JPH0966008A - 床用吸込具 - Google Patents
床用吸込具Info
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- JPH0966008A JPH0966008A JP22522895A JP22522895A JPH0966008A JP H0966008 A JPH0966008 A JP H0966008A JP 22522895 A JP22522895 A JP 22522895A JP 22522895 A JP22522895 A JP 22522895A JP H0966008 A JPH0966008 A JP H0966008A
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Abstract
とを課題とする。 【解決手段】吸込具本体1の下面前方に第1吸込口2
を、下面後方に第2吸込口3を形成すると共に、第1吸
込口2に第1回転ブラシ6を、第2吸込口3に第2回転
ブラシ8を回転自在に配設した床用吸込具。
Description
して使用される床用吸込具に関する。
7-67814号公報(A47L 9/04)に示される如く、吸込具本体
の下面前方に吸込口を形成し、この吸込口に回転ブラシ
を臨ませたものが一般に知られている。
込口が前方に形成されているだけであるから、特に、絨
緞等を掃除する際には、同じ場所を何度も掃除しなけれ
ば、絨緞の毛足に絡みついた糸屑等を確実に取り除くこ
とができず、使用者に掃除が面倒であると思わせる一因
となっていた。
鑑みなされたもので、掃除効率を向上し得る床用吸込具
を提供することを課題とする。
下面前方に第1吸込口を、下面後方に第2吸込口を形成
した吸込具本体と、該吸込具本体に支持され、掃除機本
体に接続される接続管と、前記吸込具本体内に設けら
れ、第1吸込口及び第2吸込口を接続管に連通する通風
路と、前記第1吸込口に回転自在に支持され、可撓性を
有するブレードを有する第1回転ブラシと、前記第2吸
込口に回転自在に支持され、可撓性を有するブレードを
有する第2回転ブラシと、前記吸込具本体底面の前方及
び後方に設けられた前車輪及び後車輪とを備えたことを
特徴とする。
形成した吸込口から効率よく塵埃等が吸引されると共
に、前後の吸込口に夫々配設した回転ブラシにより、絨
緞等に絡み付いた糸屑等が効率よく掻取られ、掃除効率
が向上する。
込口を、下面後方に第2吸込口を形成した吸込具本体
と、該吸込具本体に支持され、掃除機本体に接続される
接続管と、前記吸込具本体内に設けられ、第1吸込口及
び第2吸込口を接続管に連通する通風路と、前記第1吸
込口に回転自在に支持され、可撓性を有するブレードを
有する第1回転ブラシと、前記第2吸込口に回転自在に
支持され、可撓性を有するブレードを有する第2回転ブ
ラシと、前記吸込具本体底面の前方及び後方に設けられ
た前車輪及び後車輪とを備え、前記第1回転ブラシ及び
第2回転ブラシのブレードを、前車輪の最下位置と後車
輪の最下位置を結ぶ仮想線より上方に位置する長さに形
成したことを特徴とする。
形成した吸込口から効率よく塵埃等が吸引されると共
に、前後の吸込口に夫々配設した回転ブラシにより、絨
緞等に絡み付いた糸屑等が効率よく掻取られ、掃除効率
が向上する。回転ブラシのブレードは、前車輪の最下位
置と後車輪の最下位置を結ぶ仮想線より上方に位置する
長さに形成しているので、フローリング等を掃除する
際、ブレードによりフローリング等を傷付けることがな
い。
込口を、下面後方に第2吸込口を形成した吸込具本体
と、該吸込具本体に支持され、掃除機本体に接続される
接続管と、前記吸込具本体内に設けられ、第1吸込口及
び第2吸込口を接続管に連通する通風路と、前記第1吸
込口に回転自在に支持され、可撓性を有するブレードを
有する第1回転ブラシと、前記第2吸込口に回転自在に
支持され、可撓性を有するブレードを有する第2回転ブ
ラシと、前記吸込具本体底面の前方及び後方に設けられ
た前車輪及び後車輪とを備え、前記第1回転ブラシ及び
第2回転ブラシのブレードを、前車輪の最下位置と後車
輪の最下位置を結ぶ仮想線より上方に位置する長さに形
成すると共に、第1回転ブラシと第2回転ブラシの少な
くとも一方に、前車輪の最下位置と後車輪の最下位置を
結ぶ仮想線より下方に位置する長さに形成され、且つ前
記ブレードより柔軟な補助ブレードを設けたことを特徴
とする。
