JPH0933668A - キャラクター時計 - Google Patents
キャラクター時計Info
- Publication number
- JPH0933668A JPH0933668A JP18585795A JP18585795A JPH0933668A JP H0933668 A JPH0933668 A JP H0933668A JP 18585795 A JP18585795 A JP 18585795A JP 18585795 A JP18585795 A JP 18585795A JP H0933668 A JPH0933668 A JP H0933668A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- character
- timepiece
- wig
- clock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005034 decoration Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 3
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000001131 transforming effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 キャラクターを模した時計枠に飾りを取り付
けるための専用の穴や軸を取付部としてわざわざ形成せ
ずに、製造コストを安価にしたキャラクター時計を提供
する。 【構成】 キャラクターを模した時計枠3と、この時計
枠に取付可能な後かつら15とからなり、後かつら15
には時計枠3に形成してあるねじ用の凹部2cに着脱自
在な軸部15aが突設してある。軸部15aは、ねじ用
の凹部2cに押し込むことによって生じる摩擦力によっ
て保持されている。
けるための専用の穴や軸を取付部としてわざわざ形成せ
ずに、製造コストを安価にしたキャラクター時計を提供
する。 【構成】 キャラクターを模した時計枠3と、この時計
枠に取付可能な後かつら15とからなり、後かつら15
には時計枠3に形成してあるねじ用の凹部2cに着脱自
在な軸部15aが突設してある。軸部15aは、ねじ用
の凹部2cに押し込むことによって生じる摩擦力によっ
て保持されている。
Description
【0001】
【発明の技術分野】本発明は、キャラクター時計に関す
るものである。
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来のキャラクター時計においては、種
々の飾りを時計枠に取り付ける場合は個々に専用の穴や
軸を取付部として形成していた。
々の飾りを時計枠に取り付ける場合は個々に専用の穴や
軸を取付部として形成していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、種々の
飾りを時計枠に取り付ける場合に、個々に専用の穴や軸
を取付部として形成することはその分だけ製造コストが
高くなるという問題点があった。
飾りを時計枠に取り付ける場合に、個々に専用の穴や軸
を取付部として形成することはその分だけ製造コストが
高くなるという問題点があった。
【0004】そこで本発明の目的は、キャラクターを模
した時計枠に飾りを取り付けるための専用の穴や軸を取
付部としてわざわざ形成せずに、製造コストを安価にし
たキャラクター時計を提供することにある。
した時計枠に飾りを取り付けるための専用の穴や軸を取
付部としてわざわざ形成せずに、製造コストを安価にし
たキャラクター時計を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のキャラクター時計は、キャラクターを模し
た時計枠と、この時計枠に取付可能な飾りとからなり、
この飾りには時計枠に形成してあるねじ用の凹部に着脱
自在な軸部が突設してあり、この軸部はねじ用の凹部に
押し込むことによって生じる摩擦力によって保持されて
いる。キャラクター時計の時計枠内に発音手段が設けて
ある場合には、飾りがねじ用の凹部に押し込まれた状態
では、飾りに形成した音出し穴が時計枠に形成してある
音出し穴に対応するように配設するのが好ましい。
に、本発明のキャラクター時計は、キャラクターを模し
た時計枠と、この時計枠に取付可能な飾りとからなり、
この飾りには時計枠に形成してあるねじ用の凹部に着脱
自在な軸部が突設してあり、この軸部はねじ用の凹部に
押し込むことによって生じる摩擦力によって保持されて
いる。キャラクター時計の時計枠内に発音手段が設けて
ある場合には、飾りがねじ用の凹部に押し込まれた状態
では、飾りに形成した音出し穴が時計枠に形成してある
音出し穴に対応するように配設するのが好ましい。
【0006】
【発明の実施の形態】図1〜3に示すように、前枠1と
後枠2とは互いに対向して球状のボールを左手で受けて
いるキャラクターを模した時計枠3を構成している。前
枠1の下方部前面には時刻表示部が設けてあり、この時
刻表示部には時刻数字からなる指標を有する文字板4が
配設してある。文字板4の中心に突出する指針軸には、
