JPH0937518A - 密閉型永久磁石モータ - Google Patents
密閉型永久磁石モータInfo
- Publication number
- JPH0937518A JPH0937518A JP20376095A JP20376095A JPH0937518A JP H0937518 A JPH0937518 A JP H0937518A JP 20376095 A JP20376095 A JP 20376095A JP 20376095 A JP20376095 A JP 20376095A JP H0937518 A JPH0937518 A JP H0937518A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- permanent magnet
- magnet motor
- inside air
- side plate
- outer diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】電機子巻線端部により加熱された内気に対し永
久磁石を熱遮断すること及びモータの内気の熱を側板か
ら放散させる。 【解決手段】永久磁石を備えた密閉型永久磁石モータに
おいて、回転子鉄心8の軸方向両端に取り付けられた非
磁性の円盤状のディスク11と、このディスク11の外
径側付近に支持され軸方向に突出する非金属製のリング
12と、リング12の外径側に取り付けられたファン1
3とを設けたので、電機子巻線端部3の発熱により加熱
された内気から永久磁石9を熱遮断し、永久磁石9の劣
化を防ぐことができる。
久磁石を熱遮断すること及びモータの内気の熱を側板か
ら放散させる。 【解決手段】永久磁石を備えた密閉型永久磁石モータに
おいて、回転子鉄心8の軸方向両端に取り付けられた非
磁性の円盤状のディスク11と、このディスク11の外
径側付近に支持され軸方向に突出する非金属製のリング
12と、リング12の外径側に取り付けられたファン1
3とを設けたので、電機子巻線端部3の発熱により加熱
された内気から永久磁石9を熱遮断し、永久磁石9の劣
化を防ぐことができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、電機子固定型で
かつメインフレーム及び側板によって密閉された密閉型
永久磁石モータに関する。
かつメインフレーム及び側板によって密閉された密閉型
永久磁石モータに関する。
【0002】
【従来の技術】図5は従来の電機子固定型でかつ密閉型
の永久磁石モータの縦断面図である。図5において、電
機子鉄心1に電機子巻線2が収納され、電機子巻線端部
3が軸方向両側へ突出している。軸7に回転子鉄心8を
備え、回転子鉄心8の外径側に永久磁石9が取り付けら
れている。モータ全体はメインフレーム4及び側板5に
よって密閉され、メインフレーム4に冷却水系6を備え
て冷却水を循環させる。電機子鉄心1の外径側はメイン
フレーム4に密着されており、電機子巻線2から発生す
る熱は電機子鉄心1及び冷却水系6を経て外部へ放散さ
れる。
の永久磁石モータの縦断面図である。図5において、電
機子鉄心1に電機子巻線2が収納され、電機子巻線端部
3が軸方向両側へ突出している。軸7に回転子鉄心8を
備え、回転子鉄心8の外径側に永久磁石9が取り付けら
れている。モータ全体はメインフレーム4及び側板5に
よって密閉され、メインフレーム4に冷却水系6を備え
て冷却水を循環させる。電機子鉄心1の外径側はメイン
フレーム4に密着されており、電機子巻線2から発生す
る熱は電機子鉄心1及び冷却水系6を経て外部へ放散さ
れる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の構造では、電機
子巻線端部3からの発熱の多くが内気に放出されること
となり、内気によって永久磁石9が加熱され、永久磁石
9の熱劣化を招くことがあった。
子巻線端部3からの発熱の多くが内気に放出されること
となり、内気によって永久磁石9が加熱され、永久磁石
9の熱劣化を招くことがあった。
【0004】この発明は、電機子巻線端部により加熱さ
れた内気に対し永久磁石を熱遮断すること及びモータの
内気の熱を側板から放散させることを課題とする。
れた内気に対し永久磁石を熱遮断すること及びモータの
内気の熱を側板から放散させることを課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】回転子表面に永久磁石を
備え、固定電機子型でかつメインフレーム及び側板によ
って密閉された密閉型永久磁石モータにおいて、回転子
鉄心の軸方向両端に取り付けられた非磁性の円盤状のデ
ィスクと、このディスクの外径側付近に支持され、軸方
向に突出して電機子側空間と回転子側空間とを仕切る非
金属製のリングと、このリングの外径側に取り付けられ
たファンとを設けたことによって、電機子巻線端部の発
