JPH09509228A - タフティング工具用モジュール - Google Patents
タフティング工具用モジュールInfo
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- JPH09509228A JPH09509228A JP7522064A JP52206495A JPH09509228A JP H09509228 A JPH09509228 A JP H09509228A JP 7522064 A JP7522064 A JP 7522064A JP 52206495 A JP52206495 A JP 52206495A JP H09509228 A JPH09509228 A JP H09509228A
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- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05C—EMBROIDERING; TUFTING
- D05C15/00—Making pile fabrics or articles having similar surface features by inserting loops into a base material
- D05C15/04—Tufting
- D05C15/08—Tufting machines
- D05C15/10—Tufting machines operating with a plurality of needles, e.g. in one row
-
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- D05C15/16—Arrangements or devices for manipulating threads
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Abstract
(57)【要約】
タフティング工具、特に針(4)のためのモジュール。タフティング工具の一端は、板状の基礎体(1;11;24;26)に鋳込まれている。基礎体(1;11;24;26)の長さは、鋳込まれた個々のタフティング工具の中心間隔の複数倍に相当している。基礎体(1;11;24;26)は、少なくとも一つの穿孔部を有している。穿孔部は、接触面にたいして法線方向に延びている長穴(9)として形成されている。長穴(9)は、基礎体(1)の上部エッジ(14)のほうへ開口している。基礎体(1)は対称に形成されていてよく、その前部接触面(2)及び後部接触面(3)に接触板(6,7)を備えていてよい。接触板(6,7)は、モジュールをシンカーに正確に固定するために用いる。従ってモジュールは、よってその中に鋳込まれたタフティング工具も、二つの異なる回転位置で使用することができる。
Description
【発明の詳細な説明】
タフティング工具用モジュール
本発明は、タフティング工具、特に針のためのモジュールであって、タフティ
ング工具の一端が、上部エッジと下部エッジとを有する板状の基礎体に鋳込まれ
ており、基礎体の長さが、鋳込まれた個々のタフティング工具の中心間隔の複数
倍に相当しており、基礎体が、前部接触面と後部接触面とを有しており、前部接
触面が、基礎体からタフティング工具が出ている領域において長手方向に延びて
いる下部エッジに、突出する接触板を備えており、且つ基礎体が、前部接触面と
後部接触面との間を貫通している穿孔部を有している前記モジュールに関するも
のである。
この種のタフティング工具用モジュールは、EP 0446215から知られ
ている。この公知のモジュールでは、基礎体はその前面に接触板を有している。
接触板は、組立て状態において、針シンカーまたはその一部分に接触し、モジュ
ールを針シンカーにたいして正確に方向づける。従ってこの針モジュールは、針
シンカーにおいて一つの方向にしか固定できない。従って、このようなモジュー
ルに収納されるタフティング工具は、シンカ
ーにたいして一つの回転位置において使用できるにすぎない。シンカーにたいし
て180°回転させた他の回転位置でタフティング工具を使用する必要がある場
合には、針の回転位置が変更されているモジュールを使用しなければならない。
即ちこのような場合には、タフティング工具の回転位置が180°互いにずれて
いるような2種類のモジュールを準備しなければならない。このため種々のモジ
ュールを準備する必要があるので、高コストである。
どのような基礎体も、モジュールをシンカー等に固定するためのねじを貫通さ
せるための連続する穴の形状で穿孔部を備えている。このようなモジュールの取
付け取外しは、ねじを穴から完全に引きだすことが必要である。
本発明の課題は、特に、構成が簡潔で、簡単且つ迅速に取付け取外しができる
モジュールを提供することである。
上記の課題は、本発明によれば、冒頭で述べた種類のモジュールにおいて、穿
孔部が、基礎体の上部エッジから出ている少なくとも一つの繰り抜き部によって
形成されていることを特徴とするものである。
本発明による構成によれば、この種のモジュールの取付け取外しのために、ね
じをモジュールの穿孔部から完全に離間させる必要がない。むしろ、この種のね
じを軽
く緩めるだけでよい。その後モジュールをその取付け位置から取り出したり、ま
たはこの取付け位置へ挿入することができる。穿孔部の数量は、その都度の条件
に応じて自由に選定可能である。
本発明によるモジュールは、繰り抜き部が、一端が開口している長穴の形状を
有しているように構成してよい。
