JPH0961335A - 粘度計スピンドルの着脱構造 - Google Patents
粘度計スピンドルの着脱構造Info
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- JPH0961335A JPH0961335A JP22046795A JP22046795A JPH0961335A JP H0961335 A JPH0961335 A JP H0961335A JP 22046795 A JP22046795 A JP 22046795A JP 22046795 A JP22046795 A JP 22046795A JP H0961335 A JPH0961335 A JP H0961335A
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- JP
- Japan
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- spindle
- output shaft
- viscometer
- sleeve
- coupler
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 15
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 15
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 8
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Gripping On Spindles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 粘度計の出力軸に対してワンタッチ手段でス
ピンドルを着脱し得るようにして、スピンドルの交換作
業性を高めること、さらには、そのスピンドルの交換作
業時において、出力軸に対して曲げ力を作用させること
のない円滑なる着脱を可能ならしめること。 【解決手段】 粘度計における出力軸の先端に形成され
ているねじに、上記出力軸の軸方向と平行方向の着脱操
作でスピンドルの着脱を行ない得るワンタッチカプラを
螺着し、該ワンタッチカプラを介して、それぞれの形態
のインペラを設けてなる各種スピンドルを交換自在に接
続するようにした。
ピンドルを着脱し得るようにして、スピンドルの交換作
業性を高めること、さらには、そのスピンドルの交換作
業時において、出力軸に対して曲げ力を作用させること
のない円滑なる着脱を可能ならしめること。 【解決手段】 粘度計における出力軸の先端に形成され
ているねじに、上記出力軸の軸方向と平行方向の着脱操
作でスピンドルの着脱を行ない得るワンタッチカプラを
螺着し、該ワンタッチカプラを介して、それぞれの形態
のインペラを設けてなる各種スピンドルを交換自在に接
続するようにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、粘性液体の粘度を
測定するために用いる粘度計の出力軸に取付けられるス
ピンドルの着脱構造に関するものである。
測定するために用いる粘度計の出力軸に取付けられるス
ピンドルの着脱構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】粘性を有する液体には例えば接着剤、充
填剤等の工業用品、あるいは食品等として種々なるもの
があるが、かかる粘性液体の製造時、あるいは、その使
用時、さらには管理調整時等において、それら粘性液体
の粘度を適宜測定する必要が生じる場合がある。
填剤等の工業用品、あるいは食品等として種々なるもの
があるが、かかる粘性液体の製造時、あるいは、その使
用時、さらには管理調整時等において、それら粘性液体
の粘度を適宜測定する必要が生じる場合がある。
【0003】そこで従来では、かかる粘性液体の粘度を
測定するための粘度計が知られているが、公知の粘度計
構造としては例えば図5に示す如き構造のものがある。
測定するための粘度計が知られているが、公知の粘度計
構造としては例えば図5に示す如き構造のものがある。
【0004】つまり図5において、1は粘度計であっ
て、この粘度計1は、スタンド台2によって垂直に起立
されている支柱3によって、支持体4及び支持杆5を介
して垂直に保持されている。そして、この粘度計1の下
端面からは、その粘度計1の内部に組込まれているモー
タによって回転される出力軸6が支出され、さらにこの
出力軸の下端には、ねじ着手段によってスピンドル7が
着脱可能に取付けられる構造となっている。
て、この粘度計1は、スタンド台2によって垂直に起立
されている支柱3によって、支持体4及び支持杆5を介
して垂直に保持されている。そして、この粘度計1の下
端面からは、その粘度計1の内部に組込まれているモー
タによって回転される出力軸6が支出され、さらにこの
出力軸の下端には、ねじ着手段によってスピンドル7が
着脱可能に取付けられる構造となっている。
【0005】すなわち、このスピンドル7には、図6
(イ)〜(ホ)に示すように各種形状、サイズのインペ
ラ8a〜8eを取付けた各種スピンドル7が予め用意さ
れており、ビーカ9内に入れられている粘度測定のため
の粘性液体の品質に応じて、それらスピンドル7を選択
的に交換使用することができるようになっている。
(イ)〜(ホ)に示すように各種形状、サイズのインペ
