JPH0947228A - 回転調理器 - Google Patents

回転調理器

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Publication number
JPH0947228A
JPH0947228A JP7198543A JP19854395A JPH0947228A JP H0947228 A JPH0947228 A JP H0947228A JP 7198543 A JP7198543 A JP 7198543A JP 19854395 A JP19854395 A JP 19854395A JP H0947228 A JPH0947228 A JP H0947228A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lid
rotating body
lever
shaft portion
rotary cooker
Prior art date
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Pending
Application number
JP7198543A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshihiro Kuroki
嘉宏 黒木
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 回転調理器において、高速回転している回転
体に一定の負荷を加えて減速し、きめの細かいアイスク
リーム作りに適した撹拌もできる回転調理器を提供する
ことを課題とする。 【解決手段】 材料を入れる容器15内底部に駆動機構
により回転する回転体16を有し、前記回転体16上に
当接する制御板20を設け、その上方にしゅう動自在に
蓋19に軸支された軸部20aを一体に形成し前記蓋1
9より突出させて本課題を解決する手段とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、一般家庭で使用さ
れる回転調理器に関し特にその駆動に関する。
【0002】
【従来の技術】近年回転調理器において一般家庭でのア
イスクリーム等の冷菓作りに関心が高まっている。
【0003】以下に従来の回転調理器について説明す
る。図7は従来の回転調理器の要部を示すものである。
図7において、1は本体、2は電動機で軸の上部にコネ
クター下3を固定している。4は本体1に一体に形成さ
れた角である。5は容器で、本体1と着脱自在に結合し
ている。6は主軸7と一体に形成された回転体で容器5
の内底部に位置している。8は主軸7に固定されたコネ
クター上で、コネクター下3と嵌合している。9は蓋で
容器5に着脱自在に係合している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら前記従来
一般的な回転調理器の構成は、主なメニューである色々
な果物を粉砕、撹拌しジュースを作るため回転体6はコ
ネクター上8コネクター下3を介して電動機2と直結し
て高速回転し、かつ回転数が一定であった。しかしなが
ら近年一般家庭で関心の高いアイスクリームを回転調理
器で作ろうとしても、高速で撹拌するので空気の含有率
が高く、きめの荒いアイスクリームになると言う課題が
あった。
【0005】本発明は前記従来の課題を解決するもの
で、きめの細かいアイスクリームをも作れる回転調理器
を提供することを課題としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に請求項1記載に係る発明は、材料を入れる容器内底部
に駆動機構により回転する回転体を備え、前記回転体に
当接する制動板を設け、その上方にしゅう動自在に蓋に
軸支された軸部を一体に形成し、前記蓋より突出させた
ものである。また、請求項2記載に係る発明は、請求項
1記載に係る発明に加えて、前記軸部上方に金属などで
構成した重りを備え、下方に附勢したものである。ま
た、請求項3記載に係る発明は、請求項1記載に係る発
明に加えて、前記軸部上方を蓋より突出させ、一端を前
記蓋に軸支し、ほぼ中央部を前記軸部上方に当接させ、
さらに他端を前記蓋に設けたレバー係止部に係止させた
レバーを有するものである。また、請求項4記載に係る
発明は、請求項1または3のいずれかに記載する発明に
加えて、前記レバーの他端と容器または蓋との間に引張
バネを備え、下方に附勢したものである。また、請求項
5記載に係る発明は、請求項1、3、4のいずれかに記
載する発明に加えて、前記レバーの他端に前記引張バネ
の一端を係止し、容器または蓋に設けたリブに複数個の
係止穴を備え、前記係止穴のいずれか一つに前記引張バ
ネの他端を係止したものである。請求項6記載に係る発
明は、請求項1記載の発明に加えて前記蓋上に前記軸部
上端に当接し、一対のねじを有するつまみと、前記つま
みに嵌合するつまみ保持具を備えたものである。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明は請求項1記載に係る発明
により、蓋より上方に突出した制動板の軸部を手で押さ
えることにより、高速回転している回転体に制動板が押
しつけられ、その摩擦力により回転体の負荷が増加し負
荷に応じて回転数が低下する。手で押さえる力の大きさ
により回転数を変えることができる。
【0008】また、請求項2記載に係る発明により、請
求項1記載に係る発明の作用に加えて軸上部の重りの重
力により制動板が回転体に押しつけられその摩擦力によ
り前記原理で回転数が低下する。重りの重さを変えるこ
とにより、回転数を変えることができる。
【0009】また、請求項3記載に係る発明により、請
求項1記載に係る発明の作用に加えて軸部上部をレバー
で押さえ、力を加えることにより前記の原理で回転数を
低下させる。レバー係止部の寸法を変えることにより意
図する回転数に低下させることができる。
【0010】また、請求項4記載に係る発明により、請
求項1または3記載に係る発明の作用に加えてレバーを
