JPH09699A - 遊技機用回転電動役物装置 - Google Patents
遊技機用回転電動役物装置Info
- Publication number
- JPH09699A JPH09699A JP7178177A JP17817795A JPH09699A JP H09699 A JPH09699 A JP H09699A JP 7178177 A JP7178177 A JP 7178177A JP 17817795 A JP17817795 A JP 17817795A JP H09699 A JPH09699 A JP H09699A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- case
- drums
- accessory device
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 16
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
- Slot Machines And Peripheral Devices (AREA)
- Display Devices Of Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 少なくとも4個のドラムを左右および上下に
配置して、当たり表示を横、上下および斜めなど種々に
行うことができ、従って、遊技機としての斬新性と、当
たり表示の数の多さによって遊技者に倍増の面白さを与
えることができるものである。 【構成】 ケース1の左右あるいは上下壁面のそれぞれ
に取付けられた少なくとも4個のモータ2と、該モータ
のそれぞれの回転軸に取付けられた表面に複数の図柄が
抽出されたドラム6とを具備した遊技機用回転電動役物
装置である。
配置して、当たり表示を横、上下および斜めなど種々に
行うことができ、従って、遊技機としての斬新性と、当
たり表示の数の多さによって遊技者に倍増の面白さを与
えることができるものである。 【構成】 ケース1の左右あるいは上下壁面のそれぞれ
に取付けられた少なくとも4個のモータ2と、該モータ
のそれぞれの回転軸に取付けられた表面に複数の図柄が
抽出されたドラム6とを具備した遊技機用回転電動役物
装置である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はパチンコ遊技機、あるい
は、コイン遊技機用の電動役物装置、すなわち、表面に
複数の図柄が抽出され、コンピュータ制御によって回転
するドラムが特定の図柄が特定の配列で停止した時に、
当たりとして遊技玉あるいはコインの払い戻しを行う遊
技機用回転電動役物装置に関する。
は、コイン遊技機用の電動役物装置、すなわち、表面に
複数の図柄が抽出され、コンピュータ制御によって回転
するドラムが特定の図柄が特定の配列で停止した時に、
当たりとして遊技玉あるいはコインの払い戻しを行う遊
技機用回転電動役物装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来におけるドラムタイプの、例えば、
パチンコ遊技機用回転電動役物装置としては、表面に複
数の図柄を抽出した3個のドラムを横一列に配置し、そ
れぞれのドラムを各別のモータによって回転制御し、こ
の3個のドラムの図柄が特定の配列となった時に、大当
たりと判断して入賞口を一定時間、かつ、一定回数開放
するようにしたものであった。
パチンコ遊技機用回転電動役物装置としては、表面に複
数の図柄を抽出した3個のドラムを横一列に配置し、そ
れぞれのドラムを各別のモータによって回転制御し、こ
の3個のドラムの図柄が特定の配列となった時に、大当
たりと判断して入賞口を一定時間、かつ、一定回数開放
するようにしたものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記したド
ラムタイプのパチンコにおける遊技機用回転電動役物装
置にあっては、3個のドラムの図柄が横3列および斜め
2列の5通りの当たり表示しかできないため、当たり表
示数が少なく単純で面白みに欠けていた。
ラムタイプのパチンコにおける遊技機用回転電動役物装
置にあっては、3個のドラムの図柄が横3列および斜め
2列の5通りの当たり表示しかできないため、当たり表
示数が少なく単純で面白みに欠けていた。
【0004】また、最初に停止したドラムが外れ図柄で
停止した場合には、その時点で外れが決定され、2列
目、3列目のドラムが停止するまで無駄な時間を過ごし
た。さらに、ドラムの回転方向は3個のドラムが共に上
から下方向への同一回転であり、遊技者にあきられる傾
向にあった。
停止した場合には、その時点で外れが決定され、2列
目、3列目のドラムが停止するまで無駄な時間を過ごし
た。さらに、ドラムの回転方向は3個のドラムが共に上
から下方向への同一回転であり、遊技者にあきられる傾
向にあった。
【0005】また、ドラムを横一列に配置しているた
