JPH0960200A - 屋根材 - Google Patents
屋根材Info
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- JPH0960200A JPH0960200A JP24055895A JP24055895A JPH0960200A JP H0960200 A JPH0960200 A JP H0960200A JP 24055895 A JP24055895 A JP 24055895A JP 24055895 A JP24055895 A JP 24055895A JP H0960200 A JPH0960200 A JP H0960200A
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】本発明の課題は屋根材に塗装された塗膜を保護
することにある。 【解決手段】屋根材1の曝露部3の厚みを非曝露部2の
厚みよりも薄くすることによって屋根材1を積重ねた
時、該曝露部3に塗装された塗膜6が上側または下側の
屋根材1に接触しないようにする。
することにある。 【解決手段】屋根材1の曝露部3の厚みを非曝露部2の
厚みよりも薄くすることによって屋根材1を積重ねた
時、該曝露部3に塗装された塗膜6が上側または下側の
屋根材1に接触しないようにする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は主として木質補強材
で補強されたセメント板からなる屋根材に関するもので
ある。
で補強されたセメント板からなる屋根材に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】木質補強材で補強されたセメント板は軽
量で、最近家屋の屋根に葺かれて耐震性を与える屋根材
として賞用されているが、該木質補強材で補強されたセ
メント板からなる屋根材の耐侯性を向上させるために塗
装が施される。屋根材は後段の屋根材が葺き重ねられる
非曝露部と、該非曝露部よりも軒先側に位置する曝露部
とからなるので、上記塗装は少なくとも曝露部のみに施
されゝばよい。
量で、最近家屋の屋根に葺かれて耐震性を与える屋根材
として賞用されているが、該木質補強材で補強されたセ
メント板からなる屋根材の耐侯性を向上させるために塗
装が施される。屋根材は後段の屋根材が葺き重ねられる
非曝露部と、該非曝露部よりも軒先側に位置する曝露部
とからなるので、上記塗装は少なくとも曝露部のみに施
されゝばよい。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来は屋根材の曝露部
に塗料を塗装してから塗膜が乾燥硬化するまでに長時間
の養生を必要とし、特に厚塗り塗装した場合には塗膜の
乾燥硬化までに長時間を必要とし、その間は該屋根材を
梱包、保管、運搬のために積重ねることが出来ず、塗装
工程が長く非能率になり、また塗膜が乾燥硬化後でも屋
根材を積重ねると塗膜が直接上側の屋根材に接触して局
部荷重を受け、塗膜損傷を受け易いと言う問題点があ
る。
に塗料を塗装してから塗膜が乾燥硬化するまでに長時間
の養生を必要とし、特に厚塗り塗装した場合には塗膜の
乾燥硬化までに長時間を必要とし、その間は該屋根材を
梱包、保管、運搬のために積重ねることが出来ず、塗装
工程が長く非能率になり、また塗膜が乾燥硬化後でも屋
根材を積重ねると塗膜が直接上側の屋根材に接触して局
部荷重を受け、塗膜損傷を受け易いと言う問題点があ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記従来の課題
を解決するための手段として、後段の屋根材(1) が葺き
重ねられる非曝露部(2) と、該非曝露部(2) よりも軒先
側に位置する曝露部(3) とからなり、該曝露部(3) の厚
みは該非曝露部(2) の厚みよりも薄く設定し、かつ該曝
露部(3) 表面には塗料が塗装されている屋根材(1) を提
供するものであり、該非曝露部(2) は高段部、該曝露部
(3) は低段部とすることによって該曝露部(3) の厚みを
該非曝露部(2) の厚みよりも薄く設定することが望まし
い。
を解決するための手段として、後段の屋根材(1) が葺き
重ねられる非曝露部(2) と、該非曝露部(2) よりも軒先
側に位置する曝露部(3) とからなり、該曝露部(3) の厚
みは該非曝露部(2) の厚みよりも薄く設定し、かつ該曝
露部(3) 表面には塗料が塗装されている屋根材(1) を提
供するものであり、該非曝露部(2) は高段部、該曝露部
(3) は低段部とすることによって該曝露部(3) の厚みを
該非曝露部(2) の厚みよりも薄く設定することが望まし
い。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の一実施の形態を図1〜図
5に示す。図に示す屋根材(1) は例えば木片、木質パル
プ、木質繊維、木毛等の木質補強材で補強されたセメン
ト板からなり、屋根に葺かれる場合に後段の屋根材(1)
と重ね合わせられ外部に曝露されない非曝露部(2) と、
該非曝露部(2) よりも軒先側に位置する曝露部(3) とか
らなり、図2に示すように非曝露部(2) は高段部、曝露
部(3) は低段部とすることによって該曝露部(3) の厚み
は該非曝露部(2) の厚みよりも薄く設定されている。
5に示す。図に示す屋根材(1) は例えば木片、木質パル