ラ8a〜8eを取付けた各種スピンドル7が予め用意さ
れており、ビーカ9内に入れられている粘度測定のため
の粘性液体の品質に応じて、それらスピンドル7を選択
的に交換使用することができるようになっている。
【0006】そして、それらスピンドル7を出力軸に対
して交換するには、各スピンドル7の上端に設けられて
いる左ねじ穴10内に、出力軸6の下端に形成されてい
る左雄ねじ12を螺合することでその出力軸6に、選択
したスピンドル7を螺合連結することができるようにな
っている。
して交換するには、各スピンドル7の上端に設けられて
いる左ねじ穴10内に、出力軸6の下端に形成されてい
る左雄ねじ12を螺合することでその出力軸6に、選択
したスピンドル7を螺合連結することができるようにな
っている。
【0007】ところが、この従来例で示されるように、
出力軸6とスピンドル7とを螺合手段で連結する構造に
あっては、出力軸6に対してスピンドルをねじまわしし
なければならないことから、そのスピンドルの着脱作業
が迅速に行ない難いものであった。また出力軸に対して
スピンドルを螺合する際のねじまわし時に、その出力軸
の軸方向とは異る分力つまり曲げ力が出力軸に作用され
やすく、これが原因で出力軸を受けている軸受けが破損
されやすいという不具合があった。
出力軸6とスピンドル7とを螺合手段で連結する構造に
あっては、出力軸6に対してスピンドルをねじまわしし
なければならないことから、そのスピンドルの着脱作業
が迅速に行ない難いものであった。また出力軸に対して
スピンドルを螺合する際のねじまわし時に、その出力軸
の軸方向とは異る分力つまり曲げ力が出力軸に作用され
やすく、これが原因で出力軸を受けている軸受けが破損
されやすいという不具合があった。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、かかること
に鑑みてなされたもので、粘度計の出力軸に対してワン
タッチ手段でスピンドルを着脱し得るようにして、スピ
ンドルの交換作業性を高めること、さらには、そのスピ
ンドルの交換作業時において、出力軸に対して曲げ力を
作用させることのない円滑なる着脱を可能ならしめるこ
とを目的とするものである。
に鑑みてなされたもので、粘度計の出力軸に対してワン
タッチ手段でスピンドルを着脱し得るようにして、スピ
ンドルの交換作業性を高めること、さらには、そのスピ
ンドルの交換作業時において、出力軸に対して曲げ力を
作用させることのない円滑なる着脱を可能ならしめるこ
とを目的とするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明では、粘度計における出力軸の先端に形成され
ているねじに、上記出力軸の軸方向と平行方向の着脱操
作でスピンドルの着脱を行ない得るワンタッチカプラを
螺着し、該ワンタッチカプラを介して、それぞれの形態
のインペラを設けてなる各種スピンドルを交換自在に接
続する粘度計スピンドルの着脱構造を特長としている。
に本発明では、粘度計における出力軸の先端に形成され
ているねじに、上記出力軸の軸方向と平行方向の着脱操
作でスピンドルの着脱を行ない得るワンタッチカプラを
螺着し、該ワンタッチカプラを介して、それぞれの形態
のインペラを設けてなる各種スピンドルを交換自在に接
続する粘度計スピンドルの着脱構造を特長としている。
【0010】
【発明の実施の形態】以下に本発明を図面に示す実施例
に基いて詳細に説明するが、本実施例は、従来例で述べ
た粘度計の出力軸においてスピンドルを着脱可能に取付
ける構造に特長を有するものであるから、粘度計の構造
説明については省略する。つまり、図1乃至図4におい
て、粘度計21の下端部からは垂直方向へ出力軸22が
突設されており、この出力軸22の先端には、左雄ねじ
23が一体に設けられている。
に基いて詳細に説明するが、本実施例は、従来例で述べ
た粘度計の出力軸においてスピンドルを着脱可能に取付
ける構造に特長を有するものであるから、粘度計の構造
説明については省略する。つまり、図1乃至図4におい
て、粘度計21の下端部からは垂直方向へ出力軸22が
突設されており、この出力軸22の先端には、左雄ねじ
23が一体に設けられている。
【0011】24は上記左雄ねじ23に螺合連結される
ワンタッチカプラであって、このワンタッチカプラ24
は、前記左雄ねじ23に螺合される雌ねじ25を有する
ベース部材26と、このベース部材26と同軸的に位置
され、かつピン27により結合されているスリーブ28
と、このスリーブ28の周方向3等分位置に穿設されて
いるボール受け孔29内に支持されている3個の鋼球3
0と、上記スリーブ28上に被せられて、鋼球30のボ
ール受け孔29からの離脱を防止すると共に、スプリン
グ31の弾圧を利用してボール受け孔29内の鋼球30
をスリーブ28の内面よりその内側へ突き出させるため
のテーパー32を有する外環スリーブ33とで構成され
ている。
ワンタッチカプラであって、このワンタッチカプラ24
は、前記左雄ねじ23に螺合される雌ねじ25を有する
ベース部材26と、このベース部材26と同軸的に位置
され、かつピン27により結合されているスリーブ28
と、このスリーブ28の周方向3等分位置に穿設されて
いるボール受け孔29内に支持されている3個の鋼球3
0と、上記スリーブ28上に被せられて、鋼球30のボ
ール受け孔29からの離脱を防止すると共に、スプリン
グ31の弾圧を利用してボール受け孔29内の鋼球30
をスリーブ28の内面よりその内側へ突き出させるため
