JPH0943107A - 車両試験装置 - Google Patents
車両試験装置Info
- Publication number
- JPH0943107A JPH0943107A JP7192326A JP19232695A JPH0943107A JP H0943107 A JPH0943107 A JP H0943107A JP 7192326 A JP7192326 A JP 7192326A JP 19232695 A JP19232695 A JP 19232695A JP H0943107 A JPH0943107 A JP H0943107A
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- Japan
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- speed
- dynamometers
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- dynamometer
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims description 13
- 238000012935 Averaging Methods 0.000 claims abstract 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 4
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 3
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 5
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 車両試験装置において、各ダイナモメータの
停止時間を同一にし、車両等に大きな応力が加わらない
ようにしてその破損を防止する。 【解決手段】 各ダイナモメータの平均速度を検出し、
通常運転時には設定速度と平均速度の偏差に基づいて各
ダイナモメータを速度制御するとともに、停止時には減
速関数を発生する関数発生部22の出力と平均速度との
偏差に基づいて各ダイナモメータを速度制御する。
停止時間を同一にし、車両等に大きな応力が加わらない
ようにしてその破損を防止する。 【解決手段】 各ダイナモメータの平均速度を検出し、
通常運転時には設定速度と平均速度の偏差に基づいて各
ダイナモメータを速度制御するとともに、停止時には減
速関数を発生する関数発生部22の出力と平均速度との
偏差に基づいて各ダイナモメータを速度制御する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、4軸独立シャシ
ーダイナモメータあるいはパワートレイン試験装置など
のように複数のダイナモメータを用いた車両試験装置に
関するものである。
ーダイナモメータあるいはパワートレイン試験装置など
のように複数のダイナモメータを用いた車両試験装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は4軸独立シャシーダイナモメータ
の平面図を示し、1〜4は4輪車の各車輪を載置するロ
ーラ、5〜8はローラ1〜4にそれぞれ連結されたダイ
ナモメータであり、ローラ1〜4上に車輪が載置された
車両を駆動し、このときにダイナモメータ5〜8により
ローラ1〜4の回転の動力を吸収し、車両の走行試験を
行う。
の平面図を示し、1〜4は4輪車の各車輪を載置するロ
ーラ、5〜8はローラ1〜4にそれぞれ連結されたダイ
ナモメータであり、ローラ1〜4上に車輪が載置された
車両を駆動し、このときにダイナモメータ5〜8により
ローラ1〜4の回転の動力を吸収し、車両の走行試験を
行う。
【0003】ところで、上記したダイナモメータ5〜8
を停止させる際には、非常停止と自然停止の方法があ
る。図5は非常停止の場合を含む各ダイナモメータ5〜
8の速度制御回路図を示し、9はダイナモメータの回転
検出部、10はダイナモメータの速度設定部、11は切
換スイッチ、12は偏差検出部、13は増幅部である。
通常運転時には切換スイッチ11を図示の状態とし、速
度設定部10の出力と回転検出部9の出力の偏差を偏差
検出部12により検出し、増幅部13により増幅してダ
イナモメータに電流制御指令として出力し、ダイナモメ
ータを速度制御する。非常停止の場合に切換スイッチ1
1をOV側に切り換える。この場合、偏差検出器12の
出力は負となり、ダイナモメータは回生制動されて停止
される。
を停止させる際には、非常停止と自然停止の方法があ
る。図5は非常停止の場合を含む各ダイナモメータ5〜
8の速度制御回路図を示し、9はダイナモメータの回転
検出部、10はダイナモメータの速度設定部、11は切
換スイッチ、12は偏差検出部、13は増幅部である。
通常運転時には切換スイッチ11を図示の状態とし、速
度設定部10の出力と回転検出部9の出力の偏差を偏差
検出部12により検出し、増幅部13により増幅してダ
イナモメータに電流制御指令として出力し、ダイナモメ
ータを速度制御する。非常停止の場合に切換スイッチ1
