JPH0955927A - 放送用ビデオをバースト送信する周期的配給装置及びビデオプログラムの送信方法 - Google Patents
放送用ビデオをバースト送信する周期的配給装置及びビデオプログラムの送信方法Info
- Publication number
- JPH0955927A JPH0955927A JP7221129A JP22112995A JPH0955927A JP H0955927 A JPH0955927 A JP H0955927A JP 7221129 A JP7221129 A JP 7221129A JP 22112995 A JP22112995 A JP 22112995A JP H0955927 A JPH0955927 A JP H0955927A
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- audio
- video
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 記憶されたライブラリから多数の受信契約先
への圧縮された音声/ビデオプログラムの放送用バース
ト送信のための装置と方法。 【解決手段】 記憶されたプログラムは、各受信契約先
の位置において受信機40に、完全なプログラム又はそ
の一部の所定の順序で繰り返しバースト送信される。各
受信機40は所定の放送スケジュ−ルにアクセスするよ
うに作用する。つまり、1つまたはそれ以上のプログラ
ムにつき受信契約先の申込みを入力し、1つまたはそれ
以上の申し込まれたプログラムの放送用バースト送信を
監視し、バースト送信の期間に応じてバースト期間に、
一時に1つまたはそれ以上の申し込まれたプログラムを
受信し、1つまたはそれ以上の申し込まれたプログラム
を記憶する。受信契約先はそれにより、申し込まれた記
憶されたプログラムを必要に応じて、再生上VCRのよ
うなコントロールを十分に楽しむことができる。これは
その後、受信機40によりリアルタイムで見るために伸
長される。
への圧縮された音声/ビデオプログラムの放送用バース
ト送信のための装置と方法。 【解決手段】 記憶されたプログラムは、各受信契約先
の位置において受信機40に、完全なプログラム又はそ
の一部の所定の順序で繰り返しバースト送信される。各
受信機40は所定の放送スケジュ−ルにアクセスするよ
うに作用する。つまり、1つまたはそれ以上のプログラ
ムにつき受信契約先の申込みを入力し、1つまたはそれ
以上の申し込まれたプログラムの放送用バースト送信を
監視し、バースト送信の期間に応じてバースト期間に、
一時に1つまたはそれ以上の申し込まれたプログラムを
受信し、1つまたはそれ以上の申し込まれたプログラム
を記憶する。受信契約先はそれにより、申し込まれた記
憶されたプログラムを必要に応じて、再生上VCRのよ
うなコントロールを十分に楽しむことができる。これは
その後、受信機40によりリアルタイムで見るために伸
長される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、放送用ビデオをバ
ースト送信する周期的配給装置及びビデオプログラムの
送信方法に関する。
ースト送信する周期的配給装置及びビデオプログラムの
送信方法に関する。
【0002】
【従来の技術】バースト期間における音声/ビデオプロ
グラム情報を教示したラング(Lang)の米国特許NO.4,9
63,995および5,067,932(いずれも特開平4-502244に対
応)は、音声/ビデオプログラム情報の実質的な検索に
要する時間を削減することを主題としている。これら従
来技術は、圧縮、記憶、バースト送信、受信、伸張、お
よび音声/ビデオプログラム情報の表示の一般的な面の
教示に関連している。しかしながら、音声/ビデオプロ
グラム情報の周期的な構築のためのバースト送信システ
ムの規格面を述べていない。ここで用いる、周期的構築
は、通常には支払い毎視観(pay-per-view/PPV)に関連
する音声/ビデオプログラム情報の送信方法に直結す
る。
グラム情報を教示したラング(Lang)の米国特許NO.4,9
63,995および5,067,932(いずれも特開平4-502244に対
応)は、音声/ビデオプログラム情報の実質的な検索に
要する時間を削減することを主題としている。これら従
来技術は、圧縮、記憶、バースト送信、受信、伸張、お
よび音声/ビデオプログラム情報の表示の一般的な面の
教示に関連している。しかしながら、音声/ビデオプロ
グラム情報の周期的な構築のためのバースト送信システ
ムの規格面を述べていない。ここで用いる、周期的構築
は、通常には支払い毎視観(pay-per-view/PPV)に関連
する音声/ビデオプログラム情報の送信方法に直結す
る。
【0003】簡便なPPVシステムにおいて、加入者、
すなわち受信契約先は、例えば予め決められた放送スケ
ジュールの中の、音声/ビデオプログラムを選択する。
この申込過程は、操作音電話による電話番号の呼び出し
を特定したり、サービス者から供給されたケーブル変換
ボックスの適当なキー操作による、電話等によりオペレ
ータと直接会話する等、多くの方法がとり得る。何れの
手順においても、受信契約先は、サービス提供者がリア
ルタイムで放送した予め決められたプログラムのスケジ
ュールから、一のプログラムを選択する。所定の申込が
設定された場合、ケーブル変換ボックスは、選択された
テレビジョンチャネル上のプログラムを自動的にスクラ
ンブル解除し、受信契約先は放送されているプログラム
を見ることができる。
すなわち受信契約先は、例えば予め決められた放送スケ
ジュールの中の、音声/ビデオプログラムを選択する。
この申込過程は、操作音電話による電話番号の呼び出し
を特定したり、サービス者から供給されたケーブル変換
ボックスの適当なキー操作による、電話等によりオペレ
ータと直接会話する等、多くの方法がとり得る。何れの
手順においても、受信契約先は、サービス提供者がリア
ルタイムで放送した予め決められたプログラムのスケジ
ュールから、一のプログラムを選択する。所定の申込が
設定された場合、ケーブル変換ボックスは、選択された
テレビジョンチャネル上のプログラムを自動的にスクラ
ンブル解除し、受信契約先は放送されているプログラム
を見ることができる。
【0004】ビデオ−オン−ディマンド(VOD)システ
ムは、音声/ビデオプログラムスケジュールの中の可変
タイトルリストから受信契約先が音声/ビデオプログラ
ムの何れをも申込できる点でPPVと相違する。選択され
た音声/ビデオプログラムは、ラングによって記述され
たリアルタイムバースト送信以下を含み、全体又は数々
の方法における受信契約先への部分で、送信されるかあ
るいは他の手順で構築される。送信媒体選択の障壁がな
く、受信契約先は、受信契約先が制御できない予め定め
られたスケジュールにおける放送にチューニングを合わ
せることで、視観または配送のための可変音声/ビデオ
プログラムの何れかを選択する。
ムは、音声/ビデオプログラムスケジュールの中の可変
タイトルリストから受信契約先が音声/ビデオプログラ
ムの何れをも申込できる点でPPVと相違する。選択され
た音声/ビデオプログラムは、ラングによって記述され
たリアルタイムバースト送信以下を含み、全体又は数々
の方法における受信契約先への部分で、送信されるかあ
るいは他の手順で構築される。送信媒体選択の障壁がな
く、受信契約先は、受信契約先が制御できない予め定め
られたスケジュールにおける放送にチューニングを合わ
せることで、視観または配送のための可変音声/ビデオ
プログラムの何れかを選択する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上に掲げた先行特許技
術におけるVODシステムの記載に関し、バースト送信は
前掲の構築手段に限定されている。しかしながら、配送
のための何れかのプログラムを受信契約先が選択するの
ための、音声/ビデオスケジュールを供給する代わり
に、本発明は、確定したバースト送信技術での簡便な予
め定められた周期的なPPVシステムのスケジュールを結
束する。この結束は、簡潔な廉価なビデオライブラリ装
置を結果として生じさせる。さらに、結果的に受信契約
先の観点からすれば非常に誇張されたPPVシステムとな
る。簡便なPPVシステムにおいて、音声/ビデオプログ
ラムは、同軸ケーブル、マイクロウェーブ、光ファイバ
あるいは種々のリアルタイムにおける送信システムで放
送される。これらは、停止、休止、巻き戻し、早送り等
のプレイバックの間のVCR型制御の視観者の実行は、不
可能である。
術におけるVODシステムの記載に関し、バースト送信は
前掲の構築手段に限定されている。しかしながら、配送
のための何れかのプログラムを受信契約先が選択するの
ための、音声/ビデオスケジュールを供給する代わり
に、本発明は、確定したバースト送信技術での簡便な予
め定められた周期的なPPVシステムのスケジュールを結
束する。この結束は、簡潔な廉価なビデオライブラリ装
置を結果として生じさせる。さらに、結果的に受信契約
先の観点からすれば非常に誇張されたPPVシステムとな
る。簡便なPPVシステムにおいて、音声/ビデオプログ
ラムは、同軸ケーブル、マイクロウェーブ、光ファイバ
あるいは種々のリアルタイムにおける送信システムで放
送される。これらは、停止、休止、巻き戻し、早送り等
のプレイバックの間のVCR型制御の視観者の実行は、不
可能である。
【0006】簡便なPPVシステムの音声/ビデオプログ
ラム放送スケジュールの特徴を有し、しかしラングによ
り教示されたバースト送信を利用し、ライブラリ基礎の
VODシステムを用いたより更に大きな低コストで、便利
なPPVシステムの機能を供給する。本発明は、これらの
特性を有する、放送用ビデオをバースト送信する周期的
配給装置及びビデオプログラムの送信方法を提供するこ
とを目的とする。
ラム放送スケジュールの特徴を有し、しかしラングによ
り教示されたバースト送信を利用し、ライブラリ基礎の
VODシステムを用いたより更に大きな低コストで、便利
なPPVシステムの機能を供給する。本発明は、これらの
特性を有する、放送用ビデオをバースト送信する周期的
配給装置及びビデオプログラムの送信方法を提供するこ
とを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の装置は、時間圧
縮されたデジタル音声/ビデオプログラムの複数記憶す
る集中視観を含み、この集中視観は1またはそれ以上の
遠隔した受信契約先での記憶に依存したバースト時間中
に選択的に変換され、変換されたプログラムはラングの
技術に沿って伸張変換され視観される。集中視観は、周
期的、時間圧縮されそれらに記憶されたデジタル音声/
ビデオプログラムが予め決められた放送送信を促進す
る。遠隔受信契約先の受信機は、時間的に圧縮された音
声/ビデオプログラムの連続的流れが中央視観から放送
される、送信チャネルを継続的に監視し、受信契約先に
より申込された単数又は複数のプログラムを記憶する。
縮されたデジタル音声/ビデオプログラムの複数記憶す
る集中視観を含み、この集中視観は1またはそれ以上の
遠隔した受信契約先での記憶に依存したバースト時間中
に選択的に変換され、変換されたプログラムはラングの
技術に沿って伸張変換され視観される。集中視観は、周
期的、時間圧縮されそれらに記憶されたデジタル音声/
ビデオプログラムが予め決められた放送送信を促進す
る。遠隔受信契約先の受信機は、時間的に圧縮された音
声/ビデオプログラムの連続的流れが中央視観から放送
される、送信チャネルを継続的に監視し、受信契約先に
より申込された単数又は複数のプログラムを記憶する。
【0008】
【実施例】本発明は、従来技術のPPVおよびVODシステム
間のギャップの橋渡しに関するものである。
間のギャップの橋渡しに関するものである。
【0009】図1において、本発明の放送ビデオをバー
スト送信するシステムの概念的なダイアグラム図を示し
ている。リング又はホイール22は、反時計方向へ回転
し、音声/ビデオプログラムの複数のオンライン記憶部
を促進させて、動作する。本発明は、物理的なホイール
22を含まないことが知れる。ここでのホイール22
は、本発明の概念を理解し易くするために図化してい
る。放送ビデオをバースト送信するシステムはオフライ
ン記憶部20を含み、送信区分35の複合体である送信
