JPH0937187A - 画像表示装置 - Google Patents
画像表示装置Info
- Publication number
- JPH0937187A JPH0937187A JP18314795A JP18314795A JPH0937187A JP H0937187 A JPH0937187 A JP H0937187A JP 18314795 A JP18314795 A JP 18314795A JP 18314795 A JP18314795 A JP 18314795A JP H0937187 A JPH0937187 A JP H0937187A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- viewer
- image display
- display device
- signal
- sensor section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Television Receiver Circuits (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 視聴者が居なくなったときに自動的に省エネ
ルギーでき、また視聴者の姿勢にかかわらず画像が見易
い画像表示装置を提供することを目的とする。 【解決手段】 赤外線センサー部11と超音波センサー
部12とで視聴者の視聴姿勢を検出し、視聴者が寝そべ
っている場合には画像表示素子6での表示画面の向き
を、制御部10と第2の信号処理部9と記憶部14とで
自動的に90度回転させる。視聴者が居なくなった場合
には、制御部10と第2の信号処理部9、または制御部
10と偏向回路5によって省エネルギー運転に切り換え
る。
ルギーでき、また視聴者の姿勢にかかわらず画像が見易
い画像表示装置を提供することを目的とする。 【解決手段】 赤外線センサー部11と超音波センサー
部12とで視聴者の視聴姿勢を検出し、視聴者が寝そべ
っている場合には画像表示素子6での表示画面の向き
を、制御部10と第2の信号処理部9と記憶部14とで
自動的に90度回転させる。視聴者が居なくなった場合
には、制御部10と第2の信号処理部9、または制御部
10と偏向回路5によって省エネルギー運転に切り換え
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はテレビジョン受像機
やビデオ信号入力を画像表示する画像表示装置に関する
ものである。
やビデオ信号入力を画像表示する画像表示装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来のテレビジョン受像機は図3に示す
ように構成されている。テレビ放送電波をチューナ部1
でIF信号に変換し、VSIF部2で映像または音声の
ベースバンド信号に変換し、信号処理部3でビデオ信号
を輝度信号,色信号,同期信号に分離し、さらにそれら
の信号をもとに16:9のワイド画面への変換などを行
うこともある。最終的にはRGB信号に変換し、増幅部
4で増幅し、前記同期信号に基づいて偏向回路5を駆動
しCRTなどの画像表示素子6に表示する。
ように構成されている。テレビ放送電波をチューナ部1
でIF信号に変換し、VSIF部2で映像または音声の
ベースバンド信号に変換し、信号処理部3でビデオ信号
を輝度信号,色信号,同期信号に分離し、さらにそれら
の信号をもとに16:9のワイド画面への変換などを行
うこともある。最終的にはRGB信号に変換し、増幅部
4で増幅し、前記同期信号に基づいて偏向回路5を駆動
しCRTなどの画像表示素子6に表示する。
【0003】また、ビデオ機器、LDプレーヤなどのビ
デオ信号から再生表示するディスプレイ装置も図3とほ
ぼ同様に構成されている。
デオ信号から再生表示するディスプレイ装置も図3とほ
ぼ同様に構成されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような画像表示装
置では、視聴者が視聴位置から退席したり、画像表示装
置が設置されている部屋から退室しても、画像表示装置
はそれまで通りに運転されているので、省エネルギーの
観点から好ましくない。
置では、視聴者が視聴位置から退席したり、画像表示装
置が設置されている部屋から退室しても、画像表示装置
はそれまで通りに運転されているので、省エネルギーの
観点から好ましくない。
【0005】また、視聴者の姿勢にかかわらずに画面表
示しているので、視聴者が寝そべって視聴するときに画
像の水平方向と視野の水平が違い、見にくくなる問題が
ある。
示しているので、視聴者が寝そべって視聴するときに画
像の水平方向と視野の水平が違い、見にくくなる問題が
ある。
【0006】本発明は視聴者が居なくなったときに自動
的に省エネルギーできる画像表示装置を提供することを
目的とする。また、本発明は視聴者の姿勢に関わらず見
易い画面の画像表示装置を提供することを目的とする。
的に省エネルギーできる画像表示装置を提供することを
目的とする。また、本発明は視聴者の姿勢に関わらず見
易い画面の画像表示装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の画像表示
装置は、視聴者を検出するセンサー部と、前記センサー
部の検出出力から視聴者が視聴位置に居ない状態を検出