1をOV側に切り換える。この場合、偏差検出器12の
出力は負となり、ダイナモメータは回生制動されて停止
される。
【0004】一方、自然停止の場合には無制御状態即ち
電流制御指令を遮断して自然停止を行う。
電流制御指令を遮断して自然停止を行う。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ダイナ
モメータが複数台あるため、各ダイナモメータの容量、
慣性、損失等が異なり、停止の減速度が異なって停止時
間が異なる。このため、車両やそのパワートレインに大
きな応力が加わり、破損する恐れがあった。
モメータが複数台あるため、各ダイナモメータの容量、
慣性、損失等が異なり、停止の減速度が異なって停止時
間が異なる。このため、車両やそのパワートレインに大
きな応力が加わり、破損する恐れがあった。
【0006】この発明は上記のような課題を解決するた
めになされたものであり、各ダイナモメータの停止時間
を同一にして車両やそのパワートレインの破損を防止す
ることができる車両試験装置を得ることを目的とする。
めになされたものであり、各ダイナモメータの停止時間
を同一にして車両やそのパワートレインの破損を防止す
ることができる車両試験装置を得ることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明に係る車両試験
装置においては、各ダイナモメータの速度が平均され、
通常運転時には設定速度と平均速度の偏差に応じて各ダ
イナモメータが速度制御され、停止時には減速する関数
を発生する関数発生部の出力と平均速度の偏差に基づい
て各ダイナモメータが速度制御される。
装置においては、各ダイナモメータの速度が平均され、
通常運転時には設定速度と平均速度の偏差に応じて各ダ
イナモメータが速度制御され、停止時には減速する関数
を発生する関数発生部の出力と平均速度の偏差に基づい
て各ダイナモメータが速度制御される。
【0008】
実施形態1 以下、この発明の実施形態を図面とともに説明する。図
1は実施形態1による2台のダイナモメータを用いた車
両試験装置における各ダイナモメータの速度制御回路図
を示し、14,15は第1及び第2のダイナモメータの
回転数をパルスで検出するパルスピックアップ、16,
17はパルスの周波数を電圧に変換する周波数−電圧変
換部、18は加算部、19は1/2に増幅する増幅部、
20,21は切換スイッチ、22は関数発生部である。
1は実施形態1による2台のダイナモメータを用いた車
両試験装置における各ダイナモメータの速度制御回路図
を示し、14,15は第1及び第2のダイナモメータの
回転数をパルスで検出するパルスピックアップ、16,
17はパルスの周波数を電圧に変換する周波数−電圧変
換部、18は加算部、19は1/2に増幅する増幅部、
20,21は切換スイッチ、22は関数発生部である。
【0009】次に、上記構成の動作を説明する。第1及
び第2のダイナモメータの回転数はパルスピックアップ
14,15によりパルスとして検出され、その周波数が
周波数−電圧変換部16,17により電圧に変換され、
加算部18により加算され、増幅部19により1/2に
増幅される。即ち、第1及び第2のダイナモメータの回
転数が平均される。切換スイッチ20,21は通常運転
時は図示状態にあり、速度設定部10の出力と2台のダ
イナモメータの検出平均速度との偏差が偏差検出部12
により検出され、第1のダイナモメータへ速度制御信号
イ又は電流制御信号として出力され、第2のダイナモメ
ータへも速度制御信号ロ又は電流制御信号として出力さ
れ、第1及び第2のダイナモメータは速度制御される。
び第2のダイナモメータの回転数はパルスピックアップ
14,15によりパルスとして検出され、その周波数が
周波数−電圧変換部16,17により電圧に変換され、
加算部18により加算され、増幅部19により1/2に
増幅される。即ち、第1及び第2のダイナモメータの回
転数が平均される。切換スイッチ20,21は通常運転
時は図示状態にあり、速度設定部10の出力と2台のダ
イナモメータの検出平均速度との偏差が偏差検出部12
により検出され、第1のダイナモメータへ速度制御信号
イ又は電流制御信号として出力され、第2のダイナモメ
ータへも速度制御信号ロ又は電流制御信号として出力さ
れ、第1及び第2のダイナモメータは速度制御される。
【0010】一方、異常検出時などの停止時には切換ス
イッチ20,21が切り換えられ、関数発生部22から
は所定の減速度で減速する速度関数が発生され、この関
数と第1及び第2のダイナモメータの平均速度との偏差
が偏差検出部12により検出され、この偏差に応じて速
度制御信号イ,ロ又は電流制御信号が第1及び第2のダ
イナモメータへ送られ、これらは速度制御される。この
ように、速度の設定値が減少し、速度の検出値が2台の
ダイナモメータの平均値となっており、その偏差によっ
て各ダイナモメータは速度制御されるので、各ダイナモ
メータの停止時間は同一となる。
イッチ20,21が切り換えられ、関数発生部22から
は所定の減速度で減速する速度関数が発生され、この関
数と第1及び第2のダイナモメータの平均速度との偏差
が偏差検出部12により検出され、この偏差に応じて速
度制御信号イ,ロ又は電流制御信号が第1及び第2のダ
イナモメータへ送られ、これらは速度制御される。この
ように、速度の設定値が減少し、速度の検出値が2台の
ダイナモメータの平均値となっており、その偏差によっ
て各ダイナモメータは速度制御されるので、各ダイナモ
メータの停止時間は同一となる。
【0011】図2は関数発生部22の回路図を示し、2
3はツェナーダイオード、24は積分回路、25は増幅
部、26は切換スイッチ、27は抵抗(抵抗値R1)で
あり、関数発生部22は各ダイナモメータが破損しない
範囲内で最小の停止時間となるように、また通常運転時
に切り換った際に遅れが生じないように設定する。又、
切換スイッチ26は減速度を調整するために設けてあ
る。
3はツェナーダイオード、24は積分回路、25は増幅
部、26は切換スイッチ、27は抵抗(抵抗値R1)で
あり、関数発生部22は各ダイナモメータが破損しない
範囲内で最小の停止時間となるように、また通常運転時
に切り換った際に遅れが生じないように設定する。又、
切換スイッチ26は減速度を調整するために設けてあ
る。
【0012】実施形態1によれば、各ダイナモメータの
提示時間が同一となるように制御しており、試験車両や
そのパワートレインに大きな応力は拘わらず、破損しな
くなる。
提示時間が同一となるように制御しており、試験車両や
そのパワートレインに大きな応力は拘わらず、破損しな
くなる。
【0013】実施形態2 図3は実施形態2による4台のダイナモメータを用いた
車両試験装置における各ダイナモメータの速度制御回路
図を示し、14,15は前輪左右のダイナモメータの回
転数を検出するパルスピックアップ、28,29は後輪
左右のダイナモメータの回転数を検出するパルスピック
アップ、16,17,30,31は各パルスピックアッ
プ14,15,28,29の出力の周波数を電圧に変換
する周波数−電圧変換部、32は周波数−電圧変換部3
0,31の出力を加算する加算部33は加算部32の出
力を1/2に増幅する増幅部、34は増幅部19,33
の出力を加算する加算部、35は加算部34の出力を1
/2に増幅する増幅部である。
車両試験装置における各ダイナモメータの速度制御回路
図を示し、14,15は前輪左右のダイナモメータの回
転数を検出するパルスピックアップ、28,29は後輪
左右のダイナモメータの回転数を検出するパルスピック
アップ、16,17,30,31は各パルスピックアッ
プ14,15,28,29の出力の周波数を電圧に変換
する周波数−電圧変換部、32は周波数−電圧変換部3
0,31の出力を加算する加算部33は加算部32の出
力を1/2に増幅する増幅部、34は増幅部19,33
の出力を加算する加算部、35は加算部34の出力を1
/2に増幅する増幅部である。
【0014】次に、上記構成の動作を説明する。各ダイ
ナモメータの回転数を各パルスピックアップ14,1
5,28,29により検出し、この検出出力の周波数を
周波数−電圧変換部16,17,30,31により電圧
に変換し、加算部18,32によりこれらを加算し、増
幅部19,33により1/2に増幅する。従って、増幅
部19の出力は前輪左右のダイナモメータの平均速度と
なり、増幅部33の出力は後輪左右のダイナモメータの
平均速度となる。加算部34は増幅部19,33の出力
を加算し、増幅部35は加算部34の出力を1/2にす
るので、増幅部35の出力は全ダイナモメータの平均速
度となる。
ナモメータの回転数を各パルスピックアップ14,1
5,28,29により検出し、この検出出力の周波数を
周波数−電圧変換部16,17,30,31により電圧
に変換し、加算部18,32によりこれらを加算し、増
幅部19,33により1/2に増幅する。従って、増幅
部19の出力は前輪左右のダイナモメータの平均速度と
なり、増幅部33の出力は後輪左右のダイナモメータの
平均速度となる。加算部34は増幅部19,33の出力
を加算し、増幅部35は加算部34の出力を1/2にす
るので、増幅部35の出力は全ダイナモメータの平均速
度となる。
【0015】通常運転時においては、切換スイッチ2
0,21は図示の状態にあり、速度設定部10の出力と
全ダイナモメータの平均速度との偏差が偏差検出器12
により検出され、この偏差が増幅部13により増幅さ
れ、速度制御信号イ〜ニあるいは電流制御信号として各
ダイナモメータに加えられ、各ダイナモメータは速度制
御される。一方、異常検出時などの停止時には切換スイ
ッチ20,21が切り換えられ、関数発生部22からは
減速する関数が発生される。この関数発生部22からの
関数と増幅部35からの平均速度との偏差が偏差検出部
12により検出され、この偏差が増幅部13により増幅
されて各ダイナモメータへ速度制御信号イ〜ニあるいは
電流制御信号として出力され、各ダイナモメータは速度
制御される。
0,21は図示の状態にあり、速度設定部10の出力と
全ダイナモメータの平均速度との偏差が偏差検出器12
により検出され、この偏差が増幅部13により増幅さ
れ、速度制御信号イ〜ニあるいは電流制御信号として各
ダイナモメータに加えられ、各ダイナモメータは速度制
御される。一方、異常検出時などの停止時には切換スイ
ッチ20,21が切り換えられ、関数発生部22からは
減速する関数が発生される。この関数発生部22からの