線30、受信機40、モニタ45、ホイール22、オフ
ライン記憶部20、外部制御ソフトウェアおよびハード
ウェア(図示せず)がライブラリ55を構成している。
図1に示したシステムにおいて、16番目の予め定めら
れたプログラムは、時間圧縮されたフォーマットでライ
ブラリ55のホイール22上のオンラインに記憶され
る。ホイール22上のプログラムのオンライン記憶部
は、送信線30に沿って欲する送信率を維持するに十分
に高い割合で情報の読取りを要求する。一の実施例にお
いて、例えば、送信線30は114Mビット/秒で動作
し、これらは記憶プログラムのアクセスにおいて高速度
の記憶部メディアを要求する。高速度記憶部メディアと
の経済的な関係を生み出すために、よりポピュラなプロ
グラムが低速で記憶され、より経済的にはオフライン記
憶部20へ記憶される。これらのプログラムは、適当な
時点にホイール22上へオンライン記憶するために移転
される。
スト送信するシステムの概念的なダイアグラム図を示し
ている。リング又はホイール22は、反時計方向へ回転
し、音声/ビデオプログラムの複数のオンライン記憶部
を促進させて、動作する。本発明は、物理的なホイール
22を含まないことが知れる。ここでのホイール22
は、本発明の概念を理解し易くするために図化してい
る。放送ビデオをバースト送信するシステムはオフライ
ン記憶部20を含み、送信区分35の複合体である送信
線30、受信機40、モニタ45、ホイール22、オフ
ライン記憶部20、外部制御ソフトウェアおよびハード
ウェア(図示せず)がライブラリ55を構成している。
図1に示したシステムにおいて、16番目の予め定めら
れたプログラムは、時間圧縮されたフォーマットでライ
ブラリ55のホイール22上のオンラインに記憶され
る。ホイール22上のプログラムのオンライン記憶部
は、送信線30に沿って欲する送信率を維持するに十分
に高い割合で情報の読取りを要求する。一の実施例にお
いて、例えば、送信線30は114Mビット/秒で動作
し、これらは記憶プログラムのアクセスにおいて高速度
の記憶部メディアを要求する。高速度記憶部メディアと
の経済的な関係を生み出すために、よりポピュラなプロ
グラムが低速で記憶され、より経済的にはオフライン記
憶部20へ記憶される。これらのプログラムは、適当な
時点にホイール22上へオンライン記憶するために移転
される。
【0010】概念的に、ホイール22は16のホイール
部分25により構成され、これらの個々は時間圧縮され
たフォーマットでプログラムを記憶する。リアルタイム
よりかなり少ないバースト期間で、従来技術のラング特
許に基づきこのプログラムの移転は達成される。ホイー
ル22の回転は、それらに記憶された16の最も多い要
求のプログラムの予測サイクルを再生する。反時計方向
へのホイール22の回転を図が示し、それらに記憶され
たプログラムは、全ての受信契約先の地方局へバースト
転送するための送信線30へ連続的に送信がされる。図
1のシステムにおいて、ホイール22上のオンライン記
憶部から回収された、予め定められた16のプログラム
の連続的な流れが図示されている。図1の描画では、プ
ログラム番号3が送信線30上で丁度送信中であり、プ
ログラム番号2が前もって送信されており、プログラム
番号4が次に送信される。
部分25により構成され、これらの個々は時間圧縮され
たフォーマットでプログラムを記憶する。リアルタイム
よりかなり少ないバースト期間で、従来技術のラング特
許に基づきこのプログラムの移転は達成される。ホイー
ル22の回転は、それらに記憶された16の最も多い要
求のプログラムの予測サイクルを再生する。反時計方向
へのホイール22の回転を図が示し、それらに記憶され
たプログラムは、全ての受信契約先の地方局へバースト
転送するための送信線30へ連続的に送信がされる。図
1のシステムにおいて、ホイール22上のオンライン記
憶部から回収された、予め定められた16のプログラム
の連続的な流れが図示されている。図1の描画では、プ
ログラム番号3が送信線30上で丁度送信中であり、プ
ログラム番号2が前もって送信されており、プログラム
番号4が次に送信される。
【0011】ホイール22上に記憶された16個の各ブ
ロックは、リアルタイムよりかなり少ない、ラングの先
行技術により教示され、バースト送信期間と連係する。
送信線30の送信区分35は、内部のプログラム番号1
5の送信要求の所定時間の提示において、これらバース
ト送信期間の模範である。以下で詳述する送信パラメー
タが与えられ、内部プログラム番号15の送信に送信区
分35が76秒を要求する。
ロックは、リアルタイムよりかなり少ない、ラングの先
行技術により教示され、バースト送信期間と連係する。
送信線30の送信区分35は、内部のプログラム番号1
5の送信要求の所定時間の提示において、これらバース
ト送信期間の模範である。以下で詳述する送信パラメー
タが与えられ、内部プログラム番号15の送信に送信区
分35が76秒を要求する。
【0012】前もって設定され、16のプログラムのオ
ンライン記憶の促進中のホイール22が図示されてい
る。例えば、リアルタイム再生のために1.2Mビット
/秒の圧縮デジタルビデオビットの流れの要求が仮定さ
れ、送信線30は、略4ビット/Hzプラスオーバーヘ
ッドで36MHzサティライトチャネルが調整され、結
果的には114Mビット/秒デジタル送信率とされる。
1.2Mビット/秒圧縮化ビデオビット率による114
Mビット/秒送信率の分割は、95:1の時間圧縮率の
結果となる。他の語で述べるならば、120分の送信時
間が要求される典型的な2時間プログラムは、95また
は76秒に分割される。これら、1時間内、1.26分
/プログラム、または、47.5プログラムにより分割
された略60分が、送信される。1.26分でホイール
22上に記憶された16のプログラムの送信は、それぞ
れ20分の合計が要求される。従って、記憶に1.26
分を要求するいずれの単一2時間プログラムの送信で
の、完全な1反転に、ホイール22は20分を要求す
る。他の規格によれば、受信契約先は、ホイール22上
に記憶され予め設定された16のプログラムの一の視観
のための送信に1.26分以上待つことがなく、提供さ
れた16の中から視観のために何れの選択にも20分を
越えて待つことはなく、結果的な平均待ち時間は10分
である。勿論、異なるデジタル圧縮ビデオ率および送信
チャネル幅は結果として異なる送信率となり、これによ
り、受信契約先の異なるアクセス時間となる。例えば、
600Kビット/秒の圧縮遂行の2倍型および4倍シス
テム遂行のモデュレイション率228Mビット/秒の2
倍型は、それぞれのプログラムが19秒で送信される
(時間当り190プログラム)。拡大可変バンド幅での
複合多数チャネルにより増加遂行が得られる。
ンライン記憶の促進中のホイール22が図示されてい
る。例えば、リアルタイム再生のために1.2Mビット
/秒の圧縮デジタルビデオビットの流れの要求が仮定さ
れ、送信線30は、略4ビット/Hzプラスオーバーヘ
ッドで36MHzサティライトチャネルが調整され、結
果的には114Mビット/秒デジタル送信率とされる。
1.2Mビット/秒圧縮化ビデオビット率による114
Mビット/秒送信率の分割は、95:1の時間圧縮率の
結果となる。他の語で述べるならば、120分の送信時
間が要求される典型的な2時間プログラムは、95また
は76秒に分割される。これら、1時間内、1.26分
/プログラム、または、47.5プログラムにより分割
された略60分が、送信される。1.26分でホイール
22上に記憶された16のプログラムの送信は、それぞ
れ20分の合計が要求される。従って、記憶に1.26
分を要求するいずれの単一2時間プログラムの送信で
の、完全な1反転に、ホイール22は20分を要求す
る。他の規格によれば、受信契約先は、ホイール22上
に記憶され予め設定された16のプログラムの一の視観
のための送信に1.26分以上待つことがなく、提供さ
れた16の中から視観のために何れの選択にも20分を
越えて待つことはなく、結果的な平均待ち時間は10分
である。勿論、異なるデジタル圧縮ビデオ率および送信
チャネル幅は結果として異なる送信率となり、これによ
り、受信契約先の異なるアクセス時間となる。例えば、
600Kビット/秒の圧縮遂行の2倍型および4倍シス
テム遂行のモデュレイション率228Mビット/秒の2
倍型は、それぞれのプログラムが19秒で送信される
(時間当り190プログラム)。拡大可変バンド幅での
複合多数チャネルにより増加遂行が得られる。
【0013】図1に示された受信機40は、1またはそ
れ以上の受信、記憶、上記で送信されたプログラムの再
生を目的とした分散された装置を提供する。簡便な利用
者のインタフェイス(図示せず)は、要求プログラムが
利用され、ライブラリ55と通信がされる。ライブラリ
55は、ホイール22のオンライン記憶部、同様にオフ
ライン記憶部20を含む。受信機40は、送信区分35
(プログラム番号15)の送信線30をモニタするVID
モニタ45を含む。送信区分35がVID(VIDは、以下に
詳述する手順でプログラムを特別に識別する)とマッチ
しない時、その送信は無視される。VIDがマッチングし
た場合、受信機40は受信、および送信区分35の記憶
に用いられる。欲するプログラムの受信後、受信契約先
の都合において受信機40は伸張およびディスプレイ5
0上でのプログラムの再生に専念される。
れ以上の受信、記憶、上記で送信されたプログラムの再
生を目的とした分散された装置を提供する。簡便な利用
者のインタフェイス(図示せず)は、要求プログラムが
利用され、ライブラリ55と通信がされる。ライブラリ
55は、ホイール22のオンライン記憶部、同様にオフ
ライン記憶部20を含む。受信機40は、送信区分35
(プログラム番号15)の送信線30をモニタするVID
モニタ45を含む。送信区分35がVID(VIDは、以下に
詳述する手順でプログラムを特別に識別する)とマッチ
しない時、その送信は無視される。VIDがマッチングし
た場合、受信機40は受信、および送信区分35の記憶
に用いられる。欲するプログラムの受信後、受信契約先
の都合において受信機40は伸張およびディスプレイ5
0上でのプログラムの再生に専念される。
【0014】予測可能な送信スケジュールは、本発明の
放送ビデオをバースト送信するシステムの主要な特徴で
ある。これはVODシステムと鮮明な対比をなし、VODシス
テムは全くスケジュールを伴なはない。多くのスケジュ
ール変更は本システムの進歩であり、この利益無しには
本システムの進歩は生じない。例えば、プログラム送信
スケジュールは機能的に決定され、所定のプログラムに
対する要求の安定した解析を基礎としている。図1のホ
イール22は16のプログラムを記憶し、このプログラ
ムはホイール22の回転の結果、通常状態で、予測可能
なスケジュールを、送信線30で送信するために周回す
る。これら同一の16個のプログラムの送信は、それぞ
れがホイール22のホイール区分25の1個へ記憶さ
れ、ホイール22の回転は繰り返される。しかしなが
ら、オフライン記憶部20へ記憶されたプログラムは、
工業的原因または静的解析により決定され、例えば、1
6個のプログラムのトップの1が新規となる。このこと
において、オフライン記憶部20へ新規なプログラムが
前もって記憶され、ホイール22上に流動的に記憶され
た16のプログラムの1が再配置されることが望まれ
る。このプログラムの再配置は、ホイール22のホイー
ル区分25の様々な1と関連し、規則的なスケジュール
の間隔において発生する。勿論、このスケジュールの変
更は所定の方法で各々の受信契約先と連絡が取られるべ
きであり、16プログラムの流動的スケジュールを連続
的に表示するビデオチャネルの方法による等である。
放送ビデオをバースト送信するシステムの主要な特徴で
ある。これはVODシステムと鮮明な対比をなし、VODシス
テムは全くスケジュールを伴なはない。多くのスケジュ
ール変更は本システムの進歩であり、この利益無しには
本システムの進歩は生じない。例えば、プログラム送信
スケジュールは機能的に決定され、所定のプログラムに
対する要求の安定した解析を基礎としている。図1のホ
イール22は16のプログラムを記憶し、このプログラ
ムはホイール22の回転の結果、通常状態で、予測可能
なスケジュールを、送信線30で送信するために周回す
る。これら同一の16個のプログラムの送信は、それぞ
れがホイール22のホイール区分25の1個へ記憶さ
れ、ホイール22の回転は繰り返される。しかしなが
ら、オフライン記憶部20へ記憶されたプログラムは、
工業的原因または静的解析により決定され、例えば、1
6個のプログラムのトップの1が新規となる。このこと
において、オフライン記憶部20へ新規なプログラムが
前もって記憶され、ホイール22上に流動的に記憶され
た16のプログラムの1が再配置されることが望まれ
る。このプログラムの再配置は、ホイール22のホイー
ル区分25の様々な1と関連し、規則的なスケジュール
の間隔において発生する。勿論、このスケジュールの変
更は所定の方法で各々の受信契約先と連絡が取られるべ
きであり、16プログラムの流動的スケジュールを連続
的に表示するビデオチャネルの方法による等である。
【0015】ホイール22上に記憶されたプログラム、
およびこれらのプログラムのための送信スケジュールは
動的に変化し、変化したスケジュールが存在する、上記
の例における認識は重要である。この予め決められたス
ケジュールは、要求されたオンライン記憶部の量の最小
化を援助するファクタであり、しかしそれは送信されそ
して受信契約先を制限しない。むしろ、ホイール22上
に記憶されたプログラムのバースト送信の利用は、この
ような便利なそして早いプログラムの選択を提供し、選
択したプログラムの受信の前にほんの短い時間列を伴
い、受信契約先はVODシステムによりサービスされてい
ると信じるであろう。この節約は、VODシステムが取り
除かれた中で受信契約先への全く自由なプログラムの選
択を可能とすることを認識できる。この要求が与えら
れ、本発明の放送ビデオをバースト送信するシステムの
送信スケジュールは、VODシステムと比較したライブラ
リ55の複雑さの再生を十分に予測出来る。既知のスケ
ジュールの採用により、より少ないプログラムがライブ
ラリ55のホイール22上のオンラインに記憶されてい
ることを必要とし、このことは受信契約先に容易に明白
でない。
およびこれらのプログラムのための送信スケジュールは
動的に変化し、変化したスケジュールが存在する、上記
の例における認識は重要である。この予め決められたス
ケジュールは、要求されたオンライン記憶部の量の最小
化を援助するファクタであり、しかしそれは送信されそ
して受信契約先を制限しない。むしろ、ホイール22上
に記憶されたプログラムのバースト送信の利用は、この
ような便利なそして早いプログラムの選択を提供し、選
択したプログラムの受信の前にほんの短い時間列を伴
い、受信契約先はVODシステムによりサービスされてい
ると信じるであろう。この節約は、VODシステムが取り
除かれた中で受信契約先への全く自由なプログラムの選
択を可能とすることを認識できる。この要求が与えら
れ、本発明の放送ビデオをバースト送信するシステムの
送信スケジュールは、VODシステムと比較したライブラ
リ55の複雑さの再生を十分に予測出来る。既知のスケ
ジュールの採用により、より少ないプログラムがライブ
ラリ55のホイール22上のオンラインに記憶されてい
ることを必要とし、このことは受信契約先に容易に明白
でない。
【0016】本発明の放送ビデオをバースト送信するシ
ステムの他の主な特徴は、現実の時間より少ない時間内
のプログラムのバースト送信の利用であり、ラングによ
る従来技術に基づくものである。送信システムのこのタ
イプの利用により、多くの利益が実現される。このシス
テムは、源と現実の時間より少ない時間内で確定する源
からの送信に基づく確定とを含む。主な利点は、受信契
約先がデジタルで圧縮されたフォーマットで選択したプ
ログラムを受信し、受信したプログラムは受信契約先の
地方局で伸張と受信契約先の都合においての視観のため
に記憶される。目的から装置はプログラムのフォーマッ
トをデジタル圧縮処理し、停止、休止、巻き戻し、およ
び早送り等の、VCR類似機能が適用可能である。本発明
のこのユニークな特徴は、結果的に、受信契約先の家庭
からアクセス可能な電気ビデオレンタルストアを保持す
るに類似したシステムである。
ステムの他の主な特徴は、現実の時間より少ない時間内
のプログラムのバースト送信の利用であり、ラングによ
る従来技術に基づくものである。送信システムのこのタ
イプの利用により、多くの利益が実現される。このシス
テムは、源と現実の時間より少ない時間内で確定する源
からの送信に基づく確定とを含む。主な利点は、受信契
約先がデジタルで圧縮されたフォーマットで選択したプ
ログラムを受信し、受信したプログラムは受信契約先の
地方局で伸張と受信契約先の都合においての視観のため
に記憶される。目的から装置はプログラムのフォーマッ
トをデジタル圧縮処理し、停止、休止、巻き戻し、およ
び早送り等の、VCR類似機能が適用可能である。本発明
のこのユニークな特徴は、結果的に、受信契約先の家庭
からアクセス可能な電気ビデオレンタルストアを保持す
るに類似したシステムである。
【0017】図2において、本発明の第2の実施例を図
化したものである。この実施例は、副区分110a〜1
10dの複数より成るホイール100、オフライン記憶
部120、送信線130、送信線区分140a〜140
d、受信機150、VIDモニタ区分150a〜150
d、およびディスプレイ170を含んでいる。ホイール
100、オフライン記憶部120、および外部制御ハー
ドウェアとソフトウェア(図示せず)はライブラリ18
0を構成する。図1の実施例と同様の思想において、図
2の実施例は映像の部分または映像全体以外に他の音声
/ビデオプログラムをバースト送信する。図2のホイー
ル100は、弧状の区分の多数を含み、この弧状の区分
の各々は4個の放射状に伸張区分され分割されている。
図において、例えば、プログラム番号15を含むホイー
ル区分は、ホイール補助区分110a〜dのラベルの付
された4個のプログラム区分15a、15b、15c、
および15dに分割されている。連続的に、ホイール補
助区分110aはプログラム15の一部分を記憶し、ホ
イール補助区分110bはプログラム15の他の一部分
を記憶する、等である。図1に示された本発明の実施例
において、オフライン記憶部120は、一般的でないプ
ログラムを低速で、効果でない媒体、への記憶が費やさ
れる。
化したものである。この実施例は、副区分110a〜1
10dの複数より成るホイール100、オフライン記憶
部120、送信線130、送信線区分140a〜140
d、受信機150、VIDモニタ区分150a〜150
d、およびディスプレイ170を含んでいる。ホイール
100、オフライン記憶部120、および外部制御ハー
ドウェアとソフトウェア(図示せず)はライブラリ18
0を構成する。図1の実施例と同様の思想において、図
2の実施例は映像の部分または映像全体以外に他の音声
/ビデオプログラムをバースト送信する。図2のホイー
ル100は、弧状の区分の多数を含み、この弧状の区分
の各々は4個の放射状に伸張区分され分割されている。
図において、例えば、プログラム番号15を含むホイー
ル区分は、ホイール補助区分110a〜dのラベルの付
された4個のプログラム区分15a、15b、15c、
および15dに分割されている。連続的に、ホイール補
助区分110aはプログラム15の一部分を記憶し、ホ
イール補助区分110bはプログラム15の他の一部分
を記憶する、等である。図1に示された本発明の実施例
において、オフライン記憶部120は、一般的でないプ
ログラムを低速で、効果でない媒体、への記憶が費やさ
れる。
【0018】ホイール100が反時計方向への回転時
に、プログラムの一部分を表現するホイール区分の一
が、バースト送信される。内部プログラムの送信、例え
ばプログラム番号15等、プログラム区分15a、15
b、15c、および15dの分離バースト送信を回転す
る。
に、プログラムの一部分を表現するホイール区分の一
が、バースト送信される。内部プログラムの送信、例え
ばプログラム番号15等、プログラム区分15a、15
b、15c、および15dの分離バースト送信を回転す
る。
【0019】図2は、ホイール100の16個の円弧状
の区分で成る4個の放射状に伸張する記憶部区分を示し
ており、放射状に伸張する区分の実際の数値は、記憶要
求のされた各々のプログラム区分の総量を最小化するた
めに、送信サイクルの全体長さにおいて、変化し等価的
に構成される。例えば図において、各々のプログラム
は、4つの区分に分割され、各々の区分はリアルタイム
視観の30分を演出する。図1のシステム(114Mビ
ット/秒の送信率および1.2Mビット/秒のビデオ
率)との接続において、上述と同一の送信パラメータを
用い、1ホイール区分は19秒以内でバースト送信され
る。この19秒バースト送信、受信機150により受信
および記憶がされ、伸張された場合に30分の視観およ
びリアルタイムでのプレイバックを演出する。実施例で
は、2時間のプログラム15が分割された4個のバース
ト送信プログラム区分15a、15b、15c、及び1
5dによりバースト送信され、各々のプログラム区分は
送信および視観時間30分の演出のために19秒を必要
とする。
の区分で成る4個の放射状に伸張する記憶部区分を示し
ており、放射状に伸張する区分の実際の数値は、記憶要
求のされた各々のプログラム区分の総量を最小化するた
めに、送信サイクルの全体長さにおいて、変化し等価的
に構成される。例えば図において、各々のプログラム
は、4つの区分に分割され、各々の区分はリアルタイム
視観の30分を演出する。図1のシステム(114Mビ
ット/秒の送信率および1.2Mビット/秒のビデオ
率)との接続において、上述と同一の送信パラメータを
用い、1ホイール区分は19秒以内でバースト送信され
る。この19秒バースト送信、受信機150により受信
および記憶がされ、伸張された場合に30分の視観およ
びリアルタイムでのプレイバックを演出する。実施例で
は、2時間のプログラム15が分割された4個のバース
ト送信プログラム区分15a、15b、15c、及び1
5dによりバースト送信され、各々のプログラム区分は
送信および視観時間30分の演出のために19秒を必要
とする。
【0020】受信およびプログラム視観のための図2に
示されたシステムの利用は、例えば、以下となる。ホイ
ール100は回転しプログラム番号3を送信する時点に
至り、プログラム番号3は区分3a〜3dに分割され、
区分3aが最初に送信される。受信契約先が受信機15
0のユーザインタフェースを介してプログラム番号3を
申込した場合、VIDモニタ160は申込されたプログラ
ム番号3を識別するVIDのために送信線130を監視す
る。VIDモニタ160は、VIDモニタ区分160a〜16
0dに分割されていることに注意されたい。VIDモニタ
160は各々が適宜送信された区分140a〜140d
のために監視することを要する。連続的に、VIDモニタ
160は送信された区分を受信し、これら送信された区
分140a〜140dの4分割時間区分での記憶を可能
とする。この手順において、申込されたプログラムの各
送信された区分140a〜140dは、受信されそして
受信機150内に記憶される。
示されたシステムの利用は、例えば、以下となる。ホイ
ール100は回転しプログラム番号3を送信する時点に
至り、プログラム番号3は区分3a〜3dに分割され、
区分3aが最初に送信される。受信契約先が受信機15
0のユーザインタフェースを介してプログラム番号3を
申込した場合、VIDモニタ160は申込されたプログラ
ム番号3を識別するVIDのために送信線130を監視す
る。VIDモニタ160は、VIDモニタ区分160a〜16
0dに分割されていることに注意されたい。VIDモニタ
160は各々が適宜送信された区分140a〜140d
のために監視することを要する。連続的に、VIDモニタ
160は送信された区分を受信し、これら送信された区
分140a〜140dの4分割時間区分での記憶を可能
とする。この手順において、申込されたプログラムの各
送信された区分140a〜140dは、受信されそして
受信機150内に記憶される。
【0021】本実施例において、最初の19秒の送信さ
れた区分が受信され記憶された時、受信契約先によりそ
のプログラム区分の再生が開始される。その時点におい
て、受信契約先は、プログラムの30分におよぶVCR類
似制御を有する。リアルタイム伸張およびプログラムの
再生を維持するために、前者の記憶された区分の再生が
終了する前に、受信機150は次の送信区分を受信し記
憶しなければならない。シームレスで、プログラムを間
隔無く再生するために、受信機150は次の区分の再生
開始19秒前には受信を開始し、区分の受信を完了しな
ければならないことは明瞭である。この動作において、
記憶した区分の再生が明らかに完了した時点で、受信機
150では次の区分を記憶部内の前の区分に上書する。
入力区分が処理区分となり、受信機150は伸張開始に
よるシームレス再生、および新規受信区分の再生を継続
する。
れた区分が受信され記憶された時、受信契約先によりそ
のプログラム区分の再生が開始される。その時点におい
て、受信契約先は、プログラムの30分におよぶVCR類
似制御を有する。リアルタイム伸張およびプログラムの
再生を維持するために、前者の記憶された区分の再生が
終了する前に、受信機150は次の送信区分を受信し記
憶しなければならない。シームレスで、プログラムを間
隔無く再生するために、受信機150は次の区分の再生
開始19秒前には受信を開始し、区分の受信を完了しな
ければならないことは明瞭である。この動作において、
記憶した区分の再生が明らかに完了した時点で、受信機
150では次の区分を記憶部内の前の区分に上書する。
入力区分が処理区分となり、受信機150は伸張開始に
よるシームレス再生、および新規受信区分の再生を継続
する。
【0022】この実施例は、要求された記憶部の量の生
成により、受信契約先の局での受信機150の費用を生
成する。直前の例の記載において、1〜4の通常記憶部
容量が受信機150内に要求される。市場、経済、およ
び戦略上の考慮に依存し、異なるレベルの区分けが用い
られる。
成により、受信契約先の局での受信機150の費用を生
成する。直前の例の記載において、1〜4の通常記憶部
容量が受信機150内に要求される。市場、経済、およ
び戦略上の考慮に依存し、異なるレベルの区分けが用い
られる。
【0023】受信機150内に記憶された区分が伸張さ
れリアルタイム内で視観される明らかな前の、時間内の
次のプログラム区分の送信要求は、結果的に完全性を増
加させる。プログラムの次の区分の送信のタイミングお
よび制御は、ライブラリ180により管理される。受信
機150内に記憶されたプログラムの部分のみの保持
は、所定の操作の制限を付加させる。例えば、受信契約
先は、受信機150に記憶されているプログラムの部分
の開始点あるいは終点内の、巻き戻しあるいは早送りは
出来ない。しかしながら、技術上のこれら取引は、戦略
および経済考慮を基礎とする本発明のシステムにおいて
設計される。例えば、市場の解析は受信契約先が受信機
150の費用を生成するにおいて、限定されたVCR類似
制御を欲しているとするであろう。おそらくこの解析
は、受信契約先がフルVCR類似制御を有している間の、
15分バッファは受け入れられることを示すであろう。
れリアルタイム内で視観される明らかな前の、時間内の
次のプログラム区分の送信要求は、結果的に完全性を増
加させる。プログラムの次の区分の送信のタイミングお
よび制御は、ライブラリ180により管理される。受信
機150内に記憶されたプログラムの部分のみの保持
は、所定の操作の制限を付加させる。例えば、受信契約
先は、受信機150に記憶されているプログラムの部分
の開始点あるいは終点内の、巻き戻しあるいは早送りは
出来ない。しかしながら、技術上のこれら取引は、戦略
および経済考慮を基礎とする本発明のシステムにおいて
設計される。例えば、市場の解析は受信契約先が受信機
150の費用を生成するにおいて、限定されたVCR類似
制御を欲しているとするであろう。おそらくこの解析
は、受信契約先がフルVCR類似制御を有している間の、
15分バッファは受け入れられることを示すであろう。
【0024】図2の実施例において多くの他の利点を知
ることができる。送信のために用いられる通信チャネル
は、リアルタイム放送システムにおけると同様に、プロ
グラムの視観時間に全てを専用されることがない。機能
におけるこの結果は通信チャネルのさらに効果的な仕様
をもたらす。一例において、2時間プログラムのバース
ト送信が数分の送信時間を占有し、そして継続的プログ
ラム送信のバースト送信間の2分ギャップにおいてスケ
ジュール処理が為され、ギャップは、データ送信、音声
交信、他のプログラムからの所定の区分のバースト送
信、全体プログラムのバースト送信、あるいは本発明の
スケジュールインフォーメーションの送信等、いずれの
目的のためにも用いられる。この利点はリアルタイムモ
ードで用いられるバンド幅ゆえに、リアルタイムシステ
ムによっては得ることができない。
ることができる。送信のために用いられる通信チャネル
は、リアルタイム放送システムにおけると同様に、プロ
グラムの視観時間に全てを専用されることがない。機能
におけるこの結果は通信チャネルのさらに効果的な仕様
をもたらす。一例において、2時間プログラムのバース
ト送信が数分の送信時間を占有し、そして継続的プログ
ラム送信のバースト送信間の2分ギャップにおいてスケ
ジュール処理が為され、ギャップは、データ送信、音声
交信、他のプログラムからの所定の区分のバースト送
信、全体プログラムのバースト送信、あるいは本発明の
スケジュールインフォーメーションの送信等、いずれの
目的のためにも用いられる。この利点はリアルタイムモ
ードで用いられるバンド幅ゆえに、リアルタイムシステ
ムによっては得ることができない。
【0025】本発明の放送ビデオをバースト送信するシ
ステムから得られる他の利点は、信号の喪失に対して低
感受性である。リアルタイム内の、チャネル化送信シス
テムにおいては、信号のいかなる損失も視観時間におけ
る損失の結果となる。本発明においては、信号の喪失に
システムが感応する間の時間は、劇的に低下される。例
えば、リアルタイム信号が2時間プログラム送信の何れ
にも係っていれば、本発明に従ったバースト送信ではた
だの数分の間にのみ感受され得る。勿論、バースト送信
に要求される現実の時間は、デジタルビデオ圧縮のレベ
ル、交信チャネルバンド幅、および記憶部システムの遂
行力を含む、いくつかのファクタに依存する。
ステムから得られる他の利点は、信号の喪失に対して低
感受性である。リアルタイム内の、チャネル化送信シス
テムにおいては、信号のいかなる損失も視観時間におけ
る損失の結果となる。本発明においては、信号の喪失に
システムが感応する間の時間は、劇的に低下される。例
えば、リアルタイム信号が2時間プログラム送信の何れ
にも係っていれば、本発明に従ったバースト送信ではた
だの数分の間にのみ感受され得る。勿論、バースト送信
に要求される現実の時間は、デジタルビデオ圧縮のレベ
ル、交信チャネルバンド幅、および記憶部システムの遂
行力を含む、いくつかのファクタに依存する。
【0026】本発明のシステムにおける信号の損失は、
リアルタイムシステム以上に不利な効果を及ぼすように
最初は見える。リアルタイムシステムにおいて、5分の
損失は、文字通り送信されたプログラムの視観の5分間
の損失である。本システムにおいて、5分の損失は、全
体プログラムの損失となる。しかしながら、この領域に
おいて現実に本発明は利点を提供する。リアルタイムシ
ステムは、時間領域により制限される。もし5秒あるい
は更に5分の損失が発生した場合、ミスり過ぎ去った視
観のための時間組から損失したものを回復することは不
可能である。他方、本システムは、ラングの先行技術の
バースト送信手法の利用より、時間領域により制限され
ない。送信間に損失が生じた場合、デジタルエラー補正
技術が損失を正すために用いられる。損失が生じた時、
システムは損なわれた又はミスしたデータを再送信す
る。実施例では、受信契約先による視観において、全体
プログラムまたはプログラムの部分受信されるまでは発
生せず、この再送信は不確定の時間数を生じそして受信
契約先に対し分かり易い。よって、全体の修復が事実上
補償される。
リアルタイムシステム以上に不利な効果を及ぼすように
最初は見える。リアルタイムシステムにおいて、5分の
損失は、文字通り送信されたプログラムの視観の5分間
の損失である。本システムにおいて、5分の損失は、全
体プログラムの損失となる。しかしながら、この領域に
おいて現実に本発明は利点を提供する。リアルタイムシ
ステムは、時間領域により制限される。もし5秒あるい
は更に5分の損失が発生した場合、ミスり過ぎ去った視
観のための時間組から損失したものを回復することは不
可能である。他方、本システムは、ラングの先行技術の
バースト送信手法の利用より、時間領域により制限され
ない。送信間に損失が生じた場合、デジタルエラー補正
技術が損失を正すために用いられる。損失が生じた時、
システムは損なわれた又はミスしたデータを再送信す
る。実施例では、受信契約先による視観において、全体
プログラムまたはプログラムの部分受信されるまでは発
生せず、この再送信は不確定の時間数を生じそして受信
契約先に対し分かり易い。よって、全体の修復が事実上
補償される。
【0027】本発明は、様々なデジタル送信手段で操作
される。一の具体例において、送信手段はATM(Asynchr
onous Transfer Mode)網であり、今のところそれらは
電話会社、ケーブル会社により、またはコンピュータネ
ットワークの利用のために設置されている。このネット
ワークにおいて、デジタルデータは小束化され、音声/
ビデオデータの様な時間依存データは作用時間で目的地
への到達が補償される。しかしながら、リアルタイム圧
縮化ビデオ送信はこのネットワーク上に生じ易い。バー
スト送信を利用した本発明は、他のバースト音声/ビデ
オ送信、リアルタイム音声/ビデオ送信および他のデジ
タルデータでATMネットワーク上にバンド幅が同時に与
えられる。小束化、このネットワークの時間補償された
性質は、これらの異なる送信方法の共存を確実にする。
される。一の具体例において、送信手段はATM(Asynchr
onous Transfer Mode)網であり、今のところそれらは
電話会社、ケーブル会社により、またはコンピュータネ
ットワークの利用のために設置されている。このネット
ワークにおいて、デジタルデータは小束化され、音声/
ビデオデータの様な時間依存データは作用時間で目的地
への到達が補償される。しかしながら、リアルタイム圧
縮化ビデオ送信はこのネットワーク上に生じ易い。バー
スト送信を利用した本発明は、他のバースト音声/ビデ
オ送信、リアルタイム音声/ビデオ送信および他のデジ
タルデータでATMネットワーク上にバンド幅が同時に与
えられる。小束化、このネットワークの時間補償された
性質は、これらの異なる送信方法の共存を確実にする。
【0028】図3において、本発明の放送ビデオをバー
スト送信するシステムのハードウェアブロックダイアグ
ラムが示されている。ライブラリ210は送信線230
を介して受信ユニット220と接続されている。ライブ
ラリ210は、記憶ユニット240、コントローラ31
0、CPU260、メモリ270、バス280、及び送
信機290により構成される。受信ユニット220は、
記憶ユニット300、コントローラ310、バス32
0、メモリ30、受信機340、CPU60、伸張器3
70、およびオプションの圧縮器90により構成され
る。
スト送信するシステムのハードウェアブロックダイアグ
ラムが示されている。ライブラリ210は送信線230
を介して受信ユニット220と接続されている。ライブ
ラリ210は、記憶ユニット240、コントローラ31
0、CPU260、メモリ270、バス280、及び送
信機290により構成される。受信ユニット220は、
記憶ユニット300、コントローラ310、バス32
0、メモリ30、受信機340、CPU60、伸張器3
70、およびオプションの圧縮器90により構成され
る。
【0029】ムービの様な圧縮されたデジタル音声/ビ
デオプログラムは、いくつかの手順で記憶ユニット24
0へ入力される。第1に、記憶ユニット240は、数々
の異なる型の記憶媒体、磁気ディスク、光ディスク、ラ
ンダムアクセスメモリまたはこれらの複合を含み、但し
これらに限定されない、により構成される。さらに、記
憶ユニット240可搬の記憶媒体、光ディスク、可搬型
の磁気ディスク、デジタルテープ、またはフロッピーデ
ィスク等、が利用される。この場合において、光ディス
ク等の物理的なメディアそのものは、読取り又は他のメ
ディア型へ変換するために、記憶機械装置中へ装填され
る。記憶媒体のいくつかの型を所定の実施例が利用する
においては、記憶ユニット240のための媒体の異なる
型を本発明の異なる実施例が用いる。
デオプログラムは、いくつかの手順で記憶ユニット24
0へ入力される。第1に、記憶ユニット240は、数々
の異なる型の記憶媒体、磁気ディスク、光ディスク、ラ
ンダムアクセスメモリまたはこれらの複合を含み、但し
これらに限定されない、により構成される。さらに、記
憶ユニット240可搬の記憶媒体、光ディスク、可搬型
の磁気ディスク、デジタルテープ、またはフロッピーデ
ィスク等、が利用される。この場合において、光ディス
ク等の物理的なメディアそのものは、読取り又は他のメ
ディア型へ変換するために、記憶機械装置中へ装填され
る。記憶媒体のいくつかの型を所定の実施例が利用する
においては、記憶ユニット240のための媒体の異なる
型を本発明の異なる実施例が用いる。
【0030】送信機のいくつかの異なる型は、送信機2
90を用いる。これらは、光ファイバ線、マイクロウェ
イブ、衛星、同軸ケーブル、テレビ放送、および電話線
での送信機を、限定することなく含む。いくつかの実施
例では、ライブラリ210の最新の記憶ユニット240
を用いるためと異なり、送信機は受信ユニット220へ
のプログラムのバースト送信のために用いる。他の実施
例では、分離送信機(図示せず)が最新の記憶ユニット
240のために用いられる。例えば、受信契約先へプロ
グラムの構築のために同軸ケーブルを用い、受信契約先
の各々は地方局で受信ユニット220の実施例を持ち、
光ファイバ線又は衛星リンクは非常に早い最新の記憶ユ
ニット240を用いた一の実施例が心に描かれる。
90を用いる。これらは、光ファイバ線、マイクロウェ
イブ、衛星、同軸ケーブル、テレビ放送、および電話線
での送信機を、限定することなく含む。いくつかの実施
例では、ライブラリ210の最新の記憶ユニット240
を用いるためと異なり、送信機は受信ユニット220へ
のプログラムのバースト送信のために用いる。他の実施
例では、分離送信機(図示せず)が最新の記憶ユニット
240のために用いられる。例えば、受信契約先へプロ
グラムの構築のために同軸ケーブルを用い、受信契約先
の各々は地方局で受信ユニット220の実施例を持ち、
光ファイバ線又は衛星リンクは非常に早い最新の記憶ユ
ニット240を用いた一の実施例が心に描かれる。
【0031】何れの場合においても、記憶ユニット24
0は適当な新規な媒体による最新のものとされる。これ
は、よりポピュラでないプログラムを、記憶ユニット2
40として磁気テープ等の、より廉価なオフライン記憶
媒体への荷移しが可能であることを意味する。他方、記
憶媒体のより高度な実行では、本発明の放送ビデオをバ
ースト送信するシステムにより、プログラムの変化する
放送の流動的なスケジュールの構成されたプログラムが
用いられる。より高度な記憶媒体の実行では、送信機2
90の送信率の要求に基づくデータ読取りのビットレイ
トの維持が要求され得る。
0は適当な新規な媒体による最新のものとされる。これ
は、よりポピュラでないプログラムを、記憶ユニット2
40として磁気テープ等の、より廉価なオフライン記憶
媒体への荷移しが可能であることを意味する。他方、記
憶媒体のより高度な実行では、本発明の放送ビデオをバ
ースト送信するシステムにより、プログラムの変化する
放送の流動的なスケジュールの構成されたプログラムが
用いられる。より高度な記憶媒体の実行では、送信機2
90の送信率の要求に基づくデータ読取りのビットレイ
トの維持が要求され得る。
【0032】ライブラリ210の記憶ユニット20は、
予め定められたスケジュールに沿って記憶され時間圧縮
されたプログラムの回収および送信のために作用する。
このスケジュールのタイミングおよび記憶ユニット20
からのプログラムの選択は、CPU260の制御の下に
行なわれる。この作用は、図4のフローチャートに基づ
き実行され、以下において詳述する。
予め定められたスケジュールに沿って記憶され時間圧縮
されたプログラムの回収および送信のために作用する。
このスケジュールのタイミングおよび記憶ユニット20
からのプログラムの選択は、CPU260の制御の下に
行なわれる。この作用は、図4のフローチャートに基づ
き実行され、以下において詳述する。
【0033】CPU260のスケジュールプログラムの
バースト送信の開始時に、バッファメモリ270のプロ
グラム情報の読取りのために、記憶ユニット240とイ
ンタフェースをとる。バッファメモリ270の読取りの
目的は送信機290とのインタフェースをとるためであ
り、送信機290は送信線230でプログラム情報を送
信する。送信線230を介しての送信において、送信線
のプロトコルが付随する。例えば、光ファイバ線で成る
送信線230の実施例において、所定の形式のプロトコ
ル、SONET等が用いられる。典型的な場合、記憶ユニッ
ト240に記憶されたデータフォーマットは、送信線2
30のプロトコルにより送信のためのフォーマット要求
と一致しない。そこで、データはコントローラ250を
介してメモリ270中に記憶ユニット240から読取ら
れ、送信線230により規定されたプロトコルに適合す
る用に適宜リフォームされ時間調整される。前述の全て
の動作は、CPU260の制御の基に、図3に示された
バス280を介して構成部分間のデータ移動が実行され
る。
バースト送信の開始時に、バッファメモリ270のプロ
グラム情報の読取りのために、記憶ユニット240とイ
ンタフェースをとる。バッファメモリ270の読取りの
目的は送信機290とのインタフェースをとるためであ
り、送信機290は送信線230でプログラム情報を送
信する。送信線230を介しての送信において、送信線
のプロトコルが付随する。例えば、光ファイバ線で成る
送信線230の実施例において、所定の形式のプロトコ
ル、SONET等が用いられる。典型的な場合、記憶ユニッ
ト240に記憶されたデータフォーマットは、送信線2
30のプロトコルにより送信のためのフォーマット要求
と一致しない。そこで、データはコントローラ250を
介してメモリ270中に記憶ユニット240から読取ら
れ、送信線230により規定されたプロトコルに適合す
る用に適宜リフォームされ時間調整される。前述の全て
の動作は、CPU260の制御の基に、図3に示された
バス280を介して構成部分間のデータ移動が実行され
る。
【0034】受信ユニット220は、受信機340を介
して送信線230と接続され、送信線230から入力す
るデータを連続的に監視すべく動作する。入力するデー
タはバス32を介してメモリ330へ転送され、そして
CPU360により申込んだプログラムの入力かを示す
べくデータを検査する。もし申込んだデータでない場
合、データは無視される。可能なデータが見つけられた
場合、CPU360システムを入力されたデータの記憶
ユニット300への記憶を以下に記する様に可能とす
る。この処理は図5のフローチャートに示され、以下に
おいて更に記述する。
して送信線230と接続され、送信線230から入力す
るデータを連続的に監視すべく動作する。入力するデー
タはバス32を介してメモリ330へ転送され、そして
CPU360により申込んだプログラムの入力かを示す
べくデータを検査する。もし申込んだデータでない場
合、データは無視される。可能なデータが見つけられた
場合、CPU360システムを入力されたデータの記憶
ユニット300への記憶を以下に記する様に可能とす
る。この処理は図5のフローチャートに示され、以下に
おいて更に記述する。
【0035】受信機340は入力データをメモリ330
へ転送する。CPU360の制御の下に、データはいず
れのプロトコルかヘッダインフォーメイションが剥ぎ取
られ、結果的にライブラリ210の記憶ユニット240
中へ記憶されているデータとなる。このデータはバス3
20を介してコントローラ310へ転送される。コント
ローラ310は記憶部300へ時間圧縮されたデータを
書き込む。上記の全ての動作はCPU360の制御の下
に実行される。視観が受信ユニット310のユーザイン
タフェース(図示せず)により開始された場合、コント
ローラ310は記憶ユニット300からデータを読取
り、そしてそのデータを伸張器370へ転送する。一の
実施例では、伸張器370が圧縮されたデータをデコー
ドし、ビデオ出力ターミナル380で視観の利用のため
にデジタルデータからアナログ信号へ変換される。後続
において、アナログ−デジタル変換は要求されない。ビ
デオ出力ターミナル380は、簡便なテレビジョン又は
コンピュータモニタ等の適当な表示器(図示せず)へ接
続される。連続性において、後続の伸張は、表示器のた
めのフォーマットコンバージョンを含んでいる。この伸
張処理は、圧縮アルゴリズムがメモリを要求する時、デ
コーディング処理のために適用するメモリ330を有す
る。
へ転送する。CPU360の制御の下に、データはいず
れのプロトコルかヘッダインフォーメイションが剥ぎ取
られ、結果的にライブラリ210の記憶ユニット240
中へ記憶されているデータとなる。このデータはバス3
20を介してコントローラ310へ転送される。コント
ローラ310は記憶部300へ時間圧縮されたデータを
書き込む。上記の全ての動作はCPU360の制御の下
に実行される。視観が受信ユニット310のユーザイン
タフェース(図示せず)により開始された場合、コント
ローラ310は記憶ユニット300からデータを読取
り、そしてそのデータを伸張器370へ転送する。一の
実施例では、伸張器370が圧縮されたデータをデコー
ドし、ビデオ出力ターミナル380で視観の利用のため
にデジタルデータからアナログ信号へ変換される。後続
において、アナログ−デジタル変換は要求されない。ビ
デオ出力ターミナル380は、簡便なテレビジョン又は
コンピュータモニタ等の適当な表示器(図示せず)へ接
続される。連続性において、後続の伸張は、表示器のた
めのフォーマットコンバージョンを含んでいる。この伸
張処理は、圧縮アルゴリズムがメモリを要求する時、デ
コーディング処理のために適用するメモリ330を有す
る。
【0036】本発明の他の実施例では、受信ユニット2
20もまた端子395でビデオにおける入力音声/ビデ
オ信号を受信するための圧縮器390を含む。CPU3
60の制御の下、そしてバス320およびメモリ330
へのアクセスとともに、入力する音声/ビデオ信号は圧
縮され、コントローラ310を介して記憶部300に書
き込まれる。このような特徴を供給することにおいて、
本発明は、ケーブルテレビ、ネットワークテレビ、サテ
ライト、カメラ等のような標準放送ソースからのプログ
ラムまたは他のプログラム情報を記録における使用のた
めのデジタルVCRとして使用されてもよい。記憶され
た時間圧縮されたプログラムは伸長され、VCRのよう
な制御で、受信契約先にバースト送信された記憶された
プログラムを見る上記と同様の方法で視観される。
20もまた端子395でビデオにおける入力音声/ビデ
オ信号を受信するための圧縮器390を含む。CPU3
60の制御の下、そしてバス320およびメモリ330
へのアクセスとともに、入力する音声/ビデオ信号は圧
縮され、コントローラ310を介して記憶部300に書
き込まれる。このような特徴を供給することにおいて、
本発明は、ケーブルテレビ、ネットワークテレビ、サテ
ライト、カメラ等のような標準放送ソースからのプログ
ラムまたは他のプログラム情報を記録における使用のた
めのデジタルVCRとして使用されてもよい。記憶され
た時間圧縮されたプログラムは伸長され、VCRのよう
な制御で、受信契約先にバースト送信された記憶された
プログラムを見る上記と同様の方法で視観される。
【0037】本発明のさらに他の実施例においては、受
信ユニット220は記憶された時間圧縮されたプログラ
ムまたは他の音声/ビデオプログラム情報のリアルタイ
ムおよびバースト送信の両方のために、受信機340に
加えまたはこれに代えて図示しない送信機を含む。
信ユニット220は記憶された時間圧縮されたプログラ
ムまたは他の音声/ビデオプログラム情報のリアルタイ
ムおよびバースト送信の両方のために、受信機340に
加えまたはこれに代えて図示しない送信機を含む。
【0038】次に図4を参照すると、受信契約先がプロ
グラムを申し込んだ時からそのプログラムの送信が実行
されるまでのライブラリ210からのバースト送信プロ
グラムのための工程のフローチャートが示されている。
申し込みが全体としてプロセスに影響しないことを示す
グレーの動作ステップとしてのステップ470が含まれ
ている。すなわち、このステップはプログラムの送信を
もたらすライブラリ210におけるプロセスの一部では
ない。図4のフローチャートには、サンプル時間フレー
ムの輪郭を描くことが示されている。ここで、受信契約
先は全体としてプロセスに関し、プログラム申し込みを
配置する。
グラムを申し込んだ時からそのプログラムの送信が実行
されるまでのライブラリ210からのバースト送信プロ
グラムのための工程のフローチャートが示されている。
申し込みが全体としてプロセスに影響しないことを示す
グレーの動作ステップとしてのステップ470が含まれ
ている。すなわち、このステップはプログラムの送信を
もたらすライブラリ210におけるプロセスの一部では
ない。図4のフローチャートには、サンプル時間フレー
ムの輪郭を描くことが示されている。ここで、受信契約
先は全体としてプロセスに関し、プログラム申し込みを
配置する。
【0039】プロセスはステップ420に示されるよう
に、いくつかの方法で受信契約先に通信される上演リス
トとともに開始する。この上演リストは利用可能なプロ
グラムのタイトルおよび時間列のリストのようなある情
報をきっと含みそうである。そしてテレビのチャンネル
を上演リストを示すテキストにゆだねるような、いくつ
もの方法で供給される。上演リストに基づき、受信契約
先はいつでもプログラムを申し込むことができる。これ
は、タッチトーン電話を用いてまたはケーブルコンバー
タボックスへのインタフェースのようなPPV技術にお
いてよく知られた適宜の手段を通して達成される。
に、いくつかの方法で受信契約先に通信される上演リス
トとともに開始する。この上演リストは利用可能なプロ
グラムのタイトルおよび時間列のリストのようなある情
報をきっと含みそうである。そしてテレビのチャンネル
を上演リストを示すテキストにゆだねるような、いくつ
もの方法で供給される。上演リストに基づき、受信契約
先はいつでもプログラムを申し込むことができる。これ
は、タッチトーン電話を用いてまたはケーブルコンバー
タボックスへのインタフェースのようなPPV技術にお
いてよく知られた適宜の手段を通して達成される。
【0040】次に、ライブラリ210は上演リストの次
のプログラムがオンラインでまたはオフライン記憶ユニ
ット430に記憶されるかを決定しなければならない。
プロセスのこの部分は選択的である。しかし、プログラ
ムが磁気テープ、光ディスク等のようなオフライン記憶
メディアに記憶されるのを許す。典型的にはオフライン
記憶はオンライン記憶よりも費用が少ない。しかし、所
望のビットレートで送信ラインへインタフェースする不
充分な読み取り速度をもつ。この理由のため、オフライ
ン記憶はデータをより遅いオフライン記憶部からRA
M、磁気ディスク等のようなより早いオンライン記憶部
へ読み出すことにより回線上にもたらされる。このよう
に、プロセスは到来する計画されたプログラムが最初に
回線上にもたらされなければならないかに関するシステ
ムによる決定を示す。
のプログラムがオンラインでまたはオフライン記憶ユニ
ット430に記憶されるかを決定しなければならない。
プロセスのこの部分は選択的である。しかし、プログラ
ムが磁気テープ、光ディスク等のようなオフライン記憶
メディアに記憶されるのを許す。典型的にはオフライン
記憶はオンライン記憶よりも費用が少ない。しかし、所
望のビットレートで送信ラインへインタフェースする不
充分な読み取り速度をもつ。この理由のため、オフライ
ン記憶はデータをより遅いオフライン記憶部からRA
M、磁気ディスク等のようなより早いオンライン記憶部
へ読み出すことにより回線上にもたらされる。このよう
に、プロセスは到来する計画されたプログラムが最初に
回線上にもたらされなければならないかに関するシステ
ムによる決定を示す。
【0041】ひとたび次のプログラムが回線上にあり送
信の準備ができると、プロセスブロック450に示され
るように、システムは単純に適当な時間待つ。そしてそ
の後プロセスブロック460に示されるように送信を開
始する。このアイドル期間の間、システムは送信を待つ
一方、システムはアップデートされたスケジュールの通
信のような他の目的に使用されてもよい。そのような実
施例においては、システムが時間を監視し続け、これに
より次のスケジュールされたプログラムの送信が適当な
時に開始できることを確実にするための注意が払われな
ければならない。このオフラインプログラムを送信のた
めオンライン記憶部にもたらす工程はこれが自動化され
ているVODシステムとは区別される。オフライン記憶
部およびオンライン記憶部への変更はシステムにより所
定の、時にはダイナミックであるスケジュールに基づき
決定される。いずれにせよ本発明の放送用ビデオバース
ト送信システムはスケジュールを決定することであり、
事実上制限されていないビデオライブラリからの受信契
約先による選択ではない。この区別は大きなビデオライ
ブラリを維持する費用なしに、VODシステムの多くの
利益をもたらす。
信の準備ができると、プロセスブロック450に示され
るように、システムは単純に適当な時間待つ。そしてそ
の後プロセスブロック460に示されるように送信を開
始する。このアイドル期間の間、システムは送信を待つ
一方、システムはアップデートされたスケジュールの通
信のような他の目的に使用されてもよい。そのような実
施例においては、システムが時間を監視し続け、これに
より次のスケジュールされたプログラムの送信が適当な
時に開始できることを確実にするための注意が払われな
ければならない。このオフラインプログラムを送信のた
めオンライン記憶部にもたらす工程はこれが自動化され
ているVODシステムとは区別される。オフライン記憶
部およびオンライン記憶部への変更はシステムにより所
定の、時にはダイナミックであるスケジュールに基づき
決定される。いずれにせよ本発明の放送用ビデオバース
ト送信システムはスケジュールを決定することであり、
事実上制限されていないビデオライブラリからの受信契
約先による選択ではない。この区別は大きなビデオライ
ブラリを維持する費用なしに、VODシステムの多くの
利益をもたらす。
【0042】次に図5を参照すると、受信機340によ
って行われる過程のフロ−図が示されている。この過程
はデ−タを受信する520、メモリへデ−タを移す53
0、VIDが含まれているかの確認540、記憶が可能
かの確認550、プログラムが命令されたかの確認56
0、蓄積の許可570、コントロ−ラへのデ−タの伝達
580、そして記憶部への書き込み590の各ステップ
を含んでいる。図3を追加で参照すると、図5に示され
る過程はプロセスステップ520で示されるように、受
信機340でデ−タを受信することで始まる。このデ−
タはプロセスステップ530で示されるように、バス3
20を通ってメモリ330ヘ移される。入力デ−タは、
伝送回線230を通しての伝送に使用されるプロトコル
およびシステムの要望される性能により決定されるブロ
ックサイズでブロックに受信される。メモリ330ヘの
デ−タブロックの伝送過程の間、デ−タブロックは前述
のようにプロトコル情報を除くためCPU360でリフ
ォ−マットされてもよい。
って行われる過程のフロ−図が示されている。この過程
はデ−タを受信する520、メモリへデ−タを移す53
0、VIDが含まれているかの確認540、記憶が可能
かの確認550、プログラムが命令されたかの確認56
0、蓄積の許可570、コントロ−ラへのデ−タの伝達
580、そして記憶部への書き込み590の各ステップ
を含んでいる。図3を追加で参照すると、図5に示され
る過程はプロセスステップ520で示されるように、受
信機340でデ−タを受信することで始まる。このデ−
タはプロセスステップ530で示されるように、バス3
20を通ってメモリ330ヘ移される。入力デ−タは、
伝送回線230を通しての伝送に使用されるプロトコル
およびシステムの要望される性能により決定されるブロ
ックサイズでブロックに受信される。メモリ330ヘの
デ−タブロックの伝送過程の間、デ−タブロックは前述
のようにプロトコル情報を除くためCPU360でリフ
ォ−マットされてもよい。
【0043】本発明の受信機器は指示されたプログラム
のシステムを監視しなければならない。もしくは、受信
機はいくつかの方法でアドレス可能でなければならな
い。一実施例では、CPU360はプロセスステップ5
40で示されるように、ビデオ識別子(VID)を含ん
でいるかを確認するためデ−タブロックを検査する。V
IDは伝送されるプログラムを識別するデ−タのシステ
ム導入従属列として定義される。一実施例では、VID
はプログラムの最初にのみ、プログラムの圧縮デジタル
ビデオデ−タの表示に伴うデ−タとともに伝送される。
好ましい実施例では、VIDは圧縮デジタルビデオデ−
タを通して、規則的な間隔に散在する。VIDは圧縮デ
ジタルビデオデ−タと容易に区別されるように定義され
なければならない。そして選択された圧縮アルゴリズム
でいくつかの程度に従属する。このようなデザインの選
択は当業者の一人の能力の範囲内で十分である。
のシステムを監視しなければならない。もしくは、受信
機はいくつかの方法でアドレス可能でなければならな
い。一実施例では、CPU360はプロセスステップ5
40で示されるように、ビデオ識別子(VID)を含ん
でいるかを確認するためデ−タブロックを検査する。V
IDは伝送されるプログラムを識別するデ−タのシステ
ム導入従属列として定義される。一実施例では、VID
はプログラムの最初にのみ、プログラムの圧縮デジタル
ビデオデ−タの表示に伴うデ−タとともに伝送される。
好ましい実施例では、VIDは圧縮デジタルビデオデ−
タを通して、規則的な間隔に散在する。VIDは圧縮デ
ジタルビデオデ−タと容易に区別されるように定義され
なければならない。そして選択された圧縮アルゴリズム
でいくつかの程度に従属する。このようなデザインの選
択は当業者の一人の能力の範囲内で十分である。
【0044】もしデ−タブロックがVIDを含んでいる
ならば、CPU360はまた、プロセスステップ560
に示されるように、プログラムは受信契約先がオ−ダ−
したひとつであるかを確認しなければならない。もし、
プログラムがオ−ダ−されていなければ、デ−タは無視
され、システムはプロセスステップ520に示されるよ
うに、次のブロックのデ−タを受信するために動作す
る。もしデ−タがオ−ダ−されているプログラムのVI
Dを含んでるならば、プロセスステップ570に示され
るように、記憶は可能である。そしてデ−タはプロセス
ステップ580に示されるように、コントロ−ラ310
ヘ移される。そしてコントロ−ラ310はプロセスステ
ップ590に示されるように、順次に記憶部300ヘデ
−タを書きこむ。記憶部300へデ−タを書き込むより
前に、CPU360は純粋な圧縮デジタルビデオが後の
伸長や視観のために記憶されるように、デ−タからVI
Dを取り除くようにデ−タをさらにリフォ−マットして
もよい。デ−タの記憶に基づいて、システムは次のブロ
ックの入力デ−タに備える。記憶部のイネ−ブルはメモ
リ330以内でいくつかのビットを設定すること、もし
くは受信ユニット220で特定の回路のイネ−ブル(図
示しない)から成る。発見されているVIDとプログラ
ムがオ−ダ−されたため可能となった記憶部を用いて、
プログラムの圧縮デジタルビデオ部分を示す全ての予測
デ−タブロックが記憶部300に書き込まれるのであ
る。すべてのデ−タブロックにVIDをもつことを要求
しないことにより、有意な量の余分なデ−タの伝送は避
けられる。
ならば、CPU360はまた、プロセスステップ560
に示されるように、プログラムは受信契約先がオ−ダ−
したひとつであるかを確認しなければならない。もし、
プログラムがオ−ダ−されていなければ、デ−タは無視
され、システムはプロセスステップ520に示されるよ
うに、次のブロックのデ−タを受信するために動作す
る。もしデ−タがオ−ダ−されているプログラムのVI
Dを含んでるならば、プロセスステップ570に示され
るように、記憶は可能である。そしてデ−タはプロセス
ステップ580に示されるように、コントロ−ラ310
ヘ移される。そしてコントロ−ラ310はプロセスステ
ップ590に示されるように、順次に記憶部300ヘデ
−タを書きこむ。記憶部300へデ−タを書き込むより
前に、CPU360は純粋な圧縮デジタルビデオが後の
伸長や視観のために記憶されるように、デ−タからVI
Dを取り除くようにデ−タをさらにリフォ−マットして
もよい。デ−タの記憶に基づいて、システムは次のブロ
ックの入力デ−タに備える。記憶部のイネ−ブルはメモ
リ330以内でいくつかのビットを設定すること、もし
くは受信ユニット220で特定の回路のイネ−ブル(図
示しない)から成る。発見されているVIDとプログラ
ムがオ−ダ−されたため可能となった記憶部を用いて、
プログラムの圧縮デジタルビデオ部分を示す全ての予測
デ−タブロックが記憶部300に書き込まれるのであ
る。すべてのデ−タブロックにVIDをもつことを要求
しないことにより、有意な量の余分なデ−タの伝送は避
けられる。
【0045】もしデ−タブロックでVIDが発見されな
いならば、プロセスはその時、プロセスステップ550
に示されるように、記憶することが可能であるかの確認
を含んでいる。記憶が前のデ−タブロックから可能であ
った時、完全なデ−タブロックが圧縮デジタルビデオの
オ−ダ−されているプログラムを表示するので、デ−タ
はVIDを含まない。従って、デ−タはコントロ−ラ3
10に移され、記憶部300に書き込まれる。もしデ−
タがVIDを含まず、記憶が可能でないならば、デ−タ
は無視されてもよい。
いならば、プロセスはその時、プロセスステップ550
に示されるように、記憶することが可能であるかの確認
を含んでいる。記憶が前のデ−タブロックから可能であ
った時、完全なデ−タブロックが圧縮デジタルビデオの
オ−ダ−されているプログラムを表示するので、デ−タ
はVIDを含まない。従って、デ−タはコントロ−ラ3
10に移され、記憶部300に書き込まれる。もしデ−
タがVIDを含まず、記憶が可能でないならば、デ−タ
は無視されてもよい。
【0046】いずれにせよ、適切なVIDが同一とされ
たとき、そのプログラムのバースト伝送が捕らえられ、
視観のために記憶される。結果的に命令されたプログラ
ムのためにビリングが生じるかもしれない。一実施例に
おいて、受信装置は選択されたプログラムが受信された
システムライブラリに戻って交信する。そこで受信契約
先が適切に課金される。しかしながら、本発明はこのよ
うなバックチャンネル通信を要求しない。システムはバ
ースト伝送を通して循環するので、システムライブラリ
へのバックチャンネルは命令のために要求されない。む
しろ、受信装置は適切に入力されるバースト伝送を簡単
に捕らえる。同様に、課金のためバックチャンネルは要
求されない。一実施例において、ローカル受信装置にお
いてアップデイトされるシステムソフトウエアにより課
金が生じるかもしれない。受信装置は課金目的のシステ
ムにより周期的に登録される。たとえば、受信装置はバ
ースト伝送のためのネットワーク接続に加えて多くの場
合にモデムを介して電話線に接続されてもよい。1月に
1回、ライブラリに配置されたコンピュータシステム上
に実行される課金ソフトウエアは過去の月の使用情報を
得るために受信装置に接続されてもよい。このタイプの
ポーリングは、所望の期間に、たぶん夜にさえも起こる
かもしれない。
たとき、そのプログラムのバースト伝送が捕らえられ、
視観のために記憶される。結果的に命令されたプログラ
ムのためにビリングが生じるかもしれない。一実施例に
おいて、受信装置は選択されたプログラムが受信された
システムライブラリに戻って交信する。そこで受信契約
先が適切に課金される。しかしながら、本発明はこのよ
うなバックチャンネル通信を要求しない。システムはバ
ースト伝送を通して循環するので、システムライブラリ
へのバックチャンネルは命令のために要求されない。む
しろ、受信装置は適切に入力されるバースト伝送を簡単
に捕らえる。同様に、課金のためバックチャンネルは要
求されない。一実施例において、ローカル受信装置にお
いてアップデイトされるシステムソフトウエアにより課
金が生じるかもしれない。受信装置は課金目的のシステ
ムにより周期的に登録される。たとえば、受信装置はバ
ースト伝送のためのネットワーク接続に加えて多くの場
合にモデムを介して電話線に接続されてもよい。1月に
1回、ライブラリに配置されたコンピュータシステム上
に実行される課金ソフトウエアは過去の月の使用情報を
得るために受信装置に接続されてもよい。このタイプの
ポーリングは、所望の期間に、たぶん夜にさえも起こる
かもしれない。
【0047】さらに電話回線接続もまた図示しないが、
遠隔診断の特徴とともに本発明を供給する。この接続を
通して遠隔位置のコンピュータハードウエアはテストデ
ータおよびコマンドを送り、結果を監視することにより
システムを診断できる。この方法で、システムの欠陥
は、受信機を修理センターに持ち込むことなく、専門家
が修理のための受信機に部品の取り替えをすることがで
きるレベルに識別されることができる。
遠隔診断の特徴とともに本発明を供給する。この接続を
通して遠隔位置のコンピュータハードウエアはテストデ
ータおよびコマンドを送り、結果を監視することにより
システムを診断できる。この方法で、システムの欠陥
は、受信機を修理センターに持ち込むことなく、専門家
が修理のための受信機に部品の取り替えをすることがで
きるレベルに識別されることができる。
【0048】本発明の放送用ビデオバースト送信システ
ムの重要な使用は、これをマルチチャンネルに実施し、
各チャンネルにテーマを結合することである。例とし
て、このようなシステムの操作者はドラマ、アクショ
ン、科学フィクション等に集中するチャンネルと同様
に、コメディーチャンネルを申し出ることができる。こ
の方法では、受信契約先は非常に短い時間枠に利用可能
なあるカテゴリーの非常に多数の上フイルムのどれか1
つを持つことができる。他方、1つのチャンネルで、上
演リストは、たとえば特別なホラーフイルムが送信され
る前に100の様々なバースト送信を含んでもよい。こ
の限定はテーマ放送を実施することにより、避けること
ができる。
ムの重要な使用は、これをマルチチャンネルに実施し、
各チャンネルにテーマを結合することである。例とし
て、このようなシステムの操作者はドラマ、アクショ
ン、科学フィクション等に集中するチャンネルと同様
に、コメディーチャンネルを申し出ることができる。こ
の方法では、受信契約先は非常に短い時間枠に利用可能
なあるカテゴリーの非常に多数の上フイルムのどれか1
つを持つことができる。他方、1つのチャンネルで、上
演リストは、たとえば特別なホラーフイルムが送信され
る前に100の様々なバースト送信を含んでもよい。こ
の限定はテーマ放送を実施することにより、避けること
ができる。
【0049】ビデオライブラリへ入れるためのプログラ
ムのデジタル化および圧縮が間に合って減少され得るこ
とに注目することも重要である。この時間圧縮ビデオラ
イブラリ構築はリアルタイムで起こることを必要としな
い。もし選択された売り手の装置が構築をサポートする
ならば、プログラムは捕らえられ、リアルタイムよりも
少ない速くされたレートで圧縮される。たとえば、圧縮
工程のために、通常1秒につき30フレームのレートで
視観されるプログラムがソースから1秒につき300フ
レームで再生されてもよい。このような実施例は、1時
間のプログラムを6分のみに圧縮するために要求される
時間を減少する。この実施例は時間の節約を与え、これ
はこのようなシステムの市場性に直接影響する。なぜな
らば、この実施例は、圧縮とその後のリアルタイムより
も少ないプログラムの分配によりビデオライブラリを素
早くアップデートする独特の能力を有するからである。
たとえば、従来のテレビジョンでちょうど放送され終わ
った1時間の生イベントは圧縮され、放送用ビデオバー
スト送信ライブラリに分配され、わずかの時間で受信契
約先へのバースト送信に利用可能となる。
ムのデジタル化および圧縮が間に合って減少され得るこ
とに注目することも重要である。この時間圧縮ビデオラ
イブラリ構築はリアルタイムで起こることを必要としな
い。もし選択された売り手の装置が構築をサポートする
ならば、プログラムは捕らえられ、リアルタイムよりも
少ない速くされたレートで圧縮される。たとえば、圧縮
工程のために、通常1秒につき30フレームのレートで
視観されるプログラムがソースから1秒につき300フ
レームで再生されてもよい。このような実施例は、1時
間のプログラムを6分のみに圧縮するために要求される
時間を減少する。この実施例は時間の節約を与え、これ
はこのようなシステムの市場性に直接影響する。なぜな
らば、この実施例は、圧縮とその後のリアルタイムより
も少ないプログラムの分配によりビデオライブラリを素
早くアップデートする独特の能力を有するからである。
たとえば、従来のテレビジョンでちょうど放送され終わ
った1時間の生イベントは圧縮され、放送用ビデオバー
スト送信ライブラリに分配され、わずかの時間で受信契
約先へのバースト送信に利用可能となる。
【0050】尚、上述の実施例は本発明の好適な実施の
一例ではあるがこれに限定されるものではなく、本発明
の要旨を逸脱しない範囲において種々変形実施可能であ
る。
一例ではあるがこれに限定されるものではなく、本発明
の要旨を逸脱しない範囲において種々変形実施可能であ
る。
【図1】本発明の放送用ビデオをバースト送信する周期
的配給装置の実施例を示すダイアグラム図である。
的配給装置の実施例を示すダイアグラム図である。
【図2】図1の放送ビデオバースト送信システムのダイ
アグラム図であり、記憶再生のための音声/ビデオプロ
グラムの送信部分の図である。
アグラム図であり、記憶再生のための音声/ビデオプロ
グラムの送信部分の図である。
【図3】図1に示された放送ビデオをバースト送信する
システムの回路構成を示すダイアブロック図である。
システムの回路構成を示すダイアブロック図である。
【図4】図1の実施例のライブラリ部分の動作フローチ
ャートである。
ャートである。
【図5】図1の実施例の、各受信契約先の受信機の動作
のフローチャートである。
のフローチャートである。
20 オフライン記憶部 40 受信機 45 VIDモニタ 50 ディスプレイ 120 オフライン記憶部 150 受信機 160 VIDモニタ 170 ディスプレイ 210 ライブラリ 220 受信ユニット 230 伝送回線 240 記憶部 250 コントローラ 260 CPU 270 メモリ 290 送信機 300 記憶部 310 コントローラ 320 バス 330 メモリ 340 受信機 360 CPU 370 伸長器 390 圧縮器 380 端子 395 端子
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (71)出願人 595124745 500 SANSOME STREET,S UITE 503,SAN FRANCIS CO,CALIFORNIA 94111,U SA (72)発明者 リチャード エイ.ラング アメリカ合衆国 カリフォルニア州 95460,メンダシーノウ,ハイウエイ 1, ノース パシフィック コースト 9301 (72)発明者 アール アイ.ミンサー アメリカ合衆国 アリゾナ州 85255,ス コッツデイル,ドライブ ナンバー 2027, イースト プリンセス 7900
Claims (17)
- 【請求項1】 所定数のオーディオ/ビデオプログラム
を記憶するとともに、該オーディオ/ビデオプログラム
へそのバースト送信のためにアクセスすべく動作可能な
オンライン記憶手段と、 前記オンライン記憶手段に接続され、前記オンライン記
憶手段が所定の順序で記憶した前記オーディオ/ビデオ
プログラムにアクセスして、前記オンライン記憶手段か
ら前記所定の順序でアクセスされる多数の受信契約先へ
前記オーディオ/ビデオプログラムを前記所定の順序で
バースト送信するとともに、前記オンライン記憶手段か
らアクセスされた前記所定の順序のオーディオ/ビデオ
プログラムを繰り返しバースト送信すべく動作可能なバ
ースト送信手段と、 各受信契約先で、前記バースト送信手段にそれぞれ接続
され、前記オンライン記憶手段が記憶して前記バースト
送信手段により前記所定の順序でバースト送信された前
記オーディオ/ビデオプログラムの各一を受信するとと
もに、1つ以上のオーディオ/ビデオプログラムを選択
的に記憶して受信契約者によるリアルタイムなプレイバ
ックを許容すべく動作可能な受信手段とを有することを
特徴とする放送用ビデオをバースト送信する周期的配給
装置。 - 【請求項2】 前記オンライン記憶手段に接続され、多
数のさらなるオーディオ/ビデオプログラムを記憶し、
選択的に前記オンライン記憶手段へ転送して、前記オン
ライン記憶手段に記憶された所定数のオーディオ/ビデ
オプログラムを更新するオフライン記憶手段をさらに有
していることを特徴とする請求項1に記載の放送用ビデ
オをバースト送信する周期的配給装置。 - 【請求項3】 前記バースト送信手段は通信網と、該通
信網に接続され、離れた場所へオーディオ/ビデオプロ
グラムをバースト送信するとともに、離れた場所からバ
ースト送信されたオーディオ/ビデオプログラムを受信
するトランシーバ手段とを有することを特徴とする請求
項1又は2に記載の放送用ビデオをバースト送信する周
期的配給装置。 - 【請求項4】 通信網と、該通信網及び前記オフライン
記憶手段に接続され、前記オフライン記憶手段が記憶し
たオーディオ/ビデオプログラムの中から選択された1
つ以上のオーディオ/ビデオプログラムを離れた場所へ
バースト送信するとともに、前記オフライン記憶手段に
記憶させるべく選択され離れた場所からバースト送信さ
れた1つ以上のオーディオ/ビデオプログラムを受信す
るトランシーバ手段とを有することを特徴とする請求項
2又は3に記載の放送用ビデオをバースト送信する周期
的配給装置。 - 【請求項5】 通信網と、該通信網及び前記オンライン
記憶手段に接続され、前記オンライン記憶手段が記憶し
たオーディオ/ビデオプログラムの中から選択された1
つ以上のオーディオ/ビデオプログラムを離れた場所へ
バースト送信するとともに、前記オンライン記憶手段に
記憶させるべく選択され離れた場所からバースト送信さ
れた1つ以上のオーディオ/ビデオプログラムを受信す
るトランシーバ手段とを有することを特徴とする請求項
1から4のいずれかに記載の放送用ビデオをバースト送
信する周期的配給装置。 - 【請求項6】 前記オンライン記憶手段は該オンライン
記憶手段が記憶する各オーディオ/ビデオプログラムに
付された識別データを記憶するためのビデオ識別データ
記憶手段をさらに有していることを特徴とする請求項1
から5のいずれかに記載の放送用ビデオをバースト送信
する周期的配給装置。 - 【請求項7】 前記オフライン記憶手段は該オフライン
記憶手段が記憶する各オーディオ/ビデオプログラムに
付された識別データを記憶するためのビデオ識別データ
記憶手段をさらに有していることを特徴とする請求項2
から6のいずれかに記載の放送用ビデオをバースト送信
する周期的配給装置。 - 【請求項8】 前記受信手段に接続され、該受信手段で
受信したオーディオ/ビデオプログラムのいずれかを受
信契約者が選択的に発注できるようにするための契約者
発注手段をさらに有していることを特徴とする請求項1
から7のいずれかに記載の放送用ビデオをバースト送信
する周期的配給装置。 - 【請求項9】 前記受信手段は該受信手段が受信したオ
ーディオ/ビデオプログラムを記憶する記憶手段を含ん
でいることを特徴とする請求項1から8のいずれかに記
載の放送用ビデオをバースト送信する周期的配給装置。 - 【請求項10】 前記受信手段に接続され、該受信手段
が受信した各オーディオ/ビデオプログラムを監視して
そのオーディオ/ビデオプログラムに付された前記識別
データを検出するとともに、検出した識別データと受信
契約者が発注したオーディオ/ビデオプログラムの識別
データとの一致を確認し、その確認により、受信契約者
が発注したオーディオ/ビデオプログラムの前記受信手
段への記憶を許容すべく動作可能なビデオ識別監視手段
をさらに有していることを特徴とする請求項9に記載の
放送用ビデオをバースト送信する周期的配給装置。 - 【請求項11】 前記オーディオ/ビデオプログラムは
それぞれ複数のプログラムセグメントとして記憶されて
いることと、 前記オンライン記憶手段に接続された前記バースト送信
手段は前記オンライン記憶手段が所定の順序で記憶した
前記オーディオ/ビデオプログラムのセグメントにアク
セスして、前記オンライン記憶手段から前記所定の順序
でアクセスされる多数の受信契約先へ前記オーディオ/
ビデオプログラムのセグメントを前記所定の順序でバー
スト送信するとともに、前記オンライン記憶手段からア
クセスされた前記所定の順序のオーディオ/ビデオプロ
グラムのセグメントを繰り返しバースト送信すべく動作
可能なことと、 各受信契約先で前記バースト送信手段にそれぞれ接続さ
れた前記受信手段は前記オンライン記憶手段が記憶し前
記バースト送信手段により前記所定の順序でバースト送
信されたオーディオ/ビデオプログラムのセグメントを
受信するとともに、該オーディオ/ビデオプログラムの
セグメントを1つ以上選択的に記憶して受信契約者によ
るリアルタイムなプレイバックを許容すべく動作可能な
こととを特徴とする請求項1から10のいずれかに記載
の放送用ビデオをバースト送信する周期的配給装置。 - 【請求項12】 前記受信手段に接続された前記ビデオ
識別監視手段は前記受信手段が受信したオーディオ/ビ
デオプログラムのセグメントの各一を監視してそのオー
ディオ/ビデオプログラムのセグメントに付された前記
識別データを検出していることを特徴とする請求項9か
ら11のいずれかに記載の放送用ビデオをバースト送信
する周期的配給装置。 - 【請求項13】 前記バースト送信手段は前記オンライ
ン記憶手段に接続され該オンライン記憶手段を制御する
制御手段と、該制御手段に接続されたデータバスと、該
データバス及び前記制御手段に接続され命令ルーチン及
びサブルーチンを実行するマイクロプロセッサ手段と、
前記データバスに接続され前記制御手段へ転送するデー
タ及び制御手段から転送されるデータのバッファリング
を行うバッファメモリ手段と、外部の通信網に接続され
該通信網に当該バースト手段をインターフェースする通
信網インターフェースと、前記データバスに接続され前
記オンライン記憶手段が記憶したオーディオ/ビデオプ
ログラムを前記多数の受信契約先へバースト送信するト
ランシーバ手段とを有することと、 前記受信手段は前記外部の通信網に接続され該通信網へ
当該受信手段をインターフェースする通信網インターフ
ェースと、前記バースト送信手段によりバースト送信さ
れたオーディオ/ビデオプログラムに対応する圧縮デー
タを受信する手段と、前記圧縮データを転送するデータ
バスと、該データバスに接続され前記圧縮データのバッ
ファリングを行うバッファメモリ手段と、前記圧縮デー
タを記憶する記憶手段と、該記憶手段及び前記データバ
スに接続され前記記憶手段の動作を制御する制御手段
と、前記データバスに接続され命令ルーチン及びサブル
ーチンを実行するマイクロプロセッサ手段と、該マイク
ロプロセッサ手段及び前記データバスに接続され前記圧
縮データの圧縮を行って受信契約者が当該受信手段によ
り表示されたオーディオ/ビデオプログラムの中から選
択した1つ以上のオーディオ/ビデオプログラムをリア
ルタイムにプレイバックできるようにする圧縮手段とを
有することとを特徴とする請求項1から12のいずれか
に記載の放送用ビデオをバースト送信する周期的配給装
置。 - 【請求項14】 前記オンライン記憶手段及び/又は前
記オフライン記憶手段は磁気ディスク記憶媒体、半導体
記憶媒体、磁気テープ記憶媒体及び/又は光ディスク記
憶媒体から成ることを特徴とする請求項1から13のい
ずれかに記載の放送用ビデオをバースト送信する周期的
配給装置。 - 【請求項15】 前記バースト送信手段は光ファイバー
トランシーバ、同軸ケーブルトランシーバ、衛星波トラ
ンシーバ、マイクロ波トランシーバ及び/又は電話回線
トランシーバから成ることを特徴とする請求項1から1
4のいずれかに記載の放送用ビデオをバースト送信する
周期的配給装置。 - 【請求項16】 前記記憶手段は磁気ディスク記憶媒
体、磁気テープ記憶媒体、光ディスク記憶媒体及び/又
は半導体メモリから成ることを特徴とする請求項9から
15のいずれかに記載の放送用ビデオをバースト送信す
る周期的配給装置。 - 【請求項17】 所定数のオーディオ/ビデオプログラ
ムを、該オーディオ/ビデオプログラムへそのバースト
送信のためにアクセスすべく動作可能なオンライン記憶
手段に記憶する段階と、 前記オンライン記憶手段に所定の順序で記憶された前記
オーディオ/ビデオプログラムにアクセスする段階と、 前記オンライン記憶手段から前記所定の順序でアクセス
される多数の受信契約先へ前記オーディオ/ビデオプロ
グラムを前記所定の順序でバースト送信する段階と、 その後、前記オンライン記憶手段からアクセスされた前
記所定の順序のオーディオ/ビデオプログラムを繰り返
しバースト送信する段階と、 各受信契約先で、バースト送信されてきたオーディオ/
ビデオプログラムを受信する段階と、 そのオーディオ/ビデオプログラムを、受信契約者によ
るリアルタイムなプレイバックのために1つ以上選択的
に記憶する段階とから成ることを特徴とするビデオプロ
グラムの送信方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7221129A JPH0955927A (ja) | 1995-08-07 | 1995-08-07 | 放送用ビデオをバースト送信する周期的配給装置及びビデオプログラムの送信方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7221129A JPH0955927A (ja) | 1995-08-07 | 1995-08-07 | 放送用ビデオをバースト送信する周期的配給装置及びビデオプログラムの送信方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0955927A true JPH0955927A (ja) | 1997-02-25 |
Family
ID=16761917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7221129A Pending JPH0955927A (ja) | 1995-08-07 | 1995-08-07 | 放送用ビデオをバースト送信する周期的配給装置及びビデオプログラムの送信方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0955927A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2006011270A1 (ja) * | 2004-07-27 | 2008-05-01 | シャープ株式会社 | 擬似ビデオオンデマンドシステム、擬似ビデオオンデマンドシステムの制御方法、およびそれらに用いるプログラムおよび記録媒体 |
| JP2012191633A (ja) * | 1998-05-08 | 2012-10-04 | Qualcomm Inc | 遠隔場所に高画質画像および高音質音声のプログラムを配給する装置および方法 |
| US8813137B2 (en) | 1998-05-08 | 2014-08-19 | Qualcomm Incorporated | Apparatus and method for decoding digital image and audio signals |
-
1995
- 1995-08-07 JP JP7221129A patent/JPH0955927A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012191633A (ja) * | 1998-05-08 | 2012-10-04 | Qualcomm Inc | 遠隔場所に高画質画像および高音質音声のプログラムを配給する装置および方法 |
| US8813137B2 (en) | 1998-05-08 | 2014-08-19 | Qualcomm Incorporated | Apparatus and method for decoding digital image and audio signals |
| JPWO2006011270A1 (ja) * | 2004-07-27 | 2008-05-01 | シャープ株式会社 | 擬似ビデオオンデマンドシステム、擬似ビデオオンデマンドシステムの制御方法、およびそれらに用いるプログラムおよび記録媒体 |
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