JPH09324360A - 刺繍縫いミシン - Google Patents
刺繍縫いミシンInfo
- Publication number
- JPH09324360A JPH09324360A JP16872696A JP16872696A JPH09324360A JP H09324360 A JPH09324360 A JP H09324360A JP 16872696 A JP16872696 A JP 16872696A JP 16872696 A JP16872696 A JP 16872696A JP H09324360 A JPH09324360 A JP H09324360A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- needle
- data
- embroidering
- minimum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009956 embroidering Methods 0.000 title abstract 9
- 238000009958 sewing Methods 0.000 claims description 52
- 239000013077 target material Substances 0.000 abstract 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 7
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 6
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 3
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Automatic Embroidering For Embroidered Or Tufted Products (AREA)
Abstract
提供する。 【解決手段】 番地1から順にそこを先頭番地としてN
針先の番地までブロック化し、該ブロック中の最大移動
距離に対応した速度V1を先頭番地の最小速度とする。
このV1を1つ前の設定速度V0と比較し、V1ーV0
≧kであればV1=V0+a(aは所定値)として補正
速度を得、これを先頭番地の設定速度とする。
Description
関する。
である布などを刺繍枠に固定し、この刺繍枠をXーY方
向に移動させて、刺繍縫いを行っている。この刺繍枠の
移動は当然に針が上方に上がっている時に行わなければ
ならず、刺繍枠の移動距離が長い場合には、針が上方に
上がっている間に移動できないという問題が生ずるた
め、通常は最大の移動距離に合わせて針の上下動の速度
を設定している。しかし、このような速度設定では、刺
繍枠の移動距離が短い場合でも針の上下動は低速度とな
るため、刺繍時間が長くなる欠点がある。そのため、縫
い目データ全体を移動順と移動距離に応じてN段階に分
けて、複数の速度ブロックを形成して縫いを行う提案も
なされている。しかし、この構成の場合1目でも移動距
離の大きな縫い目があると、ブロック全体がこれに影響
されて低速度で運転が行われ、縫いの高速化が十分に図
れない欠点がある。そのため、更にこれを発展させて、
縫い目毎に移動距離に応じて速度設定をし、縫い目毎に
針上下動の速度制御を行う提案が近年なされている。こ
の構成の場合、縫い目毎に速度制御がなされるから、縫
い目の移動距離に適合した針の上下動速度が得られる。
合移動距離の変化が大きい場合には、針の上下動速度の
変化が大きくなり、モータ等のアクチュエータがこれに
追随できない問題が生じる。また急加速や急減速を繰り
返すことによりミシンの駆動機構に過大な負担をかけ、
耐久性への悪影響がある等の問題があった。
の問題点を解決するためになされたもので、針を上下動
させて縫いを実行するための手段と、該針位置に対して
刺繍対象物を移動させるため手段を備えた刺繍縫いミシ
ンであって、実行する刺繍形状に応じて前記刺繍対象物
を移動させる位置を特定するための縫い目データを記憶
するための手段と、指令された速度で前記針の上下動を
行わせるための手段と、前記縫い目データを、移動させ
る順番に各データを先頭データとするN個のブロックデ
ータとするための手段と、該ブロックデータを構成する
データに対応して、前記針の上下動速度の最小速度を決
定する手段と、この最小速度と前ブロックの設定速度と
を比較し、所定値以上の速度上昇があった場合には、該
最小速度に補正を加えて補正最小速度を得、この補正最
小速度を先頭データに対応する針上下動の速度として設
定し、所定値以上の速度上昇がなかった場合には、前記
最小速度を先頭データに対応する針上下動の速度として
設定するための手段と、該設定速度に基づいて、前記針
の上下動を行わせるための手段を制御するための手段
と、を備えたことを特徴とする。布などの刺繍対象物は
通常刺繍枠等の移動させるための手段に保持され、この
刺繍枠を縫い目データに従って移動させ、指令された速
度で上下動する針により刺繍縫いを行わせる。前記縫い
目データは該刺繍枠などの位置を特定するデータから構
成される。このデータを縫い順番に各データを先頭デー
タとしてN個先までのデータを含んだブロックデータと
する。そして、該ブロックデータ毎に最小速度を決定す
る。この最小速度V1をその前のブロックの設定速度V
0と比較し、V1がV0より所定値以上大きい場合に
は、急な加速になるためこれを避けるべく補正を行い、
補正最小速度を得る。補正方法としては種々の方法が可
能であり、V1から所定値を差し引いたり、或いはV0
に所定値を加える等の方法が可能である。V1がV0よ
り所定値以上大きくない場合には、この最小速度V1を
設定速度とする。制御するための手段はこの設定速度に
基づいて針の上下動を行わせる手段を制御する。前記設
定するための手段において、前記最小速度は各縫い目デ
ータ間の移動距離に対応して決定するのが望ましい。
基づいて説明する。本発明のミシンは図2に示すように
ミシン機枠X上に後述するXY移動機構117であるキ
ャリッジ118とこれに支持された刺繍枠119及び後
述する縫目形成機構112である針棒120と針121
とを備えている。そして該刺繍枠119に布を装着し、
