JPH0941652A - 幕 板 - Google Patents
幕 板Info
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- JPH0941652A JPH0941652A JP19824495A JP19824495A JPH0941652A JP H0941652 A JPH0941652 A JP H0941652A JP 19824495 A JP19824495 A JP 19824495A JP 19824495 A JP19824495 A JP 19824495A JP H0941652 A JPH0941652 A JP H0941652A
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- Finishing Walls (AREA)
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Abstract
することができて建物躯体の外壁側の表面を有効に利用
することができるとともに建物躯体の外壁側の表面のデ
ザインの選択の幅を拡げて良好な建物外観を得ることが
できる幕板を提供する。 【解決手段】 建物躯体(81)の外壁表面に沿って水平方
向に形成された幕板(10)であって、建物躯体(81)に固定
する固定部材(20)と、この固定部材(20)の反建物躯体側
の表面を覆って化粧する化粧部材(30)とを備え、その化
粧部材(30)は固定部材(20)に係合するための係合部(31)
を備え、前記固定部材(20)は化粧部材(30)の係合部(31)
が係合する被係合部(21)を備えた。
Description
に沿って水平方向に形成される幕板に関するものであ
る。
に形成されるものであって、建物の外壁の外観デザイン
上のアクセントとして使用したり、建物の外壁の上下の
色の切り替えをするために使用されていた。図3は、従
来の幕板の縦断面図を示すものである。
幕板本体120と、この幕板本体120の上端から外壁表面に
沿って上方に延設する上延設部130と、幕板本体120の下
端から外壁表面に沿って下方に延設する下延設部140と
を備えていた。そして、上延設部130はねじ131により建
物躯体150に固定され、下延設部140はねじ141により建
物躯体150に固定されていた。
合に、幕板本体120を直接、ねじにより建物躯体150に固
定しようとすると、ねじの頭部が反建物躯体側に露出し
て外観上良くなく、また、室外に露出する部分に孔を開
けることは防水上良くないため、幕板本体120の上下方
向の両端に形成した上延設部130及び下延設部140をねじ
131,141により固定したものである。そして、このねじ1
31,141を用いて建物躯体150に固定された上延設部130お
よび下延設部140の反建物躯体側は上述した外観及び防
水上の観点から外壁仕上材170により覆われていた。
は、建物躯体150への水の浸入を抑えるために防水シー
ル171が形成されていた。さらに、幕板110と建物躯体15
0との間には、建物躯体150への水の浸入を抑えるために
図示しないがアスファルトフェルト等の防水部材が形成
されていた。
の幕板110の上延設部130及び下延設部140は、外壁仕上
げ材170により覆われて建物躯体150の外側からは見えな
いが、下延設部140が幕板本体120の下端から下方に延設
されるとともに、上延設部130が幕板本体120の上端から
上方に延設されている。このため、建物躯体150の反建
物躯体側から見える幕板本体120の上下方向の幅よりも
上延設部130及び下延設部140が形成されている分だけ、
幕板110を建物躯体150に取り付けるために建物躯体150
の反建物躯体側の表面に必要な幅、いわゆる「取付幅」
が幕板本体120の幅より広くなっていた。したがって、
例えば窓等のサッシ枠の直上に幕板110を取り付けよう
としても、サッシ枠の上部が邪魔になってそのままでは
取り付けることが難しくなる等の建物躯体150の表面を
有効に利用することが難しくなるという問題点があっ
た。
20の幅より広い幅を必要とするため、建物外観の設計選
択の幅が狭くなって良好な外観を得ることができないと
いう問題点もあった。そこで、請求項1記載の発明は、
上記した従来の技術の有する問題点に鑑みてなされたも
のであり、その目的とするところは、建物躯体の外壁側
の表面への取付幅を小さくすることができて建物躯体の
外壁側の表面を有効に利用することができるとともに建
物躯体の外壁側の表面のデザインの選択の幅を拡げて良
好な建物外観を得ることができる幕板を提供しようとす
るものである。
躯体の外壁側の表面への取付幅を請求項1記載のものよ
