JPH09326076A - 自動販売機の設置台 - Google Patents
自動販売機の設置台Info
- Publication number
- JPH09326076A JPH09326076A JP8144067A JP14406796A JPH09326076A JP H09326076 A JPH09326076 A JP H09326076A JP 8144067 A JP8144067 A JP 8144067A JP 14406796 A JP14406796 A JP 14406796A JP H09326076 A JPH09326076 A JP H09326076A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide plate
- vending machine
- plate
- door
- installing base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 27
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 卓上自動販売機の設置台に関するもので、設
置場所により、設置台の用途を任意に変更し、設置環境
(景観等)に対応できることを目的としたものである。 【解決手段】 扉9表面に形成した開口孔10の周縁部
の対向する一対の辺13、14に、係止ピン12を有し
たガイド板11を内設し、商品廃棄用孔20を備えた化
粧板19の両端に前記ガイド板11の係止ピン12と遊
嵌する略長穴17、18を設け、前記ガイド板11の係
止ピン12を嵌入し保持させて、前記化粧板19を一定
方向に移動できることにより、設置台をダストボックス
付き設置台、又は商品保存設置台として使用できる。
置場所により、設置台の用途を任意に変更し、設置環境
(景観等)に対応できることを目的としたものである。 【解決手段】 扉9表面に形成した開口孔10の周縁部
の対向する一対の辺13、14に、係止ピン12を有し
たガイド板11を内設し、商品廃棄用孔20を備えた化
粧板19の両端に前記ガイド板11の係止ピン12と遊
嵌する略長穴17、18を設け、前記ガイド板11の係
止ピン12を嵌入し保持させて、前記化粧板19を一定
方向に移動できることにより、設置台をダストボックス
付き設置台、又は商品保存設置台として使用できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はオフィス等に設置さ
れる卓上型自動販売機等の専用設置台及び商品保存収納
台に関するものである。
れる卓上型自動販売機等の専用設置台及び商品保存収納
台に関するものである。
【0002】
【従来の技術】卓上型自動販売機は、売店のカウンタ
ー、机の上等に置かれることが主流だが、最近収容本数
増量他や、商品数増加等の要望が強く自動販売機自体の
重量、大きさがカウンター、テーブル等の上に設置出来
なくなってきたことにより専用設置台の改善、景観にマ
ッチした設置台を要望されている。
ー、机の上等に置かれることが主流だが、最近収容本数
増量他や、商品数増加等の要望が強く自動販売機自体の
重量、大きさがカウンター、テーブル等の上に設置出来
なくなってきたことにより専用設置台の改善、景観にマ
ッチした設置台を要望されている。
【0003】図5に従来の卓上型自動販売機の設置台を
示す。図5において、1は本体で、底面にキャスター2
を備えている。3は前記本体1の前面の一方を開閉自在
にヒンジ4、5で軸支された扉である。
示す。図5において、1は本体で、底面にキャスター2
を備えている。3は前記本体1の前面の一方を開閉自在
にヒンジ4、5で軸支された扉である。
【0004】6は前記扉3を前記本体1に施錠する鍵で
ある。7は前記本体1に設置された卓上自動販売機であ
る。8は保存商品である。
ある。7は前記本体1に設置された卓上自動販売機であ
る。8は保存商品である。
【0005】以上のように構成された卓上自動販売機の
設置台について、その動作を説明する。
設置台について、その動作を説明する。
【0006】扉3は鍵6の施錠を解除して開かれ、本体
1の中に保存それた商品8を取り外すことができる。
1の中に保存それた商品8を取り外すことができる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】この卓上自動販売機の
設置台においては、設置場所によって設置台の用途を任
意に変更できることが要求されている。
設置台においては、設置場所によって設置台の用途を任
意に変更できることが要求されている。
【0008】本発明は設置場所での環境又はニーズに対
応できる汎用性を目的とする。
応できる汎用性を目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明は扉表面に形成した開口孔の周縁部の対向する
一対の辺に、係止ピンを有したガイド板を内設し、表面
に商品廃棄用孔を備えた化粧板の両端に前記ガイド板の
係止ピンと遊嵌する略長穴を設け、前記ガイド板の係止
