JPH09323668A - 乗用管理作業車の分草ガード - Google Patents

乗用管理作業車の分草ガード

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JPH09323668A
JPH09323668A JP14182196A JP14182196A JPH09323668A JP H09323668 A JPH09323668 A JP H09323668A JP 14182196 A JP14182196 A JP 14182196A JP 14182196 A JP14182196 A JP 14182196A JP H09323668 A JPH09323668 A JP H09323668A
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JP
Japan
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guard
work vehicle
management work
frame
passenger management
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Pending
Application number
JP14182196A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichiro Yamashita
憲一郎 山下
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Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Original Assignee
Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
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Publication date
Application filed by Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd filed Critical Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 水田または畑を走行し、薬液または肥料の散
布作業や、移植作業などを行う乗用管理作業車の前輪に
作物が巻かないようにした分草ガードが畦等にぶつかる
ことがあった。 【解決手段】 機体を前後の走行輪により支承し、前側
の前走行輪6の上下中央部の前後及び側部を被装する分
草ガードGを配設する乗用管理作業車において、前記分
草ガードを前フレーム61と後メインフレーム62とで
構成し、該後メインフレームの前部に前フレーム枠を前
後方向に伸縮固定自在に取り付けた、また、分草ガード
を機体に対して上下高さを調整自在に構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、水田または畑を走
行し、薬液または肥料の散布作業や、除草作業等の管理
作業を行う乗用管理機の構成に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、機体後部に昇降リンク機構を
配置して、該リンク機構の後部に噴霧機や田植機等の作
業機を装着して、水田で植え付け作業や、防除や除草等
の管理作業を行えるようにした乗用管理作業車は公知と
なっている。このような乗用管理作業車で防除作業を行
う場合には、機体後部に薬剤タンクや動力噴霧機やノズ
ルを取り付けたブームを配置して、散布作業を行えるよ
うにしていた。また、車輪の外周には鋼材を枠組み構成
したフレーム枠より成る分草ガードを配設しており、圃
場内を防除若しくは除草作業等する為に走行する際に、
作物が車輪に絡み付かないように構成していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の乗用管
理作業車の前輪に配設する分草ガードは、圃場の終端位
置において機体を旋回操作する際に畦等に分草ガードを
衝突して畦を損壊したり、他の障害物に分草ガードを当
接させて、フレーム枠を折り曲げてしまい、分草ガード
が前輪と干渉する場合があった。そのフレーム枠を折り
曲げた状態で走行させると、車輪を磨耗させたり、分草
ガードによる分草作用が欠けて、作物を車輪に巻き込ん
で、作物を切断したり、傷つけたりする不具合が生じて
いた。また、従来の分草ガードは、車輪の支持部に固定
されており、作物の生育状態において背丈の低い場合に
は、分草ガードに当接することなく直接車輪に当たり、
車輪に巻き込む不具合も生じていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の解決しようとす
る課題は以上の如くであり、次に該課題を解決するため
の手段を説明する。機体を前後の走行輪により支承し、
前側の前走行輪の上下中央部の前後及び側部を被装する
分草ガードを配設する乗用管理作業車において、前記分
草ガードを前フレームと後メインフレームとで構成し、
該後メインフレームの前部に前フレーム枠を前後方向に
伸縮固定自在に取り付けたものである。また、分草ガー
ドを機体に対して上下高さを調整自在に構成したもので
ある。
【0005】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態を説明
する。図1は本発明の分草ガードを配した乗用管理作業
車の全体側面図、図2は同じく本発明の分草ガードを有
する乗用管理作業車の全体平面図、図3は本発明の分草
ガードの支持構成を示す乗用管理作業車の部分側面図、
図4は分草ガードに配設するステップの後面図一部断面
図、図5はステップの枢支機構を示す部分後面図、図6
は本発明の分草ガードの支持機構を示す側面断面図、図
7はコンテナを載置した乗用管理作業車の一部平面図、
図8は後部にコンテナを載置した乗用管理作業車の全体
側面図、図9は機体後部に除草機を装着した乗用管理作
業機の部分側面図、図10は除草機の部分平面図であ
る。
【0006】まず、乗用管理作業車1について図1、図
2より全体構成から説明する。メインフレームである車
体フレーム3前部上方にエンジンEを搭載し、車体フレ
ーム3の前後方向中央下部にミッションケースMを配置
し、該ミッションケースMの前方に前アクスルケース5
を介して前走行輪6を支持されると共に、前記ミッショ
ンケースMの後部に後アクセルケース7を連設し、該後
アクセルケース7に後走行輪8を支持させている。そし
て、前記車体フレーム3の前部をフロントステップ11
にて被装し、該フロントステップ11の側部に手摺4を
固設し、フロントステップ11の中央上部にエンジンE
等を覆うボンネット9を配置し、該ボンネット9の後部
にフロントコラム27を立設し、該フロントコラム27
の上部に操向ハンドル10を取り付けている。前記フロ
ントステップ11の後部にステップ12aを形設し、そ
の後部にミッションケースM等を被装する車体カバー1
2を配設している。前記車体カバー12上部に運転席1
3を取り付け、該運転席13の側方の車体カバー12の
上面に、主変速レバー22、作業レバーとなる作業クラ
ッチレバーまたは昇降レバー23を突出し、フロントコ
ラム27の右側のステップ12a上に左右ブレーキペダ
ル25・25を配設し運転部Bを構成している。
【0007】更に、前記乗用管理作業車1の後部に、ト
ップリンク17とロワーリンク18より成るリンク機構
19を固設し、該リンク機構19の後端にヒッチフレー
ム20を固設している。そして、図1に示した如くに、
前記散布作業機15を配設した場合には、前後走行輪6
・8を走行駆動して水田内で稲の間を走行移動し、散布
作業機15を作物に合わせて上昇させて、左右側方に突
出するブーム16を用いて、車体フレーム3の後上部に
載置する薬液タンク14内の薬液を噴霧できるようにし
ている。
【0008】前述した車体フレーム3の後上部には、薬
液タンク14を載置する変わりに、図7、図8に示す如
くに積載コンテナ28を載置することもできる。該積載
コンテナ28は上方を開口するボックス形状であり、積
載コンテナ28の下面には、パンタグラフ状に形設する
伸縮支持部29の上端を固設し、伸縮支持部29の下端
を車体フレーム3上に固設している。また、前記積載コ
ンテナ28の下部には図示せぬ昇降シリンダーを配設し
ており、積載コンテナ28を所定の高さに昇降できるよ
うにしている。更に、前記積載コンテナ28の上の外周
面上には、平面視「コ」字状の連結レール30を固設
し、搬送コンベアCを係止可能に構成している。
【0009】前記搬送コンベアCは、幅広の搬送ベルト
34を巻回する上部コンベア31と下部コンベア32よ
り成り、上部コンベア31の上部側方に正逆転可能な電
動モーター等の駆動源33を配設し、上部コンベア31
の搬送ベルト34を駆動している。また、上部コンベア
31の下部には伝動ケース35を配設しており、下部コ
ンベア32へ動力を伝達している。更に、前記上部コン
ベア31と下部コンベア32を折り畳み可能に構成し
て、機体上に収納して搬送できるようにしている。そし
て、前記下部コンベア32の下部には支持輪を配設して
おり、搬送コンベアCの下部を支持し、前記上部コンベ
ア31に上部の左右側方にフック体37を配設して、該
フック体37を連結レール30に係止できるようにして
いる。従って、前述した連結レール30を平面視「コ」
字状に形設しているので、フック体37・37の係止す
る位置を連結レール30の左右側面若しくは後面に変え
ることで、機体の向きを変えることなく搬送コンベアC
を正逆転させて、該積載コンテナ28への荷物の積み降
ろしを容易にしており、乗用管理作業車1を運搬車とし
て使用することができるようにしている。
【0010】また、図9、図10に示す如くに、リンク
機構19のヒッチ20に除草機Dを装着することもでき
る。前記除草機Dは、左右方向に長い駆動ケース39、
該駆動ケース39を支持する支持フレーム40、除草機
を一定高さに維持するフロート41、該駆動ケース39
の後面の配設する除草部42より構成されている。ま
た、前記除草部42は、円筒状の基部43、基部43の
外周面より半径方向に突出する複数個のスプリングタイ
ン44・44・・・より成り、前記駆動ケース39の後
面の適宜位置より後方に突出する駆動軸45に基部43
を嵌合しており、スプリングタイン44・44・・・を
駆動軸45を中心に回動させている。前記スプリングタ
イン44は弾性のある棒体であり、基部43の外周面上
に半径方向に一定角度毎に突出し、基部43の前後方向
に複数個のスプリングタイン44・44・・・を直線状
に突出して、回動するスプリングタイン44・44・・
・によって苗等の作物の間位置に生えてきた雑草を引き
抜くようにしている。更に、前記除草部の配設位置の上
方における支持フレーム40の後面には、後方にアーム
46を突出し、アーム46を除草部42の上方より後方
に延出し、アーム46の後端部に平面視逆V状の作溝機
47を固設して、除草作業と同時に作溝することもでき
るようにしている。
【0011】次に、前走行輪6の外周面に配設する分草
ガードGについて説明する。図2に示す如くに、前記前
アクセルケース5の端部には、キングピンを中心にフロ
ントギアケース50を回動自在に設け、該フロントギア
ケース50の側部に前走行輪6を軸支し、該フロントギ
アケース50にはタイロッド等を介して操向ハンドル1
0と連動連結して、操向操作を可能にしている。そし
て、前記フロントギアケース50に分草ガードGを固設
して、前走行輪6と一体的に回動し、前走行輪6に作物
が絡みつかないようにしている。
【0012】前記分草ガードGは、上下二段に配設する
後メインフレーム62・62により支持されており、前
記後メインフレーム62の外側に折り畳み可能とするス
テップSを配設している。該ステップSは、図3〜図5
に示す様に、ステップ板51、回動板52、回動筒53
より構成している。前記回動筒53は、下方に配設した
後メインフレーム62に回動筒53を外嵌し、前記回動
筒53の外周面上に回動板52の一端を固設し、回動板
52の他端に蝶番を介してステップ板51を固設してい
る。前記後メインフレーム62の外周面において、回動
筒53の側部において水平方向内側に図5に示す突部6
2aを突出し、回動筒53の側端部に当接部53aを突
出しており、回動筒53を回動して回動板52を鉛直方
向下方に位置させると、当接部53aを突部62aに当
接し、回動筒53の回動を制限している。また、前記ス
テップ板51上には嵌合部54を固設し、ステップ板5
1の端部には締結部51aを形設し、該締結部51aに
はワイヤーロープ55を締結し、該ワイヤーロープ55
の他端を運転部B方向に延出している。一方、前記運転
部Bにおいて、図3に示す様に手摺4を配設しており、
前記手摺4の上部には上掛止プレート56を固設し、手
摺の下部位置に下掛止プレート57を固設し、下掛止プ
レート57の下方にはガイドローラー58を手摺4下部
に枢支している。また、前記ワイヤーロープ55の端部
には掛止ノブ59を固設している。
【0013】従って、ワイヤーロープ55の途中部をガ
イドローラー58に引っかけて、掛止ノブ59を上掛止
プレート56若しくは下掛止プレート57に掛止するよ
うにしている。そして、掛止ノブ59を下掛止プレート
57に掛止する場合には、ステップSを自重により下方
に回動して、回動板52を下方向きに位置し、ステップ
板51を、図4の二点鎖線のS’の様に、回動板52に
対して水平方向に外側向きに支持して、オペレーターが
搭乗する際には、回動筒53の回動が制限されて、ステ
ップ板51を水平状に支持して、踏み台となるようにし
ている。そして、前記掛止ノブ59を上掛止プレート5
6に掛止した場合には、ワイヤーロープ55を上方に引
っ張っており、ステップ板53を上方に引っ張り、回動
筒53を回動して回動板52とステップ板51を図4に
示す様に、上下方向向きに配設して、ステップ板51に
固設した嵌合部54を上部の後メインフレーム62に嵌
合して、ステップSを収納した状態とすることができ
る。
【0014】そして、発明の分草ガードGは、図2、図
3、図6に示す様に、前走行輪6の左右側面及び後部を
被装する平面視「コ」字状の後メインフレーム62と前
走行輪6の前部を被装する前フレーム61より成り、フ
ロントギアケース50に取付ている。前記後メインフレ
ーム62は、中空状のパイプ材を平面視「コ」字状に屈
曲し、該後メインフレーム62を上下二段に配設し、後
メインフレーム62の途中部を連結杆64を用いて連結
したものである。また、前記前フレーム61は、後メイ
ンフレーム62の前部内部に挿入可能とする細径の枠材
より構成し、連結杆63を用いて上下に配設する前フレ
ーム61を連結し、前部には樹脂等の軟性または弾性体
の板材を屈曲した分草板65を固設している。また、前
記後メインフレーム62の前部内部に挿入される前フレ
ーム61後端との間には圧縮バネ66を挟装しており、
前フレーム61を前方に付勢している。但し、圧縮バネ
66を設けずに、任意位置で固定する構成とすることも
できる。
【0015】また、図6に示す様に、フロントギアケー
ス50の側面には取付調整部を配設し、分草ガードGを
上下取付位置を変更可能に支持している。即ち、前記フ
ロントギアケース50の側面に後方に向かって固設ステ
ー67を突出し、固設ステー67の端部に上下方向に軸
芯を有する嵌合筒68を固設している。該嵌合筒68内
部には上下方向に摺動自在とする摺動杆69を遊嵌し、
嵌合筒68の外周面よりノブネジ70を挿入して、摺動
杆69の摺動を固定し、該摺動杆69の上下端部には、
前走行輪6の内側を被装する後メインフレーム62・6
2の途中部に固設している。従って、前記摺動杆69を
上下動させることで、分草ガードGの取付位置を上下に
変更可能に構成している。尚、本実施例においては、分
草ガードGを前走行輪6に配設しているが、後走行輪8
に配設することもできる。
【0016】この様に構成して、畦等に分草ガードGが
当接した場合にも、圧縮バネ66の付勢力に抗して前フ
レーム61は後方へ移動して収縮され、図3の二点鎖線
の如くに分草板65’が移動されて、衝撃を吸収し、分
草ガードGに無理な力が働くことがないので、分草ガー
ドGを変形させることはなく、他の障害物を損傷させる
ことも無い。また、作物の丈が低い場合には、前記ノブ
ネジ70を緩めて、摺動杆69を下方に移動させて、分
草ガードGの配設高さを図3の二点鎖線の如くに下方に
移動させることで、作物の生育高さに合わせることがで
き、分草効率の最も良い位置に合わすことができる。
【0017】
【発明の効果】本発明は以上の如く構成したので、次の
ような効果を奏するのである。即ち、分草ガードの前走
行輪の前部を被装する前フレームを伸縮自在にすること
で、機体の走行中に分草ガードを障害物に衝突させた場
合に、後方に収縮することで衝撃を吸収することがで
き、後メインフレームに無理な荷重がかからないので、
分草ガードを変形させたり、破損させることは無い。ま
た、分草ガードを畦に当接させた場合に、畦を削り取る
こともなく、圃場の管理作業に適した構成となる。
【0018】また、分草ガードの高さを調整自在に構成
することで、作物の生育状態に合わせて、分草ガードに
より分草効率に良い位置に変更することができ、作物を
車輪に巻き込むことがなく、葉を引きちぎらずに、圃場
の管理作業をすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の分草ガードを配した乗用管理作業車の
全体側面図である。
【図2】同じく本発明の分草ガードを有する乗用管理作
業車の全体平面図である。
【図3】本発明の分草ガードの支持構成を示す乗用管理
作業車の部分側面図である。
【図4】分草ガードに配設するステップの後面図一部断
面図である。
【図5】ステップの枢支機構を示す部分後面図である。
【図6】本発明の分草ガードの支持機構を示す側面断面
図である。
【図7】コンテナを載置した乗用管理作業車の一部平面
図である。
【図8】後部にコンテナを載置した乗用管理作業車の全
体側面図である。
【図9】機体後部に除草機を装着した乗用管理作業機の
部分側面図である。
【図10】除草機の部分平面図である。
【符号の説明】
G 分草ガード 1 乗用管理作業車 6 前走行輪 50 フロントギアケース 61 前フレーム 62 後メインフレーム

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 機体を前後の走行輪により支承し、前側
    の前走行輪の上下中央部の前後及び側部を被装する分草
    ガードを配設する乗用管理作業車において、前記分草ガ
    ードを前フレームと後メインフレームとで構成し、該後
    メインフレームの前部に前フレーム枠を前後方向に伸縮
    固定自在に取り付けたことを特徴とする乗用管理作業車
    の分草ガード。
  2. 【請求項2】 機体を前後の走行輪により支承し、前側
    の前走行輪の上下中央部の前後及び側部を被装する分草
    ガードを配設する乗用管理作業車において、分草ガード
    を機体に対して上下高さを調整自在に構成したことを特
    徴とする乗用管理作業車の分草ガード。
  3. 【請求項3】 機体を前後の走行輪により支承し、前側
    の前走行輪の上下中央部の前後及び側部を被装する分草
    ガードを配設する乗用管理作業車において、分草ガード
    を前後方向に移動可能、かつ、上下位置調節可能に構成
    したことを特徴とする乗用管理作業車の分草ガード。
JP14182196A 1996-06-04 1996-06-04 乗用管理作業車の分草ガード Pending JPH09323668A (ja)

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JP14182196A JPH09323668A (ja) 1996-06-04 1996-06-04 乗用管理作業車の分草ガード

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014135932A (ja) * 2013-01-17 2014-07-28 Kubota Corp 作業機
JP2015511813A (ja) * 2012-12-17 2015-04-23 莱恩農業装備有限公司 全油圧駆動型二次元水平移動・昇降式農業用車体フレーム

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JP2015511813A (ja) * 2012-12-17 2015-04-23 莱恩農業装備有限公司 全油圧駆動型二次元水平移動・昇降式農業用車体フレーム
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