JPH0937721A - 動物用飼料及び動物を飼育する方法 - Google Patents
動物用飼料及び動物を飼育する方法Info
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- JPH0937721A JPH0937721A JP7195769A JP19576995A JPH0937721A JP H0937721 A JPH0937721 A JP H0937721A JP 7195769 A JP7195769 A JP 7195769A JP 19576995 A JP19576995 A JP 19576995A JP H0937721 A JPH0937721 A JP H0937721A
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- Japan
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- feed
- animal feed
- oligosaccharide
- pineapple
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
- Y02P60/80—Food processing, e.g. use of renewable energies or variable speed drives in handling, conveying or stacking
- Y02P60/87—Re-use of by-products of food processing for fodder production
Landscapes
- Fodder In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】栄養効率が高く、糞便臭をも改善させ、経済効
率の面からも、公害軽減の面からも有効なる動物用飼料
を得る。 【構成】 通常の動物用飼料にパイナップル茎根粕(酵
素ブロメライン活性を有する)を5〜50重量%、オリ
ゴ糖を0.1〜5.0重量%添加して調製する。
率の面からも、公害軽減の面からも有効なる動物用飼料
を得る。 【構成】 通常の動物用飼料にパイナップル茎根粕(酵
素ブロメライン活性を有する)を5〜50重量%、オリ
ゴ糖を0.1〜5.0重量%添加して調製する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はウサギ、ブタ、ニワトリ
などの家畜、家禽や、犬、猫などのペット(以下「動
物」と総称することあり)を飼育するために用いられ
る、嗜好性が良く、整腸作用や栄養成分の利用率が良
く、かつ排泄便の糞便臭をも改善する動物用飼料に係わ
り、さらに本発明はこれらの飼料を用いて家畜、家禽等
を合理的に飼育する方法に係わるものである。
などの家畜、家禽や、犬、猫などのペット(以下「動
物」と総称することあり)を飼育するために用いられ
る、嗜好性が良く、整腸作用や栄養成分の利用率が良
く、かつ排泄便の糞便臭をも改善する動物用飼料に係わ
り、さらに本発明はこれらの飼料を用いて家畜、家禽等
を合理的に飼育する方法に係わるものである。
【0002】
【従来の技術】飼料としては動物種によっても異なる
が、一般にはトウモロコシ、大麦、小麦、酵母、小麦胚
芽、米糠、油粕、大豆粕、さらにアルファルファ、チモ
シー、イタリアンライグラスなどが用いられ、又、微量
栄養成分としてビタミン、ミネラルなども配合された飼
料が用いられている。
が、一般にはトウモロコシ、大麦、小麦、酵母、小麦胚
芽、米糠、油粕、大豆粕、さらにアルファルファ、チモ
シー、イタリアンライグラスなどが用いられ、又、微量
栄養成分としてビタミン、ミネラルなども配合された飼
料が用いられている。
【0003】しかし、飼料中の栄養成分が総て動物によ
って利用されることはなく、例えば炭水化物は20%も
の未消化成分が糞便中に排泄されることもある。蛋白質
その他の栄養成分にも同様の傾向がみられる。このよう
に未利用成分が排泄されることは飼料の経済的損失にな
ると共に、排泄されたものに起因した糞便臭は環境汚染
