JPH09328995A - コンクリートセグメント止水用のグラウトパイプ及びプラグ - Google Patents
コンクリートセグメント止水用のグラウトパイプ及びプラグInfo
- Publication number
- JPH09328995A JPH09328995A JP8145665A JP14566596A JPH09328995A JP H09328995 A JPH09328995 A JP H09328995A JP 8145665 A JP8145665 A JP 8145665A JP 14566596 A JP14566596 A JP 14566596A JP H09328995 A JPH09328995 A JP H09328995A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- grout pipe
- secondary water
- water stop
- plug
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011440 grout Substances 0.000 title claims abstract description 30
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 title claims abstract description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 75
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims abstract description 27
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims abstract description 22
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000003673 groundwater Substances 0.000 description 1
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 230000008961 swelling Effects 0.000 description 1
- 230000002522 swelling effect Effects 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 完全止水が可能となるコンクリートセグメン
ト止水用のグラウトパイプ及びプラグを提供することを
目的としている。 【解決手段】 グラウトパイプを上下貫通の円筒体状に
形成し、その周壁の内周面上部から中間部にかけてねじ
山を形成し、中間部から下端部にかけて内周面をストレ
ートに形成してあり、一方、プラグは上端部から中間部
にかけてグラウトパイプに螺着するねじ山を形成し、中
間部から下端部にかけては上部鍔部、中間鍔部及び下端
鍔部を形成し、上部鍔部と中間鍔部間に一次止水溝を設
け、この一次止水溝に一次止水用水膨潤性パッキングを
巻接して一次止水部となし、中間鍔部と下端鍔部間に二
次止水溝を設け、この二次止水溝に二次止水用ゴムパッ
キングを巻接して二次止水部となしたものである。
ト止水用のグラウトパイプ及びプラグを提供することを
目的としている。 【解決手段】 グラウトパイプを上下貫通の円筒体状に
形成し、その周壁の内周面上部から中間部にかけてねじ
山を形成し、中間部から下端部にかけて内周面をストレ
ートに形成してあり、一方、プラグは上端部から中間部
にかけてグラウトパイプに螺着するねじ山を形成し、中
間部から下端部にかけては上部鍔部、中間鍔部及び下端
鍔部を形成し、上部鍔部と中間鍔部間に一次止水溝を設
け、この一次止水溝に一次止水用水膨潤性パッキングを
巻接して一次止水部となし、中間鍔部と下端鍔部間に二
次止水溝を設け、この二次止水溝に二次止水用ゴムパッ
キングを巻接して二次止水部となしたものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明はシルード後方の覆
工に使用されるコンクリートセグメントにおいて、その
グラウト注入孔となるコンクリートセグメント止水用の
グラウトパイプ及びプラグに関するものである。
工に使用されるコンクリートセグメントにおいて、その
グラウト注入孔となるコンクリートセグメント止水用の
グラウトパイプ及びプラグに関するものである。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】従来のグラウトパイプ
及びプラグの構造では、プラグとパイプの止水部分から
の漏水が数多く見受けられるものであり、それに伴う止
水が必要とされていた。
及びプラグの構造では、プラグとパイプの止水部分から
の漏水が数多く見受けられるものであり、それに伴う止
水が必要とされていた。
【0003】加えて最近では二次巻きなしのシールド工
事が増加しており、漏水または漏水跡は一目に触れ易く
美観上、問題になると同時に、多額の工事費が発生する
等の難点があった。