め、ドラムの数を増やした場合(例えば4列)、盤面の
横幅に制約があるため各ドラムの横幅を縮めなければな
らず、図柄が小さくなり遊技者に対して見づらいといっ
た問題もあった。
め、ドラムの数を増やした場合(例えば4列)、盤面の
横幅に制約があるため各ドラムの横幅を縮めなければな
らず、図柄が小さくなり遊技者に対して見づらいといっ
た問題もあった。
【0006】本発明は前記した問題点を解決せんとする
もので、その目的とするところは、少なくとも4個のド
ラムを左右および上下に配置して、当たり表示を横、上
下および斜めなど種々に行うことができ、従って、遊技
機としての斬新性と、当たり表示の数の多さによって遊
技者に倍増の面白さを与えることができる遊技機用回転
電動役物装置を提供せんとするにある。
もので、その目的とするところは、少なくとも4個のド
ラムを左右および上下に配置して、当たり表示を横、上
下および斜めなど種々に行うことができ、従って、遊技
機としての斬新性と、当たり表示の数の多さによって遊
技者に倍増の面白さを与えることができる遊技機用回転
電動役物装置を提供せんとするにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の遊技機用回転電
動役物装置は、前記した目的を達成せんとするもので、
その手段は、ケースの左右あるいは上下壁面のそれぞれ
に取付けられた少なくとも4個のモータと、該モータの
それぞれの回転軸に取付けられた表面に複数の図柄が抽
出されたドラムとを具備したものである。
動役物装置は、前記した目的を達成せんとするもので、
その手段は、ケースの左右あるいは上下壁面のそれぞれ
に取付けられた少なくとも4個のモータと、該モータの
それぞれの回転軸に取付けられた表面に複数の図柄が抽
出されたドラムとを具備したものである。
【0008】また、前記ケースに対して前記ドラムの相
対向する開口部の間に位置するように取付けられた取付
板と、該取付板と一体的に形成され前記ドラム内に臨む
支持板と、該支持板に取付けられた照明灯とからなる照
明器具を具備し、あるいは、前記モータが取付けられた
取付金具に固定され前記ドラム内に臨む支持板と、該支
持板に取付けられた照明灯とからなる照明器具を具備す
ることが望ましい。
対向する開口部の間に位置するように取付けられた取付
板と、該取付板と一体的に形成され前記ドラム内に臨む
支持板と、該支持板に取付けられた照明灯とからなる照
明器具を具備し、あるいは、前記モータが取付けられた
取付金具に固定され前記ドラム内に臨む支持板と、該支
持板に取付けられた照明灯とからなる照明器具を具備す
ることが望ましい。
【0009】さらに、ケースに固定される取付金具と、
該取付金具の両面に取付けられた少なくとも4個のモー
タと、該モータのそれぞれの回転軸に取付けられた表面
に複数の図柄が抽出されたドラムとを具備したものであ
り、かつ、前記ケースの左右あるいは上下壁面に取付け
られる取付板と、該取付板と一体的に形成され前記ドラ
ム内に臨む支持板と、該支持板に取付けられた照明灯と
からなる照明器具を具備することが望ましい。
該取付金具の両面に取付けられた少なくとも4個のモー
タと、該モータのそれぞれの回転軸に取付けられた表面
に複数の図柄が抽出されたドラムとを具備したものであ
り、かつ、前記ケースの左右あるいは上下壁面に取付け
られる取付板と、該取付板と一体的に形成され前記ドラ
ム内に臨む支持板と、該支持板に取付けられた照明灯と
からなる照明器具を具備することが望ましい。
【0010】
【作用】前記した如く構成した本発明の遊技機用回転電
動役物装置は、ケースに取付けた少なくとも4個のモー
タによって4個のドラムが各別に回転制御されるので、
当たりを左右あるいは上下さらに斜めなど種々の配列と
すことができ、当たり表示を多くすることができる。
動役物装置は、ケースに取付けた少なくとも4個のモー
タによって4個のドラムが各別に回転制御されるので、
当たりを左右あるいは上下さらに斜めなど種々の配列と
すことができ、当たり表示を多くすることができる。
【0011】また、相対向するドラム内に照明灯を配置
して相対向するドラムが同時に内部照明されるので、図
柄を浮きださせることができると共に照明灯の数を減少
できてコストの低減をはかることができる。
して相対向するドラムが同時に内部照明されるので、図
柄を浮きださせることができると共に照明灯の数を減少
できてコストの低減をはかることができる。
【0012】さらに、各ドラム内に配置された各別の照
明灯によってドラムのそれぞれが単独で内部から照明さ
れるので、図柄を浮きださせることができると共にリー
チ(当たり図柄が揃う可能性のあるドラム配置)や当た
り時に点滅制御することができる。
明灯によってドラムのそれぞれが単独で内部から照明さ
れるので、図柄を浮きださせることができると共にリー
チ(当たり図柄が揃う可能性のあるドラム配置)や当た
り時に点滅制御することができる。
【0013】
【実施例】以下、本発明に係る遊技機用回転電動役物装