になり、社会問題にもつながる。さらに、飼育環境によ
っては下痢軟便も起こりやすく、その結果動物の発育が
悪くなる。特に、離乳直後の幼畜の発育不全はその後の
成長にも影響を与え、飼育効率を悪くすることになる。
って利用されることはなく、例えば炭水化物は20%も
の未消化成分が糞便中に排泄されることもある。蛋白質
その他の栄養成分にも同様の傾向がみられる。このよう
に未利用成分が排泄されることは飼料の経済的損失にな
ると共に、排泄されたものに起因した糞便臭は環境汚染
になり、社会問題にもつながる。さらに、飼育環境によ
っては下痢軟便も起こりやすく、その結果動物の発育が
悪くなる。特に、離乳直後の幼畜の発育不全はその後の
成長にも影響を与え、飼育効率を悪くすることになる。
【0004】従来、これらの飼育効率の向上の目的で、
抗生物質等の薬剤を添加する方法、さらには、フラクト
オリゴ糖のようなオリゴ糖を添加する方法(特開昭60
−34134)も採られているが、家畜ー、家禽産業に
とって重要な要件である飼育効率の向上のためには、さ
らに有効な手段の開発が不可欠となっている。
抗生物質等の薬剤を添加する方法、さらには、フラクト
オリゴ糖のようなオリゴ糖を添加する方法(特開昭60
−34134)も採られているが、家畜ー、家禽産業に
とって重要な要件である飼育効率の向上のためには、さ
らに有効な手段の開発が不可欠となっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記のごとき
背景から、動物用飼料の栄養成分の利用効率を向上さ
せ、さらに動物の排泄する糞便の質的向上により、公害
の原因を低減することを課題とするものである。
背景から、動物用飼料の栄養成分の利用効率を向上さ
せ、さらに動物の排泄する糞便の質的向上により、公害
の原因を低減することを課題とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明者らは鋭意検討を行った結果、通常の動物用
飼料にパイナップルの茎根の部分の粕[たん白分解酵素
ブロメライン(Bromelain)活性を有する]と
オリゴ糖特にフラクトオリゴ糖などの難消化性オリゴ糖
とを添加し、必要により酵素ブロメライン(Brome
lain)を追加し、混合した配合飼料を用いて動物を
飼育すると、飼料栄養成分の利用効率が向上し、糞便臭
も改善されることを見出し、本発明を完成するに至っ
た。
め、本発明者らは鋭意検討を行った結果、通常の動物用
飼料にパイナップルの茎根の部分の粕[たん白分解酵素
ブロメライン(Bromelain)活性を有する]と
オリゴ糖特にフラクトオリゴ糖などの難消化性オリゴ糖
とを添加し、必要により酵素ブロメライン(Brome
lain)を追加し、混合した配合飼料を用いて動物を
飼育すると、飼料栄養成分の利用効率が向上し、糞便臭
も改善されることを見出し、本発明を完成するに至っ
た。
【0007】以下,本発明を具体的に説明する。先ず,
本発明に用いられるパイナップル茎根粕はパイナップル
の茎根の部分を通常の方法で洗浄後、破砕、圧搾して液
体部分はブロメライン酵素の生産に使用し、一方、残渣
部分を天日乾燥又は低温熱風乾燥したものを用いる。難
消化性オリゴ糖としては、ビフィズス菌増殖効果をもつ
難消化性オリゴ糖[グルコース、シュクロース、G
F2、GF3、GF4、及びGFn(G=グルコース、F=
フラクトース、n≧5)からなる糖組成物]ならば使用
でき、実際には、キクイモ、チコリ等から得たフラクト
オリゴ糖、砂糖を微生物インベルターゼで処理して生合
成したフラクトオリゴ糖、大豆から得たラフィノース、
スタキオース、でん粉からのイソマルトオリゴ糖、乳糖
から得たガラクトースーオリゴ糖などが用いられる。こ
れらのオリゴ糖はそれぞれ単独で使用しても良く、また
2種以上のものの併用でも良い。好ましいフラクトオリ
ゴ糖としては、チコリから得られるフラクトオリゴ糖が
挙げられる。その1例であるラフチリン(Raftil
ine)はGFn分子(G=グルコース、F=フラクト
ース、n=1〜>50)の混合物で、平均的糖組成はグ
ルコース及びフラクトースが2%、シュークロースが6
%、DP(Degree of Polymeriza
tion)2−20のフラクトース鎖が50%、DP≧