して画像表示装置の一部または前部への給電をオフまた
は省電力状態に切り換える制御手段とを設けたことを特
徴とする。
装置は、視聴者を検出するセンサー部と、前記センサー
部の検出出力から視聴者が視聴位置に居ない状態を検出
して画像表示装置の一部または前部への給電をオフまた
は省電力状態に切り換える制御手段とを設けたことを特
徴とする。
【0008】請求項2記載の画像表示装置は、視聴者の
視聴姿勢を検出するセンサー部と、前記センサー部の検
出出力に応じて画像表示素子での表示画面の向きを変更
する画像処理手段とを設けたことを特徴とする。
視聴姿勢を検出するセンサー部と、前記センサー部の検
出出力に応じて画像表示素子での表示画面の向きを変更
する画像処理手段とを設けたことを特徴とする。
【0009】請求項3記載の画像表示装置は、視聴者の
視聴姿勢を検出するセンサー部と、前記センサー部の検
出出力に応じて画像表示素子での表示画面の向きを変更
する画像処理手段と、前記センサー部の検出出力から視
聴者が視聴位置に居ない状態を検出して画像表示装置の
一部または前部への給電をオフまたは省電力状態に切り
換える制御手段とを設けたことを特徴とする。
視聴姿勢を検出するセンサー部と、前記センサー部の検
出出力に応じて画像表示素子での表示画面の向きを変更
する画像処理手段と、前記センサー部の検出出力から視
聴者が視聴位置に居ない状態を検出して画像表示装置の
一部または前部への給電をオフまたは省電力状態に切り
換える制御手段とを設けたことを特徴とする。
【0010】センサー部としては、赤外線センサーと超
音波センサーを組み合わせて使用する例を挙げることが
でき、このセンサの組み合わせで視聴者の位置、頭の水
平方向を検出する。
音波センサーを組み合わせて使用する例を挙げることが
でき、このセンサの組み合わせで視聴者の位置、頭の水
平方向を検出する。
【0011】センサー部の検出出力に応じて画像表示素
子での表示画面の向きを変更する具体例としては、視聴
者が寝転んで視聴していると検出した場合には、自動的
に画像の向きを90度変換して表示する。
子での表示画面の向きを変更する具体例としては、視聴
者が寝転んで視聴していると検出した場合には、自動的
に画像の向きを90度変換して表示する。
【0012】
【発明の実施の形態】本発明の画像表示装置の例として
テレビジョン受像機の場合を図1と図2に基づいて説明
する。なお、従来例を示す図3と同様の作用をなすもの
には同一の符号を付けて説明する。
テレビジョン受像機の場合を図1と図2に基づいて説明
する。なお、従来例を示す図3と同様の作用をなすもの
には同一の符号を付けて説明する。
【0013】図1は視聴者の姿勢を検出して画面表示の
向きを自動的に変更できるテレビジョン受像機である。
テレビ放送電波をチューナ部1でIF信号に変換し、V
SIF部2で映像または音声のベースバンド信号に変換
する。この信号は、A−D変換部7でデジタル変換され
て第1の信号処理部8に入力される。
向きを自動的に変更できるテレビジョン受像機である。
テレビ放送電波をチューナ部1でIF信号に変換し、V
SIF部2で映像または音声のベースバンド信号に変換
する。この信号は、A−D変換部7でデジタル変換され
て第1の信号処理部8に入力される。
【0014】第1の信号処理部8では、輝度信号,色信
号,水平と垂直の同期信号の分離が行われ、また輝度信
号と色信号のレベル調整が行われる。第1の信号処理部
8の出力信号は第2の信号処理部9に入力される。
号,水平と垂直の同期信号の分離が行われ、また輝度信
号と色信号のレベル調整が行われる。第1の信号処理部
8の出力信号は第2の信号処理部9に入力される。
【0015】第2の信号処理部9には制御部10を介し
て赤外線センサー部11と超音波センサー部12が接続
されている。制御部10は赤外線センサー部11と超音
波センサー部12の検出出力をもちいて視聴者の位置、
頭の向きを検出する。
て赤外線センサー部11と超音波センサー部12が接続
されている。制御部10は赤外線センサー部11と超音
波センサー部12の検出出力をもちいて視聴者の位置、
頭の向きを検出する。
【0016】具体的には視聴者が横たわっているときは
赤外線センサにおいて熱源が横を向いてさらに顔などの
露出部の温度が比較的高いことなどからどちら向きのに
寝ているかを検出する。さらに超音波センサによる位置
確認、動きなどから人間であることを確認する。これら
によりこたつ、ストーブなどを誤検出しないようにして
いる。
赤外線センサにおいて熱源が横を向いてさらに顔などの
露出部の温度が比較的高いことなどからどちら向きのに
寝ているかを検出する。さらに超音波センサによる位置
確認、動きなどから人間であることを確認する。これら
によりこたつ、ストーブなどを誤検出しないようにして
いる。
【0017】視聴者が寝そべって視聴していないと制御
部10が判定した場合に制御部10で制御されている第
2の信号処理部9は、第1の信号処理部8の信号RGB
信号に変換し、D−A変換部13でアナログ変換し、増
幅部4で増幅し、前記同期信号に基づいて偏向回路5を
駆動しCRTなどの画像表示素子6に表示する。
部10が判定した場合に制御部10で制御されている第
2の信号処理部9は、第1の信号処理部8の信号RGB
信号に変換し、D−A変換部13でアナログ変換し、増
幅部4で増幅し、前記同期信号に基づいて偏向回路5を
駆動しCRTなどの画像表示素子6に表示する。
【0018】視聴者が寝そべって視聴していると制御部
10が判定した場合に制御部10で制御されている第2
の信号処理部9は、第1の信号処理部8の出力信号の輝
度信号と色信号のデータを記憶部8へ一度取り込み、前
記の同期信号をもとに記憶部14の読み出しのタイミン
グ信号を作成し、水平方向と垂直方向のデータ入れ替え
を行う。
10が判定した場合に制御部10で制御されている第2
の信号処理部9は、第1の信号処理部8の出力信号の輝
度信号と色信号のデータを記憶部8へ一度取り込み、前
記の同期信号をもとに記憶部14の読み出しのタイミン
グ信号を作成し、水平方向と垂直方向のデータ入れ替え
を行う。
【0019】第2の信号処理部9で水平方向と垂直方向
のデータ入れ替えが行われた信号は、さらにRGB信号
に変換し、D−A変換部13でアナログ変換し、増幅部
4で増幅し、前記同期信号に基づいて偏向回路5を駆動
しCRTなどの画像表示素子6に図2に示すように自動
的に90度変更して表示される。この図2では画像の上
が画像表示素子6の画面左に位置するように表示されて
いる。
のデータ入れ替えが行われた信号は、さらにRGB信号
に変換し、D−A変換部13でアナログ変換し、増幅部
4で増幅し、前記同期信号に基づいて偏向回路5を駆動
しCRTなどの画像表示素子6に図2に示すように自動
的に90度変更して表示される。この図2では画像の上
が画像表示素子6の画面左に位置するように表示されて
いる。
【0020】なお、画像の回転の方向は一定またはリモ
コンなどでマニュアル操作するように構成される。縦向
きになった画像の大きさは制御部3より指定された一定
値であってもリモコンなどでマニュアル操作するように
構成される。
コンなどでマニュアル操作するように構成される。縦向
きになった画像の大きさは制御部3より指定された一定
値であってもリモコンなどでマニュアル操作するように
構成される。
【0021】上記の実施の形態では、センサー部を構成
している赤外線センサー部11と超音波センサー部12
によって視聴者の姿勢を検出して表示画面の90度の自
動変換を実施するだけであったが、視聴位置に視聴者が
居なくなったり、設置されている部屋から視聴者が退出
したことを検出した場合に、第2の信号処理部9で映像
信号を黒にするか、または図1に仮想線で示すように、
制御部10で偏向回路5を制御して偏向回路5にて偏向
を止めるように構成して省エネルギーに寄与できる。こ
の場合には、制御部10が視聴者を再び検出した場合に
は映像信号を黒にする制御を解除して表示を再開する。
している赤外線センサー部11と超音波センサー部12
によって視聴者の姿勢を検出して表示画面の90度の自
動変換を実施するだけであったが、視聴位置に視聴者が
居なくなったり、設置されている部屋から視聴者が退出
したことを検出した場合に、第2の信号処理部9で映像
信号を黒にするか、または図1に仮想線で示すように、
制御部10で偏向回路5を制御して偏向回路5にて偏向
を止めるように構成して省エネルギーに寄与できる。こ
の場合には、制御部10が視聴者を再び検出した場合に
は映像信号を黒にする制御を解除して表示を再開する。
【0022】なお、請求の範囲の制御手段は、制御部1
0と第2の信号処理部9、または制御部10と偏向回路
5で構成されている。請求の範囲の画像処理手段は、制
御部10と第2の信号処理部9と記憶部14とで構成さ
れている。
0と第2の信号処理部9、または制御部10と偏向回路
5で構成されている。請求の範囲の画像処理手段は、制
御部10と第2の信号処理部9と記憶部14とで構成さ
れている。
【0023】上記の実施の形態では、制御部10で偏向
回路5を制御して偏向を止めて省エネルギーしたが、視
聴位置に視聴者が居なくなったり、設置されている部屋
から視聴者が退出したことを検出した場合に、テレビジ
ョン受像機の各部への給電をすべて自動的にオフしてし
まうように構成することもできる。
回路5を制御して偏向を止めて省エネルギーしたが、視
聴位置に視聴者が居なくなったり、設置されている部屋
から視聴者が退出したことを検出した場合に、テレビジ
ョン受像機の各部への給電をすべて自動的にオフしてし
まうように構成することもできる。
【0024】
【発明の効果】以上のように本発明によると、センサー
部の検出出力から視聴者が視聴位置に居ない状態を検出
して画像表示装置の一部または前部への給電をオフまた
は省電力状態に切り換える制御手段を設けることによっ
て、視聴者が手動操作しなくても自動的に省エネルギー
することができる。
部の検出出力から視聴者が視聴位置に居ない状態を検出
して画像表示装置の一部または前部への給電をオフまた
は省電力状態に切り換える制御手段を設けることによっ
て、視聴者が手動操作しなくても自動的に省エネルギー
することができる。
【0025】また、センサー部の検出出力に応じて画像
表示素子での表示画面の向きを変更する画像処理手段を
設けることによって、視聴者が手動操作しなくても表示
画面の向きを見易い位置に自動的に偏向することができ
る。
表示素子での表示画面の向きを変更する画像処理手段を
設けることによって、視聴者が手動操作しなくても表示
画面の向きを見易い位置に自動的に偏向することができ
る。
【図1】本発明の実施の形態を示すテレビジョン受像機
の構成図である。
の構成図である。
【図2】同実施の形態の説明図である。
【図3】従来のテレビジョン受像機の構成図である。