キャリッジ118のXY方向の移動と針棒120及び針
121の上下動により刺繍縫いを行うように構成されて
いる。この刺繍縫いは縫いモード選択釦104により選
択できるようになっており、刺繍縫いを行わない場合に
は通常縫いモードとし、前記した針棒120と針121
の上下動及び送り装置(図示せず)による布送りにより
通常縫いを実行するようになっている。
あり、図2と合わせて更にこの実施例を詳細に説明す
る。CPU100はプログラム記憶装置101に記憶さ
れたプログラムに従ってミシンの制御を行っており、通
常縫いの時は足踏み式等の速度コントローラである回転
速度指令装置103により指示された速度でミシンモー
タ駆動回路110を制御して、ミシンモータ111を回
転させ、該指示速度に応じた縫い速度で縫目形成機構1
12を駆動するようになっている。刺繍縫いの時は後述
する速度設定プログラム記憶装置13のプログラムで設
定された速度により、刺繍縫いを行うようになってい
る。縫目形成機構112は図2に示すように針棒120
と針121及び図示しない布送り機構により構成され所
定の縫いを実行するようになっている。ミシンモータ1
11の回転数はモータ回転検出センサ113により検出
され、CPU100にフィードバックされて速度制御に
使用されるようになっている。刺繍縫いミシンはミシン
モータ駆動回路110に加えてXYモータ駆動回路11
5とXYモータ116及びXY移動機構117を備えて
おり、縫い目データ記憶装置10からの模様データに基
づいて模様縫いを実行するようになっている。XY移動
機構117は前述したように図2に示すキャリッジ11
8と刺繍枠119を備えており、刺繍枠119に取り付
けた布をX−Y方向に移動させて刺繍縫いを実行させる
ようになっている。タイミング信号発生装置114はミ
シン本体の上軸の回転位相を検出して、針121の上下
動を検出し、XYモータ駆動回路115によるX−Y方
向の駆動のタイミングを採るために用いられる。CPU
100は該タイミング信号を入力して、XYモータ駆動
回路115を制御するようになっている。上記した刺繍
縫いと通常縫いは縫いモード選択釦104の操作により
なされるようなっている。この縫いモード選択釦104
は図2に示すようにミシン機枠Xのフロント部に設けら
れている。該フロント部には更に表示装置106が設け
られており、図1に示すように表示制御装置105によ
りCPU100からの指令に応じて種々の表示を行うよ
うになっている。また11は一時記憶装置である。
ム記憶装置12、速度設定プログラム記憶装置13及び
移動距離/速度対応テーブル14、ブロック数設定釦1
5が設けられている。縫い目データ記憶装置10に記憶
された縫い目データの一例を図3に示す。この例では、
0から30までの番地(縫い順)毎に、X、Yの相対座
標△x、△yが設定されている。従って、該座標がその
まま移動距離も表している。また移動距離/速度対応テ
ーブル14には図4に示すように移動距離に対応した速
度が予め設定されている。各番地には該移動距離(相対
座標)に応じた速度が設定されるようになっている。こ
の速度は△x、△yの大きい方の値に対応して、移動距
離/速度対応テーブル14に規定される速度に従って設
定されている。例えば番地2では、X方向の移動量が3
でY方向の移動量が2であるから、移動量3に対応する
図4の速度400が設定されるようになっている。
ロック化プログラムが格納されており、CPU100は
このプログラムに従って、縫い目データ記憶装置10の
縫い目データをブロック化するようになっている。この
ブロック化は最初に全て行う様にしても良いし、縫いの
進行に応じて行うようにしても良い。ブロック化は各番
地を先頭番地として、N番地先までの番地を1ブロック
とすることにより行われる。例えばN=3とした場合、
図3に示すように番地1から番地3までがブロックと
なる。次に番地2から番地4までがブロック、番地3
から番地5までがブロックというようにブロック化が
なされる。そして、速度設定プログラム記憶装置13の
プログラムに従って、各ブロック毎の最小速度Vnを決
定し、この最小速度Vnをそのブロックの先頭番地の最
小速度とするようになっている。
500、400、300となっており、この中の最小が
300であるから、番地1の最小速度は300となる。
次にブロックをみると各番地の速度は400、30
0、200であるから、番地2の最小速度は200とな
る。以下同様に最小速度を決定するようになっている。
なお、番地29、30ではN=3先のデータがないか
ら、この場合には図4の最低速度(この場合は100)
を設定するようになっている。なお、Nの数はブロック
数設定釦15によりユーザが設定可能であり、Nの数を
増加することにより、刺繍速度は低下するが逆に安全性
を高めることが可能になる。
(従来技術)と対比してプロットしたもので、○が従来
技術による各番地毎の速度、△がN=3としてブロック
化して設定した速度を表す。このグラフから明らかなよ
うに、ブロック化により設定した速度は急激な変化が少
なくなっていることが明らかである。
お急な速度上昇がなお残存するため、更に最小速度V1
をその前の設定速度V0と比較し、所定値以上である場
合にはV1に補正を加えるようになっている。この実施
形態では、V1の補正は前ブロックのV0に所定値aを
加えて、V1=V0+aとすることにより実行してい
る。このような方法以外に種々の補正方法が採用可能で
あり、V1から所定値をマイナスしたり、或いはV0や
V1に所定係数を掛けたりする方法などが可能である。
図3に所定値をk=80とし、a=40とa=70とし
た場合の補正速度を示す。例えば番地1においては、速
度0から300の速度増加であるから、V1ーV0>k
(=80)であり、補正対象とする。そしてV0+a=
0+40の補正演算がなされ、補正速度40が得られ
る。この補正速度が設定速度となりミシンモータ駆動回
路110の制御に用いられる。図5の×印と点線で示す
グラフが補正速度のグラフであり、急な速度上昇が緩和
されていることが明らかである。
フローチャートを示す。最初にブロック化のポイントを
先頭番地に設定し(ステップS1)、N針先のデータが
あるか否か確認する(ステップS2)。ある場合には、
N針分データを先読みし(ステップS3)、該N針分先
