JPH0956990A - 物干し具 - Google Patents
物干し具Info
- Publication number
- JPH0956990A JPH0956990A JP25004595A JP25004595A JPH0956990A JP H0956990 A JPH0956990 A JP H0956990A JP 25004595 A JP25004595 A JP 25004595A JP 25004595 A JP25004595 A JP 25004595A JP H0956990 A JPH0956990 A JP H0956990A
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- rod support
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- 238000001035 drying Methods 0.000 title description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 8
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 2
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 2
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 使い勝手のよい物干し具を提供する。
【構成】 取付具1と該取付具の竿支持具の受部2に水
平方向にとりつけられる回転軸7と、該回転軸に形成し
た垂直方向の軸挿通孔7aに挿着される軸棒8と、該軸
棒の上下両端部に取付部6がとりつけられる竿支持具5
とからなり、上記竿支持具の受部2の上面には回転軸7
の回転方向に沿って受溝又は受凸部2aが複数個形成さ
れており、一方上記竿支持具5の取付部6には前記受溝
又は受凸部2aに嵌脱自在の支持凸部又は支持凹部6a
が形成されており、上記竿支持具の支持凸部又は支持凹
部が受溝又は受凸部から脱出した状態で、竿支持具が単
独で、または軸棒とともに回転軸を介して回転軸の回転
方向に回転し、もしくは水平方向に回転し、上記支持凸
部又は支持凹部が受溝又は受凸部に嵌入した状態で竿支
持具が傾斜状態で又は水平状態で固定支持されることを
特徴とする物干し具。
平方向にとりつけられる回転軸7と、該回転軸に形成し
た垂直方向の軸挿通孔7aに挿着される軸棒8と、該軸
棒の上下両端部に取付部6がとりつけられる竿支持具5
とからなり、上記竿支持具の受部2の上面には回転軸7
の回転方向に沿って受溝又は受凸部2aが複数個形成さ
れており、一方上記竿支持具5の取付部6には前記受溝
又は受凸部2aに嵌脱自在の支持凸部又は支持凹部6a
が形成されており、上記竿支持具の支持凸部又は支持凹
部が受溝又は受凸部から脱出した状態で、竿支持具が単
独で、または軸棒とともに回転軸を介して回転軸の回転
方向に回転し、もしくは水平方向に回転し、上記支持凸
部又は支持凹部が受溝又は受凸部に嵌入した状態で竿支
持具が傾斜状態で又は水平状態で固定支持されることを
特徴とする物干し具。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は使い勝手のよい物干
し具を提供する。
し具を提供する。
【0002】
【従来の技術】従来物干し具は公知であり、例えば回転
軸を介して竿支持具を水平方向に回転自在に取り付けて
いる。しかして竿支持具の長手方向に3〜4本の竿が掛
けられるように竿受孔が設けられている。
軸を介して竿支持具を水平方向に回転自在に取り付けて
いる。しかして竿支持具の長手方向に3〜4本の竿が掛
けられるように竿受孔が設けられている。
【0003】
【発明が解決しょうとする課題】上記した従来構造の物
干し具は、単に水平方向に回転するのみであるために、
竿支持具の竿受孔に掛ける3〜4本の物干し竿は全て水
平な略同一高さとなり、よって洗濯物で長い物は地面に
触れて汚れる虞れがあった。また竿に掛けている洗濯物
間の風通しが良好とは言えず乾きに時間を要すると言う
問題点が懸念される。本発明は上記課題を解決する。
干し具は、単に水平方向に回転するのみであるために、
竿支持具の竿受孔に掛ける3〜4本の物干し竿は全て水
平な略同一高さとなり、よって洗濯物で長い物は地面に
触れて汚れる虞れがあった。また竿に掛けている洗濯物
間の風通しが良好とは言えず乾きに時間を要すると言う
問題点が懸念される。本発明は上記課題を解決する。
【0004】
【課題を解決するための手段】その構成はつぎのとおり
である。「取付具1と該取付具の竿支持具の受部2に水
平方向にとりつけられる回転軸7と、該回転軸に形成し
た垂直方向の軸挿通孔7aに挿着される軸棒8と、該軸
棒の上下両端部に取付部6がとりつけられる竿支持具5
とからなり、上記竿支持具の受部2の上面には回転軸7