形成した吸込口から効率よく塵埃等が吸引されると共
に、前後の吸込口に夫々配設した回転ブラシにより、絨
緞等に絡み付いた糸屑等が効率よく掻取られ、掃除効率
が向上する。回転ブラシのブレードは、前車輪の最下位
置と後車輪の最下位置を結ぶ仮想線より上方に位置する
長さに形成しているので、フローリング等を掃除する
際、ブレードによりフローリング等を傷付けることがな
い。また、フローリング等を掃除する際には、補助ブレ
ードがフローリング等に接触し、フローリングの隙間に
入り込んだ細かい塵埃や砂等を掻出す。補助ブレードは
ブレードよりも柔軟な材料にて形成しているので、フロ
ーリング等に接触してもフローリング等を傷付けること
がない。
込口を、下面後方に第2吸込口を形成した吸込具本体
と、該吸込具本体に支持され、掃除機本体に接続される
接続管と、前記吸込具本体内に設けられ、第1吸込口及
び第2吸込口を接続管に連通する通風路と、前記第1吸
込口に回転自在に支持され、可撓性を有するブレードを
有する第1回転ブラシと、前記第2吸込口に回転自在に
支持され、可撓性を有するブレードを有する第2回転ブ
ラシと、前記吸込具本体底面の前方及び後方に設けられ
た前車輪及び後車輪とを備え、前記第1回転ブラシ及び
第2回転ブラシのブレードを、前車輪の最下位置と後車
輪の最下位置を結ぶ仮想線より上方に位置する長さに形
成すると共に、第1回転ブラシと第2回転ブラシの少な
くとも一方に、前車輪の最下位置と後車輪の最下位置を
結ぶ仮想線より下方に位置する長さに形成され、且つ
布、不織布等の塵埃捕集機能を有する材料にて形成され
た補助ブレードを設けたことを特徴とする。
形成した吸込口から効率よく塵埃等が吸引されると共
に、前後の吸込口に夫々配設した回転ブラシにより、絨
緞等に絡み付いた糸屑等が効率よく掻取られ、掃除効率
が向上する。回転ブラシのブレードは、前車輪の最下位
置と後車輪の最下位置を結ぶ仮想線より上方に位置する
長さに形成しているので、フローリング等を掃除する
際、ブレードによりフローリング等を傷付けることがな
い。また、フローリング等を掃除する際には、吸込口か
ら塵埃を吸引すると共に、補助ブレードによりフローリ
ングに付着した油汚れや塵埃を拭き取り、塵埃の吸引と
同時に拭き掃除を行い、掃除効率を向上させる。
込口を、下面後方に第2吸込口を形成した吸込具本体
と、該吸込具本体に支持され、掃除機本体に接続される
接続管と、前記吸込具本体内に設けられ、第1吸込口及
び第2吸込口を接続管に連通する通風路と、前記第1吸
込口に回転自在に支持され、可撓性を有するブレードを
有する第1回転ブラシと、前記第2吸込口に回転自在に
支持され、可撓性を有するブレードを有する第2回転ブ
ラシと、前記吸込具本体に設けられ、第1回転ブラシ及
び第2回転ブラシを回転駆動する電動機と、前記吸込具
本体底面の前方及び後方に設けられた前車輪及び後車輪
とを備え、前記第1回転ブラシと第2回転ブラシを互い
に逆方向に回転させたことを特徴とする。
形成した吸込口から効率よく塵埃等が吸引されると共
に、前後の吸込口に夫々配設した回転ブラシにより、絨
緞等に絡み付いた糸屑等が効率よく掻取られ、掃除効率
が向上する。第1、第2回転ブラシを互いに逆方向に回
転させているので、吸込具本体の前進時と後進時のどち
らの状態においても、掻上げ効率が向上する。
込口を、下面後方に第2吸込口を形成した吸込具本体
と、該吸込具本体に支持され、掃除機本体に接続される
接続管と、前記吸込具本体内に設けられ、第1吸込口及
び第2吸込口を接続管に連通する通風路と、前記第1吸
込口に回転自在に支持され、可撓性を有するブレードを
有する第1回転ブラシと、前記第2吸込口に回転自在に
支持され、可撓性を有するブレードを有する第2回転ブ
ラシと、前記吸込具本体に設けられ、第1回転ブラシ及
び第2回転ブラシを回転駆動する電動機と、前記吸込具
本体底面の前方及び後方に設けられた前車輪及び後車輪
とを備え、前記第1回転ブラシ及び第2回転ブラシを、
吸込具本体の内側方向に回転させたことを特徴とする。
形成した吸込口から効率よく塵埃等が吸引されると共
に、前後の吸込口に夫々配設した回転ブラシにより、絨
緞等に絡み付いた糸屑等が効率よく掻取られ、掃除効率
が向上する。第1、第2回転ブラシを互いに逆方向に回
転させているので、吸込具本体の前進時と後進時のどち
らの状態においても、掻上げ効率が向上する。また、第
1、第2回転ブラシを吸込具本体の内側方向に回転させ