り更に小さくして建物躯体の外壁側の表面を更に有効利
用することができるとともに建物躯体の外壁側の表面の
デザインの選択の幅を拡げてより良好な建物外観を得る
ことができる幕板を提供しようとするものである。これ
に加え、請求項3記載の発明は、幕板が建物躯体側に向
かって押されても変形することを抑えることができる幕
板を提供しようとするものである。
を達成するためのものであり、以下にその内容を図面に
示した実施例を用いて説明する。請求項1記載の発明
は、建物躯体(81)の外壁表面に沿って水平方向に形成さ
れた幕板(10)であって、建物躯体(81)に固定する固定部
材(20)と、この固定部材(20)の反建物躯体側の表面を覆
って化粧する化粧部材(30)とを備え、その化粧部材(30)
は固定部材(20)に係合するための係合部(31)を備え、前
記固定部材(20)は化粧部材(30)の係合部(31)が係合する
被係合部(21)を備えたことを特徴とする。
建物躯体(81)に固定し、この固定部材(20)の被係合部(2
1)に化粧部材(30)の係合部(31)を係合することにより、
建物躯体(81)に幕板(10)を形成することができる。すな
わち、幕板(10)を建物躯体(81)に固定するために幕板(1
0)から幕板(10)の外方に向かって延びる延設部等を必要
とすることなく、建物躯体(81)に固定することができ
る。これにより、幕板(10)を建物躯体(81)に取り付ける
ために建物躯体(81)に必要な高さ方向の取付幅は幕板(1
0)に取付用の延設部等を形成する場合よりも小さくする
ことができて、建物躯体(81)の外壁側の表面を有効に利
用することができる。また、幕板(10)の取付幅が小さい
ため、その分だけ建物躯体(81)の外壁側の表面のデザイ
ンの選択の幅が拡がり、建物躯体(81)の外観を良好なも
のとすることができる。
記載の特徴点に加え、固定部材(20)は、その上下方向の
少なくともいずれか一方の端部に位置して固定部材(20)
と建物躯体(81)との間に形成した隙間からなる隙間部(4
0)を備え、その隙間部(40)の固定部材(20)と建物躯体(8
1)との間の間隔は、建物躯体(81)の外壁表面に取り付け
られる幕板(10)以外の他の取付部材の端部が前記隙間部
(40)に挿入可能に設定されていることを特徴とする。
取り付けられる幕板(10)以外の他の取付部材(例えばサ
ッシ枠80)の端部を固定部材(20)の隙間部(40)に挿入す
ると、幕板(10)と幕板(10)に近接する他の取付部材(80)
との間隔を縮めることができる。これにより、建物躯体
(81)の外壁側の表面を請求項1記載の場合よりも更に有
効に利用することができる。したがって、建物躯体(81)
の外壁側の表面のデザインの選択の幅が更に拡がり、建
物躯体(81)の外観をより良好なものとすることができ
る。
隙間部(40)に挿入可能に設定されている」とは、例えば
隙間部(40)の固定部材(20)と建物躯体(81)との間の間隔
が、他の取付部材(80)の端部の建物躯体(81)の表面から
反建物躯体側に向かって形成される厚さよりも大きく設
定されていることをいう。請求項3記載の発明は、上記
した請求項1または請求項2記載の特徴点に加え、固定
部材(20)は、化粧部材(30)の建物躯体(81)側への変形を
抑えるために固定部材(20)の反建物躯体側の表面から化
粧部材(30)に向かって延びて化粧部材(30)の建物躯体(8
1)側の内面に当接する当接部(50)を備えたことを特徴と
する。
その反建物躯体(81)側から建物躯体(81)側へ向かって外
力が加わって、化粧部材(30)が建物躯体(81)側に押され
て変形しようとしても、建物躯体(81)に固定された固定
部材(20)の当接部(50)が化粧部材(30)の建物躯体(81)側
の内面と当接しているため、化粧部材(30)の変形を抑え
ることができる。
面に基づいて、更に詳しく説明する。図1は、本発明の
第1の実施の形態を示すものであり、図1は幕板の縦断
面図を示すものである。まず、本実施の形態の構成につ
いて説明する。
の外壁表面に沿って水平方向に形成されるものであっ
て、建物躯体81の外壁デザイン上のアクセントとして使
用しているものである。本幕板10は、建物躯体81にねじ
22により固定する固定部材20と、この固定部材20の反建
物躯体側の表面を覆って化粧する化粧部材30とを備えて
いる。
被係合部21と、固定部材20の下端部に位置して固定部材
20と建物躯体81との間に形成した隙間からなる隙間部40
と、化粧部材30の建物躯体81側への変形を抑えるために
固定部材20の反建物躯体側の表面から化粧部材30に向か
って延びて化粧部材30の建物躯体81側の内面に当接する
