JPH09327631A - 破砕機 - Google Patents

破砕機

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JPH09327631A
JPH09327631A JP18654796A JP18654796A JPH09327631A JP H09327631 A JPH09327631 A JP H09327631A JP 18654796 A JP18654796 A JP 18654796A JP 18654796 A JP18654796 A JP 18654796A JP H09327631 A JPH09327631 A JP H09327631A
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JP
Japan
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rotary blade
blade body
crushed
main body
fixed blade
Prior art date
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Pending
Application number
JP18654796A
Other languages
English (en)
Inventor
Eiji Tadanobu
英二 只信
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ARUSU CORP KK
Ars Corp
Original Assignee
ARUSU CORP KK
Ars Edge Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 カッタローラの固定刃体7および回転刃体9
並びに本体ケーシングの壁面を巧みに活用して、円滑か
つ確実な破砕機能を発揮し、25mm以下のチツプ状に
破砕が家庭用電源による駆動力で可能となり、破砕後の
樹木を、再び植込に敷いて、堆肥等の有効利用が図れる
ほか、公害の原因となる騒音防止対策も施した好適な破
砕機を提供することを目的とする。 【構成】 ホッパー2及び排出用開口部3が設けられた
本体ケーシング4内に、相互に接近する方向に付勢され
ると共に被破砕物1を挾持しつつ前記駆動源21の動力
によって確実に下方へ送り込む左右一対の案内手段5
と、固定刃体7及び回転刃体9からなるカッタローラ6
とを備え、回転刃体9と固定刃体7下端との間隙及び回
転刃体9と該回転刃体9に対向する本体ケーシング4後
壁との間隙が零になりうるように設定されていることを
特徴とするものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主として果樹剪定枝や
たばこ残幹(幹・根)、樹木の剪定枝、製材の屑材、間
伐材等を粉砕する破砕機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、この種の破砕機は、チップ状に
破砕された後の樹木を、再び植込に敷いて、堆肥として
の有効利用を図りうるのをはじめ、保温効果や雑草が生
えにくくするための除草の手間を省ける等の有効利用も
図りうる等の利点から、その分野の開発がますます要望
されているところである。
【0003】しかしながら、従来のこの種一般の破砕機
は、例えば、上方に投入口を有し、下方に破砕された被
破砕物の排出口を開口した本体ケーシング内に、通常は
平行な二軸の回転軸にブレードを周設した回転刃体の側
面エッジ間で、剪断するごとき基本構成を採用してい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、かかる
従来の技術においては、一度に多量の被破砕物が供給さ
れた場合や所定大以上の被破砕物が供給された場合に
は、被破砕物を切断する回転刃体等の部材に、破砕を強
行しようとする故に生じる無理な過負荷がかかり、円滑
かつ確実な破砕機能が阻害されたりすることが頻繁に起
こるばかりか、公害の原因となる大きな騒音が発生した
り、故障の大きな原因となる等の恐れがあった。
【0005】また、粗大な被破砕物が投入されると、回
転刃体上に載って空滑りするだけの支えられた姿勢とな
り、刃体の間に噛み込むことができず破砕が進まないと
いうトラブルも発生し、かかる原因からも円滑かつ確実
な破砕機能が阻害されることも生じた。
【0006】本発明は、かかる課題を解消すべく、円滑
かつ確実な破砕機能をもち、騒音等の公害の原因や故障
にも適した破砕機を、提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
