JPH0966924A - 5層構造の遮光性容器 - Google Patents

5層構造の遮光性容器

Info

Publication number
JPH0966924A
JPH0966924A JP22333795A JP22333795A JPH0966924A JP H0966924 A JPH0966924 A JP H0966924A JP 22333795 A JP22333795 A JP 22333795A JP 22333795 A JP22333795 A JP 22333795A JP H0966924 A JPH0966924 A JP H0966924A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
layer
light
shielding
container
component
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22333795A
Other languages
English (en)
Inventor
Teruhiro Kuzutani
輝博 葛谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Key Trading Co Ltd
Original Assignee
Key Trading Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Key Trading Co Ltd filed Critical Key Trading Co Ltd
Priority to JP22333795A priority Critical patent/JPH0966924A/ja
Publication of JPH0966924A publication Critical patent/JPH0966924A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】遮光性に優れ、しかも、容器表面を明色系にす
ることができ、肉厚の薄い5層構造の遮光性容器を提供
する。 【解決手段】5層の熱可塑性樹脂層からなり、最内層5
と、隠蔽成分が含有された内側隠蔽層6と、遮光成分が
含有された遮光層7と、隠蔽成分が含有された外側隠蔽
層8と、最外層9が順に積層されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、化粧料等を収容
する5層構造の遮光性容器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、スクイズ性ボトル等各種容器
では、紫外線等の光線による内容物の劣化を防ぐため、
遮光性を持たせるようにしている。このような容器とし
て、特開平6−255052号公報に示す多層プラスチ
ック容器がある。この多層プラスチック容器は、3層も
しくは4層の多層プラスチック容器であり、最外層が無
着色のポリプロピレンランダムコポリマーで形成され、
その内側に、ポリプロピレンブロックコポリマーにチタ
ンホワイトを添加した隠蔽層と、ポリプロピレンブロッ
クコポリマーにカーボンブラックを添加した遮光層が設
けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このも
のは、光線透過率が0.37%〜0.45%であり、充
分な遮光性が得られていない。しかも、容器の最低肉厚
部における遮光層で、C:カーボンブラック含有比率
(wt%)とT:遮光層の肉厚(mm)との関係がC×
T≧0.1に設定されている。このため、遮光層の肉厚
を薄くすると、カーボンブラック含有比率が多くなって
遮光層の暗色の度合いが強くなり、これを隠蔽層だけで
隠蔽することができず、容器表面が灰色系になるという
問題がある。一方、カーボンブラック含有比率を少なく
して遮光層の肉厚を厚くすると、容器全体の肉厚が厚く
なってスクイズ性が低下し、内容物が取り出しにくくな
るという問題がある。
【0004】この発明は、このような事情に鑑みなされ
たもので、遮光性に優れ、しかも、容器表面を明色系に
することができ、肉厚の薄い5層構造の遮光性容器の提
供をその目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、この発明の5層構造の遮光性容器は、5層の熱可塑
性樹脂層からなり、最内層と、隠蔽成分が含有された内
側層と、遮光成分が含有された中間層と、隠蔽成分が含
有された外側層と、最外層とが順に積層されているとい
う構成をとる。
【0006】
【発明の実施の形態】すなわち、この発明者は、遮光性
に優れた容器を得るため一連の研究を重ね、その結果、
5層の熱可塑性樹脂層からなり、最内層と、隠蔽成分が
含有された内側層と、遮光成分が含有された中間層と、
隠蔽成分が含有された外側層と、最外層が順に積層され
ている遮光性容器にすると、遮光性に優れるうえ、容器
表面を明色系にすることができ、しかも、肉厚の薄い遮
光性容器を作製することができることを突きとめ、この
発明に到達した。この5層構造の遮光性容器のように、
各層が熱可塑性樹脂層で形成されていると、ブロー成形
等によりボトル形状等に成形することができ、これによ
り、その全面に遮光性を付与することができる。また、
5層構造のため、遮光性に優れるうえ、強度の強いもの
になる。しかも、内容物の色を内側層で隠蔽することが
できるとともに、カーボンブラック等の遮光成分により
暗色系の色合いとなった中間層の色を外側層で隠蔽する
ことができる。特に、内側層、外側層および最外層が明
色系に着色されている場合には、内側層、外側層での隠
蔽効果とともに、最外層での隠蔽効果もあり、かつ、最
外層の明色系と外側層の明色系が一致して容器表面を完
全に明色系にすることができる。さらに、最内層を着色
しなくてよいため顔料を含有させる必要がなく、コスト
ダウンの効果を奏する。また、この発明の5層構造の遮
光性容器では、容器の最低肉厚部における中間層で、
C:カーボンブラック含有比率(wt%)とT:遮光層
の肉厚(mm)との関係を0.1≧C×T≧0.02に
設定することができる。このため、カーボンブラック含
有比率を少なくして遮光層の暗色の度合いを弱くするこ
とができ、これにより、容器表面を明色系にしやすくな
る。また、遮光層の肉厚を薄くすることができ、これに
より、容器全体の肉厚が薄くなってスクイズ性がアップ
し、内容物が取り出しやすくなる。またこの発明におい
て、中間層に隠蔽成分も含有されている場合には、隠蔽
効果が非常に優れるうえ、隠蔽成分としてチタンホワイ
ト等を用いると、明色性にも優れる。
【0007】この発明の5層構造の遮光性容器を詳しく
説明する。
【0008】上記5層構造の遮光性容器は、5層の熱可
塑性樹脂層からなり、最内層と、隠蔽成分が含有された
内側層および外側層と、遮光成分が含有された中間層
と、最外層とからなる。
【0009】上記熱可塑性樹脂としては、ポリエチレ
ン、ポリプロピレン、ポリスチレン、ポリ酢酸ビニル、
ポリビニルアルコール、ポリカーボネート、ポリアミド
(ナイロン)、ポリ塩化ビニル等があげられる。
【0010】上記隠蔽成分としては、チタンホワイト,
チタニウムイエロー,チタンブラック等の酸化チタン等
があげられる。このような隠蔽成分が含有される内側層
および外側層の構成成分を同じにする場合には、4種類
で5層の構造とすることができる。
【0011】上記遮光成分としては、カーボンブラック
等があげられる。また、サリチル酸系紫外線吸収剤,ベ
ンゾフェノール系紫外線吸収剤,ベンゾトリアゾール系
紫外線吸収剤等の紫外線吸収剤があげられる。
【0012】上記最外層には、チタンホワイト等の白色
を呈する顔料成分や、パール色を呈する顔料成分等を含
有させることが考えられる。
【0013】つぎに、この発明の実施例を図面にもとづ
き説明する。
【0014】
【実施例1】図1および図2はこの発明の実施例1を示
している。図において、1は内部に化粧料(図示せず)
が収容されたスクイズ性を有する遮光性ボトルであり、
2は上記ボトル1に螺着されるキャップである。上記ボ
トル1はブロー成形により成形されており、図3および
図4に示すように、楕円形状をした有底筒状の胴部1a
と、首部1bとからなる。そして、図5に示すように、
上記首部1bの外周面に形成されたねじ部に、上記キャ
ップ2の内周面に形成されたねじ部2aが螺着されてお
り、上記胴部1aの肩に設けた段部1cに、図6および
図7に示すような肩リング3が着脱自在に取付けられて
いる。図5において、4は中栓である。このようなボト
ル1は、図8に示すように、最内層5と内側隠蔽層(内
側層)6と遮光層(中間層)7と外側隠蔽層(外側層)
8と最外層9とからなる5層構造に形成されている。す
なわち、上記最内層5は、無着色であり、ポリプロピレ
ン樹脂で構成されている。上記内側隠蔽層6および外側
隠蔽層8は、白色に着色されており、ポリプロピレン樹
脂にチタンホワイトを5wt%含有させたもので構成さ
れている。上記遮光層7はポリプロピレン樹脂にカーボ
ンブラックを0.132wt%含有させたもので構成さ
れている。上記最外層9は、ポリプロピレン樹脂をパー
ル着色に着色させたもので構成されている。また、この
ボトル1の正面および側面における各部(イ)〜(ヘ)
(図4および図9参照)の肉厚を、表1および表2に示
す。
【0015】
【表1】
【0016】
【表2】
【0017】上記実施例1によれば、ブロー成形するこ
とで、その全面に遮光性を付与することができる。ま
た、光線透過率は、紫外部〜可視部の全域にわたって0
%であり、遮光性は完全である(上記光線透過率の測定
は、JIS K7105−1981に則って行った)。
しかも、ピンチオフ部は実用的にも非常に強く、落下衝
撃に対しても、また真空放置した場合にも、問題はな
い。さらに、化粧品用のボトルとして好ましい白色(明
色)になり、清潔感が溢れる。そのうえ、最内層4に顔
料を含有させる必要がないため、コストダウンの効果が
ある。また、最低肉厚部(側面におけるロ)における遮
光層7において、C×T=0.0264(0.132w
t%×0.2mm)である。このようにカーボンブラッ
ク含有比率が少なく、容器表面が明色系(白色や淡色)
になりやすいし、また、遮光層7の肉厚が薄くスクイズ
性がアップする。
【0018】
【実施例2】この発明の実施例2を説明する。この実施
例2では、図3のボトル1の胴部1aが円形状に形成さ
れている。また、このボトル1の最内層5と内側隠蔽層
(内側層)6と遮光層(中間層)7と外側隠蔽層(外側
層)8と最外層9は、上記実施例と同構成になってい
る。このようなボトル1の正面および側面における各部
(イ)〜(ヘ)の肉厚を、表3および表4に示す。この
実施例2でも、最低肉厚部(側面におけるホ)における
遮光層7において、C×T=0.0264(0.132
wt%×0.2mm)である。
【0019】
【表3】
【0020】
【表4】
【0021】
【実施例3】図10はこの発明の実施例3を示してい
る。この実施例3では、上記実施例1の各層5〜9間に
接着剤層10〜13が設けられている。この場合にも、
ボトル1はブロー成形により成形される。上記接着剤層
10〜13を構成する接着剤としては、接着性ポリオレ
フィン樹脂(三井石油化学社製,アドマーHB030)
が用いられる。この実施例3によれば、各層5〜9同士
の接着性に優れ、剥離しにくくなる。
【0022】
【実施例4】上記実施例1において、上記遮光層7は、
ポリプロピレン樹脂にカーボンブラックを0.1wt%
含有させたもので構成されている。この場合には、光線
透過率が0%であった。それ以外は上記実施例1と同様
である。
【0023】
【実施例5】上記実施例1において、上記遮光層7は、
ポリプロピレン樹脂にカーボンブラックを0.08wt
%含有させたもので構成されている。この場合には、光
線透過率が0.15%であった。それ以外は上記実施例
1と同様である。
【0024】
【実施例6】上記実施例1において、上記遮光層7は、
ポリプロピレン樹脂にカーボンブラックを0.05wt
%含有させたもので構成されている。この場合には、光
線透過率が0.21%であった。それ以外は上記実施例
1と同様である。
【0025】
【実施例7】上記実施例1において、上記遮光層7は、
ポリプロピレン樹脂にカーボンブラックを0.132w
t%含有させ、さらに、チタンホワイトを1〜4wt%
含有させたもので構成されている。この場合には、光線
透過率が0%であり、かつ、上記各実施例1〜6よりも
さらに白い清潔感あふれた容器が作製された。それ以外
は上記実施例1と同様である。
【0026】
【発明の効果】以上のように、この発明の5層構造の遮
光性容器によれば、遮光性に優れるうえ、容器表面を明
色系にすることができ、しかも、肉厚の薄い遮光性容器
を作製することができる。また、各層が熱可塑性樹脂層
で形成されているため、ブロー成形等によりボトル形状
等に成形することができ、これにより、その全面に遮光
性を付与することができる。しかも、内容物の色を内側
層で隠蔽することができるとともに、カーボンブラック
等の遮光成分により暗色系の色合いとなった中間層の色
を外側層で隠蔽することができる。特に、内側層、外側
層および最外層が明色系に着色されている場合には、内
側層、外側層での隠蔽効果とともに、最外層での隠蔽効
果もあり、かつ、最外層の明色系と外側層の明色系が一
致して容器表面を完全に明色系にすることができる。さ
らに、最内層を着色しなくてよいため顔料を含有させる
必要がなく、コストダウンの効果を奏する。また、この
発明の5層構造の遮光性容器では、容器の最低肉厚部に
おける中間層で、C:カーボンブラック含有比率(wt
%)とT:遮光層の肉厚(mm)との関係を0.1≧C
×T≧0.02に設定することができる。このため、カ
ーボンブラック含有比率を少なくして遮光層の暗色の度
合いを弱くすることができ、これにより、容器表面を明
色系にしやすくなる。また、遮光層の肉厚を薄くするこ
とができ、これにより、容器全体の肉厚が薄くなってス
クイズ性がアップし、内容物が取り出しやすくなる。ま
た、この発明において、中間層に隠蔽成分も含有されて
いる場合には、隠蔽効果が非常に優れるうえ、隠蔽成分
としてチタンホワイト等を用いると、明色性にも優れ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の遮光性容器の一実施例を示す正面図
である。
【図2】上記遮光性容器の平面図である。
【図3】ボトルの正面図である。
【図4】上記ボトルの平面図である。
【図5】上記遮光性容器の要部の断面図である。
【図6】肩リングの正面図である。
【図7】肩リングの平面図である。
【図8】上記ボトルの5層構造の説明図である。
【図9】上記ボトルの断面図である。
【図10】この発明のさらに他の実施例を示す5層構造
の説明図である。
【符号の説明】
1 ボトル 2 キャップ 5 最内層 6 内側隠蔽層 7 遮光層 8 外側隠蔽層 9 最外層
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B32B 27/20 B32B 27/20 A

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 5層の熱可塑性樹脂層からなり、最内層
    と、隠蔽成分が含有された内側層と、遮光成分が含有さ
    れた中間層と、隠蔽成分が含有された外側層と、最外層
    とが順に積層されていることを特徴とする5層構造の遮
    光性容器。
  2. 【請求項2】 各層の間に接着剤層が形成されている請
    求項1記載の5層構造の遮光性容器。
  3. 【請求項3】 内側層、外側層および最外層が明色系に
    着色されている請求項1記載の5層構造の遮光性容器。
  4. 【請求項4】 中間層に隠蔽成分も含有されている請求
    項1記載の5層構造の遮光性容器。
JP22333795A 1995-08-31 1995-08-31 5層構造の遮光性容器 Pending JPH0966924A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22333795A JPH0966924A (ja) 1995-08-31 1995-08-31 5層構造の遮光性容器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22333795A JPH0966924A (ja) 1995-08-31 1995-08-31 5層構造の遮光性容器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0966924A true JPH0966924A (ja) 1997-03-11

Family

ID=16796584

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22333795A Pending JPH0966924A (ja) 1995-08-31 1995-08-31 5層構造の遮光性容器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0966924A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006240635A (ja) * 2005-03-01 2006-09-14 Nihon Tetra Pak Kk 包材及び包装容器
JP2015229505A (ja) * 2014-06-04 2015-12-21 キョーラク株式会社 遮光容器
JP2021070515A (ja) * 2019-10-31 2021-05-06 株式会社吉野工業所 合成樹脂製容器

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006240635A (ja) * 2005-03-01 2006-09-14 Nihon Tetra Pak Kk 包材及び包装容器
JP2015229505A (ja) * 2014-06-04 2015-12-21 キョーラク株式会社 遮光容器
JP2021070515A (ja) * 2019-10-31 2021-05-06 株式会社吉野工業所 合成樹脂製容器

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA2131351A1 (en) Coextruded multilayer plastic container utilizing post consumer plastic
NZ312916A (en) Package with 3 dimension design, film with design inserted into transparent container that has a complementary design on its surface
CA2314480A1 (en) Fuel container
CA2127289A1 (en) Coextruded multilayer plastic blow molded container
JPH0114424Y2 (ja)
JP2004250040A (ja) シュリンクラベル付きボトル
JPWO2004094139A1 (ja) 熱収縮性乳白フィルム、シュリンクラベル及びラベル付き容器
JP2005342900A (ja) 積層成形体
CA2524893A1 (en) Transparent multilayered bottle
JP5453879B2 (ja) 積層体およびそれを用いたチューブ容器
JPH0966924A (ja) 5層構造の遮光性容器
JP2970292B2 (ja) 多層プラスチック容器
JPH0538787A (ja) 表面光沢性に優れた多層プラスチツク容器
JP2570082B2 (ja) 着色多層ブロー成形容器
JP3862319B2 (ja) 遮光性・スクイズ性化粧料収容容器
JPH06239350A (ja) カラーメタリック感を有するプラスチック容器
JPH08156202A (ja) 多層射出成形物
JPH06171638A (ja) 多層容器
JP2006082857A (ja) 合成樹脂製容器
US20030232213A1 (en) Multilayer storage container
JP4517485B2 (ja) プラスチック容器の製造方法
JP3830600B2 (ja) 押し出しチューブ容器
JP4752222B2 (ja) 合成樹脂製容器
JP4221086B2 (ja) 遮光性の食品用容器
JPH09240677A (ja) ラベル付き容器及びラベル付き容器の製造方法