JPH09501853A - 移動式床洗浄装置 - Google Patents
移動式床洗浄装置Info
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- JPH09501853A JPH09501853A JP7507913A JP50791394A JPH09501853A JP H09501853 A JPH09501853 A JP H09501853A JP 7507913 A JP7507913 A JP 7507913A JP 50791394 A JP50791394 A JP 50791394A JP H09501853 A JPH09501853 A JP H09501853A
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- JP
- Japan
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- floor cleaning
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- tank
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L11/00—Machines for cleaning floors, carpets, furniture, walls, or wall coverings
- A47L11/40—Parts or details of machines not provided for in groups A47L11/02 - A47L11/38, or not restricted to one of these groups, e.g. handles, arrangements of switches, skirts, buffers, levers
- A47L11/408—Means for supplying cleaning or surface treating agents
- A47L11/4088—Supply pumps; Spraying devices; Supply conduits
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L11/00—Machines for cleaning floors, carpets, furniture, walls, or wall coverings
- A47L11/34—Machines for treating carpets in position by liquid, foam, or vapour, e.g. by steam
Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
新しい洗浄液タンクと、必要に応じ汚水タンクがハウジング(1)に組み込まれている。汚水用吸引ノズル(7)が、ハウジング(1)の移動方向の所定距離後方に設けられている。吸引ノズル(7)は、ハウジング(1)の汚水入口に吸引ホース(8)により接続されている。洗浄濃縮液と水の計量混合器と、計量器に接続された濃縮液容器(12)と、計量器に接続された清水入口(14)とを有する計量装置(11)が、ハウジング(1)と吸引ホース(8)との間に配設されている。洗浄液は正確に計量される。タンクを洗浄液で満たすのに通常要する時間はかなり減少する。装置はコンパクトで、操作性がよく、移動可能であり、清水供給及び/又は排水の接続がなくても使用できる。
Description
【発明の詳細な説明】
移動式床洗浄装置
本発明は、ハウジングに組み込まれた新しい洗浄液用タンクを有し、選択的に
、汚水タンクと、ハウジングの移動方向の所定距離後方に設けられハウジング上
の汚水入口に吸引ホースにより接続される汚水吸引ノズルとを有する移動式床洗
浄装置に関する。汚水が、内部処理例えば濾過の後、新しい洗浄液用タンクに戻
らない場合には、新しい洗浄液用タンクの近くに別体の汚水用タンクが設けられ
る。この場合、汚水タンクは不要である。
この種の機械は、カーペット用吹付抽出洗浄装置として知られており、床側に
回転ブラシとブラシ領域に洗浄液を吹き付けるノズルが設けられている場合には
、床洗浄機あるいは自動洗浄機として知られている。自動洗浄機とは、自在掃除
機と湿式真空掃除機とを一体的に組み合わせたものである。床カバーは、単一操
作で洗い落とされ、真空洗浄される。吹付抽出洗浄装置は、同様に作動するが洗
い落としを伴わない。
洗浄を開始する前に、新しい洗浄液用タンクは適度に充填される。最適の洗浄
結果を得るために、洗浄液所謂使用液の濃度は最適調整する必要がある。これは
二つの異なった方法で達成できる。洗浄剤を手加減で計量する場合には、水の洗
浄濃縮液に対する比は計算によって決定する必要がある。計量コップを洗浄濃縮
液の添加あるいは計量のために使用すべきである。しかしながら、実際には時間
節約のため、濃縮液はしばしばその容器から直接添加される。これは調合不足あ
るいは調合過多の危険を伴う。いずれの場合でも、洗浄不足という結果をもたら
す。調合過多の場合には床の上に縞がのこる一方、調合不足の場合には汚物の分
解が不十分となる。
床洗浄装置に充填する第2の方法は、洗浄室及び/又は貯蔵室に一般に固定し
て据え付けられたり、しばしばそこに設けられている中央充填ステーションを使
用することである。充填に際し、洗浄濃縮液を含有する容器が計量装置に接続さ