熱により加熱された内気に対し永久磁石を熱遮断するこ
とができる。さらに、リングの外径側に取り付けたファ
ンによって内気を攪拌して側板を介して内気の熱を放散
させることができる。
備え、固定電機子型でかつメインフレーム及び側板によ
って密閉された密閉型永久磁石モータにおいて、回転子
鉄心の軸方向両端に取り付けられた非磁性の円盤状のデ
ィスクと、このディスクの外径側付近に支持され、軸方
向に突出して電機子側空間と回転子側空間とを仕切る非
金属製のリングと、このリングの外径側に取り付けられ
たファンとを設けたことによって、電機子巻線端部の発
熱により加熱された内気に対し永久磁石を熱遮断するこ
とができる。さらに、リングの外径側に取り付けたファ
ンによって内気を攪拌して側板を介して内気の熱を放散
させることができる。
【0006】また、側板の内面に突出する冷却フィンを
設ければ、モータの内気の熱を側板を介して熱交換する
上に好適である。
設ければ、モータの内気の熱を側板を介して熱交換する
上に好適である。
【0007】また、冷却フィンは軸貫通穴を中心とする
螺旋状のパターンを形成すれば、モータの内気の熱を側
板を介して熱交換する上に好適である。
螺旋状のパターンを形成すれば、モータの内気の熱を側
板を介して熱交換する上に好適である。
【0008】また、冷却フィンは軸貫通穴を中心とする
放射状のパターンを形成すれば、モータの内気の熱を側
板を介して熱交換する上に好適である。
放射状のパターンを形成すれば、モータの内気の熱を側
板を介して熱交換する上に好適である。
【0009】さらに、冷却フィンは複数の突起からなる
凹凸状パターンを形成すれば、モータの内気の熱を側板
を介して熱交換する上に好適である。
凹凸状パターンを形成すれば、モータの内気の熱を側板
を介して熱交換する上に好適である。
【0010】
【発明の実施の形態】実施の形態1 図1はこの発明の実施の形態を示す密閉型永久磁石モー
タの縦断面図である。図1において、図5と同じ部位は
同じ符号を付してある。この発明においては、回転子鉄
心8の軸方向両端に取りつ付けられた非磁性の円盤状の
ディスク11と、ディスク11の外径側付近に支持され
軸方向に突出して電機子側空間と回転子側空間とを仕切
る非金属製のリング12と、リング12の外径側に取り
付けられたファン13とを設けた。ディスク11はリン
グ12を固定するために設けられ、回転子鉄心8に螺子
止めされる。リング12は例えばエポキシガラスからな
り、ディスク11に螺子止めするか,接着するかあるい
はディスク11と一体に構成すればよい。メインフレー
ム4及び側板5はアルミ製である。ファン13は複数の
羽根をリング12に螺子止めして構成する。このように
して、電機子巻線端部3の発熱によって加熱された内気
10から永久磁石9を熱遮断する。また、リング12に
備えたファン13によって電機子巻線端部3付近の内気
10を攪拌し、内気10を側板内面14に熱交換させ
る。その結果、永久磁石の劣化を防ぐことができる。
タの縦断面図である。図1において、図5と同じ部位は
同じ符号を付してある。この発明においては、回転子鉄
心8の軸方向両端に取りつ付けられた非磁性の円盤状の
ディスク11と、ディスク11の外径側付近に支持され
軸方向に突出して電機子側空間と回転子側空間とを仕切
る非金属製のリング12と、リング12の外径側に取り
付けられたファン13とを設けた。ディスク11はリン
グ12を固定するために設けられ、回転子鉄心8に螺子
止めされる。リング12は例えばエポキシガラスからな
り、ディスク11に螺子止めするか,接着するかあるい
はディスク11と一体に構成すればよい。メインフレー
ム4及び側板5はアルミ製である。ファン13は複数の
羽根をリング12に螺子止めして構成する。このように
して、電機子巻線端部3の発熱によって加熱された内気
10から永久磁石9を熱遮断する。また、リング12に
備えたファン13によって電機子巻線端部3付近の内気
10を攪拌し、内気10を側板内面14に熱交換させ
る。その結果、永久磁石の劣化を防ぐことができる。
【0011】実施の形態2 図2(A)は図1のA方向矢視図、(B)は(A)のB
部拡大断面図である。図2(A)において、側板5は中
央に軸貫通穴15があり、側板内面14に冷却フィンと
しての螺旋状パターン16を設けた。螺旋状パターン1
6は(B)に示すごとく細い帯状をなし、アルミニウム
からなる側板5と一体に形成されている。この螺旋状パ
ターン16によって回転子の回転方向に旋回する内気1
0に乱流を創出し内気10と側板5との熱交換を効果的
にする。
部拡大断面図である。図2(A)において、側板5は中
央に軸貫通穴15があり、側板内面14に冷却フィンと
しての螺旋状パターン16を設けた。螺旋状パターン1
6は(B)に示すごとく細い帯状をなし、アルミニウム
からなる側板5と一体に形成されている。この螺旋状パ
ターン16によって回転子の回転方向に旋回する内気1