のテーパー32を有する外環スリーブ33とで構成され
ている。
【0012】34はスピンドルであって、このスピンド
ル34の外径は、前記スリーブ28内に挿入される大き
さに設定されており、そのスピンドル34がスリーブ2
8内に完全挿入されたとき、前記鋼球30が嵌入され
て、該スピンドル34とスリーブ28との結合が保持さ
れる鋼球嵌入凹部35が形成されている。
ル34の外径は、前記スリーブ28内に挿入される大き
さに設定されており、そのスピンドル34がスリーブ2
8内に完全挿入されたとき、前記鋼球30が嵌入され
て、該スピンドル34とスリーブ28との結合が保持さ
れる鋼球嵌入凹部35が形成されている。
【0013】またこのスピンドル34は、図4(イ)〜
(ホ)に示すように、各種形状サイズのインペラ36a
〜36eをそれぞれに具備している各種スピンドルとし
て予め用意されている。
(ホ)に示すように、各種形状サイズのインペラ36a
〜36eをそれぞれに具備している各種スピンドルとし
て予め用意されている。
【0014】以上が本実施例の構成であるが、次にその
作用について述べる。
作用について述べる。
【0015】先ず、粘度計21に設けられている出力軸
22の先端に設けられている左雄ねじ23に、ワンタッ
チカプラ24のベース部材26を螺着し、出力軸22へ
ワンタッチカプラ24を結合させる。
22の先端に設けられている左雄ねじ23に、ワンタッ
チカプラ24のベース部材26を螺着し、出力軸22へ
ワンタッチカプラ24を結合させる。
【0016】次いで、そのワンタッチカプラ24の外環
スリーブ33をスプリング31の弾圧力に抗してベース
部材26方向へ移動して、外環スリーブによる鋼球30
の押えを解放する。そこで、前記複数のスピンドル34
からいずれか1つのスピンドルを選択し、この選択され
たスピンドル34をスリーブ28内へ挿入し、その挿入
が完了した時点で外環スリーブを、スプリング31の弾
圧力で復元させれば鋼球30がスピンドル34の鋼球嵌
入凹部35内に嵌入され、ワンタッチカプラ24とスピ
ンドル34とが連結される。
スリーブ33をスプリング31の弾圧力に抗してベース
部材26方向へ移動して、外環スリーブによる鋼球30
の押えを解放する。そこで、前記複数のスピンドル34
からいずれか1つのスピンドルを選択し、この選択され
たスピンドル34をスリーブ28内へ挿入し、その挿入
が完了した時点で外環スリーブを、スプリング31の弾
圧力で復元させれば鋼球30がスピンドル34の鋼球嵌
入凹部35内に嵌入され、ワンタッチカプラ24とスピ
ンドル34とが連結される。
【0017】またこのワンタッチカプラ24に連結され
ているスピンドル34を取り外すには、外環スリーブ3
3をスプリング31の弾圧力に抗して押し上げれば鋼球
とスリーブとの係止力が解けるのでワンタッチカプラか
らのスピンドルの取り外し操作がワンタッチで行なえ
る。
ているスピンドル34を取り外すには、外環スリーブ3
3をスプリング31の弾圧力に抗して押し上げれば鋼球
とスリーブとの係止力が解けるのでワンタッチカプラか
らのスピンドルの取り外し操作がワンタッチで行なえ
る。
【0018】なおワンタッチカプラとスピンドルとの係
止手段として前記実施例では、鋼球を用いたが、これに
限るものではなく、例えばローラー、板ばね等を用いた
ものであってもよい。
止手段として前記実施例では、鋼球を用いたが、これに
限るものではなく、例えばローラー、板ばね等を用いた
ものであってもよい。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、粘度計に
設けられている出力軸22に、ワンタッチカプラ24を
介してスピンドル34を着脱することができるので、各
種粘性液体の粘度を測定するに際し、それら粘性液体の
粘度測定に適合したスピンドルの交換作業がワンタッチ
によって行なえることから、粘度測定のための作業性が
大幅に改善される。
設けられている出力軸22に、ワンタッチカプラ24を
介してスピンドル34を着脱することができるので、各
種粘性液体の粘度を測定するに際し、それら粘性液体の
粘度測定に適合したスピンドルの交換作業がワンタッチ
によって行なえることから、粘度測定のための作業性が
大幅に改善される。
【0020】さらにワンタッチカプラ24に対するスピ
ンドルの着脱作業時における外環スリーブ33の操作は
出力軸の軸方向と平行方向の動作であるから、その出力
軸に曲げ方向の応力が作用することなく、従ってスピン
ドルの交換時において粘度計を損傷させるという不具合
も解消できる。
ンドルの着脱作業時における外環スリーブ33の操作は
出力軸の軸方向と平行方向の動作であるから、その出力
軸に曲げ方向の応力が作用することなく、従ってスピン
ドルの交換時において粘度計を損傷させるという不具合
も解消できる。
【0021】さらに本発明では、ワンタッチカプラ24
の出力軸22先端への取付け及び取外し構造が、出力軸
22の先端に形成されている従来同様の左雄ねじ23で
ある螺合手段で着脱できるものであるから、その出力軸
22の左雄ねじ23からワンタッチカプラ24を取外せ
ば、その左雄ねじ23を利用して、従来のねじ着方式の
スピンドルをそのまま着用することもでき、本発明のス
ピンドルの使用に加え従来構造のスピンドルの使用も可
能であるといった効果もある。
の出力軸22先端への取付け及び取外し構造が、出力軸
22の先端に形成されている従来同様の左雄ねじ23で
ある螺合手段で着脱できるものであるから、その出力軸
22の左雄ねじ23からワンタッチカプラ24を取外せ
ば、その左雄ねじ23を利用して、従来のねじ着方式の
スピンドルをそのまま着用することもでき、本発明のス
ピンドルの使用に加え従来構造のスピンドルの使用も可
能であるといった効果もある。
【図1】本発明実施例のスピンドル着脱構造の分離状態
説明図。
説明図。
【図2】本発明実施例のスピンドル着脱構造におけるス
ピンドル結合途中を示した説明図。
ピンドル結合途中を示した説明図。
【図3】本発明実施例のスピンドル着脱構造におけるス
ピンドルの結合完了時の説明図。
ピンドルの結合完了時の説明図。
【図4】同図(イ)〜(ホ)は本発明実施例に用いられ
る各種スピンドルの形態説明図。
る各種スピンドルの形態説明図。
【図5】従来の粘度計の外観を示した構造説明図。
【図6】同図(イ)〜(ホ)は従来例に用いられる各種
スピンドルの形態説明図。
スピンドルの形態説明図。
21…粘度計 22…出力軸 23…左雄ねじ 24…ワンタッチ
カプラ 25…雌ねじ 26…ベース部材 27…ピン 28…スリーブ 29…ボール受け孔 30…鋼球 31…スプリング 32…テーパー 33…外環スリーブ 34…スピンドル 35…鋼球嵌入凹部 36a〜36e…
インペラ
カプラ 25…雌ねじ 26…ベース部材 27…ピン 28…スリーブ 29…ボール受け孔 30…鋼球 31…スプリング 32…テーパー 33…外環スリーブ 34…スピンドル 35…鋼球嵌入凹部 36a〜36e…
インペラ
Claims (1)
- 【請求項1】 粘度計における出力軸の先端に形成され
ているねじに、上記出力軸の軸方向と平行方向の着脱操
作でスピンドルの着脱を行ない得るワンタッチカプラを
螺着し、該ワンタッチカプラを介して、それぞれの形態
のインペラを設けてなる各種スピンドルを交換自在に接
続したことを特徴とする粘度計スピンドルの着脱構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22046795A JPH0961335A (ja) | 1995-08-29 | 1995-08-29 | 粘度計スピンドルの着脱構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22046795A JPH0961335A (ja) | 1995-08-29 | 1995-08-29 | 粘度計スピンドルの着脱構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0961335A true JPH0961335A (ja) | 1997-03-07 |
Family
ID=16751580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22046795A Pending JPH0961335A (ja) | 1995-08-29 | 1995-08-29 | 粘度計スピンドルの着脱構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0961335A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023038569A (ja) * | 2021-09-07 | 2023-03-17 | 株式会社大菜技研 | 着脱機構及びレオロジー測定装置 |
| KR102697152B1 (ko) * | 2023-12-11 | 2024-08-20 | 김진표 | 다양한 점도의 표면 장력을 측정할 수 있는 표면 장력 측정 장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02251764A (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-09 | Mitsui Toatsu Chem Inc | 自動分析装置 |
| JPH03167448A (ja) * | 1989-11-28 | 1991-07-19 | Toki Sangyo Kk | 回転式粘度計のロータ自動着脱装置 |
-
1995
- 1995-08-29 JP JP22046795A patent/JPH0961335A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02251764A (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-09 | Mitsui Toatsu Chem Inc | 自動分析装置 |
| JPH03167448A (ja) * | 1989-11-28 | 1991-07-19 | Toki Sangyo Kk | 回転式粘度計のロータ自動着脱装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023038569A (ja) * | 2021-09-07 | 2023-03-17 | 株式会社大菜技研 | 着脱機構及びレオロジー測定装置 |
| KR102697152B1 (ko) * | 2023-12-11 | 2024-08-20 | 김진표 | 다양한 점도의 표면 장력을 측정할 수 있는 표면 장력 측정 장치 |
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