置の第1の実施例を図1〜図4と共に説明する。図にお
いて、1は前面に縁部1aが形成され、後面が開放され
た左右2分割のケースにして、それぞれのケース1の側
面には外側に向かって後述するモータ2が収納される2
個の凹部1bが突出形成されている。また、ケース1の
相対向する面の上下には鍔部1cが形成され、ネジ止め
によって一体化されるようになっている。
置の第1の実施例を図1〜図4と共に説明する。図にお
いて、1は前面に縁部1aが形成され、後面が開放され
た左右2分割のケースにして、それぞれのケース1の側
面には外側に向かって後述するモータ2が収納される2
個の凹部1bが突出形成されている。また、ケース1の
相対向する面の上下には鍔部1cが形成され、ネジ止め
によって一体化されるようになっている。
【0014】2はステッピングモータなどの計4個のモ
ータにして、それぞれ2個のモータ2が取付金具3に取
付けられている。そして、取付金具3に取付けられたモ
ータ2は前記2分割されたケース1の凹部1bに収納さ
れると共に、前記取付金具3をケース1にネジ止めする
ことにより、モータ2は各ケース1の側面内側に固定さ
れる。
ータにして、それぞれ2個のモータ2が取付金具3に取
付けられている。そして、取付金具3に取付けられたモ
ータ2は前記2分割されたケース1の凹部1bに収納さ
れると共に、前記取付金具3をケース1にネジ止めする
ことにより、モータ2は各ケース1の側面内側に固定さ
れる。
【0015】4は前記した4個のモータを制御するため
の印刷配線板にして、前記2分割されたケース1を一体
化した後に、その背面側にネジ止めされる。5は前記印
刷配線板4の裏面側から前記ケース1にネジ止めされる
裏蓋である。
の印刷配線板にして、前記2分割されたケース1を一体
化した後に、その背面側にネジ止めされる。5は前記印
刷配線板4の裏面側から前記ケース1にネジ止めされる
裏蓋である。
【0016】6は表面に複数の図柄が抽出されている透
明あるいは半透明の樹脂で成形された4個の有底ドラム
にして、それぞれドラム6の底6aからはボス6bが内
方に突出している。そして、このボス6bには、前記モ
ータ2の回転軸2aが嵌合される孔6cが形成され、こ
の孔6cに回転軸2aを嵌合した後にネジ止めすること
により、ドラム6はモータ2の回転軸2aに固定される
(図3参照)。
明あるいは半透明の樹脂で成形された4個の有底ドラム
にして、それぞれドラム6の底6aからはボス6bが内
方に突出している。そして、このボス6bには、前記モ
ータ2の回転軸2aが嵌合される孔6cが形成され、こ
の孔6cに回転軸2aを嵌合した後にネジ止めすること
により、ドラム6はモータ2の回転軸2aに固定される
(図3参照)。
【0017】7は前記ドラム6を内部より照明する照明
器具にして、前記2分割されたケース1の合わせ目に固
定される取付板7aと、該取付板7aと一体的に形成さ
れた蛍光管等の照明灯7bを支持する上下2段の支持板
7cより構成されている。そして、2本の照明灯7b
は、各支持板7cに形成されている二股状の支持部7d
によって支持固定される。なお、照明灯7bよりのリー
ド線7fは、支持板7cに形成された導出孔7eより裏
面に引き出される(図4参照)。
器具にして、前記2分割されたケース1の合わせ目に固
定される取付板7aと、該取付板7aと一体的に形成さ
れた蛍光管等の照明灯7bを支持する上下2段の支持板
7cより構成されている。そして、2本の照明灯7b
は、各支持板7cに形成されている二股状の支持部7d
によって支持固定される。なお、照明灯7bよりのリー
ド線7fは、支持板7cに形成された導出孔7eより裏
面に引き出される(図4参照)。
【0018】そして、組み立てはドラム6をモータ2の
回転軸2aに取付けた状態で、該モータ2をケース1の
凹部1b内に取付金具3を利用して固定した後、2分割
された一方のケース1内に取付板7aをネジ止めして照
明器具7を固定する。その後に、一対のケース2の鍔部
1cを利用してネジ止めして一体化する。さらに、一体
化したケース1の背面に印刷配線板4をネジ止めし、か
つ、裏蓋5をケース1の背面にネジ止めして固定するこ
とにより完成する。
回転軸2aに取付けた状態で、該モータ2をケース1の
凹部1b内に取付金具3を利用して固定した後、2分割
された一方のケース1内に取付板7aをネジ止めして照
明器具7を固定する。その後に、一対のケース2の鍔部
1cを利用してネジ止めして一体化する。さらに、一体
化したケース1の背面に印刷配線板4をネジ止めし、か
つ、裏蓋5をケース1の背面にネジ止めして固定するこ
とにより完成する。
【0019】図5は照明器具7の実施例を示し、前記し
た実施例における照明灯7bが蛍光管であるのに対し、
本実施例はプリント基板7gに半田付けされた発光ダイ
オードまたは丸型蛍光管を照明灯7bとしたものであ
り、また、6図の照明器具7は上下の支持板7cのそれ
ぞれに2つに分離した蛍光管7cを照明灯としたもので
あり、何れも各ドラム6を各別に照明できるものであ