介して引張バネの力で軸部上部を押さえ、前記の原理で
回転数を低下させる。引張バネの力を変えることにより
意図した回転数に低下させることができる。
【0011】また、請求項5記載に係る発明により、請
求項1、3、4のいずれかの記載に係る発明の作用に加
えてさらに引張バネの一端を前記レバーの他端に係止
し、他の一端を前記リブの複数個の係止穴のいずれかに
係止することにより、前記軸部を押す力を複数通り変え
ることができ、前記原理により複数通りの低速回転数が
得られ、材料の状況に対応して回転数を選択することが
できる。
【0012】また、請求項6記載に係る発明により、請
求項1記載に係る発明の作用に加えてつまみを回動する
ことにより軸部上部を押す力が変わり前記原理により簡
単に回転体の回転数を制御できる。つまみを少量ずつ回
動すればほぼ無段階に回転数を減らすことができ、材料
の状況に応じて調節することができる。
【0013】以上各請求項記載の発明の作用をするアイ
スクリームをつくることができる台所用の回転調理器に
本発明は実施できるものである。以下の実施例に具体的
例を示す。
【0014】
【実施例】
(実施例1)以下本発明の実施例1について、図面を基
に説明する。
【0015】図1において、11は本体、12は電動
機、13はコネクター下で上部に数箇所の爪を設け、電
動機12の軸部に固定されている。14は角で本体11
と一体に複数個設けている。15は筒状の容器で本体1
1と角14で着脱自在に嵌合している。16は主軸17
と一体に形成された回転体である。18はコネクター上
で主軸17に固定されており、コネクター下13とは数
箇所の爪で着脱自在に嵌合している。19は蓋、19a
は係止部で容器15上部に数箇所設けた突出リブ15a
と嵌合している。20は回転体16に当接させた樹脂製
の制動板である。20aは軸部で制動板20と一体に形
成している。20bは回り止め用の平面部で、蓋19に
形成した軸受け部19bにしゅう動自在に挿入され蓋1
9の上面より突出している。
【0016】次にこの実施例1の構成による作用を説明
する。蓋19をはずし、容器15の中にアイスクリーム
の材料(生クリーム、卵黄、牛乳、砂糖、バニラエッセ
ンス)を入れ、蓋19を容器15に係合する。次に図示
していないが本体11のスイッチを入れると、電動機1
2が回転しコネクター下13、コネクター上18、主軸
17により回転体16が高速回転する。
【0017】この時平面部20bを有する軸部20aの
上端を手で押しつけることにより制動板20が回転体1
6に押しつけられ、その摩擦力で回転体16の負荷が増
加し回転体16の回転数が減少する。手で押す力を加減
することによりアイスクリーム作りに適した回転数を得
ることができる。
【0018】実施例1では樹脂製の制動板20を用いた
が、その原理から同等の摩擦力が得られる材料例えば、
各種金属、形態的には板状バネ、皿状バネであっても同
等の効果を得ることができる。
【0019】
【実施例2】以下本発明の実施例2について、図面を基
に説明する。
【0020】図2において、図1の構成と異なるのは、
制動板20と一体に形成された平面部20bを有する軸
部20aの上端に穴21aを有する鉄製の重り21を設
け、穴21aと軸部20aの上部を嵌合させた点であ
る。
【0021】次にこの実施例2の構成による作用を説明
する。アイスクリームの材料を撹拌する操作は実施例1
と同様であり省略する。この実施例2では重り21の重
力で軸部20aの上端を押すことにより、制動板20が
高速で回転する回転体16の上面に押しつけられその摩
擦力で回転体16の負荷が増加し、これに応じた回転数
の低下が得られる。重りの重さを変えることにより回転
数を変えることができ、アイスクリームの材料に適した
回転数に減速することができる。またその原理から重り
は鉄以外のものであってもよい。
【0022】
【実施例3】以下本発明の実施例3について、図面を基
に説明する。
【0023】図3において、図1の構成と異なるのは、
軸部20a上方の平面部20bを蓋19より突出させ、
一端をピン23で蓋19の保持部22cに回動自在に固
定し、他端を蓋19に設けたレバー係止部22dに係止
し、ほぼ中央部を平面部20bを有する軸部20a上部
に当接させたレバー24を設けた点である。
【0024】次にこの実施例3の構成による作用を説明
する。アイスクリームの材料を撹拌する操作は実施例1
と同様であり省略する。一端を蓋19の保持部22cに
ピン23で回動自在に固定したレバー24の他端を蓋2
2に設けたレバー係止部22dに係止することによりそ
のほぼ中央部が平面部20bを有する軸部20aの上端
に当接し押し下げる力が加わる。従って軸部20aと一
体の制動板20が高速で回転する回転体16に押しつけ
られ、その摩擦力で負荷が増加し、回転数が低下する。
レバー係止部22dの寸法を変えることにより意図する
回転数を得ることができるので、アイスクリームの材料
に適した撹拌ができる。
【0025】
【実施例4】以下本発明の実施例4について、図面に基
き説明する。
【0026】図4において、図3の構成と異なるのは、
レバー25の他端にレバー穴25aを設け、容器26の
側面に係止穴26cを有するバネ係止リブ26bを容器
26に形成し、引張バネ27の両端を前記レバー穴25
aとバネ係止リブ26bの係止穴26cに係止した点で
ある。
【0027】次にこの実施例4の構成による作用を説明
する。アイスクリームの材料を撹拌する操作は実施例1
と同様であり省略する。レバー25は一端をピン23で
回動自在に固定され、他端を引張バネ27の力で容器2
6側に引かれ、そのほぼ中央で軸部20aの上部を下方
に附勢する。従って前記引張バネ27の力に応じて制動
板20が高速で回転する回転体16の上面に押しつけら
れその摩擦力で回転体16の負荷が増加し回転数は低減
する。従って前記引張バネ27の力を変えることにより
意図した回転数に設定することができアイスクリームの
材料の撹拌に適した低速回転を得ることができる。
【0028】
【実施例5】以下本発明の実施例5について、図面を基
に説明する。
【0029】図5において、図4の構成と異なるのは、
容器26の側面に複数個の係止穴26eを有するバネ係
止リブ26dを形成し、引張バネ28の一端をレバー2
5のレバー穴25aに他端をバネ係止リブ26dの係止
穴26eのいずれかに係止した点である。
【0030】次にこの実施例5の構成による作用を説明
する。アイスクリームの材料を撹拌する操作は実施例1
と同様であり省略する。
【0031】作用については前記実施例4の作用に加え
て、引張バネ28の係止位置をバネ係止リブ26dの複
数個の係止穴26eから選択することにより前記原理に
より回転数を係止穴26eの数と同じ数だけ段階的に変
えることができる。従ってアイスクリームの材料の量の
大、小に対応して、その撹拌に最も適した低速の回転数
が得られる。
【0032】
【実施例6】以下本発明の実施例6について、図面を基
に説明する。
【0033】図6において、図5の構成と異なるのは、
制動板20の平面部20bを有する軸部20aの上端に
嵌合し、おねじ29aを有するつまみ29を設け、蓋3
1の一部開口部に爪部30bで固定し、前記つまみ29
のおねじ29aに嵌合するめねじ30aを有するつまみ
保持具30に嵌合した構造である。
【0034】次にこの実施例6の構成による作用を説明
する。アイスクリームの材料を撹拌する操作は実施例1
と同様であり省略する。
【0035】前記つまみ29を回動することにより、軸
部20aと一体の制動板20を高速で回転する回転体1
6に押しつける力を増減し回転体16に加わる負荷を制
御することで回転数の可変をする。
【0036】すなわちアイスクリームの材料が少ない時
には、回転数は遅くてもよいので、つまみ29を押し下
げ方向に回す。逆にアイスクリームの材料が多い時には
つまみ29の押し下げ量を減らして回転数の低下分を減
らす方向に調節するものであり、調節はほぼ無段階にで
きるので、アイスクリームの材料や量に最も適した撹拌
をすることができる。
【0037】
【発明の効果】以上のように請求項1記載に係る発明
は、材料を入れる容器内底部に駆動機構により回転する
回転体を備え、前記回転体に当接する制動板を設け、そ
の上方にしゅう動自在に蓋に軸支された軸部を一体に形
成し、前記蓋より突出させて構成しているので、軸の上
端部を手で押すことにより制動板が高速で回転する回転
体に押しつけられその摩擦力で回転体の負荷が増加し回
転体の回転数が低減する。手で押さえる力を加減するこ
とにより回転数の調節が可能であり、発泡の少ないきめ
細かなアイスクリームを作る材料の撹拌に適した回転数
にすることができる。
【0038】また、請求項2記載に係る発明は、前記請
求項1記載に係る発明の効果に加えて、前記軸部上方に
金属などで構成した重りを設け、下方に附勢するよう構
成しているので、手で軸部を押さえつづけることなく、
回転体の回転数を安定して低減できる。重りの重量を選
択することにより、アイスクリーム材料の撹拌に適した
回転数を得ることができる。
【0039】また、請求項3記載に係る発明は、前記請
求項1記載に係る発明の効果に加えて、前記軸部上方を
蓋より突出させ、一端を前記蓋に軸支し、ほぼ中央部を
軸部上部に当接させ、さらに他端を蓋に設けたレバー係
止部に係止させたレバーを有する構成にしているので、
手で押しつづけることなく、また質量の大きい重りの必
要もなく、簡便に安定した負荷を回転体に加えて回転数
を低減できる。レバー係止部の寸法を選択することによ
りアイスクリーム材料の撹拌に適した回転数を得ること
ができる。
【0040】また、請求項4記載に係る発明は、前記請
求項1または3記載に係る発明の効果に加えて、前記レ
バーの他端と容器または蓋の間に引張バネを備え、下方
に附勢した構成にしているので、引張バネの力により簡
便に安定して回転体に負荷を加え、回転数を低減でき
る。引張バネを選択することによりアイスクリーム材料
の撹拌に適した回転数を得ることができる。
【0041】また、請求項5記載に係る発明は、前記請
求項1、3、4のいずれかに記載する発明の効果に加え
て、前記レバーの他端に前記引張バネの一端を係止し、
容器または蓋に設けたリブに複数個の係止穴を備え、前
記係止穴のいずれか一つに前記引張バネの他端を係止し
た構成にしているので、引張バネを前記複数個の係止穴
のいずれに係止するかにより前記軸部を押し下げる力を
複数通り変えることができ、前記原理によって複数通り
の低速回転数が得られ、アイスクリームを作る材料の量
が変わってもそれに応じた回転数を得ることができる。
【0042】また、請求項6記載に係る発明は、前記請
求項1記載に係る発明の効果に加えて、前記蓋上に前記
軸部上端に当接し、一対のねじを有するつまみと前記つ
まみに嵌合するつまみ保持具を備えた構成にしているの
で、つまみを回動することによって軸部上部を押し下げ
る力が変わり、前記原理によって簡単に回転体の回転数
をほぼ無段階に制御することができる。従ってアイスク
リームの材料の量の多少にかかわらず量に応じた適正な
回転数で撹拌することができ発泡の少ないきめ細かなア
イスクリームを作ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例1における回転調理器の要部断
面図
【図2】本発明の実施例2における回転調理器の要部断
面図
【図3】本発明の実施例3における回転調理器の要部断
面図
【図4】本発明の実施例4における回転調理器の要部断
面図
【図5】本発明の実施例5における回転調理器の要部断
面図
【図6】本発明の実施例6における回転調理器の要部断
面図
【図7】従来例における回転調理器の要部断面図
【符号の説明】
11 本体 12 電動機 13 コネクター下 14 角 15、26 容器 16 回転体 17 主軸 18 コネクター上 19、31 蓋 19a、31a 係止部 19b、31b 軸受け部 20 制動板 20a 軸部 20b 平面部 21 重り 21a 穴 22c 保持部 22d レバー係止部 23 ピン 24、25 レバー 25a レバー穴 26b、26d バネ係止リブ 26c、26e 係止穴 27、28 引張バネ 29 つまみ 29a おねじ 30 つまみ保持具 30a めねじ 30b 爪部