6 画像表示素子 9 第2の信号処理部 10 制御部 11 赤外線センサー部 12 超音波センサー部 14 記憶部
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 3/22 H04N 3/22 C
Claims (4)
- 【請求項1】 視聴者を検出するセンサー部と、前記セ
ンサー部の検出出力から視聴者が視聴位置に居ない状態
を検出して画像表示装置の一部または前部への給電をオ
フまたは省電力状態に切り換える制御手段とを設けた画
像表示装置。 - 【請求項2】 視聴者の視聴姿勢を検出するセンサー部
と、前記センサー部の検出出力に応じて画像表示素子で
の表示画面の向きを変更する画像処理手段とを設けた画
像表示装置。 - 【請求項3】 視聴者の視聴姿勢を検出するセンサー部
と、前記センサー部の検出出力に応じて画像表示素子で
の表示画面の向きを変更する画像処理手段と、前記セン
サー部の検出出力から視聴者が視聴位置に居ない状態を
検出して画像表示装置の一部または前部への給電をオフ
または省電力状態に切り換える制御手段とを設けた画像
表示装置。 - 【請求項4】 センサー部が、赤外線センサー部と超音
波センサー部である請求項1,請求項2,請求項3記載
の画像表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18314795A JPH0937187A (ja) | 1995-07-20 | 1995-07-20 | 画像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18314795A JPH0937187A (ja) | 1995-07-20 | 1995-07-20 | 画像表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0937187A true JPH0937187A (ja) | 1997-02-07 |
Family
ID=16130630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18314795A Pending JPH0937187A (ja) | 1995-07-20 | 1995-07-20 | 画像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0937187A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11295440A (ja) * | 1998-04-15 | 1999-10-29 | Denso Corp | 車両用乗員検出装置 |
| JP2004258123A (ja) * | 2003-02-24 | 2004-09-16 | Canon Inc | 表示制御方法、及び表示制御装置 |
| JP2009092950A (ja) * | 2007-10-09 | 2009-04-30 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 表示システム |
| JP2010128134A (ja) * | 2008-11-27 | 2010-06-10 | Toshiba Corp | 映像表示装置、映像表示方法 |
| US7746365B2 (en) | 2004-04-22 | 2010-06-29 | Nec Viewtechnology, Ltd. | Image display device for rotating an image displayed on a display screen |
| WO2011027696A1 (ja) * | 2009-09-07 | 2011-03-10 | ソニー株式会社 | 表示装置および制御方法 |
| JP2015045916A (ja) * | 2013-08-27 | 2015-03-12 | シャープ株式会社 | 認証装置及び画像形成装置 |
| JP2015095085A (ja) * | 2013-11-12 | 2015-05-18 | 株式会社東芝 | 電子機器、方法及びプログラム |
| CN105812934A (zh) * | 2014-12-30 | 2016-07-27 | 深圳Tcl数字技术有限公司 | 终端工作状态控制方法及装置 |
-
1995
- 1995-07-20 JP JP18314795A patent/JPH0937187A/ja active Pending
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11295440A (ja) * | 1998-04-15 | 1999-10-29 | Denso Corp | 車両用乗員検出装置 |
| JP2004258123A (ja) * | 2003-02-24 | 2004-09-16 | Canon Inc | 表示制御方法、及び表示制御装置 |
| US7746365B2 (en) | 2004-04-22 | 2010-06-29 | Nec Viewtechnology, Ltd. | Image display device for rotating an image displayed on a display screen |
