JPH0953782A - 管継手 - Google Patents
管継手Info
- Publication number
- JPH0953782A JPH0953782A JP7227122A JP22712295A JPH0953782A JP H0953782 A JPH0953782 A JP H0953782A JP 7227122 A JP7227122 A JP 7227122A JP 22712295 A JP22712295 A JP 22712295A JP H0953782 A JPH0953782 A JP H0953782A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe connection
- connection port
- joint
- branch pipe
- axis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 継手本体内における奥壁付近での乱流の発生
を抑えて、流体のスムーズな流れを確保し、枝管の流量
低減を緩和する。 【解決手段】 継手本体の一側に元管接続口を形成し、
この元管接続口の軸線に直交して放射状にのびる軸線を
有して継手本体の他側外周部に複数の枝管接続口を形成
した管継手において、元管接続口の径方向中心部が対応
する継手本体の奥壁に、曲率中心が前記枝管接続口それ
ぞれの軸線付近に設定されて、前記元管接続口側から流
入した流体を前記複数の枝管接続口側に向けて方向転換
させる曲面が形成されていることを特徴としたものであ
る。
を抑えて、流体のスムーズな流れを確保し、枝管の流量
低減を緩和する。 【解決手段】 継手本体の一側に元管接続口を形成し、
この元管接続口の軸線に直交して放射状にのびる軸線を
有して継手本体の他側外周部に複数の枝管接続口を形成
した管継手において、元管接続口の径方向中心部が対応
する継手本体の奥壁に、曲率中心が前記枝管接続口それ
ぞれの軸線付近に設定されて、前記元管接続口側から流
入した流体を前記複数の枝管接続口側に向けて方向転換
させる曲面が形成されていることを特徴としたものであ
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、たとえばスプリン
クラー系配管において、消火用水を供給する元管にスプ
リンクラーを取付けた複数の枝管(フレキ管)を分岐接
続するのに好適な管継手に関する。
クラー系配管において、消火用水を供給する元管にスプ
リンクラーを取付けた複数の枝管(フレキ管)を分岐接
続するのに好適な管継手に関する。
【0002】
【従来の技術】スプリンクラー配管系において、消火用
水を供給する元管にスプリンクラーを取付けた複数の枝
管(フレキ管)を分岐接続する管継手として、図7およ
び図8に示すよものが知られている。すなわち、この種
の管継手は、継手本体1の一側に形成した元管接続口2
と、この元管接続口2の軸線Cに直交して放射状にのび
る軸線C1を有して継手本体1の他側外周部に形成され
た4つの枝管接続口3,3……を備えた構造になってお
り、元管接続口2の内周に雌ねじ2Aが形成されている
とともに、枝管接続口3,3……それぞれの内周に雌ね
じ3Aが形成されている。したがって、元管接続口2に
消火用水供給管として機能する元管4の先端側雄ねじ部
4Aを螺合接続し、枝管接続口3,3……のそれぞれに
は、先端部にスプリンクラーヘッド(図示省略)を取付
けた4本の枝管(フレキ管)5,5……の基端側雄ねじ
部5Aを螺合接続することによって、1つの元管4から
4本の枝管5,5……を分岐接続したスプリンクラー系
配管が構成される。
水を供給する元管にスプリンクラーを取付けた複数の枝
管(フレキ管)を分岐接続する管継手として、図7およ
び図8に示すよものが知られている。すなわち、この種
の管継手は、継手本体1の一側に形成した元管接続口2
と、この元管接続口2の軸線Cに直交して放射状にのび
る軸線C1を有して継手本体1の他側外周部に形成され
た4つの枝管接続口3,3……を備えた構造になってお
り、元管接続口2の内周に雌ねじ2Aが形成されている
とともに、枝管接続口3,3……それぞれの内周に雌ね
じ3Aが形成されている。したがって、元管接続口2に
消火用水供給管として機能する元管4の先端側雄ねじ部
4Aを螺合接続し、枝管接続口3,3……のそれぞれに
は、先端部にスプリンクラーヘッド(図示省略)を取付
けた4本の枝管(フレキ管)5,5……の基端側雄ねじ
部5Aを螺合接続することによって、1つの元管4から
4本の枝管5,5……を分岐接続したスプリンクラー系
配管が構成される。