時針および分針からなる指針5が固着してあり、この指
針5の前方には透明部材からなる前面カバー6が位置し
ている。指針軸の背後には、図示しない時計機械体が設
けてあり、通常の機構によって指針軸が回転駆動され、
指針5によって時刻を指示している。
後枠2とは互いに対向して球状のボールを左手で受けて
いるキャラクターを模した時計枠3を構成している。前
枠1の下方部前面には時刻表示部が設けてあり、この時
刻表示部には時刻数字からなる指標を有する文字板4が
配設してある。文字板4の中心に突出する指針軸には、
時針および分針からなる指針5が固着してあり、この指
針5の前方には透明部材からなる前面カバー6が位置し
ている。指針軸の背後には、図示しない時計機械体が設
けてあり、通常の機構によって指針軸が回転駆動され、
指針5によって時刻を指示している。
【0007】7は図3に示すように後枠2の背面に設け
てある針回し兼用のアラームつまみ8によって回動され
るアラーム針であり、球状のボールに象った上下方向に
スライド自在に形成されたアラームセットボタン9によ
ってアラームのオン・オフが切り換えられる。針回しを
するには、アラームつまみ8を後枠2の背面側へ引っ張
って回動させて、指針5を動かせばよい。
てある針回し兼用のアラームつまみ8によって回動され
るアラーム針であり、球状のボールに象った上下方向に
スライド自在に形成されたアラームセットボタン9によ
ってアラームのオン・オフが切り換えられる。針回しを
するには、アラームつまみ8を後枠2の背面側へ引っ張
って回動させて、指針5を動かせばよい。
【0008】アラームセットボタン9内には、ハートカ
ムを有するスイッチ(図示せず。)が収納してあり、ア
ラームセットボタン9はオン位置とオフ位置の上下2つ
位置で停止可能となっている。すなわち、アラームセッ
トボタン9の上がった位置ではスイッチがオンとなり放
音可能であり、アラームセットボタン9の下がった位置
ではスイッチがオフとなり放音不能である。
ムを有するスイッチ(図示せず。)が収納してあり、ア
ラームセットボタン9はオン位置とオフ位置の上下2つ
位置で停止可能となっている。すなわち、アラームセッ
トボタン9の上がった位置ではスイッチがオンとなり放
音可能であり、アラームセットボタン9の下がった位置
ではスイッチがオフとなり放音不能である。
【0009】切り換えスイッチ10をスライドすること
によって「おしゃべり」と「めざまし」のいずれか一方
が選択できるようになっている。「おしゃべり」が選ば
れた場合には、本例では「アーッ! しっしまったー!
寝過ごしてしまったー!天才○○としたことがー!とい
うアラーム音が繰り返しモニターできる。この報知中に
アラームセットボタン9を押してオフの位置にすると、
例えば「スラムダーンク!!」と1回発声してアラーム
音が停止する。
によって「おしゃべり」と「めざまし」のいずれか一方
が選択できるようになっている。「おしゃべり」が選ば
れた場合には、本例では「アーッ! しっしまったー!
寝過ごしてしまったー!天才○○としたことがー!とい
うアラーム音が繰り返しモニターできる。この報知中に
アラームセットボタン9を押してオフの位置にすると、
例えば「スラムダーンク!!」と1回発声してアラーム
音が停止する。
【0010】これに対し「めざまし」が選ばれた場合に
は、前もって設定しておいたアラームセット時間になっ
た場合に前述のアラーム音が報知され、アラームセット
ボタン9を押すと「スラムダーンク!!」と1回発声し
てアラーム音が停止する。
は、前もって設定しておいたアラームセット時間になっ
た場合に前述のアラーム音が報知され、アラームセット
ボタン9を押すと「スラムダーンク!!」と1回発声し
てアラーム音が停止する。
【0011】ボリュウム切り換えスイッチ11は、それ
をスライドすることによってアラーム音量を調節するも
のである。
をスライドすることによってアラーム音量を調節するも
のである。
【0012】前枠1と後枠2とは後述のねじ12によっ
て結合されている。前枠1の内側には後枠2に向かって
7個のボス部1aが一体的に突設させてあり、後枠2の
内側にも前枠1の6個のボス部1aのそれぞれに対向さ
せてボス部2aが突設してある。前枠1のボス部1aの
軸方向中心部は、ねじ穴1bとなっている。後枠2のボ
ス部2aの軸方向中心部は2段穴となっており、2段穴
の小径部は前枠1と後枠2とを結合する止めねじ12の
ガイド穴2bとなっている。2段穴の小径部と大径部と
の段差部に止めねじ12の頭が当設しており、2段穴の
大径部は後枠2の背面側に行くに従って穴径が漸次大き
くなっている。上部の2個のボス部2aの2段穴の大径
部は、後述のねじ用の凹部2cを形成している。
て結合されている。前枠1の内側には後枠2に向かって
7個のボス部1aが一体的に突設させてあり、後枠2の
内側にも前枠1の6個のボス部1aのそれぞれに対向さ
せてボス部2aが突設してある。前枠1のボス部1aの
軸方向中心部は、ねじ穴1bとなっている。後枠2のボ
ス部2aの軸方向中心部は2段穴となっており、2段穴
の小径部は前枠1と後枠2とを結合する止めねじ12の
ガイド穴2bとなっている。2段穴の小径部と大径部と
