JPH0961498A - 半導体集積回路 - Google Patents

半導体集積回路

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JPH0961498A
JPH0961498A JP7221884A JP22188495A JPH0961498A JP H0961498 A JPH0961498 A JP H0961498A JP 7221884 A JP7221884 A JP 7221884A JP 22188495 A JP22188495 A JP 22188495A JP H0961498 A JPH0961498 A JP H0961498A
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JP
Japan
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JP7221884A
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Takayuki Miyazaki
隆之 宮崎
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NEC Corp
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NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】内部論理回路によりテストパタンを作成するこ
となく、バウンダリ・スキャン・レジスタのSAMPL
Eモード機能を確認することのできる半導体集積回路を
実現する。 【解決手段】本発明に含まれるバウンダリ・スキャン・
レジスタは、IEEEStd.1149.1の規定によ
るSAMPLEモ−ド機能確認データDS と、内部論理
回路のパラレル入力PI の何れか一方を選択するセレク
タ1と、セレクタ1の出力と、前段のバウンダリ・スキ
ャン・レジスタのスキャン出力データとを入力して、何
れか一方を選択して出力するセレクタ2と、クロック信
号T1 に同期するデータを出力するフリップフロップ3
と、クロック信号T2 に同期するデータを出力するフリ
ップフロップ4と、フリップフロップ4の出力とセレク
タ1の出力の何れか一方を選択して出力するセレクタ5
とを備えて構成される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は半導体集積回路に関
し、特に内部論理の出力が“0”および“1”のそれぞ
れのレベルに確定されるテストパタンを作成することな
く、SAMPLEモ−ド機能テストを行うことのできる
バウンダリ・スキャン・レジスタを含む半導体集積回路
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のバウンダリ・スキャン・
レジスタを含む半導体集積回路においては、当該バウン
ダリ・スキャン・レジスタのSAMPLEモ−ド機能テ
ストを行う際には、図2の模式図に示されるように、内
部論理回路14の出力Aが、IEEE Std.114
9.1により規定されるバウンダリ・スキャン・レジス
タ6、7および8に対するパラレル入力PI として接続
されており、また、これらのバウンダリ・スキャン・レ
ジスタ6、7および8は、それぞれ対応する他のバウン
ダリ・スキャン・レジスタとの間において、スキャン出
力SO とスキャン入力SI とが接続されるように構成さ
れ、バウンダリ・スキャン・レジスタ6、7および8の
パラレル出力PO は、それぞれ対応するシステム出力ピ
ン10、11および12に接続されている。
【0003】このバウンダリ・スキャン・レジスタ6、
7および8について、IEEE Std.1149.1
により規定されるバウンダリ・スキャン・レジスタのS
AMPLEモ−ド機能テストを行い、当該SAMPLE
モ−ド機能の良否を確認するためには、内部論理回路1
4の出力Aが接続されるバウンダリ・スキャン・レジス
タのパラレル入力PI に入力される信号が、次段のバウ
ンダリ・スキャン・レジスタに対するスキャン入力と接
続されるスキャン出力SO から出力されるということ
を、スキャン出力SO の“0”および“1”のそれぞれ
の場合において事前に確認することが必要であり、この
ためには、バウンダリ・スキャン・レジスタのパラレル
入力PI に接続される内部論理回路14の出力Aとして
は、“0”および“1”に確定されるテストパタンとし
て形成されることが、バウンダリ・スキャン・レジスタ
の機能テスト上必要不可欠の課題となる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のバウン
ダリ・スキャン・レジスタを含む半導体集積回路におい
ては、IEEE Std.1149.1により規定され
るSAMPLEモ−ド機能を確認するためには、バウン
ダリ・スキャン・レジスタに対するパラレル入力を、予
め“0”および“1”のそれぞれに確定する必要があ
り、そのためには、バウンダリ・スキャン・レジスタの
パラレル入力に接続される内部論理回路の出力を、
“0”および“1”のそれぞれに確定して形成されるテ
ストパタンとして作成しておくことが必要になるという
