JPH0968312A - 喫煙用ライター - Google Patents

喫煙用ライター

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JPH0968312A
JPH0968312A JP24673695A JP24673695A JPH0968312A JP H0968312 A JPH0968312 A JP H0968312A JP 24673695 A JP24673695 A JP 24673695A JP 24673695 A JP24673695 A JP 24673695A JP H0968312 A JPH0968312 A JP H0968312A
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JP
Japan
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nozzle
hole
burner valve
fuel tank
cap
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JP24673695A
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English (en)
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Nobuo Yamazaki
陳雄 山崎
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 コストを上昇することなく改善された耐
風性を有し、燃料タンクとライター本体とを別部材とす
ることによりライターの組立を容易にし、充填弁の取付
を可能とする喫煙用ライターを提供せんとするものであ
る。 【解決手段】 燃料タンク(7)に取り付けたバーナー弁
(9)のバーナー弁ノズル(26)と、該バーナー弁ノズル(2
6)とは異なった垂直軸心に沿って伸びるノズル管(27)と
を備え、互いに異なった垂直軸に沿って伸びる上方に向
かって開放された第1の穴(28)と下方に向かって開放さ
れた第2の穴(29)とを具え且両穴(28)(29)をその内端で
水平に伸びる溝(30)で接続してなる連結部材(25)の第1
の穴(28)にノズル管(27)を、第2の穴(29)にバーナー弁
ノズル(26)をそれぞれ挿着して異なった垂直軸心に位置
するバーナー弁ノズル(26)とノズル管(27)とを連結部材
(25)を介して連結したことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する分野】この発明は、喫煙用ライターに関
し、更に詳しくは組立が容易で且耐風性に優れた喫煙用
ライターに関する。
【0002】
【従来の技術】従来公知の使い捨てタイプの喫煙用ライ
ターは、製造コストの削減を図るために耐風性について
は殆ど考慮されていなかったのが実状である。従来の使
い捨てタイプの喫煙用ライターは、バーナーノズルの上
方に火口孔を形成した金属製のキャップを配置し、ノズ
ルからの火炎をキャップの火口孔に安定させて燃焼する
ようにしたものが一般的であり、キャップの内部に火炎
が形成されないようにしている。これは、キャップの内
部で火炎が形成されると、熱が金属製のキャップを介し
て発火ヤスリ車を軸支した樹脂製の柱に伝達され、柱を
溶かしてしまうおそれがあったことによる。このため、
火炎をキャップの火口孔に安定させ、火口孔から外方に
燃出するようにしているが、かかる火炎は風に対して弱
く吹き消え易いという欠点があった。又、柱が熱で溶け
ると発火ヤスリが発火石を押圧しているスプリングの弾
発力で飛び出して来るというおそれがあった。
【0003】又、従来の使い捨てタイプの喫煙用ライタ
ーは、コスト削減のためにその殆どの部品を合成樹脂で
形成し大量生産可能としている。しかしながら、従来の
この種ライターは、燃料ガスを充填貯蔵するタンク部を
ライター本体と一体の構造としているため、充填された
燃料ガスの圧力に耐える材質でライター本体を製造する
必要があり、コストの低下には限度があった。しかも、
燃料タンクを一体に備えたライター本体の上部に、バー
ナーノズルを含むバーナー弁装置や着火機構を組み付け
るため、組立が面倒となり製造コストを低下させる上で
の障害となっていた。
【0004】更に、従来の使い捨てタイプの喫煙用ライ
ターでは、燃料タンクとライター本体が一体の構造であ
り充填弁をタンクに取り付けることが困難であるため、
燃料タンクへの燃料ガスの充填は製造時にのみ可能であ
り、タンク内の燃料が消尽されると再充填が出来ないと
言う不都合があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、コストを
上昇することなく改善された耐風性を有し、燃料タンク
とライター本体とを別部材とすることによりライターの
組立を容易にし、充填弁の取付を可能とする喫煙用ライ
ターを提供せんとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
にこの発明が採った手段は、燃料タンク(7)に取り付け
たバーナー弁(9)のバーナー弁ノズル(26)と、該バーナ
ー弁ノズル(26)とは異なった垂直軸心に沿って伸びるノ