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 材料を入れる容器内底部に駆動機構によ
    り回転する回転体を備え、前記回転体に当接する制動板
    を設け、その上方にしゅう動自在に蓋に軸支された軸部
    を一体に形成し、前記蓋より突出させた回転調理器。
  2. 【請求項2】 軸部上方に金属などで構成した重りを備
    え、下方に附勢した請求項1記載の回転調理器。
  3. 【請求項3】 軸部上方を蓋より突出させ、一端を前記
    蓋に軸支し、ほぼ中央部を前記軸部上方に当接させ、さ
    らに他端を前記蓋に設けたレバー係止部に係止させたレ
    バーを有する請求項1記載の回転調理器。
  4. 【請求項4】 レバーの他端と容器または蓋の間に引張
    バネを備え、下方に附勢した請求項1または3記載の回
    転調理器。
  5. 【請求項5】 レバーの他端に引張バネの一端を係止
    し、容器または蓋に設けたリブに複数個の係止穴を備
    え、前記係止穴のいずれか一つに前記引張バネの他端を
    係止した請求項1、3、4のいずれかに記載の回転調理
    器。
  6. 【請求項6】 軸部上端に当接し一対のねじを有するつ
    まみと前記つまみに嵌合するつまみ保持具を備えた請求
    項1記載の回転調理器。
JP7198543A 1995-08-03 1995-08-03 回転調理器 Pending JPH0947228A (ja)

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JP7198543A JPH0947228A (ja) 1995-08-03 1995-08-03 回転調理器

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JP7198543A Pending JPH0947228A (ja) 1995-08-03 1995-08-03 回転調理器

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006290469A (ja) * 1997-10-29 2006-10-26 Shane R Mcgill 混合食品の小分け方法、食品混合装置及び容器

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