さらに、本発明によるモジュールは、繰り抜き部が、基礎体の側部エッジのほ
うへ連続的に開口しているように構成してよい。この場合、基礎体の両側部エッ
ジに、該側部エッジのほうへ開口する繰り抜き部がそれぞれ設けられているのが
合目的である。これらの繰り抜き部は、モジュールを固定するためのねじを収容
することができる。互いに並んでいる二つのモジュールの場合には、これらの繰
り抜き部は共通して長穴の形状を有する。この長穴にねじを貫通させて、二つの
モジュールをそれぞれ側部エッジの領域において固定させることができる。それ
ぞれのモジュールを両側部エッジに同じように固定するのが合目的である。
さらに、本発明によるモジュールは、互いに平行に配置される少なくとも2列
のタフティング工具を有し、1つの列のタフティング工具が、隣接する列のタフ
ティング工具にたいしてずれているように構成してよい。このようにして、タフ
ティング過程において正確なピッチが
得られる。
さらに、本発明によるモジュールは、異なる列のタフティング工具が、共通の
一体の基礎体内に配置されているように構成してよい。
さらに、本発明によるモジュールは、タフティング工具が、互いに着脱可能に
結合され基礎体を形成している部分に配置されているように構成してよい。
最後に本発明によるモジュールは、基礎体が、その後部接触面にも接触板を備
えているように構成してよい。この構成により、モジュールに鋳込まれたタフテ
ィング工具を、互いに180°ずれた位置で選択的に使用することが可能になる
。従って、必要なタフティング工具の数量は、このために従来必要であった数量
の半分にすることができる。
次に、本発明によるいくつかの実施形態を添付の図面を用いて説明する。
図1は タフティング針を装備した本発明によるモジュールの前部接触面の
正面図、
図2は 図1のモジュールの側面図、
図3は 2列のタフティング工具を備えた、本発明によるモジュールの他の
実施形態の前部接触面の正面図、
図4は 図3のモジュールの側面図、
図5は 図3及び図4のモジュールの平面図、
図6は 2列のタフティング工具と二つの長穴とを備えた、本発明によるモ
ジュールの他の実施形態の前部接触面の正面図、
図7は 図6のモジュールの側面図、
図8は 図6及び図7のモジュールの平面図、
図9は 両側部エッジにそれぞれ繰り抜き部を備えている、本発明によるモ
ジュールの他の実施形態の前部接触面の正面図、
図10は 図9のモジュールの側面図、
図11は 図9及び図10のモジュールの平面図、
である。
図1に図示したモジュールは、基礎体1を有している。基礎体1は、前部接触
面2と、これに平行に延びている後部接触面3を有している。基礎体1には、タ
フティング針4の軸部が鋳込まれている。
基礎体1は、前部接触面2と後部接触面3との中央に延びている対称面5に関
して対称に形成されている。基礎体1は、タフティング針4が基礎体1から突出
している領域に、両接触面2,3に比してそれぞれ突出している接触板6,7を
有している。これらの接触板6,7は、それぞれ接触肩部8を有している。接触
肩部8は、組立て状態において針シンカーまたはその一部分で係止され、
これによってモジュールは針シンカーにたいして方向づけられる。
タフティング針4は、互いに平行な状態で基礎体1の対称面5内に位置してい
る。
基礎体1は、長穴9を備えている。長穴9は、接触板6,7にたいして法線方
向に延びている。長穴9は、基礎体1の接触板6,7とは逆の側のエッジ10に
おいて開口している。この場合長穴9は、前部接触面2から後部接触面3まで貫
通している。これにより基礎体1を、従ってモジュール全体を長穴9の領域にお
いてねじ等の軸部に着脱させることができる。
上記の対称的な構成により、このモジュールを二つの回転位置でシンカーに固
定させることができる。この場合同時に、針の回転位置は適宜変化せしめられる
。
図3ないし図5に図示した本発明によるモジュールの実施形態は、平行な2列
のタフティング針4を有している。これら2列のタフティング針4は、半ピッチ
だけ互いにずれている。モジュールの基礎体11は、前部接触面12と、後部基
礎体面13と、上部エッジ14と、下部エッジ15とを備えている。前部接触面
12の下部領域には、接触板16が設けられている。接触板16は、前部接触面
12とともに肩部17を形成している。
上部エッジ14の中央部からは、上方へ開口する長穴
18が延びている。
この実施形態において前述のような針列18a,20のずれを生じさせるため
には、図3と図5が示すように、基礎体11を、前部針列20を収容している前
部部分21にたいして、後部針列18aを収容している後部部分19の中へ針軸
線にたいして法線方向にずらされている必要がある。
このように構成された基礎体11は、任意の数量を横に並べて配置されること
ができる。この場合針の間隔は、どの列においても、隣合うモジュールの間の分
離線方向に一定である。
基礎体11は、その上側後部領域に、止め面として使用できる肩部23を形成
している。
図6から図8までに図示した実施形態によるモジュールが、図3から図5まで
に図示した実施形態と異なるのは、一つの基礎体24に二つの長穴25が設けら
れている点にすぎない。これらの長穴25は、上部エッジ14のほうへ開口して
いる。
図9から図11までに図示した実施形態によるモジュールが、図3から図8ま
でに図示したそれぞれの実施形態と異なるのは、上部エッジ14から出て側部エ
ッジ27のほうへ連続的に開口している部分28を有する基礎体26が設けられ
ている点にすぎない。いま、この実施
形態によるモジュールを並べたとすると、隣合うモジュールの部分28が互いに
補完し合って一つの長穴を形成する。このような長穴を貫通するねじは、互いに