ピンを嵌入し保持させて、前記化粧板を一定方向に移動
させるように構成したものである。
に本発明は扉表面に形成した開口孔の周縁部の対向する
一対の辺に、係止ピンを有したガイド板を内設し、表面
に商品廃棄用孔を備えた化粧板の両端に前記ガイド板の
係止ピンと遊嵌する略長穴を設け、前記ガイド板の係止
ピンを嵌入し保持させて、前記化粧板を一定方向に移動
させるように構成したものである。
【0010】これにより、化粧板を移動することでダス
トボックス付き設置台、又、商品保存設置台として使用
することができる。
トボックス付き設置台、又、商品保存設置台として使用
することができる。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明は
扉表面に形成した開口孔を有し、複数個の突出させて固
定した係止ピンを有したガイド板と、前記開口孔の周縁
部の対向する一対の辺に、前記ガイド板の係止ピンを互
いに対向させて内設し、表面に商品廃棄用孔を複数個有
し、両端を折曲し対向する一対の辺にそれぞれ略長穴を
設けた化粧板と、前記化粧番の略長穴に対向して設けた
前記ガイド板の係止ピンにそれぞれ遊嵌し、前記化粧板
は前記ガイド板の係止ピンに保持されて、一定方向に移
動することができるものであり、扉を開いてガイド板の
係止ピンに保持された化粧板を略長穴に添って一定方向
に移動させるだけで、ダストボックス付き設置台又は、
商品保存設置台のいずれかに切替えられるという作用を
有する。
扉表面に形成した開口孔を有し、複数個の突出させて固
定した係止ピンを有したガイド板と、前記開口孔の周縁
部の対向する一対の辺に、前記ガイド板の係止ピンを互
いに対向させて内設し、表面に商品廃棄用孔を複数個有
し、両端を折曲し対向する一対の辺にそれぞれ略長穴を
設けた化粧板と、前記化粧番の略長穴に対向して設けた
前記ガイド板の係止ピンにそれぞれ遊嵌し、前記化粧板
は前記ガイド板の係止ピンに保持されて、一定方向に移
動することができるものであり、扉を開いてガイド板の
係止ピンに保持された化粧板を略長穴に添って一定方向
に移動させるだけで、ダストボックス付き設置台又は、
商品保存設置台のいずれかに切替えられるという作用を
有する。
【0012】請求項2に記載の発明は、化粧板の下部に
内設する略V字状に折曲し傾斜させた排液案内板と、前
記排液案内板の下方に着脱自在に支承する排液タンクと
前記扉に備えたものであり、化粧板を移動させて、廃棄
商品収納台として使用する時、化粧板に有した商品廃棄
用孔より廃棄商品の残液が下面に散液しないように排液
タンク内に導くという作用を有する。
内設する略V字状に折曲し傾斜させた排液案内板と、前
記排液案内板の下方に着脱自在に支承する排液タンクと
前記扉に備えたものであり、化粧板を移動させて、廃棄
商品収納台として使用する時、化粧板に有した商品廃棄
用孔より廃棄商品の残液が下面に散液しないように排液
タンク内に導くという作用を有する。
【0013】以下、本発明の実施の形態について、図1
から図3を用いて説明する。 (実施の形態1)図1は本発明の実施の形態1による卓
上自動販売機の設置台の斜視図である。図2は同実施の
形態1の卓上自動販売機の設置台の要部斜視図である。
図3は同実施の形態1の卓上自動販売機の設置台の正面
斜視図である。
から図3を用いて説明する。 (実施の形態1)図1は本発明の実施の形態1による卓
上自動販売機の設置台の斜視図である。図2は同実施の
形態1の卓上自動販売機の設置台の要部斜視図である。
図3は同実施の形態1の卓上自動販売機の設置台の正面
斜視図である。
【0014】図1において、1は本体で、底面にキャス
ター2を備え、9は前記本体1の前面の一方を開閉自在
にヒンジ4、5で軸支された扉である。
ター2を備え、9は前記本体1の前面の一方を開閉自在
にヒンジ4、5で軸支された扉である。
【0015】6は前記扉9を前記本体1に施錠する鍵で
ある。10は前記扉9の表面に有する開口孔で、略L字
状のガイド板11は一面に係止ピン12を突設し、前記
開口孔10の周縁部の対向する一対の辺13、14にそ
れぞれ位置して固定されている。
ある。10は前記扉9の表面に有する開口孔で、略L字
状のガイド板11は一面に係止ピン12を突設し、前記
開口孔10の周縁部の対向する一対の辺13、14にそ
れぞれ位置して固定されている。
【0016】両端を折曲し対向する一対の辺15、16
に略長穴17、18を有した化粧板19である。前記化
粧板19のもう一対の対向する辺間を等分し、一方の面
19aの商品廃棄用孔20を設け、前記商品廃棄用孔2
0は、販売される商品の直径より広い孔を有している。
に略長穴17、18を有した化粧板19である。前記化
粧板19のもう一対の対向する辺間を等分し、一方の面
19aの商品廃棄用孔20を設け、前記商品廃棄用孔2
0は、販売される商品の直径より広い孔を有している。
【0017】前記化粧板19に設けた略長穴17、18
は前記略L字状のガイド板11に設けた係止ピン12の
直径より広い溝幅aと、前記係止ピン12が突設したピ
ッチ寸法bと2倍のピッチ寸法cを有し、傾斜したE文