0に乱流を創出し内気10と側板5との熱交換を効果的
にする。
【0012】実施の形態3 図3(A)は図1の他の実施の形態を示すA方向矢視
図、(B)は(A)のB部拡大断面図である。図3
(A)において、側板5は中央に軸貫通穴15があり、
側板内面14に冷却フィンとしての放射状パターン17
を設けた。放射状パターン17は(B)に示すごとく細
い帯状をなし、アルミニウムからなる側板5と一体に形
成されている。この放射状パターン17によって回転子
の回転方向に旋回する内気10に乱流を創出し内気10
と側板5との熱交換を効果的にする。
図、(B)は(A)のB部拡大断面図である。図3
(A)において、側板5は中央に軸貫通穴15があり、
側板内面14に冷却フィンとしての放射状パターン17
を設けた。放射状パターン17は(B)に示すごとく細
い帯状をなし、アルミニウムからなる側板5と一体に形
成されている。この放射状パターン17によって回転子
の回転方向に旋回する内気10に乱流を創出し内気10
と側板5との熱交換を効果的にする。
【0013】実施の形態4 図4(A)は図1の他の実施の形態を示すA方向矢視
図、(B)は(A)のB部拡大断面図である。図4
(A)において、側板5は中央に軸貫通穴15があり、
側板内面14に冷却フィンとしての複数の突起からなる
凹凸パターン18を設けた。凹凸パターン18は(B)
に示すごとく円錐台状をなし、アルミニウムからなる側
板5と一体に形成されている。この凹凸パターン18に
よって回転子の回転方向に旋回する内気10に乱流を創
出し内気10と側板5との熱交換を効果的にする。
図、(B)は(A)のB部拡大断面図である。図4
(A)において、側板5は中央に軸貫通穴15があり、
側板内面14に冷却フィンとしての複数の突起からなる
凹凸パターン18を設けた。凹凸パターン18は(B)
に示すごとく円錐台状をなし、アルミニウムからなる側
板5と一体に形成されている。この凹凸パターン18に
よって回転子の回転方向に旋回する内気10に乱流を創
出し内気10と側板5との熱交換を効果的にする。
【0014】
【発明の効果】この発明によれば、回転子鉄心の軸方向
両端に取り付けられた非磁性の円盤状のディスクと、こ
のディスクの外径側付近に支持され軸方向に突出して電
機子側空間と回転子側空間とを仕切る非金属製のリング
と、このリングの外径側に取り付けられたファンとを設
けたので、電機子巻線端部の発熱によって加熱された内
気から永久磁石を熱遮断し、永久磁石の劣化を防ぐこと
がてきる。
両端に取り付けられた非磁性の円盤状のディスクと、こ
のディスクの外径側付近に支持され軸方向に突出して電
機子側空間と回転子側空間とを仕切る非金属製のリング
と、このリングの外径側に取り付けられたファンとを設
けたので、電機子巻線端部の発熱によって加熱された内
気から永久磁石を熱遮断し、永久磁石の劣化を防ぐこと
がてきる。
【0015】また、側板の内面に突出する冷却フィンを
設ければ、電機子巻線端部の発熱によって加熱された内
気と、側板との熱交換を効果的に行わせ、電機子巻線端
部からの発熱を効率よく外部に放出することができる。
設ければ、電機子巻線端部の発熱によって加熱された内
気と、側板との熱交換を効果的に行わせ、電機子巻線端
部からの発熱を効率よく外部に放出することができる。
【図1】この発明の実施の形態を示す密閉型永久磁石モ
ータの縦断面図である。
ータの縦断面図である。
【図2】(A)は図1のA方向矢視図、(B)は(A)
のB部拡大断面図である。
のB部拡大断面図である。
【図3】(A)は図1の他の実施の形態を示すA方向矢
視図、(B)は(A)のB部拡大断面図である。
視図、(B)は(A)のB部拡大断面図である。
【図4】(A)は図1の他の実施の形態を示すA方向矢
視図、(B)は(A)のB部拡大断面図である。
視図、(B)は(A)のB部拡大断面図である。
【図5】従来の密閉型永久磁石モータの縦断面図であ
る。
る。
1 電機子鉄心 2 電機子巻線 3 電機子巻線端部 4 メインフレーム 5 側板 6 冷却水系 7 軸 8 回転子鉄心 9 永久磁石 10 内気 11 ディスク 12 リング 13 ファン 14 側板内面 15 軸貫通穴 16 冷却フィンとしての螺旋状パターン 17 冷却フィンとしての放射状パターン 18 冷却フィンとしての凹凸状パターン
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 木下 繁則 神奈川県川崎市川崎区田辺新田1番1号 富士電機株式会社内 (72)発明者 平野 弘之 神奈川県横浜市神奈川区宝町2番地 日産 自動車株式会社内 (72)発明者 北田 眞一郎 神奈川県横浜市神奈川区宝町2番地 日産 自動車株式会社内 (72)発明者 金子 雄太郎 神奈川県横浜市神奈川区宝町2番地 日産 自動車株式会社内
Claims (5)
- 【請求項1】回転子表面に永久磁石を備え、固定電機子
型でかつメインフレーム及び側板によって密閉された密
閉型永久磁石モータにおいて、回転子鉄心の軸方向両端
に取り付けられた非磁性の円盤状のディスクと、このデ
ィスクの外径側付近に支持され、軸方向に突出して電機
子側空間と回転子側空間とを仕切る非金属製のリング
と、このリングの外径側に取り付けられたファンとを設
けたことを特徴とする密閉型永久磁石モータ。 - 【請求項2】請求項1記載の密閉型永久磁石モータにお
いて、側板の内面に突出する冷却フィンを設けたことを
特徴とする密閉型永久磁石モータ。 - 【請求項3】請求項2記載の密閉型永久磁石モータにお
いて、冷却フィンは軸貫通穴を中心とする螺旋状のパタ
ーンを形成することを特徴とする密閉型永久磁石モー
タ。 - 【請求項4】請求項2記載の密閉型永久磁石モータにお
いて、冷却フィンは軸貫通穴を中心とする放射状のパタ
ーンを形成することを特徴とする密閉型永久磁石モー
タ。 - 【請求項5】請求項2記載の密閉型永久磁石モータにお
いて、冷却フィンは複数の突起からなる凹凸状パターン
を形成することを特徴とする密閉型永久磁石モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20376095A JPH0937518A (ja) | 1995-07-18 | 1995-07-18 | 密閉型永久磁石モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20376095A JPH0937518A (ja) | 1995-07-18 | 1995-07-18 | 密閉型永久磁石モータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0937518A true JPH0937518A (ja) | 1997-02-07 |
Family
ID=16479386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20376095A Pending JPH0937518A (ja) | 1995-07-18 | 1995-07-18 | 密閉型永久磁石モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0937518A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11125198A (ja) * | 1997-10-22 | 1999-05-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電動送風機 |
| JP2004535965A (ja) * | 2000-09-27 | 2004-12-02 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフト | 輪軸の直接駆動装置 |
| JP2006042507A (ja) * | 2004-07-28 | 2006-02-09 | Kayaba Ind Co Ltd | 電機子冷却構造 |
| JP2012191771A (ja) * | 2011-03-11 | 2012-10-04 | Jtekt Corp | 電動モータユニットおよび電動ポンプユニット |
| JP2013013225A (ja) * | 2011-06-29 | 2013-01-17 | Nippon Soken Inc | 回転電機 |
-
1995
- 1995-07-18 JP JP20376095A patent/JPH0937518A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11125198A (ja) * | 1997-10-22 | 1999-05-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電動送風機 |
| JP2004535965A (ja) * | 2000-09-27 | 2004-12-02 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフト | 輪軸の直接駆動装置 |
| JP2006042507A (ja) * | 2004-07-28 | 2006-02-09 | Kayaba Ind Co Ltd | 電機子冷却構造 |
| JP2012191771A (ja) * | 2011-03-11 | 2012-10-04 | Jtekt Corp | 電動モータユニットおよび電動ポンプユニット |
| JP2013013225A (ja) * | 2011-06-29 | 2013-01-17 | Nippon Soken Inc | 回転電機 |
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