JPH0941761A - 抽斗におけるラッチ装置 - Google Patents
抽斗におけるラッチ装置Info
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- JPH0941761A JPH0941761A JP7200054A JP20005495A JPH0941761A JP H0941761 A JPH0941761 A JP H0941761A JP 7200054 A JP7200054 A JP 7200054A JP 20005495 A JP20005495 A JP 20005495A JP H0941761 A JPH0941761 A JP H0941761A
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Abstract
形状のラッチ20を装着して、ラッチ解除できるように
する。 【解決手段】 鏡板1の裏面側に引手体における回動軸
8をほぼ同じ高さ位置に回動自在に軸支し、回動軸8の
先端に垂直部15aと水平部15bとからなるL字状の
逃がし連設部を介して下向きに設けた作動片12が、同
じく鏡板1の裏面側に回動可能に装着するラッチ体20
の上当接体22に当接させるか、下当接体23に当接さ
れるようするかラッチ体20の設置高さを決定する。
Description
おける抽斗のラッチ装置の構造に関する。
示されているように、キャビネットにおける抽斗の鏡板
を前板とその周囲の後向きの周囲枠板とにより合成樹脂
材にて一体的に形成することが行われており、前記先行
技術によれば、水平長手の回動軸の中途部に偏平板状の
操作片を一体的に形成してなる引手部材やラッチ体を、
前記鏡板の裏面側に、簡単な構成で装着することが開示
されている。
設した軸支部に回動可能に軸支し、引手部材における操
作片を鏡板における前板のほぼ中央部に穿設した引手孔
に臨ませる。そして、回動軸には下向きに突出する直線
状の作動片を固着し、前記操作片を引手孔から前方に回
動するとき、作動片の先端が鏡板における前板の裏面に
接近するように構成する。
回動支持部を、箱状の受け体に回動自在に軸支し、この
受け体を前記鏡板の前板の裏面に突設した係止枠部に装
着し、ラッチ体の縦回動軸線と一致する縦軸部と、それ
に直角の当接部とを備えた逆L字状の連動杆を前記ラッ
チ体に一体的に回動するように嵌合し、当接部を前記作
動片に当接させるものであった。
部の深さに対応して、鏡板の上下寸法も大中小と種々準
備するようにしている。その場合、鏡板に穿設される引
手孔の高さ位置は鏡板の上縁からほぼ同じ寸法である一
方、ラッチ体の高さ位置は、鏡板の上下寸法が大きくな
ると、前記引手孔より下方に隔たる距離が大きくなるの
が一般的である。
法が大きくなると、前記逆L字状の連動杆の縦軸が長い
ものを、抽斗の上下寸法の種類に応じて多種類準備しな
ければならなかった。また、ラッチ体を受け体を介して
鏡板に装着しなければならず、部品点数も多くなってコ
スト高になるという問題もあった。
れたものであって、簡単な構成で、高さの異なる抽斗の
鏡板に装着できるラッチ装置を提供することを目的とす
るものである。
め、請求項1に記載の発明は、水平長手の回動軸を、抽
斗の鏡板における前板の裏面に突設した軸支部に回動可
能に軸支し、回動軸の中途部に設けた偏平板状の操作片
を、前記鏡板における前板に穿設した引手孔に臨ませ、
前記回動軸に設けた操作片にて、前記前板の裏面に縦軸
線回りに回動自在に装着したラッチ体における水平方向
の当接体を押圧回動して、当該ラッチ体を係合解除方向
に回動させるように構成してなる抽斗のラッチ装置にお
いて、複数本の当接体をラッチ体に上下適宜寸法隔てて
ほぼ平行状に突設する一方、前記回動軸に対して下向き
に設けた作動片を、前記当接体のうちのいずれか一つに
選択的に押圧当接するように段付状に屈曲形成させたも
のである。
に記載の抽斗におけるラッチ装置において、前記ラッチ
体には、その下端に下当接体をL字状に突設し、ラッチ
体の胴部側面には、少なくとも1つの当接体を突設し、
胴部の上部には、予備の当接体を着脱自在に嵌合する嵌
合孔を穿設し、且つ胴部側面には鏡板の前板裏面に押圧
する付勢するためのばね体を一体的に形成したものであ
る。
対して下向きに設けた作動片を、前記上下対の当接体の
うちの一方に選択的に押圧当接するように段付状に屈曲
形成させてあるから、前記ラッチ体に設けた複数本の当
接体のうちのいずれか一つにのみ当接するように、前記
回動軸に対するラッチ体の設置高さを変更するだけで、
操作片を鏡板前方に回動すればラッチ体を係合解除させ
ることができる。そして、異なる高さの鏡板に対して同
じ部品を適用し、前記ラッチ体の設置高さ位置を変更す
るだけで良いので、必要部品点数もすくなくて済み、コ
ストの低減を図ることが至極容易となる。
ッチ体に上下適宜寸法隔てて突設する当接体のうち下当
接体を胴部の下端からL字状に突設することと、胴部側
面に少なくとも1つの当接体を突設することで、複数本
の当接体を、ラッチ体に対して上下に隔てて配置するこ
とが容易となる。また、胴部の上部に予備の当接体を嵌
め入れるための嵌合孔を予め穿設しておけば、当接体の
増設が至極容易となるうしかも、胴部にばね体を一体的
に設ければ、付勢手段としてのばねたいを後付けする必
要がなく装着作業も至極容易となる。
形態について説明する。図1は抽斗の鏡板裏面側と引手
部材とラッチ体等の部品の斜視図、図2は抽斗の鏡板裏
面図を各々示す。図1及び図2に示す抽斗の鏡板1は、
高さ寸法の低い平抽斗に適用するもので、該鏡板1はほ
ぼ平板状の前板1aとその周囲から後向きに突出する周
囲枠板1b等が合成樹脂材にて一体的に射出形成された
ものであり、前板1aには、横長の引手孔2aを有する
ように引手枠2が、その上半部を前方に膨出し、下半部
を後方に膨出するように形成されている。前板1aの裏
面には、適宜間隔にて特に周囲枠板1bの内面に近接す
るように、複数の補強リブ3が一体成形または接着剤に
て固着して設けられている。
に、抽斗の箱体4の前端が固着する薄金属板製の裏板5
は前記鏡板1の裏面側を覆うもので、裏板5の上周囲縁
を周囲枠板1bにおける上屈曲縁1cに被嵌すると共
に、周囲枠板1b下位置に突出した係合片6の係合孔6
aに対して裏板5の下周囲縁に突設した爪(図示せず)
を係止するものである。
に沿ってほぼ水平状に配置する横長の回動軸8と、該回
動軸8に上端が取付く操作片9とからなり、合成樹脂材
にて一体的に形成されたものであって、図1〜図4に示
すように、前板1a裏面に突設したブラケット10,1
1のうち、一方のブラケット10の孔状軸支部10aに
回動軸8の基端を回動可能に差し込み、他方のブラケッ
ト11における横向きΩ状の軸支部11aに対して回動
軸8の中途部を回動可能に軸支し、操作片9を前記引手
孔2aに臨ませる。
述するラッチ体20における2つの当接体22,23の
うちいずれか一つに当接するための段付状の作動片12
を下向きに一体的等にて突設する。即ち、回動軸8の先
端に設けた垂直部15a,と水平部15bとからなるL
字状の逃がし連設部を介してその先端に下向きの作動片
12を設けるものである。
5に示すように、丸軸状の胴部21の側面に、キャビネ
ット本体側板13の係合孔14に嵌まる係合爪24aを
備えたラッチ爪体24を突出させる。ラッチ体20の平
面視においてラッチ爪体24に対してほぼ直交する水平
方向に延びる上当接体22を胴部21側面から突設する
と共に、先端が前板1aの裏面に押圧すべく弾力的に湾
曲する偏平板状のばね体25を一体的に突設させる。
当接体22と平行状にほぼ同じ長さで延びる、下当接体
23を一体的に突設する。なお胴部21には、図5に示
すように、ばね体25にて付勢されたラッチ体20にお
けるラッチ爪体24がキャビネットの本体の側板13と
ほぼ平行状に姿勢保持されてそれ以上回動しないように
前板1a裏面側に当接する規制ストッパー26が一体的
に設けられている。
28を穿設し、後述する予備当接体30の基部を一体回
動するように嵌め入れることができるようにするもので
ある。図1、図2、図4〜図7に示すように、前記鏡板
1における前板1a裏面から一体的に突出する上下一対
の軸支片16,17にてラッチ体20における胴部21
の上下部位が挟まれて回動可能に搭載され、胴部21の
側面に突設した突起27,27にて脱落防止を図ってい
る。なお、下軸支片17には前記下当接体23の垂直軸
部23aが下向きに挿通する孔17aが穿設されてい
る。
6,17の間にラッチ体20を装着した後、引手孔2a
に操作片9が臨むように回動軸8をブラケット10,1
1に軸支されると、図2に示すごとく、前記逃がし連設
部のうち垂直部15aが上当接体22の先端より外れ、
水平部15bが上下当接体22,23の間に略平行状に
配設されることになるので、鏡板1の前板1a裏面側に
おいて、作動片12の裏面がラッチ体20における下当
接体23に直交して当接することになる。
前方向に引くと、回動軸8はその軸線回りに回動し、前
記逃がし連設部を介して作動片12がその先端側が前板
1a裏面に接近するように図5の矢印A方向に回動す
る。これにより、ラッチ体20は、ばね体25の付勢力
に抗して回動し、上下当接体22,23が一体的に前板
1a裏面に接近し、ラッチ爪体24は図5の矢印B方向
に回動して、キャビネット本体側板13の係合孔14か
ら外れてラッチ解除できるのである。
の鏡板の上下寸法が小さい場合の、引手体7とラッチ体
20との配置関係を示す模式図であって、引手体7にお
ける回動軸8の軸線からラッチ体20におけるラッチ爪
体24までの高さ寸法H1が短いときには、上述のよう
に、作動片12がラッチ体20における下当接片23に
当接するように、回動軸8からラッチ体20迄の設置の
高さ距離H2を設定する。この場合、前述のように、L
字状の逃がし連設部の垂直部15aは上当接体22の先
端と干渉しないように設定すれば良い。
る回動軸8の軸線からラッチ体20におけるラッチ爪体
24までの高さ寸法H3をやや長くする場合には、ラッ
チ体20における上当接片22に作動片12が当接よう