めに、本発明に係る破砕機の請求項1の発明は、駆動源
21と、上部に載設され、粉砕すべき被破砕物1を装入
するホッパー2及び下部に粉砕された被破砕物1を排出
する排出用開口部3を有する本体ケーシング4と、前記
ホッパー2下方に軸支され、相互に接近する方向に付勢
されると共に被破砕物1を挾持しつつ前記駆動源21の
動力によって確実に下方へ送り込む左右一対をなす案内
手段5と、前記案内手段5から送り込まれるごとくその
下方に設けられ、被破砕物1を粉砕すべく固定刃体7及
び前記駆動源21の動力によって回転する回転刃体9か
らなるカッタローラ6とを備えており、前記回転刃体9
は、前記案内手段5よりも高速にして固定刃体7に対向
して被破砕物1を排出用開口部3へ向かって送り込むご
とく内方へ回転駆動可能に設けられると共に円周方向に
隣接する刃先位置が所定角度位置をずらせた複数個のブ
レード8が突出形成され、回転刃体9と固定刃体7下端
との間隙及び回転刃体9と該回転刃体9に対向する本体
ケーシング4後壁との間隙が零になりうるように設定さ
れていることを特徴とするものである。
【0008】また、本発明に係る破砕機の請求項2の発
明は、請求項1の発明においてその一部に次の改良を加
えたものである。即ち、前記回転刃体9との間隙が零に
なりよう保たれている固定刃体7下端が、本体ケーシン
グ4後壁に対して前後方向に進退自在に設けられている
ことを特徴とするものである。
【0009】ここで、案内手段5とは、被破砕物1を挾
持しつつ確実に下方へ送り込むべく、ばね等により相互
に接近する方向に付勢される左右一対をなすローラ、あ
るいは左右一対をなすベルト等の同等の機能を有する他
の手段をも広く総称し、また、駆動源21についても、
モータに限定されず他の駆動手段であるエンジン等をも
広く総称するものである。
【0010】
【作用】しかして、本発明に係る破砕機は、案内手段5
が本体ケーシング4内部に引き込む方向に回転してお
り、ホッパー2から装入された被破砕物1を、食わえ込
み、その被破砕物1を確実に挾持しつつカッタローラ6
間に移送する。そして、カッタローラ6は、前記案内手
段5よりも高速にして固定刃体7に対向して被破砕物1
を排出用開口部3へ向かって送り込むごとく内方へ回転
駆動しており、カッタローラ6のぞれぞれ零になりうる
ように設定されている複数個のブレード8と固定刃体7
下端との間隙又は回転刃体9に対向する本体ケーシング
4後壁との間隙部分によって、次のように細かく粉砕さ
れるのである。
【0011】即ち、一度に多量の被破砕物1が供給され
た場合においても、案内手段5によって一定以内の被破
砕物1のカッタローラ6間への移送供給になるように是
正され、固定刃体7下端と回転刃体9の各ブレード8あ
るいは回転刃体9の各ブレード8と本体ケーシング4後
壁とで、被破砕物1を所定大に破砕する、つまり破砕時
に残留する所定大の被破砕物1は、回転刃体9の溝部が
固定刃体7の刃先端と対向する位置に回転したときに、
残留した破砕物を溝部に順次入り込ませ、やがて、回転
刃体9の回転により、回転刃体9に対向する本体ケーシ
ング4後壁から下部へ溝部が回転移動すると、溝部内の
被破砕物1を下方の排出用開口部3から落下供給するの
である。
【0012】そして、溝部に入らない所定大以上の被破
砕物1は、再度回転刃体9と固定刃体7あるいは、回転
刃体9とこれに対向する本体ケーシング4後壁とにより
適当な大きさに破砕されて最適の大きさに処理され、円
周方向に隣接する刃先位置が所定角度位置をずらせて突
出形成された複数個のブレード8によって、一度に公害
の原因となる大きな騒音が発生したり、回転刃体9に無
理に過負荷がかかったりするようなことなく、円滑かつ
確実な破砕機能を発揮しうるのである。
【0013】
【発明の効果】本発明に係る破砕機は、以上のごとき構
成及び作用を有するするから、次のごとき効果を奏す
る。即ち、ホッパーから装入された被破砕物は、円滑か
つ確実な破砕機能の発揮により、カッタローラにて少量
ずつ削りながら破砕していくことによって25mm以下
のチツプ状に破砕することが可能となり、しかも、家庭
用電源による駆動力で行いうるのである。そして、チッ
プ状に破砕された後の樹木は、再び植込に敷いて、堆肥
をはじめ、保温効果や雑草が生えにくくするための除草
の手間を省ける等の有効利用が図れるほか、公害の原因
となる騒音阻止対策を施した好適な破砕機を提供しうる
等の利点を有する。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて具体
的に説明する。図1〜図4は、本発明に係る破砕機の一
実施例を示すもので、図1は破砕機全体の一部縦断して
示す正面図、図2は破砕機の本体ケーシング内部から後
方を見た図1の側面図、図3,4は固定刃体の本体ケー
シング後壁に対する進退によって生ずる被破砕物の破砕