の段差部に止めねじ12の頭が当設しており、2段穴の
大径部は後枠2の背面側に行くに従って穴径が漸次大き
くなっている。上部の2個のボス部2aの2段穴の大径
部は、後述のねじ用の凹部2cを形成している。
【0013】後枠2の内部上方には前枠に向かってスピ
ーカ取付ボス2dが突設してあり、スピーカ取付ボス2
dには、ねじ13を介して発音手段の一例としてのスピ
ーカ14が取り付けてある。スピーカ14には図示しな
い制御回路が接続してある。スピーカ14の放音部は後
枠2に対向しており、スピーカ14の放音部が対向して
いる後枠2には複数の縦長スリット状の音出し穴2eが
設けてある。
ーカ取付ボス2dが突設してあり、スピーカ取付ボス2
dには、ねじ13を介して発音手段の一例としてのスピ
ーカ14が取り付けてある。スピーカ14には図示しな
い制御回路が接続してある。スピーカ14の放音部は後
枠2に対向しており、スピーカ14の放音部が対向して
いる後枠2には複数の縦長スリット状の音出し穴2eが
設けてある。
【0014】想像線で示される後かつら15と前かつら
16とは、例えば着せ変え人形の衣服のようにユーザー
の好みにより時計枠3への着脱が自在になっている。本
例によれば時計枠3に後かつら15と前かつら16とを
取り付けない場合にはキャラクターの頭部は坊主を呈し
ており、後かつら15と前かつら16とを取り付けると
長髪になる。このように変身させることにより予想外の
外観変化が得られ同じキャラクターを飽きること無く楽
しむことができる。
16とは、例えば着せ変え人形の衣服のようにユーザー
の好みにより時計枠3への着脱が自在になっている。本
例によれば時計枠3に後かつら15と前かつら16とを
取り付けない場合にはキャラクターの頭部は坊主を呈し
ており、後かつら15と前かつら16とを取り付けると
長髪になる。このように変身させることにより予想外の
外観変化が得られ同じキャラクターを飽きること無く楽
しむことができる。
【0015】図4に示すように、時計枠3の上部前面に
は前かつら16が、上部背面には飾りの一例としての後
ろかつら15がそれぞれ取り付けられている。後かつら
15の前面には2個の中空の軸部15aが一体的に突設
させてあり、2個の軸部15aの先端部分は後枠2の上
部の2個のねじ用の凹部2cに圧入により着脱自在に位
置決め固定してある。後かつら15は後枠2の上部の2
個のねじ用の凹部2cを軸部15aに押し込むことによ
って生じる摩擦力によって後枠2に保持されている。後
かつら15には複数の縦長スリット状の音出し穴15b
が形成してある。後かつら15の軸部15aが後枠2の
2個のねじ用の凹部2cに押し込まれた状態では、後か
つら15に形成した音出し穴15bが後枠2に形成して
あるスピーカー14の複数の縦長スリット状の音出し穴
2eに対応するように配設してある。すなわち、凹部2
c前枠1と後枠2との結合手段と、後枠2と後ろかつら
15との取付手段と、後枠2の音出し穴2eと後ろかつ
ら15の音出し穴15bとの位置決め手段とを兼ねてい
る。
は前かつら16が、上部背面には飾りの一例としての後
ろかつら15がそれぞれ取り付けられている。後かつら
15の前面には2個の中空の軸部15aが一体的に突設
させてあり、2個の軸部15aの先端部分は後枠2の上
部の2個のねじ用の凹部2cに圧入により着脱自在に位
置決め固定してある。後かつら15は後枠2の上部の2
個のねじ用の凹部2cを軸部15aに押し込むことによ
って生じる摩擦力によって後枠2に保持されている。後
かつら15には複数の縦長スリット状の音出し穴15b
が形成してある。後かつら15の軸部15aが後枠2の
2個のねじ用の凹部2cに押し込まれた状態では、後か
つら15に形成した音出し穴15bが後枠2に形成して
あるスピーカー14の複数の縦長スリット状の音出し穴
2eに対応するように配設してある。すなわち、凹部2
c前枠1と後枠2との結合手段と、後枠2と後ろかつら
15との取付手段と、後枠2の音出し穴2eと後ろかつ
ら15の音出し穴15bとの位置決め手段とを兼ねてい
る。
【0016】図4,5に示すように、後かつら15の前
面外周部には、前方に向けて複数の突起15cが形成し
てあり、前かつら16の背面外周部には、図4,6に示
すように、後かつら15の複数の突起15cにそれぞれ
対向させて後方に複数の凹部16aが形成してある。前
かつら16は後かつら15の複数の突起15cに凹部1
6aを嵌合することによって着脱自在に連結してある。
面外周部には、前方に向けて複数の突起15cが形成し
てあり、前かつら16の背面外周部には、図4,6に示
すように、後かつら15の複数の突起15cにそれぞれ
対向させて後方に複数の凹部16aが形成してある。前
かつら16は後かつら15の複数の突起15cに凹部1
6aを嵌合することによって着脱自在に連結してある。
【0017】本例では、後かつらを飾りの一例として後
枠の上部背面に取り付けてあるが、飾りとしてはこれに
限られるものではなくどのような物でもよく、外装枠の
デザインによって変えることができる。
枠の上部背面に取り付けてあるが、飾りとしてはこれに
限られるものではなくどのような物でもよく、外装枠の
デザインによって変えることができる。
【0018】
【発明の効果】以上に説明したように、キャラクターを
模した時計枠と、この時計枠に取付可能な飾りとからな
り、飾りには時計枠に形成してあるねじ用の凹部に着脱
自在な軸部が突設してあり、軸部はねじ用の凹部に押し
込むことによって生じる摩擦力によって保持されている
ので、時計枠にわざわざ飾りを取り付けるための取付手
段をわざわざ形成する必要がない。
模した時計枠と、この時計枠に取付可能な飾りとからな
り、飾りには時計枠に形成してあるねじ用の凹部に着脱
自在な軸部が突設してあり、軸部はねじ用の凹部に押し
込むことによって生じる摩擦力によって保持されている
ので、時計枠にわざわざ飾りを取り付けるための取付手
段をわざわざ形成する必要がない。
【0019】さらに、上記構成により、後枠の音出し穴
と後かつらの音出し穴との間の位置決めが為されるの
で、時計枠内に発音手段を設けてある場合に、飾りがね
じ用の凹部に押し込まれた状態では、飾りに形成した音
出し穴が時計枠に形成してある音出し穴に正確に対応す
るようになるので、時計枠の発音手段から発する音が飾
りの有無によって影響を受けることがない。
と後かつらの音出し穴との間の位置決めが為されるの
で、時計枠内に発音手段を設けてある場合に、飾りがね
じ用の凹部に押し込まれた状態では、飾りに形成した音
出し穴が時計枠に形成してある音出し穴に正確に対応す
るようになるので、時計枠の発音手段から発する音が飾
りの有無によって影響を受けることがない。
【図1】本発明の一例を示す正面図である。
【図2】図2の一部切欠側面図である。
【図3】図3の背面図である。
【図4】図2に飾りを取り付けた状態の一部切欠側面図
である。
である。
【図5】飾りの正面図である。
【図6】前かつらの正面図である。
1,2,3 キャラクターを模した時計枠 2c ねじ用の凹部 2e 時計枠に形成してある音出し穴 14 発音手段(スピーカー) 15 飾り(後かつら) 15a 軸部 15b 飾りに形成した音出し穴
Claims (2)
- 【請求項1】 キャラクターを模した時計枠と、この時
計枠に取付可能な飾りとからなり、 上記飾りには、上記時計枠に形成してあるねじ用の凹部
に着脱自在な軸部が突設してあり、 上記軸部は、上記ねじ用の凹部に押し込むことによって
生じる摩擦力によって保持されていることを特徴とする
キャラクター時計。 - 【請求項2】 請求項1において、上記時計枠内には発
音手段が設けてあり、上記飾りが上記ねじ用の凹部に押
し込まれた状態では、上記飾りに形成した音出し穴が上
記時計枠に形成してある音出し穴に対応するように配設
してあることを特徴とするキャラクター時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7185857A JP2857851B2 (ja) | 1995-07-21 | 1995-07-21 | キャラクター時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7185857A JP2857851B2 (ja) | 1995-07-21 | 1995-07-21 | キャラクター時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0933668A true JPH0933668A (ja) | 1997-02-07 |
| JP2857851B2 JP2857851B2 (ja) | 1999-02-17 |
Family
ID=16178100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7185857A Expired - Fee Related JP2857851B2 (ja) | 1995-07-21 | 1995-07-21 | キャラクター時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2857851B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6415993U (ja) * | 1987-07-14 | 1989-01-26 | ||
| JPH039293A (ja) * | 1989-06-05 | 1991-01-17 | Kiyoshi Yazawa | ピアス取付機構付き携帯時計 |
-
1995
- 1995-07-21 JP JP7185857A patent/JP2857851B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6415993U (ja) * | 1987-07-14 | 1989-01-26 | ||
| JPH039293A (ja) * | 1989-06-05 | 1991-01-17 | Kiyoshi Yazawa | ピアス取付機構付き携帯時計 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2857851B2 (ja) | 1999-02-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |