JPH0940369A - スクラップヤードの自動搬送装置 - Google Patents

スクラップヤードの自動搬送装置

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JPH0940369A
JPH0940369A JP19475795A JP19475795A JPH0940369A JP H0940369 A JPH0940369 A JP H0940369A JP 19475795 A JP19475795 A JP 19475795A JP 19475795 A JP19475795 A JP 19475795A JP H0940369 A JPH0940369 A JP H0940369A
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JP
Japan
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scrap
receiving
yard
crane
hopper
Prior art date
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Pending
Application number
JP19475795A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuji Tamura
祐二 田村
Toyokazu Sugimoto
豊和 杉本
Yoshinobu Mataga
義信 又賀
Kunihiro Shindo
邦宏 進藤
Hiroharu Tagashira
弘治 田頭
Katsuya Suzuki
勝也 鈴木
Shinichi Kuroiwa
真一 黒岩
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toa Steel Co Ltd
Hitachi Ltd
Original Assignee
Toa Steel Co Ltd
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Toa Steel Co Ltd, Hitachi Ltd filed Critical Toa Steel Co Ltd
Priority to JP19475795A priority Critical patent/JPH0940369A/ja
Publication of JPH0940369A publication Critical patent/JPH0940369A/ja
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  • Control And Safety Of Cranes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】スクラップヤード内の搬送クレーンの作業量を
軽減し、搬送クレーン設備の縮小化を可能にする。 【構成】多種類のスクラップを品種品位別に収納する複
数のスクラップヤードにおいて、トラックにより搬入さ
れたスクラップをスクラップヤード内へ品種品位別に搬
入する一方、搬入されたスクラップの1部を直接トラッ
クからチャージバケットに移送し、電気炉などに供給す
る。 【効果】1部のスクラップは搬送クレーンで直接チャー
ジバケットに装入されるので、クレーンの負担が減少す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスクラップヤードの自動
搬送装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】製鉄所などで用いられているスクラップ
ヤードへのスクラップの搬入(外部からの受入)、搬出
(電気炉への払出)方法は、トラックで市中から搬入さ
れる総てのスクラップを一旦スクラップヤードへ品種、
品位ごとに山積み保管する。
【0003】それらをスクラップヤードから払い出して
電気炉などへ供給する場合は、オペレータが品種、品位
ごとに山積みされたスクラップをリフティングマグネッ
ト付きスクラップ搬送クレーンで必要量だけ吸引、吊り
上げし、スクラップ払出用搬送台車上に搭載されたスク
ラップチャージバケットに装入している。スクラップ払
出用搬送台車は、電気炉まで移動しチャージバケット内
のスクラップを炉内へ投入する。
【0004】さらに、市中から到着するトラックの積載
するスクラップの種類(品種、品位)及び量は予め決ま
っていない上に、電気炉への投入、スクラップヤードか
らの払い出し作業も不規則で、しかも複数の種類のスク
ラップを一度に払いだすのために、搬送クレーンによる
スクラップヤードの受入作業と払出作業は、別々の作業
として別個に独立してオペレータによって行なわれてい
た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このようなスクラップ
搬入受入、搬出払出方法では、トラックで搬入されるス
クラップをスクラップ搬送クレーンを利用して総て一旦
スクラップヤードへ山積みし、その後必要量だけ再度ク
レーンで吊り上げ、チャージバケットへ投入することが
必要である。
【0006】このためにスクラップヤード内の搬送クレ
ーンは必然的にトラックで搬入されるスクラップと同じ
量の搬入、搬出を行なわざるをえず、スクラップ搬送ク
レーンの稼働率が高く搬送作業量も増大していた。
【0007】また、受入側スクラップヤードと電気炉へ
の払出側のスクラップヤードが別の場合には、前者から
後者へのスクラップを移動する横持ち作業が発生すると
ともに、スクラップヤードの面積が余計に必要であると
ともに搬送クレーンもスクラップヤード毎に必要であ
る。
【0008】したがって、本発明の目的は、スクラップ
ヤード内の搬送クレーンの作業量を軽減し、搬送クレー
ン設備の縮小化を可能にすることである。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記本発明の目的は、ト
ラックから受け入れるスクラップの一部をスクラップヤ
ードに収容しないで、直接払出しスクラップとすること
により達成される。この場合、スクラップはトラックか
ら直接チャージバケットに移送されるか、あるいはホッ
パーを経てチャージバケットへ移送される。
【0010】さらに、受入れ用クレーン、搬送用クレー
ンはチャージバケットの動作と同期して運転しないで、
必要なときには一時的にスクラップを配合ホッパーに保
管し、両者の動作を円滑にする。
【0011】
【作用】本発明においてはトラックで搬入されたスクラ
ップの一部はスクラップヤード内に搬入することなく直
接チャージバケット側に移送されるので、ヤード内の搬
送クレーンの責務はその分だけ軽減されるのである。
【0012】さらに、受入れ用クレーン、搬送用クレー
ンがチャージバケットとの動作と同期して運転されなく
ても、一時的にスクラップを配合ホッパーに保管するの
で、両者の動作を円滑にすることができる。
【0013】
【実施例】図1は、本発明の1実施例を示す構成図で、
トラックヤード1、3のトラックバース5、7、9、1
1には市内からトラック13、15でスクラップ17、
19が不定期に搬入される。各トラック13、15は、
入口21で秤量器23によって秤量され、積載している
積荷のスクラップの品種、品位、概略積載重量のほか、
トラック13、15のIDデータ、秤量データなどが作
成され、計算機制御装置25へ伝送される。各トラック
は普通1車両につき1品種、1品位のスクラップを積載
するが、まれには2種品位以上のスクラップを積載す
る。
【0014】計算機制御装置25は、入力されたデー
タ、搬送スケジュール、設備稼働状況、トラックバース
5〜11の空き状況などに基づきトラック13、15の
行き先バースを決定し、トラック誘導表示盤27に該当
するトラックの行先バースを表示する。
【0015】これらのスクラップ17、19は、トラッ
クバース5〜11にそれぞれ設けられているリフティン
グマグネット付きのスクラップ受入用クレーン51、5
3、55、57によって、トラック13、15から受入
専用スクラップバケット59、61、63、65へ種類
別に移送される。
【0016】スクラップ17、19の一部、例えば、全
受入量の30%は、受入専用スクラップバケット59、
61、63、65に移送されることなく直接配合ホッパ
ー81、83、85、87あるいはチャージバケット8
9、91へ移送される。受入用クレーン51、53、5
5、57および受入専用スクラップバケット59、6
1、63、65は、それぞれ積込制御用のロードセルを
備え搬送スクラップ荷重を測定する。チャージバケット
89、91は、それぞれ台車上に搭載され、二系統の軌
道上を別個に移動可能である。
【0017】トラックヤード1、3に隣接して複数のス
クラップヤード92、93、95、97、99、101
が配置される。それぞれのスクラップヤード92〜10
1にはリフティングマグネット付きのスクラップ搬送ク
レーン103、105、107、109、111、11
3が設置され、それぞれ受入専用バケット115、11
7、119、121、123、125、127、12
9、131、133、135、137からスクラップ1
7、19を積降して、スクラップヤード92〜101へ
移動し、種類別にスクラップ17A、17B、17C、
19A、19B、19C等として保管する。
【0018】1つのヤード内には複数種のスクラップを
種類、品位別に保管する。電気炉への払出要求があった
とき、リフティングマグネット付きの搬送クレーン10
3、105、107、109、111、113は、スク
ラップヤード92、93、95、97、99、101か
らスクラップ17、19を再度吊り上げ、チャージバケ
ット89、91あるいは配合ホッパー141、143、
145、147、149、151へ移送する。
【0019】これらの配合ホッパーはスクラップバッフ
ァーとして動作する。すなわち、受入用クレーン51〜
57と搬送クレーン103が、チャージバケット89、
91の動作と同期して運転されなくても、一時的にスク
ラップを配合ホッパーに保管し、両者の動作を円滑にす
る。
【0020】例えば、チャージバケット89、91が、
トラックから直接搬入されたスクラップや搬送クレーン
103、105、107、109、111、113によ
りスクラップヤード92、93、95、97、99、1
01から払いだされたスクラップによって満たされてし
まった後に、搬送クレーンによってスクラップヤードか
ら払いだされた場合、積み残されたスクラップは一旦配
合ホッパーへ投入され、次に空のチャージバケットが来
るまで保管される。
【0021】2以上の品種、品位のスクラップを配合す
る場合にはそれぞれホッパーへ投入し、配合後チャージ
バケットへ投入する。この配合ホッパーがない場合は、
各クレーンとチャージバケットを同期して運転しなけれ
ば、各クレーンの待ち時間が長くかかり各装置の運転効
率は低下する。
【0022】受入専用バケット59〜65、115〜1
37は、図2に示すように子受入台車161上に搭載さ
れ、さらにこの子受入台車161は親受入台車163上
に搭載されている。親台車163はスクラップヤード9
2〜101に沿ってそれぞれ軌道上を移動可能であり、
子台車161は親台車163上で移動及び上昇下降可能
であり、その移動方向は互いに直交している。
【0023】図1に示すように親受入台車163、16
5はスクラップヤード92〜101の配列している方向
に沿って移動し、目的の品位のスクラップを収容するス
クラップヤードの位置で停止し、子受入台車161に設
けたリフトアップ、リフトダウン機構によって受入専用
バケットを降ろし、スクラップヤードへ保管する。
【0024】電気炉へ投入すべきスクラップを積載した
チャージバケット89、91は、スクラップヤードの配
列方向に沿って移動し、電気炉へスクラップを投入す
る。
【0025】スクラップヤードの配列方向に沿って配置
された配合ホッパー81〜87には搬入トラック13、
15から直接一部のスクラップが投入されるが、その一
方スクラップヤード92〜101に保管されているスク
ラップ17、19も、搬送クレーン103〜113によ
って配合ホッパー141〜151へ投入され、必要に応
じて配合される。
【0026】配合されたスクラップは、チャージバケッ
ト89、91に投入され、台車167、169によって
移動された後、電気炉(電気炉)に投入される。チャー
ジバケットに積載されたスクラップの総重量は、電気炉
に投入される前に再度重量測定装置によって計測され
る。
【0027】図3に示すようにチャージバケット89、
91、または総ての配合ホッパー81〜87、141〜
151には、スクラップヤードやトラック13、15か
らクレーンによって移送、投入されるスクラップの重量
を測定するロードセル170が設けられ、スクラップ重
量データは計算機制御装置251に伝送される。さらに
計算機制御装置251にはメモリ171が設けられ、そ
の中にスクラップ17、19の種類、量、スクラップの
種類別の投入順序などが登録されている。
【0028】スクラップ受入用クレーンおよびスクラッ
プ搬送クレーンに備えられているリフティングマグネッ
トは、計算機制御装置251、253によって吸引、釈
放の制御が行なわれる。このスクラップ搬送クレーンに
も吊り上げスクラップ荷重を計測して計算機制御装置2
53にスクラップ荷重を出力するクレーンロードセル1
75が付属している。
【0029】このスクラップ搬送クレーンの搬送量の制
御は、入力されるロードセル170、175のスクラッ
プ重量データとメモリ171に設定されたスクラップ投
入データにしたがっクレーン制御装置255を制御して
行なう。
【0030】以上の構成において、あらかじめメモリ1
71に下記のようなスクラップの種類、スクラップ量、
スクラップ種類毎の投入順序を設定しておくと仮定す
る。
【0031】 スクラップ 重量 投入順序 17A X1 ∨ 17B X2 ∨ 17C X3 19A X4 計算機制御装置251は、メモリ171内のスクラップ
投入データを読み込み、各所定品種、品位のスクラップ
毎に重量X1、X2,X3、X4に対応するスクラップ
搬送クレーンの搬送回数を制御するとともに、最終搬送
時にクレーン制御装置255が所定の励磁電流を出力
し、スクラップの吸引量を制御する。
【0032】この時計算機制御装置251へ入力された
到着トラックの積載スクラップの品位、品種をもとに直
接払い出しが可能か否かを確認し、可能の場合は優先的
に表示装置を用いて空きトラックバースへ誘導する。
【0033】チャージバスケットへのスクラップ投入時
には、各品位A−D毎に台車または配合ホッパーに設け
られたロードセル170のスクラップ重量データに基づ
いてスクラップ搬送クレーンの搬送量の制御を行ない、
スクラップバケット内に投入された実際のスクラップを
精度良く確認する。
【0034】ここで、ロードセル170は投入されたス
クラップの総量を計測する。例えば、最初のステップで
はスクラップ17Aが重量X1になるまでスクラップバ
ケット内に投入され、次のステップではスクラップ17
Cをロードセル170のデータがX1+X3となるまで
投入し、以下のステップについても同様に行なう。クレ
ーンロードセル175は、スクラップ重量の確認の外、
リフティングマグネットの着床、吊り上げ検出に用いら
れる。
【0035】スクラップ搬送クレーンの搬送制御はスク
ラップの品位、必要吊りあげ量(吸引量)によってパタ
ーン化しておく。実際の運転中にスクラップの品位ごと
にリフティングマグネットの励磁電流、スクラップバケ
ットへのスクラップの投入重量(1回あたりの重量)チ
ェックすることによって、パターンのチェック及び修正
が可能である。メモリ171のデータの設定は複数のパ
ターンを予め設定しておき、作業指示点で適当なパター
