JPH09326062A - 自動販売機 - Google Patents
自動販売機Info
- Publication number
- JPH09326062A JPH09326062A JP8145690A JP14569096A JPH09326062A JP H09326062 A JPH09326062 A JP H09326062A JP 8145690 A JP8145690 A JP 8145690A JP 14569096 A JP14569096 A JP 14569096A JP H09326062 A JPH09326062 A JP H09326062A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- window
- processing device
- vending machine
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 カード紙幣処理装置を自動販売機から取外し
た場合において、扉の前面に設けられた窓を閉塞する自
動販売機を提供する。 【解決手段】 紙幣処理装置26を本体12に設け、扉
14を開けた場合に、扉14が紙幣処理装置26から離
れて、シャッター36が窓24を閉じるものである。
た場合において、扉の前面に設けられた窓を閉塞する自
動販売機を提供する。 【解決手段】 紙幣処理装置26を本体12に設け、扉
14を開けた場合に、扉14が紙幣処理装置26から離
れて、シャッター36が窓24を閉じるものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、プリペイドカード
等のカードや紙幣を処理するカード紙幣処理装置を有す
る自動販売機に関するものである。
等のカードや紙幣を処理するカード紙幣処理装置を有す
る自動販売機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】自動販売機には、プリペイドカード等の
カードや紙幣を処理するためのカード紙幣処理装置が搭
載されている。
カードや紙幣を処理するためのカード紙幣処理装置が搭
載されている。
【0003】このカード紙幣処理装置は、自動販売機の
扉や本体とは別体になっており、本体や扉から取外し自
在となっている。このような構造にしているのは、カー
ド紙幣処理装置が故障した場合や定期検査の場合に、サ
ービスマンがカード紙幣処理装置を取外して修理、点検
する必要があるからである。
扉や本体とは別体になっており、本体や扉から取外し自
在となっている。このような構造にしているのは、カー
ド紙幣処理装置が故障した場合や定期検査の場合に、サ
ービスマンがカード紙幣処理装置を取外して修理、点検
する必要があるからである。
【0004】そして、この取外し自在とするために、扉
の前面に開口している窓から、カード紙幣処理装置の挿
入口を露出させる構造としている。
の前面に開口している窓から、カード紙幣処理装置の挿
入口を露出させる構造としている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のようなカード紙
幣処理装置の取付け構造において、サービスマンがカー
ド紙幣処理装置を取外すと扉の前面に設けられた窓が開
口したままになる。そのため、客が窓から自動販売機内
部に手を入れたりする恐れがあった。
幣処理装置の取付け構造において、サービスマンがカー
ド紙幣処理装置を取外すと扉の前面に設けられた窓が開
口したままになる。そのため、客が窓から自動販売機内
部に手を入れたりする恐れがあった。
【0006】そこで、本発明は上記問題点に鑑み、カー
ド紙幣処理装置を自動販売機から取外した場合におい
て、扉の前面に設けられた窓を閉塞する自動販売機を提
供する。
ド紙幣処理装置を自動販売機から取外した場合におい
て、扉の前面に設けられた窓を閉塞する自動販売機を提
供する。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1の自動
販売機は、自動販売機の本体の前面に扉を有し、プリペ
イドカード等のカードや紙幣を処理するカード紙幣処理
装置を前記本体または前記扉に着脱自在に設けた自動販
売機において、前記扉の前面に窓を設け、前記窓を閉じ
るためのシャッタを前記扉の後面に設け、前記カード紙
幣処理装置の前面にカードや紙幣を挿入する挿入口を設
け、前記カード紙幣処理装置を前記本体または前記扉に
取付けて前記窓から前記挿入口を露出させ、前記カード
紙幣処理装置を前記本体または前記扉に取付けたとき
は、前記シャッタが前記窓を開け、前記カード紙幣処理
装置を前記本体または前記扉から取外したときは、前記
シャッタが前記窓を閉じるものである。
販売機は、自動販売機の本体の前面に扉を有し、プリペ
イドカード等のカードや紙幣を処理するカード紙幣処理
装置を前記本体または前記扉に着脱自在に設けた自動販
売機において、前記扉の前面に窓を設け、前記窓を閉じ
るためのシャッタを前記扉の後面に設け、前記カード紙
幣処理装置の前面にカードや紙幣を挿入する挿入口を設
け、前記カード紙幣処理装置を前記本体または前記扉に
取付けて前記窓から前記挿入口を露出させ、前記カード
紙幣処理装置を前記本体または前記扉に取付けたとき
は、前記シャッタが前記窓を開け、前記カード紙幣処理
装置を前記本体または前記扉から取外したときは、前記
シャッタが前記窓を閉じるものである。
【0008】請求項2の自動販売機は、請求項1のもの
において、前記カード紙幣処理装置が前記本体に設けら
れ、前記扉を開けた場合に、前記扉が前記カード紙幣処
理装置から離れて、前記シャッタが前記窓を閉じるもの
である。
において、前記カード紙幣処理装置が前記本体に設けら
れ、前記扉を開けた場合に、前記扉が前記カード紙幣処
理装置から離れて、前記シャッタが前記窓を閉じるもの
である。
【0009】
【作 用】請求項1の自動販売機であると、カード紙幣
処理装置を自動販売機の本体または扉に取り付けている
ときは、シャッターが窓を開けているため、窓から挿入
口が露出する。一方、カード紙幣処理装置を本体または
扉から取外したときは、シャッターが窓を閉じる。
処理装置を自動販売機の本体または扉に取り付けている
ときは、シャッターが窓を開けているため、窓から挿入
口が露出する。一方、カード紙幣処理装置を本体または
扉から取外したときは、シャッターが窓を閉じる。
【0010】請求項2の自動販売機においては、サービ
スマンが定期検査等をするために扉を開けた場合には、
扉がカード紙幣処理装置から離れて、シャッターが窓を
閉じる。
スマンが定期検査等をするために扉を開けた場合には、
扉がカード紙幣処理装置から離れて、シャッターが窓を
閉じる。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明の一実施例のタバコの自動
販売機10について図1〜図10に基づいて説明する。
販売機10について図1〜図10に基づいて説明する。
【0012】符号14は、本体12に設けられた開閉自
在の扉である。この扉14には、図1,2に示すよう
に、タバコのサンプルを陳列するための陳列棚16、コ
イン投入口18、金銭の返却ボタン20及びタバコの取
出口22が設けられている。また、陳列棚16の側方に
は窓24が開口し、この窓24から紙幣を挿入するため
の挿入口28が露出している。
在の扉である。この扉14には、図1,2に示すよう
に、タバコのサンプルを陳列するための陳列棚16、コ
イン投入口18、金銭の返却ボタン20及びタバコの取
出口22が設けられている。また、陳列棚16の側方に
は窓24が開口し、この窓24から紙幣を挿入するため
の挿入口28が露出している。
【0013】符号26は、紙幣処理装置である。この紙
幣処理装置26は、本体12に着脱自在に固定され、定
期検査や修理を行う場合には、本体12から取外せる。
図3,4に示すように、紙幣処理装置26は、立方体形
状をなし、前面に前記した挿入口28が開口し、右側面
には、ガイド片30が突出している。このガイド片30
は、右側面の最上端の位置から後方にいくほど下がるよ
うに傾斜して設けられた第1ガイド片32と、この後端
部から水平方向に延びている第2ガイド片34とからな
る。
幣処理装置26は、本体12に着脱自在に固定され、定
期検査や修理を行う場合には、本体12から取外せる。
図3,4に示すように、紙幣処理装置26は、立方体形
状をなし、前面に前記した挿入口28が開口し、右側面
には、ガイド片30が突出している。このガイド片30
は、右側面の最上端の位置から後方にいくほど下がるよ
うに傾斜して設けられた第1ガイド片32と、この後端
部から水平方向に延びている第2ガイド片34とからな
る。
【0014】符号30は、扉14の窓24後側における
近傍に設けられたシャッターである。このシャッター3
6は、図3,4に示すように、窓24を閉じるための閉
塞板38と、閉塞板38の右側部から後方に延びている
右側板40と、右側板40の上端部より上方に延びてい
る取付板42とよりなる。そして、この取付板42の上
端部は左側に屈曲している。また、右側板42の左側に
は、ローラ44が1個取り付けられている。さらに、取
付板42の前部には第1長孔46が、取付板42の後部
には第2長孔48がそれぞれ垂直方向に開口している。
近傍に設けられたシャッターである。このシャッター3
6は、図3,4に示すように、窓24を閉じるための閉
塞板38と、閉塞板38の右側部から後方に延びている
右側板40と、右側板40の上端部より上方に延びてい
る取付板42とよりなる。そして、この取付板42の上
端部は左側に屈曲している。また、右側板42の左側に
は、ローラ44が1個取り付けられている。さらに、取
付板42の前部には第1長孔46が、取付板42の後部
には第2長孔48がそれぞれ垂直方向に開口している。
【0015】符号50は、図5,6に示すように、扉1
4の後面から窓24の右側に突出した固定部である。こ
の固定部50の上端部と取付板42の上端部との間には
コイル状のバネ52が取付けられている。また、固定部
50には、第1突部52と第2突部54が突出し、図
7,8に示すように、第1突部52は第1長孔46と係
合し、第2突部54は第2長孔48と係合している。こ
れにより、第1突部52及び第2突部54が第1長孔4
6及び第2長孔48に沿ってそれぞれ上下動するため、
シャッター36が固定部52に沿って上下動できる。そ
して、バネ52によって、シャッター36は常に上方に
付勢されている。
4の後面から窓24の右側に突出した固定部である。こ
の固定部50の上端部と取付板42の上端部との間には
コイル状のバネ52が取付けられている。また、固定部
50には、第1突部52と第2突部54が突出し、図
7,8に示すように、第1突部52は第1長孔46と係
合し、第2突部54は第2長孔48と係合している。こ
れにより、第1突部52及び第2突部54が第1長孔4
6及び第2長孔48に沿ってそれぞれ上下動するため、
シャッター36が固定部52に沿って上下動できる。そ
して、バネ52によって、シャッター36は常に上方に
付勢されている。
【0016】上記構成の紙幣処理装置26の着脱状態に
ついて説明する。
ついて説明する。
【0017】まず、紙幣処理装置26を本体12に取付
けた状態について説明する。
けた状態について説明する。
【0018】紙幣処理装置26は、図9に示すように、
本体12に固定されている。
本体12に固定されている。
【0019】そして、扉14が本体12に対し閉じた状
態にあるときは、シャッター36のローラ44が紙幣処
理装置26の第2ガイド片34に位置するため、バネ5
2の付勢力に反してシャッター36は下方に押圧されて
いる。そのため、窓24は開口した状態となっているた
め、紙幣処理装置26の挿入口28は窓24から露出し
ている(図1.3,5,7参照)。
態にあるときは、シャッター36のローラ44が紙幣処
理装置26の第2ガイド片34に位置するため、バネ5
2の付勢力に反してシャッター36は下方に押圧されて
いる。そのため、窓24は開口した状態となっているた
め、紙幣処理装置26の挿入口28は窓24から露出し
ている(図1.3,5,7参照)。
【0020】上記状態から紙幣処理装置26を取外す状
態について説明する。
態について説明する。
【0021】紙幣処理装置26を取外すために、扉14
を図10のように開くと、紙幣処理装置26は本体12
に取付られているため、扉14に取付られているシャッ
ター36が、紙幣処理装置26から離れていく。この場
合に、ローラ44が第2ガイド片34及び第1ガイド片
32の下方に沿って回動して、図4に示すように、第1
ガイド片32の前端部から離れていく。このため、ガイ
ド片30によって下方に付勢されていたバネ52が、自
己の付勢力によりシャッター36を上方に引き上げる。
この場合に、シャッター36は、固定部52に沿って引
上げられる。引上げられると、閉塞板38が、今まで取
出口22が露出していた窓24を閉塞する(図2,4,
6,8参照)。
を図10のように開くと、紙幣処理装置26は本体12
に取付られているため、扉14に取付られているシャッ
ター36が、紙幣処理装置26から離れていく。この場
合に、ローラ44が第2ガイド片34及び第1ガイド片
32の下方に沿って回動して、図4に示すように、第1
ガイド片32の前端部から離れていく。このため、ガイ
ド片30によって下方に付勢されていたバネ52が、自
己の付勢力によりシャッター36を上方に引き上げる。
この場合に、シャッター36は、固定部52に沿って引
上げられる。引上げられると、閉塞板38が、今まで取
出口22が露出していた窓24を閉塞する(図2,4,
6,8参照)。
【0022】これにより、サービスマンは扉14を開け
ただけで、紙幣処理装置26を取外せる状態になるとと
もに、窓24はシャッター36によって自動的に閉塞さ
れる。そのため、窓24から客が手を入れたりすること
がない。
ただけで、紙幣処理装置26を取外せる状態になるとと
もに、窓24はシャッター36によって自動的に閉塞さ
れる。そのため、窓24から客が手を入れたりすること
がない。
【0023】このようにして紙幣処理装置26の定期検
査や故障の修理が終わって紙幣処理装置26を再び本体
12に取付て、扉14を閉じる場合について説明する。
査や故障の修理が終わって紙幣処理装置26を再び本体
12に取付て、扉14を閉じる場合について説明する。
【0024】扉14を本体12に対し閉じると、ローラ
44が紙幣処理装置26の第1ガイド片32の前端部に
至り、さらに扉14を閉じるとローラ44が第1ガイド
片32及び第2ガイド片34の下方に沿って回動し、第
2ガイド片34の後端部に至る。これにより、シャッタ
ー36がバネ52の付勢力に反して下方に付勢され、閉
塞板38が下方に移動するため窓24が開口する。窓2
4が開口すると、この窓24から挿入口28が露出する
(図1.3,5,7参照)。
44が紙幣処理装置26の第1ガイド片32の前端部に
至り、さらに扉14を閉じるとローラ44が第1ガイド
片32及び第2ガイド片34の下方に沿って回動し、第
2ガイド片34の後端部に至る。これにより、シャッタ
ー36がバネ52の付勢力に反して下方に付勢され、閉
塞板38が下方に移動するため窓24が開口する。窓2
4が開口すると、この窓24から挿入口28が露出する
(図1.3,5,7参照)。
【0025】以上のように扉14を閉じるだけで、窓2
4のシャッター36が開口して、紙幣処理装置26の挿
入口28が露出する。
4のシャッター36が開口して、紙幣処理装置26の挿
入口28が露出する。
【0026】なお、上記実施例においては紙幣を取り扱
う紙幣処理装置26について説明したが、これに代えて
プリペイドカード等のカードを取り扱うカードリードラ
イタにおいても同様の構造をとることができる。
う紙幣処理装置26について説明したが、これに代えて
プリペイドカード等のカードを取り扱うカードリードラ
イタにおいても同様の構造をとることができる。
【0027】
【発明の効果】以上により本発明の自動販売機である
と、カード紙幣処理装置を本体または扉から取外したと
きはシャッターが窓を閉じるため、窓から客が手を入れ
たりすることがない。
と、カード紙幣処理装置を本体または扉から取外したと
きはシャッターが窓を閉じるため、窓から客が手を入れ
たりすることがない。
【0028】請求項2の自動販売機であると、扉を開け
ただけで窓がシャッターによって閉塞されるため、窓を
閉じ忘れたりすることがない。
ただけで窓がシャッターによって閉塞されるため、窓を
閉じ忘れたりすることがない。
【図1】本発明の一実施例を示すタバコの正面図であっ
て、紙幣処理装置を取付た状態のものである。
て、紙幣処理装置を取付た状態のものである。
【図2】同じく正面図であって、紙幣処理装置を取外し
た状態のものである。
た状態のものである。
【図3】シャッターが開口している状態の紙幣処理装置
の斜視図である。
の斜視図である。
【図4】シャッターが閉じている状態の紙幣処理装置の
斜視図である。
斜視図である。
【図5】シャッターが開口している状態の紙幣処理装置
の正面図である。
の正面図である。
【図6】シャッターが閉じている状態の紙幣処理装置の
正面図である。
正面図である。
【図7】シャッターが開口している状態の紙幣処理装置
の右側面図である。
の右側面図である。
【図8】シャッターが閉じている状態の紙幣処理装置の
右側面図である。
右側面図である。
【図9】自動販売機において扉を閉じた状態の一部欠載
平面図である。
平面図である。
【図10】扉を開けている状態の一部欠載平面図であ
る。
る。
10 自動販売機 12 本体 14 扉 24 窓 26 紙幣処理装置 28 挿入口 36 シャッター
Claims (2)
- 【請求項1】自動販売機の本体の前面に扉を有し、プリ
ペイドカード等のカードや紙幣を処理するカード紙幣処
理装置を前記本体または前記扉に着脱自在に設けた自動
販売機において、 前記扉の前面に窓を設け、前記窓を閉じるためのシャッ
タを前記扉の後面に設け、 前記カード紙幣処理装置の前面にカードや紙幣を挿入す
る挿入口を設け、前記カード紙幣処理装置を前記本体ま
たは前記扉に取付けて前記窓から前記挿入口を露出さ
せ、 前記カード紙幣処理装置を前記本体または前記扉に取付
けたときは、前記シャッタが前記窓を開け、 前記カード紙幣処理装置を前記本体または前記扉から取
外したときは、前記シャッタが前記窓を閉じることを特
徴とする自動販売機。 - 【請求項2】前記カード紙幣処理装置が前記本体に設け
られ、 前記扉を開けた場合に、前記扉が前記カード紙幣処理装
置から離れて、前記シャッタが前記窓を閉じることを特
徴とする請求項1記載の自動販売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8145690A JPH09326062A (ja) | 1996-06-07 | 1996-06-07 | 自動販売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8145690A JPH09326062A (ja) | 1996-06-07 | 1996-06-07 | 自動販売機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09326062A true JPH09326062A (ja) | 1997-12-16 |
Family
ID=15390851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8145690A Pending JPH09326062A (ja) | 1996-06-07 | 1996-06-07 | 自動販売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09326062A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008129623A (ja) * | 2006-11-16 | 2008-06-05 | Sanden Corp | 自動販売機 |
-
1996
- 1996-06-07 JP JP8145690A patent/JPH09326062A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008129623A (ja) * | 2006-11-16 | 2008-06-05 | Sanden Corp | 自動販売機 |
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