事が増加しており、漏水または漏水跡は一目に触れ易く
美観上、問題になると同時に、多額の工事費が発生する
等の難点があった。
【0004】例えば図2に示す従来型の構造では夾雑物
が、止水部分(グラウトパイプ1とゴムパッキング2と
の間、またはプラグ3の鍔部とグラウトパイプとの間
等)に挟まると漏水が発生することがあった。またゴム
パッキングに替えて水膨潤性パッキングを使用して、A
BS樹脂製のプラグの鍔部分が破損してより多い漏水が
発生したケースもあった。
が、止水部分(グラウトパイプ1とゴムパッキング2と
の間、またはプラグ3の鍔部とグラウトパイプとの間
等)に挟まると漏水が発生することがあった。またゴム
パッキングに替えて水膨潤性パッキングを使用して、A
BS樹脂製のプラグの鍔部分が破損してより多い漏水が
発生したケースもあった。
【0005】この発明は前記事情に鑑み開発されたもの
で、完全止水が可能となるコンクリートセグメント止水
用のグラウトパイプ及びプラグを提供することを目的と
している。
で、完全止水が可能となるコンクリートセグメント止水
用のグラウトパイプ及びプラグを提供することを目的と
している。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
にこの発明では、グラウトパイプを上下貫通の円筒体状
に形成し、その周壁の内周面上部から中間部にかけてね
じ山を形成し、中間部から下端部にかけて内周面をスト
レートに形成してあり、一方、プラグは上端部から中間
部にかけてグラウトパイプに螺着するねじ山を形成し、
中間部から下端部にかけては上部鍔部、中間鍔部及び下
端鍔部を形成し、上部鍔部と中間鍔部間に一次止水溝を
設け、この一次止水溝に一次止水用水膨潤性パッキング
を巻接して一次止水部となし、中間鍔部と下端鍔部間に
二次止水溝を設け、この二次止水溝に二次止水用ゴムパ
ッキングを巻接して二次止水部となしたものである。
にこの発明では、グラウトパイプを上下貫通の円筒体状
に形成し、その周壁の内周面上部から中間部にかけてね
じ山を形成し、中間部から下端部にかけて内周面をスト
レートに形成してあり、一方、プラグは上端部から中間
部にかけてグラウトパイプに螺着するねじ山を形成し、
中間部から下端部にかけては上部鍔部、中間鍔部及び下
端鍔部を形成し、上部鍔部と中間鍔部間に一次止水溝を
設け、この一次止水溝に一次止水用水膨潤性パッキング
を巻接して一次止水部となし、中間鍔部と下端鍔部間に
二次止水溝を設け、この二次止水溝に二次止水用ゴムパ
ッキングを巻接して二次止水部となしたものである。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、図示した実施例に基づいて
説明する。1はグラウトパイプを示し、3はプラグを示
すものであり、グラウトパイプ1はコンクリートセグメ
ントに埋設され、プラグ3はグラウトパイプ1の下端よ
り螺着されてなるものである。
説明する。1はグラウトパイプを示し、3はプラグを示
すものであり、グラウトパイプ1はコンクリートセグメ
ントに埋設され、プラグ3はグラウトパイプ1の下端よ
り螺着されてなるものである。
【0008】グラウトパイプ1は上下貫通の円筒体状の
周壁の内面上端部から中間部にかけてはプラグ3を枢着
するためのねじ山4を切ってあり、中間部から下端部に
かけては、前記ねじ山4の谷径と同一寸法のストレート
に形成してあり止水部5となっている。
周壁の内面上端部から中間部にかけてはプラグ3を枢着
するためのねじ山4を切ってあり、中間部から下端部に
かけては、前記ねじ山4の谷径と同一寸法のストレート
に形成してあり止水部5となっている。
【0009】プラグ3は円筒体状に形成され、その上端
部から中間部にかけての上半部分にグラウトパイプ1に
螺着するねじ山6が切ってあり、さらに中間部から下端
部にかけての下半部は前記グラウトパイプ1の止水部5
と長さ方向同一寸法部分を止水部7とし(後記パッキン
グの太さの3.5 〜4.0 倍程度)、この止水部7には上部
鍔部8、中間鍔部9及び下端鍔部10を設けてある。そ
して上部鍔部8と中間鍔部9の間の溝は断面半円状に凹
ませ一次止水溝11を形成してあり、また中間鍔部9と
下端鍔部10の間の溝も断面半円状に凹ませ二次止水溝
12を形成してあり、一次止水溝11には一次止水用水
膨潤性パッキング13を巻接して一次止水部を形成し、
二次止水溝12には二次止水用ゴムパッキング2を巻接
して二次止水部を形成してある。なお、下端鍔部10の
外径はグラウトパイプ1の外径と同一に形成してある。
部から中間部にかけての上半部分にグラウトパイプ1に
螺着するねじ山6が切ってあり、さらに中間部から下端
部にかけての下半部は前記グラウトパイプ1の止水部5
と長さ方向同一寸法部分を止水部7とし(後記パッキン
グの太さの3.5 〜4.0 倍程度)、この止水部7には上部
鍔部8、中間鍔部9及び下端鍔部10を設けてある。そ
して上部鍔部8と中間鍔部9の間の溝は断面半円状に凹
ませ一次止水溝11を形成してあり、また中間鍔部9と
下端鍔部10の間の溝も断面半円状に凹ませ二次止水溝
12を形成してあり、一次止水溝11には一次止水用水
膨潤性パッキング13を巻接して一次止水部を形成し、
二次止水溝12には二次止水用ゴムパッキング2を巻接