に、回動軸8からラッチ体20迄の設置の高さ距離H4
を設定すれば良い。この場合、高さ距離H1とH4とは
ほぼ同じとなる。
の当接体を上下適宜間隔を隔てて突設しておき、引手体
7おける回動軸8には、段付状に屈曲させた連設部を介
して作動片12を設けることにより、引手体7に対する
ラッチ体20の設置高さを変更するだけで、他に何らの
変更を加えることなく抽斗の高さ寸法の異なるものにも
至極簡単にラッチ装置を装着できるという効果を奏する
のである。
に足(垂直部)の長い予備当接体29を装着して、高さ
の大きい鏡板1に適用した実施の形態を示す。この場合
の引手体7の形状、寸法は前記各実施例と同じであり、
ラッチ体20の胴部21上端の角孔状の嵌合孔28に、
L字状の予備当接体29の足を回り不能に嵌合し、足は
上軸支片16や補強リブ30等に穿設した溝(図示せ
ず)より上方に延ばし、予備当接体29水平当接部29
aが前記引手体7における作動片12に当接するように
配置すれば良い。このようにすれば、回動軸8からラッ
チ爪体24間での高さ距離H5を大幅に大きくすること
ができるものでありながら、回動軸8から水平当接部2
9aまでの高さH6は前記H1やH4とほぼ同じに設定
できるのである。
る構成は前記実施例と同じであるので、同じ部分には同
じ符号を付して詳細な説明は省略する。
る。
位置関係を示す説明図、(b)は高さがやや高い鏡板に
適用した場合の設置位置関係を示す説明図である。
係を示す説明図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 水平長手の回動軸を、抽斗の鏡板におけ
る前板の裏面に突設した軸支部に回動可能に軸支し、回
動軸の中途部に設けた偏平板状の操作片を、前記鏡板に
おける前板に穿設した引手孔に臨ませ、前記回動軸に設
けた操作片にて、前記前板の裏面に縦軸線回りに回動自
在に装着したラッチ体における水平方向の当接体を押圧
回動して、当該ラッチ体を係合解除方向に回動させるよ
うに構成してなる抽斗のラッチ装置において、複数本の
当接体をラッチ体に上下適宜寸法隔ててほぼ平行状に突
設する一方、前記回動軸に対して下向きに設けた作動片
を、前記当接体のうちのいずれか一つに選択的に押圧当
接するように段付状に屈曲形成させたことを特徴とする
抽斗におけるラッチ装置。 - 【請求項2】 前記ラッチ体には、その下端に下当接体
をL字状に突設し、ラッチ体の胴部側面には、少なくと
も1つの当接体を突設し、胴部の上部には、予備の当接
体を着脱自在に嵌合する嵌合孔を穿設し、且つ胴部側面
には鏡板の前板裏面に押圧する付勢するためのばね体を
一体的に形成したことを特徴とする請求項1に記載の抽
斗におけるラッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20005495A JP3157430B2 (ja) | 1995-08-04 | 1995-08-04 | 抽斗におけるラッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20005495A JP3157430B2 (ja) | 1995-08-04 | 1995-08-04 | 抽斗におけるラッチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0941761A true JPH0941761A (ja) | 1997-02-10 |
| JP3157430B2 JP3157430B2 (ja) | 2001-04-16 |
Family
ID=16418071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20005495A Expired - Fee Related JP3157430B2 (ja) | 1995-08-04 | 1995-08-04 | 抽斗におけるラッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3157430B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003106024A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Kokuyo Co Ltd | ラッチ装置 |
-
1995
- 1995-08-04 JP JP20005495A patent/JP3157430B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003106024A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Kokuyo Co Ltd | ラッチ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3157430B2 (ja) | 2001-04-16 |
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