JPH0969785A - データ圧縮方法及びデータ圧縮装置 - Google Patents
データ圧縮方法及びデータ圧縮装置Info
- Publication number
- JPH0969785A JPH0969785A JP22215595A JP22215595A JPH0969785A JP H0969785 A JPH0969785 A JP H0969785A JP 22215595 A JP22215595 A JP 22215595A JP 22215595 A JP22215595 A JP 22215595A JP H0969785 A JPH0969785 A JP H0969785A
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- JP
- Japan
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- data
- compression
- output
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】日本語のテキストデータを圧縮対象とした場合
に効果的なデータ圧縮を行う。 【解決手段】特定文字のコードデータとその圧縮コード
データとを対応付けた対応一覧表を用意しておき、圧縮
対象データから取り出した1文字分の文字コードデータ
がその対応一覧表に存在する否かを検索する(S11,
S12)。その結果、当該データが対応一覧表に存在す
る場合には(S13)、その圧縮コードデータを対応一
覧表から読み出して出力し(S14,S15)、存在し
ない場合には(S13)、当該データをそのまま出力す
る(S16、S17)。
に効果的なデータ圧縮を行う。 【解決手段】特定文字のコードデータとその圧縮コード
データとを対応付けた対応一覧表を用意しておき、圧縮
対象データから取り出した1文字分の文字コードデータ
がその対応一覧表に存在する否かを検索する(S11,
S12)。その結果、当該データが対応一覧表に存在す
る場合には(S13)、その圧縮コードデータを対応一
覧表から読み出して出力し(S14,S15)、存在し
ない場合には(S13)、当該データをそのまま出力す
る(S16、S17)。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、デジタルデータを
扱うコンピュータなどのデータ処理装置に用いられるデ
ータ圧縮方法及びデータ圧縮装置に関する。
扱うコンピュータなどのデータ処理装置に用いられるデ
ータ圧縮方法及びデータ圧縮装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、デジタルデータを扱うコンピュー
タなどのデータ処理装置では、例えばハフマン符号化方
式のように、1バイト単位のデータの出現頻度の違いを
利用して、デジタルデータを圧縮する装置があった。
タなどのデータ処理装置では、例えばハフマン符号化方
式のように、1バイト単位のデータの出現頻度の違いを
利用して、デジタルデータを圧縮する装置があった。
【0003】この他にも、コンピュータが扱うデータ圧
縮には様々な方法が存在するが、これらの基本的な方法
は外国で考え出されたものであり、日本語の特徴を利用
したものではなかった。
縮には様々な方法が存在するが、これらの基本的な方法
は外国で考え出されたものであり、日本語の特徴を利用
したものではなかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、日本語の文
章の中には、平仮名、片仮名、数字、アルファベット、
句読点といった文字が多く見られる。このような文字を
対象としてデータ圧縮を考えた場合、上述したような方
法では単に出現頻度の違いだけでデータ圧縮を行う方法
であるため、効果的なデータ圧縮を行うことはできなか
った。
章の中には、平仮名、片仮名、数字、アルファベット、
句読点といった文字が多く見られる。このような文字を
対象としてデータ圧縮を考えた場合、上述したような方
法では単に出現頻度の違いだけでデータ圧縮を行う方法
であるため、効果的なデータ圧縮を行うことはできなか
った。
【0005】また、圧縮対象データの最小単位は1バイ
トであることから、2バイトを基本とする日本語のテキ
ストデータには最適とはいえない。本発明は上記のよう
な点に鑑みなされたもので、日本語のテキストデータを
圧縮対象とした場合に効果的なデータ圧縮を行うことの
できるデータ圧縮方法及びデータ圧縮装置を提供するこ
とを目的とする。
トであることから、2バイトを基本とする日本語のテキ
ストデータには最適とはいえない。本発明は上記のよう
な点に鑑みなされたもので、日本語のテキストデータを
圧縮対象とした場合に効果的なデータ圧縮を行うことの
できるデータ圧縮方法及びデータ圧縮装置を提供するこ
とを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、特定文字のコ
ードデータとその圧縮コードデータとを対応付けた対応
一覧表を用意しておき、圧縮対象データが上記対応一覧
表に存在する場合にその文字コードデータに対応する圧
縮コードデータを出力し、上記対応一覧表に存在しない
場合にその文字コードデータをそのまま出力するように
したものである。
ードデータとその圧縮コードデータとを対応付けた対応
一覧表を用意しておき、圧縮対象データが上記対応一覧
表に存在する場合にその文字コードデータに対応する圧
縮コードデータを出力し、上記対応一覧表に存在しない
場合にその文字コードデータをそのまま出力するように