| JP2009092950A (ja) * | 2007-10-09 | 2009-04-30 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 表示システム |
| JP2010128134A (ja) * | 2008-11-27 | 2010-06-10 | Toshiba Corp | 映像表示装置、映像表示方法 |
| JP2011061300A (ja) * | 2009-09-07 | 2011-03-24 | Sony Corp | 表示装置および制御方法 |
| WO2011027696A1 (ja) * | 2009-09-07 | 2011-03-10 | ソニー株式会社 | 表示装置および制御方法 |
| US9426406B2 (en) | 2009-09-07 | 2016-08-23 | Sony Corporation | Display device and control method |
| US10290281B2 (en) | 2009-09-07 | 2019-05-14 | Saturn Licensing Llc | Display device and control method |
| JP2015045916A (ja) * | 2013-08-27 | 2015-03-12 | シャープ株式会社 | 認証装置及び画像形成装置 |
| US9213815B2 (en) | 2013-08-27 | 2015-12-15 | Sharp Kabushiki Kaisha | Authentication device for user authentication and image forming apparatus including the authentication device |
| US9906674B2 (en) | 2013-08-27 | 2018-02-27 | Sharp Kabushiki Kaisha | Authentication device for user authentication and image forming apparatus including the authentication device |
| JP2015095085A (ja) * | 2013-11-12 | 2015-05-18 | 株式会社東芝 | 電子機器、方法及びプログラム |
| CN105812934A (zh) * | 2014-12-30 | 2016-07-27 | 深圳Tcl数字技术有限公司 | 终端工作状态控制方法及装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20040051813A1 (en) | Television power saving system | |
| US6373503B1 (en) | Multimedia computer and television apparatus | |
| KR100685438B1 (ko) | 디스플레이 장치 내에서 출력 이미지 데이터를 캡쳐, 저장 및 재생하는 장치 및 방법 | |
| JPH0937187A (ja) | 画像表示装置 | |
| EP0730372A3 (en) | Multi standard video display panel | |
| KR100233388B1 (ko) | 티브이 및 피씨화면 동시 디스플레이장치 | |
| JP2009094723A (ja) | テレビ受像機 | |
| US7420621B2 (en) | Video and audio signal output device | |
| JP4623615B2 (ja) | Tv放送受信装置およびその制御方法 | |
| US20050285942A1 (en) | Security device of electronic surveillance | |
| JP2001136463A (ja) | 映像信号再生装置 | |
| JP2002135683A (ja) | テレビジョン受像機の電源オン/オフ検知装置 | |
| JP2009296521A (ja) | テレビジョン受像機 | |
| JPH06351020A (ja) | 監視装置 | |
| JPH07212729A (ja) | 文字多重放送デコーダ内蔵機器 | |
| JP2001056646A (ja) | 表示装置 | |
| JP2002218438A (ja) | 画像監視システム | |
| KR20000034479A (ko) | 디지털 텔레비젼 수상기에서 온스크린디스플레이장치 | |
| JP2000156853A (ja) | テレビジョン切換制御装置 | |
| JPH08125946A (ja) | 画像信号処理装置 | |
| CA2314977A1 (en) | Component video signal switch | |
| KR200181357Y1 (ko) | 텔레비전의 광량검출에 의한 반블랭킹처리장치 | |
| JPH0638650B2 (ja) | カラ−テレビジヨン受信機 | |
| KR19990032452U (ko) | 텔레비젼 수상기의 전방커버장치 | |
| KR940004603Y1 (ko) | 텔레비젼 화면을 모자이크하는 회로 |