20のフラクトース鎖が42%である。又パイナップル
茎根粕は50CDU(Casein digestingunit)単位/mg
のブロメライン活性を有するものを使用し、これよりも
酵素活性が低いときは、パイナップル搾汁から採取した
粗酵素を添加して調整する。
本発明に用いられるパイナップル茎根粕はパイナップル
の茎根の部分を通常の方法で洗浄後、破砕、圧搾して液
体部分はブロメライン酵素の生産に使用し、一方、残渣
部分を天日乾燥又は低温熱風乾燥したものを用いる。難
消化性オリゴ糖としては、ビフィズス菌増殖効果をもつ
難消化性オリゴ糖[グルコース、シュクロース、G
F2、GF3、GF4、及びGFn(G=グルコース、F=
フラクトース、n≧5)からなる糖組成物]ならば使用
でき、実際には、キクイモ、チコリ等から得たフラクト
オリゴ糖、砂糖を微生物インベルターゼで処理して生合
成したフラクトオリゴ糖、大豆から得たラフィノース、
スタキオース、でん粉からのイソマルトオリゴ糖、乳糖
から得たガラクトースーオリゴ糖などが用いられる。こ
れらのオリゴ糖はそれぞれ単独で使用しても良く、また
2種以上のものの併用でも良い。好ましいフラクトオリ
ゴ糖としては、チコリから得られるフラクトオリゴ糖が
挙げられる。その1例であるラフチリン(Raftil
ine)はGFn分子(G=グルコース、F=フラクト
ース、n=1〜>50)の混合物で、平均的糖組成はグ
ルコース及びフラクトースが2%、シュークロースが6
%、DP(Degree of Polymeriza
tion)2−20のフラクトース鎖が50%、DP≧
20のフラクトース鎖が42%である。又パイナップル
茎根粕は50CDU(Casein digestingunit)単位/mg
のブロメライン活性を有するものを使用し、これよりも
酵素活性が低いときは、パイナップル搾汁から採取した
粗酵素を添加して調整する。
【0008】本発明の飼料の基となり、パイナップル茎
根粕、オリゴ糖を添加する基礎飼料には穀類成分や動物
質成分等からなる通常の飼料が用いられる。即ち、トウ
モロコシ、フスマ、大豆油粕、魚粕(魚粉)などからな
る養鶏用飼料、トウモロコシ、えん麦、フスマ、大豆油
粕、骨粉などからなる乳牛用飼料、その他養豚用飼料な
ど各種の市販の飼料などが広く使用できる。基礎飼料中
への各成分の添加量について検討の結果、パイナップル
茎根粕の含有量は5−50重量%で良く、オリゴ糖の含
有量は0.1−5.0重量%が好ましいことが判った。
根粕、オリゴ糖を添加する基礎飼料には穀類成分や動物
質成分等からなる通常の飼料が用いられる。即ち、トウ
モロコシ、フスマ、大豆油粕、魚粕(魚粉)などからな
る養鶏用飼料、トウモロコシ、えん麦、フスマ、大豆油
粕、骨粉などからなる乳牛用飼料、その他養豚用飼料な
ど各種の市販の飼料などが広く使用できる。基礎飼料中
への各成分の添加量について検討の結果、パイナップル
茎根粕の含有量は5−50重量%で良く、オリゴ糖の含
有量は0.1−5.0重量%が好ましいことが判った。
【0009】以下参考例、実施例により本発明を説明す
る。参考例 床面がコンクリートである養豚場において、8頭の母豚
からの子豚を8組に分け、各々の組に同腹の母豚から生
まれた子豚が均等に入るようにして1組8頭とし25日
間飼育した。対照区には市販の飼料(組成:トウモロコ
シ 54.3%,大豆12.5%,蒸煮大豆 12.5%,小麦の粗粉 5.0
%,魚粉 5.0%,乳漿 15.0%,サラダオイル1.1%, NaCl
0.3%, CaCO3 0.8%,CaHPO4・2H2O 1.5%,ビタミン複合剤
2.0%)を用い、試験区にはこれにパイナップル茎根粕、
フラクトオリゴ糖(ラフチリン、ベルギー製)を下記表
に示した各種含有量水準で添加したものを使用した。飼
料、水は自由摂取とし、一定時間に摂取量を測定し、飼
料効率(利用率)を比較した。結果は下記表の通りであ
る:
る。参考例 床面がコンクリートである養豚場において、8頭の母豚
からの子豚を8組に分け、各々の組に同腹の母豚から生
まれた子豚が均等に入るようにして1組8頭とし25日
間飼育した。対照区には市販の飼料(組成:トウモロコ
シ 54.3%,大豆12.5%,蒸煮大豆 12.5%,小麦の粗粉 5.0