したものである。
【0007】このような構成によれば、例えば平仮名、
片仮名、数字、アルファベット、句読点といった日本語
のテキストデータの中で出現頻度の高い文字を対象に、
その文字コードデータとその圧縮コードデータを対応一
覧表に登録しておけば、日本語の特徴を生かしたデータ
圧縮を行うことができる。
片仮名、数字、アルファベット、句読点といった日本語
のテキストデータの中で出現頻度の高い文字を対象に、
その文字コードデータとその圧縮コードデータを対応一
覧表に登録しておけば、日本語の特徴を生かしたデータ
圧縮を行うことができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の一
実施形態を説明する。図1は本発明の一実施形態に係る
データ圧縮装置の構成を示すブロック図である。本装置
は、デジタル化された日本語テキストデータに対して圧
縮処理を行い、その結果として入力データ数よりも、出
力データ数が少なくなるように変形することを目的とし
たシステムであり、CPU11、メモリ12、補助記憶
装置13を主として構成される。
実施形態を説明する。図1は本発明の一実施形態に係る
データ圧縮装置の構成を示すブロック図である。本装置
は、デジタル化された日本語テキストデータに対して圧
縮処理を行い、その結果として入力データ数よりも、出
力データ数が少なくなるように変形することを目的とし
たシステムであり、CPU11、メモリ12、補助記憶
装置13を主として構成される。
【0009】CPU11は、本装置全体の制御を行うも
のであり、ここではデータ圧縮処理を実行する。メモリ
12は、例えばROMあるいはRAMからなり、ここで
は対応一覧表12aを記憶している。対応一覧表12a
は、平仮名、片仮名、数字、アルファベット、句読点と
いった日本語のテキストデータの中で出現頻度の高い文
字を対象に、その文字コードデータと圧縮コードデータ
とを対応付けている。
のであり、ここではデータ圧縮処理を実行する。メモリ
12は、例えばROMあるいはRAMからなり、ここで
は対応一覧表12aを記憶している。対応一覧表12a
は、平仮名、片仮名、数字、アルファベット、句読点と
いった日本語のテキストデータの中で出現頻度の高い文
字を対象に、その文字コードデータと圧縮コードデータ
とを対応付けている。
【0010】補助記憶装置13は、例えばフロッピーデ
ィスク装置(FDD)あるいはハードディスク装置(H
DD)からなり、ここでは圧縮対象データ(圧縮前のデ
ータ)と圧縮後のデータを格納する。
ィスク装置(FDD)あるいはハードディスク装置(H
DD)からなり、ここでは圧縮対象データ(圧縮前のデ
ータ)と圧縮後のデータを格納する。
【0011】図2は同実施形態における対応一覧表12
aの内容を示す図である。対応一覧表12aには、平仮
名、片仮名、数字、アルファベット、句読点といった日
本語のテキストデータの中で出現頻度の高い文字のコー
ドデータとそれに対応する圧縮コードデータが格納され
ている。この例では、文字コードデータは16ビット、
圧縮コードは8ビット(16進)で表現されている。
aの内容を示す図である。対応一覧表12aには、平仮
名、片仮名、数字、アルファベット、句読点といった日
本語のテキストデータの中で出現頻度の高い文字のコー
ドデータとそれに対応する圧縮コードデータが格納され
ている。この例では、文字コードデータは16ビット、
圧縮コードは8ビット(16進)で表現されている。
【0012】次に、同実施形態の動作を説明する。図3
は同実施形態におけるデータ圧縮処理の動作を示すフロ
ーチャートである。CPU11は、まず、補助記憶装置
13などに保持されている圧縮対象データの中から1文
字分(2バイト)の文字コードデータを取り出す(ステ
ップS11)。
は同実施形態におけるデータ圧縮処理の動作を示すフロ
ーチャートである。CPU11は、まず、補助記憶装置
13などに保持されている圧縮対象データの中から1文
字分(2バイト)の文字コードデータを取り出す(ステ
ップS11)。
【0013】次に、CPU11はメモリ12に記憶され
た対応一覧表12aをアクセスし、上記取り出した文字
コードデータが対応一覧表12a内にあるか否か検索す
る(ステップS12)。
た対応一覧表12aをアクセスし、上記取り出した文字
コードデータが対応一覧表12a内にあるか否か検索す
る(ステップS12)。
【0014】ここで、当該文字コードデータが対応一覧
表12a内に存在した場合には(ステップS13のYe
s)、その圧縮コードデータを出力することになる。そ
の際に、CPU11は圧縮コードデータであることを示
す1ビットの情報「1」を出力し(ステップS14)、
次に対応一覧表12aの中から当該文字コードデータに
対応する圧縮コードデータを読み出し、これを出力する
(ステップS15)。
表12a内に存在した場合には(ステップS13のYe
s)、その圧縮コードデータを出力することになる。そ
の際に、CPU11は圧縮コードデータであることを示
す1ビットの情報「1」を出力し(ステップS14)、
次に対応一覧表12aの中から当該文字コードデータに
対応する圧縮コードデータを読み出し、これを出力する
(ステップS15)。
【0015】一方、当該文字コードデータが対応一覧表
12a内に存在しなかった場合には(ステップS13の
No)、そのまま圧縮せずに出力することになる。その
際に、CPU11は圧縮コードデータでないことを示す
1ビットの情報「0」を出力し(ステップS16)、次
に対応一覧表12aの中から当該文字コードデータに対
応する圧縮コードデータを読み出し、これを出力する
(ステップS17)。
12a内に存在しなかった場合には(ステップS13の
No)、そのまま圧縮せずに出力することになる。その
際に、CPU11は圧縮コードデータでないことを示す
1ビットの情報「0」を出力し(ステップS16)、次
に対応一覧表12aの中から当該文字コードデータに対
応する圧縮コードデータを読み出し、これを出力する
(ステップS17)。
【0016】以後、同様にして、圧縮対象データの中か
ら順次文字コードデータを取り出し、これを対応一覧表
12aと照らし合わせながら適宜圧縮して出力する(ス
テップS18,S19)。これにより、対応一覧表12
aに存在する文字コードデータについては圧縮して出力
することができる。
ら順次文字コードデータを取り出し、これを対応一覧表
12aと照らし合わせながら適宜圧縮して出力する(ス
テップS18,S19)。これにより、対応一覧表12
aに存在する文字コードデータについては圧縮して出力
することができる。
【0017】ここで、具体的を挙げて上記処理を説明す
る。例えばステップS11またはS18で「ア」という
片仮名の文字コードデータが圧縮対象データの中から取
り出されたと仮定すると、処理はS12→S13→S1
4→S15と進む。
る。例えばステップS11またはS18で「ア」という
片仮名の文字コードデータが圧縮対象データの中から取
り出されたと仮定すると、処理はS12→S13→S1
4→S15と進む。
【0018】圧縮コードを示す1ビットの情報を「1」
とすると、ステップS14で「1」が出力され、ステッ
プS15で「92」(16進)が出力される。このステ
ップS14、S15で出力されたデータを2進数で表現
すると、図4(a)に示すように「11001001
0」となる。
とすると、ステップS14で「1」が出力され、ステッ
プS15で「92」(16進)が出力される。このステ
ップS14、S15で出力されたデータを2進数で表現
すると、図4(a)に示すように「11001001
0」となる。
【0019】また、例えばステップS11またはS18
で「亜」という漢字の文字コードデータが圧縮対象デー
タの中から取り出されたと仮定すると、処理はS12→
S13→S16→S17と進む。
で「亜」という漢字の文字コードデータが圧縮対象デー
タの中から取り出されたと仮定すると、処理はS12→
S13→S16→S17と進む。
【0020】圧縮コードでないことを示す1ビットの情
報を「0」とすると、ステップS16で「0」が出力さ
れ、ステップS17で「3021」(16進)が出力さ
れる。このステップS16、S17で出力されたデータ
を2進数で表現すると、図4(b)に示すように「00
011000000100001」となる。
報を「0」とすると、ステップS16で「0」が出力さ
れ、ステップS17で「3021」(16進)が出力さ
れる。このステップS16、S17で出力されたデータ
を2進数で表現すると、図4(b)に示すように「00
011000000100001」となる。
【0021】このように、日本語の文字単位(16ビッ
ト)で、出現頻度の高い文字のコードデータを予め対応
一覧表12aに登録しておき、圧縮対象データが対応一
覧表12aに存在する場合に、これを8ビットに置き換
えて出力する。これにより、例えば図5に示すように
「コンピュータで扱うデータ」といった文字列データが
あった場合、圧縮前に192ビットあったものが、圧縮
後には116ビットに減らして出力することができる。
ト)で、出現頻度の高い文字のコードデータを予め対応
一覧表12aに登録しておき、圧縮対象データが対応一
覧表12aに存在する場合に、これを8ビットに置き換
えて出力する。これにより、例えば図5に示すように
「コンピュータで扱うデータ」といった文字列データが
あった場合、圧縮前に192ビットあったものが、圧縮
後には116ビットに減らして出力することができる。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、対応一覧
表に存在する文字コードデータを圧縮コードデータに置
き換えて出力するようにしたため、例えば平仮名、片仮
名、数字、アルファベット、句読点といった日本語のテ
キストデータの中で出現頻度の高い文字を対象に、その
文字コードデータと圧縮コードデータを対応一覧表に登
録しておけば、日本語の特徴を生かしたデータ圧縮を行
うことができる。
表に存在する文字コードデータを圧縮コードデータに置
き換えて出力するようにしたため、例えば平仮名、片仮
名、数字、アルファベット、句読点といった日本語のテ
キストデータの中で出現頻度の高い文字を対象に、その
文字コードデータと圧縮コードデータを対応一覧表に登
録しておけば、日本語の特徴を生かしたデータ圧縮を行
うことができる。
【0023】この場合、基本的にLZ法などの適応型圧
縮法と異なり、以前に出現したデータを利用しないの
で、対象データが短くても圧縮することができる。ま
た、静的ハフマン符号化と異なり、対応一覧表を出力し
ないので、圧縮率を高められる。さらに、ハフマン符号
化と異なり、データの出現頻度を算出する処理が不要で
あるので処理速度を高速化できる等の効果がある。
縮法と異なり、以前に出現したデータを利用しないの
で、対象データが短くても圧縮することができる。ま
た、静的ハフマン符号化と異なり、対応一覧表を出力し
ないので、圧縮率を高められる。さらに、ハフマン符号
化と異なり、データの出現頻度を算出する処理が不要で
あるので処理速度を高速化できる等の効果がある。
【図1】本発明の一実施形態に係るデータ圧縮装置の構
成を示すブロック図。
成を示すブロック図。
【図2】同実施形態における対応一覧表の内容を示す
図。
図。
【図3】同実施形態におけるデータ圧縮処理の動作を示
すフローチャート。
すフローチャート。
【図4】同実施形態における圧縮コードの形を説明する
ための図。
ための図。
【図5】同実施形態におけるデータ圧縮結果を示す図。
11…CPU、 12…メモリ、 12a…対応一覧表、 13…補助記憶装置。
Claims (4)
- 【請求項1】 特定文字のコードデータとその圧縮コー
ドデータとを対応付けた対応一覧表を有し、 圧縮対象データが上記対応一覧表に存在するか否かを判
断し、 当該圧縮対象データが上記対応一覧表に存在する場合に
は、その文字コードに対応する圧縮コードデータを上記
対応一覧表より取り出して出力し、 当該圧縮対象データが上記対応一覧表に存在しない場合
には、その文字コードデータをそのまま出力するように
したことを特徴とするデータ圧縮方法。 - 【請求項2】 出力データが圧縮されたデータか否かを
識別するための情報をその出力データに先立って出力す
るようにしたことを特徴とする請求項1記載のデータ圧
縮方法。 - 【請求項3】 特定文字のコードデータとその圧縮コー
ドデータとを対応付けた対応一覧表を記憶するための記
憶手段と、 圧縮対象データが上記記憶手段に記憶された対応一覧表
に存在するか否かを判断する判断手段と、 この判断手段により当該圧縮対象データが上記対応一覧
表に存在すると判断された場合には、その文字コードに
対応する圧縮コードデータを上記対応一覧表より取り出
して出力し、当該圧縮対象データが上記対応一覧表に存
在しない場合には、その文字コードデータをそのまま出
力する出力手段とを具備したことを特徴とするデータ圧
縮装置。 - 【請求項4】 上記出力手段は、出力データが圧縮され
たデータか否かを識別するための情報をその出力データ
に先立って出力することを特徴とする請求項3記載のデ
ータ圧縮装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22215595A JPH0969785A (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | データ圧縮方法及びデータ圧縮装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22215595A JPH0969785A (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | データ圧縮方法及びデータ圧縮装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0969785A true JPH0969785A (ja) | 1997-03-11 |
Family
ID=16778050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22215595A Pending JPH0969785A (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | データ圧縮方法及びデータ圧縮装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0969785A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3770919B2 (ja) * | 1997-10-21 | 2006-04-26 | 富士通株式会社 | ファイル処理方法、データ処理装置及び記憶媒体 |
| US7298783B2 (en) | 2002-10-17 | 2007-11-20 | Pantech Co., Ltd | Method of compressing sounds in mobile terminals |
| JP2015534795A (ja) * | 2012-10-09 | 2015-12-03 | アルカテル−ルーセント | セキュアで損失のないデータ圧縮 |
| JP2017502539A (ja) * | 2013-10-24 | 2017-01-19 | クアルコム,インコーポレイテッド | マルチユーザの省電力コードブックの最適化を実現するためのシステムおよび方法 |
-
1995
- 1995-08-30 JP JP22215595A patent/JPH0969785A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3770919B2 (ja) * | 1997-10-21 | 2006-04-26 | 富士通株式会社 | ファイル処理方法、データ処理装置及び記憶媒体 |
| US7298783B2 (en) | 2002-10-17 | 2007-11-20 | Pantech Co., Ltd | Method of compressing sounds in mobile terminals |
| JP2015534795A (ja) * | 2012-10-09 | 2015-12-03 | アルカテル−ルーセント | セキュアで損失のないデータ圧縮 |
| JP2017502539A (ja) * | 2013-10-24 | 2017-01-19 | クアルコム,インコーポレイテッド | マルチユーザの省電力コードブックの最適化を実現するためのシステムおよび方法 |
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