JPH09541A - 歯科用ハンドピースの設定回転数維持装置 - Google Patents

歯科用ハンドピースの設定回転数維持装置

Info

Publication number
JPH09541A
JPH09541A JP15031595A JP15031595A JPH09541A JP H09541 A JPH09541 A JP H09541A JP 15031595 A JP15031595 A JP 15031595A JP 15031595 A JP15031595 A JP 15031595A JP H09541 A JPH09541 A JP H09541A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotation speed
drive mechanism
revolutions
rotational speed
dental handpiece
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP15031595A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2769798B2 (ja
Inventor
Hiroshi Horiuchi
博 堀内
Shosaku Kawada
庄作 川田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NAKANISHI KK
Original Assignee
NAKANISHI KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Family has litigation
First worldwide family litigation filed litigation Critical https://patents.darts-ip.com/?family=15494343&utm_source=google_patent&utm_medium=platform_link&utm_campaign=public_patent_search&patent=JPH09541(A) "Global patent litigation dataset” by Darts-ip is licensed under a Creative Commons Attribution 4.0 International License.
Application filed by NAKANISHI KK filed Critical NAKANISHI KK
Priority to JP7150315A priority Critical patent/JP2769798B2/ja
Publication of JPH09541A publication Critical patent/JPH09541A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2769798B2 publication Critical patent/JP2769798B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明の目的は、歯科用ハンドピースにおい
て、無負荷時、負荷時に関係なく、駆動機構の回転数を
所定値に簡易に、しかも確実に維持し、切削効率を向上
することができる、歯科用ハンドピースの設定回転数維
持装置を提供するにある。 【構成】 歯科用ハンドピースにおいてその駆動機構の
回転数を所定値に維持する設定回転数維持装置であっ
て、駆動機構の回転数を検出する回転数検出手段と、検
出された回転数と予め設定した回転数との差分を補正す
る回転数補正手段とを備えてなることを特徴とする、歯
科用ハンドピースの設定回転数維持装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は歯科用ハンドピースの設
定回転数維持装置、更に詳細には歯科用ハンドピースに
おいて、無負荷時、負荷時に関係なく、その駆動機構の
回転数を所定値に維持する、歯科用ハンドピースの設定
回転数維持装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、歯科用ハンドピースの駆動機
構としては、圧縮空気によって回転駆動するエアーター
ビン或いはエアーモータや、複数の歯車を噛合連動させ
て回転駆動する小型電動モータなどの中から適当なもの
を採用しているが、歯牙切削時にはそのトルクに負荷が
加わり回転数を低下させてしまうといった事態を引き起
こす。これらの駆動機構においては、無負荷時の回転数
を予め上げておくことによって、歯牙切削時にそのトル
クに負荷が加わっても所要の回転数を得られるようにす
ることも原理的には可能である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
ように駆動機構の回転数を無闇に上げると、無負荷時、
負荷時に関わらず常時、その駆動機構の軸受に多大の負
担を強いることとなり、その軸受が破損してしまう恐れ
があるうえ、歯牙切削作業において切削効率を著しく低
下させてしまうといった欠点がある。
【0004】本発明は上述の従来の技術の欠点に着目
し、これを解決せんとしたものであり、その目的は、歯
科用ハンドピースにおいて、無負荷時、負荷時に関係な
く、駆動機構の回転数を所定値に簡易に、しかも確実に
維持し、切削効率を向上することができる、歯科用ハン
ドピースの設定回転数維持装置を提供することにある。
【0005】本発明の他の目的は、歯科用ハンドピース
において、無負荷時、負荷時に関係なく、また駆動機構
のトルクに検出に伴う負荷を加えることなく、駆動機構
の回転数を所定値に簡易に、しかも確実に維持し、切削
効率を向上することができる、歯科用ハンドピースの設
定回転数維持装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的に鑑
みてなされたものであり、その要旨とするところは、歯
科用ハンドピースにおいてその駆動機構の回転数を所定
値に維持する設定回転数維持装置であって、駆動機構の
回転数を検出する回転数検出手段と、検出された回転数
と予め設定した回転数との差分を補正する回転数調節手
段とを備えてなることを特徴とする、歯科用ハンドピー
スの設定回転数維持装置にある。
【0007】上記回転数検出手段としては、例えば駆動
機構の回転によって発生する騒音の周波数に基づいてそ
の回転数を検出する手段や、駆動機構の回転数を電気的
に或いは機械的にカウントする手段などを採用すること
ができる。特に騒音の周波数に基づいてその回転数を検
出する上記手段を用いれば、駆動機構のトルクに検出に
伴う負荷を加えることなく、的確にその回転数を検出す
ることができる。
【0008】また、回転数調節手段としては、駆動機構
がエアータービン或いはエアーモータの場合にあっては
圧縮空気供給源から供給される圧縮空気の供給量を調節
し得る手段、駆動機構が小型電動モータの場合にあって
はその印加電圧を調節し得る手段等、適当なものを採用
する。
【0009】この態様によれば、歯科用ハンドピースに
おいて、無負荷時、負荷時に関係なく、駆動機構の回転
数を所定値に簡易に、しかも確実に維持し、その切削効
率を向上することができる。
【0010】本発明の他の要旨は、上記回転数検出手段
が、駆動機構の回転によって発生した騒音の周波数に基
づいてその回転数を検出する手段からなることを特徴と
する、上述した歯科用ハンドピースの設定回転数維持装
置にあり、この態様によれば、歯科用ハンドピースにお
いて、無負荷時、負荷時に関係なく、また駆動機構のト
ルクに検出に伴う負荷を加えることなく、回転数に比例
した周波数からなる騒音を検知することで、的確にその
回転数を検出し、駆動機構の回転数を所定値に簡易に、
しかも確実に維持し、その切削効率を向上することがで
きる。
【0011】また本発明は、上述のように、回転数検出
手段として、駆動機構の回転によって発生する騒音の周
波数に基づいてその回転数を検出する手段を採用した際
には、具体的には例えば圧縮空気によって回転駆動する
駆動機構を備えた歯科用ハンドピースにおいて上記駆動
機構の回転数を所定値に維持する設定回転数維持装置で
あって、駆動機構の回転によって発生した騒音の音圧を
電気信号に変換する音圧−電流変換手段(マイクロホ
ン)と、該音圧−電流変換手段にて変換された電気信号
の周波数を電圧に変換する周波数−電圧(以下、FVと
称す)変換手段(FV変換器)と、該FV変換手段にて
変換された変換電圧と予め設定した基準電圧とを比較す
る比較手段(コンパレータ)と、該比較手段にて比較さ
れた変換電圧と基準電圧との差分に基づいて圧縮空気の
供給量を補正する調節手段と、を備えてなることを特徴
とする、歯科用ハンドピースの設定回転数維持装置の態
様で実現することができる。
【0012】上記音圧−電流変換手段としてはマイクロ
ホンを用い、駆動機構に回転数に比例して変化する騒音
の周波数を検出するために、その音圧を電気信号に変換
する。変換した電気信号は、アンプによって増幅し、ま
た電気的フィルタを通して整形することが望ましく、こ
うすることによって無関係なノイズをカットし、回転数
を正確に検出することができる。
【0013】FV変換手段では、変換した電気信号、即
ち音声波形から、その周波数を検出して電圧に変換す
る。ここで変換された変換電圧と、予め設定された基準
回転数に対応する基準電圧とを比較手段によって比較
し、その差分を調節手段によって補正する。
【0014】従って、上述したように、歯科用ハンドピ
ースにおいて、無負荷時、負荷時に関係なく、また駆動
機構のトルクに検出に伴う負荷を加えることなく、回転
数に比例した周波数からなる騒音を検知することで、的
確にその回転数を検出し、駆動機構の回転数を所定値に
簡易に、しかも確実に維持し、その切削効率を向上する
ことができる。
【0015】
【作用】本発明の歯科用ハンドピースの設定回転数維持
装置では、回転数検出手段によって駆動機構の回転数を
検出し、その検出された回転数に基づいて予め設定した
回転数を回転数補正手段によって補正する。従って、歯
科用ハンドピースにおいて、無負荷時、負荷時に関係な
く、駆動機構の回転数の簡易、且つ確実な所定値への維
持を可能にする。
【0016】また、本発明の他の歯科用ハンドピースの
設定回転数維持装置では、回転数検出手段が駆動機構の
回転によって発生した騒音の周波数に基づいてその回転
数を検出し、その検出された回転数に基づいて予め設定
した回転数を回転数補正手段によって補正する。従っ
て、歯科用ハンドピースにおいて、無負荷時、負荷時に
関係なく、また駆動機構のトルクに検出に伴う負荷を加
えることなく、回転数に比例した周波数からなる騒音か
ら的確にその回転数を検出し、駆動機構の回転数の簡
易、且つ確実な所定値への維持を可能にする。
【0017】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて
説明するが、本発明はこれに限定されるものではない。
【0018】図1は本発明にかかる歯科用ハンドピース
の設定回転数維持装置の一実施例を示す概略図、図2は
図1の設定回転数維持装置を採用した態様の歯科用ハン
ドピースを示す概略図、図3は図2のジョイントを拡大
して示す概略透視斜視図である。
【0019】図1において10は、圧縮空気によって回
転駆動するエアータービン(図示せず)を駆動機構とし
て採用した歯科用ハンドピース20(図2)において上
記エアータービンの回転数を所定値に維持する本発明の
設定回転数維持装置であって、該設定回転数維持装置1
0は、エアータービンの回転によって発生した騒音の音
圧を電気信号に随時変換するマイクロホン11と、該マ
イクロホン11にて変換された電気信号をアンプ12及
び電気的フィルタ13によって整形し、その周波数を電
圧に変換するFV変換器14と、該FV変換器14にて
変換された変換電圧と回転数設定部18にて予め設定し
た回転数に対応する基準電圧とを比較するコンパレータ
15と、該コンパレータ15にて比較された変換電圧と
基準電圧との差分をアンプ16によって増幅し、その差
分に基づいて圧縮空気の供給量を補正する調節弁17と
によって構成される。
【0020】マイクロホン11は、ジョイント21内の
圧縮空気が流通する排気管22bに配置されており(図
3)、エアータービンの回転によって発生した騒音の音
圧を電気信号に随時変換する。
【0021】アンプ12及び電気的フィルタ13では、
マイクロホン11にて変換された電気信号を整形する。
この整形された電気信号の周波数をFV変換器14によ
って電圧に変換し、現在回転しているエアータービンの
回転数を示す指標となる変換電圧を得る。
【0022】この変換電圧と、予め設定した回転数に対
応する基準電圧とを、コンパレータ15によって比較
し、その差分をアンプ16によって増幅する。増幅した
差分に基づいてそれを補正するように、給気管22aに
圧縮空気を供給する圧縮空気供給源22に調節弁17を
設け、その圧縮空気の供給量を調節する。
【0023】
【発明の効果】本発明の歯科用ハンドピースの設定回転
数維持装置によれば、回転数検出手段によって駆動機構
の回転数を検出し、その検出された回転数に基づいて予
め設定した回転数を回転数補正手段によって補正するよ
うにしたので、無負荷時、負荷時に関係なく、駆動機構
の回転数を所定値に簡易に、しかも確実に維持し、切削
効率を向上することができる。
【0024】本発明の他の歯科用ハンドピースの設定回
転数維持装置によれば、回転数検出手段が駆動機構の回
転によって発生した騒音の周波数に基づいてその回転数
を検出し、その検出された回転数に基づいて予め設定し
た回転数を回転数補正手段によって補正するようにした
ので、無負荷時、負荷時に関係なく、また駆動機構のト
ルクに検出に伴う負荷を加えることなく、的確にその回
転数を検出することができ、駆動機構の回転数を所定値
に簡易に、しかも確実に維持し、その切削効率を向上す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明にかかる歯科用ハンドピースの設定回転
数維持装置の一実施例を示す概略図である。
【図2】図1の設定回転数維持装置を採用した態様の歯
科用ハンドピースを示す概略図である。
【図3】図2のジョイントを拡大して示す概略透視斜視
図である。
【符号の説明】
10 設定回転数維持装置 11 マイクロホン 12 アンプ 13 フィルタ 14 FV変換器 15 コンパレータ 16 アンプ 17 調節弁 18 回転数設定部 20 歯科用ハンドピース 21 ジョイント 22 圧縮空気供給源

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 歯科用ハンドピースにおいてその駆動機
    構の回転数を所定値に維持する設定回転数維持装置であ
    って、 駆動機構の回転数を検出する回転数検出手段と、検出さ
    れた回転数と予め設定した回転数との差分を補正する回
    転数調節手段とを備えてなることを特徴とする、歯科用
    ハンドピースの設定回転数維持装置。
  2. 【請求項2】 上記回転数検出手段が、駆動機構の回転
    によって発生した騒音の周波数に基づいてその回転数を
    検出する手段からなることを特徴とする、請求項1に記
    載の歯科用ハンドピースの設定回転数維持装置。
JP7150315A 1995-06-16 1995-06-16 歯科用ハンドピースの設定回転数維持装置 Expired - Lifetime JP2769798B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7150315A JP2769798B2 (ja) 1995-06-16 1995-06-16 歯科用ハンドピースの設定回転数維持装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7150315A JP2769798B2 (ja) 1995-06-16 1995-06-16 歯科用ハンドピースの設定回転数維持装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH09541A true JPH09541A (ja) 1997-01-07
JP2769798B2 JP2769798B2 (ja) 1998-06-25

Family

ID=15494343

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7150315A Expired - Lifetime JP2769798B2 (ja) 1995-06-16 1995-06-16 歯科用ハンドピースの設定回転数維持装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2769798B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023043307A (ja) * 2021-09-16 2023-03-29 株式会社モリタ製作所 検出装置、検出方法、検出プログラム

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6371793B2 (ja) * 2016-06-14 2018-08-08 株式会社吉田製作所 歯科用タービンハンドピースのタービン回転速度制御システム

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5444386A (en) * 1977-09-13 1979-04-07 Yoshida Seisakusho Kk Air motor that drive dental cutting tool
JPS60149620U (ja) * 1985-02-20 1985-10-04 株式会社モリタ製作所 歯科用ハンドピースの回転数制御装置
JPS63143054A (ja) * 1986-12-04 1988-06-15 株式会社 モリタ製作所 歯科用エア−ドライブ型ハンドピ−スの回転数制御装置
JPH0370553A (ja) * 1989-08-10 1991-03-26 Yoshida Dental Mfg Co Ltd 歯科用ハンドピースの回転速度制御装置

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5444386A (en) * 1977-09-13 1979-04-07 Yoshida Seisakusho Kk Air motor that drive dental cutting tool
JPS60149620U (ja) * 1985-02-20 1985-10-04 株式会社モリタ製作所 歯科用ハンドピースの回転数制御装置
JPS63143054A (ja) * 1986-12-04 1988-06-15 株式会社 モリタ製作所 歯科用エア−ドライブ型ハンドピ−スの回転数制御装置
JPH0370553A (ja) * 1989-08-10 1991-03-26 Yoshida Dental Mfg Co Ltd 歯科用ハンドピースの回転速度制御装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023043307A (ja) * 2021-09-16 2023-03-29 株式会社モリタ製作所 検出装置、検出方法、検出プログラム

Also Published As

Publication number Publication date
JP2769798B2 (ja) 1998-06-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1485155B1 (en) An air assistance apparatus providing fast rise and fall of pressure within one patient s breath
CN101265878B (zh) 风力涡轮机的音调发射控制
EP1452936A3 (en) Method for detecting an impending sensor failure
JP3902195B2 (ja) 遠心分離機ロータの故障発生可能性を低減させるためのモータトルク制御
US7357041B2 (en) Rotation detection device
EP1900484A3 (en) Power tool anti-kickback system with rotational rate sensor
EP1519046A3 (en) Apparatus for compensating for speed error of motor
JP2006050835A5 (ja)
DE60332238D1 (de) Steuerschaltung und verfahren für einen sensor- und bürstenlosen motor
EP1454713A3 (en) Fastening apparatus and method
US20120301840A1 (en) Endodontic device
JP4935165B2 (ja) 異常診断装置及び異常診断方法
JP5111912B2 (ja) モータ駆動装置及び画像形成装置
JP4929810B2 (ja) 異常診断装置及び異常診断方法
JPH09541A (ja) 歯科用ハンドピースの設定回転数維持装置
JPH11318095A (ja) 電動機
JPH0539727A (ja) 回転電機付ターボチヤージヤの駆動装置
JP2009303427A (ja) モータ駆動装置
JP2005279865A (ja) 衝撃式締付工具
KR20050119963A (ko) 차량용 공조기의 액츄에이터 제어방법 및 그 장치
JP4414998B2 (ja) 牽引装置
JP4827678B2 (ja) アクチュエータの位置変動抑制方法
KR200236225Y1 (ko) 코골이를 감지하여 코골이 방지용 베개를 구동하는 장치
JPH06297349A (ja) インパクトレンチのトルク検出値の補正方法
JP2007020345A (ja) ブラシレスモータの制御装置