ズル管(27)とを備え、互いに異なった垂直軸に沿って伸
びる上方に向かって開放された第1の穴(28)と下方に向
かって開放された第2の穴(29)とを具え且両穴(28)(29)
をその内端で水平に伸びる溝(30)で接続してなる連結部
材(25)の第1の穴(28)にノズル管(27)を、第2の穴(29)
にバーナー弁ノズル(26)をそれぞれ挿着して異なった垂
直軸心に位置するバーナー弁ノズル(26)とノズル管(27)
とを連結部材(25)を介して連結したことを特徴とする。
【0007】又、隔壁(2)で上下2室に区画した本体ケ
ーシング(1)の下部室(3)内に耐圧性容器からなる燃料
タンク(7)を配置し、該燃料タンク(7)に取り付けたバ
ーナー弁(9)のバーナー弁ノズル(26)を隔壁(2)を貫通
して上部室(4)内に延び出させ、互いに異なった垂直軸
心に沿って伸びる上方に向かって開放された第1の穴(2
8)と下方に向かって開放された第2の穴(29)とを具え且
両穴(28)(29)をその内端で水平に伸びる溝(30)により接
続してなる連結部材(25)の第2の穴(29)にバーナー弁ノ
ズル(26)を挿着し、第1の穴(28)にノズル管(27)を挿着
して、バーナー弁ノズル(26)とノズル管(27)とを連結部
材(25)を介して異なった垂直軸心で連結したことを特徴
とする。
【0008】更に、燃料タンク(7)が燃料充填弁を備え
ていることを特徴とする。
【0009】更に、ノズル管(27)の上部に防風キャップ
(18)を配置したことを特徴とする。
【0010】更に、本体ケーシング(1)の上部開口を閉
止する取付ブロック(12)の一側に防風キャップ(18)を取
り付け、他側に防風キャップ(18)に隣接して発火ヤスリ
(17)を備えた発火石筒(16)を取り付け、防風キャップ(1
8)内にノズル管(27)を位置させて火炎を防風キャップ(1
8)内から燃出させるようにしたことを特徴とする。
【0011】
【発明の実施の形態】以下に図面を参照しつつこの発明
の好ましい実施の形態を詳細に説明する。図において
(1)は、喫煙用ライターの本体ケーシングであって、耐
圧性を有しない構造をなし、安価な合成樹脂材料で形成
される。本体ケーシング(1)は、上下を開放した筒形状
を有し、上部の隔壁(2)で上下二つの部屋(3)(4)に区
画されている。隔壁(2)の一側には上方に向かって開放
されたバネ収納スペース(5)が区画形成される。又、バ
ネ収納スペース(5)の上部に整合して、ケーシング(1)
の上端両側から軸受部(6)が上方に突設され後述するキ
ャップを軸支することが出来る。
【0012】本体ケーシング(1)の隔壁(2)で区画され
た下部室(3)内には、燃料ガスを貯蔵する燃料タンク
(7)が収納される。該燃料タンク(7)は、燃料ガスを圧
力下で貯蔵しうる耐圧性を有した合成樹脂で成形され、
本体ケーシング(1)の下部開口から挿入して配置され
る。タンク挿入後、本体ケーシング(1)の下部開口は底
蓋(8)で閉止される。底蓋(8)は、本体ケーシングに嵌
合するのみでも良いが、好ましくは接着剤で本体ケーシ
ングに接着固定する。燃料タンク(7)は上部一側に流量
を調整可能なバーナー弁(9)を有し、下部に充填弁(10)
を備え燃料ガスの再充填が可能である。燃料タンク(7)
の上面には、バーナー弁(9)に隣接して上方に開放した
発火石筒挿入孔(11)が形成される。
【0013】本体ケーシング(1)の上部開口は、取付ブ
ロック(12)で閉止される。取付ブロック(12)は本体ケー
シング(1)内に嵌合され、両側の突起(13)で本体ケーシ
ング(1)の内面に係着して固着され、着脱自在である。
したがって、取付ブロック(12)の組立、並びに修理のた
めの分解を容易に行うことが出来るようになっている。
しかしながら、取付ブロック(12)を底蓋(8)と同様に接
着剤で接合固着しても良いことは勿論である。取付ブロ
ック(12)には、発火石筒を挿入するための孔(14)と、バ
ーナーノズルを延び出させるための孔(15)とが形成され
ている。取付ブロック(12)の孔(14)には、上方から発火
石筒(16)が挿入される。発火石筒(14)の上部には、発火
ヤスリ(17)が軸支されており、下部は燃料タンク(7)の
前記発火石筒挿入孔(11)に挿入される。又ノズル管が延
び出す孔(15)の上部には、防風キャップ(18)が前記突起
(13)に下部の係着孔(19)を係着しつつ取り付けられる。
【0014】図示のようにこの発明の構造にあっては、
取付ブロック(12)に取り付けられる発火石筒(14)と防風
キャップ(18)とは分離されており、金属製の防風キャッ
プの内部に発火ヤスリ車を軸支する柱を形成していない
ために、防風キャップからの熱で発火ヤスリ車を軸支す
る柱が溶けることがなくなり、火炎を防風キャップの内
部で形成することが可能となる。この結果、火炎は風に
対して吹き消えにくくなり、耐風性が向上する。
【0015】本体ケーシング(1)の軸受部(6)に回転自
在にピン(21)で軸支されたキャップ(20)は、バネ収納ス
ペース(5)に収納されたバネ(22)の弾発力を受けて開放
又は閉止方向に付勢される。キャップ(20)の軸支部には
下方に向かって延び出す延出部(23)が形成されており、
後述するバーナー弁作動用テコ部材を作動することが出
来る。又、この延出部(23)の先端に前記バネ(22)が筒体
(24)を介して圧接しており、キャップ(20)に弾発力を付
与している。
【0016】(25)は、燃料タンク(7)に取り付けられた
バーナー弁(9)のバーナー弁ノズル(26)と取付ブロック
(12)の孔(15)から上方に延び出すノズル管(27)とを連結
する連結部材であって、図6〜10に示すように、上方
に向かって開放した第1の盲貫の穴(28)と、下方に向か
って開放した第2の盲貫の穴(29)とを有し、両穴(28)(2
9)は中心をずらして平行に形成され、且内端において水
平に伸びる溝(30)で互いに接続されている。第2の穴(2
9)には、下方から燃料タンクに取り付けられたバーナー
弁(9)のバーナー弁ノズル(26)が挿着され、第1の穴(2
8)には上方からノズル管(27)が挿着され、連結部材(25)
を介してバーナー弁ノズル(26)とノズル管(27)とを連結
することが出来るため、バーナー弁ノズル(26)から噴出
する燃料ガスをノズル管(27)に導くことが出来る。
【0017】このように、連結部材(25)でバーナー弁ノ
ズル(26)とノズル管(27)とを連結するようにしてあるの
で、バーナー弁ノズル(26)とノズル管(27)とが同一の軸
線上に存在しない場合でも、支障なく燃料タンクからの
燃料ガスをライターの点火部に導くことが可能となる。
この結果、燃料タンクの寸法やバーナー弁の位置を変え
ることなく、連結部材(25)の寸法を変えるのみで燃料ガ
スを点火部に導くことが出来、単一の寸法、形状の燃料
タンクを種々の規格のライターに組み込むことが可能と
なる利点がある。又、喫煙用の火炎を燃出するノズル管
(27)を燃料タンクに取り付けるバーナー弁とは別部材で
形成することが出来るため、ノズル管(27)の径を太くし
て燃料ガスの流出速度を抑制したり、或いはノズル管(2
7)にコイルバネ(31)を挿着して、着火効率を向上した
り、風に強い火炎を形成したりするのが容易となる。
【0018】(32)は、バーナー弁作動用テコ部材であっ
て、水平部をバーナー弁(9)のバーナー弁ノズル(26)に
挿着し、垂直部(33)をキャップ(20)の延出部(23)の近傍
に位置させて、図5に示すようにキャップ(20)の開放時
に延出部(23)で垂直部(33)を作動させバーナー弁(9)を
開弁させる。
【0019】ライターの組立は、先ず本体ケーシング
(1)の下部室(3)内に下方から燃料タンク(7)を挿入
し、隔壁(2)の穴(34)にバーナー弁(9)の首部を挿着し
て安定に保持させた後、底蓋(8)で本体ケーシングの下
部開口を閉止する。次に、バーナ弁(9)にテコ部材(32)
を連係させ、バーナー弁ノズル(26)に連結部材(25)を挿
着し、更に連結部材(25)にノズル管(27)を挿着する。連
結部材(25)でバーナー弁ノズル(26)とノズル管(27)とを
連結した後、孔(15)にノズル管(27)を挿通しつつ取付ブ
ロック(12)を本体ケーシング(1)の上部開口に嵌着して
本体ケーシングの上部開口を閉止する。取付ブロックの
嵌着時に防風キャップを取付ブロックに装着して同時に
取り付ける。取付ブロックの取り付け後、バネ収納スペ
ース(5)内にバネ(22)と筒体(24)とを挿入し、バネで弾
圧しつつキャップ(20)をピン(21)で軸支部(6)に軸支す
る。最後に、発火石筒(16)を取付ブロック(12)の孔(14)
から燃料タンク(7)の発火石筒挿入口(11)に挿着する。
このように、この発明のライターは、殆ど全ての部品を
連結したり、挿着することでライターの組立が出来、組
立作業が容易であるため、組立コストの節減を図ること
が可能となる。又、修理のためのライターの分解も容易
であるため、修理を簡単に行うことが出来る利点があ
る。
【0020】
【発明の効果】この発明によれば、ライターの組立を容
易に行うことが出来、組立コストの低下を図ることが可
能となると共に、ライターの本体ケーシングを耐圧性を
要しない材質と構造とし耐圧性を要する燃料タンクとは
別途に構成することが出来るため、この点においても製
造コストの低下を図ることが出来る。更に、ライターを
風に強い防風構造とすることも容易に可能であり、燃料
ガスの再充填を可能とすることもできる。又、燃料タン
クは、単一の寸法、構造のものを複数の規格のライター
本体内に組み込むことが出来、耐圧性の材質と構造を有
する燃料タンクを、ライター本体の規格が異なる毎に形
成する必要がない利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】外観斜視図
【図2】分解斜視図
【図3】縦断斜視図
【図4】縦断面図
【図5】着火時の縦断面図
【図6】連結部材の斜視図
【図7】連結部材の平面図
【図8】図7A−A’線断面図
【図9】図7B−B’線断面図
【図10】図7C−C’線断面図
【符号の説明】
(1)本体ケーシング (2)隔壁 (3)下部室 (4)上部室 (5)バネ収納スペース (6)軸受部 (7)燃料タンク (8)底蓋 (9)バーナー弁 (10)充填弁 (11)発火石筒挿入口 (12)取付ブロック (13)突起 (14)孔 (15)孔 (16)発火石筒 (17)発火ヤスリ (18)防風キャップ (19)係着孔 (20)キャップ (21)ピン (22)バネ (23)延出部 (24)筒体 (25)連結部材 (26)バーナー弁ノズル (27)ノズル管 (28)第1の穴 (29)第2の穴 (30)溝 (31)コイルバネ (32)バーナー弁作動用テコ部材 (33)垂直部

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】燃料タンク(7)に取り付けたバーナー弁
    (9)のバーナー弁ノズル(26)と、該バーナー弁ノズル(2
    6)とは異なった垂直軸心に沿って伸びるノズル管(27)と
    を備え、互いに異なった垂直軸に沿って伸びる上方に向
    かって開放された第1の穴(28)と下方に向かって開放さ
    れた第2の穴(29)とを具え且両穴(28)(29)をその内端で
    水平に伸びる溝(30)で接続してなる連結部材(25)の第1
    の穴(28)にノズル管(27)を、第2の穴(29)にバーナー弁
    ノズル(26)をそれぞれ挿着して異なった垂直軸心に位置
    するバーナー弁ノズル(26)とノズル管(27)とを連結部材
    (25)を介して連結したことを特徴とする喫煙用ライタ
    ー。
  2. 【請求項2】隔壁(2)で上下2室に区画した本体ケーシ
    ング(1)の下部室(3)内に耐圧性容器からなる燃料タン
    ク(7)を配置し、該燃料タンク(7)に取り付けたバーナ
    ー弁(9)のバーナー弁ノズル(26)を隔壁(2)を貫通して
    上部室(4)内に延び出させ、互いに異なった垂直軸心に
    沿って伸びる上方に向かって開放された第1の穴(28)と
    下方に向かって開放された第2の穴(29)とを具え且両穴
    (28)(29)をその内端で水平に伸びる溝(30)により接続し
    てなる連結部材(25)の第2の穴(29)にバーナー弁ノズル
    (26)を挿着し、第1の穴(28)にノズル管(27)を挿着し
    て、バーナー弁ノズル(26)とノズル管(27)とを連結部材
    (25)を介して異なった垂直軸心で連結したことを特徴と
    する喫煙用ライター。
  3. 【請求項3】燃料タンク(7)が燃料充填弁を備えている
    ことを特徴とする請求項1又は2記載の喫煙用ライタ
    ー。
  4. 【請求項4】ノズル管(27)の上部に防風キャップ(18)を
    配置したことを特徴とする請求項1又は2記載の喫煙用
    ライター。
  5. 【請求項5】本体ケーシング(1)の上部開口を閉止する
    取付ブロック(12)の一側に防風キャップ(18)を取り付
    け、他側に防風キャップ(18)に隣接して発火ヤスリ(17)
    を備えた発火石筒(16)を取り付け、防風キャップ(18)内
    にノズル管(27)を位置させて火炎を防風キャップ(18)内
    から燃出させるようにしたことを特徴とする喫煙用ライ
    ター。
JP24673695A 1995-08-31 1995-08-31 喫煙用ライター Pending JPH0968312A (ja)

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ID=17152891

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP4368887A1 (en) * 2022-11-10 2024-05-15 Giorgio Cardi Windproof cover for lighters

Cited By (1)

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