JPH0944436A - ネットワークアドレス自動割り当て方式 - Google Patents
ネットワークアドレス自動割り当て方式Info
- Publication number
- JPH0944436A JPH0944436A JP7192220A JP19222095A JPH0944436A JP H0944436 A JPH0944436 A JP H0944436A JP 7192220 A JP7192220 A JP 7192220A JP 19222095 A JP19222095 A JP 19222095A JP H0944436 A JPH0944436 A JP H0944436A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- network address
- client
- validity
- packet
- management server
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ネットワークアドレスの重複存在を排除す
る。 【解決手段】 管理サーバ2は、一定時間毎にクライア
ント生存確認手段22によい、クライアント3の生存を
確認する。クライアント3は、正常時であれば生存応答
手段33により生存応答する。管理サーバ2は、生存応
答がないと、クライアントに割り付けていたアドレスを
未使用状態とする。クライアント3は、一時的な障害が
発生すると、修復後の業務再開時に、ネットワークアド
レス有効性確認要求手段34により、サーバ2における
ネットワークアドレス有効性確認手段23を介してネッ
トワークアドレス有効性を確認する。クライアント3に
おけるネットワークアドレス有効性確認後処理手段35
は、返送パケットからネットワークアドレスが有効の場
合は、そのままジョブを続行し、無効の場合は、改め
て、最初のネットワークアドレス要求手段31を起動す
る。
る。 【解決手段】 管理サーバ2は、一定時間毎にクライア
ント生存確認手段22によい、クライアント3の生存を
確認する。クライアント3は、正常時であれば生存応答
手段33により生存応答する。管理サーバ2は、生存応
答がないと、クライアントに割り付けていたアドレスを
未使用状態とする。クライアント3は、一時的な障害が
発生すると、修復後の業務再開時に、ネットワークアド
レス有効性確認要求手段34により、サーバ2における
ネットワークアドレス有効性確認手段23を介してネッ
トワークアドレス有効性を確認する。クライアント3に
おけるネットワークアドレス有効性確認後処理手段35
は、返送パケットからネットワークアドレスが有効の場
合は、そのままジョブを続行し、無効の場合は、改め
て、最初のネットワークアドレス要求手段31を起動す
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は一斉同報型ネットワ
ークに接続された装マルチプロセッサシステムにおける
クライアントのネットワークアドレス自動割り当て方式
に関する。
ークに接続された装マルチプロセッサシステムにおける
クライアントのネットワークアドレス自動割り当て方式
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のネットワークアドレス自動割り当
て方式は、例えば、特許公報「情報処理システム」(特
開平5−28065)に詳述されているように、クライ
アントがマシンの立ち上がり時に、ネットワークアドレ
ス要求パケットを一斉同報すると、そのパケットを受信
した管理サーバが、アドレス割り当て応答パケットを返
送し、返送されたパケットを受信したクライアントが、
ネットワークアドレスを自マシンに自動的に割り当てる
方式であった。
て方式は、例えば、特許公報「情報処理システム」(特
開平5−28065)に詳述されているように、クライ
アントがマシンの立ち上がり時に、ネットワークアドレ
ス要求パケットを一斉同報すると、そのパケットを受信
した管理サーバが、アドレス割り当て応答パケットを返
送し、返送されたパケットを受信したクライアントが、
ネットワークアドレスを自マシンに自動的に割り当てる
方式であった。
【0003】また、管理サーバは、アドレスを割り当て
たクライアントが生存しているかどうかを、一定時間間
隔で生存確認パケットを送信することで確認し、クライ
アントが反応しない場合は、そのクライアントのエント
リをネットワークアドレス・ホスト対応表から削除して
いた。
たクライアントが生存しているかどうかを、一定時間間
隔で生存確認パケットを送信することで確認し、クライ