関数と増幅部35からの平均速度との偏差が偏差検出部
12により検出され、この偏差が増幅部13により増幅
されて各ダイナモメータへ速度制御信号イ〜ニあるいは
電流制御信号として出力され、各ダイナモメータは速度
制御される。
【0016】実施形態2においても、停止時には減速関
数を発生する関数発生部の出力と平均速度との偏差に応
じて各ダイナモメータを速度制御しており、各ダイナモ
メータの停止時間は同一となり、車両等に大きな応力が
加わって破損する恐れはない。
数を発生する関数発生部の出力と平均速度との偏差に応
じて各ダイナモメータを速度制御しており、各ダイナモ
メータの停止時間は同一となり、車両等に大きな応力が
加わって破損する恐れはない。
【0017】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、停止時
に減速関数を発生する関数発生部からの出力と各ダイナ
モメータの平均速度との偏差に応じて各ダイナモメータ
の速度制御を行っており、各ダイナモメータの停止時間
はほぼ同一となる。このため、車両等に大きな応力は加
わらなくなり、破損を防止することができる。
に減速関数を発生する関数発生部からの出力と各ダイナ
モメータの平均速度との偏差に応じて各ダイナモメータ
の速度制御を行っており、各ダイナモメータの停止時間
はほぼ同一となる。このため、車両等に大きな応力は加
わらなくなり、破損を防止することができる。
【図1】この発明の実施形態1による車両試験装置にお
けるダイナモメータ速度制御回路図である。
けるダイナモメータ速度制御回路図である。
【図2】この発明による関数発生部の回路図である。
【図3】実施形態2による車両試験装置におけるダイナ
モメータの速度制御回路図である。
モメータの速度制御回路図である。
【図4】4軸独立シャシーダイナモメータの平面図であ
る。
る。
【図5】従来装置における各ダイナモメータの速度制御
回路図である。
回路図である。
5〜8…ダイナモメータ 10…速度設定部 12…偏差検出部 14,15,28,29…パルスピックアップ 18,32,34…加算部 19,33,35…増幅部 20,21…切換スイッチ 22…関数発生部
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のダイナモメータを用いた車両試験
装置において、各ダイナモメータの速度をそれぞれ検出
する各速度検出部と、各速度検出部の出力を平均する平
均手段と、各ダイナモメータの速度を設定する速度設定
部と、停止時に減速する関数を発生する関数発生部を備
え、通常運転時に速度設定部の出力と平均手段の出力の
偏差に基づいて各ダイナモメータの速度を制御するとと
もに、停止時に関数発生部の出力と平均手段の出力の偏
差に基づいて各ダイナモメータの速度を制御するように
したことを特徴とする車両試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7192326A JPH0943107A (ja) | 1995-07-28 | 1995-07-28 | 車両試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7192326A JPH0943107A (ja) | 1995-07-28 | 1995-07-28 | 車両試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0943107A true JPH0943107A (ja) | 1997-02-14 |
Family
ID=16289433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7192326A Pending JPH0943107A (ja) | 1995-07-28 | 1995-07-28 | 車両試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0943107A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010145336A (ja) * | 2008-12-22 | 2010-07-01 | Kanto Auto Works Ltd | 自動車用走行検査装置 |
| CN106769092A (zh) * | 2016-12-21 | 2017-05-31 | 浙江省计量科学研究院 | 全时四驱汽车制动力检测装置 |
-
1995
- 1995-07-28 JP JP7192326A patent/JPH0943107A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010145336A (ja) * | 2008-12-22 | 2010-07-01 | Kanto Auto Works Ltd | 自動車用走行検査装置 |
| CN106769092A (zh) * | 2016-12-21 | 2017-05-31 | 浙江省计量科学研究院 | 全时四驱汽车制动力检测装置 |
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