ているので、掻上げた塵埃が吸込具本体の外側に漏れる
ことなく、確実に捕集される。
て以下に詳述する。
から構成されており、下面前方に第1吸込口2を、下面
後方に第2吸込口3を形成している。4は前記吸込具本
体1の第1吸込口2と第2吸込口3との間に揺動自在に
枢支される接続管で、吸込具本体1後方側に延設され、
図示しない延長管及び可撓性ホースを介して掃除機本体
に接続されるようになっている。5は前記吸込具本体1
内に形成された通風路で、第1吸込口2及び第2吸込口
3を接続管4に連通するようになっている。
体1に回転自在に枢支される第1回転ブラシで、ゴム製
の複数のブレード7を有している。前記ブレード7は、
後述する前車輪18、後車輪19及び補助車輪20の最下位置
を結ぶ仮想線よりも、ブレード7の先端が上方に位置す
る長さに形成されている。
体1に回転自在に枢支される第2回転ブラシで、ゴム製
の複数のブレード9と該ブレード9より柔軟で且つ塵埃
捕集性を有する布や不織布等からなる補助ブレードであ
る拭取ブレード10を有している。前記ブレード9は、後
述する前車輪18、後車輪19及び補助車輪20の最下位置を
結ぶ仮想線よりも、ブレード9の先端が上方に位置する
長さに形成されており、また、前記拭取ブレード10は、
後述する前車輪18、後車輪19及び補助車輪20の最下位置
を結ぶ仮想線よりも、拭取ブレード10の先端が下方に位
置する長さに形成されている。
で、ベルト12を介して第1回転ブラシ6を回転させると
共に、歯車13、14及びベルト15を介して第2回転ブラシ
8を回転させるようになっており、第1回転ブラシ6と
第2回転ブラシ8は互いに逆方向、本実施形態では、第
1回転ブラシ6及び第2回転ブラシ8を、吸込具本体1
の内側方向、即ち、図1に矢視した如く、第1回転ブラ
シ6を反時計方向に、第2回転ブラシ8を時計方向に回
転させ、第1回転ブラシ6及び第2回転ブラシ8が掻上
げた塵埃等が通風路5に向かって飛散するようにしてい
る。
は前記吸込具本体1が被掃除面から持ち上げられたのを
検出して電動機11を停止させる安全スイッチである。
自在に枢支された前車輪、19は前記吸込具本体1下面後
方両側に回転自在に枢支された後車輪、20は前記吸込具
本体1下面中央部の第1吸込口2と第2吸込口3の間に
回転自在に枢支された補助車輪で、各車輪18、19、20の
吸込具本体1底面からの突出量を略同じに形成してい
る。
する際には、図1に示す如く、第1吸込口2及び第2吸
込口3から塵埃等を吸引する。第1回転ブラシ6のブレ
ード7及び第2回転ブラシ8のブレード9は被掃除面に
接触しない長さに形成しているため、ブレード7、9が
被掃除面をこすって被掃除面を傷付けることがない。一
方、第2回転ブラシ8の掻取ブレード10が被掃除面に接
触する長さに形成されており、第2回転ブラシ8の回転
により被掃除面に付着した塵埃や油汚れ等を拭き取ると
共に、フローリング等の隙間に入り込んだ塵埃や砂等を
掻出す。
に示す如く、各車輪18、19、20が絨緞に埋まり、第1回
転ブラシ6のブレード7と第2回転ブラシ8のブレード
9が被掃除面に接触し、第1回転ブラシ6及び第2回転
ブラシ8の回転により、絨緞等に絡み付いた糸屑等を掻
上げる。第1回転ブラシ6と第2回転ブラシ8により同
時に糸屑等を掻上げるので、従来に比し掻上げ効果が増
大し、同じ場所を何度も掃除する必要がなくなり、掃除
効率が向上する。
する方向に回転させることにより、掻上げ効果が増大す
ることが知られているが、本実施形態では、第1回転ブ
ラシ6及び第2回転ブラシ8は互いに逆方向に回転させ
ているので、吸込具本体1の前進と後進のいずれの場合
でも、どちらか一方の回転ブラシの掻上げ効果が増大
し、掃除効率を向上することができる。さらに、第1回
転ブラシ6及び第2回転ブラシ8は、掻上げた塵埃等
を、通風路5に向かって飛散させる方向に回転させてい
るので、塵埃を吸込具本体1の外に漏らすことなく、確
実に捕集することができる。
よれば、塵埃等の吸込効率及び絨緞等に付着した糸屑等
の掻取効率を向上することができ、掃除効率を向上させ
ることができる等の効果を奏する。
面を傷付けることなく、塵埃等の吸込効率及び絨緞等に
付着した糸屑等の掻取効率を向上することができ、掃除
効率を向上させることができる等の効果を奏する。
面を傷付けることなく、塵埃等の吸込効率及び絨緞等に
付着した糸屑等の掻取効率を向上することができ、掃除
効率を向上させることができる等の効果を奏する。
面を傷付けることなく、塵埃等の吸込効率及び絨緞等に
付着した糸屑等の掻取効率を向上することができると共
に、塵埃等の吸引と同時に拭き掃除を行うことができ、
掃除効率を一層向上させることができる等の効果を奏す
る。
面を傷付けることなく、塵埃等の吸込効率を向上するこ
とができると共に、吸込具本体の前進時と後進時のいず
れの状態でも絨緞等に付着した糸屑等の掻取効率を向上
することができ、掃除効率を向上させることができる等
の効果を奏する。
面を傷付けることなく、塵埃等の吸込効率を向上するこ
とができると共に、吸込具本体の前進時と後進時のいず
れの状態でも絨緞等に付着した糸屑等の掻取集塵効率を
向上することができ、掃除効率を向上させることができ
る等の効果を奏する。
した上面図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 下面前方に第1吸込口を、下面後方に第
2吸込口を形成した吸込具本体と、該吸込具本体に支持
され、掃除機本体に接続される接続管と、前記吸込具本
体内に設けられ、第1吸込口及び第2吸込口を接続管に
連通する通風路と、前記第1吸込口に回転自在に支持さ
れ、可撓性を有するブレードを有する第1回転ブラシ
と、前記第2吸込口に回転自在に支持され、可撓性を有
するブレードを有する第2回転ブラシと、前記吸込具本
体底面の前方及び後方に設けられた前車輪及び後車輪と
を備えたことを特徴とする床用吸込具。 - 【請求項2】 下面前方に第1吸込口を、下面後方に第
2吸込口を形成した吸込具本体と、該吸込具本体に支持
され、掃除機本体に接続される接続管と、前記吸込具本
体内に設けられ、第1吸込口及び第2吸込口を接続管に
連通する通風路と、前記第1吸込口に回転自在に支持さ
れ、可撓性を有するブレードを有する第1回転ブラシ
と、前記第2吸込口に回転自在に支持され、可撓性を有
するブレードを有する第2回転ブラシと、前記吸込具本
体底面の前方及び後方に設けられた前車輪及び後車輪と
を備え、前記第1回転ブラシ及び第2回転ブラシのブレ
ードを、前車輪の最下位置と後車輪の最下位置を結ぶ仮
想線より上方に位置する長さに形成したことを特徴とす
る床用吸込具。 - 【請求項3】 下面前方に第1吸込口を、下面後方に第
2吸込口を形成した吸込具本体と、該吸込具本体に支持
され、掃除機本体に接続される接続管と、前記吸込具本
体内に設けられ、第1吸込口及び第2吸込口を接続管に
連通する通風路と、前記第1吸込口に回転自在に支持さ
れ、可撓性を有するブレードを有する第1回転ブラシ
と、前記第2吸込口に回転自在に支持され、可撓性を有
するブレードを有する第2回転ブラシと、前記吸込具本
体底面の前方及び後方に設けられた前車輪及び後車輪と
を備え、前記第1回転ブラシ及び第2回転ブラシのブレ
ードを、前車輪の最下位置と後車輪の最下位置を結ぶ仮
想線より上方に位置する長さに形成すると共に、第1回
転ブラシと第2回転ブラシの少なくとも一方に、前車輪
の最下位置と後車輪の最下位置を結ぶ仮想線より下方に
位置する長さに形成され、且つ前記ブレードより柔軟な
補助ブレードを設けたことを特徴とする床用吸込具。 - 【請求項4】 下面前方に第1吸込口を、下面後方に第
2吸込口を形成した吸込具本体と、該吸込具本体に支持
され、掃除機本体に接続される接続管と、前記吸込具本
体内に設けられ、第1吸込口及び第2吸込口を接続管に
連通する通風路と、前記第1吸込口に回転自在に支持さ
れ、可撓性を有するブレードを有する第1回転ブラシ
と、前記第2吸込口に回転自在に支持され、可撓性を有
するブレードを有する第2回転ブラシと、前記吸込具本
体底面の前方及び後方に設けられた前車輪及び後車輪と
を備え、前記第1回転ブラシ及び第2回転ブラシのブレ
ードを、前車輪の最下位置と後車輪の最下位置を結ぶ仮
想線より上方に位置する長さに形成すると共に、第1回
転ブラシと第2回転ブラシの少なくとも一方に、前車輪
の最下位置と後車輪の最下位置を結ぶ仮想線より下方に
位置する長さに形成され、且つ布、不織布等の塵埃捕集
機能を有する材料にて形成された補助ブレードを設けた
ことを特徴とする床用吸込具。 - 【請求項5】 下面前方に第1吸込口を、下面後方に第
2吸込口を形成した吸込具本体と、該吸込具本体に支持
され、掃除機本体に接続される接続管と、前記吸込具本
体内に設けられ、第1吸込口及び第2吸込口を接続管に
連通する通風路と、前記第1吸込口に回転自在に支持さ
れ、可撓性を有するブレードを有する第1回転ブラシ
と、前記第2吸込口に回転自在に支持され、可撓性を有
するブレードを有する第2回転ブラシと、前記吸込具本
体に設けられ、第1回転ブラシ及び第2回転ブラシを回
転駆動する電動機と、前記吸込具本体底面の前方及び後
方に設けられた前車輪及び後車輪とを備え、前記第1回
転ブラシと第2回転ブラシを互いに逆方向に回転させた
ことを特徴とする床用吸込具。 - 【請求項6】 下面前方に第1吸込口を、下面後方に第
2吸込口を形成した吸込具本体と、該吸込具本体に支持
され、掃除機本体に接続される接続管と、前記吸込具本
体内に設けられ、第1吸込口及び第2吸込口を接続管に
連通する通風路と、前記第1吸込口に回転自在に支持さ
れ、可撓性を有するブレードを有する第1回転ブラシ
と、前記第2吸込口に回転自在に支持され、可撓性を有
するブレードを有する第2回転ブラシと、前記吸込具本
体に設けられ、第1回転ブラシ及び第2回転ブラシを回
転駆動する電動機と、前記吸込具本体底面の前方及び後
方に設けられた前車輪及び後車輪とを備え、前記第1回
転ブラシ及び第2回転ブラシを、吸込具本体の内側方向
に回転させたことを特徴とする床用吸込具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22522895A JPH0966008A (ja) | 1995-09-01 | 1995-09-01 | 床用吸込具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22522895A JPH0966008A (ja) | 1995-09-01 | 1995-09-01 | 床用吸込具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0966008A true JPH0966008A (ja) | 1997-03-11 |
Family
ID=16826004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22522895A Pending JPH0966008A (ja) | 1995-09-01 | 1995-09-01 | 床用吸込具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0966008A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008099584A1 (ja) * | 2007-02-07 | 2008-08-21 | Panasonic Corporation | 電気掃除機 |
| CN111184470A (zh) * | 2020-02-20 | 2020-05-22 | 小狗电器互联网科技(北京)股份有限公司 | 一种双滚地刷、吸尘器及灰尘的清扫方法 |
| WO2020213653A1 (ja) * | 2019-04-16 | 2020-10-22 | バルミューダ株式会社 | 掃除機 |
-
1995
- 1995-09-01 JP JP22522895A patent/JPH0966008A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008099584A1 (ja) * | 2007-02-07 | 2008-08-21 | Panasonic Corporation | 電気掃除機 |
| WO2020213653A1 (ja) * | 2019-04-16 | 2020-10-22 | バルミューダ株式会社 | 掃除機 |
| JPWO2020213653A1 (ja) * | 2019-04-16 | 2020-10-22 | ||
| WO2020213075A1 (ja) * | 2019-04-16 | 2020-10-22 | バルミューダ株式会社 | 掃除機 |
| JP2023175046A (ja) * | 2019-04-16 | 2023-12-08 | バルミューダ株式会社 | 掃除機 |
| CN111184470A (zh) * | 2020-02-20 | 2020-05-22 | 小狗电器互联网科技(北京)股份有限公司 | 一种双滚地刷、吸尘器及灰尘的清扫方法 |
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