JPH0965264A - ビデオ・サーバにおいて予測される負荷のサージに対するチャネルの保護 - Google Patents
ビデオ・サーバにおいて予測される負荷のサージに対するチャネルの保護Info
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- JPH0965264A JPH0965264A JP8186088A JP18608896A JPH0965264A JP H0965264 A JPH0965264 A JP H0965264A JP 8186088 A JP8186088 A JP 8186088A JP 18608896 A JP18608896 A JP 18608896A JP H0965264 A JPH0965264 A JP H0965264A
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/10—Adaptations for transmission by electrical cable
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/16—Analogue secrecy systems; Analogue subscription systems
- H04N7/173—Analogue secrecy systems; Analogue subscription systems with two-way working, e.g. subscriber sending a programme selection signal
- H04N7/17309—Transmission or handling of upstream communications
- H04N7/17336—Handling of requests in head-ends
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- Signal Processing (AREA)
- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
おけるチャネルの数をスケジュールし、時間で変動する
負荷を取り扱うシステムおよび方法を提供すること。 【解決手段】 スケジューリング・プロセスは階層的な
ものである。高いレベルのスケジューラは予測される負
荷に基づいてチャネルの消費量を制御し、低いレベルの
スケジューラは高いレベルのスケジューラによってチャ
ネルが割り振られたときに、サービス対象の待機してい
るクライアントのリクエストを選択する。
Description
がビデオ・サーバから送られるビデオ・ストリームによ
ってサービスを受けるタイプのビデオオンデマンド・シ
ステムに関する。
一般に、多数のビデオをディスクに格納しており、これ
らのビデオを広範囲に分散しているクライアントに対し
て再生する集中サーバのグループを含んでいる。従来の
アプリケーションと異なり、VODアプリケーションは
クライアントに対するデータの連続した送出を確保する
ために、厳しいリアルタイム応答を必要としている。そ
れ故、ビデオ・サーバはサーバとネットワークの両方に
おける十分なリソースの予約を実施して、ビデオ・スト
リームの中断のない送出を確保する必要がある。これら
のリソースをチャネルと呼ぶ。
デオをリクエストする。十分なリソースが利用できれ
ば、各リクエストを満たすために新しいストリームが開
始される。しかしながら、同一のビデオに対する複数の
リクエストは複数のクライアントに対して同一のデータ
・ページを送ることにより、単一のディスク入出力スト
リームによってサービスされる。これはバッチングと呼
ばれる。バッチング係数はまとめてバッチされるリクエ
ストの平均数である。
て、負荷は本質的に一時的なものである。たとえば、リ
クエストの割合は午後6時から増加し始め、午後8時に
ピークに達し、午後10時以降に再度少なくなる。高負
荷の期間中に、短時間の間に、人気のあるムービーに対
してまとめてバッチできる複数のリクエストが存在する
可能性がある。それ故、バッチングは高負荷の期間中に
もっとも有用なものである。低負荷の期間中には、各ム
ービーに対して個別のストリームを割り振るか、バッチ
ング係数を低くするのが好ましい。ビデオの視聴時間が
長いため、低負荷期間中に割り振られたチャネルはピー
ク期間中に利用できない。したがって、チャネルがピー
ク期間中に負荷をサービスするのに利用できないことが
ある。
ネルをビデオオンデマンド・サーバにスケジュールし、
時間で変動する負荷を取り扱うシステム、方法およびコ
ンピュータ・プログラム・プロダクトが提供される。本
発明の一態様によれば、ビデオをビデオオンデマンド・
システムにスケジュールする方法が提供される。リクエ
スト(ユーザからの)は受信され、ビデオを再生する。
ビデオオンデマンド・システムによるビデオの次の再生
の時間は、システム・リソースの現在の利用可能度およ
びシステムで予想される負荷に基づいて決定される。ま
た、再生する特定のビデオは、まだサービスの行われて
いないリクエストの属性に少なくとも部分的に基づいて
リクエストされたものから選択される。ビデオが選択さ
れた後、次の再生の時間になると、その特定のビデオが
再生され、リクエストの少なくともいくつかを満たす。
リング・プロセスは階層的なものである。高いレベルの
スケジューラは予測される負荷に基づいてチャネルの消
費量を制御し、低いレベルのスケジューラは高いレベル
のスケジューラによってチャネルが割り振られたとき
に、サービス対象の待機しているクライアントのリクエ
ストを選択する。したがって、システム・リソースは低
負荷時には、クライアントのリクエストを拒絶すること
によって、あるいはビデオの再生を遅らせて、近い将来
における高い負荷を予想してバッチング係数を高くする
ことによって保存される。
ビデオオンデマンド・システムのブロック図である。ビ
デオオンデマンド・システムはビデオ・サーバ130を
含んでおり、このサーバにはビデオ(たとえば、ムービ
ー)がディスク・アレイ132などの記憶装置に格納さ
れている。ビデオ・サーバ130は周知のネットワーク
・インタフェース118によって通信ネットワーク12
0に結合されている。クライアント110は通信ネット
ワーク130を介してビデオ・サーバ130にリクエス
トを行う。クライアントはクライアント・ステーション
122によって開始、停止、ポーズおよびレジュームと
いう要求をサブミットできる。バッチングを容易とする
ため、VCR制御およびその他の機能、リクエストされ
たビデオ(または、リクエストされたビデオのセグメン
ト)がディスク132からメモリ・バッファ134にロ
ードされ、その後、バッファ134を介してクライアン
トにサービスされる。
14に常駐している各種のプログラムの制御の下で作動
するプロセッサ(CPU)112を含んでいる。これら
のプログラムはビデオの再生の開始前にチャネル(すな
わち、リソース)を予約するスケジューラ140、およ
びスケジューラがチャネルを利用可能とした後、クライ
アントの要求に応じてビデオの再生の開始、停止、ポー
ズおよびレジュームを行うことのできるビデオ・プレー
ヤ150を含んでいる。当分野の技術者には、本明細書
では詳細を説明をしない多数の周知のソフトウェア・プ
ロセス116もビデオ・サーバの機能の制御およびサポ
ートに関与することが認識されよう。
デオ・ストリームの数に十分な性能の任意のプロセッサ
を使用して具体化することができる。たとえば、小容量
のビデオ・サーバがRISC System/6000
(IBM社の商標)システムを使用して具体化できるの
に対し、大容量のサーバはES/9000(IBM社の
商標)システムを使用して具体化することができる(こ
れらのシステムは両方とも、ニューヨーク州Armon
kのインターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コー
ポレーションから入手可能である)。ディスク132は
任意の周知のディスク・サブシステムまたはディスク・
アレイとして具体化できる。通信ネットワーク120
は、たとえば、光ファイバ・ネットワークまたは周知の
双方向ケーブル・ネットワークでよい。クライアント・
ステーション122は、たとえば、セットトップ・ボッ
クスとして具体化できる。
素、および図1のビデオ・プレーヤ150との相互作用
を示す。スケジューラは2つの構成要素、すなわち高レ
ベル・スケジューラ(HLS)210および低レベル・
スケジューラ(LLS)220を含んでいる。HLSお
よびLLSはサーバのメモリでインスタンス化されたプ
ログラム・コードおよび関連するデータ構造として具体
化されている。HLSとLLSの間、およびスケジュー
ラと他のモジュールの間の信号送受は各種の状態および
リクエストを示すフラグまたは状況ビットをセットした
り、リセットしたりすることによって達成される。
Gというフラグ240および空いているチャネルの数の
カウンタFREE_CHAN_CNT245を維持して
いる。新しいビデオ260の開始のためのクライアント
のリクエストはLLS220のREQ_QUE250に
待ち行列化される。LLS220は「Requestc
hannel」信号265をHLSに送って、新しいビ
デオの開始のための待機しているクライアントのリクエ
ストをスケジュールする。HLS210はチャネルを割
り振ると、「Channel available」信
号をLLS220に戻す。次いで、LLS220は再生
するビデオを選択し、そのビデオに対して待機している
すべてのクライアントのリクエストをバッチ化する。そ
の後、「Use channel to play v
ideo」信号をビデオ・プレーヤ230に送る。
で待機しているクライアント・リクエストの各種の属
性、方針の目標(policy objectives)、ならびにサポ
ートされているサービス・クラスによって決まる。クラ
イアント・リクエストの属性は、たとえば、各クライア
ントが待機している時間の長さ、取消時間(reneging t
ime)の閾値(各クライアントがどれくらいの時間の間
待つと考えられるか)、およびそのビデオに対するサー
ビス時間の要件(すなわち、そのビデオの再生にどれく
らいの間システム・リソースが必要とされると考えられ
るか)を含んでいる。方針目標は、たとえば、全体的な
あるクラスのリクエストの全体的な取り消し、他のリク
エストに対する公平さ、あるいは優先順位付けを最小限
とすることである。たとえば、あるリクエスタは高い料
金に対してデラックス・クラス・サービスすなわち優先
クラス・サービスを受けることができ、したがって、優
先的にサービスを受けられる。
S(first come first serve:先着順サービス)があ
る。FCFSによれば、待ち行列の先頭にあるリクエス
トが最初にサービスを受け、そのリクエストがサービス
されたときに、同じビデオを待っているすべての他のク
ライアントは一緒にバッチ化される。したがって、FC
FSは(1)待ち行列内の位置および(2)どのビデオ
がリクエストされたかに基づいてビデオをスケジュール
する。「ホット」な(人気のある)ビデオには特別な取
扱いを行うことができる。この方針(FCFS−nと呼
ばれることがある)によれば、ホット・ビデオはそのた
めに設けられている特別な待ち行列からサービスが行わ
れる。
レーヤ230はビデオ・サーバのメモリにインスタンス
化されたプログラム・コードおよびデータ構造として具
体化される。ビデオ・プレーヤ230は対応するクライ
アント・リクエストに応じて、ビデオの再生のポーズ、
レジュームおよび停止を行う。ビデオの再生が停止した
後、ビデオ・プレーヤ230は「Channel fr
ee」信号280をHLS210に送る。
・リクエストの取扱いを図3に示す。クライアント・リ
クエストをLLSがステップ310で受け取る。ステッ
プ320において、LLS220はREQ_QUEUE
が空であるかどうかをチェックする。待ち行列が空でな
い場合、新しいリクエストがステップ330でREQ_
QUEUEに追加される。それ以外の場合、リクエスト
はステップ340でREQ_QUEUEに追加され、L
LSはステップ350で「Request chann
el」をHLSに送る。
nel」の取扱いを図4に示す。ステップ420におい
て、HLS210はチャネルがLLSに前回割り振られ
てからの時間がある所定の閾値T_thよりも長いかど
うかを調べるためにチェックを行う。将来の負荷に関す
る情報がほとんどあるいはまったくわからない場合、T
_thは固定値に設定される。この固定値はVODシス
テムにおけるチャネルの総数に対するクライアントによ
るチャネルの平均保持時間の割合であることが好まし
い。しかしながら、将来の負荷がより正確に予測できる
場合、T_thを時刻の関数にすることができる。チャ
ネルがLLSに前回割り振られてからの時間がT_th
よりも長くない場合には、HLSはステップ430にお
いて残余の時間の間待機する。チャネルがLLSに前回
割り振られてからの時間がT_thよりも長くなった場
合、ステップ440において、HLSはFREE_CH
AN_CNTがゼロよりも大きいかどうかを調べるため
にチェックを行う。そうでない場合、ステップ470に
おいて、HLSはCHAN_REQ_FLAGをセット
する。それ以外の場合には、ステップ450において、
HLSはFREE_CHAN_CNTを減分し、「Ch
annel available」信号をステップ46
0でLLSに送る。
lable」の取扱いを図5に示す。ステップ520に
おいて、LLSは待機しているクライアント・リクエス
トに応じて利用可能なチャネルで再生するビデオを選択
し、このビデオの再生の開始を待っているすべてのクラ
イアントをバッチ化する。ステップ530において、L
LSは「Use channel to play v
ideo」信号をビデオ・プレーヤ230に送る。次い
で、ステップ540において、LLSはバッチ化されて
いるクライアントが待ち行列から取り出された後で、R
EQ_QUEUEが空であるかどうかを調べるためにチ
ェックを行う。空でない場合、ステップ550におい
て、LLSは「Request channel」信号
をHLSに送る。
free」の取扱いを図6に示す。ステップ620にお
いて、HLSはFREE_CHAN_CNTを増分し
て、2つ以上の利用可能チャネルを反映する。HLSは
次いで、ステップ630において、CHAN_REQ_
FLAGフラグがセットされたかどうかを調べるために
チェックを行う。フラグがセットされている場合には、
ステップ640において、HLSはこのフラグをリセッ
トし、ステップ650において、HLSは「Reque
st channel」信号の取扱いを処理する。
ントおよび物理的リソースをスケジュールするために用
いることができることを理解すべきである。たとえば、
本システムおよび方法を使用して、複数の要求を満たす
ために、単一のリソースを使用するタイプや、サービス
が完了するまで、割り振られたリソースを回収できない
タイプ(たとえば、シャトル・サービス)のオンデマン
ド・カストマ・サービス・システムで物理的リソースを
スケジュールすることができる。
の事項を開示する。
いてビデオをスケジュールする方法において、システム
のユーザからビデオの再生のための複数のリクエストを
受信するステップと、ビデオオンデマンド・システムに
よるビデオの次回の再生が行われる時間を、システムリ
ソースの現在の利用可能度およびシステムにおいて予測
される負荷に基づいて決定するステップと、少なくとも
部分的にまだサービスを受けていないリクエストの属性
に基づいて再生する特定のビデオを選択するステップ
と、選択後、次回の再生時間になったときに、特定のビ
デオを再生して、リクエストの少なくともいくつかにサ
ービスを行うステップとを含む方法。 (2)前記システムにおいて予測される負荷が少なくと
も予測される負荷と現在サービスを受けているリクエス
トの予測される完了との関数として決定されることを特
徴とする、上記(1)に記載の方法。 (3)前記属性が共通のビデオに対するリクエストの
数、リクエストの各々に対する待ち時間、ユーザおよび
サービスのクラスに関して考えられる取消閾値を含むグ
ループから選択されたものであることを特徴とする、上
記(1)に記載の方法。 (4)ビデオオンデマンド・システムによるビデオの次
回の再生が行われる時間を決定するステップが、ビデオ
の希望するスケジューリングとビデオの以前のスケジュ
ーリングの間の期間が所定の閾値を超えているかどうか
を判定するステップと、期間が閾値を超えていない場合
に、閾値を超えるまで再生を遅らせるステップとからな
ることを特徴とする、上記(1)に記載の方法。 (5)前記閾値が一定値であることを特徴とする、上記
(4)に記載の方法。 (6)前記閾値がシステムにおける負荷の変化する速度
に基づいて決定されることを特徴とする、上記(4)に
記載の方法。 (7)ビデオオンデマンド・システムにおいてビデオを
スケジュールする方法において、システムのユーザから
ビデオの再生のための複数のリクエストを受信するステ
ップと、待ち行列構造内のリクエストを追跡するステッ
プと、待ち行列のリクエストによって特定された少なく
とも1つのビデオの再生のためにシステム・リソースの
使用を要求するステップと、要求に応じて、ビデオの前
回の再生とシステム・リソースの使用に対する要求の間
の経過時間を閾値と比較するステップと、経過時間が閾
値を超えていないことを比較が示している場合に、シス
テム・リソースのリクエストへの割振りを遅らせるステ
ップと、経過時間が閾値を超えていることを比較が示し
ている場合に、システム・リソースをリクエストに割り
振り、ビデオの少なくとも1つを再生するステップとを
含む方法。 (8)前記閾値が一定値であることを特徴とする、上記
(7)に記載の方法。 (9)前記閾値がシステムにおける負荷の変化する速度
に基づいて決定されることを特徴とする、上記(7)に
記載の方法。 (10)複数のリクエストを満たすために、単一のリソ
ースを使用するタイプ、およびサービスが完了するま
で、割り振られたリソースを回収できないタイプのオン
デマンド・カストマ・サービス・システムにおいて物理
的リソースをスケジュールする方法において、システム
のユーザから、カストマのリクエストへの物理的リソー
スの割振りに関するリクエストを受信するステップと、
待ち行列内で割振りに対するリクエストを追跡するステ
ップと、システム・リソースの現在の利用可能度および
システムにおいて予測される負荷の両方に基づいて、物
理的リソースの少なくとも1つが次に割り振られる時間
を決定するステップと、待ち行列内のリクエストの属性
に基づいて割り振る特定のリソースを選択するステップ
とを含む方法。 (11)コンピュータによって使用された場合に、特定
の方法にしたがってビデオをスケジュールするようにコ
ンピュータに指示するために使用できるコンピュータ読
取り可能なメモリにおいて、前記方法が、システムのユ
ーザからのビデオの再生に対するリクエストを受信する
ステップと、待ち行列構造内でリクエストを追跡するス
テップと、ビデオオンデマンド・システムによるビデオ
の次回の再生が行われる時間を、システムリソースの現
在の利用可能度およびシステムにおいて予測される負荷
に基づいて決定するステップと、待ち行列内のリクエス
トの属性に基づいて、再生する特定のビデオを選択する
ステップと、時間になったときに、特定のビデオを再生
するステップと、再生によってサービスを受けたリクエ
ストの少なくともいくつかを待ち行列構造から除去する
ステップとを含むコンピュータ読取り可能なメモリ。 (12)前記システムにおいて予測される負荷が少なく
とも予測される負荷と現在サービスを受けているリクエ
ストの予測される完了との関数として決定されることを
特徴とする、上記(11)に記載のコンピュータ読取り
可能なメモリ。 (13)前記属性が一般的なビデオに対するリクエスト
の数、リクエストの各々に対する待ち時間、ユーザおよ
びサービスのクラスに関して考えられる取消閾値を含む
グループから選択されたものであることを特徴とする、
上記(11)に記載のコンピュータ読取り可能なメモ
リ。 (14)前記ビデオオンデマンド・システムによるビデ
オの次回の再生が行われる時間を決定するステップが、
ビデオの希望するスケジューリングとビデオの以前のス
ケジューリングの間の期間が所定の閾値を超えているか
どうかを判定するステップと、期間が閾値を超えていな
い場合に、閾値を超えるまで再生を遅らせるステップと
からなることを特徴とする、上記(11)にコンピュー
タ読取り可能なメモリ。 (15)前記閾値が一定値であることを特徴とする、上
記(14)に記載のコンピュータ読取り可能なメモリ。 (16)前記閾値がシステムにおける負荷の変化する速
度に基づいて決定されることを特徴とする、上記(1
4)に記載のコンピュータ読取り可能なメモリ。 (17)コンピュータによって使用された場合に、特定
の方法にしたがってビデオをスケジュールするようにコ
ンピュータに指示するために使用できるコンピュータ読
取り可能なメモリにおいて、前記方法が、システムのユ
ーザからビデオの再生のための複数のリクエストを受信
するステップと、待ち行列構造内のリクエストを追跡す
るステップと、待ち行列のリクエストによって特定され
た少なくとも1つのビデオの再生のためにシステム・リ
ソースの使用を要求するステップと、ビデオの前回の再
生とシステム・リソースの使用に対する要求の間の経過
時間を閾値と比較するステップと、経過時間が閾値を超
えていないことを比較が示している場合に、システム・
リソースのリクエストへの割振りを遅らせるステップ
と、経過時間が閾値を超えていることを比較が示してい
る場合に、システム・リソースをリクエストに割り振
り、ビデオの少なくとも1つを再生するステップとを含
むコンピュータ読取り可能なメモリ。 (18)前記閾値が一定値であることを特徴とする、上
記(17)に記載のコンピュータ読取り可能なメモリ。 (19)前記閾値がシステムにおける負荷の変化する速
度に基づいて決定されることを特徴とする、上記(1
7)に記載のコンピュータ読取り可能なメモリ。 (20)ビデオオンデマンド・システムのユーザからビ
デオの再生のためのリクエストを受信するように結合さ
れたネットワーク・インタフェースと、リクエストを示
す情報を含んでいる待ち行列構造が内部に形成されてい
るメモリと、メモリにインスタンス化された、(i)待
ち行列構造で示されるリクエストの属性に基づいて少な
くとも1つのビデオを再生のために選択する手段、およ
び(ii)選択手段によって選択された少なくとも1つ
のビデオの再生のためにシステム・リソースの使用を要
求する手段を含んでいる第1のスケジューラと、メモリ
にインスタンス化された、(i)要求に応じて、ビデオ
の前回の再生とシステム・リソースの使用に対する要求
の間の経過時間を閾値と比較する手段、および(ii)
経過時間が閾値を超えていることを比較が示している場
合に、要求手段によってシステム・リソースをリクエス
トに割り振る手段を含んでいる第2のスケジューラと、
少なくとも1つのビデオを再生するために第2のスケジ
ューラに結合されたビデオ・プレーヤとからなるビデオ
オンデマンド・システム。
・システムのブロック図である。
いリクエストの取扱いを示す図である。
ーラに対して行ったチャネルに対するリクエストの取扱
いを示す図である。
ルのイベントの取扱いを示す図である。
ントの処理を示す図である。
Claims (20)
- 【請求項1】ビデオオンデマンド・システムにおいてビ
デオをスケジュールする方法において、 システムのユーザからビデオの再生のための複数のリク
エストを受信するステップと、 ビデオオンデマンド・システムによるビデオの次回の再
生が行われる時間を、システムリソースの現在の利用可
能度およびシステムにおいて予測される負荷に基づいて
決定するステップと、 少なくとも部分的にまだサービスを受けていないリクエ
ストの属性に基づいて再生する特定のビデオを選択する
ステップと、 選択後、次回の再生時間になったときに、特定のビデオ
を再生して、リクエストの少なくともいくつかにサービ
スを行うステップとを含む方法。 - 【請求項2】前記システムにおいて予測される負荷が少
なくとも予測される負荷と現在サービスを受けているリ
クエストの予測される完了との関数として決定されるこ
とを特徴とする、請求項1に記載の方法。 - 【請求項3】前記属性が共通のビデオに対するリクエス
トの数、リクエストの各々に対する待ち時間、ユーザお
よびサービスのクラスに関して考えられる取消閾値を含
むグループから選択されたものであることを特徴とす
る、請求項1に記載の方法。 - 【請求項4】ビデオオンデマンド・システムによるビデ
オの次回の再生が行われる時間を決定するステップが、
ビデオの希望するスケジューリングとビデオの以前のス
ケジューリングの間の期間が所定の閾値を超えているか
どうかを判定するステップと、期間が閾値を超えていな
い場合に、閾値を超えるまで再生を遅らせるステップと
からなることを特徴とする、請求項1に記載の方法。 - 【請求項5】前記閾値が一定値であることを特徴とす
る、請求項4に記載の方法。 - 【請求項6】前記閾値がシステムにおける負荷の変化す
る速度に基づいて決定されることを特徴とする、請求項
4に記載の方法。 - 【請求項7】ビデオオンデマンド・システムにおいてビ
デオをスケジュールする方法において、 システムのユーザからビデオの再生のための複数のリク
エストを受信するステップと、 待ち行列構造内のリクエストを追跡するステップと、 待ち行列のリクエストによって特定された少なくとも1
つのビデオの再生のためにシステム・リソースの使用を
要求するステップと、 要求に応じて、ビデオの前回の再生とシステム・リソー
スの使用に対する要求の間の経過時間を閾値と比較する
ステップと、 経過時間が閾値を超えていないことを比較が示している
場合に、システム・リソースのリクエストへの割振りを
遅らせるステップと、 経過時間が閾値を超えていることを比較が示している場
合に、システム・リソースをリクエストに割り振り、ビ
デオの少なくとも1つを再生するステップとを含む方
法。 - 【請求項8】前記閾値が一定値であることを特徴とす
る、請求項7に記載の方法。 - 【請求項9】前記閾値がシステムにおける負荷の変化す
る速度に基づいて決定されることを特徴とする、請求項
7に記載の方法。 - 【請求項10】複数のリクエストを満たすために、単一
のリソースを使用するタイプ、およびサービスが完了す
るまで、割り振られたリソースを回収できないタイプの
オンデマンド・カストマ・サービス・システムにおいて
物理的リソースをスケジュールする方法において、 システムのユーザから、カストマのリクエストへの物理
的リソースの割振りに関するリクエストを受信するステ
ップと、 待ち行列内で割振りに対するリクエストを追跡するステ
ップと、 システム・リソースの現在の利用可能度およびシステム
において予測される負荷の両方に基づいて、物理的リソ
ースの少なくとも1つが次に割り振られる時間を決定す
るステップと、 待ち行列内のリクエストの属性に基づいて割り振る特定
のリソースを選択するステップとを含む方法。 - 【請求項11】コンピュータによって使用された場合
に、特定の方法にしたがってビデオをスケジュールする
ようにコンピュータに指示するために使用できるコンピ
ュータ読取り可能なメモリにおいて、前記方法が、 システムのユーザからのビデオの再生に対するリクエス
トを受信するステップと、 待ち行列構造内でリクエストを追跡するステップと、 ビデオオンデマンド・システムによるビデオの次回の再
生が行われる時間を、システムリソースの現在の利用可
能度およびシステムにおいて予測される負荷に基づいて
決定するステップと、 待ち行列内のリクエストの属性に基づいて、再生する特
定のビデオを選択するステップと、 時間になったときに、特定のビデオを再生するステップ
と、 再生によってサービスを受けたリクエストの少なくとも
いくつかを待ち行列構造から除去するステップとを含む
コンピュータ読取り可能なメモリ。 - 【請求項12】前記システムにおいて予測される負荷が
少なくとも予測される負荷と現在サービスを受けている
リクエストの予測される完了との関数として決定される
ことを特徴とする、請求項11に記載のコンピュータ読
取り可能なメモリ。 - 【請求項13】前記属性が一般的なビデオに対するリク
エストの数、リクエストの各々に対する待ち時間、ユー
ザおよびサービスのクラスに関して考えられる取消閾値
を含むグループから選択されたものであることを特徴と
する、請求項11に記載のコンピュータ読取り可能なメ
モリ。 - 【請求項14】前記ビデオオンデマンド・システムによ
るビデオの次回の再生が行われる時間を決定するステッ
プが、ビデオの希望するスケジューリングとビデオの以
前のスケジューリングの間の期間が所定の閾値を超えて
いるかどうかを判定するステップと、期間が閾値を超え
ていない場合に、閾値を超えるまで再生を遅らせるステ
ップとからなることを特徴とする、請求項11にコンピ
ュータ読取り可能なメモリ。 - 【請求項15】前記閾値が一定値であることを特徴とす
る、請求項14に記載のコンピュータ読取り可能なメモ
リ。 - 【請求項16】前記閾値がシステムにおける負荷の変化
する速度に基づいて決定されることを特徴とする、請求
項14に記載のコンピュータ読取り可能なメモリ。 - 【請求項17】コンピュータによって使用された場合
に、特定の方法にしたがってビデオをスケジュールする
ようにコンピュータに指示するために使用できるコンピ
ュータ読取り可能なメモリにおいて、前記方法が、 システムのユーザからビデオの再生のための複数のリク
エストを受信するステップと、 待ち行列構造内のリクエストを追跡するステップと、 待ち行列のリクエストによって特定された少なくとも1
つのビデオの再生のためにシステム・リソースの使用を
要求するステップと、 ビデオの前回の再生とシステム・リソースの使用に対す
る要求の間の経過時間を閾値と比較するステップと、 経過時間が閾値を超えていないことを比較が示している
場合に、システム・リソースのリクエストへの割振りを
遅らせるステップと、 経過時間が閾値を超えていることを比較が示している場
合に、システム・リソースをリクエストに割り振り、ビ
デオの少なくとも1つを再生するステップとを含むコン
ピュータ読取り可能なメモリ。 - 【請求項18】前記閾値が一定値であることを特徴とす
る、請求項17に記載のコンピュータ読取り可能なメモ
リ。 - 【請求項19】前記閾値がシステムにおける負荷の変化
する速度に基づいて決定されることを特徴とする、請求
項17に記載のコンピュータ読取り可能なメモリ。 - 【請求項20】ビデオオンデマンド・システムのユーザ
からビデオの再生のためのリクエストを受信するように
結合されたネットワーク・インタフェースと、 リクエストを示す情報を含んでいる待ち行列構造が内部
に形成されているメモリと、 メモリにインスタンス化された、(i)待ち行列構造で
示されるリクエストの属性に基づいて少なくとも1つの
ビデオを再生のために選択する手段、および(ii)選
択手段によって選択された少なくとも1つのビデオの再
生のためにシステム・リソースの使用を要求する手段を
含んでいる第1のスケジューラと、 メモリにインスタンス化された、(i)要求に応じて、
ビデオの前回の再生とシステム・リソースの使用に対す
る要求の間の経過時間を閾値と比較する手段、および
(ii)経過時間が閾値を超えていることを比較が示し
ている場合に、要求手段によってシステム・リソースを
リクエストに割り振る手段を含んでいる第2のスケジュ
ーラと、 少なくとも1つのビデオを再生するために第2のスケジ
ューラに結合されたビデオ・プレーヤとからなるビデオ
オンデマンド・システム。
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