して二次止水部を形成してある。なお、下端鍔部10の
外径はグラウトパイプ1の外径と同一に形成してある。
【0010】さらに止水部分について詳述すれば、プラ
グ3の一次止水溝11の幅、深さ寸法は、一次止水用水
膨潤性パッキング13の太さ寸法に形成してあり、二次
止水溝12の幅寸法は二次止水用ゴムパッキング2の太
さ寸法に形成してある。
グ3の一次止水溝11の幅、深さ寸法は、一次止水用水
膨潤性パッキング13の太さ寸法に形成してあり、二次
止水溝12の幅寸法は二次止水用ゴムパッキング2の太
さ寸法に形成してある。
【0011】また二次止水部の形状と寸法については、
グラウトパイプ1に二次止水用ゴムパッキング2を除い
たプラグ3を挿入して締付けた時のその止水部の空隙面
積がゴムパッキング2の断面積の75〜85%程度にな
るように形成してあり、プラグ3にゴムパッキング2を
巻接して、工具で一杯締め付けた場合、ゴムパッキング
2の余分な体積の20〜25%が止水効果を上げると共
に、プラグ3の下端鍔部10とグラウトパイプ1の下端
面との間に若干(2mm程度)の間隙を設けるのが好まし
い。
グラウトパイプ1に二次止水用ゴムパッキング2を除い
たプラグ3を挿入して締付けた時のその止水部の空隙面
積がゴムパッキング2の断面積の75〜85%程度にな
るように形成してあり、プラグ3にゴムパッキング2を
巻接して、工具で一杯締め付けた場合、ゴムパッキング
2の余分な体積の20〜25%が止水効果を上げると共
に、プラグ3の下端鍔部10とグラウトパイプ1の下端
面との間に若干(2mm程度)の間隙を設けるのが好まし
い。
【0012】
【発明の効果】この発明は以上の構成からなるので、グ
ラウトパイプとプラグのねじ部を伝って浸入してきた地
下水は、一次止水部を通過して、二次止水部のゴムパッ
キングで遮断され、遮断された水は一次止水部の水膨潤
性パッキングと反応して必要時間を経過すると、膨張し
て止水効果を発揮する。また水膨潤性パッキングは多少
の夾雑物があっても止水効果を挙げるものである。万
一、一次止水部の止水効果が低い場合でも、二次止水部
のゴムパッキングが二次止水の役目を果たすものであ
る。
ラウトパイプとプラグのねじ部を伝って浸入してきた地
下水は、一次止水部を通過して、二次止水部のゴムパッ
キングで遮断され、遮断された水は一次止水部の水膨潤
性パッキングと反応して必要時間を経過すると、膨張し
て止水効果を発揮する。また水膨潤性パッキングは多少
の夾雑物があっても止水効果を挙げるものである。万
一、一次止水部の止水効果が低い場合でも、二次止水部
のゴムパッキングが二次止水の役目を果たすものであ
る。
【0013】従って、特に二次巻きなしシールド工事の
セグメントには掘削後の美観を損うことなく、またグラ
ウトパイプ部の止水工事も必要でなく、工事手間、工事
費の低減等が大いに期待できる。
セグメントには掘削後の美観を損うことなく、またグラ
ウトパイプ部の止水工事も必要でなく、工事手間、工事
費の低減等が大いに期待できる。
【図1】この発明の一部縦断正面図である。
【図2】従来例を示す一部縦断正面図である。
1…グラウトパイプ、2…ゴムパッキング、3…プラ
グ、4…ねじ山、5…止水部、6…ねじ山、7…止水
部、8…上部鍔部、9…中間鍔部、10…下端鍔部、1
1…一次止水溝、12…二次止水溝、13…水膨潤性パ
ッキング。
グ、4…ねじ山、5…止水部、6…ねじ山、7…止水
部、8…上部鍔部、9…中間鍔部、10…下端鍔部、1
1…一次止水溝、12…二次止水溝、13…水膨潤性パ
ッキング。
Claims (2)
- 【請求項1】 コンクリートセグメントに埋設されるグ
ラウトパイプと、このグラウトパイプの内周面に螺着さ
れるプラグとからなるものであって、グラウトパイプを
上下貫通の円筒体状に形成し、その周壁の内周面上部か
ら中間部にかけてねじ山を形成し、中間部から下端部に
かけて内周面をストレートに形成してあり、一方、プラ
グは上端部から中間部にかけてグラウトパイプに螺着す
るねじ山を形成し、中間部から下端部にかけて上部鍔
部、中間鍔部及び下端鍔部を形成し、上部鍔部と中間鍔
部間に一次止水溝を設け、この一次止水溝に一次止水用
水膨潤性パッキングを巻接して一次止水部となし、中間
鍔部と下端鍔部間に二次止水溝を設け、この二次止水溝
に二次止水用ゴムパッキングを巻接し二次止水部となし
たことを特徴とするコンクリートセグメント止水用のグ
ラウトパイプ及びプラグ。 - 【請求項2】 一次止水溝及び二次止水溝は底面を断面
半円状に形成し、一次止水溝の幅、深さ寸法は一次止水
用水膨潤性パッキングの太さに形成してあり、二次止水
溝の幅寸法は二次止水用ゴムパッキングの太さと同一に
形成し、その断面積は二次止水用ゴムパッキングの断面
積より小さく形成したことを特徴とする請求項1記載の
コンクリートセグメント止水用のグラウトパイプ及びプ
ラグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8145665A JPH09328995A (ja) | 1996-06-07 | 1996-06-07 | コンクリートセグメント止水用のグラウトパイプ及びプラグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8145665A JPH09328995A (ja) | 1996-06-07 | 1996-06-07 | コンクリートセグメント止水用のグラウトパイプ及びプラグ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09328995A true JPH09328995A (ja) | 1997-12-22 |