る。
た実施例における照明灯7bが蛍光管であるのに対し、
本実施例はプリント基板7gに半田付けされた発光ダイ
オードまたは丸型蛍光管を照明灯7bとしたものであ
り、また、6図の照明器具7は上下の支持板7cのそれ
ぞれに2つに分離した蛍光管7cを照明灯としたもので
あり、何れも各ドラム6を各別に照明できるものであ
る。
【0020】図7はさらに他の実施例の照明器具7を示
し、前記した全ての実施例にあっては、取付板7aと支
持板7cとを一体としたものであるが、取付板7aに対
して支持板7cを分離し、かつ、取付板7aにプリント
基板を用い、取付板7aに形成した孔7a1 に対して支
持板7cに形成したフック7c1 を係合することにより
一体化できるようにし、かつ、照明灯7bよりのリード
線7b1 をコネクタ7hによって接続するようにしたも
のである。
し、前記した全ての実施例にあっては、取付板7aと支
持板7cとを一体としたものであるが、取付板7aに対
して支持板7cを分離し、かつ、取付板7aにプリント
基板を用い、取付板7aに形成した孔7a1 に対して支
持板7cに形成したフック7c1 を係合することにより
一体化できるようにし、かつ、照明灯7bよりのリード
線7b1 をコネクタ7hによって接続するようにしたも
のである。
【0021】図8は前記図7の実施例における支持板7
cが2個あるのに対して本実施例における支持板7cは
4個に分離されており、取付板7aの両面上下には係合
用の環体7a2 が形成され、また、各支持板7cにはフ
ック7c2 が形成され、このフック7c2 を前記環体7
a2 に係合することにより一体化できように構成されて
いる。そして、各支持板7a2 には蛍光管等の照明灯7
bが取付けられているものである。
cが2個あるのに対して本実施例における支持板7cは
4個に分離されており、取付板7aの両面上下には係合
用の環体7a2 が形成され、また、各支持板7cにはフ
ック7c2 が形成され、このフック7c2 を前記環体7
a2 に係合することにより一体化できように構成されて
いる。そして、各支持板7a2 には蛍光管等の照明灯7
bが取付けられているものである。
【0022】図9は第2の実施例にして、前記した第1
の実施例におけるモータ2のケース1の凹部1b内への
固定を取付金具3を利用して行っていたのに対して、本
実施例は凹部1b内に直接モータ2を嵌合固定したもの
であり、その他の構造は第1の実施例と全く同じであり
説明は省略する。
の実施例におけるモータ2のケース1の凹部1b内への
固定を取付金具3を利用して行っていたのに対して、本
実施例は凹部1b内に直接モータ2を嵌合固定したもの
であり、その他の構造は第1の実施例と全く同じであり
説明は省略する。
【0023】次に、図10〜図12の第3の実施例を説
明する。前記した実施例にあっては2割したケース2と
裏蓋5とより構成したものであるのに対して、本実施例
は1つのケース1と裏蓋5とより構成したものである。
すなわち、取付金具3に固定したモータ2をケース1の
内側に配置すると共に、この取付金具3を仕切り板8の
両側に固定し、かつ、照明器具7の取付板7aを前面中
央に固定したものである。
明する。前記した実施例にあっては2割したケース2と
裏蓋5とより構成したものであるのに対して、本実施例
は1つのケース1と裏蓋5とより構成したものである。
すなわち、取付金具3に固定したモータ2をケース1の
内側に配置すると共に、この取付金具3を仕切り板8の
両側に固定し、かつ、照明器具7の取付板7aを前面中
央に固定したものである。
【0024】次に、図13の第4の実施例を説明する。
前記した実施例にあっては左右一対のドラム6を共通の
蛍光灯等の照明灯7bによって内部照明するものである
が、本実施例のものは、個々の照明灯7bによって各ド
ラム6を内部照明するようにした点で前実施例と相違す
る。
前記した実施例にあっては左右一対のドラム6を共通の
蛍光灯等の照明灯7bによって内部照明するものである
が、本実施例のものは、個々の照明灯7bによって各ド
ラム6を内部照明するようにした点で前実施例と相違す
る。
【0025】すなわち、本実施例におけるドラム6は、
前実施例のドラム6が左右相対向する面が開放されてい
たのに対して、モータ2が取付けられる取付金具3側が
開放されている。そして、この取付金具3に照明灯7b
を支持する2個の支持板7cを固定し、この各支持板7
cを各ドラム6内に挿入したものである。
前実施例のドラム6が左右相対向する面が開放されてい
たのに対して、モータ2が取付けられる取付金具3側が
開放されている。そして、この取付金具3に照明灯7b
を支持する2個の支持板7cを固定し、この各支持板7
cを各ドラム6内に挿入したものである。
【0026】図14は第5の実施例を示し、前記した実
施例においてモータ2の停止位置を正確に行うための回
転位置検出センサをモータ2内に組み込んだのに対し
て、本実施例では、取付金具3にホトセンサ3aを配置