突合せになっているモジュールにたいして同時に作用する。この場合、それぞれ
のモジュールをその側部エッジにおいてねじによって保持するのが合目的である
。このねじも、二つの隣合うモジュールにたいして同時に作用を及ぼす。
以上説明した実施形態は、タフティング針との関連で図示し説明したにすぎな
いが、針の代わりに他のタフティング工具、特にルーパー及びグリッパーも使用
することができる。
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(81)指定国 EP(AT,BE,CH,DE,
DK,ES,FR,GB,GR,IE,IT,LU,M
C,NL,PT,SE),AU,CZ,JP,SK,U
S
(72)発明者 ユングベッカー クリスチァン
ドイツ連邦共和国 デー・52078 アーヘ
ン ニーダーフォルストバッハー シュト
ラーセ 87
(72)発明者 シュレーダー カール・ハインツ
ドイツ連邦共和国 デー・52064 アーヘ
ン ガルテンシュトラーセ 40
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.タフティング工具、特に針(4)のためのモジュールであって、タフティン グ工具の一端が、上部エッジ(14)と下部エッジ(15)とを有する板状の基 礎体(1;11;24;26)に鋳込まれており、基礎体(1:11;24;2 6)の長さが、鋳込まれた個々のタフティング工具の中心間隔の複数倍に相当し ており、基礎体(1;11;24;26)が、前部接触面(12)と後部接触面 (13)とを有しており、前部接触面(12)が、基礎体(1;11;24;2 6)からタフティング工具が出ている領域において長手方向に延びている下部エ ッジ(15)に、突出する接触板(7)を備えており、且つ基礎体(1;11; 24;26)が、前部接触面(12)と後部接触面(13)との間を貫通してい る穿孔部を有している前記モジュールにおいて、 穿孔部が、基礎体の上部エッジから出ている少なくとも一つの繰り抜き部 (9;18;25;28)によって形成されていることを特徴とするモジュール 。 2.繰り抜き部が、一端が開口している長穴(18;25)の形状を有している ことを特徴とする、請求項 1に記載のモジュール。 3.繰り抜き部(28)が、基礎体(26)の側部エッジ(27)のほうへ連続 的に開口していることを特徴とする、請求項1に記載のモジュール。 4.基礎体(26)の両側部エッジ(27)に、該側部エッジのほうへ開口する 繰り抜き部(28)がそれぞれ設けられていることを特徴とする、請求項3に記 載のモジュール。 5.互いに平行に配置される少なくとも2列のタフティング工具(18a,20 )を有し、1つの列のタフティング工具が、隣接する列のタフティング工具にた いしてずれていることを特徴とする、請求項1から4までのいずれか1つに記載 のモジュール。 6.異なる列のタフティング工具が、共通の一体の基礎体(11;24;26) 内に配置されていることを特徴とする、請求項5に記載のモジュール。 7.タフティング工具が、互いに着脱可能に結合され基礎体を形成している部分 (20,21)に配置されていることを特徴とする、請求項5に記載のモジュー ル。 8.基礎体(1)が、その後部接触面(3)にも接触板(6)を備えていること を特徴とする、請求項1から7までのいずれか1つに記載のモジュール。
Applications Claiming Priority (5)
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| DE9416104U DE9416104U1 (de) | 1994-02-28 | 1994-10-06 | Modul für Tuftingwerkzeuge |
| DE9416104.6U | 1994-10-06 | ||
| DE9403286.6U | 1994-10-06 | ||
| PCT/DE1995/000234 WO1995023253A1 (de) | 1994-02-28 | 1995-02-23 | Modul für tuftingwerkzeuge |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
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Family Applications (1)
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| Country | Link |
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| DE8814944U1 (de) * | 1988-12-01 | 1990-04-05 | Jos. Zimmermann GmbH & Co KG, 5100 Aachen | Modul mit Tuftingwerkzeugen |
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- 1995-02-23 WO PCT/DE1995/000234 patent/WO1995023253A1/de not_active Ceased
- 1995-02-23 EP EP95908884A patent/EP0741811B1/de not_active Expired - Lifetime
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