
ど、開閉バー部16は下がり、横バー部14との間の隙
間が狭まるので、スラックス40は確実に保持され、ず
り落ちることはない。
ど、開閉バー部16は下がり、横バー部14との間の隙
間が狭まるので、スラックス40は確実に保持され、ず
り落ちることはない。
【0020】スラックス40を取り出す場合には上記と
逆の作業を行えばよい。
逆の作業を行えばよい。
【図1】 本発明の好ましい実施形態の衣服ハンガーを
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図2】 上記衣服ハンガーの使用状態を示す斜視図で
ある。
ある。
【図3】 従来の衣服ハンガーの1例を示す斜視図であ
る。
る。
10 フック部 12 ショルダー部 13 軸部(支持部) 14 横バー部 15 筒状部 16 開閉バー部 17 係止部 30 洋服ダンスのバー 40 スラックス
Claims (3)
- 【請求項1】 少なくともスラックス類を掛けるための
衣服ハンガーにおいて、下方の横バー部(14)の直上には
該横バー部(14)とほぼ平行に延びる開閉バー部(16)を設
け、該開閉バー部(16)の一端側を上下動自在にかつ該一
端部を支点に水平面内で開閉自在に支持するとともに他
端は自由端となし、上記開閉バー部(16)の開放状態にて
その開放端側からスラックス類(40)を挿入して2つ折り
に引っ掛け、該スラックス類(40)の重みにて上記開閉バ
ー部(16)を下方に移動させて上記開閉バー部(16)と横バ
ー部(14)との間に上記2つ折りのスラックス類(40)を挟
持し、上記開閉バー部(16)を閉鎖してその他端側を係止
し、上記2つ折りのスラックス類(40)を保持可能となす
一方、その係止を外して上記開閉バー部(16)を開放し、
上記2つ折りのスラックス類(40)を伸ばして開放端側か
ら取り出し可能となしたことを特徴とする衣服ハンガ
ー。 - 【請求項2】 上着類及びスラックス類を掛けるための
衣服ハンガーにおいて、 支持体(30)に引っ掛けられるフック部(10)と、 該フック部(10)に支持され、上着類が掛けられるショル
ダー部(12 、12) と、 該ショルダー部(12 、12) の一側方端部から下方に延び
る支持部(13)と、 その一端が上記支持部(13)に横方向に延びて上下動自在
にかつ該一端を支点に水平面内で開閉自在に支持され、
他端側が自由端とされ、その開放状態にて開放端側から
スラックス類(40)が挿入されて2つ折りに引っ掛けられ
該2つ折りのスラックス類(40)が伸ばして取り出し可能
である開閉バー部(16)と、 上記開閉バー部(16)の下方にて横方向に延びて設けら
れ、上記スラックス類(40)の重みにて上記開閉バー部(1
6)が下がることにより上記開閉バー部(16)との間で2つ
折りにしたスラックス類(40)を挟持する横バー部(14)
と、 上記ショルダー部(12 、12) の他側方端部に設けられ、
閉鎖された上記開閉バー部(16)の他端部を閉鎖状態に保
持する係止部(17)と備えたことを特徴とする衣服ハンガ
ー。 - 【請求項3】 上記支持部(13)が軸状をなし、上記開閉
バー部(16)の一端側が上記軸状支持部(13)の外周面に上
下スライド可能にかつ回転自在に外嵌される筒状をなす
請求項2記載の衣服ハンガー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16523896A JPH09322846A (ja) | 1996-06-04 | 1996-06-04 | 衣服ハンガー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16523896A JPH09322846A (ja) | 1996-06-04 | 1996-06-04 | 衣服ハンガー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09322846A true JPH09322846A (ja) | 1997-12-16 |
Family
ID=15808498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16523896A Pending JPH09322846A (ja) | 1996-06-04 | 1996-06-04 | 衣服ハンガー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09322846A (ja) |
-
1996
- 1996-06-04 JP JP16523896A patent/JPH09322846A/ja active Pending
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