し、このホトセンサ3aに対してドラム6から突出した
検出片6dを通過させることにより行うようにしたもの
である。
施例においてモータ2の停止位置を正確に行うための回
転位置検出センサをモータ2内に組み込んだのに対し
て、本実施例では、取付金具3にホトセンサ3aを配置
し、このホトセンサ3aに対してドラム6から突出した
検出片6dを通過させることにより行うようにしたもの
である。
【0027】図15は第6の実施例を示し、前記した実
施例はモータ2をケース1の側面に取付金具3を介し
て、あるいは、直接取付けたのに対して、本実施例は1
枚の取付金具3の両面上下に計4個のモータ2を取付
け、かつ、この取付金具3をケース1の略中央に固定す
る。そして、背中合わせに配置された各モータ2にドラ
ム6を開口部を外側にして取付けたものである。
施例はモータ2をケース1の側面に取付金具3を介し
て、あるいは、直接取付けたのに対して、本実施例は1
枚の取付金具3の両面上下に計4個のモータ2を取付
け、かつ、この取付金具3をケース1の略中央に固定す
る。そして、背中合わせに配置された各モータ2にドラ
ム6を開口部を外側にして取付けたものである。
【0028】さらに、照明器具7は2枚の取付板7aに
上下2個の支持板7bを取付け、この支持板7bに蛍光
管7cを取付け、かつ、支持板7bをドラム6内に挿入
した状態で取付板7aをケース1の側面内側に固定する
ことにより、支持板7bをドラム6内に挿入されるもの
である。
上下2個の支持板7bを取付け、この支持板7bに蛍光
管7cを取付け、かつ、支持板7bをドラム6内に挿入
した状態で取付板7aをケース1の側面内側に固定する
ことにより、支持板7bをドラム6内に挿入されるもの
である。
【0029】図16は第7の実施例を示し、前記した何
れの実施例もドラム6を横方向に2段配列したのに対し
て、本実施例はケース1に対して上下にモータ2を取付
け、ドラム6を縦方向に2段配列したものである。
れの実施例もドラム6を横方向に2段配列したのに対し
て、本実施例はケース1に対して上下にモータ2を取付
け、ドラム6を縦方向に2段配列したものである。
【0030】図17は第8の実施例を示し、前記した第
1の実施例におけるケース1の前面開口部に発光ダイオ
ード9を取付けるための十字状の支持部1dを一体的に
形成し、かつ、前記ケース1の前面を覆う2段蒲鉾状の
レンズ10aを有するレンズ板10を配置し、さらに、
このレンズ板10の外周面を覆う飾り枠11をレンズ板
10を介してケース1に固定するものである。この実施
例にあっては、レンズ板10に凸レンズ、三日月型レン
ズ、かまぼこ型レンズ等の拡大レンズを用い、ドラム6
に抽出された図柄が拡大して見えるものである。
1の実施例におけるケース1の前面開口部に発光ダイオ
ード9を取付けるための十字状の支持部1dを一体的に
形成し、かつ、前記ケース1の前面を覆う2段蒲鉾状の
レンズ10aを有するレンズ板10を配置し、さらに、
このレンズ板10の外周面を覆う飾り枠11をレンズ板
10を介してケース1に固定するものである。この実施
例にあっては、レンズ板10に凸レンズ、三日月型レン
ズ、かまぼこ型レンズ等の拡大レンズを用い、ドラム6
に抽出された図柄が拡大して見えるものである。
【0031】このように構成した本発明に係る遊技機用
回転電動役物装置にあっては、コンピュータ制御によっ
てモータ2の回転を制御すると共に照明器具7に通電し
て照明灯7bを点灯することにより、ドラム6は内部照
明された状態で回転、停止する。
回転電動役物装置にあっては、コンピュータ制御によっ
てモータ2の回転を制御すると共に照明器具7に通電し
て照明灯7bを点灯することにより、ドラム6は内部照
明された状態で回転、停止する。
【0032】そして、コンピュータ制御によって4個の
ドラム6の停止位置における図柄位置が、例えば、上側
2個と下側1個のドラム6の図柄が一致した時に当たり
とする。そして、この当たり表示において、照明灯7b
を点滅するなど種々の制御を行い、遊技者に当たりであ
ることを知らせる。
ドラム6の停止位置における図柄位置が、例えば、上側
2個と下側1個のドラム6の図柄が一致した時に当たり
とする。そして、この当たり表示において、照明灯7b
を点滅するなど種々の制御を行い、遊技者に当たりであ
ることを知らせる。
【0033】また、前記した当たり表示としては、下側
2個と上側1個、上下2個と横1個など種々の当たり表
示を行うことによって、遊技者の期待感を多くすること
ができて、遊技性に富んだ遊技機となる。
2個と上側1個、上下2個と横1個など種々の当たり表
示を行うことによって、遊技者の期待感を多くすること
ができて、遊技性に富んだ遊技機となる。
【0034】図18、図19は第9の実施例にして、前
記した全ての実施例はドラムが上下左右に2個づつの計
4個のドラム6を配置したものであるが、本実施例のも
のは上下2段、横方向3列の計6個のドラム6を配置し
たものであり、その詳細は図19に示す通りである。
記した全ての実施例はドラムが上下左右に2個づつの計
