JPH094901A - 排煙装置 - Google Patents

排煙装置

Info

Publication number
JPH094901A
JPH094901A JP7149817A JP14981795A JPH094901A JP H094901 A JPH094901 A JP H094901A JP 7149817 A JP7149817 A JP 7149817A JP 14981795 A JP14981795 A JP 14981795A JP H094901 A JPH094901 A JP H094901A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
smoke exhaust
hood
drive shaft
hood body
reel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7149817A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayuki Fusakawa
正行 房川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP7149817A priority Critical patent/JPH094901A/ja
Publication of JPH094901A publication Critical patent/JPH094901A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24CDOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
    • F24C15/00Details
    • F24C15/20Removing cooking fumes
    • F24C15/2078Removing cooking fumes movable
    • F24C15/2085Removing cooking fumes movable adjustable in height

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Ventilation (AREA)
  • Duct Arrangements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 非使用時の外観を良好にし、特別な機構を用
いず、フード体を任意の停止位置に保持し、構造を簡単
にする。 【構成】 排煙口20および収納カバー16を有する本体部
12を設ける。吸込口22を有するフード体13を設ける。本
体部12に対してフード体13を昇降させる昇降機構14を設
ける。本体部12の排煙口20とフード体13の吸込口22とを
連通するとともにフード体13の上昇時に収納カバー16の
内側に収納される伸縮体15を設ける。昇降機構14は、フ
ード体13を吊り下げる索条29a ,29b 、索条29a ,29b
を巻き取るリール30a ,30b 、駆動軸34からリール30a
,30b に回転力を伝達するウォームギヤ35を備える。 【効果】 非使用時に、伸縮体15が収納カバー16の内側
に収納でき、外観を良好にできる。ウォームギヤ35で、
フード体13を任意の停止位置に保持できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば食卓の天井面や
台所のレンジの上方などに設置されて煙を排気する排煙
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の排煙装置においては、例えば、実
開昭61−124823号公報に記載されているよう
に、食卓の上方の天井面に排煙路に連通する本体部を設
置し、この本体部と煙を吸い込むフード体とを蛇腹状の
伸縮体で連通し、フード体を昇降機構で昇降させるよう
にしている。昇降機構は、フード体を吊り下げる1本の
ワイヤを備え、本体部にワイヤを巻き取るリールを設
け、このリールをリール軸に駆動軸が直結されるモータ
で回転駆動するようにしている。
【0003】また、実開昭61−21231号公報に記
載されている排煙装置では、天井面に扉体を開閉可能に
設け、扉体の上方の天井裏に排煙装置を設置し、使用時
には扉体を下方へ開いて伸縮体を介してフード体を下方
へ引き出し、非使用時には扉体を閉じてフード体および
伸縮体を天井裏に収納するようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、実開昭
61−124823号公報に記載された排煙装置では、
フード体が上昇された非使用時にも伸縮体が露出してい
るため、使用しないときの外観が悪い問題があり、しか
も、リール軸に駆動軸を直結したモータでリールを回転
させるため、停止時のフード体の自重によってフード体
が下降しやすいため、ブレーキ機構やストッパ機構など
を設けなければならない問題がある。
【0005】また、実開昭61−21231号公報に記
載された排煙装置では、非使用時に排煙装置を天井裏に
収納できて外観を良好にできるが、天井裏に収納空間を
必要とするため、この排煙装置の設置が規制される問題
がある。
【0006】本発明は、このような点に鑑みなされたも
ので、非使用時の外観を良好にし、ブレーキ機構やスト
ッパ機構などの必要がない簡単な構成の昇降機構を採用
した排煙装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の排煙装置
は、天井面側に支持され、排煙路に連通される排煙口を
有するとともに周囲に収納カバーを有する本体部と、中
央に吸込口を有するフード体と、このフード体を吊り下
げる複数本の索条、この各索条を巻き取る複数のリー
ル、この各リールに対して回転力を付与する駆動軸、こ
の駆動軸側に設けられたウォームおよびリール側に設け
られたウォームホイールを有し駆動軸から各リールに回