アントが反応しない場合は、そのクライアントのエント
リをネットワークアドレス・ホスト対応表から削除して
いた。
【0004】このようにすることにより、ネットワーク
アドレスを管理者が意識して管理する必要がなくなるた
め、新しいマシンの導入を容易に行うことが可能になる
とともに、ネットワークアドレスが重複するトラブルを
避けることが可能になった。
アドレスを管理者が意識して管理する必要がなくなるた
め、新しいマシンの導入を容易に行うことが可能になる
とともに、ネットワークアドレスが重複するトラブルを
避けることが可能になった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のネット
ワークアドレス自動割り当て方式では、クライアントが
生存確認パケットに応答しないと、そのクライアントの
エントリを削除し他のクライアントに割り付けてしまう
ため、削除されたクライアントが実際にはコネクタの接
触不良などの一時的な障害により応答できなかった場合
で、障害回復後にそのまま使用状態に入った場合には、
ネットワークアドレスが重複して存在し、トラブルが発
生するという欠点があった。
ワークアドレス自動割り当て方式では、クライアントが
生存確認パケットに応答しないと、そのクライアントの
エントリを削除し他のクライアントに割り付けてしまう
ため、削除されたクライアントが実際にはコネクタの接
触不良などの一時的な障害により応答できなかった場合
で、障害回復後にそのまま使用状態に入った場合には、
ネットワークアドレスが重複して存在し、トラブルが発
生するという欠点があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、ネットワーク
アドレスを管理する管理サーバと複数のクライアントか
らなるマルチプロセッサシステムであって、前記クライ
アントがそのマシンの立ち上がり時にネットワークアド
レス要求手段によってネットワークアドレス割り当てを
要求することにより前記管理サーバからネットワークア
ドレスを割り当てられるとともに、前記管理サーバは前
記クライアントが生存しているかどうかを一定時間間隔
で生存確認パケットを送信することで確認する前記マル
チプロセッサシステムにおけるネットワークアドレス自
動割り当て方式において、前記クライアントは、該クラ
イアントの障害回復後のジョブ再開前に前記管理サーバ
に対して該クライアントが予め使用していたネットワー
クアドレスの有効性を確認するためのネットワークアド
レス有効性確認要求パケットを送信するネットワークア
ドレス有効性確認要求手段と、ネットワークアドレス有
効性確認パケットを受信すると当該ネットワークアドレ
ス有効性確認パケットから前記ネットワークアドレスが
有効であることが示された場合は前記ジョブを開始させ
前記ネットワークアドレスが無効である場合は前記ネッ
トワークアドレス要求手段を起動するネットワークアド
レス有効性確認後処理手段を有し、前記サーバは前記ネ
ットワークアドレス有効性確認要求パケットを受信する
と前記ネットワークアドレスが有効か否かを予め備えた
データベースを検索することにより確認しその結果を前
記ネットワークアドレス有効性確認パケットとして前記
クライアントに送信するネットワークアドレス有効性確
認手段を有することを特徴とする。
アドレスを管理する管理サーバと複数のクライアントか
らなるマルチプロセッサシステムであって、前記クライ
アントがそのマシンの立ち上がり時にネットワークアド
レス要求手段によってネットワークアドレス割り当てを
要求することにより前記管理サーバからネットワークア
ドレスを割り当てられるとともに、前記管理サーバは前
記クライアントが生存しているかどうかを一定時間間隔
で生存確認パケットを送信することで確認する前記マル
チプロセッサシステムにおけるネットワークアドレス自
動割り当て方式において、前記クライアントは、該クラ
イアントの障害回復後のジョブ再開前に前記管理サーバ
に対して該クライアントが予め使用していたネットワー
クアドレスの有効性を確認するためのネットワークアド
レス有効性確認要求パケットを送信するネットワークア
ドレス有効性確認要求手段と、ネットワークアドレス有
効性確認パケットを受信すると当該ネットワークアドレ
ス有効性確認パケットから前記ネットワークアドレスが
有効であることが示された場合は前記ジョブを開始させ
前記ネットワークアドレスが無効である場合は前記ネッ
トワークアドレス要求手段を起動するネットワークアド
レス有効性確認後処理手段を有し、前記サーバは前記ネ
ットワークアドレス有効性確認要求パケットを受信する
と前記ネットワークアドレスが有効か否かを予め備えた