ンを設定するか、その都度キーから入力することが可能
である。
【0036】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、トラック
で搬入されたスクラップを搬送クレーンで受入専用バケ
ットに移送するとともに一部のスクラップをスクラップ
ヤードへ保管することなく直接チャージバケットに移送
する。このため総ての受入スクラップを搬送クレーンで
スクラップヤードに移送する必要はなく、総てのスクラ
ップをチャージバケットへ移送する必要がない。それに
よって、搬送クレーンの移送量、稼働頻度が少なくな
り、設備の縮小化が可能である。
【0037】さらに、受入れ用クレーン、搬送用クレー
ンがチャージバケットとの動作と同期して運転されなく
ても、一時的にスクラップを配合ホッパーに保管するの
で、両者の動作を円滑にすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の1実施例を示す構成図である。
【図2】図1のスクラップ受入用台車の構造を説明する
正面図(A)及び側面図(B)である。
【図3】図1に示した本発明の実施例の動作を説明する
ブロック図である。
【符号の説明】
13…トラック、15…トラック、59〜65…受入専
用スクラップバケット、81〜87…配合ホッパー、8
9…チャージバケット、91…チャージバケット、10
3〜109…スクラップ搬送クレーン。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 又賀 義信 東京都足立区新田三丁目29−1 (72)発明者 進藤 邦宏 兵庫県揖保郡新宮町新宮1029 (72)発明者 田頭 弘治 埼玉県川口市緑町5−6−305 (72)発明者 鈴木 勝也 神奈川県横浜市栄区公田町1019−280 (72)発明者 黒岩 真一 神奈川県横浜市戸塚区名瀬町2878−127

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の品種、品位のスクラップを種類別
    に収納するためのスクラップヤード、前記スクラップを
    搬入するトラックを受け入れる複数のバース、受入用台
    車によって移動し、前記トラックにより搬入されたスク
    ラップを収容して前記スクラップヤード内へ種類別に搬
    入するための受入専用容器、払出スクラップを一時的に
    収容するホッパー、スクラップヤードから払出スクラッ
    プを前記ホッパーへ移送する搬送クレーン、前記ホッパ
    ーからスクラップを受入れ、払出用台車によって移動
    し、払出スクラップを電気炉まで搬送するチャージバケ
    ット、搬入されたスクラップを前記トラックから前記受
    入専用容器とホッパーの何れか一方へ選択的に移送する
    スクラップ受入用クレーンを備えたスクラップヤードの
    自動搬送装置。
  2. 【請求項2】 複数の品種、品位のスクラップを種類別
    に収納するためのスクラップヤード、前記スクラップを
    搬入するトラックを受け入れる複数のバース、受入用台
    車によって移動し、前記トラックにより搬入されたスク
    ラップを収容して前記スクラップヤード内へ種類別に搬
    入するための受入専用容器、払出スクラップを一時的に
    収容するホッパー、スクラップヤードから払出スクラッ
    プを前記ホッパーへ移送する搬送クレーン、前記ホッパ
    ーからスクラップを受入れ、払出用台車によって移動
    し、払出スクラップを電気炉まで搬送するチャージバケ
    ット、搬入されたスクラップを前記トラックから前記受
    入専用容器、ホッパーおよびチャージバケットへ選択的
    に移送するスクラップ受入用クレーンを備えたスクラッ
    プヤードの自動搬送装置。
  3. 【請求項3】 前記トラックの積荷を計測する装置を入
    口に設け、スクラップの品種、品位、重量、トラックバ
    ースの空き情報によって行先バースを表示する装置を設
    けたことを特徴とする請求項1または2記載のスクラッ
    プヤードの自動搬送装置。
JP19475795A 1995-07-31 1995-07-31 スクラップヤードの自動搬送装置 Pending JPH0940369A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20140119713A (ko) * 2011-12-29 2014-10-10 다니엘리 오토메이션 에스피에이 전기로에서 충전물을 제어하는 장치 및 방법
KR20140119756A (ko) * 2012-01-23 2014-10-10 다니엘리 오토메이션 에스피에이 용해로에서 장입물을 관리하는 로딩 기구 및 방법

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JP2015509145A (ja) * 2012-01-23 2015-03-26 ダニエリ オートメーション ソシエタ ペル アチオニ 溶融炉内のチャージの管理方法と対応する積み込み装置

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