転力を伝達するウォームギヤとを備え、前記本体部に対
してフード体を昇降させる昇降機構と、筒状かつ伸縮自
在に形成され、前記本体部の排煙口とフード体の吸込口
とを連通するとともにフード体の上昇時に前記収納カバ
ーの内側に収納される伸縮体とを具備しているものであ
る。
【0008】請求項2記載の排煙装置は、請求項1記載
の排煙装置において、駆動軸の一端にはハンドル連結部
が設けられ、駆動軸の他端にはモータ連結部が設けられ
ているものである。
【0009】
【作用】請求項1記載の排煙装置では、フード体が上昇
された非使用時に、伸縮体が収納カバーの内側に収納さ
れる。しかも、昇降機構中にウォームギヤが介在されて
いるため、特別にブレーキ機構やロック機構を用いなく
ても、フード体が任意の停止位置に保持される。
【0010】請求項2記載の排煙装置では、請求項1記
載の排煙装置の作用に加えて、昇降機構の駆動軸にハン
ドル連結部とモータ連結部が設けられているため、ハン
ドル操作による手動昇降またはモータによる自動昇降の
両方に対応される。
【0011】
【実施例】以下、本発明の排煙装置の一実施例の構成を
図面を参照して説明する。
【0012】図1は排煙装置の設置状態を示す断面図で
あり、例えば、家屋1の食卓の上方の天井板2に排煙装
置11が設置される。
【0013】排煙装置11は、天井板2の下側に、本体部
12、フード体13、昇降機構14、伸縮体15などを備えてい
る。
【0014】そして、本体部12は、天井板2の下面に取
り付けられる収納カバー16を有し、この収納カバー16に
は、天井板2の下面にボルト17にて取り付けられる四角
形状の取付板部18が形成され、この取付板部18の周縁部
から下方へカバー部19が突出形成されている。取付板部
18の中央部には排煙口20が開口形成されている。
【0015】また、フード体13は、収納カバー16のカバ
ー部19の内側寸法より小形の四角形枠状のフードフレー
ム21を有し、このフードフレーム21の内側に吸込口22が
開口形成されているとともに、フードフレーム21の下縁
からほぼL字状の油受部23が環状に突出形成され、この
油受部23によって油溜り部24が形成されている。
【0016】フードフレーム21の外周にはフード25が取
り付けられ、このフード25の内側に照明器具26が配設さ
れている。照明器具26は、直管形の蛍光ランプ27を用い
るもので、フード25の内側に蛍光ランプ27を接続する図
示しないランプソケットや点灯装置などが配設され、フ
ード25の下面に乳白色の透光性を有するアクリル板から
なるセード28が取り付けられている。
【0017】また、昇降機構14は、図2に示すように、
フード体13のフードフレーム21の四隅に一端が連結され
て吊り下げる索条としてのワイヤ29a ,29b を備え、こ
の各ワイヤ29a ,29b の他端は本体部12に配設された各
リール30a ,30b に巻き取られる。本体部12の両側近傍
には2本の回転軸31,32が回転自在に軸支され、一方の
回転軸31の両端近傍に各リール30a ,30b が固着され、
他方の回転軸32の両端近傍にはリール30b に巻き取られ
るワイヤ29b が掛けられるプーリ33が固着されている。
【0018】一方の回転軸31の中央近傍には駆動軸34が
回転軸31と直交する垂直方向に沿って配設されて回転自
在に軸支され、この駆動軸34と回転軸31との間に駆動軸
34から回転軸31に回転力を伝達するウォームギヤ35が配
設されている。ウォームギヤ35は、駆動軸34に固着され
たウォーム36と、回転軸31に固着されたウォームホイー
ル37を有し、ウォーム36とウォームホイール37との噛合
によって駆動軸34から回転軸31に回転力が伝達される。
【0019】駆動軸34の下端にはハンドル連結部として
のリング部38が形成され、このリング部38に手動操作用
のハンドル39が着脱可能になっている。ハンドル39は、
細長い棒状に形成され、その上端にリング部38に引っ掛
けられる引掛部40が形成され、下端近傍にクランク状の
ハンドル部41が形成され、ハンドル部41の上側および下
端に把手部42,43が回転自在に取り付けられている。
【0020】駆動軸34の上端にはモータ連結部34a が設
けられ、このモータ連結部34a にモータ44の駆動軸が連
結可能になっている。
【0021】また、伸縮体15は、図1に示すように、フ
ードフレーム21の寸法形状に対応した断面ほぼ四角形の
筒状に形成されるとともに、蛇腹状で上下方向に伸縮自
在に形成され、上端が収納カバー16の取付板部18にボル
ト45によって取り付けられ、下端がフードフレーム21の
内側に取り付けられている。したがって、伸縮体15によ
って、本体部12の排煙口20とフード体13の吸込口22とを
連通する排煙通路46が形成されている。
【0022】また、排煙装置11は、天井板2の上側に、
ブロア51およびダクト52からなる排煙路53を備えてい
る。ブロア51の吸込側は天井板2に開口された通気口2a
を介して排煙口20に連通され、吐出側がダクト52に連通
されている。ダクト52の先端は屋外に導出されている。
通気孔2aにはフィルタ54が装着されている。
【0023】次に、本実施例の作用を説明する。
【0024】図1に示す状態は、例えば、卓上で調理を
行ないながら食事を行なうような場合に、排煙装置11を
使用する使用状態を示す。この排煙装置11の使用状態で
は、フード体13が食卓に近い高さまで下降され、伸縮体
15が伸長されて排煙通路46が長くなっている。
【0025】そして、ブロア51の作動により、卓上での
調理の煙が吸込口22から排煙通路46、排煙口20、通気口
2aのフィルタ54を通じてブロア51の吸込側に吸い込ま
れ、ブロア51の吐出側からダクト52を通じて屋外に排煙
される。
【0026】フード体13には照明器具26が内蔵されてい
るため、照明器具26の蛍光ランプ27を点灯させることに
より、卓上面を照明できる。
【0027】伸縮体15の内面に付着した油がその伸縮体
15の内面に沿って流れ落ちても、油溜り部24で受け止め