れ、水と混合された使用液は床洗浄装置に供給される。充填ステーションまでの
距離は非常に長い時もあり、使用液を補充するたび毎にその距離を歩く必要があ
るので、必要とされるプロセスは面倒で非常に時間を消費するものである。この
ことは、特に汚水が処理されることなく新しい洗浄液用タンクに戻される洗浄装
置について言えることである。しかしながら、洗浄液が再生される洗浄装置にお
いても、溶液が消費されると定期的に充填ステーションに戻って新たに調製され
た洗浄液を入手する必要がある。
補充の間隔は、洗浄液のタンクを大きくすることにより広げることができるが
、大きなタンクを使用すると、洗浄装置が必然的に大きくて重たく、取り扱いに
くいものになってしまう。コンパクトで操作性がよく、近づきにくい角部をも洗
浄できるという自動洗浄装置の主要な利点が失われる。
上記した洗浄装置に加えて、米国特許第3,959,844号は、使用液を洗
浄装置自身で水と洗浄濃縮液とを混合することにより調製する吹付抽出洗浄装置
を開示している。
しかしながら、問題の洗浄装置は、汚水専用タンクを有し新しい洗浄液用タン
クをもたない比較的小さくて軽量の装置である。従って、使用中、それは清水の
供給源に接続されたままにする必要がある。このため、上記特許公報には、装置
を利用可能な水源あるいは廃水源に接続し、洗浄すべきすべての面に到達するに
は、約50フィート、すなわち約15メートルの長さのホースが必要であると提
案されている。洗浄装置を水源あるいは廃水処理装置に接続し続ける必要性があ
ることで、長いホースが必要になり、実際上の主要な欠点となっている。
従って、本発明が解決しようとする問題は、始めに記載した床洗浄装置を改良
して、洗浄液を正確に計量し、これまで一般的に洗浄液タンクの充填に要する時
間(充填時間)をかなり減少するとともに、装置のコンパクト性、操作性、移動
性を維持し、水源及び/又は廃水処理装置とは独立して使用できるようにしたも
のである。
本発明によれば、この問題は、ハウジングと吸引ホースとの間に設けられ、洗
浄濃縮液と水とを計量混合するユニットと、計量ユニットに接続された濃縮液貯
蔵容器と、計量ユニットに接続された水の入口とを有する計量装置により解決す
るようにした。
計量装置は、米国特許第3,959,844号のように洗浄装置に組み込まれ
るが、計量装置が洗浄濃縮液の貯蔵容器とともにハウジングと吸引ホースとの間
に収容されるので、新しい洗浄液用タンクが比較的大きいにもかかわらず、装置
の操作性及びコンパクト性はそのまま維持されている。公知の自動洗浄装置では
、未使用空間がその領域にあるので、洗浄装置の外部寸法が計量装置の組み込み
による影響を受けず、洗浄装置は以前と同様コンパクト性と操作性が維持されて
いる。これまで公知の装置に計量装置を組み込むのに凹部を作る必要がないので
、既に使用されている装置を顧客サービスエンジニアがその場で修正することが
でき、製造所に送り返す必要がない。
計量装置が高濃度の洗浄剤を処理するのに用いられる場合には、別の利点があ
る。この所謂超濃縮剤は、使用し易い洗浄液を形成するために、少なくとも20
0倍の水で希釈された生成物である。超濃縮剤の場合には、自動洗浄装置に充填
を手加減で計量することは特に困難で、超濃縮剤容器における計量は一般に10
リットルのバケツを用いることになっているので、実際の状況下では調合過多あ
るいは調合不足という結果となる。
本発明にかかる床洗浄装置に、いくつかの異なる分配混合ユニットを使用して
もよい。従って、正確な計量を保証するダイヤフラムポンプを取り付けることも
できる。
しかしながら、特に好ましい一実施形態では、計量混合ユニットはベンチュリ
ノズルにより実質的に形成される。水流ノズルの原理で作動するベンチュリノズ
ルは、例えば電気接続のような追加接続を必要とせず、コンパクトで、実質的に
メインテナンスが不要で、水圧が変動しても非常に正確に作動する。異なる断面
の交換ノズルが、濃縮液の吸入ホースに設けられていれば、床洗浄装置は容易に
異なる希釈率に適合する。操作を容易にするためには、種々のホースを色分けす
るのが有効である。
別の好ましい実施形態では、計量装置は、例えば清水と廃水ホースの固定レー
ルのような既に存在する固定具に取り付けられる。こうすることにより、廉価で
時間を節約して充填することができる。
新しい洗浄液用タンクは、清水入口がプラグカップリングに用いられる接続チ
ューブであれば、容易に素早く充填することができる。
床洗浄装置に配設された洗浄濃縮液貯蔵容器への手配された容器からの補充は
、その容器自体が貯蔵容器として使用され、洗浄装置に着脱自在に取り付けられ
るものであれば、必要ではない。
加えて、洗浄濃縮液貯蔵容器が幾つか設けられていれば、種々の洗浄剤を本発
明にかかる床洗浄装置に使用してもよい。
本発明の特に好ましい一実施形態では、計量装置の据え付けのため、新しい洗
浄液用タンクに別の入口ホースを設ける必要はない。それは、よくあることだが
、タンクが排水ホースを備えていれば、計量混合ユニットの出口を排水ホースに
着脱自在に接続できるからである。新しい洗浄液用タンクに別の穴を設ける必要
はない。現在ある排水ホースへ着脱自在に接続することの別の重要な利点は、計
量装置を他の目的に使用してもよく、床洗浄装置専用として使用しなくてもよい
ことである。従って、計量装置を特定の洗浄装置から容易に素早く取外し、他の
装置や、建物の洗浄にしばしば使用されるような手押し装置に取り付けてもよい
。
素早く何の困難もなく元に戻すことができ、計量装置と排水ホースとの間の廉
価で液密な接続を達成するため、計量混合ユニットの出口は、排水ホースの出口
側開口に取り付けられるプラグの形態を有している。
本発明の二つの実施形態を、添付図面を参照しながら以下詳細に説明する。
図1に示される第一実施形態は、バッテリあるいはケーブルから給電される自
動洗浄装置であり、中型の床を効率良く洗浄するのに適している。新しい洗浄液
と汚水用タンクは、ハウジング1に収容されている。ハンドル2と、ロック用ハ
ンドル3と、制御盤4は、装置の上部に見ることができる。駆動板に取り付けら
れ、作動中回転するブラシ5は、自動洗浄装置の下に設けられており、ゴム製泥
よけ6に取り囲まれている。
作動中、新しい洗浄液がブラシ5の近辺に吹き付けられる一方、床に付着した
汚れ含有液は、ブラシ5に追従する吸引ノズル7により移動方向に吸い取られる
。汚水は、吸引ホース8を介して汚水タンク(図1には図示せず)に移送される
。タンクは、排出ホース9を介して空にすることができる。洗浄プロセスが完了
した時点で、洗浄あるいは使用液用タンクにまだ残留物がある場合には、排出ホ
ース10を介して空にすることができる。
本発明によれば、吸引ホース8とハウジング1の後部との間の空間は、計量装
置を収容するのに使用される。計量装置11は、ホースを介して貯蔵容器12か
ら洗浄濃縮液を供給されるベンチュリノズルを備えている。貯蔵容器12は、ホ
ルダ13により自動洗浄装置の後部に固定されている。計量装置11は、プラグ
カップリングを有する接続チューブ14を介して水の供給源に接続することがで
きる。計量された混合物は、新しい洗浄液用タンクにホース15を介して供給さ
れる。洗浄液を補充するには、自動洗浄装置を最も近い水の供給点に運び、プラ
グカップリングを有する市販の水用ホースで単に接続すればよい。自動洗浄装置
には、正確に計量された濃縮液を含む所望量の使用液が充填される。正確な計量
は、水流ポンプの原理で作動するベンチュリノズルにより保証される。
本発明にかかる自動洗浄装置に組み込まれ、分散化された計量ユニットは、充
填時間を減少している。タンクはいつでも補充できる。これは、タンクにまだ洗
浄液があっても、濃度を変化させることなく可能である。他の利点は上記した通
りである。
図2は、本発明の特に好ましい実施形態を示している。計量装置は、適当なプ
ラグカップリング18を有するホース17により清水供給源に接続できるよう設
計されたものである。図1に示される装置と異なり、洗浄濃縮液用貯蔵容器12
は、ベンチュリノズルを有する計量装置が組み込まれたホルダ13に収容されて
いる。こうすることにより、計量装置の交換や他の用途への使用が容易となる。
計量装置の出口は、別のホース15で新しい洗浄液用タンクの排水ホース10の
端部に接続されている。このため、ホース15の端部は、排水ホース10の直径
に相応するプラグ16中に設けられている。
図2において参照番号を付した他の部材は、図1に記載されている。同一参照
番号は、図1と同一の意味を有している。
参照番号のリスト
1 ハウジング
2 ハンドル
3 ロック用ハンドル
4 制御盤
5 ブラシ
6 ゴム製泥よけ
7 吸引ノズル
8 吸引ホース
9 排水ホース
10 排水ホース
11 計量装置
12 貯蔵容器
13 ホルダ
14 接続チューブ
15 ホース
16 プラグ
17 ホース
18 プラグカップリング
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(81)指定国 EP(AT,BE,CH,DE,
DK,ES,FR,GB,GR,IE,IT,LU,M
C,NL,PT,SE),CA,FI,JP,NO,U
S
(72)発明者 オスベルグハウス、ライナー
ドイツ連邦共和国、デー―40593・デュッ
セルドルフ、ジュダレ47番
(72)発明者 ファウベル、ハイコ
ドイツ連邦共和国、デー―42924・ヴァー
メルスキルヒェン、レー32番
(72)発明者 クレッセ、フランツ
ドイツ連邦共和国、デー―40723・ヒルデ
ン、アム・ブラッフハウザー・カンプ12番
(72)発明者 シュンター、ローランド
ドイツ連邦共和国、デー―73547・ローク
ー、ビルケンシュトラアセ9番
(72)発明者 コール、アルベルト
スイス国、ツェーハー―3012・ベルン、フ
ィンケンライン6番
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.ハウジング(1)に組み込まれた新しい洗浄液用タンクを有し、選択的に、 汚水タンクと、ハウジング(1)の移動方向の所定距離後方に設けられハウジン グ(1)上の汚水入口に吸引ホース(8)により接続される汚水吸引ノズル(7 )とを有する移動式床洗浄装置であって、ハウジング(1)と吸引ホース(8) との間に設けられ、洗浄濃縮液と水とを計量混合するユニットと、計量ユニット に接続された濃縮液貯蔵容器(12)と、計量ユニットに接続された水の入口( 14)とをさらに有することを特徴とする移動式床洗浄装置。 2.計量装置(11)が、高濃度の洗浄剤の処理用として用いられることを特徴 とする請求項1に記載の床洗浄装置。 3.計量混合ノズルが、ベンチュリノズルにより実質的に形成されていることを 特徴とする請求項1又は2に記載の床洗浄装置。 4.種々の断面を有する交換ノズルが、濃縮液吸入ホースに設けられていること を特徴とする請求項3に記載の床洗浄装置。 5.水の入口が、プラグカップリング用に用いられる接続チューブ(14)であ ることを特徴とする請求項1乃至4のいずれか1項に記載の床洗浄装置。 6.洗浄濃縮液用貯蔵容器(12)が着脱自在であることを特徴とする請求項1 乃至5のいずれか1項に記載の床洗浄装置。 7.洗浄濃縮液用の貯蔵容器がいくつか設けられていることを特徴とする請求項 1乃至6のいずれか1項に記載の床洗浄装置。 8.新しい洗浄液用タンクに接続された排水ホースを有し、計量混合ユニットの 出口が、排水ホース(10)に着脱自在に接続されていることを特徴とする請求 項1乃至7のいずれか1項に記載の床洗浄装置。 9.計量混合ユニットの出口が、排水ホース(10)の出口側開口に適合するよ う設計されたプラグ(16)として形成されていることを特徴とする請求項8に 記載の床洗浄装置。
Applications Claiming Priority (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4329464 | 1993-09-01 | ||
| DE4413783.4 | 1994-04-20 | ||
| DE4329464.2 | 1994-04-20 | ||
| DE4413783A DE4413783A1 (de) | 1993-09-01 | 1994-04-20 | Fahrbares Bodenreinigungsgerät |
| PCT/EP1994/002776 WO1995006427A1 (de) | 1993-09-01 | 1994-08-22 | Fahrbares bodenreinigungsgerät |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09501853A true JPH09501853A (ja) | 1997-02-25 |
Family
ID=25929120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7507913A Pending JPH09501853A (ja) | 1993-09-01 | 1994-08-22 | 移動式床洗浄装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0716576A1 (ja) |
| JP (1) | JPH09501853A (ja) |
| CA (1) | CA2170865A1 (ja) |
| FI (1) | FI960952A7 (ja) |
| NO (1) | NO960197L (ja) |
| WO (1) | WO1995006427A1 (ja) |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4295243A (en) * | 1979-10-15 | 1981-10-20 | King Virginia B | Floor treating apparatus |
| DE3038668A1 (de) * | 1980-10-14 | 1982-05-06 | Alfred Kärcher GmbH & Co, 7057 Winnenden | Bodenreinigungskopf |
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| US4829624A (en) * | 1988-06-06 | 1989-05-16 | The Scott Fetzer Company | Apparatus for producing cleaning suds |
| JPH04242622A (ja) * | 1990-12-25 | 1992-08-31 | Haruo Miyata | ソファー、カーテンなどの洗浄装置 |
| CA2072710C (en) * | 1991-07-15 | 2002-05-28 | Kent J. Furcron | Improved cleaning device |
-
1994
- 1994-08-22 WO PCT/EP1994/002776 patent/WO1995006427A1/de not_active Ceased
- 1994-08-22 JP JP7507913A patent/JPH09501853A/ja active Pending
- 1994-08-22 EP EP94926861A patent/EP0716576A1/de not_active Withdrawn
- 1994-08-22 CA CA002170865A patent/CA2170865A1/en not_active Abandoned
-
1996
- 1996-01-16 NO NO960197A patent/NO960197L/no unknown
- 1996-02-29 FI FI960952A patent/FI960952A7/fi not_active Application Discontinuation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| FI960952A0 (fi) | 1996-02-29 |
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| CA2170865A1 (en) | 1995-03-09 |
| FI960952A7 (fi) | 1996-02-29 |
| NO960197D0 (no) | 1996-01-16 |
| WO1995006427A1 (de) | 1995-03-09 |
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