%,魚粉 5.0%,乳漿 15.0%,サラダオイル1.1%, NaCl
0.3%, CaCO3 0.8%,CaHPO4・2H2O 1.5%,ビタミン複合剤
2.0%)を用い、試験区にはこれにパイナップル茎根粕、
フラクトオリゴ糖(ラフチリン、ベルギー製)を下記表
に示した各種含有量水準で添加したものを使用した。飼
料、水は自由摂取とし、一定時間に摂取量を測定し、飼
料効率(利用率)を比較した。結果は下記表の通りであ
る:
【0010】 表1 子豚の飼育試験結果 試験区 茎根粕 フラクトオリ ブロメライン 生育 飼料 糞便臭 含有量 ゴ糖含有量 活性 効率 (%) (%) (CDU単位/mg) 1 0 0 0 100 100 著しく多い 2 20 0 10 102 100 多い 3 50 0 25 100 99 やや多い 4 0 0.5 0 105 107 やや減少 5 0 5.0 0 110 108 やや減少 6 20 0.5 10 108 113 極めて少 7 50 5.0 25 110 114 極めて少
【0011】表1から判る通り、パイナップル茎根粕、
フラクトオリゴ糖を配合飼料に添加することで、生育、
飼料効率、及び糞便臭の面で著しい改善が認められた。
ブロメライン活性のパイナップル茎根粕、フラクトオリ
ゴ糖を組み合わせることにより、動物の消化管内菌叢が
改善され、栄養素のより良い消化、吸収をもたらし、腸
内細菌の腐敗菌が減少し、糞便臭が抑制されるものと考
えられる。以下に実施例を示すが、これらの例示によっ
て本発明は何ら限定されるものではない。
フラクトオリゴ糖を配合飼料に添加することで、生育、
飼料効率、及び糞便臭の面で著しい改善が認められた。
ブロメライン活性のパイナップル茎根粕、フラクトオリ
ゴ糖を組み合わせることにより、動物の消化管内菌叢が
改善され、栄養素のより良い消化、吸収をもたらし、腸
内細菌の腐敗菌が減少し、糞便臭が抑制されるものと考
えられる。以下に実施例を示すが、これらの例示によっ
て本発明は何ら限定されるものではない。
【0012】実施例 市販の養豚用飼料に、試験区にはこの対照区飼料100
重量部に対してパイナップル茎根粕(ブロメライン活性
50CDU単位/mg )10重量部とフラクトオリゴ糖
0.5重量部を添加して飼料とし、これを4週間飼育用
飼料として与えた。生育は105、飼料効率は112で
糞便臭は極めて少なかった。
重量部に対してパイナップル茎根粕(ブロメライン活性
50CDU単位/mg )10重量部とフラクトオリゴ糖
0.5重量部を添加して飼料とし、これを4週間飼育用
飼料として与えた。生育は105、飼料効率は112で
糞便臭は極めて少なかった。
【0013】
【発明の効果】通常の動物用飼料にパイナップル茎根粕
(酵素ブロメライン活性を有する)、オリゴ糖を所定量添
加して調製することにより、栄養効率が高く、糞便臭を
も改善させる飼料を得た。この飼料を用いて家畜類、家
禽類を飼育することは、経済効率の面からも、公害軽減
の面からも有効な手段となる。
(酵素ブロメライン活性を有する)、オリゴ糖を所定量添
加して調製することにより、栄養効率が高く、糞便臭を
も改善させる飼料を得た。この飼料を用いて家畜類、家
禽類を飼育することは、経済効率の面からも、公害軽減
の面からも有効な手段となる。
Claims (4)
- 【請求項1】酵素ブロメライン活性を有するパイナップ
ル茎根粕及びオリゴ糖を含有することを特徴とする動物
用飼料 - 【請求項2】オリゴ糖が難消化性オリゴ糖である請求項
1記載の動物用飼料。 - 【請求項3】パイナップル茎根粕を5−50重量%、オ
リゴ糖を0.1−5.0重量%含有する請求項1又は2
に記載の動物用飼料。 - 【請求項4】酵素ブロメライン活性を有するパイナップ
ル茎根粕及びオリゴ糖を含有する飼料を用いることを特
