JPH0938128A - 使いすておむつ - Google Patents

使いすておむつ

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JPH0938128A
JPH0938128A JP7196280A JP19628095A JPH0938128A JP H0938128 A JPH0938128 A JP H0938128A JP 7196280 A JP7196280 A JP 7196280A JP 19628095 A JP19628095 A JP 19628095A JP H0938128 A JPH0938128 A JP H0938128A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
diaper
adhesive tape
reinforcing tape
tape
identification mark
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7196280A
Other languages
English (en)
Inventor
Shuichiro Ogawa
修一郎 小川
Koji Ogiso
宏治 小木曽
Yoshikazu Kimura
美和 木村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
New Oji Paper Co Ltd
Original Assignee
Oji Paper Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0938128A publication Critical patent/JPH0938128A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 暗所内等で、あるいは視覚障害を有する人
が、触覚のみで使いすておむつの着脱を行う場合、補強
テープ上の粘着テープを接着すべき位置を正確に把握す
ることができ、容易に着脱を行うことができる使いすて
おむつを提供する。 【解決手段】 後身頃の腰周り開口部近傍の長手方向両
側縁に取り付けられた粘着テープと、前身頃の腰周り開
口部近傍のバックシート上に取り付けられた、着用時に
前記粘着テープが接着される補強テープとを有し、前記
補強テープの表面上の前記粘着テープが接着されない領
域に、凸状又は凹状識別マークが設けられている使いす
ておむつ。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、使いすておむつに
関するものであり、更に詳しくは、暗所あるいは視覚障
害を有する人でも容易に着脱可能な使いすておむつに関
するものである。
【0002】
【従来の技術と課題】従来より使いすておむつとして
は、その後身頃の両側縁に粘着テープを取り付け、これ
を接着すべき補強テープを前身頃に取り付け、着用時に
補強テープに粘着テープを繰り返し接着することができ
るものが知られている。例えば、実開昭57−7491
0号公報には、補強テープの色をバックシートとは異な
る色に着色を施す考案が開示されており、また、実公平
4−816号公報には、補強テープの長さ方向に所定間
隔で補強テープの着色とは異なる着色線を施して目盛り
を設ける考案が開示されている。
【0003】しかし、これらの使いすておむつは、視覚
によって粘着テープを接着すべき補強テープの位置を見
分けられるが、触覚のみでそれを把握するのは難しいも
のであった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記のように従来の使
いすておむつは、補強テープに着色を施すことによって
粘着テープを接着すべき位置を見分けることができるも
のであるが、暗所内等で、あるいは視覚障害を有する人
が、触覚のみで使いすておむつの着脱を行う場合、補強
テープ上の粘着テープを接着すべき位置を正確に把握す
ることが困難であり、容易に着脱が出来ないものであっ
た。
【0005】本発明は、上記のような従来の使いすてお
むつの有する問題点を克服して、暗所内等で、あるいは
視覚障害を有する人が、触覚のみで使いすておむつの着
脱を行う場合、粘着テープを接着すべき補強テープの位
置を正確に把握することができ、容易に着脱が行える使
いすておむつを提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明者らは、上記課題
を解決するため、鋭意検討を重ねた結果、粘着テープが
接着される補強テープ表面上の粘着テープが接着されな
い領域に、凸状又は凹状に識別マークを設けることによ
り目的を達しうることを見出した。
【0007】すなわち、本発明は、液透過性のトップシ
