JPH0955613A - アンテナ収納構造 - Google Patents
アンテナ収納構造Info
- Publication number
- JPH0955613A JPH0955613A JP20794695A JP20794695A JPH0955613A JP H0955613 A JPH0955613 A JP H0955613A JP 20794695 A JP20794695 A JP 20794695A JP 20794695 A JP20794695 A JP 20794695A JP H0955613 A JPH0955613 A JP H0955613A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- housing
- stopper
- case
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 3
Landscapes
- Details Of Aerials (AREA)
- Support Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】アンテナの収納状態においてアンテナ先端が筐
体から突起することなく、且つアンテナを容易に引き出
すことができるようにする。 【解決手段】引き出されたアンテナ1を収納する場合
(a)、スプリング4はアンテナケース2の底面に当接
して圧縮され、係止用ボス3はストッパ5の先端部分5
bに当接する(b)。その後、ストッパ5が支軸6を中
心にA方向に回動し、先端部分5aがリブ7に強く当接
して変形する。先端部分5bが係止用ボス3を通過した
とき、ストッパ5はB方向の復元力によりキーボタン8
の突起部8aまで回動し係止用ボス3をロックして収納
完了する(c)。アンテナを引き出す場合、スライド式
キーボタン8の突起部8aを後方にスライドさせる。ス
トッパ5はスプリング4の復元力によりB方向に回動し
て係止用ボス3とのロックを解除する。アンテナ1はス
プリング4の復元力によって飛び出していく(d)。
体から突起することなく、且つアンテナを容易に引き出
すことができるようにする。 【解決手段】引き出されたアンテナ1を収納する場合
(a)、スプリング4はアンテナケース2の底面に当接
して圧縮され、係止用ボス3はストッパ5の先端部分5
bに当接する(b)。その後、ストッパ5が支軸6を中
心にA方向に回動し、先端部分5aがリブ7に強く当接
して変形する。先端部分5bが係止用ボス3を通過した
とき、ストッパ5はB方向の復元力によりキーボタン8
の突起部8aまで回動し係止用ボス3をロックして収納
完了する(c)。アンテナを引き出す場合、スライド式
キーボタン8の突起部8aを後方にスライドさせる。ス
トッパ5はスプリング4の復元力によりB方向に回動し
て係止用ボス3とのロックを解除する。アンテナ1はス
プリング4の復元力によって飛び出していく(d)。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はアンテナ収納構造に
関し、特に通話時にアンテナを筐体内から引き出して使
用する携帯無線機のアンテナ収納構造に関する。
関し、特に通話時にアンテナを筐体内から引き出して使
用する携帯無線機のアンテナ収納構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の携帯電話機では、アンテ
ナを筐体内に収納した状態において、アンテナの先端部
が筐体から少し突起するようにしておき、アンテナを引
き出す際に、筐体から突起しているアンテナ先端部を指
で摘んで容易に引き出せようにしている。
ナを筐体内に収納した状態において、アンテナの先端部
が筐体から少し突起するようにしておき、アンテナを引
き出す際に、筐体から突起しているアンテナ先端部を指
で摘んで容易に引き出せようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように従来は、ア
ンテナの収納時において、アンテナの先端部が筐体から
少し突起しているため、この突起が携帯に際して邪魔に
なるばかりでなく、物に当てて破損したりする等の問題
点がある。
ンテナの収納時において、アンテナの先端部が筐体から
少し突起しているため、この突起が携帯に際して邪魔に
なるばかりでなく、物に当てて破損したりする等の問題
点がある。
【0004】本発明の目的は、アンテナの先端が筐体か
ら突起することなく収納でき、且つアンテナを容易に引
き出すことができるアンテナ収納構造を提供することに
ある。
ら突起することなく収納でき、且つアンテナを容易に引
き出すことができるアンテナ収納構造を提供することに
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のアンテナ収納構
造は、通話時に筐体内から引き出して使用するアンテナ
の収納構造において、前記筐体内に設けられて前記アン
テナを収納する筒状のアンテナケースと、前記アンテナ
の後端部に固定されて前記アンテナケースの内壁に沿っ
て摺動する係止用ボスと、一方端が前記係止用ボスに固
定され他方端がアンテナ収納時に前記アンテナケースの
底面によって圧縮されるスプリングと、弾性を有する材
料でJ字形状に形成されて回動可能に支持されアンテナ
収納時に前記係止用ボスに係合するストッパと、アンテ
ナ収納時に前記ストッパの回動を停止させるスライド式
キーボタンとを備え、収納されたアンテナを前記筐体内
から引き出す際に、前記スライド式キーボタンを操作し
前記ストッパを回動可能にして前記係止用ボスとの係合
を解除させ、前記スプリングの復元力によって前記アン
テナを前記筐体内から飛び出させるようにする。
造は、通話時に筐体内から引き出して使用するアンテナ
の収納構造において、前記筐体内に設けられて前記アン
テナを収納する筒状のアンテナケースと、前記アンテナ
の後端部に固定されて前記アンテナケースの内壁に沿っ
て摺動する係止用ボスと、一方端が前記係止用ボスに固
定され他方端がアンテナ収納時に前記アンテナケースの
底面によって圧縮されるスプリングと、弾性を有する材
料でJ字形状に形成されて回動可能に支持されアンテナ
収納時に前記係止用ボスに係合するストッパと、アンテ
ナ収納時に前記ストッパの回動を停止させるスライド式
キーボタンとを備え、収納されたアンテナを前記筐体内
から引き出す際に、前記スライド式キーボタンを操作し
前記ストッパを回動可能にして前記係止用ボスとの係合
を解除させ、前記スプリングの復元力によって前記アン
テナを前記筐体内から飛び出させるようにする。
【0006】
【発明の実施の形態】次に本発明について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0007】図1は本発明の一実施形態を示す斜視図で
あり、携帯電話機の筐体10内にアンテナ1が収納され
た状態を示している。また、図2はアンテナ1の収納お
よび引き出し時の動作を示す断面図であり、同図(a)
はアンテナ1が引き出された状態を示し、同図(c)は
アンテナ1が筐体内に収納された状態を示している。
あり、携帯電話機の筐体10内にアンテナ1が収納され
た状態を示している。また、図2はアンテナ1の収納お
よび引き出し時の動作を示す断面図であり、同図(a)
はアンテナ1が引き出された状態を示し、同図(c)は
アンテナ1が筐体内に収納された状態を示している。
【0008】アンテナ1は、筐体内に設けられる筒状の
アンテナケース2内を移動することにより、筐体のアン
テナ出入口11から出入する。アンテナ1の後端部に
は、係止用ボス3が固定され、この係止用ボス3に連結
してコイル状のスプリング4の一方端が取付けられてい
る。スプリング4は、アンテナを引き出す際に、復元力
によってアンテナ1を筐体の外側へ飛び出させるための
ものである。
アンテナケース2内を移動することにより、筐体のアン
テナ出入口11から出入する。アンテナ1の後端部に
は、係止用ボス3が固定され、この係止用ボス3に連結
してコイル状のスプリング4の一方端が取付けられてい
る。スプリング4は、アンテナを引き出す際に、復元力
によってアンテナ1を筐体の外側へ飛び出させるための
ものである。
【0009】係止用ボス3は、アンテナケース2の内壁
に沿って摺動し、アンテナ1が最大に引き出されたと
き、図2(a)に示すように、アンテナケース2の出入
口面に当接すると共に、係止用ボス3の外周に設けられ
た溝とアンテナケース2の先端近傍に設けられた突起と
を係合させてアンテナ1を保持する。また、アンテナ収
納時には、図2(c)に示すように、ストッパ5と係合
してアンテナ1を収納状態に保持する。
に沿って摺動し、アンテナ1が最大に引き出されたと
き、図2(a)に示すように、アンテナケース2の出入
口面に当接すると共に、係止用ボス3の外周に設けられ
た溝とアンテナケース2の先端近傍に設けられた突起と
を係合させてアンテナ1を保持する。また、アンテナ収
納時には、図2(c)に示すように、ストッパ5と係合
してアンテナ1を収納状態に保持する。
【0010】ストッパ5は、弾性を有する材料でJ字形
状に形成されており、支軸6を中心に回動可能である。
そして、J字状に湾曲した先端部分5aは筐体側に設け
られたリブ7に当接し、他方の先端部分5bは係止用ボ
ス3と係合する。また、ストッパ5の湾曲部分側に、ス
ライド式キーボタン8の突起部8aが当接する。
状に形成されており、支軸6を中心に回動可能である。
そして、J字状に湾曲した先端部分5aは筐体側に設け
られたリブ7に当接し、他方の先端部分5bは係止用ボ
ス3と係合する。また、ストッパ5の湾曲部分側に、ス
ライド式キーボタン8の突起部8aが当接する。
【0011】スライド式キーボタン8は、収納状態のア
ンテナ1を引き出す際に外部から操作してスライドさ
せ、ロック解除するためのキーボタンである。このキー
ボタンの突起部8aは、アンテナの収納時およびアンテ
ナ引き出し完了時においてストッパ5に当接している。
ンテナ1を引き出す際に外部から操作してスライドさ
せ、ロック解除するためのキーボタンである。このキー
ボタンの突起部8aは、アンテナの収納時およびアンテ
ナ引き出し完了時においてストッパ5に当接している。
【0012】次に動作について図2を参照して説明す
る。
る。
【0013】図2(a)に示すように引き出されている
アンテナ1を筐体内に収納する場合、アンテナ1を筐体
内に挿入していくと、図2(b)に示すように、スプリ
ング4がアンテナケース2の底面に当接して圧縮され、
係止用ボス3の一方端がストッパ5の先端部分5bに当
接する。更に挿入すると、ストッパ5が支軸6を中心に
矢印A方向に回動し、先端部分5aが筐体側のリブ7に
強く当接して変形するので、ストッパ5の先端部分5b
は係止用ボス3の外周に沿って移動していく。そして、
ストッパ5の先端部分5bが係止用ボス3を通過したと
き、図2(c)に示すように、ストッパ5は矢印B方向
の復元力によりキーボタン8の突起部8aの位置まで回
動し、ストッパ5の先端部分5bは係止用ボス3の他方
端に係合してロックする。これにより、アンテナ1は、
スプリング4を圧縮した状態で筐体内に収納保持され
る。このとき、アンテナ1の先端部は筐体のアンテナ出
入口11から突起しないようにしている。
アンテナ1を筐体内に収納する場合、アンテナ1を筐体
内に挿入していくと、図2(b)に示すように、スプリ
ング4がアンテナケース2の底面に当接して圧縮され、
係止用ボス3の一方端がストッパ5の先端部分5bに当
接する。更に挿入すると、ストッパ5が支軸6を中心に
矢印A方向に回動し、先端部分5aが筐体側のリブ7に
強く当接して変形するので、ストッパ5の先端部分5b
は係止用ボス3の外周に沿って移動していく。そして、
ストッパ5の先端部分5bが係止用ボス3を通過したと
き、図2(c)に示すように、ストッパ5は矢印B方向
の復元力によりキーボタン8の突起部8aの位置まで回
動し、ストッパ5の先端部分5bは係止用ボス3の他方
端に係合してロックする。これにより、アンテナ1は、
スプリング4を圧縮した状態で筐体内に収納保持され
る。このとき、アンテナ1の先端部は筐体のアンテナ出
入口11から突起しないようにしている。
【0014】収納されているアンテナを筐体内から引き
出す場合は、図2(d)に示すように、まず、スライド
式キーボタン8を操作して突起部8aを後方(矢印C方
向)にスライドさせる。これにより、ストッパ5は、ス
プリング4の復元力を受けて矢印B方向に回動して係止
用ボス3とのロックを解除するので、アンテナ1はスプ
リング4の復元力により、筐体の外部へ向けて飛び出し
ていき、図2(a)に示した状態に保持される。
出す場合は、図2(d)に示すように、まず、スライド
式キーボタン8を操作して突起部8aを後方(矢印C方
向)にスライドさせる。これにより、ストッパ5は、ス
プリング4の復元力を受けて矢印B方向に回動して係止
用ボス3とのロックを解除するので、アンテナ1はスプ
リング4の復元力により、筐体の外部へ向けて飛び出し
ていき、図2(a)に示した状態に保持される。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ア
ンテナを収納したときにアンテナ後端部のスプリングを
圧縮状態で保持し、アンテナを引き出すときにスプリン
グの復元力によってアンテナを飛び出させる構造とする
ことにより、従来のように、アンテナ収納時にアンテナ
の先端を筐体から突起させておかなくてもよいので、携
帯の邪魔にならず、物に当てて破損することもない。ま
た、スライド式キーボタンをスライドさせるだけでアン
テナを引き出すことができるので、操作が容易であると
いう効果を有している。
ンテナを収納したときにアンテナ後端部のスプリングを
圧縮状態で保持し、アンテナを引き出すときにスプリン
グの復元力によってアンテナを飛び出させる構造とする
ことにより、従来のように、アンテナ収納時にアンテナ
の先端を筐体から突起させておかなくてもよいので、携
帯の邪魔にならず、物に当てて破損することもない。ま
た、スライド式キーボタンをスライドさせるだけでアン
テナを引き出すことができるので、操作が容易であると
いう効果を有している。
【図1】本発明の一実施形態を示す斜視図である。
【図2】図1に示したアンテナ収納構造の動作を説明す
るための断面図である。
るための断面図である。
1 アンテナ 2 アンテナケース 3 係止用ボス 4 スプリング 5 ストッパ 6 支軸 8 スライド式キーボタン 10 携帯電話機の筐体 11 アンテナ出入口
Claims (1)
- 【請求項1】 通話時に筐体内から引き出して使用する
アンテナの収納構造において、前記筐体内に設けられて
前記アンテナを収納する筒状のアンテナケースと、前記
アンテナの後端部に固定されて前記アンテナケースの内
壁に沿って摺動する係止用ボスと、一方端が前記係止用
ボスに固定され他方端がアンテナ収納時に前記アンテナ
ケースの底面によって圧縮されるスプリングと、弾性を
有する材料でJ字形状に形成されて回動可能に支持され
アンテナ収納時に前記係止用ボスに係合するストッパ
と、アンテナ収納時に前記ストッパの回動を停止させる
スライド式キーボタンとを備え、収納されたアンテナを
前記筐体内から引き出す際に、前記スライド式キーボタ
ンを操作し前記ストッパを回動可能にして前記係止用ボ
スとの係合を解除させ、前記スプリングの復元力によっ
て前記アンテナを前記筐体内から飛び出させるようにし
たことを特徴とするアンテナ収納構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20794695A JPH0955613A (ja) | 1995-08-15 | 1995-08-15 | アンテナ収納構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20794695A JPH0955613A (ja) | 1995-08-15 | 1995-08-15 | アンテナ収納構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0955613A true JPH0955613A (ja) | 1997-02-25 |
Family
ID=16548163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20794695A Pending JPH0955613A (ja) | 1995-08-15 | 1995-08-15 | アンテナ収納構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0955613A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011155617A (ja) * | 2010-01-28 | 2011-08-11 | Katoh Electrical Machinery Co Ltd | 小型電子機器のアンテナ装置 |
| CN110422465A (zh) * | 2019-07-30 | 2019-11-08 | 青岛海信电子设备股份有限公司 | 电池收纳盒 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0729980B2 (ja) * | 1988-09-29 | 1995-04-05 | 昭和電工株式会社 | 酢酸アリルの製造方法 |
-
1995
- 1995-08-15 JP JP20794695A patent/JPH0955613A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0729980B2 (ja) * | 1988-09-29 | 1995-04-05 | 昭和電工株式会社 | 酢酸アリルの製造方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011155617A (ja) * | 2010-01-28 | 2011-08-11 | Katoh Electrical Machinery Co Ltd | 小型電子機器のアンテナ装置 |
| KR101156296B1 (ko) * | 2010-01-28 | 2012-06-13 | 가토오덴키가부시키가이샤 | 소형전자기기의 안테나장치 |
| CN110422465A (zh) * | 2019-07-30 | 2019-11-08 | 青岛海信电子设备股份有限公司 | 电池收纳盒 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3509681B2 (ja) | 小型開閉装置 | |
| US6981623B2 (en) | Mechanism for engaging portable equipment against a belt clip | |
| JP3984305B2 (ja) | 携帯用電話器並びにその開閉装置 | |
| JPH0652095U (ja) | 携帯用オーディオ装置 | |
| US5543841A (en) | Side grip for a video camera | |
| KR100325987B1 (ko) | 휴대용전화기핸드세트구조 | |
| JPH0955613A (ja) | アンテナ収納構造 | |
| TWI501907B (zh) | 容置裝置 | |
| CN116604966A (zh) | 一种伸缩式修正带 | |
| JP2002089542A (ja) | 小型ヒンジ装置並びにこの小型ヒンジ装置を用いた携帯用電話機 | |
| JP2002303316A (ja) | ヒンジ装置並びにヒンジ装置を用いた携帯式電子機器 | |
| JP3043814U (ja) | 携帯型無線機 | |
| JP3065057U (ja) | 携帯型無線機 | |
| JP2699730B2 (ja) | 携帯無線機のアンテナ取出し機構 | |
| JP2004060697A (ja) | 多段階展開ヒンジ装置 | |
| JP2690715B2 (ja) | アンテナ収納構造 | |
| JP2006304094A (ja) | 携帯電話機 | |
| CN223348128U (zh) | 伸缩数据线 | |
| JP2665189B2 (ja) | 携帯電話機の電池パック保持着脱装置 | |
| CN212937345U (zh) | 一种牵引器 | |
| US6213655B1 (en) | Camera with winding spindle expandable to rotationally drive film spool | |
| JPH0720613A (ja) | フイルムカセット | |
| JP3514429B2 (ja) | 携帯式電話に付設されるフリップの開閉構造 | |
| JPH1027592A (ja) | 携帯電話機の電池パック保持着脱構造 | |
| JP2004044794A (ja) | ヒンジ部材 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980602 |