4個のドラム6を配置したものであるが、本実施例のも
のは上下2段、横方向3列の計6個のドラム6を配置し
たものであり、その詳細は図19に示す通りである。
【0035】すなわち、本実施例にあっては、前記した
実施例と同様にケース1の左右壁面に対して上下に2個
のモータ2を取付けた取付金具3を取付ける。また、ケ
ース1の中央部に対して上下2個のモータ2を取付けた
第3の取付金具を取付け、それぞれのモータ2にドラム
6を取付け、上下2段で左右方向に3列の計6個のドラ
ムを配置する。
実施例と同様にケース1の左右壁面に対して上下に2個
のモータ2を取付けた取付金具3を取付ける。また、ケ
ース1の中央部に対して上下2個のモータ2を取付けた
第3の取付金具を取付け、それぞれのモータ2にドラム
6を取付け、上下2段で左右方向に3列の計6個のドラ
ムを配置する。
【0036】また、照明器具7は、ドラム6の開口部が
対向する側(図19において右側の4個のドラム6)に
は、前記したような照明器具7を配置し、中央に配置し
たモータ2とドラム6の開口部が対向する側には、取付
板7aがモータ2の略半分の部分を覆う形状に形成され
た取付板7aに照明灯7cを有する支持板7bを一体的
に形成したものを、前記モータ2に被せた状態で固定す
る。これにより、支持板7bはドラム6(図示の左側2
個)内に挿入される。
対向する側(図19において右側の4個のドラム6)に
は、前記したような照明器具7を配置し、中央に配置し
たモータ2とドラム6の開口部が対向する側には、取付
板7aがモータ2の略半分の部分を覆う形状に形成され
た取付板7aに照明灯7cを有する支持板7bを一体的
に形成したものを、前記モータ2に被せた状態で固定す
る。これにより、支持板7bはドラム6(図示の左側2
個)内に挿入される。
【0037】図20は前記した第10の実施例が上下2
段、横方向3列の計6個のドラム6を配置したものであ
るのに対して、上下3段、横方向2列のものであり、内
部構造は前実施例と同様に構成されている。このよう
に、構成した実施例にあっては、6個のドラム6を使用
することから、当たり表示を前記4個のドラムのものよ
りも、より多くできるものである。
段、横方向3列の計6個のドラム6を配置したものであ
るのに対して、上下3段、横方向2列のものであり、内
部構造は前実施例と同様に構成されている。このよう
に、構成した実施例にあっては、6個のドラム6を使用
することから、当たり表示を前記4個のドラムのものよ
りも、より多くできるものである。
【0038】図21は第11の実施例を示し、上下3
段、横方向3列の計9個のドラムを配置したものであ
り、この実施例においては、前記した第8の実施例より
もさらに当たり表示を多くでき、より遊技を楽しむこと
ができるものである。
段、横方向3列の計9個のドラムを配置したものであ
り、この実施例においては、前記した第8の実施例より
もさらに当たり表示を多くでき、より遊技を楽しむこと
ができるものである。
【0039】
【発明の効果】本発明は前記したように、左右上下に配
置した少なくとも4個のドラムを各別のモータによって
回転制御し、停止位置における図柄の位置で当たり表示
を行うものであるから、当たりドラムを4個の中から少
なくとも2個のドラムを選択して当たりとすることがで
きるので、従来の全てのドラムを当たりドラムとするも
のと比較して面白さを遊技者に与えると共に当たり表示
を多くすることができるものである。
置した少なくとも4個のドラムを各別のモータによって
回転制御し、停止位置における図柄の位置で当たり表示
を行うものであるから、当たりドラムを4個の中から少
なくとも2個のドラムを選択して当たりとすることがで
きるので、従来の全てのドラムを当たりドラムとするも
のと比較して面白さを遊技者に与えると共に当たり表示
を多くすることができるものである。
【0040】また、相対向するドラム内に照明灯を配置
して相対向するドラムが同時に内部照明されるので、図
柄を浮きださせることができると共に照明灯の数を減少
できてコストの低減を図ることができるものである。
して相対向するドラムが同時に内部照明されるので、図
柄を浮きださせることができると共に照明灯の数を減少
できてコストの低減を図ることができるものである。
【0041】さらに、各ドラム内に配置された各別の照
明灯によってドラムのそれぞれが単独で内部から照明さ
れるので、図柄を浮きださせることができると共にリー
チ(当たり図柄が揃う可能性のあるドラム配置)や当た
り時に点滅制御することができ、従って、照明の多様化
を図ることができる。
明灯によってドラムのそれぞれが単独で内部から照明さ
れるので、図柄を浮きださせることができると共にリー
チ(当たり図柄が揃う可能性のあるドラム配置)や当た
り時に点滅制御することができ、従って、照明の多様化
を図ることができる。
【0042】また、例えば、4個のドラムの内の任意の
3個のドラムの同一図柄組み合わせを大当たりとした場
合には、最初に停止したドラムが外れ図柄であっても、