ートと、液不透過性のバックシートと、前記両シートの
間に配置された液体保持性の吸収体と、後身頃の腰周り
開口部近傍の長手方向両側縁に取り付けられた粘着テー
プと、前身頃の前記バックシート上の腰周り開口部近傍
に取り付けられた着用時に前記粘着テープが接着される
補強テープとを有する使いすておむつにおいて、前記補
強テープ表面上の前記粘着テープが接着されない領域
に、凸状又は凹状識別マークが設けられていることを特
徴とする使いすておむつである。
【0008】
【発明の実施の形態】
【実施例】以下に本発明の使いすておむつを、図面を参
照しながら更に詳細に説明するが、本発明は下記の実施
例により限定されるものではない。
【0009】図1は本発明の使いすておむつの一部切り
抜き平面図であり、液透過性のトップシート1と液不透
過性のバックシート2との間に液体保持性の吸収体3を
有しており、後身頃4の腰周り開口部近傍の両側縁に粘
着テープ6が取り付けられており、前身頃5のバックシ
ート2上の腰周り開口部近傍の中央領域には補強テープ
7を接着・固定してある。補強テープ7の表面上には識
別マーク9が設けてあり、暗所内等で、あるいは視覚障
害を有する人が、触覚のみで粘着テープ6を接着すべき
補強テープ7の位置を正確に把握することができる。
【0010】図2は、本発明の使いすておむつの組立状
態の一例を示す斜視図である。図2において、おむつの
前身頃5のバックシート2上の腰周り開口部近傍の中央
領域には1枚のシートからなる補強テープ7が取り付け
られている。さらに、補強シート7の表面上には識別マ
ーク9が設けられている。
【0011】図3は、本発明の使いすておむつの組立状
態の別の例を示す斜視図である。図3において、おむつ
の前身頃5のバックシート2上の腰周り開口部近傍に2
枚の補強テープ7が、おむつの幅を2等分する中心線を
介して線対称の位置に取り付けられている。さらに、そ
れぞれの補強シート7の表面上には識別マーク9が設け
られている。
【0012】図4、図5、図6、図7は、補強テープ7
の表面上に設けた識別マーク9の形状及び位置の例を示
したものである。また図8、図9、図10は、補強テー
プ7を切断した場合の識別マーク9の断面拡大図の例を
示したものである。図8、図9は凸状の例を示したもの
であり、図10は凹状の例を示したものである。
【0013】以下に本発明における各部分、及びそれに
使用される材料について説明する。補強テープ 使用される補強テープは、粘着テープが繰り返し着脱可
能であれば特に材質は限定されない。例えば、ポリプロ
ピレン、ポリエチレンテレフタレート、ポリエチレン等
が挙げられる。粘着テープとの接着力を得るためには、
補強テープの表面が平滑である方が好ましい。
【0014】識別マーク 本発明では、識別マークが凸状又は凹状に、補強テープ
表面上の粘着テープが接着されない領域に形成されてい
る。粘着テープが接着される領域に識別マークがある
と、粘着テープと補強テープとの接着力が十分に得られ
なくなる場合がある。
【0015】識別マークの形状は、手で触れば明確に認
識できるものであれば良く、特に限定されるものではな
い。識別マークは、おむつの幅を二等分する中心線を介
して線対称に設けられていることが好ましく、単数、あ
るいは複数の識別マークを設けることができる。例え
ば、図4に示すように、補強テープ中央部に任意の面積
を持つ識別マークが1つ形成されたものであっても良
く、また、図5に示すように補強テープの幅方向全長に
わたって特定の幅を有する識別マークが形成されたもの
であっても良い。さらに、図6に示すように、複数の円
形の識別マークを補強テープの幅方向に直線上に複数配
置して形成されたものであっても良い。さらには、図7
に示すように、補強テープの長さ方向の両端に特定の幅
を有する識別マークが形成されたものであっても良い。
【0016】補強テープ上に識別マークを設ける方法と
しては、例えば、粗面化処理を表面上に施す方法が挙げ
られる。また、押し込み加工等によって波形変形を加え
て形成されたものでも良く、あるいは、図8に示すよう
に、バックシートに補強テープを接着する際に、補強テ
ープをたるませるように接着し、識別マーク(特に凸
状)を形成しても良い。
【0017】他に補強テープ上に識別マーク(特に凸
状)を設ける方法としては、図9に示すように、補強テ
ープ上に各種樹脂等からなる塗布液を塗工、乾燥して、
識別マークを設けても良い。使用される樹脂としては、
例えば(メタ)アクリル酸アルキルエステルのポリマ
ー、アクリル樹脂、スチレンブタジエンゴム、カルボキ
シ変性S.B.R、ニトリル・ブタジエンゴム、ブタジ
エンゴム等の合成ゴムの他、ポリウレタン樹脂、ポリ塩
化ビニル樹脂、ポリ塩化ビニリデン樹脂等が挙げられる
が、これらに限定されるものではない。さらに、これら
の樹脂は、単独でも複数の樹脂を混合したものでも使用
することができる。塗布液は必要に応じ架橋剤、増粘剤