データベースを検索することにより確認しその結果を前
記ネットワークアドレス有効性確認パケットとして前記
クライアントに送信するネットワークアドレス有効性確
認手段を有することを特徴とする。
【0007】
【発明の実施の形態】次に、本発明について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0008】図1は本発明のネットワークアドレス自動
割り当て方式の一実施例を示すブロック図である。
割り当て方式の一実施例を示すブロック図である。
【0009】図1を参照すると、本発明のネットワーク
アドレス自動割り当て方式は、ネットワークアドレスデ
ータベース1、管理サーバ2、クライアント3、および
一斉同報型ネットワーク4から構成される。尚、クライ
アント3は、複数個であってもよい。
アドレス自動割り当て方式は、ネットワークアドレスデ
ータベース1、管理サーバ2、クライアント3、および
一斉同報型ネットワーク4から構成される。尚、クライ
アント3は、複数個であってもよい。
【0010】さらに、管理サーバ2は、ネットワークア
ドレス割り当て手段21、クライアント生存確認手段2
2、ネットワークアドレス有効性確認手段23から構成
され、一方、クライアント3は、ネットワークアドレス
要求手段31、ネットワークトアドレス設定手段32、
生存応答手段33、ネットワークアドレス有効性確認要
求手段34、ネットワークアドレス有効性確認後処理手
段35から構成される。
ドレス割り当て手段21、クライアント生存確認手段2
2、ネットワークアドレス有効性確認手段23から構成
され、一方、クライアント3は、ネットワークアドレス
要求手段31、ネットワークトアドレス設定手段32、
生存応答手段33、ネットワークアドレス有効性確認要
求手段34、ネットワークアドレス有効性確認後処理手
段35から構成される。
【0011】クライアント3は、システムが立ち上がる
と、ネットワークアドレス要求手段31によりネットワ
ークアドレス要求パケットを一斉同報する。
と、ネットワークアドレス要求手段31によりネットワ
ークアドレス要求パケットを一斉同報する。
【0012】管理サーバ2におけるネットワークアドレ
ス割り当て手段21は、ネットワークアドレス要求パケ
ットを受信すると、ネットワークアドレスデータベース
1を検索して、未使用のネットワークアドレスを取得
し、クライアント3に割り当てた未使用のネットワーク
アドレスを使用中とするとともに、クライアント3にネ
ットワークアドレス応答パケットを通知する。
ス割り当て手段21は、ネットワークアドレス要求パケ
ットを受信すると、ネットワークアドレスデータベース
1を検索して、未使用のネットワークアドレスを取得
し、クライアント3に割り当てた未使用のネットワーク
アドレスを使用中とするとともに、クライアント3にネ
ットワークアドレス応答パケットを通知する。
【0013】ネットワークアドレス応答パケットを受信
したクライアント3は、ネットワークアドレス設定手段
32により、割り当てられたネットワークアドレスを自
分のネットワークアドレスとしてシステムに設定する。
したクライアント3は、ネットワークアドレス設定手段
32により、割り当てられたネットワークアドレスを自
分のネットワークアドレスとしてシステムに設定する。
【0014】一方、管理サーバ2は、一定時間毎にクラ
イアント生存確認手段22を起動し、クライアント3に
対し生存確認パケットを送信し、クライアント3からの
生存応答パケットの受信待ちとなる。クライアント3
は、生存確認パケットを受信すると、正常時であれば生
存応答手段33により生存応答パケットを返送する。管
理サーバ2は、生存応答パケットの応答がない場合は、
そのクライアントが不使用状態であるとして、データベ
ース1上でクライアントに割り付けていたアドレスを未
使用状態にし、新たなクライアントのアドレス要求に割
り当てる。従って、クライアントが一時的な障害であっ
ても、クライアントは切り離された状態となる。
イアント生存確認手段22を起動し、クライアント3に
対し生存確認パケットを送信し、クライアント3からの
生存応答パケットの受信待ちとなる。クライアント3
は、生存確認パケットを受信すると、正常時であれば生
存応答手段33により生存応答パケットを返送する。管
理サーバ2は、生存応答パケットの応答がない場合は、
そのクライアントが不使用状態であるとして、データベ
ース1上でクライアントに割り付けていたアドレスを未
使用状態にし、新たなクライアントのアドレス要求に割
り当てる。従って、クライアントが一時的な障害であっ
ても、クライアントは切り離された状態となる。
