JPH0944573A - 電子シート内計算式自動生成装置 - Google Patents
電子シート内計算式自動生成装置Info
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- JPH0944573A JPH0944573A JP7191743A JP19174395A JPH0944573A JP H0944573 A JPH0944573 A JP H0944573A JP 7191743 A JP7191743 A JP 7191743A JP 19174395 A JP19174395 A JP 19174395A JP H0944573 A JPH0944573 A JP H0944573A
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Abstract
列挿入の際に、挿入部分における計算式を保留するかま
たはブランクにするか選択処理することにより表作成の
作業効率を格段に向上できる電子シート内計算式自動生
成装置の提供。 【解決手段】入力装置11により表計算の電子シート内
へのセルの挿入範囲と方向と挿入範囲内にセル挿入前に
ある計算式はそのままセル挿入後も元のセル位置に保留
することを指示する保留指示信号を入力し、計算式保留
処理部16によりその保留指示信号の入力があるときに
は挿入範囲内にセル挿入前にある計算式はそのままセル
挿入後も元のセル位置に保留し新たな電子シートの計算
式とする。
Description
自動生成装置に関し、特に表計算の際の電子シート内の
セルに対しての挿入処理技術に関する。
れた式に従った計算を、所定の範囲内の列について行な
うか、行方向について規定された式に従った計算を、所
定の範囲内の行について行なうものである。
示す。図4(a)ではA列に項番、B列に商品番号、C
列にその単価、D列にその販売個数、E列に売上金額が
示されている。便宜上、各セルの上段にはデータ、下段
には計算式が示してあるが、実際にはデータ表示の際に
は計算式は表示されず、計算式表示の際にはデータは表
示されない。
る。商品番号はSS−の次にその行のA列にある項番番
号が付される計算式で計算され、売上はその行のC列に
ある単価とD列にある販売個数との積としての計算式に
より計算される。
の従来の電子シート内計算式自動生成装置による挿入処
理について説明する。
に示すように、セルの挿入範囲と挿入方向を入力する入
力装置51と、入力装置51より送られてくる情報をも
とにシフト処理を行なうための位置/量などのシフト情
報を取得する情報取得部52と、情報取得部52から送
られてくる情報をもとに電子シート内でのデータをシフ
トし、シフトした結果をデータ記憶部54へ送るための
挿入処理を行なうデータシフト処理部53と、表示デー
タおよび計算式の記憶を行なうデータ記憶部54と、デ
ータ等をデイスプレイ装置などに出力する出力装置55
とを有している。
説明する。
セルの挿入範囲および挿入方向の入力を行なう(ステッ
プ61)。図4(a)を例にとり、その挿入範囲とし
て、セルA3からセルE3(A3:E3)とし、挿入方
向は下方向とする。
開始および終了する位置、すなわち、シフト範囲やシフ
トする量などのシフト情報を情報取得部52でデータ記
憶部54に格納されている情報をもとに取得をする(ス
テップ62)。この場合にはシフト開始位置はセルA3
であり終了する位置はセルEn(当初項番はnまである
とする)、すなわちシフト範囲は(A3:En)であ
り、そのシフト量は下方向に1行である。
シフトする量をもとに電子シート内のデータのシフト処
理をデータシフト処理部53により行なう(ステップ6
3)。すなわち、セルA3からセルEnまでのデータお
よび計算式を次々にデータ記憶部54から読み出して、
各セルのセル識別子の行番号を+1シフトしたセルを新
たな格納セルとする。その際、計算式内にあるセル識別
子がシフト範囲にあるときには、そのセル識別子の行番
号を+1して計算式のシフトを行なう。
n)にあったデータおよび計算式は(A4:E(n+
1))に1行シフトされ、結果をデータ記憶部54に記
憶する。もちろん、シフト範囲にないデータおよび計算
式は従前と同様にデータ記憶部54に格納され、挿入後
の新たな電子シートのデータおよび計算式がデータ記憶
部54に格納される。
び計算式は削除される。
出力装置15に出力する(ステップ64)。
ート内計算式自動生成装置によれば、挿入処理を行なっ
た結果は、図4(b)に示すように、(A3:En)に
あったデータおよび計算式はシフトされるが、挿入され
た部分である挿入範囲(A3:E3)はすべてデータお
よび計算式についてはブランクとなる。
例えば行方向について規定され所定の範囲内の行につい
て行なう表計算で、列方向に連続した計算式のある表の
途中に下方向挿入をする場合には、まず、挿入する範囲
と方向とを入力し、挿入機能を実行しただけでは、挿入
されたセルはブランクとなり、列方向に連続した計算式
は保留されないこととなるので、さらに、必要な計算式
を複写するか、新たに連続した計算式を挿入されたセル
に入力しなければならず、表作成の作業効率が悪いとい
う欠点があった。
トの挿入処理に際しては、挿入部分における計算式は挿
入前の当該部分にある計算式を保留するかまたはブラン
クにするか選択できるようにすることにより表作成の作
業効率を格段に向上できる電子シート内計算式自動生成
装置を提供することにある。
内計算式自動生成装置は、表計算における電子シートの
挿入処理に際しては、挿入部分にある計算式は挿入前の
当該部分にある計算式をそのまま保留するかまたはブラ
ンクにするかを選択処理する選択処理手段を含んで構成
されている。
装置は、第1の発明の電子シート内計算式自動生成装置
において、選択処理手段は表計算の電子シート内へのセ
ルの挿入範囲と前記挿入範囲内にセル挿入前にある計算
式はそのままセル挿入後も元のセル位置に保留すること
を指示する保留指示信号を入力する入力手段と、前記保
留指示信号の入力があるときには前記挿入範囲内にセル
挿入前にある計算式はそのままセル挿入後も元のセル位
置に保留し新たな電子シートの計算式とする計算式保留
処理手段とを含んで構成されている。
装置は、表計算の電子シートへの表示データおよび計算
式を格納するデータ記憶手段と、前記表計算の電子シー
ト内へのセルの挿入範囲と挿入方向と前記挿入範囲内に
セル挿入前にある計算式はそのままセル挿入後も元のセ
ル位置に保留することを指示する保留指示信号を入力す
る入力手段と、前記セルの挿入情報より行または列のシ
フト量とセルのシフト範囲とからなるシフト情報を取得
する取得手段と、前記取得手段からのシフト情報に対応
したシフト処理を前記データ記憶手段に格納されている
元の電子シートのデータおよび計算式に行ない新たな電
子シートのデータおよび計算式として前記データ記憶手
段に格納するシフト手段と、前記保留指示信号の入力が
あるときには前記挿入範囲内にセル挿入前にある計算式
はそのままセル挿入後も元のセル位置に保留し前記新た
な電子シートの計算式として前記データ記憶手段に格納
する計算式保留処理手段と、前記データ記憶手段の情報
を表示する表示手段とを含んで構成されている。
て図面を参照して説明する。
成装置の一実施の形態を示すブロック図である。
成装置は図1に示すように、セルの挿入範囲と挿入方向
と挿入範囲内に挿入前にあった計算式はそのまま挿入後
も元位置に保留することを指示する保留指示信号を入力
する入力装置11と、入力装置11より送られてくる情
報をもとにシフト処理を行なうための位置/量などのシ
フト情報を取得する情報取得部12と、情報取得部12
から送られてくる情報をもとに電子シート内でのデータ
をシフトしシフトした結果をデータ記憶部14へ送るた
めの挿入処理を行なうデータシフト処理部13と、保留
指示信号の入力があった場合には挿入範囲内に挿入前に
あった計算式はそのまま挿入後も元位置に保留する計算
式保留処理部16と、表示データおよび計算式の記憶を
行なうデータ記憶部14と、データ等をデイスプレイ装
置などに出力する出力装置15とを有している。
自動生成装置の動作を示す流れ図であり、図3は計算式
保留処理部16の動作を示す流れ図である。
動生成装置の動作を従来技術の説明と同様に図4(a)
に1行挿入の場合を例にとり、図1、2および3を参照
して説明する。
セルの挿入範囲、挿入方向および保留指示信号の入力を
行なう(ステップ21)。保留指示信号としては、例え
ば予め定めた特定のキー入力で行なうことができる。図
4(a)を例にとり、その挿入範囲として、セルA3か
らセルE3(A3:E3)とし挿入方向は下方向とす
る。
開始および終了する位置、すなわち、シフト範囲やシフ
トする量などのシフト情報を情報取得部12でデータ記
憶部14に格納されている情報をもとに取得をする(ス
テップ22)。この場合にはシフト開始位置はセルA3
であり終了する位置はセルEn(当初項番はnまである
とする)、すなわちシフト範囲は(A3:En)であ
り、そのシフト量は下方向に1行である。
シフトする量をもとに電子シート内のデータのシフト処
理をデータシフト処理部13により行なう(ステップ2
3)。すなわち、セルA3からセルEnまでのデータお
よび計算式を次々にデータ記憶部14から読み出して、
各セルのセル識別子の行番号を+1シフトしたセルを新
たな格納セルとする。その際、計算式内にあるセル識別
子がシフト範囲にあるときには、そのセル識別子の行番
号を+1して計算式のシフトを行なう。
n)にあったデータおよび計算式は(A4:E(n+
1))に1行シフトされ、結果をデータ記憶部54に記
憶する。もちろん、シフト範囲にないデータおよび計算
式は従前と同様にデータ記憶部14に格納され、挿入後
の新たな電子シートのデータおよび計算式がデータ記憶
部14に格納される。
はそのまま挿入後も元位置に保留する計算式保留処理を
行なうステップ24が計算式保留処理部16により行な
われるが、この動作を示す流れ図である図3を参照して
これを説明する。
ない場合には(ステップ31のN枝)、この計算式保留
処理は行なわれない。このときには、挿入範囲に挿入さ
れた各行のセルはすべてブランクである。
あった場合には(ステップ31のY枝)、この計算式保
留処理を行なう。
期値として設定し(ステップ32およびステップ3
3)、この開始位置のセルに保留する計算式があるかど
うかをデータ記憶部14に格納されているセル情報から
調べ(ステップ34)、計算式があるときには(ステッ
プ34のY枝)、これをこの位置のセルの計算式として
保留すべくデータ記憶部14の新たな電子シートの計算
式として格納してこのセルに対する計算式保留処理は終
了し(ステップ35)、同一行の次の列のセルの計算式
保留処理に移行する(ステップ36)。ステップ34で
保留すべき計算式がないときには(ステップ34のN
枝)、直ちに同一行の次の列のセルの計算式保留処理に
移行する(ステップ36)。
べての列のセルに対する計算式保留処理を行ない(ステ
ップ36、37のN枝、34、35のループ)、これが
終了したならば(ステップ37のY枝)、挿入範囲の次
の行の最初の列にあるセル(ステップ38、39のN
枝、33)から上述と同様にこの行の各列のセルに対し
て計算式保留処理を行ない、挿入範囲の最後の行の最後
の列のセル、すなわち、挿入範囲の全てのセルに対して
の計算式保留処理を行なって(ステップ39のY枝)終
了する。
る計算式が保留されることとなる。その結果を図4
(c)に示す。
び計算式は削除される。
出力装置15に出力する(ステップ25)。
シート内計算式自動生成装置では計算式保留指示信号の
入力の際には挿入処理に際して、挿入範囲内にある計算
式はそのまま挿入前のセル位置に保留することができ、
表作成の作業効率を格段に向上することができる。
したが右方向挿入についても本発明が適用できることは
自明である。
ト内計算式自動生成装置は、計算式保留指示信号の入力
の際には挿入処理に際して、挿入範囲内にある計算式は
そのまま挿入前のセル位置に保留することができ、表作
成の作業効率を格段に向上することができるという効果
を有する。
実施の形態の構成を示すブロック図である。
置における動作の一例を示す流れ図である。
置の計算式保留処理部の動作の一例を示す流れ図であ
る。
例、(b)は従来装置による挿入処理が行なわれた場合
の挿入処理後の表計算電子シートの表示例、(c)は本
実施の形態の電子シート内計算式自動生成装置による挿
入処理が行なわれた場合の挿入処理後の表計算電子シー
トの表示例を示す表示図である。
を示すブロック図である。
る動作の一例を示す流れ図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 表計算における電子シートの挿入処理に
際しては、挿入部分にある計算式は挿入前の当該部分に
ある計算式をそのまま保留するかまたはブランクにする
かを選択処理する選択処理手段を含むことを特徴とする
電子シート内計算式自動生成装置。 - 【請求項2】 選択処理手段は表計算の電子シート内へ
のセルの挿入範囲と前記挿入範囲内にセル挿入前にある
計算式はそのままセル挿入後も元のセル位置に保留する
ことを指示する保留指示信号を入力する入力手段と、前
記保留指示信号の入力があるときには前記挿入範囲内に
セル挿入前にある計算式はそのままセル挿入後も元のセ
ル位置に保留し新たな電子シートの計算式とする計算式
保留処理手段とを含むことを特徴とする請求項1記載の
電子シート内計算式自動生成装置。 - 【請求項3】 表計算の電子シートへの表示データおよ
び計算式を格納するデータ記憶手段と、前記表計算の電
子シート内へのセルの挿入範囲と挿入方向と前記挿入範
囲内にセル挿入前にある計算式はそのままセル挿入後も
元のセル位置に保留することを指示する保留指示信号を
入力する入力手段と、前記セルの挿入情報より行または
列のシフト量とセルのシフト範囲とからなるシフト情報
を取得する取得手段と、前記取得手段からのシフト情報
に対応したシフト処理を前記データ記憶手段に格納され
ている元の電子シートのデータおよび計算式に行ない新
たな電子シートのデータおよび計算式として前記データ
記憶手段に格納するシフト手段と、前記保留指示信号の
入力があるときには前記挿入範囲内にセル挿入前にある
計算式はそのままセル挿入後も元のセル位置に保留し前
記新たな電子シートの計算式として前記データ記憶手段
に格納する計算式保留処理手段と、前記データ記憶手段
の情報を表示する表示手段とを含むことを特徴とする電
子シート内計算式自動生成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7191743A JP3062052B2 (ja) | 1995-07-27 | 1995-07-27 | 電子シート内計算式自動生成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7191743A JP3062052B2 (ja) | 1995-07-27 | 1995-07-27 | 電子シート内計算式自動生成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0944573A true JPH0944573A (ja) | 1997-02-14 |
| JP3062052B2 JP3062052B2 (ja) | 2000-07-10 |
Family
ID=16279768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7191743A Expired - Fee Related JP3062052B2 (ja) | 1995-07-27 | 1995-07-27 | 電子シート内計算式自動生成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3062052B2 (ja) |
-
1995
- 1995-07-27 JP JP7191743A patent/JP3062052B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3062052B2 (ja) | 2000-07-10 |
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