等を添加・含有させても良い。塗布方法としては、スプ
レー塗工、ロール塗工等の公知の塗工方法や、スクリー
ン印刷、グラビア印刷等の公知の印刷方法が利用でき
る。また、補強フィルム上に紫外線硬化樹脂等を塗工し
て、紫外線照射等により硬化させることにより、識別マ
ークを設ける方法もある。さらには、フィルムを補強フ
ィルム上に貼り合わせることにより、識別マークを設け
る方法もある。この場合、貼り合わせるフィルムの材質
は特に限定されないが、補強テープと同様の材質を選ぶ
こともできる。
【0018】さらに、図10に示すように、補強テープ
の表面にエンボス加工等の型付け処理を施すことによ
り、識別マーク(特に凹状)を形成しても良い。
【0019】トップシート 使用されるトップシートは、不織布、織布、網目状シー
ト、多孔性フォーム、多孔性フィルム等の液透過性のシ
ートである。その不織布等の構成繊維は、例えばポリプ
ロピレン、ポリエチレン、ポリエステルが挙げられ、ポ
リエステル、ポリプロピレン、ポリエチレン等の2成分
以上からなる複合繊維等でも良く、特には、ポリエステ
ル/ポリエステル、ポリエステル/ポリエチレン、ポリ
プロピレン/ポリエチレンの複合繊維が強度の面から好
ましいが、特に制限をうけるものではない。また、天然
繊維(例えば木質繊維、綿状繊維)でも良く、合成繊維
と天然繊維の組み合わせ等の広い範囲の材料から製造す
ることができる。その製造方法及び形状は限られない
が、いずれにしてもトップシートは、直接肌に接触する
部分であるために、柔らかく肌触りの良いものであるの
が適当である。
【0020】バックシート 使用されるバックシートは、ポリエチレン等のフィル
ム、ポリエチレン等のフィルムに不織布、織布等を貼り
合わせている素材、また、防湿性のある不織布、織布等
の液不透過性のシートである。また、布状外観を与える
ために模様状にエンボス処理されたり、さらに艶消し仕
上げされていてもかまわない。また、フィルムを使用す
る場合は、不透過性でありながら水蒸気だけを透過させ
る公知の通気性フィルムを使用すれば、ムレを防止する
点から好ましい。
【0021】吸収体 使用される吸収体は、綿状パルプ、高吸収性高分子物
質、合成繊維、熱溶融成分、接着剤及び親水性シート等
からなる液体保持性を有するものであるが、特に制限さ
れるものではない。前記吸収体の形状は、砂時計型、矩
形、T字型等特に制限はなく、股下にフィットする形状
であればよい。必要に応じて、吸収体を圧縮しても良
い。圧縮方法として、周面が平滑なロールなどにより、
吸収体の密度がその全体にわたり実質的に均等になるよ
うに連続する面状であってもよいし、周面が凹凸状であ
るロールなどにより、吸収体の密度が部分的に異なり、
尿や体液を縦方向及び斜め方向に導く模様配列のエンボ
スであっても良い。
【0022】本発明の吸収体の構成は、例えば、綿状パ
ルプを主成分とする層単独でも構わない。また、この層
の下部に綿状パルプに高吸収性高分子物質を均一に混合
した層を設けても良い。さらに、この2層間に、高吸収
性高分子物質を層状に散布しても構わない。こうするこ
とで更に多量の尿を吸収、保持することができる。上記
のように、本発明の吸収体の層構成は、必要に応じて複
数層になっても構わない。
【0023】綿状パルプとしては、化学パルプ、機械パ
ルプあるいは化学機械パルプのシートを粉砕機で綿状に
したが挙げられる。パルプ原料としては、針葉樹に限ら
ず広葉樹等の木材パルプ、麻等の非木材パルプも適用さ
れる。パルプ原料は、目的とする吸収体により、単独又
は複数を混合、積層して用いても良い。
【0024】綿状パルプとともに、合成繊維、熱溶融成
分、接着剤等が入っていても良く、3〜60重量%の熱
融着性物質を混合して、熱圧着しても良い。熱溶融成分
としては、特に制限はないが、綿状パルプと混合するこ
とを考えると繊維状のものが好ましい。熱溶融成分とし
ては、ポリプロピレン、ポリエチレン、ポリエステル、
ポリビニリデン、アクリル樹脂、ナイロン樹脂等が挙げ
られる。または、ポリエステル、ポリプロピレン、ポリ
エチレン等の2成分以上からなる複合繊維でも良く、特
には、ポリエステル/ポリエステル、ポリエステル/ポ
リエチレン、ポリプロピレン/ポリエチレンの複合繊維
が強度の面から好ましい。
【0025】高吸収性高分子物質としては、例えばデン
プン系、セルロース系、合成ポリマー系が挙げられる。
すなわち、デンプン−アクリル酸(塩)グラフト共重合
体、デンプン−アクリル酸エチルグラフト共重合体のケ
ン化物、デンプン−メタクル酸メチルグラフト共重合体
のケン化物、デンプン−アクリロニトリルグラフト共重
合体のケン化物、デンプン−アクリルアミドグラフト共
重合体のケン化物、デンプン−アクリロニトリル−2−
アクリルアミド−2−メチルプロパンスルホン酸グラフ
ト共重合体のケン化物、アクリル酸(塩)重合体、アク