状態を示す作用説明図である。
【0015】これらの図において、本発明に係る破砕機
は、上部に粉砕すべき被破砕物1を装入すべく漏斗状ホ
ッパー2が載設されており、下部には粉砕された被破砕
物1を排出する排出用開口部3をもつ破砕室13が形成
される本体ケーシング4を、搬送可能なように猫車12
で支えられ、かつモータあるいはエンジン等の駆動源2
1を載置する基台11上に、ボルト等の複数の固定金具
14によって一体的に固着されているのである。
【0016】換言すれば、前記本体ケーシング4の下部
後壁は、基台11上にボルト等の固定金具14によって
一体的に固着されたやや厚肉の仕切り板10でもって形
成されており、基台11上に載置された前記駆動源21
を、ボルト22,22によって仕切り板10に一体的に
固着するのである。そして、仕切り板10上端からは破
砕機の幅に相当して駆動源21上に直接漏斗状ホッパー
2から被破砕物1が落下するのを回避すべく、適当長さ
でもって後方へ延設される保護カバー31でもって前記
駆動源21を覆うべく取付けられるのである。
【0017】前記破砕室13には、ホッパー2下方に位
置して案内手段5が装備されている。即ち、案内手段5
は略L字状に屈曲しており、互いに左右に対向して左右
揺動自在に軸支された一対のアーム15,16と、各左
右アーム15,16間に回動可能に枢支され、該アーム
15,16と共に揺動可能に支持されるピンチローラ1
7,18と、前記アーム15,16に対して本体ケーシ
ング4内壁から該ピンチローラ17,18相互に接近す
る方向に付勢されるべく、それぞれ左右に張架されるば
ね等の付勢手段19,20とからなっている。
【0018】したがって、案内手段5は、前記付勢手段
19,20によって左右に付勢されるよう対向配置した
両ピンチローラ17,18に、被破砕物1を食わえ込む
際の挾持力を与えており、また前記ピンチローラ17,
18は、被破砕物1を確実に挾持しうるようにその一方
のピンチローラ17には、長手方向に沿って食込溝29
が多数形成されており、両ピンチローラ17,18下
方、つまり両ピンチローラ17,18の当接線下方に、
被破砕物1を粉砕すべくカッタローラ6が配備される。
【0019】カッタローラ6は固定刃体7及び粉砕歯と
なるブレード8を多数放射状に突出形成した回転刃体9
からなるもので、前記突出形成される回転刃体9の複数
個のブレード8は、円周方向に隣接する刃先位置が所定
角度位置をずらせており、被破砕物1を破砕する際、破
砕時に付与される負荷が常時略一定になり、換言すれ
ば、このことによって駆動源であるモータ等の駆動力が
ほぼ一定に設計されることになると同時に、破砕時に最
低必要な駆動力を発揮する小型の駆動モータ及び駆動機
構で用が足りることになるので、駆動力の省力化と駆動
機構の簡素化が図れるようになっている。
【0020】また、前記本体ケーシング4には、案内手
段5とほぼ同じ高さの位置から斜め下向きの後方に向か
ってガイド板23が延設しており、このガイド板23に
よって前記案内手段5から落下した被破砕物1が、カッ
タローラ6の特に固定刃体7の存在しない前寄りに案内
誘導され落下するのを防止する機能を有しているのであ
る。
【0021】前記両ピンチローラ17,18及び回転刃
体9は、いずれもモータあるいはエンジン等の駆動源2
1の動力を変速歯車(図示なし)を介して伝達するもの
であり、一方、ピンチローラ17,18を低速回転で、
かつ被破砕物1を食わえ込むように互いに内側方向へ同
速で逆回転させ、他方、回転刃体9を前記両ピンチロー
ラ17,18よりも高速回転させるように設定している
のである。
【0022】即ち、前記回転刃体9は、駆動源21の出
力軸34に一体的に固着嵌合されるスプロケットホイー
ル32と回転刃体9の支軸28に固着嵌合されるスプロ
ケットホイール33との間に懸架されるチェン35によ
って、駆動源21からの動力が伝達されるのである。
【0023】前記案内手段5よりも高速にして固定刃体
7に対向して被破砕物1を排出用開口部3へ向かって送
り込むごとく内方へ回転駆動可能に設けられ、ピンチロ
ーラ17,18及び回転刃体9の比率は、本実施例にお
いては略1:5と設定されているが、特にこの比率に限
定されるものではないことは言うまでもない。
【0024】前記回転刃体9は、該回転刃体9と固定刃
体7下端との間隙及び回転刃体9と該回転刃体9に対向
する本体ケーシング4後壁との間隙が零になりうるよう
に設定されており、それぞれの個所において常に略一様
な量でもって破砕機能が行いうるようになっている。
【0025】また、前記固定刃体7は、前述のごとく回
転刃体9との間隙を零になりうるよう保ちつつ、更にそ
の下端が本体ケーシング4後壁に対して、前後方向に進
退自在に設けられている。つまり、固定刃体7の上端の