Family
ID=15390264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8145665A Pending JPH09328995A (ja) | 1996-06-07 | 1996-06-07 | コンクリートセグメント止水用のグラウトパイプ及びプラグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09328995A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012117326A (ja) * | 2010-12-02 | 2012-06-21 | Ishikawajima Constr Materials Co Ltd | グラウト孔の止水構造 |
| CN108868818A (zh) * | 2018-08-03 | 2018-11-23 | 中国电建集团铁路建设有限公司 | 一种盾构管片用吊装孔密封盖 |
| JP2022122456A (ja) * | 2021-02-10 | 2022-08-23 | 鹿島建設株式会社 | グラウト材用の注入管 |
-
1996
- 1996-06-07 JP JP8145665A patent/JPH09328995A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012117326A (ja) * | 2010-12-02 | 2012-06-21 | Ishikawajima Constr Materials Co Ltd | グラウト孔の止水構造 |
| CN108868818A (zh) * | 2018-08-03 | 2018-11-23 | 中国电建集团铁路建设有限公司 | 一种盾构管片用吊装孔密封盖 |
| JP2022122456A (ja) * | 2021-02-10 | 2022-08-23 | 鹿島建設株式会社 | グラウト材用の注入管 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB0415223D0 (en) | Intervention rod | |
| JPH11355949A (ja) | 壁体への螺旋管体連結用コネクタ | |
| CN204703159U (zh) | 预制锚头压力型锚索结构 | |
| JPH09328995A (ja) | コンクリートセグメント止水用のグラウトパイプ及びプラグ | |
| CN212202077U (zh) | 一种管片二次注浆孔的密封结构 | |
| CN214466688U (zh) | 一种地下侧墙密集穿墙管道的防水结构 | |
| JP6228745B2 (ja) | 充填材の充填方法 | |
| CN104110545B (zh) | 快插式管接头 | |
| CN207761065U (zh) | 一种全灌浆套筒用密封塞 | |
| CN211598685U (zh) | 一种新型隧道超前小导管及超前支护体系 | |
| CN212453000U (zh) | 一种用于连接排水管道与检查井的止水结构 | |
| JPH0726388B2 (ja) | アースアンカー及びその定着方法 | |
| JPH094378A (ja) | シールドセグメントグラウトホール用逆止弁 | |
| CN110829313A (zh) | 用于电缆穿墙的嵌入式密封套管及其制作方法 | |
| JP2001208251A (ja) | 螺旋波形管用パッキンとその取付け構造 | |
| TWI625484B (zh) | Dental plug structure | |
| JPH0510536U (ja) | パイプ貫通部の止水材 | |
| JPS624638Y2 (ja) | ||
| JPS60199123A (ja) | コンクリ−ト壁の防水方法 | |
| JPH0218136Y2 (ja) | ||
| JPH033673Y2 (ja) | ||
| KR100490026B1 (ko) | 건축 및 도로와 같은 토목공사에서의 합성수지제 전선관 및 하수관용연결기구 | |
| JP2765416B2 (ja) | アンカー定着部の防食構造 | |
| JP2865508B2 (ja) | 被圧水下におけるアンカー定着部の止水方法 | |
| JP2006022520A (ja) | グラウト注入孔用閉塞具及びグラウト注入孔閉塞構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20051006 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051018 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060307 |