残りの当たり図柄が揃えば大当たり状態となり、最後ま
でドラムの停止を楽しむことができる。
3個のドラムの同一図柄組み合わせを大当たりとした場
合には、最初に停止したドラムが外れ図柄であっても、
残りの当たり図柄が揃えば大当たり状態となり、最後ま
でドラムの停止を楽しむことができる。
【0043】さらに、上下2個のドラムを上から下方向
に回転させ、下側の2個のドラムを下から上方向に回転
させることにより、図柄が役物内に吸い込まれるような
回転動作が表現でき、また、ドラム回転を前記とは逆回
転にすることにより、外側に広がるような回転動作を表
現できる外、ドラムを上下左右に構成したことによりド
ラム上の個々の図柄を大きく描くことができる等の効果
を有するものである。
に回転させ、下側の2個のドラムを下から上方向に回転
させることにより、図柄が役物内に吸い込まれるような
回転動作が表現でき、また、ドラム回転を前記とは逆回
転にすることにより、外側に広がるような回転動作を表
現できる外、ドラムを上下左右に構成したことによりド
ラム上の個々の図柄を大きく描くことができる等の効果
を有するものである。
【図1】本発明に係る遊技機用回転電動役物装置の第1
の実施例の斜視図である。
の実施例の斜視図である。
【図2】同上の分解斜視図である。
【図3】モータとドラムとの組立状態の斜視図である。
【図4】照明器具の斜視図である。
【図5】照明器具の他の実施例を示す斜視図である。
【図6】照明器具の他の実施例を示す斜視図である。
【図7】照明器具の他の実施例を示す斜視図である。
【図8】照明器具の他の実施例を示す斜視図である。
【図9】第2の実施例のモータとケースとの組み込み状
態を示す斜視図である。
態を示す斜視図である。
【図10】第3の実施例の斜視図である。
【図11】同上の分解斜視図である。
【図12】第4の実施例のモータとケースとの組み込み状
態を示す斜視図である。
態を示す斜視図である。
【図13】第5の実施例の分解斜視図である。
【図14】第5の実施例のモータ制御のための位置検出セ
ンサの配置関係を示す斜視図である。
ンサの配置関係を示す斜視図である。
【図15】第6の実施例の分解斜視図である。
【図16】第7の実施例の分解斜視図である。
【図17】第8の実施例の分解斜視図である。
【図18】ドラムを2段3列に配置した第9の実施例の斜
視図である。
視図である。
【図19】同上の分解斜視図である。
【図20】ドラムを3段2列に配置した第10の実施例の
斜視図である。
斜視図である。
【図21】ドラムを3段3列に配置した第11の実施例の
斜視図である。
斜視図である。
1 ケース 2 モータ 6 ドラム 7 照明器具 7b 照明灯 7c 取付板
Claims (6)
- 【請求項1】 ケースの左右あるいは上下壁面のそれぞ
れに取付けられた少なくとも4個のモータと、該モータ
のそれぞれの回転軸に取付けられた表面に複数の図柄が
抽出されたドラムとを具備したことを特徴とする遊技機
用回転電動役物装置。 - 【請求項2】 前記ケースに対して前記ドラムの相対向
する開口部の間に位置するように取付けられた取付板
と、該取付板と一体的に形成され前記ドラム内に臨む支
持板と、該支持板に取付けられた照明灯とからなる照明
器具を具備したことを特徴とする請求項1記載の遊技機
用回転電動役物装置。 - 【請求項3】 前記モータが取付けられた取付金具に固
定され前記ドラム内に臨む支持板と、該支持板に取付け
られた照明灯とからなる照明器具を具備したことを特徴
とする請求項1記載の遊技機用回転電動役物装置。 - 【請求項4】 前記モータは前記ケースの左右あるいは
上下壁面の外側に突出した凹部に収納されていることを
特徴とする請求項1記載の遊技機用回転電動役物装置。 - 【請求項5】 ケースに固定される取付金具と、該取付
金具の両面に取付けられた少なくとも4個のモータと、
該モータのそれぞれの回転軸に取付けられた表面に複数
の図柄が抽出されたドラムとを具備したことを特徴とす
る遊技機用回転電動役物装置。 - 【請求項6】 前記ケースの左右あるいは上下壁面に取
付けられる取付板と、該取付板と一体的に形成され前記
ドラム内に臨む支持板と、該支持板に取付けられた照明
灯とからなる照明器具を具備したことを特徴とする請求
項5記載の遊技機用回転電動役物装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7178177A JP2781883B2 (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | 遊技機用回転電動役物装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7178177A JP2781883B2 (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | 遊技機用回転電動役物装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09699A true JPH09699A (ja) | 1997-01-07 |