字に類似した略長穴17、18で形成される。
は前記略L字状のガイド板11に設けた係止ピン12の
直径より広い溝幅aと、前記係止ピン12が突設したピ
ッチ寸法bと2倍のピッチ寸法cを有し、傾斜したE文
字に類似した略長穴17、18で形成される。
【0018】前記略L字状のガイド板11の係止ピン1
2に、前記化粧板19の略長穴17、18を遊嵌し、前
記係止ピン12にそれぞれ保持される。
2に、前記化粧板19の略長穴17、18を遊嵌し、前
記係止ピン12にそれぞれ保持される。
【0019】以上のように構成された卓上自動販売機の
設置台についてその動作を説明する。
設置台についてその動作を説明する。
【0020】化粧板19は前記略L字状のガイド板11
の係止ピン12に保持され、前記化粧板19の略長穴1
7、18に添って一定方向に移動させることができる。
の係止ピン12に保持され、前記化粧板19の略長穴1
7、18に添って一定方向に移動させることができる。
【0021】以上のように本実施の形態1の卓上自動販
売機の設置台は、化粧板19の略長穴17、18に添っ
て移動させることで、前記化粧板19の表面を任意に切
替えられることが可能となる。
売機の設置台は、化粧板19の略長穴17、18に添っ
て移動させることで、前記化粧板19の表面を任意に切
替えられることが可能となる。
【0022】(実施の形態2)図4は本発明の実施の形
態2による卓上自動販売機の設置台の斜視図である。
態2による卓上自動販売機の設置台の斜視図である。
【0023】図4において、19は化粧板で、略L字状
のガイド板11に保持されている。24は前記化粧板1
9の下部に略V字状に折曲して、一方に傾斜させた排液
案内板である。
のガイド板11に保持されている。24は前記化粧板1
9の下部に略V字状に折曲して、一方に傾斜させた排液
案内板である。
【0024】25は排液を収集する排液タンクであり、
前記排液案内板24の傾斜させた端部の下部に位置す
る。また、持ち運びができるように開口穴26が設けて
ある。27は前記排液タンク25を着脱時にガイドする
タンクガイド板である。
前記排液案内板24の傾斜させた端部の下部に位置す
る。また、持ち運びができるように開口穴26が設けて
ある。27は前記排液タンク25を着脱時にガイドする
タンクガイド板である。
【0025】以上のように構成された卓上自動販売機の
設置台についてその動作を説明する。
設置台についてその動作を説明する。
【0026】化粧板19に有した商品廃棄用孔20より
投缶・投ビンされた商品の残液は、排液案内板24上に
落ち、傾斜に添って流れ排液タンク25内に収集できる
こととなる。
投缶・投ビンされた商品の残液は、排液案内板24上に
落ち、傾斜に添って流れ排液タンク25内に収集できる
こととなる。
【0027】以上のように本実施の形態2による卓上自
動販売機の設置台は、排液タンク25へ導く排液案内板
24を前記化粧板19の下部に内設したので、商品廃棄
用孔20より投缶・投ビンされた商品の残液を下面に散
液させることなく一箇所に収集できる。
動販売機の設置台は、排液タンク25へ導く排液案内板
24を前記化粧板19の下部に内設したので、商品廃棄
用孔20より投缶・投ビンされた商品の残液を下面に散
液させることなく一箇所に収集できる。
【0028】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、扉表面に
形成した開口孔を有し、複数個の突出させて固定した係
止ピンを有したガイド板と、前記開口孔の周縁部の対向
する一対の辺に、前記ガイド板の係止ピンを互いに対向
させて内設し、表面に商品廃棄用孔を複数個有し、両端
を折曲し対向する一対の辺にそれぞれ略長穴を設けた化
粧板と、前記化粧板の略長穴に対向して設けた前記ガイ
ド板の係止ピンにそれぞれ遊嵌し、前記化粧板は前記ガ
イド板の係止ピンに保持されて、一定方向に移動するこ
とで、設置場所に応じて任意にダストボックス付き設置
台又は、商品保存設置台として使用することができる効
果がある。
形成した開口孔を有し、複数個の突出させて固定した係
止ピンを有したガイド板と、前記開口孔の周縁部の対向
する一対の辺に、前記ガイド板の係止ピンを互いに対向
させて内設し、表面に商品廃棄用孔を複数個有し、両端
を折曲し対向する一対の辺にそれぞれ略長穴を設けた化
粧板と、前記化粧板の略長穴に対向して設けた前記ガイ
ド板の係止ピンにそれぞれ遊嵌し、前記化粧板は前記ガ
イド板の係止ピンに保持されて、一定方向に移動するこ
とで、設置場所に応じて任意にダストボックス付き設置
台又は、商品保存設置台として使用することができる効
果がある。
【0029】また、化粧板の下部に略V字状に折曲し傾
斜させて内設した排液案内板と、前記排液案内板の下方
に着脱自在に支承する排液タンクを構成するので、下面
に散液させることなく一箇所に収集できる効果がある。
斜させて内設した排液案内板と、前記排液案内板の下方
に着脱自在に支承する排液タンクを構成するので、下面
に散液させることなく一箇所に収集できる効果がある。