までのブロックのデータの中、最大移動量に対応した速
度を最小速度V1として決定する(ステップS4)。そ
して、この最小速度V1を前のブロックの設定速度V0
と比較し(ステップS5)、V0ーV1≧kか否か判定
し(ステップS6)、k以下であれば該最小速度V1を
そのブロックの先頭番地の設定速度とする(ステップS
7)。k以上であれば前ブロックの設定速度V0に所定
値aを加え、これを設定速度とする(ステップS8)。
そして次の番地にポイントを設定して(ステップS
9)、ステップ2に戻る。ステップ2で、N針先のデー
タがない場合には設定速度を、図4の速度の最低速度に
設定し(ステップS10)、次の番地にポイントを設定
し(ステップS11)、終了か否か確認する(ステップ
S12)。終了でない場合には、ステップ2に戻る。
の場合には特に補正は行っていないが、同様にV0ーV
1≧kの場合に、V0ーaにより補正速度を設定するこ
とも可能である。但し、減速の場合には安全性の観点か
ら最小速度V1に到達する必要があり、これをブロック
数Nの範囲内で達成することが望ましい。即ちN=3で
あれば、3針目には設定速度をV1とするように構成す
る。このような構成はブレーキ装置等を備えることによ
り実行可能である。
縫い目データ毎に針上下動の速度を決定せず、各縫い目
を先頭として、N針先のデータまでブロックとして把握
し、そのブロック内の最大移動量に対応した速度を当該
縫い目の最小速度とし、更にその前の設定速度と比較し
て大きく速度が上昇する場合にはこれを抑制するように
補正が行われるから、速度の急激な変化を防止できる。
そのため、通常のモータによる針上下機構でも十分に対
応可能であり、また駆動系の耐久性にも悪影響を与える
ことが少ない。また、ブロック数設定釦15を設けるこ
とにより、針の速度制御の傾向をユーザが任意に設定で
きる等の効果がある。
シンによれば、各縫い目における針上下動速度がブロッ
クデータを基準として最小速度に設定され、更に大きな
速度上昇がある場合にはこれが補正されるから、縫いの
高速化を図ると同時に急激な速度変化を避けることがで
き、無理のない安定した縫いを実行できる効果がある。
テーブル。
ャート図。
大きさ指定手段、4:データ選別手段、5:大きさ調節
手段、6:ミシンモータ駆動制御手段、7:縫い目形成
手段、8:XYモータ駆動制御手段、9:XY移動手
段、10:縫い目データ記憶装置、11:一時記憶装
置、12:ブロック化プログラム記憶装置、13:速度
設定プログラム記憶装置、14:移動距離/速度対応テ
ーブル、15:ブロック数設定釦、20:模様選択釦、
100:CPU、101:プログラム記憶装置、10
3:回転速度指令装置、104:縫いモード選択釦、1
05:表示制御装置、106:表示装置、110:ミシ
ンモータ駆動回路、111:ミシンモータ、112:縫
目形成機構、113:モータ回転検出センサ、114:
タイミング信号発生装置、115:XYモータ駆動回
路、116:XYモータ、117:XY移動機構、11
8:キャリッジ、119:刺繍枠、120:針棒、12
1:針。
Claims (2)
- 【請求項1】 針を上下動させて縫いを実行するための
手段と、該針位置に対して刺繍対象物を移動させるため
手段を備えた刺繍縫いミシンであって、 実行する刺繍形状に応じて前記刺繍対象物を移動させる
位置を特定するための縫い目データを記憶するための手
段と、 指令された速度で前記針の上下動を行わせるための手段
と、 前記縫い目データを、移動させる順番に各データを先頭
データとするN個のブロックデータとするための手段
と、 該ブロックデータを構成するデータに対応して、前記針
の上下動速度の最小速度を決定する手段と、 この最小速度と前ブロックの設定速度とを比較し、所定
値以上の速度上昇があった場合には、該最小速度に補正
を加えて補正最小速度を得、この補正最小速度を先頭デ
ータに対応する針上下動の速度として設定し、所定値以
上の速度上昇がなかった場合には、前記最小速度を先頭
データに対応する針上下動の速度として設定するための
手段と、 該設定速度に基づいて、前記針の上下動を行わせるため
の手段を制御するための手段と、 を備えたことを特徴とする刺繍縫いミシン。 - 【請求項2】前記設定するための手段が、各縫い目デー
タ間の移動距離に対応して、前記最小速度を決定する、 請求項1に記載の刺繍縫いミシン。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16872696A JP3670399B2 (ja) | 1996-06-10 | 1996-06-10 | 刺繍縫いミシン |
| US08/831,783 US5762011A (en) | 1996-05-08 | 1997-04-09 | Embroidering sewing machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16872696A JP3670399B2 (ja) | 1996-06-10 | 1996-06-10 | 刺繍縫いミシン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09324360A true JPH09324360A (ja) | 1997-12-16 |
| JP3670399B2 JP3670399B2 (ja) | 2005-07-13 |
Family
ID=15873294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16872696A Expired - Fee Related JP3670399B2 (ja) | 1996-05-08 | 1996-06-10 | 刺繍縫いミシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3670399B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3296439A1 (de) * | 2016-09-06 | 2018-03-21 | BERNINA International AG | Verfahren und vorrichtung zum steuern und/oder regeln einer nähmaschine, nähmaschine und computerprogrammprodukt |