欠点がある。
【0005】本発明の目的は、内部論理回路の出力を
“0”および“1”のそれぞれに確定して形成されるテ
ストパタンを作成することなく、内部論理回路の出力に
接続されるバウンダリ・スキャン・レジスタに対するパ
ラレル入力として、“0”および“1”のそれぞれを回
路的に入力することにより、バウンダリ・スキャン・レ
ジスタのSAMPLEモ−ド機能を確認することのでき
る、テスト機能付きのバウンダリ・スキャン・レジスタ
を含む半導体集積回路を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の半導体集積回路
は、バウンダリ・スキャン・モード時においては、所定
の制御信号により、所定の内部論理回路より出力される
パラレルデータを入力して、次段のバウンダリ・スキャ
ン・レジスタに対するスキャン出力データとし出力する
とともに、当該パラレルデータをシステム出力ピンに対
してパラレル出力として出力する第1の機能と、所定の
制御信号により、所定の前段のバウンダリ・スキャン・
レジスタより出力されるスキャン出力データを入力し
て、次段のバウンダリ・スキャン・レジスタに対するス
キャン出力データとし出力するとともに、当該スキャン
出力データをシステム出力ピンに対してパラレル出力と
して出力する第2の機能とを併有しており、SAMPL
Eモード時においては、所定の制御信号により、前記内
部論理回路より出力される第1のデータを入力して、次
段のバウンダリ・スキャン・レジスタまたはIEEE
Std 1149.1により規定される特定の端子に対
して、スキャン出力データとして出力するように機能
し、SAMPLE機能確認モード時においては、所定の
制御信号により、所定のSAMPLEモード機能を確認
するための第2のデータを、次段のバウンダリ・スキャ
ン・レジスタまたはIEEE Std 1149.1に
より規定される所定の端子に対して、スキャン出力デー
タとして出力するように機能し、通常動作モード時にお
いては、所定の制御信号により、前記内部論理回路より
出力される第1のデータを、システム出力ピンに対して
パラレル出力データとして出力するように機能するバウ
ンダリ・スキャン・レジスタを、内部に備えることを特
徴としている。
【0007】なお、前記バウンダリ・スキャン・レジス
タとしては、SAMPLEモード機能を確認するための
前記第2のデータと、前記内部論理回路より出力される
第1のデータとを入力して、第1の制御信号により何れ
か一方のデータを選択して出力する第1のセレクタと、
前記第1のセレクタより出力されるデータと、所定の前
段のバウンダリ・スキャン・レジスタより出力されるス
キャン出力データとを入力して、第2の制御信号によ
り、何れか一方のデータを選択して出力する第2のセレ
クタと、前記第2のセレクタより出力されるデータを入
力して、第1のクロック信号に同期して当該データを出
力する第1のフリップフロップと、前記第1のフリップ
フロップより出力されるデータを入力して、第2のクロ
ック信号に同期して当該データを出力する第2のフリッ
プフロップと、前記第1のセレクタより出力されるデー
タと、前記第2のフリップフロップより出力されるデー
タとを入力して、第3の制御信号により、何れか一方の
データを選択して出力する第3のセレクタと、を少なく
とも備えて構成してもよい。
【0008】
【発明の実施の形態】次に、本発明について図面を参照
して説明する。
【0009】図1は本発明の1実施形態に含まれるバウ
ンダリ・スキャン・レジスタを示す部分ブロック図であ
る。図1に示されるように、本実施形態に含まれるバウ
ンダリ・スキャン・レジスタは、IEEE Std.1
149.1により規定されるSAMPLEモ−ド機能を
確認するためのデータと、内部論理回路からのデータと
を入力して、その何れか一方を選択的に出力するセレク
タ1と、セレクタ1の選択出力と、前段のバウンダリ・
スキャン・レジスタからのスキャン出力データとを入力
して、その何れか一方を選択的に出力するセレクタ2
と、セレクタ2の選択出力を入力とし、クロック入力端
子を有するフリップフロップ3と、フリップフロップ3
の出力を入力とし、クロック入力端子を有するフリップ
フロップ4と、フリップフロップ4の出力とセレクタ1
からの選択出力とを入力して、その何れか一方を選択的
に出力するセレクタ5とを備えて構成される。
【0010】このようにバウンダリ・スキャン・レジス
タを構成することにより、当該バウンダリ・スキャン・
レジスタは、IEEE Std.1149.1により規
定されるSAMPLEモ−ド機能を確認するためのテス
ト機能を有するバウンダリ・スキャン・レジスタとして
形成され、前記SAMPLEモ−ド機能を確認するため
のデータは、テストパタンを使用することなしに、セレ
クタ1およびセレクタ2を介して、フリップフロップ3
の出力データとして取出すことができる。
【0011】なお、本バウンダリ・スキャン・レジスタ
においては、セレクタ1、2および5のそれぞれに入力
される制御信号A1 、A2 およびA3 と、フリップフロ
ップ3および4に入力されるクロック信号T1 およびT
2 に対応して、4種類の動作モード(「通常動作」、
「バウンダリ・スキャン」、「SAMPLE」および
「SAMPLE機能確認」)が付与されており、一般的
なバウンダリ・スキャン機能に加えて、新たにSAMP
LEモード機能を確認する機能が付加されている。
【0012】また、図2は、半導体集積回路における内
部論理回路14と、複数のバウンダリ・スキャン・レジ
スタ6、7および8等を含む、相互の関連を示す模式図
であり、図3は、前記各動作モードにおける制御信号A
1 、A2 およびA3 と、クロック信号T1 およびT2 と
のレベル関係を示す図である。
【0013】まず、本実施形態におけるバウンダリ・ス
キャン・モード時においては、例えば、バウンダリ・ス
キャン・レジスタ6を例として説明すると、図2に示さ
れる模式図において、内部論理回路14より出力される
データが、バウンダリ・スキャン・レジスタ6に対して
パラレル入力PI として入力され、パラレル出力POと
して、対応するシステム出力ピン10に出力される場合
には、図1において、制御信号A1 =“L”とすること
により、セレクタ1からはパラレル入力PI が選択され
て出力され、セレクタ2およびセレクタ5に入力され
る。セレクタ2においては、制御信号A2 =“L”とす
ることにより、セレクタ1から入力されたパラレル入力
PI が選択されて出力され、フリップフロップ3に入力
される。フリップフロップ3においては、クロックT1
に同期して、セレクタ2からのデータ入力がフリップフ
ロップ4に出力されるとともに、次段のバウンダリ・ス
キャン・レジスタ7(図2参照)に対するスキャン出力
SO として出力される。フリップフロップ4において
は、クロック信号T2 に同期して、フリップフロップ3
からのデータ入力がセレクタ5に出力される。セレクタ
5においては、制御信号A3 =“H”とすることによ
り、フリップフロップ4からのデータ入力が選択され
て、システム出力ピン10に対するパラレル出力PO と
して出力される。
【0014】また、当該バウンダリ・スキャン・モード
時に、図2において、前段のバウンダリ・スキャン・レ
ジスタ(図示されない)からバウンダリ・スキャン・レ
ジスタ6に入力されるスキャン入力SI を、システム出
力ピン10に対してパラレル出力PO として出力する場
合には、図1において、制御信号A2 =“H”とするこ
とにより、セレクタ2からはスキャン入力SI が選択さ
れて出力され、フリップフロップ3に入力される。フリ
ップフロップ3においては、クロックT1 に同期して、
セレクタ2からのデータ入力がフリップフロップ4に出
力されるとともに、次段のバウンダリ・スキャン・レジ
スタ7(図2参照)に対するスキャン出力SO として出
力される。フリップフロップ4においては、クロック信
号T2 に同期して、フリップフロップ3からのデータ入
力がセレクタ5に出力される。セレクタ5においては、
制御信号A3 =“H”とすることにより、フリップフロ
ップ4からのデータ入力が選択されて、システム出力ピ
ン10に対するパラレル出力PO として出力される。
【0015】次に、SAMPLE機能確認モード時にお
いては、例えば、図2に示されるバウンダリ・スキャン
・レジスタ6において、SAMPLE機能を確認するた
めのデータDS を、次段のバウンダリ・スキャン・レジ
スタ7にスキャン出力SO として出力する場合、または
バウンダリ・スキャン・レジスタ8において、SAMP
LE機能を確認するためのデータDS を、IEEE S
td 1191.1に規定されるTDO 端子に、スキャ
ン出力So として出力する場合には、制御信号A1 =
“H”とすることにより、セレクタ1においてはデータ
DS が選択されて出力され、セレクタ2およびセレクタ
5に入力される。セレクタ2においては、制御信号A2
=“L”とすることにより、セレクタ1から入力される
データDSが選択されて出力され、フリップフロップ3
に入力される。フリップフロップ3においては、クロッ
クT1 に同期して、セレクタ2から入力されるデータD
S が出力され、当該データDS は、バウンダリ・スキャ
ン・レジスタ6の場合においては、次段のバウンダリ・
スキャン・レジスタ7に対するスキャン出力SO として
出力され、またバウンダリ・スキャン・レジスタ8の場
合においては、当該データDS は、IEEE Std
1191.1により規定されるTDO 端子に出力され
る。
【0016】通常動作モード時に、内部論理回路から出
力されるデータAを、パラレル入力PI として、例えば
バウンダリ・スキャン・レジスタ6に入力し、パラレル
入力PI システム出力ピン10に出力する場合には、セ
レクタ1においては、制御信号A1 =“L”とすること
により、パラレル入力PI が選択されて出力され、セレ
クタ5に入力される。セレクタ5においては、制御信号
A3 =“L”とすることにより、セレクタ1から入力さ
れるパラレル入力PI が選択されて出力され、パラレル
出力PO としてシステム出力ピン10に出力される。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、バウン
ダリ・スキャン・レジスタ内に、内部論理回路からのパ
ラレル入力と、IEEE Std 1191.1に規定
されるバウンダリ・スキャン・レジスタのスキャン入力
とを、所定の制御信号により切替える手段を備えるとと
もに、当該バウンダリ・スキャン・レジスタの動作モー
ドを切替える手段を併せ備えることにより、前記内部論
理回路の出力を、「0」および「1」のそれぞれに確定
して生成されるテストパタンを作成することなく、バウ
ンダリ・スキャン・レジスタのSAMPLE機能の動作
を確認することができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に含まれるバウンダリ・スキャン・レジ
スタの1実施例の構成を示すブロック図である。
【図2】本発明に含まれる複数のバウンダリ・スキャン
・レジスタと、論理回路との関係を示す模式ブロック図
である。
【図3】前記バウンダリ・スキャン・レジスタの各動作
モードにおける制御信号およびクロック信号のレベル関
係を示す図である。
【符号の説明】
1、2、5 セレクタ 3、4 フリップフロップ 6〜8 バウンダリ・スキャン・レジスタ 9 TDI 端子 10〜12 システム出力ピン 13 TDO 端子 14 内部論理回路 A1 〜A3 制御信号 DS SAMPLEモード機能確認データ PI パラレル入力 PO パラレル出力 SI スキャン入力 SO スキャン出力 T1 〜T3 クロック信号

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 バウンダリ・スキャン・モード時におい
    ては、所定の制御信号により、所定の内部論理回路より
    出力されるパラレルデータを入力して、次段のバウンダ
    リ・スキャン・レジスタに対するスキャン出力データと
    し出力するとともに、当該パラレルデータをシステム出
    力ピンに対してパラレル出力として出力する第1の機能
    と、所定の制御信号により、所定の前段のバウンダリ・
    スキャン・レジスタより出力されるスキャン出力データ
    を入力して、次段のバウンダリ・スキャン・レジスタに
    対するスキャン出力データとし出力するとともに、当該
    スキャン出力データをシステム出力ピンに対してパラレ
    ル出力として出力する第2の機能とを併有しており、 SAMPLEモード時においては、所定の制御信号によ
    り、前記内部論理回路より出力される第1のデータを入
    力して、次段のバウンダリ・スキャン・レジスタまたは
    IEEE Std 1149.1により規定される特定
    の端子に対して、スキャン出力データとして出力するよ
    うに機能し、 SAMPLE機能確認モード時においては、所定の制御
    信号により、所定のSAMPLEモード機能を確認する
    ための第2のデータを、次段のバウンダリ・スキャン・
    レジスタまたはIEEE Std 1149.1により
    規定される所定の端子に対して、スキャン出力データと
    して出力するように機能し、 通常動作モード時においては、所定の制御信号により、
    前記内部論理回路より出力される第1のデータを、シス
    テム出力ピンに対してパラレル出力データとして出力す
    るように機能するバウンダリ・スキャン・レジスタを、
    内部に備えることを特徴とする半導体集積回路。
  2. 【請求項2】 前記バウンダリ・スキャン・レジスタ
    が、SAMPLEモード機能を確認するための前記第2
    のデータと、前記内部論理回路より出力される第1のデ
    ータとを入力して、第1の制御信号により何れか一方の
    データを選択して出力する第1のセレクタと、 前記第1のセレクタより出力されるデータと、所定の前
    段のバウンダリ・スキャン・レジスタより出力されるス
    キャン出力データとを入力して、第2の制御信号によ
    り、何れか一方のデータを選択して出力する第2のセレ
    クタと、 前記第2のセレクタより出力されるデータを入力して、
    第1のクロック信号に同期して当該データを出力する第
    1のフリップフロップと、 前記第1のフリップフロップより出力されるデータを入
    力して、第2のクロック信号に同期して当該データを出
    力する第2のフリップフロップと、 前記第1のセレクタより出力されるデータと、前記第2
    のフリップフロップより出力されるデータとを入力し
    て、第3の制御信号により、何れか一方のデータを選択
    して出力する第3のセレクタと、 を少なくとも備えて構成される請求項1記載の半導体集
    積回路。
JP7221884A 1995-08-30 1995-08-30 半導体集積回路 Pending JPH0961498A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06148291A (ja) * 1992-11-05 1994-05-27 Kawasaki Steel Corp バウンダリスキャンレジスタ

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06148291A (ja) * 1992-11-05 1994-05-27 Kawasaki Steel Corp バウンダリスキャンレジスタ

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Effective date: 19980714