【0003】この種のスプリンクラー系配管によれば、
枝管5,5……の先端部に取付けられているスプリンク
ラーヘッドの溶融により、元管4内の消火用水は主とし
て矢印Yで示す軌跡を有して枝管5,5……側に流下し
ようとする。ところが、元管4から元管接続口2の軸線
Cに沿って継手本体1の内部に吐出された消火用水は、
軸線Cに直交する継手本体1の奥壁1Aに衝突するの
で、奥壁1Aに付近に矢印yで示すような乱流が部分的
に生じ、これらの乱流yによって矢印Yで示すスムーズ
な流れが妨げられて枝管5,5……の流量を低減させる
欠点を有していた。
枝管5,5……の先端部に取付けられているスプリンク
ラーヘッドの溶融により、元管4内の消火用水は主とし
て矢印Yで示す軌跡を有して枝管5,5……側に流下し
ようとする。ところが、元管4から元管接続口2の軸線
Cに沿って継手本体1の内部に吐出された消火用水は、
軸線Cに直交する継手本体1の奥壁1Aに衝突するの
で、奥壁1Aに付近に矢印yで示すような乱流が部分的
に生じ、これらの乱流yによって矢印Yで示すスムーズ
な流れが妨げられて枝管5,5……の流量を低減させる
欠点を有していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】すなわち、従来のこの
種の管継手は、継手本体内の奥壁付近で生じる乱流によ
り、流体のスムーズな流れが妨げられて枝管の流量を低
減させる欠点を有ていた。そこで、請求項1記載の発明
は、継手本体内における奥壁付近での乱流の発生を抑え
て、流体のスムーズな流れを確保し、枝管の流量低減を
緩和することができる管継手を提供することを目的とし
たものである。
種の管継手は、継手本体内の奥壁付近で生じる乱流によ
り、流体のスムーズな流れが妨げられて枝管の流量を低
減させる欠点を有ていた。そこで、請求項1記載の発明
は、継手本体内における奥壁付近での乱流の発生を抑え
て、流体のスムーズな流れを確保し、枝管の流量低減を
緩和することができる管継手を提供することを目的とし
たものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、請求項1記載の発明は、継手本体の一側に形成した
元管接続口と、この元管接続口の軸線に直交して放射状
にのびる軸線を有して継手本体の他側外周部に形成され
た複数の枝管接続口を備えた管継手において、前記元管
接続口の径方向中心部が対応する継手本体の奥壁に、曲
率中心が前記枝管接続口それぞれの軸線付近に設定され
て、前記元管接続口側から流入した流体を前記複数の枝
管接続口側に向けて方向転換させる曲面が形成されてい
ることを特徴としたものである。請求項1記載の発明に
よれば、元管接続口の軸線に沿って継手本体の内部に吐
出された流体は、曲面に衝突し該曲面に沿って枝管接続
口側に向けてスムーズに方向転換される。したがって、
奥壁付近での乱流の発生を抑えて、流体のスムーズな流
れを確保することができる。
に、請求項1記載の発明は、継手本体の一側に形成した
元管接続口と、この元管接続口の軸線に直交して放射状
にのびる軸線を有して継手本体の他側外周部に形成され
た複数の枝管接続口を備えた管継手において、前記元管
接続口の径方向中心部が対応する継手本体の奥壁に、曲
率中心が前記枝管接続口それぞれの軸線付近に設定され
て、前記元管接続口側から流入した流体を前記複数の枝
管接続口側に向けて方向転換させる曲面が形成されてい
ることを特徴としたものである。請求項1記載の発明に
よれば、元管接続口の軸線に沿って継手本体の内部に吐
出された流体は、曲面に衝突し該曲面に沿って枝管接続
口側に向けてスムーズに方向転換される。したがって、
奥壁付近での乱流の発生を抑えて、流体のスムーズな流
れを確保することができる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1は請求項1記載の発明の実施
の形態を示す半截縦断側面図、図2は図1の半截平面図
であり、これらの図において、継手本体1の一側に元管
接続口2が形成され、この元管接続口2の軸線Cに直交
して放射状にのびる軸線C1を有して継手本体1の他側
外周部に4つの枝管接続口3,3……が形成されてい
る。元管接続口2の内周に雌ねじ2Aが形成されている
とともに、枝管接続口3,3……それぞれの内周に雌ね
じ3Aが形成されている。
に基づいて説明する。図1は請求項1記載の発明の実施
の形態を示す半截縦断側面図、図2は図1の半截平面図
であり、これらの図において、継手本体1の一側に元管
接続口2が形成され、この元管接続口2の軸線Cに直交
して放射状にのびる軸線C1を有して継手本体1の他側
外周部に4つの枝管接続口3,3……が形成されてい
る。元管接続口2の内周に雌ねじ2Aが形成されている
とともに、枝管接続口3,3……それぞれの内周に雌ね
じ3Aが形成されている。
【0007】一方、継手本体1の奥壁1Aにおける元管
接続口2の径方向中心部が対応する位置に、曲率中心O
が枝管接続口3,3……それぞれの軸線C1付近に設定
され、曲率半径Rを有する4つの曲面7が形成され、こ
れら曲面7は延出部9により円周方向で分離している。
また、4つの曲面7が集合する頂部8を平坦に形成して
ある。勿論、仮想線で示すように、4つの曲面7を1つ
の点Pで集合させてもよい。
接続口2の径方向中心部が対応する位置に、曲率中心O
が枝管接続口3,3……それぞれの軸線C1付近に設定
され、曲率半径Rを有する4つの曲面7が形成され、こ
れら曲面7は延出部9により円周方向で分離している。
また、4つの曲面7が集合する頂部8を平坦に形成して
ある。勿論、仮想線で示すように、4つの曲面7を1つ
の点Pで集合させてもよい。
【0008】継手本体1の元管接続口2に消火用水供給
管として機能する元管4の先端側雄ねじ部4Aを螺合接
続し、枝管接続口3,3……のそれぞれには、先端部に
スプリンクラーヘッド(図示省略)を取付けた4本の枝
管(フレキ管)5,5……の基端側雄ねじ部5Aを螺合
接続することによって、1つの元管4から4本の枝管
5,5……を分岐接続したスプリンクラー系配管が構成
される。
管として機能する元管4の先端側雄ねじ部4Aを螺合接
続し、枝管接続口3,3……のそれぞれには、先端部に
スプリンクラーヘッド(図示省略)を取付けた4本の枝
管(フレキ管)5,5……の基端側雄ねじ部5Aを螺合
接続することによって、1つの元管4から4本の枝管
5,5……を分岐接続したスプリンクラー系配管が構成
される。
【0009】このような構成であれば、枝管5,5……
の先端部に取付けられているスプリンクラーヘッドの溶
融により、元管4から元管接続口2の軸線Cに沿って継
手本体1の内部に吐出された消火用水は、曲面7に衝突
し該曲面7に沿って矢印Yで示すように、枝管接続口
3,3……側に向けてスムーズに方向転換されて枝管
5,5……内を流下する。したがって、奥壁1A付近で
の乱流(図7の矢印y参照)の発生を抑えて、流体のス
ムーズな流れを確保することができる。
の先端部に取付けられているスプリンクラーヘッドの溶
融により、元管4から元管接続口2の軸線Cに沿って継
手本体1の内部に吐出された消火用水は、曲面7に衝突
し該曲面7に沿って矢印Yで示すように、枝管接続口
3,3……側に向けてスムーズに方向転換されて枝管
5,5……内を流下する。したがって、奥壁1A付近で
の乱流(図7の矢印y参照)の発生を抑えて、流体のス
ムーズな流れを確保することができる。
【0010】前記実施の形態では、継手本体1に4つの
枝管接続口3,3……を形成した構成で説明している
が、図3、図4に示すように、継手本体1に3つの枝管
接続口3,3,3を形成した構成、図5、図6に示すよ
うに、継手本体1に6つの枝管接続口3,3……を形成
した構成にも適用可能である。また、元管接続口2の内
周に雌ねじ2Aを形成した構成で説明しているが、元管
接続口2の外周に雄ねじを形成した構成であってもよ
い。
枝管接続口3,3……を形成した構成で説明している
が、図3、図4に示すように、継手本体1に3つの枝管
接続口3,3,3を形成した構成、図5、図6に示すよ
うに、継手本体1に6つの枝管接続口3,3……を形成
した構成にも適用可能である。また、元管接続口2の内
周に雌ねじ2Aを形成した構成で説明しているが、元管
接続口2の外周に雄ねじを形成した構成であってもよ
い。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1記載の発
明は、元管接続口の軸線に沿って継手本体の内部に吐出
された流体を、曲面に沿って枝管接続口側に向けてスム
ーズに方向転換させることができるので、奥壁付近での
乱流の発生を抑えて、流体のスムーズな流れを確保でき
るから、枝管の流量低減を緩和することが可能になる。
明は、元管接続口の軸線に沿って継手本体の内部に吐出
された流体を、曲面に沿って枝管接続口側に向けてスム
ーズに方向転換させることができるので、奥壁付近での
乱流の発生を抑えて、流体のスムーズな流れを確保でき
るから、枝管の流量低減を緩和することが可能になる。
【図1】請求項1記載の発明の実施の形態を示す半截縦
断側面図である。
断側面図である。
【図2】図1の半截平面図である。
【図3】請求項1記載の発明の他の実施の形態を示す半
截縦断側面図である。
截縦断側面図である。
【図4】図3の半截平面図である。
【図5】請求項1記載の発明の異なる実施の形態を示す
半截縦断側面図である。
半截縦断側面図である。
【図6】図5の半截平面図である。
【図7】従来例を示す半截縦断側面図である。
【図8】図7の半截平面図である。
1 継手本体 1A 継手本体の奥壁 2 元管接続口 3 枝管接続口 7 曲面 C 元管接続口の軸線 C1 枝管接続の軸線 O 曲面の曲率中心
Claims (1)
- 【請求項1】 継手本体の一側に形成した元管接続口
と、この元管接続口の軸線に直交して放射状にのびる軸
線を有して継手本体の他側外周部に形成された複数の枝
管接続口を備えた管継手において、前記元管接続口の径
方向中心部が対応する継手本体の奥壁に、曲率中心が前
記枝管接続口それぞれの軸線付近に設定されて、前記元
管接続口側から流入した流体を前記複数の枝管接続口側
に向けて方向転換させる曲面が形成されていることを特
徴とする管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7227122A JPH0953782A (ja) | 1995-08-11 | 1995-08-11 | 管継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7227122A JPH0953782A (ja) | 1995-08-11 | 1995-08-11 | 管継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0953782A true JPH0953782A (ja) | 1997-02-25 |
Family
ID=16855831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7227122A Pending JPH0953782A (ja) | 1995-08-11 | 1995-08-11 | 管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0953782A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100684281B1 (ko) * | 2005-11-24 | 2007-02-16 | 천재홍 | 매입형 분배용 수전 |
| KR200447360Y1 (ko) * | 2007-11-13 | 2010-01-20 | 세웅기계 주식회사 | 소방용 준비 작동식 밸브의 배관 연결구 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61102589A (ja) * | 1984-10-25 | 1986-05-21 | 石川島播磨重工業株式会社 | 原子炉主蒸気逃し管のクエンチヤ |
| JPS63185986U (ja) * | 1987-05-25 | 1988-11-29 | ||
| JPH0418272U (ja) * | 1990-05-31 | 1992-02-14 | ||
| JPH0656596U (ja) * | 1993-01-14 | 1994-08-05 | フジモリ産業株式会社 | T字状分岐管 |
-
1995
- 1995-08-11 JP JP7227122A patent/JPH0953782A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61102589A (ja) * | 1984-10-25 | 1986-05-21 | 石川島播磨重工業株式会社 | 原子炉主蒸気逃し管のクエンチヤ |
| JPS63185986U (ja) * | 1987-05-25 | 1988-11-29 | ||
| JPH0418272U (ja) * | 1990-05-31 | 1992-02-14 | ||
| JPH0656596U (ja) * | 1993-01-14 | 1994-08-05 | フジモリ産業株式会社 | T字状分岐管 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100684281B1 (ko) * | 2005-11-24 | 2007-02-16 | 천재홍 | 매입형 분배용 수전 |
| KR200447360Y1 (ko) * | 2007-11-13 | 2010-01-20 | 세웅기계 주식회사 | 소방용 준비 작동식 밸브의 배관 연결구 |
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