リル酸で架橋されたポリエチレンオキシド、ナトリウム
カルボキシメチルセルロースの架橋物、ポリビニルアル
コール−無水マレイン酸反応物の架橋物等である。自重
の20倍以上の尿、体液及び水を吸収するもので、ポリ
アクリル酸ナトリウム系のものが吸収性能の点から最も
好ましい。高吸収性高分子物質は、層状に散布しても良
いし、綿状パルプ内に均一に、あるいは不均一に分布し
ていても良い。
【0026】トップシートと吸収体の間に着用者の尿及
び排泄物をより早く拡散させる層を用いても良い。該拡
散層は、ポリエステル、ポリプロピレン等からなる液透
過性の不織布、織布、多孔性プラスチックフィルム、多
孔性フォーム、網状フォーム等が使用できる。その製造
方法及び形状は限らないが、トップシートを通過した尿
や排泄物を素早くかつ、残留させることなく吸収体へ移
行できる素材であればよい。該拡散層に使用される繊維
としては、ポリプロピレン、ポリエチレン、ポリエステ
ル又は、ポリエステル、ポリプロピレン、ポリエチレン
等の2成分以上からなる複合繊維等でも良く、特には、
ポリエステル/ポリエステル、ポリエステル/ポリエチ
レン、ポリプロピレン/ポリエチレンの複合繊維が強度
の面から好ましい。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の使いすて
おむつは、粘着テープが接着される補強テープ表面上の
粘着テープが接着されない領域に、凸状又は凹状識別マ
ークを設けることにより、暗所内等で、あるいは視覚障
害を有する人が、触覚のみで使いすておむつの着脱を行
う場合、粘着テープを接着すべき補強テープの位置を正
確に把握することができ、容易に着脱が行えるものであ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の使いすておむつの一部切り抜き平面
図。
【図2】本発明の使いすておむつの組立状態の一例を示
す斜視図。
【図3】図2とは別の、本発明の使いすておむつの組立
状態の一例を示す斜視図。
【図4】本発明の使いすておむつの補強テープの一例を
示す平面図。
【図5】図4とは別の、本発明の使いすておむつの補強
テープの一例を示す平面図。
【図6】図4、図5とは別の、本発明の使いすておむつ
の補強テープの一例を示す平面図。
【図7】図4、図5、図6とは別の、本発明の使いすて
おむつの補強テープの一例を示す平面図。
【図8】本発明の使いすておむつの補強テープを切断し
た場合の一例を示す横断面図。
【図9】図8とは別の、本発明の使いすておむつの補強
テープを切断した場合の一例を示す横断面図。
【図10】図8、図9とは別の、本発明の使いすておむ
つの補強テープを切断した場合の一例を示す横断面図。
【符号の説明】
1.トップシート 2.バックシート 3.吸収体 4.後身頃 5.前身頃 6.粘着テープ 7.補強テープ 8.レグギャザー 9.識別マーク

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 液透過性のトップシートと、液不透過性
    のバックシートと、前記両シートの間に配置された液体
    保持性の吸収体と、後身頃の腰周り開口部近傍の長手方
    向両側縁に取り付けられた粘着テープと、前身頃の前記
    バックシート上の腰周り開口部近傍に取り付けられた着
    用時に前記粘着テープが接着される補強テープとを有す
    る使いすておむつにおいて、前記補強テープ表面上の前
    記粘着テープが接着されない領域に、凸状又は凹状識別
    マークが設けられていることを特徴とする使いすておむ
    つ。
JP7196280A 1995-08-01 1995-08-01 使いすておむつ Pending JPH0938128A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003033382A (ja) * 2001-07-24 2003-02-04 Alcare Co Ltd スト−マ用装具
JP2005137582A (ja) * 2003-11-06 2005-06-02 Hakujuji Co Ltd 使い捨て吸収性物品
JP2013081650A (ja) * 2011-10-11 2013-05-09 Kao Corp 使い捨ておむつ
JP2016189822A (ja) * 2015-03-30 2016-11-10 大王製紙株式会社 使い捨ておむつ
JP2021185927A (ja) * 2020-05-25 2021-12-13 王子ホールディングス株式会社 おむつ
JP2021185925A (ja) * 2020-05-25 2021-12-13 王子ホールディングス株式会社 おむつ

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