JPH0957360A - 金型パンチの冷却装置 - Google Patents
金型パンチの冷却装置Info
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- JPH0957360A JPH0957360A JP7239051A JP23905195A JPH0957360A JP H0957360 A JPH0957360 A JP H0957360A JP 7239051 A JP7239051 A JP 7239051A JP 23905195 A JP23905195 A JP 23905195A JP H0957360 A JPH0957360 A JP H0957360A
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- Japan
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- refrigerant
- punch
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- cooling
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- Pending
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 title claims abstract description 33
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims abstract description 68
- 239000002826 coolant Substances 0.000 claims description 17
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 1
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 パンチ本体の必要な箇所を充分に且つ効率良
く冷却することが出来、且つ冷媒通路の形成が容易で閉
栓を不要とした金型パンチの冷却装置を提供する。 【解決手段】 パンチ本体とパンチリテーナとで構成さ
れた金型パンチにおいて、前記パンチ本体の内部に冷却
用空間を設け、この冷却用空間内に冷媒送給パイプを着
脱自在に配設してパンチ本体の内壁との間に冷媒通路を
形成し、前記冷媒送給パイプの端部を前記パンチリテー
ナに設けた冷媒導入路に接続し、この冷媒導入路から送
り込んだ冷媒を冷媒送給パイプから前記冷媒通路に流出
させ、この冷媒通路を通過させた後に冷媒排出路から排
出する。冷媒送給パイプの側壁に冷媒流出用の孔をパン
チ本体の要冷却部に対応させて設ける。
く冷却することが出来、且つ冷媒通路の形成が容易で閉
栓を不要とした金型パンチの冷却装置を提供する。 【解決手段】 パンチ本体とパンチリテーナとで構成さ
れた金型パンチにおいて、前記パンチ本体の内部に冷却
用空間を設け、この冷却用空間内に冷媒送給パイプを着
脱自在に配設してパンチ本体の内壁との間に冷媒通路を
形成し、前記冷媒送給パイプの端部を前記パンチリテー
ナに設けた冷媒導入路に接続し、この冷媒導入路から送
り込んだ冷媒を冷媒送給パイプから前記冷媒通路に流出
させ、この冷媒通路を通過させた後に冷媒排出路から排
出する。冷媒送給パイプの側壁に冷媒流出用の孔をパン
チ本体の要冷却部に対応させて設ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、金型パンチの冷却
装置に関するものである。
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】平板の金属材料をプレス機械により目的
の形状に成形する場合には、金型(パンチ及びダイス)
が用いられるが、特に深絞り加工では金型パンチの突出
部が熱を帯び加工精度に悪影響が生じるので冷却しなけ
ればならない。このような金型パンチの冷却手段として
は、外部冷却及び内部冷却があり、外部冷却としては金
型パンチの潤滑を兼ねた潤滑油噴霧方法があるが、油の
飛散等による周囲環境の悪化、安全性の悪化等種々の問
題がある。又、内部冷却としては、従来例えば図4(イ)
、(ロ) に示すようにパンチ本体Pに冷媒を通すための
通孔QをほぼU字型に設け、この通孔Qの一端はパンチ
リテーナRに設けた冷媒導入口Sに接続すると共に他端
は冷媒排出口Tに接続し、冷媒導入口Sから供給した冷
媒を通孔Qを通過させて冷媒排出口Tから排出すること
によりパンチ本体Pを冷却するようにしている。
の形状に成形する場合には、金型(パンチ及びダイス)