| JP2781883B2 JP2781883B2 (ja) | 1998-07-30 |
Family
ID=16043961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7178177A Expired - Fee Related JP2781883B2 (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | 遊技機用回転電動役物装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2781883B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6169835B1 (en) | 1998-02-25 | 2001-01-02 | U.S. Philips Corporation | Optical fiber cable with lateral light diffusion |
| JP2003038759A (ja) * | 2001-07-27 | 2003-02-12 | Samii Kk | 図柄表示装置 |
| JP2011078587A (ja) * | 2009-10-07 | 2011-04-21 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
-
1995
- 1995-06-21 JP JP7178177A patent/JP2781883B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6169835B1 (en) | 1998-02-25 | 2001-01-02 | U.S. Philips Corporation | Optical fiber cable with lateral light diffusion |
| JP2003038759A (ja) * | 2001-07-27 | 2003-02-12 | Samii Kk | 図柄表示装置 |
| JP2011078587A (ja) * | 2009-10-07 | 2011-04-21 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2781883B2 (ja) | 1998-07-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4384122B2 (ja) | 遊技機の電飾装置群 | |
| JP3720835B1 (ja) | 遊技機用表示装置及びそれを用いた遊技機 | |
| JP2005160750A (ja) | 遊技機 | |
| JP3727562B2 (ja) | スロットマシン | |
| JP2010253190A (ja) | 遊技機 | |
| JP2002360837A (ja) | パチンコ機およびスロットル用回転電動役物の照明装置 | |
| JP4253406B2 (ja) | シンボル可変表示遊技機 | |
| JP2781883B2 (ja) | 遊技機用回転電動役物装置 | |
| JP2001087458A (ja) | 遊技機 | |
| JP4512031B2 (ja) | 疑似回転灯 | |
| JP2004024804A (ja) | 遊技機 | |
| JP2534973B2 (ja) | 図柄組合わせ遊技機における図柄表示装置 | |
| JP2999174B2 (ja) | 遊戯台のリール部材アッセンブリ及び遊戯台 | |
| JP3729333B2 (ja) | 遊技台 | |
| JP5670776B2 (ja) | 演出装置及び遊技機 | |
| JP4044256B2 (ja) | 遊戯台、ゲーム方法及びゲーム方法の記録媒体 | |
| JPH11188140A (ja) | 遊技場設置用表示灯 | |
| JPH07275457A (ja) | 遊技機の大当りライン表示装置 | |
| JP2003038706A (ja) | スロットマシン | |
| JP2003024522A (ja) | 遊技機 | |
| JP2017038851A (ja) | 遊技機及び発光装置 | |
| JP2534972B2 (ja) | 図柄組合わせ遊技機の図柄表示装置 | |
| JP4749486B2 (ja) | 疑似回転灯 | |
| JP4576473B2 (ja) | 疑似回転灯 | |
| JPH07204318A (ja) | 遊技機の表示装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980310 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |