JPH0963719A - スライダー付コネクタ - Google Patents
スライダー付コネクタInfo
- Publication number
- JPH0963719A JPH0963719A JP7243721A JP24372195A JPH0963719A JP H0963719 A JPH0963719 A JP H0963719A JP 7243721 A JP7243721 A JP 7243721A JP 24372195 A JP24372195 A JP 24372195A JP H0963719 A JPH0963719 A JP H0963719A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- housing
- contact
- flexible conductor
- connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
確実に保持するまでの間にフレキシブル導体が抜けるこ
とがあり、差込み直しの面倒がある。途中までしか抜け
ないとそれに気付かずに接触不良の原因になる。 【解決手段】 請求項1では押圧部をスライダーの幅方
向所望箇所に局部的に設け、保持部をハウジングの内部
のうちスライダーの押圧部が無い箇所で且つコンタクト
ピンと対応する箇所に設けた。請求項2では押圧部をス
ライダーの幅方向両端又は一端に設けた。請求項3では
押圧部をスライダーの幅方向中央部に設けた。請求項4
では押圧部5をスライダー6の幅方向に所望間隔で複数
設けた。
Description
・引出し可能なスライダーが設けられたスライダー付コ
ネクタに関するものであり、ハウジングに差込まれたフ
レキシブル導体をスライダーが押込まれる前にコンタク
トピンとの間に仮保持して、フレキシブル導体が不用意
に抜けないようにするものである。
それは図7、8に示すように樹脂製のハウジングAに押
込み・引出し可能なスライダーBが設けられ、スライダ
ーBを押込むことによりハウジングAに差込まれたFF
C、FPC、CIC等のフレキシブル導体Cをハウジン
グAに装着されているコンタクトピンDの接点Eとの間
に挟んで挟着保持するものである。この種のスライダー
付コネクタでは図7の様にスライダーBを引出した状態
でハウジング内にフレキシブル導体Cを差込み、その後
にスライダーBを押し込んでフレキシブル導体Cをコン
タクトピンDとの間に挟着保持する。この場合、フレキ
シブル導体Cの差込み端部に補強板Fをあてがって貼り
付けておく場合もある。
示す様にプリント基板Gの表面に実装され、一端がプリ
ント基板Gの裏面に取付けられたフレキシブル導体Cの
他端を挟着保持して、プリント基板Gの裏面の電気回路
と表面の電気回路とを接続するのに使用される。また、
図10に示す様に横向きプリント基板Gに立設された縦
向きプリント基板Iに実装され、一端が他の縦向きプリ
ント基板Iに実装されたスライダー付コネクタHに挟着
保持されたフレキシブル導体Cの他端部を他の縦向きプ
リント基板Iに実装されたスライダー付コネクタHに挟
着保持して、そのフレキシブル導体Cにより2枚の縦向
きプリント基板I間を接続するのにも使用される。
ダー付コネクタはZIF(Zero Insertion Force)タイ
プと呼ばれているものであり、スライダーBを引出した
状態でフレキシブル導体Cを差込む場合、フレキシブル
導体Cにかかる抵抗が零となって非常に差込み易くなる
という利点がある。しかし、ZIFタイプであるために
次の様な課題があった。
ングA内にフレキシブル導体Cを差込んでから、スライ
ダーBを押し込んでフレキシブル導体Cをコンタクトピ
ンDの接点Eとの間に挟着保持するまでの間、フレキシ
ブル導体Cが何処にも保持されていないため抜ける場合
がある。特に、図9の様にフレキシブル導体Cを湾曲さ
せてスライダー付コネクタに差込む場合は、フレキシブ
ル導体Cがそのバネ性によって抜け易くなる。差込んだ
フレキシブル導体Cは抜けると差込み直さなければなら
ず面倒である。 .フレキシブル導体Cが抜けないようにするためには
同導体Cを片手で持って保持したり、ピンセット等の工
具で摘んで保持したりすればよいが、その状態で他方の
手でスライダーを押込み操作しなければならず、両手を
使っての作業となる。このため非常に作業しにくい。特
に、図9、図10に示す様にスライダー付コネクタHが
狭い場所とか作業しにくい場所に実装されている場合
は、その操作は非常に困難であった。 .フレキシブル導体Cがスライダー付コネクタHから
完全に抜けてしまえば抜けを確認できるので特に問題は
無いが、途中までしか抜け無い場合はそれに気付かず、
そのままスライダーが押込まれることがあり、その場合
はフレキシブル導体CとコンタクトピンDの接点Eとの
接触が不充分になって接触不良になることがある。
状態でハウジングA内にフレキシブル導体Cを差込んで
から、スライダーBを押し込んでフレキシブル導体Cを
コンタクトピンDの接点Eとの間に挟着保持するまでの
間、フレキシブル導体Cが仮保持されて不用意に抜ける
ことがなく、フレキシブル導体Cを片手で持つ必要も無
く、フレキシブル導体Cの差込み操作も、スライダーB
の押し込み操作も容易であり、コンタクトピンの数(極
数)が多くても、少なくても、フレキシブル導体Cの挿
入力、仮保持力が一定であるスライダー付コネクタを提
供することにある。
スライダー付コネクタは図1に示すように、樹脂製のハ
ウジング1に多数本のコンタクトピン2が装着され、ハ
ウジング1に押込み・引出し可能であり且つ押込み時に
図5、6のようにハウジング1内に差込まれたフレキシ
ブル導体3を押圧してそれをコンタクトピン2の接点4
に圧接する押圧部5を備えたスライダー6が設けられて
なるスライダー付コネクタにおいて、前記押圧部5をス
ライダー6の幅方向に局部的に設け、ハウジング1の内
部のうちスライダー6の押圧部5が無い箇所で且つコン
タクトピン2と対応する箇所に、ハウジング1内に差込
まれたフレキシブル導体3をコンタクトピン2の接点4
との間に保持する保持部7が設けられてなるものであ
る。
クタは図3に示すように、押圧部5がスライダー6の幅
方向両端又は一端に設けられ、保持部7がハウジング1
の内部のうちスライダー6の押圧部5が無い箇所で且つ
コンタクトピン2と対応する箇所に設けられてなるもの
である。
クタは図1に示すように、押圧部5がスライダー6の幅
方向中央部に設けられ、保持部7がハウジング1の内部
のうちスライダー6の押圧部5が無い箇所で且つコンタ
クトピン2と対応する箇所に設けられてなるものであ
る。
クタは図4に示すように、押圧部5がスライダー6の幅
方向に所望間隔で複数設けられ、保持部7がハウジング
1の内部のうちスライダー6の押圧部5が無い箇所で且
つコンタクトピン2と対応する箇所に複数設けられてな
るものである。
の第1の実施の形態を図1、図2に基づいて詳細に説明
する。本発明のスライダー付コネクタは例えばリジッド
なプリント基板16の上に実装されて、FFC、FP
C、CIC等の可撓性のあるフレキシブル導体を挟着保
持するものである。図1、2のスライダー付コネクタは
樹脂製のハウジング1と、ハウジング1内に均一間隔で
装着された多数本のコンタクトピン2と、ハウジング1
に押込み・引出し可能なる様に取付けられたスライダー
6とから構成される。
型抜きして図2(a)に示される二股状に製作されてお
り、実装されたプリント基板16の回路面に半田付けさ
れる端子部12と、ハウジング1内に挿入係止される装
着側ビーム13と、それと所定間隔離れて対向するよう
に形成された接点側ビーム14とから構成され、装着側
ビーム13の根元側内面にはハウジング1への圧入時に
ハウジング1に食込む食込み突子15が内側(フレキシ
ブル導体3側)に突設され、接点側ビーム14の先端部
内面にはフレキシブル導体3の導体線路に接触する先鋭
な接点4が突設されてなる。
り成形されており、その幅方向にはコンタクトピン2を
挿入するピン挿入孔が横一列に均一間隔で多数形成さ
れ、この多数のピン挿入孔は図示されていない区画壁に
より区画されている。このハウジング1にはスライダー
6が押込み・引出し自在なるように取付けられている。
この取付け構造は従来からのスライダー付コネクタのス
ライダーと同じ構造にして、スライダー6が図2(a)
(b)に示すようにハウジング1から引出されるにつれ
てその先端側が次第に外側上りに傾斜するようにしてあ
る。
れている。この押圧部5は図5(c)のようにハウジン
グ1へ押込んだときにハウジング1内に差込まれている
フレキシブル導体3をコンタクトピン2の接点4側に押
圧して同導体3を接点4に圧接するためのものである。
図1の場合は押圧部5はスライダー6の幅方向中央部に
のみ形成され、その両外側には形成されていない。図6
ではフレキシブル導体3の差込み端部に補強板22を貼
り付けてあるが、補強板22は貼り付けない場合もあ
る。
側の内面のうち、スライダー6の押圧部5が無い箇所で
且つコンタクトピン2と対応する箇所に図6の様に保持
部7が設けられている。この保持部7は図6(b)のよ
うにハウジング1内に差込まれているフレキシブル導体
3をコンタクトピン2の接点4との間に保持するための
ものであり、そのため図6(a)の様にその押圧面17
がスライダー6を引出したときに接点側ビーム14の接
点4の先端と接触するようにしてある。押圧面17と接
点4とは必ずしも接触しなくともよく、両者間の間隔を
フレキシブル導体3の厚さ、又はフレキシブル導体3と
それに貼り付けた補強板22との合計の厚さよりも狭く
して、両者間に差込まれるフレキシブル導体3が両者に
より挟着されるようであればよい。
位置は図1とは異なる位置であってもよい。その一例と
して図3に示すものは図1(a)に示すものとは逆に、
押圧部5をスライダー6の幅方向両端にだけ形成され、
その中間には形成されていないものである。この場合、
ハウジング1の保持部7はハウジング1の上板21の内
面のうちスライダー6の押圧部5の無い箇所で且つコン
タクトピン2と対応する箇所に形成されている。
4に示すものは、スライダー6の押圧部5をスライダー
6の幅方向全般に均一間隔(コンタクトピンの1本置
き)に設けたものである。この場合、ハウジング1の保
持部7はハウジング1の上板21の内面のうちスライダ
ー6の押圧部5の無い箇所で且つコンタクトピン2と対
応する箇所に形成されている。図4では押圧部5をコン
タクトピン2の1本置きの間隔で形成してあるが、その
間隔はそれ以外であってもよく、例えばコンタクトピン
2の2本置き、3本置きといった様に任意の本数置きに
形成することができる。
はスライダー6及びフレキシブル導体3を図5(a)〜
(c)及び図6(a)〜(c)に示す様に操作する。図
5は本発明のスライダー付コネクタのうちスライダー6
に押圧部5が形成されているがハウジング1には保持部
7が形成されていない部分(ZIFタイプ部)の断面図
であり、図6は本発明のスライダー付コネクタのうちハ
ウジング1の一部には保持部7が形成されているがスラ
イダー6には押圧部5が形成されていない部分(NON
−ZIFタイプ部)の断面図である。以下に本発明のス
ライダー付コネクタの使用例を示す。
ウジング1からスライダー6を外側に引出す。このとき
ZIFタイプ部では図5(a)に示す様にコンタクトピ
ン2の装着側ビーム13と接点側ビーム14との間に空
間ができ、NON−ZIFタイプ部では図6(a)に示
す様に接点側ビーム14の接点4の先端とハウジング1
の保持部7と下面17とが接触している。 .前記の様にスライダー6を引出した状態でハウジン
グ1内にフレキシブル導体3を差込む。このときフレキ
シブル導体3は、ZIFタイプ部では図5(b)のよう
にコンタクトピン2の装着側ビーム13と接点側ビーム
14との間に差込まれる。NON−ZIFタイプ部では
図6(b)のようにコンタクトピン2の接点4とハウジ
ング1の押圧部7の押圧面17との間に圧入されて保持
(仮保持状態に保持)される。 .次に、スライダー6をハウジング1内に押込む。こ
のときフレキシブル導体3は、ZIFタイプ部では図5
(c)のようにスライダー6の押圧部5により下方に押
されてコンタクトピン2の接点4に圧接され、押圧部5
と接点4との間に挟着保持される。NON−ZIFタイ
プ部では図6(c)のようにコンタクトピン2の接点4
とハウジング1の押圧部7との間に保持されたままとな
る。この結果、フレキシブル導体3は多数本のコンタク
トピン2の夫々と導通可能状態に接触する。
付コネクタも、スライダーの一部に押圧部(ZIFタイ
プ部)が形成され、ハウジングの一部に保持部(NON
−ZIF)が形成されてなるので次の様な効果がある。 .スライダーを引出した状態でハウジング内にフレキ
シブル導体を差込むので、フレキシブル導体の差込みが
容易になる。 .ハウジング内に差込まれたフレキシブル導体はハウ
ジングの一部に形成された保持部により保持されるで、
スライダーを押込むまでに不用意に抜けることがなく、
仮保持状態となる。従って、フレキシブル導体を差込み
直す面倒がない。 .保持部がハウジングの一部にしか形成されていない
ので保持部の保持が強くなり過ぎることがなく、フレキ
シブル導体をハウジング内に差込みにくくなることがな
く、スムースに差込むことができる。 .ハウジング内に差込まれたフレキシブル導体が保持
部により保持されるので、一方の手でフレキシブル導体
を保持しながら、他方の手でスライダーを操作する必要
が無く、フレキシブル導体の差込みからスライダーを押
込んでロックするまでの操作を片手で行うことができ、
作業が容易になる。 .ハウジング内に差込まれたフレキシブル導体が途中
まで抜けることもないので、途中まで抜けているのに気
が付かずにスライダーを押込んでしまい、フレキシブル
導体と接点とが接触不良になるといった虞れもない。 .保持部がハウジングのうち、スライダーの押圧部が
無い箇所と対応する箇所に形成されているので、保持部
7がスライダーの押込みの邪魔になることがない。 .保持部がハウジングのうち、コンタクトピンと対応
する箇所に形成されているので、フレキシブル導体をコ
ンタクトピンの接点に確実に圧接することができる。 .フレキシブル導体の一部がスライダーの押圧部によ
りコンタクトピンの接点に圧接され、フレキシブル導体
の他の一部がコンタクトピンと対応する箇所に形成され
ているハウジングの保持部によりコンタクトピンの接点
に圧接されるので、ハウジング内に差込まれたフレキシ
ブル導体は夫々のコンタクトピンの接点と確実に接触
し、接触不良になる虞れが無い。 .コンタクトピンの極数が多くても少なくても、フレ
キシブル導体の挿入力、仮保持力が一定となる。
押圧部5がスライダー6の幅方向に所望間隔で複数設け
られてなるので、前記効果の他に、更に、押圧部5によ
る押圧力が分散されるので、スライダーをハウジング内
に押込み易くなる。
の実施形態の平面図、(b)は同コネクタにおけるスラ
イダーの第1の例の平面図。
断面図、(b)は同コネクタのY−Y断面図。
ダーの第2の例の平面図。
ダーの第3の例の平面図。
タにおけるZIFタイプ部の縦断面図であり、(a)は
スライダーを引出した状態の縦断面図、(b)はフレキ
シブル導体を差込んだ状態の縦断面図、(c)はスライ
ダーを押込んだ状態の縦断面図。
タにおけるNON−ZIFタイプ部の縦断面図であり、
(a)はスライダーを引出した状態の縦断面図、(b)
はフレキシブル導体を差込んだ状態の縦断面図、(c)
はスライダーを押込んだ状態の縦断面図。
図。
Claims (4)
- 【請求項1】樹脂製のハウジング(1)に多数本のコン
タクトピン(2)が装着され、ハウジング(1)に押込
み・引出し可能であり且つ押込み時にハウジング(1)
内に差込まれたフレキシブル導体(3)を押圧してそれ
をコンタクトピン(2)の接点(4)に圧接する押圧部
(5)を備えたスライダー(6)が設けられてなるスラ
イダー付コネクタにおいて、前記押圧部(5)をスライ
ダー(6)の幅方向に局部的に設け、ハウジング(1)
の内部のうちスライダー(6)の押圧部(5)が無い箇
所で且つコンタクトピン(2)と対応する箇所に、ハウ
ジング(1)内に差込まれたフレキシブル導体(3)を
コンタクトピン(2)の接点(4)との間に保持する保
持部(7)が設けられてなることを特徴とするスライダ
ー付コネクタ。 - 【請求項2】請求項1記載のスライダー付コネクタにお
いて、押圧部(5)がスライダー(6)の幅方向両端又
は一端に設けられ、保持部(7)がハウジング(1)の
内部のうちスライダー(6)の押圧部(5)が無い箇所
で且つコンタクトピン(2)と対応する箇所に設けられ
てなることを特徴とするスライダー付コネクタ。 - 【請求項3】請求項1記載のスライダー付コネクタにお
いて、押圧部(5)がスライダー(6)の幅方向中央部
に設けられ、保持部(7)がハウジング(1)の内部の
うちスライダー(6)の押圧部(5)が無い箇所で且つ
コンタクトピン(2)と対応する箇所に設けられてなる
ことを特徴とするスライダー付コネクタ。 - 【請求項4】請求項1記載のスライダー付コネクタにお
いて、押圧部(5)がスライダー(6)の幅方向に所望
間隔で複数設けられ、仮保持部(7)がハウジング
(1)の内部のうちスライダー(6)の押圧部(5)が
無い箇所で且つコンタクトピン(2)と対応する箇所に
複数設けられてなることを特徴とするスライダー付コネ
クタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7243721A JPH0963719A (ja) | 1995-08-29 | 1995-08-29 | スライダー付コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7243721A JPH0963719A (ja) | 1995-08-29 | 1995-08-29 | スライダー付コネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0963719A true JPH0963719A (ja) | 1997-03-07 |
Family
ID=17108009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7243721A Pending JPH0963719A (ja) | 1995-08-29 | 1995-08-29 | スライダー付コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0963719A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100399636C (zh) * | 2004-11-01 | 2008-07-02 | 日本航空电子工业株式会社 | 在插入部分和致动器之间具有壁部分的连接器 |
| JP2009123611A (ja) * | 2007-11-16 | 2009-06-04 | Fujitsu Component Ltd | フレキシブル配線材用コネクタ装置 |
-
1995
- 1995-08-29 JP JP7243721A patent/JPH0963719A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100399636C (zh) * | 2004-11-01 | 2008-07-02 | 日本航空电子工业株式会社 | 在插入部分和致动器之间具有壁部分的连接器 |
| JP2009123611A (ja) * | 2007-11-16 | 2009-06-04 | Fujitsu Component Ltd | フレキシブル配線材用コネクタ装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20041208 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050413 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050610 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050712 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20051108 |