徴とする動物の飼育方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7195769A JPH0937721A (ja) | 1995-07-10 | 1995-07-10 | 動物用飼料及び動物を飼育する方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7195769A JPH0937721A (ja) | 1995-07-10 | 1995-07-10 | 動物用飼料及び動物を飼育する方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0937721A true JPH0937721A (ja) | 1997-02-10 |
Family
ID=16346660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7195769A Pending JPH0937721A (ja) | 1995-07-10 | 1995-07-10 | 動物用飼料及び動物を飼育する方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0937721A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001114691A (ja) * | 1999-10-12 | 2001-04-24 | Nippon Beet Sugar Mfg Co Ltd | 腸内生成物脱臭組成物 |
| WO2005053422A3 (en) * | 2003-11-26 | 2005-09-01 | Hills Pet Nutrition Inc | Method to reduce odor of excreta from companion animals |
| CN105166333A (zh) * | 2015-06-15 | 2015-12-23 | 柳州市宝杨种植专业合作社 | 一种獭兔饲料及其制备工艺 |
| JP5860987B1 (ja) * | 2015-04-30 | 2016-02-16 | 千秋 櫛田 | パインアップル葉茎破砕体飼料あるいはペットフードの原料の形成方法、およびパインアップル葉茎破砕体飼料あるいはペットフードの原料 |
| CN107897555A (zh) * | 2017-12-27 | 2018-04-13 | 邓卫 | 一种肉用兔饲料 |
-
1995
- 1995-07-10 JP JP7195769A patent/JPH0937721A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001114691A (ja) * | 1999-10-12 | 2001-04-24 | Nippon Beet Sugar Mfg Co Ltd | 腸内生成物脱臭組成物 |
| WO2005053422A3 (en) * | 2003-11-26 | 2005-09-01 | Hills Pet Nutrition Inc | Method to reduce odor of excreta from companion animals |
| AU2004294958B2 (en) * | 2003-11-26 | 2011-02-03 | Hill's Pet Nutrition, Inc. | Method to reduce odor of excreta from companion animals |
| JP5860987B1 (ja) * | 2015-04-30 | 2016-02-16 | 千秋 櫛田 | パインアップル葉茎破砕体飼料あるいはペットフードの原料の形成方法、およびパインアップル葉茎破砕体飼料あるいはペットフードの原料 |
| WO2016174886A1 (ja) * | 2015-04-30 | 2016-11-03 | 千秋 櫛田 | パインアップル葉茎破砕体飼料あるいはペットフードの原料の形成方法、およびパインアップル葉茎破砕体飼料あるいはペットフードの原料 |
| CN105166333A (zh) * | 2015-06-15 | 2015-12-23 | 柳州市宝杨种植专业合作社 | 一种獭兔饲料及其制备工艺 |
| CN107897555A (zh) * | 2017-12-27 | 2018-04-13 | 邓卫 | 一种肉用兔饲料 |
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