【図1】本発明の実施の形態1による卓上自動販売機の
設置台の斜視図
設置台の斜視図
【図2】同実施の形態1による卓上自動販売機の設置台
の要部斜視図
の要部斜視図
【図3】同実施の形態1による卓上自動販売機の設置台
の正面斜視図
の正面斜視図
【図4】本発明の実施の形態2による卓上自動販売機の
設置台の斜視図
設置台の斜視図
【図5】従来の卓上自動販売機の設置台の斜視図
9 扉 10 開口孔 11 略L字状のガイド板 12 係止ピン 17、18 略長穴 19 化粧板 20 商品廃棄用孔 24 排液案内板 25 排液タンク 26 開口穴 27 タンクガイド板
Claims (2)
- 【請求項1】 複数個のキャスターを設け前面に開口部
を有した本体と、前記本体の一方を開閉自在に軸支し、
もう一方を前記本体に施錠する鍵を設けた扉と、前記扉
表面に形成した開口孔を有し、複数個の突出させて固定
した係止ピンを有したガイド板と、前記開口孔の周縁部
の対向する一対の辺に前記ガイド板の係止ピンを互いに
対向させて内設し、表面に商品廃棄用孔を複数個有し、
両端を折曲し対向する一対の辺にそれぞれ略長穴を設け
た化粧板と、前記化粧板の略長穴に対向して設けた前記
ガイド板の係止ピンにそれぞれ遊嵌し、前記化粧板は前
記ガイド板の係止ピンに保持されて、一定方向に移動す
ることができることを特徴とする自動販売機の設置台。 - 【請求項2】 化粧板の下部に内設する略V字状に折曲
し傾斜させた排液案内板と、前記排液案内板の下方に着
脱自在に支承する排液タンクとを前記扉に備えたことを
特徴とする請求項1記載の自動販売機の設置台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8144067A JPH09326076A (ja) | 1996-06-06 | 1996-06-06 | 自動販売機の設置台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8144067A JPH09326076A (ja) | 1996-06-06 | 1996-06-06 | 自動販売機の設置台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09326076A true JPH09326076A (ja) | 1997-12-16 |
Family
ID=15353533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8144067A Pending JPH09326076A (ja) | 1996-06-06 | 1996-06-06 | 自動販売機の設置台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09326076A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011033237A (ja) * | 2009-07-30 | 2011-02-17 | Inax Corp | 吐水システム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03114745U (ja) * | 1990-03-05 | 1991-11-26 | ||
| JPH06179501A (ja) * | 1992-10-14 | 1994-06-28 | Fuji Electric Co Ltd | 空き缶回収機 |
| JP3008754U (ja) * | 1994-09-09 | 1995-03-20 | 伯耆酪農商事株式会社 | 空き瓶回収機 |
| JPH08143102A (ja) * | 1994-11-25 | 1996-06-04 | Sakura Seiki Kk | 自動販売機用基台 |
-
1996
- 1996-06-06 JP JP8144067A patent/JPH09326076A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03114745U (ja) * | 1990-03-05 | 1991-11-26 | ||
| JPH06179501A (ja) * | 1992-10-14 | 1994-06-28 | Fuji Electric Co Ltd | 空き缶回収機 |
| JP3008754U (ja) * | 1994-09-09 | 1995-03-20 | 伯耆酪農商事株式会社 | 空き瓶回収機 |
| JPH08143102A (ja) * | 1994-11-25 | 1996-06-04 | Sakura Seiki Kk | 自動販売機用基台 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011033237A (ja) * | 2009-07-30 | 2011-02-17 | Inax Corp | 吐水システム |
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