が用いられるが、特に深絞り加工では金型パンチの突出
部が熱を帯び加工精度に悪影響が生じるので冷却しなけ
ればならない。このような金型パンチの冷却手段として
は、外部冷却及び内部冷却があり、外部冷却としては金
型パンチの潤滑を兼ねた潤滑油噴霧方法があるが、油の
飛散等による周囲環境の悪化、安全性の悪化等種々の問
題がある。又、内部冷却としては、従来例えば図4(イ)
、(ロ) に示すようにパンチ本体Pに冷媒を通すための
通孔QをほぼU字型に設け、この通孔Qの一端はパンチ
リテーナRに設けた冷媒導入口Sに接続すると共に他端
は冷媒排出口Tに接続し、冷媒導入口Sから供給した冷
媒を通孔Qを通過させて冷媒排出口Tから排出すること
によりパンチ本体Pを冷却するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来の金型パンチ
内部冷却手段によると、通孔Qの位置が限定されるため
要冷却箇所に充分な冷却を行うことが困難であり、高効
率に冷却するのも自ずと限界がある。又、難成形加工部
品については、パンチ本体の材質に超硬材が使用される
ことが多く、このため通孔Qの加工が容易でなく、又加
工の際に2本の平行縦孔とこれらを接続する1本の横孔
を形成すると共に横孔の開口端には閉栓Uを取り付けね
ばならず、加工及び仕上げ等に非常に難しい問題があ
る。本発明は、このような従来の問題を解決するために
なされ、パンチ本体の必要な箇所を充分に且つ効率良く
冷却することが出来、しかも冷媒通路の形成が容易で閉
栓を不要とした金型パンチの冷却装置を提供することを
課題とする。
内部冷却手段によると、通孔Qの位置が限定されるため
要冷却箇所に充分な冷却を行うことが困難であり、高効
率に冷却するのも自ずと限界がある。又、難成形加工部
品については、パンチ本体の材質に超硬材が使用される
ことが多く、このため通孔Qの加工が容易でなく、又加
工の際に2本の平行縦孔とこれらを接続する1本の横孔
を形成すると共に横孔の開口端には閉栓Uを取り付けね
ばならず、加工及び仕上げ等に非常に難しい問題があ
る。本発明は、このような従来の問題を解決するために
なされ、パンチ本体の必要な箇所を充分に且つ効率良く
冷却することが出来、しかも冷媒通路の形成が容易で閉
栓を不要とした金型パンチの冷却装置を提供することを
課題とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題を技術的に解決
するための手段として、本発明は、パンチ本体とパンチ
リテーナとで構成された金型パンチにおいて、前記パン
チ本体の内部に冷却用空間を設け、この冷却用空間内に
冷媒送給パイプを着脱自在に配設してパンチ本体の内壁
との間に冷媒通路を形成し、前記冷媒送給パイプの端部
を前記パンチリテーナに設けた冷媒導入路に接続し、こ
の冷媒導入路から送り込んだ冷媒を冷媒送給パイプから
前記冷媒通路に流出させ、この冷媒通路を通過させた後
に前記冷媒排出路から排出するようにした金型パンチの
冷却装置を要旨とする。又、冷媒送給パイプの側壁に冷
媒流出用の孔をパンチ本体の要冷却部に対応させて設け
たことを要旨とする。
するための手段として、本発明は、パンチ本体とパンチ
リテーナとで構成された金型パンチにおいて、前記パン
チ本体の内部に冷却用空間を設け、この冷却用空間内に
冷媒送給パイプを着脱自在に配設してパンチ本体の内壁
との間に冷媒通路を形成し、前記冷媒送給パイプの端部
を前記パンチリテーナに設けた冷媒導入路に接続し、こ
の冷媒導入路から送り込んだ冷媒を冷媒送給パイプから
前記冷媒通路に流出させ、この冷媒通路を通過させた後
に前記冷媒排出路から排出するようにした金型パンチの
冷却装置を要旨とする。又、冷媒送給パイプの側壁に冷
媒流出用の孔をパンチ本体の要冷却部に対応させて設け
たことを要旨とする。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を添付
図面に基づいて詳説する。図1(イ) 、(ロ) において、1
は金型パンチでありパンチ本体2とパンチリテーナ3と
で構成されている。パンチ本体2はパンチとしての必要
な強度を保持して突出部2aの内部に冷却用空間2bが
設けられ、この冷却用空間2bは上方に開口し且つ上部
はパンチ本体2の上部両側に設けられた冷媒排出路2
c、2dにそれぞれ連通し、冷媒排出路2c、2dはパ
ンチ本体2の側方にそれぞれ開口している。一方、パン
チリテーナ3は、冷媒導入路3aが前記パンチ本体2の
冷媒排出路2cと平行に設けられ、ほぼ中央部で行き止
まりとなっている。
図面に基づいて詳説する。図1(イ) 、(ロ) において、1
は金型パンチでありパンチ本体2とパンチリテーナ3と
で構成されている。パンチ本体2はパンチとしての必要
な強度を保持して突出部2aの内部に冷却用空間2bが
設けられ、この冷却用空間2bは上方に開口し且つ上部
はパンチ本体2の上部両側に設けられた冷媒排出路2
c、2dにそれぞれ連通し、冷媒排出路2c、2dはパ
ンチ本体2の側方にそれぞれ開口している。一方、パン
チリテーナ3は、冷媒導入路3aが前記パンチ本体2の
冷媒排出路2cと平行に設けられ、ほぼ中央部で行き止
まりとなっている。
【0006】4は冷媒送給パイプであり、図2に示すよ
うに上部4aは円筒状に、中間部4bは下方に行くに従
って漸次広幅偏平状に、下部4cはそれに続いて偏平角
筒状にそれぞれ形成され、更に下端部の両隅部にはほぼ
く字型の切欠部4dが対称的に形成されている。
うに上部4aは円筒状に、中間部4bは下方に行くに従
って漸次広幅偏平状に、下部4cはそれに続いて偏平角
筒状にそれぞれ形成され、更に下端部の両隅部にはほぼ
く字型の切欠部4dが対称的に形成されている。
【0007】この冷媒送給パイプ4は、偏平角筒状の下
部4cを前記パンチ本体2の冷却用空間2a内に挿入
し、上部4aを前記パンチリテーナ3の冷媒導入路3a
の奥端部に接続して着脱自在に配設されている。この
時、図1(ロ) のように冷媒送給パイプ4の偏平角筒状下
部4cの端面と突出部2aの内壁との間に冷媒通路5が
形成され、偏平角筒状下部4cの下端は突出部2aの内
壁に当接する。尚、6はシール用のOリングである。
部4cを前記パンチ本体2の冷却用空間2a内に挿入
し、上部4aを前記パンチリテーナ3の冷媒導入路3a
の奥端部に接続して着脱自在に配設されている。この
時、図1(ロ) のように冷媒送給パイプ4の偏平角筒状下
部4cの端面と突出部2aの内壁との間に冷媒通路5が
形成され、偏平角筒状下部4cの下端は突出部2aの内
壁に当接する。尚、6はシール用のOリングである。
【0008】上記の構成により金型パンチ1には一連の
冷媒送通路が構成され、即ちパンチリテーナ3の冷媒導
入路3aの入口から冷媒を送り込む(矢印A)と、その
冷媒は冷媒導入路3aから冷媒送給パイプ4に流入(矢
印B)すると共にパイプ内を流下(矢印C)し、下端部
の切欠部4dから前記冷媒通路5内に流出(矢印D)
し、この冷媒通路5を上昇(矢印E)して図1(イ) のよ
うに冷媒排出路2c、2dにそれぞれ流入(矢印F)
し、出口から外部に排出(矢印G)される。
冷媒送通路が構成され、即ちパンチリテーナ3の冷媒導
入路3aの入口から冷媒を送り込む(矢印A)と、その
冷媒は冷媒導入路3aから冷媒送給パイプ4に流入(矢
印B)すると共にパイプ内を流下(矢印C)し、下端部
の切欠部4dから前記冷媒通路5内に流出(矢印D)
し、この冷媒通路5を上昇(矢印E)して図1(イ) のよ
うに冷媒排出路2c、2dにそれぞれ流入(矢印F)
し、出口から外部に排出(矢印G)される。
【0009】前記冷媒の流れにおいて、特に冷媒通路5
を通過する際にパンチ本体2の突出部2aを冷却するこ
とが出来、従って突出部2aの冷却が必要な箇所を効果
的に冷却することが出来る。
を通過する際にパンチ本体2の突出部2aを冷却するこ
とが出来、従って突出部2aの冷却が必要な箇所を効果
的に冷却することが出来る。
【0010】図3は冷媒送給パイプの他の実施形態を示
すもので、基本的構成は図2のものと同じであり、即ち
冷媒送給パイプ14の上部14aは円筒状に、中間部1
4bは下方に行くに従って漸次広幅偏平状に、下部14
cはそれに続いて偏平角筒状にそれぞれ形成され、異な
る点は下部14cの下端は閉塞され側壁に流出用の孔1
4dが複数個形成されていることである。
すもので、基本的構成は図2のものと同じであり、即ち
冷媒送給パイプ14の上部14aは円筒状に、中間部1
4bは下方に行くに従って漸次広幅偏平状に、下部14
cはそれに続いて偏平角筒状にそれぞれ形成され、異な
る点は下部14cの下端は閉塞され側壁に流出用の孔1
4dが複数個形成されていることである。
【0011】この場合、孔14dの大きさ、数、位置等
は限定されず、パンチ本体の形状、冷却すべき箇所に対
応させて設けられ、図示は省略したが孔14dの設けら
れた側壁がパンチ本体の突出部の内壁に当接しないよう
に取り付ける。この冷媒送給パイプ14によると、パン
チ本体の要冷却部を高効率に冷却することが出来、或は
図2のものと取り替えて冷媒の流れを変えたりするよう
な場合に有効である。冷媒送給パイプ4、14は簡単に
着脱出来るので変更や交換に便利である。
は限定されず、パンチ本体の形状、冷却すべき箇所に対
応させて設けられ、図示は省略したが孔14dの設けら
れた側壁がパンチ本体の突出部の内壁に当接しないよう
に取り付ける。この冷媒送給パイプ14によると、パン
チ本体の要冷却部を高効率に冷却することが出来、或は
図2のものと取り替えて冷媒の流れを変えたりするよう
な場合に有効である。冷媒送給パイプ4、14は簡単に
着脱出来るので変更や交換に便利である。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
パンチ本体内に冷却用空間を設け、この冷却用空間内に
冷媒送給パイプを着脱自在に配設することで、パンチ本
体の必要な箇所を充分に且つ効率良く冷却することが出
来、金型パンチの形状及び要冷却箇所に応じて冷媒通路
を容易に形成することが出来、且つ容易に取り替え又は
変更することが可能であり、しかも閉栓が不要である等
の優れた効果を奏する。
パンチ本体内に冷却用空間を設け、この冷却用空間内に
冷媒送給パイプを着脱自在に配設することで、パンチ本
体の必要な箇所を充分に且つ効率良く冷却することが出
来、金型パンチの形状及び要冷却箇所に応じて冷媒通路
を容易に形成することが出来、且つ容易に取り替え又は
変更することが可能であり、しかも閉栓が不要である等
の優れた効果を奏する。
【図1】 (イ) は本発明の実施の形態を示す金型パンチ
の縦断正面図、(ロ)は縦断側面図である。
の縦断正面図、(ロ)は縦断側面図である。
【図2】 冷媒送給パイプの斜視図である。
【図3】 冷媒送給パイプの他の実施形態を示す斜視図
である。
である。
【図4】 (イ) は従来例を示す金型パンチの縦断正面
図、(ロ) は縦断側面図である。
図、(ロ) は縦断側面図である。
1…金型パンチ 2…パンチ本体 2a…突出部 2b…冷却用空間 2c、2d…冷
媒排出路 3…パンチリテーナ 3a…冷媒導入路 4…冷媒送給パイプ 4a…上部 4b…中間部 4c…下部 4d…
切欠部 5…冷媒通路 6…シール用Oリング 14…冷媒送給パイプ 14a…上部 14b…中間部 14c…下部
14d…孔
媒排出路 3…パンチリテーナ 3a…冷媒導入路 4…冷媒送給パイプ 4a…上部 4b…中間部 4c…下部 4d…
切欠部 5…冷媒通路 6…シール用Oリング 14…冷媒送給パイプ 14a…上部 14b…中間部 14c…下部
14d…孔
Claims (2)
- 【請求項1】 パンチ本体とパンチリテーナとで構成さ
れた金型パンチにおいて、前記パンチ本体の内部に冷却
用空間を設け、この冷却用空間内に冷媒送給パイプを着
脱自在に配設してパンチ本体の内壁との間に冷媒通路を
形成し、前記冷媒送給パイプの端部を前記パンチリテー
ナに設けた冷媒導入路に接続し、この冷媒導入路から送
り込んだ冷媒を冷媒送給パイプから前記冷媒通路に流出
させ、この冷媒通路を通過させた後に前記冷媒排出路か
ら排出するようにした金型パンチの冷却装置。 - 【請求項2】 冷媒送給パイプの側壁に冷媒流出用の孔
をパンチ本体の要冷却部に対応させて設けた、請求項1
記載の金型パンチの冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7239051A JPH0957360A (ja) | 1995-08-25 | 1995-08-25 | 金型パンチの冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7239051A JPH0957360A (ja) | 1995-08-25 | 1995-08-25 | 金型パンチの冷却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0957360A true JPH0957360A (ja) | 1997-03-04 |
Family
ID=17039149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7239051A Pending JPH0957360A (ja) | 1995-08-25 | 1995-08-25 | 金型パンチの冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0957360A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111496098A (zh) * | 2020-04-28 | 2020-08-07 | 朱玉祥 | 一种新能源汽车冲压件生产用冲压模具及其冲压工艺 |
-
1995
- 1995-08-25 JP JP7239051A patent/JPH0957360A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111496098A (zh) * | 2020-04-28 | 2020-08-07 | 朱玉祥 | 一种新能源汽车冲压件生产用冲压模具及其冲压工艺 |
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