-
1996
- 1996-06-10 JP JP16872696A patent/JP3670399B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3296439A1 (de) * | 2016-09-06 | 2018-03-21 | BERNINA International AG | Verfahren und vorrichtung zum steuern und/oder regeln einer nähmaschine, nähmaschine und computerprogrammprodukt |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3670399B2 (ja) | 2005-07-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4823714A (en) | Electronic controlled stitch pattern sewing machine and method | |
| US6470813B2 (en) | Embroidery sewing machine | |
| US4726307A (en) | Two-needle corner sewing machine | |
| JPS6013714B2 (ja) | ミシン | |
| JPH09324360A (ja) | 刺繍縫いミシン | |
| JP3533998B2 (ja) | 縫製データの補正装置及び補正方法 | |
| JP2773278B2 (ja) | ミシン | |
| JPH09296350A (ja) | 刺繍縫いミシン | |
| JPH09302570A (ja) | 自動刺繍機の枠移動制御装置 | |
| JPH03121092A (ja) | 刺繍枠のマニュアル移動装置 | |
| JPH06210082A (ja) | 自動模様縫いミシンの移動制御装置 | |
| JP3904245B2 (ja) | 模様の拡大縮小機能を備えたミシン | |
| JP2764631B2 (ja) | ミシンの停止縫い制御装置 | |
| US5752458A (en) | Stitching data processing device capable of optionally displaying stitching period of time | |
| JP2003117275A (ja) | ミシンの制御装置 | |
| JP2686967B2 (ja) | 自動刺繍ミシン | |
| JP2650250B2 (ja) | 自動ミシン | |
| JPH0349479B2 (ja) | ||
| JP4636451B2 (ja) | 刺繍縫いミシン | |
| JP3455249B2 (ja) | 回転付きジグザグ刺繍機 | |
| JP2747675B2 (ja) | 回転付きジグザグ刺繍機 | |
| JP3957330B2 (ja) | 模様の拡大縮小機能を備えたミシン | |
| JPH07110310B2 (ja) | 自動刺繍ミシンの制御装置 | |
| JP3672694B2 (ja) | 取り外し可能な始動停止及び速度制御手段を備えた刺繍縫い可能なミシン | |
| US5762011A (en) | Embroidering sewing machine |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040802 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20041001 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20041101 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20041222 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050208 |
|
| A911 | Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 Effective date: 20050217 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050407 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050414 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090422 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090422 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100422 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110422 Year of fee payment: 6 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110422 Year of fee payment: 6 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120422 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120422 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130422 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130422 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140422 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |