JPH09323802A - 着脱装置付、開閉式ごみかご - Google Patents
着脱装置付、開閉式ごみかごInfo
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- JPH09323802A JPH09323802A JP18109896A JP18109896A JPH09323802A JP H09323802 A JPH09323802 A JP H09323802A JP 18109896 A JP18109896 A JP 18109896A JP 18109896 A JP18109896 A JP 18109896A JP H09323802 A JPH09323802 A JP H09323802A
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- JP
- Japan
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- basket
- waterproof
- attached
- opening
- netting
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- Pending
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- 239000010813 municipal solid waste Substances 0.000 title abstract description 17
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- 241001465754 Metazoa Species 0.000 abstract description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 239000010794 food waste Substances 0.000 description 1
- 238000001802 infusion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Refuse Receptacles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 かごの部分を3〜4mmの防水ネットを使用
することにより、小さいごみ、生ごみが風、動物等によ
る散乱防止になる。それに、かごを支柱等と着脱可能に
し、しかも底を開閉式にすることにより楽に投棄するこ
とができる。また、移動用柱等を用いることにより、各
種行事におけるごみ収廃が簡易になる。 【構成】 ごみかごを3〜4mmの防水ネット(2)で
作り、防水ネット(2)の上部金具(3)と支柱(1)
を着脱装置(4)で接続し、さらに防水ネット(2)の
下部に開閉装置(6)を付けた。なお、着脱装置(4)
は固定具(5)で止める。
することにより、小さいごみ、生ごみが風、動物等によ
る散乱防止になる。それに、かごを支柱等と着脱可能に
し、しかも底を開閉式にすることにより楽に投棄するこ
とができる。また、移動用柱等を用いることにより、各
種行事におけるごみ収廃が簡易になる。 【構成】 ごみかごを3〜4mmの防水ネット(2)で
作り、防水ネット(2)の上部金具(3)と支柱(1)
を着脱装置(4)で接続し、さらに防水ネット(2)の
下部に開閉装置(6)を付けた。なお、着脱装置(4)
は固定具(5)で止める。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、ごみを収納する防水
ネットの上部に金具を取付け、それに着脱装置を取付
け、さらに底の部分を開閉できるように、開閉装置を取
付けた、ごみかごに関するものである。
ネットの上部に金具を取付け、それに着脱装置を取付
け、さらに底の部分を開閉できるように、開閉装置を取
付けた、ごみかごに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来は金網、板金等でかごを作られてい
た。
た。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】 地域のごみ集積かごに、小さいごみを取り残してい
くことがある。 従来の金網かごでは持運びが大変であり、捨てると
き、かごをひっくり返さなければならない。 地域のごみ集積場所に、かごがなく集積されてい
る、ごみや生ごみが風、動物等により散乱する。 本考案は、これらの欠点を除くためになされたものであ
る。
くことがある。 従来の金網かごでは持運びが大変であり、捨てると
き、かごをひっくり返さなければならない。 地域のごみ集積場所に、かごがなく集積されてい
る、ごみや生ごみが風、動物等により散乱する。 本考案は、これらの欠点を除くためになされたものであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】防水ネット(2)の上部
金具(3)に着脱装置(4)を取付け、さらに3〜4m
m目の防水ネット(2)の下部を開閉装置(6)によ
り、ごみを投棄できるように取付ける。なお、着脱装置
(4)は固定具(5)で固定する。本考案は以上のよう
な構成による着脱装置付、開閉式投棄ごみかごである。
金具(3)に着脱装置(4)を取付け、さらに3〜4m
m目の防水ネット(2)の下部を開閉装置(6)によ
り、ごみを投棄できるように取付ける。なお、着脱装置
(4)は固定具(5)で固定する。本考案は以上のよう
な構成による着脱装置付、開閉式投棄ごみかごである。
【0005】
【作用】かごをひっくり返すことなく、かごの底の部分
をごみを投棄する位置で、開閉装置(6)の開きひも
(6−1)を開くことにより、ごみを投棄できる。
をごみを投棄する位置で、開閉装置(6)の開きひも
(6−1)を開くことにより、ごみを投棄できる。
【0006】
【実施例】以下本案の実施例について説明する。 上部金具(3)として、ワイヤー(3−1)を円形
にし両端を止め具(3−2)で固定し、それに3〜4m
m目の防水ネット(2)の上部からごみが入るように筒
状に作り取付ける。 ごみかごを固定するために、着脱装置(4)で上部
金具(3)と支住(1)に取付け、固定具(5)により
動かないように止めて置く。 防水ネット(2)の下部に開閉装置(6)としてひ
もにより、開きひも(6−1)、閉じひも(6−2)を
取付ける。 その他に、従来のごみ収積かご(9)、移動住(1
0)、短支柱(8)により太い柱(7)に取付けること
ができる。また、開閉装置(6)をチャック (11)
にしたり、防水ネット(2)の底の縁に、ところどころ
に、輪(12)を取付け、その輪にマジック テープ付
ひも(13)等を通して止める。
にし両端を止め具(3−2)で固定し、それに3〜4m
m目の防水ネット(2)の上部からごみが入るように筒
状に作り取付ける。 ごみかごを固定するために、着脱装置(4)で上部
金具(3)と支住(1)に取付け、固定具(5)により
動かないように止めて置く。 防水ネット(2)の下部に開閉装置(6)としてひ
もにより、開きひも(6−1)、閉じひも(6−2)を
取付ける。 その他に、従来のごみ収積かご(9)、移動住(1
0)、短支柱(8)により太い柱(7)に取付けること
ができる。また、開閉装置(6)をチャック (11)
にしたり、防水ネット(2)の底の縁に、ところどころ
に、輪(12)を取付け、その輪にマジック テープ付
ひも(13)等を通して止める。
【0007】
【考案の効果】本案は以上のような構造で、3〜4mm
の防水ネット(2)により、小さいごみ、生ごみが風、
動物等による散乱が防止され、ごみかごをはずして使用
しないときは場所をとらないように立てかけて置くこと
ができる。また、防水ネット(2)の底の部分の開閉装
置(6)により、かごをひっくかえすことなく、楽にご
みを投棄することができる。
の防水ネット(2)により、小さいごみ、生ごみが風、
動物等による散乱が防止され、ごみかごをはずして使用
しないときは場所をとらないように立てかけて置くこと
ができる。また、防水ネット(2)の底の部分の開閉装
置(6)により、かごをひっくかえすことなく、楽にご
みを投棄することができる。
【図1】 本考案の斜視図である。
【図2】 本考案の着脱装置と開閉装置の拡大図(イ)
と断面図(ロ)である
と断面図(ロ)である
【図3】 本考案の使用方法の図面である。 イ ごみ収集の状態の図。 ロ かごを脱却した状態の図。 ハ 下部を開いた状態の図。
【図4】 本考案の他の実施例を示す斜視図である。 イ 短支柱を太い柱に取付けた図。 ロ ごみ集積かごに取付けた図。 ハ 移動柱に取付けた図。 ニ 開閉装置をチャック にした図。 ホ 防水ネットの下部に輸を取付けた図。
1 支柱、2 防水ネット、3 上部金具(3−1 ワ
イヤー、3−2 止め具)、4 着脱装置(4−1 プ
レート、4−2 U字棒)、5 固定具、6 開閉装置
(6−1 開きひも、6−2 閉じひも)、7 太い柱 8短支柱、9 ごみ集積かご、10 移動柱、11 チ
ャック、12 輪 13 マジック テープ付ひも、14 固定バンド
イヤー、3−2 止め具)、4 着脱装置(4−1 プ
レート、4−2 U字棒)、5 固定具、6 開閉装置
(6−1 開きひも、6−2 閉じひも)、7 太い柱 8短支柱、9 ごみ集積かご、10 移動柱、11 チ
ャック、12 輪 13 マジック テープ付ひも、14 固定バンド
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成8年8月23日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】 本考案の斜視図である。
【図2】 本考案の着脱装置と開閉装置の拡大図(イ)
と断面図(ロ)である。
と断面図(ロ)である。
【図3】 本考案の使用方法の図面である。 イ ごみ収集の状態の図。 ロ かごを脱却した状態の図。 ハ 下部を開いた状態の図。
【図4】 本考案の他の実施例を示す斜視図である。 イ 短支柱を太い柱に取付けた図。 ロ ごみ集積かごに取付けた図。 ハ 移動柱に取付けた図。
【図5】 本考案の他の実施例を示す斜視図である。 ニ 開閉装置をチャックにした図。 ホ 防水ネットの下部に輪を取付けた図。
【符号の説明】 1 支柱、2 防水ネット、3 上部金具(3−1 ワ
イヤー、3−2 止め具)、4 着脱装置(4−1 プ
レート、4−2 U字棒)、5 固定具 6 開閉装置(6−1 開きひも、6−2 閉じひ
も)、7 太い住、8 短支柱、9 ごみ集積かご、1
0 移動柱、11 チャック、12 輪、13 マジッ
ク テープ付ひも、14 固定バンド
イヤー、3−2 止め具)、4 着脱装置(4−1 プ
レート、4−2 U字棒)、5 固定具 6 開閉装置(6−1 開きひも、6−2 閉じひ
も)、7 太い住、8 短支柱、9 ごみ集積かご、1
0 移動柱、11 チャック、12 輪、13 マジッ
ク テープ付ひも、14 固定バンド
Claims (1)
- 【請求項1】 上部金具(3)に着脱装置(4)を取付
け、収納する部分の防水ネット(2)の底を開閉装置
(6)により投棄できる、かごである。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18109896A JPH09323802A (ja) | 1996-06-06 | 1996-06-06 | 着脱装置付、開閉式ごみかご |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18109896A JPH09323802A (ja) | 1996-06-06 | 1996-06-06 | 着脱装置付、開閉式ごみかご |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09323802A true JPH09323802A (ja) | 1997-12-16 |
Family
ID=16094807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18109896A Pending JPH09323802A (ja) | 1996-06-06 | 1996-06-06 | 着脱装置付、開閉式ごみかご |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09323802A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180080594A (ko) * | 2017-01-04 | 2018-07-12 | 이원태 | 쓰레기봉투의 원활한 배출이 가능한 쓰레기봉투용 집수 기구 |
-
1996
- 1996-06-06 JP JP18109896A patent/JPH09323802A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180080594A (ko) * | 2017-01-04 | 2018-07-12 | 이원태 | 쓰레기봉투의 원활한 배출이 가능한 쓰레기봉투용 집수 기구 |
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