プ、木質繊維、木毛等の木質補強材で補強されたセメン
ト板からなり、屋根に葺かれる場合に後段の屋根材(1)
と重ね合わせられ外部に曝露されない非曝露部(2) と、
該非曝露部(2) よりも軒先側に位置する曝露部(3) とか
らなり、図2に示すように非曝露部(2) は高段部、曝露
部(3) は低段部とすることによって該曝露部(3) の厚み
は該非曝露部(2) の厚みよりも薄く設定されている。
【0006】該屋根材(1) の曝露部(3) の中間部には縦
溝(4) が複数条形成されており、両端縁には該縦溝(4)
の略半分の巾の半割り溝(4A)が形成されており、該縦溝
(4)によって該曝露部(3) は複数の小割り部分(5) に区
画されている。そして該曝露部(3) 表面には塗料を塗装
することによる塗膜(6) が形成されている。
溝(4) が複数条形成されており、両端縁には該縦溝(4)
の略半分の巾の半割り溝(4A)が形成されており、該縦溝
(4)によって該曝露部(3) は複数の小割り部分(5) に区
画されている。そして該曝露部(3) 表面には塗料を塗装
することによる塗膜(6) が形成されている。
【0007】上記塗料としては主としてスチレン樹脂塗
料、アクリル樹脂塗料、酢酸ビニル樹脂塗料、スチレン
−ブタジエン樹脂塗料、ウレタン樹脂塗料等の合成樹脂
塗料が使用されるが、該合成樹脂塗料としてはシリル基
含有合成樹脂塗料、湿気硬化型ウレタン樹脂塗料等の使
用が望ましい。特に湿気硬化型ウレタン樹脂塗料はシリ
ル基含有合成樹脂塗料よりも安価であって望ましい塗料
であるが、湿気硬化型ウレタン樹脂塗料は硬化に多量の
水分を必要とし、その結果塗装してから塗膜が硬化する
まで長時間を要する。しかし本発明によれば後記するよ
うに湿気硬化型ウレタン樹脂塗料を使用しても塗装直後
に屋根材を積重ねることが出来る。
料、アクリル樹脂塗料、酢酸ビニル樹脂塗料、スチレン
−ブタジエン樹脂塗料、ウレタン樹脂塗料等の合成樹脂
塗料が使用されるが、該合成樹脂塗料としてはシリル基
含有合成樹脂塗料、湿気硬化型ウレタン樹脂塗料等の使
用が望ましい。特に湿気硬化型ウレタン樹脂塗料はシリ
ル基含有合成樹脂塗料よりも安価であって望ましい塗料
であるが、湿気硬化型ウレタン樹脂塗料は硬化に多量の
水分を必要とし、その結果塗装してから塗膜が硬化する
まで長時間を要する。しかし本発明によれば後記するよ
うに湿気硬化型ウレタン樹脂塗料を使用しても塗装直後
に屋根材を積重ねることが出来る。
【0008】上記屋根材(1) は図4に示すように複数枚
積重ねられ梱包され、保管、運搬されるが、最上段の屋
根材(1) は裏返しにして曝露部(3) の塗膜(6) が表面に
露出しないようにする。そしてこのようにして積重ねら
れた屋根材(1) においては、曝露部(3) の厚みが非曝露
部(2) の厚みよりも薄いから上下の屋根材(1) の曝露部
(3) 間には隙間が出来、該曝露部(3) の塗膜(6) が上段
の屋根材(1) に接触しない。したがって該塗膜(6) が未
硬化の状態、即ち塗装直後でも屋根材(1) をこのように
積重ねることが出来る。
積重ねられ梱包され、保管、運搬されるが、最上段の屋
根材(1) は裏返しにして曝露部(3) の塗膜(6) が表面に
露出しないようにする。そしてこのようにして積重ねら
れた屋根材(1) においては、曝露部(3) の厚みが非曝露
部(2) の厚みよりも薄いから上下の屋根材(1) の曝露部
(3) 間には隙間が出来、該曝露部(3) の塗膜(6) が上段
の屋根材(1) に接触しない。したがって該塗膜(6) が未
硬化の状態、即ち塗装直後でも屋根材(1) をこのように
積重ねることが出来る。
【0009】上記積重ねられた屋根材(1) は例えば前面
部即ち軒先側に厚紙等の保護シート(7) を被覆され、ポ
リプロピレンバンドのような可撓性バンド(8) によって
結束されることによって梱包され、輸送、保管する。そ
して施工現場に搬入されて屋根に葺かれるが、この際図
5に示すように上段の屋根材(1) を下段の屋根材(1)の
非曝露部(2) に葺き重ねるが、上段の屋根材(1) は下段
の屋根材(1) に対して半分巾だけ左右方向にずらして配
置される。そして左右に隣接する屋根材(1) 相互の半割
り溝(4A)が合わさって縦溝(4) が形成される。
部即ち軒先側に厚紙等の保護シート(7) を被覆され、ポ
リプロピレンバンドのような可撓性バンド(8) によって
結束されることによって梱包され、輸送、保管する。そ
して施工現場に搬入されて屋根に葺かれるが、この際図
5に示すように上段の屋根材(1) を下段の屋根材(1)の
非曝露部(2) に葺き重ねるが、上段の屋根材(1) は下段
の屋根材(1) に対して半分巾だけ左右方向にずらして配
置される。そして左右に隣接する屋根材(1) 相互の半割
り溝(4A)が合わさって縦溝(4) が形成される。
【0010】通常の条件では屋根材(1) の曝露部(3) の
湿気硬化型ウレタン樹脂塗料による塗膜(6) の場合には
略3日間で完全硬化する。そして屋根材(1) を生産して
現場で施工するまでに略3日かゝるので、屋根材(1) を
生産した直後に上記のように梱包して現場に搬入し施工
する時には丁度該屋根材(1) の曝露部(3) の塗膜(6)が
硬化していることになる。
湿気硬化型ウレタン樹脂塗料による塗膜(6) の場合には
略3日間で完全硬化する。そして屋根材(1) を生産して
現場で施工するまでに略3日かゝるので、屋根材(1) を
生産した直後に上記のように梱包して現場に搬入し施工
する時には丁度該屋根材(1) の曝露部(3) の塗膜(6)が
硬化していることになる。
【0011】なお本実施の形態のように屋根材(1) の非
曝露部(2) を高段部、曝露部(3) を低段部とすれば該非
曝露部(2) と該曝露部(3) との間の表面に形成される段
差によって毛細管現象による雨水の侵入が防止出来る。
しかしながら本発明においては図6に示すように非曝露
部(2) と曝露部(3) との間の表裏面に段差を形成しても
よいし、図7に示すように裏面にのみ段差をつけてもよ
い。
曝露部(2) を高段部、曝露部(3) を低段部とすれば該非
曝露部(2) と該曝露部(3) との間の表面に形成される段
差によって毛細管現象による雨水の侵入が防止出来る。
しかしながら本発明においては図6に示すように非曝露
部(2) と曝露部(3) との間の表裏面に段差を形成しても
よいし、図7に示すように裏面にのみ段差をつけてもよ
い。
【0012】
【発明の効果】本発明では屋根材を梱包、輸送、保管の
ために積重ねても、屋根材に塗装した塗膜が上側または
下側の屋根材と直接接触しないので塗膜の損傷が防止さ
れる。また屋根材に塗装した直後、即ち生産した直後に
屋根材を積重ね梱包し、輸送、保管が出来るので、屋根
材を塗装した後に要する養生期間を省略することが出
来、安価であるが養生期間の長い湿気硬化型ウレタン樹
脂塗料を使用しても能率的に屋根材を生産することが出
来る。
ために積重ねても、屋根材に塗装した塗膜が上側または
下側の屋根材と直接接触しないので塗膜の損傷が防止さ
れる。また屋根材に塗装した直後、即ち生産した直後に
屋根材を積重ね梱包し、輸送、保管が出来るので、屋根
材を塗装した後に要する養生期間を省略することが出
来、安価であるが養生期間の長い湿気硬化型ウレタン樹
脂塗料を使用しても能率的に屋根材を生産することが出
来る。
図1〜図5は本発明の一実施の形態を示すものである。
【図1】平面図
【図2】図1におけるA−A断面図
【図3】図1におけるB−B断面図
【図4】梱包状態側面図
【図5】屋根材を配置した状態の説明図
【図6】他の屋根材のA−A断面相当図
【図7】更に他の屋根材のA−A断面相当図
1 屋根材 2 非曝露部 3 曝露部 6 塗膜
Claims (3)
- 【請求項1】後段の屋根材が葺き重ねられる非曝露部
と、該非曝露部よりも軒先側に位置する曝露部とからな
り、該曝露部の厚みは該非曝露部の厚みよりも薄く設定
し、かつ該曝露部表面には塗料が塗装されていることを
特徴とする屋根材 - 【請求項2】該非曝露部は高段部、該曝露部は低段部と
することによって該曝露部の厚みを該非曝露部の厚みよ
りも薄く設定した請求項1に記載の屋根材 - 【請求項3】該屋根材は木質補強材で補強されたセメン
ト板からなる請求項1または2に記載の屋根材
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24055895A JPH0960200A (ja) | 1995-08-25 | 1995-08-25 | 屋根材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24055895A JPH0960200A (ja) | 1995-08-25 | 1995-08-25 | 屋根材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0960200A true JPH0960200A (ja) | 1997-03-04 |
Family
ID=17061319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24055895A Withdrawn JPH0960200A (ja) | 1995-08-25 | 1995-08-25 | 屋根材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0960200A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011122394A (ja) * | 2009-12-14 | 2011-06-23 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 床材梱包体 |
| JP2012112185A (ja) * | 2010-11-25 | 2012-06-14 | Shinsei:Kk | 遮熱建材 |
-
1995
- 1995-08-25 JP JP24055895A patent/JPH0960200A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011122394A (ja) * | 2009-12-14 | 2011-06-23 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 床材梱包体 |
| JP2012112185A (ja) * | 2010-11-25 | 2012-06-14 | Shinsei:Kk | 遮熱建材 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20021105 |