左右両側に、六角頭又は頭部に六角レンチ孔をもち、該
固定刃体7の縦長形状の透孔25,25を貫通した後、
本体ケーシング4後壁に対して螺合されるボルト24,
24と、該ボルト24,24の下方適当間隔を隔てた固
定刃体7の部位に螺設されたねじ孔36に進退自在に螺
入した後、尾端部が本体ケーシング4(仕切り板10)
後壁に当接するボルト26,26とでもって、前記固定
刃体7と本体ケーシング4後壁との間に形成される楔形
の間隙27を調節するのである。
【0026】しかるに、図3に示すごとく、前記楔形の
間隙27が比較的小さいときにおいては、被破砕物1に
対するブレード8が大きな傾斜角でもって食い込んでい
くことになって、被破砕物1のチップ状の切屑は比較的
大きいが、前記楔形の間隙27が図4に示すごとく、漸
次大きくなるにつれて、被破砕物1のチップ状の切屑
は、それに反比例して被破砕物1に対するブレード8が
垂直に近い状態で食い込んでいくことになって、小さく
なっていくのである。また、反対に被破砕物1のチップ
状の切屑を更に大きくしたいときには、前記固定刃体7
をボルト24,25を外して除去することによって可能
となるのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る破砕機全体の一実施例を、一部縦
断して示す正面図である。
【図2】図1の破砕機の本体ケーシング内部から後方が
見えるように一部除去した側面図である。
【図3】固定刃体の本体ケーシング後壁に対して後退状
態に保たれているときの被破砕物の破砕状態を示す作用
説明図である。
【図4】固定刃体の本体ケーシング後壁に対して前進状
態に保たれているときの被破砕物の破砕状態を示す作用
説明図である。
【符号の説明】
1;被破砕物、2;ホッパー、3;排出用開口部、4;
本体ケーシング、5;案内手段、6;カッタローラ、
7;固定刃体、8;ブレード、9;回転刃体、10;仕
切り板、11;基台、12;猫車、13;破砕室、1
4;ねじ、15;アーム(左)、16;アーム(右)、
17,18;ピンチローラ、19,20;付勢手段、2
1;モータ(駆動源)、22;ボルト(モータ固定
用)、23;ガイド板、24;ボルト(固定刃体の本体
ケーシングへの取付け)、25;透孔、26;ボルト
(固定刃体の進退)、27;楔形の間隙、28;支軸
(回転刃体9の)、29;食込溝、31;保護カバー、
32;スプロケットホイール(モータ側)、33;スプ
ロケットホイール(回転刃体側)、34;出力軸、3
5;チエン、36;ねじ孔(固定刃体のボルト26に対
応)。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】駆動源21と、上部に載設され、粉砕すべ
    き被破砕物1を装入するホッパー2及び下部に粉砕され
    た被破砕物1を排出する排出用開口部3を有する本体ケ
    ーシング4と、前記ホッパー2下方に軸支され、相互に
    接近する方向に付勢されると共に被破砕物1を挾持しつ
    つ前記駆動源21の動力によって確実に下方へ送り込む
    左右一対をなす案内手段5と、前記案内手段5から送り
    込まれるごとくその下方に設けられ、被破砕物1を粉砕
    すべく固定刃体7及び前記駆動源21の動力によって回
    転する回転刃体9からなるカッタローラ6とを備えてお
    り、前記回転刃体9は、前記案内手段5よりも高速にし
    て固定刃体7に対向して被破砕物1を排出用開口部3へ
    向かって送り込むごとく内方へ回転駆動可能に設けられ
    ると共に円周方向に隣接する刃先位置が所定角度位置を
    ずらせた複数個のブレード8が突出形成され、回転刃体
    9と固定刃体7下端との間隙及び回転刃体9と該回転刃
    体9に対向する本体ケーシング4後壁との間隙が零にな
    りうるように設定されていることを特徴とする破砕機。
  2. 【請求項2】前記回転刃体9との間隙が零になりよう保
    たれている固定刃体7下端が、本体ケーシング4後壁に
    対して前後方向に進退自在に設けられていることを特徴
    とする請求項1記載の破砕機。
JP18654796A 1996-06-11 1996-06-11 破砕機 Pending JPH09327631A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100783369B1 (ko) * 2006-11-02 2007-12-07 허만국 현수막 자동절단기
CN109109201A (zh) * 2018-08-30 2019-01-01 张家港市联盛塑业有限公司 一种新型的塑料造粒机收集装置
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