当接部50とを備えている。前記被係合部21には、その先
端が斜め下方に向かって折り返された固定折り返し片23
が形成されている。前記隙間部40は、その隙間部40にお
ける固定部材20と建物躯体81との間の間隔が、建物躯体
81の外壁表面に取り付けられるサッシ枠80(図1の二点
鎖線)の上端部を挿入可能に設定されている。
って建物躯体81の表面を化粧する縦断面形状がコ字状の
化粧部材本体34と、その化粧部材本体34の下端に位置し
て固定部材20の被係合部21に係合するための係合部31
と、化粧部材本体34の上端から上方に向かって延びて建
物躯体81にねじ33により固定する上延設部32と、固定部
材20の当接部50が当接するために化粧部材本体34から建
物躯体81側に向かって縦断面形状が凹状に凹んだ凹部35
とを備えている。前記係合部31は、その先端が斜め下方
に折り返されるとともに前記被係合部21の固定折り返し
片23の上面を覆う化粧折り返し片36が形成されている。
82が形成され、その胴縁82の反建物躯体81側には外壁の
仕上げ表面を形成する外壁仕上材83が形成されている。
そして、外壁仕上材83と幕板10の化粧部材本体34の上部
との間には、建物躯体81への水の浸入を抑えるための防
水シール84が形成されている。次に、本実施の形態に係
る幕板の作用及び効果について説明する。
は、先ず固定部材20をねじ22により建物躯体81の所定の
位置に固定する。次に、化粧部材30を固定部材20の反建
物躯体81側に位置して固定部材20側に押し付けながら下
方にずらすと、係合部31の化粧折り返し片36が被係合部
21の固定折り返し片23の上面を覆うようにして引っかか
り、固定部材20の被係合部21に化粧部材30の係合部31が
係合する。最後に、化粧部材30の上延設部32をねじ33に
より建物躯体81にねじ止めすることにより、建物躯体81
に幕板10を形成することができる。すなわち、幕板10を
建物躯体81に固定するために幕板10から幕板10の下方に
向かって延びる下延設部を必要とすることなく、建物躯
体81に化粧部材30の下部を固定することができる。これ
により、幕板10を建物躯体81に取り付けるために建物躯
体81に必要な取付幅は幕板10に取付用の下延設部を形成
する場合よりも小さくすることができて、建物躯体81の
外壁側の表面を有効に利用することができる。また、幕
板10の取付幅が小さいため、その分だけ建物躯体81の外
壁側の表面のデザインの選択の幅が拡がり、建物躯体81
の外観を良好なものとすることができる。
ては、図1の二点鎖線で示すようにサッシ枠80の端部を
固定部材20の隙間部40に挿入し、幕板10とサッシ枠80と
の間隔を縮めている。これにより、建物躯体81の外壁側
の表面を更に有効に利用することができる。したがっ
て、建物躯体81の外壁側の表面のデザインの選択の幅が
更に拡がり、建物躯体81の外観をより良好なものとする
ことができる。
していない部分においては、図示しないが、幕板10の上
端と同様に外壁仕上材83が幕板10の下端に位置し、その
外壁仕上材83と幕板10との間に防水シール84を形成する
ことにより、防水処理を施した幕板10の下端を形成する
ことができる。また、幕板10は、化粧部材30にその反建
物躯体81側から建物躯体81側へ向かって外力が加わっ
て、化粧部材30が建物躯体81側に押されて変形しようと
しても、建物躯体81に固定された固定部材20の当接部50
が化粧部材30の建物躯体81側の内面の凹部35と当接して
いるため、化粧部材30の変形を抑えることができる。こ
れにより、外力に対しても変形し難い幕板10を形成する
ことができる。
説明する。図2は、本発明の第2の実施の形態であっ
て、幕板の縦断面図を示すものである。第1の実施の形
態においては、固定部材20の当接部50が化粧部材30の凹
部35にのみ当接し、固定部材20は化粧部材30の下部にの
み形成されていたのに対して、本実施の形態に係る幕板
10は、化粧部材30のほぼ全面に形成されていることを特
徴とするものである。その他の構成は、第1の実施の形
態とほぼ同様であって同様の部品には同一の部品番号を
付与して説明を省略する。
係る幕板10は、その固定部材20の当接部50が化粧部材30
の凹部35から上の化粧部材30の建物躯体81側の内面に当
接するように形成されている。そして、固定部材20の上
端には建物躯体81に固定するために上方に向かって延設
された上延設固定部24が形成されている。その上延設固
定部24の反建物躯体81側には化粧部材30の上延設部32が
重ねられ、ねじ33により両方共に建物躯体81に固定され
ている。
化粧部材30の凹部35から上の内面前部に当接しているた
め、第1の実施の形態と比較して、より大きな外力を反
建物躯体側から受けても変形を抑えることができる。
ので、以下に記載されるような効果を奏する。請求項1
記載の発明によれば、建物躯体の外壁側の表面への取付
幅を小さくすることができて建物躯体の外壁側の表面を
有効に利用することができるとともに建物躯体の外壁側
の表面のデザインの選択の幅を拡げて良好な建物外観を
得ることができる幕板を提供することができる。
外壁側の表面への取付幅を請求項1記載のものより更に
小さくして建物躯体の外壁側の表面を更に有効利用する
ことができるとともに建物躯体の外壁側の表面のデザイ
ンの選択の幅を拡げてより良好な建物外観を得ることが
できる幕板を提供することができる。請求項3記載の発
明によれば、幕板が建物躯体側に向かって押されても変
形することを抑えることができる幕板を提供することが
できる。
て、幕板を示す縦断面図である。
て、幕板を示す縦断面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 建物躯体の外壁表面に沿って水平方向に
形成された幕板であって、 建物躯体に固定する固定部材と、この固定部材の反建物
躯体側の表面を覆って化粧する化粧部材とを備え、 その化粧部材は固定部材に係合するための係合部を備
え、 前記固定部材は化粧部材の係合部が係合する被係合部を
備えたことを特徴とする幕板。 - 【請求項2】 固定部材は、その上下方向の少なくとも
いずれか一方の端部に位置して固定部材と建物躯体との
間に形成した隙間からなる隙間部を備え、 その隙間部の固定部材と建物躯体との間の間隔は、建物
躯体の外壁表面に取り付けられる幕板以外の他の取付部
材の端部が前記隙間部に挿入可能に設定されていること
を特徴とする請求項1記載の幕板。 - 【請求項3】 固定部材は、化粧部材の建物躯体側への
変形を抑えるために固定部材の反建物躯体側の表面から
化粧部材に向かって延びて化粧部材の建物躯体側の内面
に当接する当接部を備えたことを特徴とする請求項1ま
たは請求項2記載の幕板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19824495A JP3688352B2 (ja) | 1995-08-03 | 1995-08-03 | 幕板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19824495A JP3688352B2 (ja) | 1995-08-03 | 1995-08-03 | 幕板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0941652A true JPH0941652A (ja) | 1997-02-10 |
| JP3688352B2 JP3688352B2 (ja) | 2005-08-24 |
Family
ID=16387909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19824495A Expired - Fee Related JP3688352B2 (ja) | 1995-08-03 | 1995-08-03 | 幕板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3688352B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7380381B2 (en) * | 2005-04-26 | 2008-06-03 | Nichiha Co., Ltd. | Modesty panel and external wall construction structure using said modesty panel |
-
1995
- 1995-08-03 JP JP19824495A patent/JP3688352B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7380381B2 (en) * | 2005-04-26 | 2008-06-03 | Nichiha Co., Ltd. | Modesty panel and external wall construction structure using said modesty panel |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3688352B2 (ja) | 2005-08-24 |
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