【0015】一方、クライアント3は、一時的な障害、
例えばコネクタ脱離などの障害が発生すると、一般的な
障害検出手段により検出され、保守者により修復され、
業務が再開されるが、この時、再開に入る前に、ネット
ワークアドレス有効性確認要求手段34により、管理サ
ーバ2に対して現在自分が使用しているネットワークア
ドレスが有効かどうかを確認するために、ネットワーク
アドレス有効性確認要求パケットを送信する。これは、
サーバ側からのクライアント生存確認パケットがクライ
アントの一時的障害に遭遇したかどうかを確認するため
である。
例えばコネクタ脱離などの障害が発生すると、一般的な
障害検出手段により検出され、保守者により修復され、
業務が再開されるが、この時、再開に入る前に、ネット
ワークアドレス有効性確認要求手段34により、管理サ
ーバ2に対して現在自分が使用しているネットワークア
ドレスが有効かどうかを確認するために、ネットワーク
アドレス有効性確認要求パケットを送信する。これは、
サーバ側からのクライアント生存確認パケットがクライ
アントの一時的障害に遭遇したかどうかを確認するため
である。
【0016】ネットワークアドレス有効性確認要求パケ
ットを受信したサーバ2におけるネットワークアドレス
有効性確認手段23は、当該ネットワークアドレスが有
効か否かをデータベース1を検索することにより確認
し、その結果をネットワークアドレス有効性確認パケッ
トとしてクライアント3に送信する。
ットを受信したサーバ2におけるネットワークアドレス
有効性確認手段23は、当該ネットワークアドレスが有
効か否かをデータベース1を検索することにより確認
し、その結果をネットワークアドレス有効性確認パケッ
トとしてクライアント3に送信する。
【0017】ネットワークアドレス有効性確認パケット
を受信したクライアント3におけるネットワークアドレ
ス有効性確認後処理手段35は、当該パケットからネッ
トワークアドレスが有効であることが示された場合は、
そのままジョブを続行し、ネットワークアドレスが無効
である、即ち、他のクライアントに既に使用されている
ことが示されている場合は、改めて、最初のネットワー
クアドレス要求手段31を起動する。
を受信したクライアント3におけるネットワークアドレ
ス有効性確認後処理手段35は、当該パケットからネッ
トワークアドレスが有効であることが示された場合は、
そのままジョブを続行し、ネットワークアドレスが無効
である、即ち、他のクライアントに既に使用されている
ことが示されている場合は、改めて、最初のネットワー
クアドレス要求手段31を起動する。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のネットワ
ークアドレス自動割り当て方式は、クライアントがコネ
クタの接触不良などの一時的な障害から回復し、そのま
ま使用状態に入った場合にも、ネットワークアドレスが
重複して存在することがなくなる効果がある。
ークアドレス自動割り当て方式は、クライアントがコネ
クタの接触不良などの一時的な障害から回復し、そのま
ま使用状態に入った場合にも、ネットワークアドレスが
重複して存在することがなくなる効果がある。
【図1】本発明のネットワークアドレス自動割り当て方
式の一実施例を示すブロック図である。
式の一実施例を示すブロック図である。
1 ネットワークアドレスデータベース 2 管理サーバ 3 クライアント 21 ネットワークアドレス割り当て手段 22 クライアント生存確認手段 23 ネットワークアドレス有効性確認手段 31 ネットワークアドレス要求手段 32 ネットワークアドレス設定手段 33 生存応答手段 34 ネットワークアドレス有効性確認要求手段 35 ネットワークアドレス有効性確認後処理手段
Claims (1)
- 【請求項1】 ネットワークアドレスを管理する管理サ
ーバと複数のクライアントからなるマルチプロセッサシ
ステムであって、前記クライアントがそのマシンの立ち
上がり時にネットワークアドレス要求手段によってネッ
トワークアドレス割り当てを要求することにより前記管
理サーバからネットワークアドレスを割り当てられると
ともに、前記管理サーバは前記クライアントが生存して
いるかどうかを一定時間間隔で生存確認パケットを送信
することで確認する前記マルチプロセッサシステムにお
けるネットワークアドレス自動割り当て方式において、
前記クライアントは、該クライアントの障害回復後のジ
ョブ再開前に前記管理サーバに対して該クライアントが
予め使用していたネットワークアドレスの有効性を確認
するためのネットワークアドレス有効性確認要求パケッ
トを送信するネットワークアドレス有効性確認要求手段
と、ネットワークアドレス有効性確認パケットを受信す
ると当該ネットワークアドレス有効性確認パケットから
前記ネットワークアドレスが有効であることが示された
場合は前記ジョブを開始させ前記ネットワークアドレス
が無効である場合は前記ネットワークアドレス要求手段
を起動するネットワークアドレス有効性確認後処理手段
を有し、前記サーバは前記ネットワークアドレス有効性
確認要求パケットを受信すると前記ネットワークアドレ
スが有効か否かを予め備えたデータベースを検索するこ
とにより確認しその結果を前記ネットワークアドレス有
効性確認パケットとして前記クライアントに送信するネ
ットワークアドレス有効性確認手段を有することを特徴
とするネットワークアドレス自動割り当て方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7192220A JPH0944436A (ja) | 1995-07-27 | 1995-07-27 | ネットワークアドレス自動割り当て方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7192220A JPH0944436A (ja) | 1995-07-27 | 1995-07-27 | ネットワークアドレス自動割り当て方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0944436A true JPH0944436A (ja) | 1997-02-14 |
Family
ID=16287665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7192220A Pending JPH0944436A (ja) | 1995-07-27 | 1995-07-27 | ネットワークアドレス自動割り当て方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0944436A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002245015A (ja) * | 2001-02-19 | 2002-08-30 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | ネットワーク対応型分散処理システム |
| WO2008155888A1 (ja) * | 2007-06-20 | 2008-12-24 | Panasonic Corporation | プレフィックス情報確認装置及び通信装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0528065A (ja) * | 1991-07-24 | 1993-02-05 | Nec Corp | 情報処理システム |
| JPH0766809A (ja) * | 1993-08-25 | 1995-03-10 | Fujitsu Ltd | アドレス情報とネットワーク環境情報の自動設定処理方法 |
-
1995
- 1995-07-27 JP JP7192220A patent/JPH0944436A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0528065A (ja) * | 1991-07-24 | 1993-02-05 | Nec Corp | 情報処理システム |
| JPH0766809A (ja) * | 1993-08-25 | 1995-03-10 | Fujitsu Ltd | アドレス情報とネットワーク環境情報の自動設定処理方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002245015A (ja) * | 2001-02-19 | 2002-08-30 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | ネットワーク対応型分散処理システム |
| WO2008155888A1 (ja) * | 2007-06-20 | 2008-12-24 | Panasonic Corporation | プレフィックス情報確認装置及び通信装置 |
| JPWO2008155888A1 (ja) * | 2007-06-20 | 2010-08-26 | パナソニック株式会社 | プレフィックス情報確認装置及び通信装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19971202 |