の回転方向に沿って受溝又は受凸部2aが複数個形成さ
れており、一方上記竿支持具5の取付部6には前記受溝
又は受凸部2aに嵌脱自在の支持凸部又は支持凹部6a
が形成されており、上記竿支持具の支持凸部又は支持凹
部が受溝又は受凸部から脱出した状態で、竿支持具が単
独で、または軸棒とともに回転軸を介して回転軸の回転
方向に回転し、もしくは水平方向に回転し、上記支持凸
部又は支持凹部が受溝又は受凸部に嵌入した状態で竿支
持具が傾斜状態で又は水平状態で固定支持されることを
特徴とする物干し具」である。
である。「取付具1と該取付具の竿支持具の受部2に水
平方向にとりつけられる回転軸7と、該回転軸に形成し
た垂直方向の軸挿通孔7aに挿着される軸棒8と、該軸
棒の上下両端部に取付部6がとりつけられる竿支持具5
とからなり、上記竿支持具の受部2の上面には回転軸7
の回転方向に沿って受溝又は受凸部2aが複数個形成さ
れており、一方上記竿支持具5の取付部6には前記受溝
又は受凸部2aに嵌脱自在の支持凸部又は支持凹部6a
が形成されており、上記竿支持具の支持凸部又は支持凹
部が受溝又は受凸部から脱出した状態で、竿支持具が単
独で、または軸棒とともに回転軸を介して回転軸の回転
方向に回転し、もしくは水平方向に回転し、上記支持凸
部又は支持凹部が受溝又は受凸部に嵌入した状態で竿支
持具が傾斜状態で又は水平状態で固定支持されることを
特徴とする物干し具」である。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の物干し具は、取付具1と
該取付具の竿支持具の受部2に水平方向にとりつけられ
る回転軸7と、該回転軸に形成した垂直方向の軸挿通孔
7aに挿着される軸棒8と、該軸棒の上下両端部に取付
部6がとりつけられる竿支持具5とからなり、上記竿支
持具の受部2の上面には回転軸7の回転方向に沿って受
溝又は受凸部2aが複数個形成されており、一方上記竿
支持具5の取付部6には前記受溝又は受凸部2aに嵌脱
自在の支持凸部又は支持凹部6aが形成されており、上
記竿支持具の支持凸部又は支持凹部が受溝又は受凸部か
ら脱出した状態で、竿支持具が単独で、または軸棒とと
もに回転軸を介して回転軸の回転方向に回転し、もしく
は水平方向に回転し、上記支持凸部又は支持凹部が受溝
又は受凸部に嵌入した状態で竿支持具が傾斜状態で又は
水平状態で固定支持されることを特徴とする物干し具で
ある。
該取付具の竿支持具の受部2に水平方向にとりつけられ
る回転軸7と、該回転軸に形成した垂直方向の軸挿通孔
7aに挿着される軸棒8と、該軸棒の上下両端部に取付
部6がとりつけられる竿支持具5とからなり、上記竿支
持具の受部2の上面には回転軸7の回転方向に沿って受
溝又は受凸部2aが複数個形成されており、一方上記竿
支持具5の取付部6には前記受溝又は受凸部2aに嵌脱
自在の支持凸部又は支持凹部6aが形成されており、上
記竿支持具の支持凸部又は支持凹部が受溝又は受凸部か
ら脱出した状態で、竿支持具が単独で、または軸棒とと
もに回転軸を介して回転軸の回転方向に回転し、もしく
は水平方向に回転し、上記支持凸部又は支持凹部が受溝
又は受凸部に嵌入した状態で竿支持具が傾斜状態で又は
水平状態で固定支持されることを特徴とする物干し具で
ある。
【0006】
【実施例】図1から図5は本発明物干し具の取付具の一
実施例を示す。取付具1はプラスチックス、アルミダイ
カスト、木製等からなる成型体である。これが壁体など
の固定物体に直接に、又は介在物を介してビスネジ等の
止具で支持部を介して固定される。この取付具に竿支持
具がとりつけられる。
実施例を示す。取付具1はプラスチックス、アルミダイ
カスト、木製等からなる成型体である。これが壁体など
の固定物体に直接に、又は介在物を介してビスネジ等の
止具で支持部を介して固定される。この取付具に竿支持
具がとりつけられる。
【0007】2は竿支持具を受ける受部、3は支持部言
わば取付部である。受部2には上面に受溝2aが複数
個、具体的には2〜3個図面では2個形成されている。
この受溝のいずれかに竿支持具の取付部に形成している
支持凸部が嵌脱自在に嵌合係合して竿支持具が傾斜状態
で、又は水平状態で固定支持されるように、受溝の高さ
を異ならしめて形成している。図面では軸孔4を回転の
中心として略同長の半径長さに形成している。上記の受
溝に替えて受凸部とし、支持凸部に替えて支持凹部とし
て互いに嵌合係合してもよい。
わば取付部である。受部2には上面に受溝2aが複数
個、具体的には2〜3個図面では2個形成されている。
この受溝のいずれかに竿支持具の取付部に形成している
支持凸部が嵌脱自在に嵌合係合して竿支持具が傾斜状態
で、又は水平状態で固定支持されるように、受溝の高さ
を異ならしめて形成している。図面では軸孔4を回転の
中心として略同長の半径長さに形成している。上記の受
溝に替えて受凸部とし、支持凸部に替えて支持凹部とし
て互いに嵌合係合してもよい。
【0008】2bは回転用空部で、後述する軸棒が回転
移動できる大きさをもっている。2cは側壁である。4
は回転軸を係合する軸孔で、両側の側壁に形成してい
る。
移動できる大きさをもっている。2cは側壁である。4
は回転軸を係合する軸孔で、両側の側壁に形成してい
る。
【0009】図6から図7は本発明物干し具の竿支持具
の一実施例を示している。5は竿支持具で従来同様の材
質、たとえばアルミダイカスト、プラスチックスなどの
成型体から形成される。6は上下二股状の取付部で、竿
支持具の一側に形成されている。6aは前記した受溝又
は受凸部に嵌脱自在に係合される支持凸部又は支持凹部
で上側の取付部に下方に突出して形成している。図面で
は受溝に嵌合する支持凸部を示す。6bは竿受孔で、長
手方向に3〜4個設けられる。6cは貫通孔で軸棒が遊
嵌状態でまたは嵌着状態で挿着される。
の一実施例を示している。5は竿支持具で従来同様の材
質、たとえばアルミダイカスト、プラスチックスなどの
成型体から形成される。6は上下二股状の取付部で、竿
支持具の一側に形成されている。6aは前記した受溝又
は受凸部に嵌脱自在に係合される支持凸部又は支持凹部
で上側の取付部に下方に突出して形成している。図面で
は受溝に嵌合する支持凸部を示す。6bは竿受孔で、長
手方向に3〜4個設けられる。6cは貫通孔で軸棒が遊
嵌状態でまたは嵌着状態で挿着される。
【0010】図8は本発明物干し具に使用する回転軸と
軸棒との挿着状態を示す斜視図である。7は回転軸、7
aは回転軸の長さ方向に対して垂直方向に設けられる軸
挿通孔、7bは支持突起である。軸挿通孔7aに軸棒8
が挿通される。支持突起7bが取付具の軸孔4に嵌入係
合されて、回転軸が取付具に水平方向にとりつけられ
る。
軸棒との挿着状態を示す斜視図である。7は回転軸、7
aは回転軸の長さ方向に対して垂直方向に設けられる軸
挿通孔、7bは支持突起である。軸挿通孔7aに軸棒8
が挿通される。支持突起7bが取付具の軸孔4に嵌入係
合されて、回転軸が取付具に水平方向にとりつけられ
る。
【0011】図9、図10は本発明物干し具の上記の各
部材を組み立てた互いに別の使用状態を示す正面図であ
る。取付具1の受部2には回転軸7が回転自在に水平方
向にとりつけられており、該回転軸の軸挿通孔には垂直
方向に軸棒8が回転自在に、かつ上下動可能に挿着され
ている。しかして軸棒の両端には竿支持具5の一側の取
付部6、6が軸棒を貫通してとりつけられている。よっ
て竿支持具を把手して上方に持ち上げると軸棒と一緒
に、または竿支持具単独で軸棒に沿って上方に持ち上げ
られ、支持凸部6aが受溝2aから脱出する。次いで竿
支持具は回転軸を回転の支点として軸棒とともに回転す
る。また竿支持具は軸棒とともに、または単独で水平方
向に回転する。
部材を組み立てた互いに別の使用状態を示す正面図であ
る。取付具1の受部2には回転軸7が回転自在に水平方
向にとりつけられており、該回転軸の軸挿通孔には垂直
方向に軸棒8が回転自在に、かつ上下動可能に挿着され
ている。しかして軸棒の両端には竿支持具5の一側の取
付部6、6が軸棒を貫通してとりつけられている。よっ
て竿支持具を把手して上方に持ち上げると軸棒と一緒
に、または竿支持具単独で軸棒に沿って上方に持ち上げ
られ、支持凸部6aが受溝2aから脱出する。次いで竿
支持具は回転軸を回転の支点として軸棒とともに回転す
る。また竿支持具は軸棒とともに、または単独で水平方
向に回転する。
【0012】竿支持具が回転軸の回転方向に回転するこ
とによって支持凸部が別の受溝に嵌入することとなり、
竿支持具の保持状態が傾斜状態から水平状態に、または
その逆の状態に変わる。さらにまた竿支持具は水平方向
に回転して横に伏した状態で、支持凸部を受溝に嵌入し
ておけば、竿を片付けるときに便利である。また場所を
取らない。
とによって支持凸部が別の受溝に嵌入することとなり、
竿支持具の保持状態が傾斜状態から水平状態に、または
その逆の状態に変わる。さらにまた竿支持具は水平方向
に回転して横に伏した状態で、支持凸部を受溝に嵌入し
ておけば、竿を片付けるときに便利である。また場所を
取らない。
【0013】本発明は上記実施例のみに限定されるもの
ではない。たとえば受溝は方形箱型としているが、また
支持凸部もそれに嵌入する箱型としているが、両者が凹
凸嵌合する形状であればよい。また軸棒が回転軸の軸挿
通孔に対して上下方向に移動してもよく、軸棒が移動せ
すに竿支持具が軸棒にそって上下方向に移動してもよ
い。
ではない。たとえば受溝は方形箱型としているが、また
支持凸部もそれに嵌入する箱型としているが、両者が凹
凸嵌合する形状であればよい。また軸棒が回転軸の軸挿
通孔に対して上下方向に移動してもよく、軸棒が移動せ
すに竿支持具が軸棒にそって上下方向に移動してもよ
い。
【0014】
【効果】本発明の物干し具は部材点数も少なく製作が容
易であり、使い勝ってがよい。また竿支持具が傾斜状態
でまたは水平状態で保持できる構造であり、さらに水平
方向に回転して横に伏せて保持できる構造である。よっ
て使用時たとえば竿支持具を前方上方傾斜状態に保持す
ることによって、竿支持具の竿受孔に掛けられる数本の
竿は高さを異ならしめているので、長い洗濯物を吊り下
げ可能となり、接地する虞れがない。また洗濯物が互い
に高さを異ならしめているので、風通しがよく乾きが早
くなる。また不使用時に竿を外して竿支持具を水平状態
に保持して、回転して横に臥せておけばよい。
易であり、使い勝ってがよい。また竿支持具が傾斜状態
でまたは水平状態で保持できる構造であり、さらに水平
方向に回転して横に伏せて保持できる構造である。よっ
て使用時たとえば竿支持具を前方上方傾斜状態に保持す
ることによって、竿支持具の竿受孔に掛けられる数本の
竿は高さを異ならしめているので、長い洗濯物を吊り下
げ可能となり、接地する虞れがない。また洗濯物が互い
に高さを異ならしめているので、風通しがよく乾きが早
くなる。また不使用時に竿を外して竿支持具を水平状態
に保持して、回転して横に臥せておけばよい。
【図1】本発明物干し具の取付具の一実施例を示す略正
面図。
面図。
【図2】図1に示す取付具の略平面図。
【図3】図1に示す取付具の縦断面図。
【図4】図1のA−A断面図。
【図5】図1のB−B断面図。
【図6】本発明の竿支持具一実施例を示す正面図。
【図7】図6に示す竿支持具平面図。
【図8】本発明に用いる回転軸と軸棒との挿着状態を示
す斜視図。
す斜視図。
【図9】本発明物干し具の使用状態を示す略正面図。
【図10】同じく別の使用状態を示す略正面図。
1 取付具 2 受部 2a 受溝又は受凸部 2b 回転用空部 2c 側壁 3 支持部 4 軸孔 5 竿支持具 6 取付部 6a 支持凸部又は支持凹部 6b 竿受孔 6c 貫通孔 7 回転軸 7a 軸挿通孔 7b 支持突起 8 軸棒
Claims (1)
- 【請求項1】取付具1と該取付具の竿支持具の受部2に
水平方向にとりつけられる回転軸7と、該回転軸に形成
した垂直方向の軸挿通孔7aに挿着される軸棒8と、該
軸棒の上下両端部に取付部6がとりつけられる竿支持具
5とからなり、上記竿支持具の受部2の上面には回転軸
7の回転方向に沿って受溝又は受凸部2aが複数個形成
されており、一方上記竿支持具5の取付部6には前記受
溝又は受凸部2aに嵌脱自在の支持凸部又は支持凹部6
aが形成されており、上記竿支持具の支持凸部又は支持
凹部が受溝又は受凸部から脱出した状態で、竿支持具が
単独で、または軸棒とともに回転軸を介して回転軸の回
転方向に回転し、もしくは水平方向に回転し、上記支持
凸部又は支持凹部が受溝又は受凸部に嵌入した状態で竿
支持具が傾斜状態で又は水平状態で固定支持されること
を特徴とする物干し具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25004595A JPH0956990A (ja) | 1995-08-23 | 1995-08-23 | 物干し具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25004595A JPH0956990A (ja) | 1995-08-23 | 1995-08-23 | 物干し具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0956990A true JPH0956990A (ja) | 1997-03-04 |
Family
ID=17202001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25004595A Pending JPH0956990A (ja) | 1995-08-23 | 1995-08-23 | 物干し具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0956990A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SG96593A1 (en) * | 2001-01-29 | 2003-06-16 | Hang Boon Yiap | Clothes-drying pole, structure rack, device and method thereof |
-
1995
- 1995-08-23 JP JP25004595A patent/JPH0956990A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SG96593A1 (en) * | 2001-01-29 | 2003-06-16 | Hang Boon Yiap | Clothes-drying pole, structure rack, device and method thereof |
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