るため、油が卓上に滴下するのを防止できる。
【0028】また、排煙装置11を使用しない場合には、
フード体13を上昇させて収納状態とする。フード体13を
上昇させるのにハンドル39を使用する場合には、ハンド
ル39の引掛部40を駆動軸34のリング部38に引っ掛け、ハ
ンドル部41を回転操作して、駆動軸34を回転させる。
【0029】駆動軸34と一体にウォーム36が回転し、こ
のウォーム36に噛合するウォームホイール37が回転して
回転軸31が回転し、この回転軸31と一体に各リール30a
,30b が回転し、その各リール30a ,30b に各ワイヤ2
9a ,29b が同時に巻き取られる。これによって、フー
ド体13が平行に上昇されていくとともに、伸縮体15が収
縮されていく。
【0030】フード体13が上昇されていくにしたがっ
て、収縮される伸縮体15が収納カバー16の内側に収納さ
れていくとともに、フードフレーム21の上端側が収納カ
バー16の内側に侵入される。フード体13が最も上昇され
た収納状態となったら、ハンドル39を外す。
【0031】そして、フード体13が最も上昇された収納
状態では、フードフレーム21の上端側が収納カバー16の
内側に侵入されて、収納カバー16の内側に伸縮体15が収
納されるため、伸縮体15が露出することがなく、外観を
良好にできる。
【0032】この収納状態においても、ブロア51を作動
させて換気扇として使用でき、照明器具26の蛍光ランプ
27を点灯させて照明できる。
【0033】また、収納状態の排煙装置11を使用する場
合には、上述のようにハンドル39の操作により、ウォー
ムギヤ35を介して回転軸31が回転し、この回転軸31と一
体に各リール30a ,30b が回転し、その各リール30a ,
30b から各ワイヤ29a ,29bが同時に繰り出される。こ
れによって、フード体13が平行に下降されていくととも
に、伸縮体15が伸長されていく。
【0034】そして、フード体13が任意の高さまで下降
したらハンドル39の操作を停止する。このとき、昇降機
構14中にウォームギヤ35を介在させているため、特別に
ブレーキ機構やロック機構を用いなくても、任意の停止
位置に保持することができる。
【0035】また、モータ44を使用する場合には、図示
しないスイッチを操作することによってモータ44が正転
または逆転され、駆動軸34が回転駆動されて、フード体
13が上昇または下降される。なお、電気系などの故障時
には、ハンドル39によって手動で動かすこともできる。
【0036】昇降機構14の駆動軸34にリング部(ハンド
ル連結部)38とモータ連結部34a が設けられているた
め、ハンドル操作による手動昇降またはモータ44による
自動昇降の両方に対応できるとともに、手動または自動
の切り換えを容易にできる。
【0037】
【発明の効果】請求項1記載の排煙装置によれば、フー
ド体が上昇された非使用時に、伸縮体が収納カバーの内
側に収納されるため、外観を良好にでき、しかも、昇降
機構中にウォームギヤを介在させているため、特別にブ
レーキ機構やロック機構を用いなくても、フード体を任
意の停止位置に保持することができ、構造を簡単にでき
る。
【0038】請求項2記載の排煙装置によれば、請求項
1記載の排煙装置の効果に加えて、昇降機構の駆動軸に
ハンドル連結部とモータ連結部が設けられているため、
ハンドル操作による手動昇降またはモータによる自動昇
降の両方に対応できるとともに、手動または自動の切り
換えを容易にできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の排煙装置の一実施例を示す断面図であ
る。
【図2】同上実施例の昇降機構の斜視図である。
【符号の説明】
11 排煙装置 12 本体部 13 フード体 14 昇降機構 15 伸縮体 16 収納カバー 20 排煙口 22 吸込口 29a ,29b 索条としてのワイヤ 30a ,30b リール 34 駆動軸 34a モータ連結部 35 ウォームギヤ 36 ウォーム 37 ウォームホイール 38 ハンドル連結部としてのリング部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 天井面側に支持され、排煙路に連通され
    る排煙口を有するとともに周囲に収納カバーを有する本
    体部と、 中央に吸込口を有するフード体と、 このフード体を吊り下げる複数本の索条、この各索条を
    巻き取る複数のリール、この各リールに対して回転力を
    付与する駆動軸、この駆動軸側に設けられたウォームお
    よびリール側に設けられたウォームホイールを有し駆動
    軸から各リールに回転力を伝達するウォームギヤとを備
    え、前記本体部に対してフード体を昇降させる昇降機構
    と、 筒状かつ伸縮自在に形成され、前記本体部の排煙口とフ
    ード体の吸込口とを連通するとともにフード体の上昇時
    に前記収納カバーの内側に収納される伸縮体とを具備し
    ていることを特徴とする排煙装置。
  2. 【請求項2】 駆動軸の一端にはハンドル連結部が設け
    られ、駆動軸の他端にはモータ連結部が設けられている
    ことを特徴とする請求項1記載の排煙装置。
JP7149817A 1995-06-16 1995-06-16 排煙装置 Pending JPH094901A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7149817A JPH094901A (ja) 1995-06-16 1995-06-16 排煙装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7149817A JPH094901A (ja) 1995-06-16 1995-06-16 排煙装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH094901A true JPH094901A (ja) 1997-01-10

Family

ID=15483358

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7149817A Pending JPH094901A (ja) 1995-06-16 1995-06-16 排煙装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH094901A (ja)

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007285558A (ja) * 2006-04-14 2007-11-01 Matsushita Electric Ind Co Ltd 加熱調理装置
JP2008128579A (ja) * 2006-11-22 2008-06-05 Tokyo Electric Power Co Inc:The 換気装置
WO2012071900A1 (zh) * 2010-12-03 2012-06-07 Yang Chengyuan 电动升降式吸油烟机外壳
WO2012094910A1 (zh) * 2011-01-12 2012-07-19 Yang Chengyuan 电动升降式吸油烟机壳体
WO2012103757A1 (zh) * 2011-01-31 2012-08-09 Yang Chengyuan 电动升降式吸油烟机外壳
EP3531027A1 (en) * 2018-02-23 2019-08-28 Inoxpan, S.L. Extractor hood with automatic movement of the bottom cover
KR102050542B1 (ko) * 2018-07-02 2020-01-08 주식회사 정우에이앤씨 주방용 환기 시스템
JP2021117574A (ja) * 2020-01-23 2021-08-10 富士通株式会社 液浸槽及び液浸冷却装置

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007285558A (ja) * 2006-04-14 2007-11-01 Matsushita Electric Ind Co Ltd 加熱調理装置
JP2008128579A (ja) * 2006-11-22 2008-06-05 Tokyo Electric Power Co Inc:The 換気装置
WO2012071900A1 (zh) * 2010-12-03 2012-06-07 Yang Chengyuan 电动升降式吸油烟机外壳
WO2012094910A1 (zh) * 2011-01-12 2012-07-19 Yang Chengyuan 电动升降式吸油烟机壳体
WO2012103757A1 (zh) * 2011-01-31 2012-08-09 Yang Chengyuan 电动升降式吸油烟机外壳
EP3531027A1 (en) * 2018-02-23 2019-08-28 Inoxpan, S.L. Extractor hood with automatic movement of the bottom cover
KR102050542B1 (ko) * 2018-07-02 2020-01-08 주식회사 정우에이앤씨 주방용 환기 시스템
JP2021117574A (ja) * 2020-01-23 2021-08-10 富士通株式会社 液浸槽及び液浸冷却装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH094901A (ja) 排煙装置
ES2212017T3 (es) Acondicionador de aire tipo plafon con controlador para el desplazamiento ascendente y descendente del panel de elevacion.
CN100385176C (zh) 顶置式空调器
KR101211959B1 (ko) 전동식 블라인드 장치
JP3845680B2 (ja) 天井埋込型空気調和装置
JP3946350B2 (ja) 空気調和機
CN210921132U (zh) 一种智能吸顶灯
JP2005055126A (ja) レンジフード
KR102687748B1 (ko) 공기조화기
TWI402414B (zh) Blinds device
CN220397471U (zh) 一种智能家居的照明装置
JPH1038309A (ja) 空気調和機
CN2191966Y (zh) 具有通风扇的灯座
JP3297422B2 (ja) 空気調和機
CN222836849U (zh) 一种具有油烟净化功能的吊灯
CN215291279U (zh) 一种装修用辅助升降装置
CN222760958U (zh) 一种吸油烟机
CN220269220U (zh) 一种窗帘选色用台式选样灯
KR0145545B1 (ko) 가정용 주차기
JP3168941B2 (ja) 空気調和機
CN112554612B (zh) 一种升降式舞台
CN215160304U (zh) 一种用于天花吊装的卡件
JP3795950B2 (ja) 天井埋込型空気調和機
JPS621632Y2 (ja)
CN212377795U (zh) 一种便于包装及运输的面板灯