JPH0970121A - 電気接続箱 - Google Patents
電気接続箱Info
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- JPH0970121A JPH0970121A JP7222326A JP22232695A JPH0970121A JP H0970121 A JPH0970121 A JP H0970121A JP 7222326 A JP7222326 A JP 7222326A JP 22232695 A JP22232695 A JP 22232695A JP H0970121 A JPH0970121 A JP H0970121A
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Abstract
容易に対応できるようにする。 【解決手段】 ヒューズおよびリレー等の回路保護素子
を備えた保護系電気接続箱2と、電気回路の分岐・吸収
を行う分岐系電気接続箱3とからなり、該保護系電気接
続箱2と分岐系電気接続箱3とに、夫々、これらの内部
回路を互いに接続する電気接続部と他の外部回路と接続
する電気接続部が設けられていると共に、こられ電気接
続箱のケースを着脱自在に結合する連結部が設けられ、
内部回路が接続した状態でケースが結合される構成とし
ている。
Description
る電気接続箱に関し、回路構成に適合した電気接続箱と
すると共に、小型化を図るものである。
ョンボックスからなる電気接続箱は、自動車に搭載する
電装品の増加に伴って、電気回路の分岐接続を行う内部
回路が複雑化および大型化していると共に、それに伴い
多数のヒューズ、リレー等の回路保護部品も増加してい
る。さらに、電子ユニットからなる制御回路系も電気接
続箱の内部に組み込む方向に進んでおり、電気接続箱は
益々大型化されている。
ように電気接続箱が大型化すると、製造性が悪くなるだ
けでなく、設置スペースがなくなり、自動車への組付作
業性も悪化している。
差で回路構成が変更する毎に、電気接続箱の構成を変え
る必要があが、其の際、多くのヒューズ、リレー等の回
路保護素子を搭載しているため、電気接続箱のボックス
形状が複雑で、金型製作費が高くつき、製造コストがア
ップする原因となっている。さらに、電気接続箱におい
て、ヒューズ、リレー等の回路保護素子が分散配置され
ており、そのため、電気接続箱がより大型化する要因に
なっている。
ので、回路の変更に容易に対応できるようにすると共
に、電気接続箱の小型化を図ることを目的としている。
め、本発明は、請求項1で、自動車に搭載する電気接続
箱であって、ヒューズ、リレー、ヒュージブルリンク、
ノイズフィルター、コンデンサあるいは抵抗等からなる
回路保護素子を備えた保護系電気接続箱と、導電経路の
分岐吸収を行う回路を備えた分岐系電気接続箱とからな
り、上記保護系電気接続箱と分岐系電気接続箱とに、夫
々、これらの内部回路を互いに接続する電気接続部と他
の外部回路と接続する電気接続部が設けられていると共
に、これら電気接続箱のケースを着脱自在に結合する連
結部が設けられ、内部回路が接続された状態でケースが
結合される構成としている電気接続箱を提供している。
ヒューズ、リレー等の回路保護素子のみを集約してお
り、ヒューズはヒューズブロック、リレーはリレーブロ
ックとしてブロックタイプで一体化しているため、これ
らブロックを増減することにより回路変更に簡単に対応
できる。一方、分岐系電気接続箱にはヒューズ、リレー
等の回路保護素子を搭載する部分を設ける必要がないた
め、形状が簡単となり、回路変更に応じて電気接続箱の
変更する場合に、容易に製造できる。さらに、従来の一
体型の場合は、余分な回路保護素子および分岐回路があ
るが、別体として、必要な回路保護素子のみを搭載した
電気接続箱と必要な分岐回路のみを備えた分岐系電気接
続箱を結合すると、電気接続箱自体を小型化でき、設置
スペースをとらない。
の他に、電子ユニットからなる制御系電気接続箱を別に
設け、これらの内部回路を電気的に接続すると共に着脱
自在に結合している。(請求項2)
すると、回路変更に容易に対応できると共に、大きな電
気接続箱を設置するスペースがない場合に、制御系電気
接続箱を別に設置する事により対応できる。
に応じて複数種類設けておけて選択して用いると共に、
保護系電気接続箱も基準タイプを複数設けて回路数に応
じて基準タイプを連結して用いている。(請求項3)
ば、同一車種において相違する機種ごとに予め設けてお
くと、分岐系電気接続箱を付け変えるだけで、簡単に対
応できる。かつ、必要な回路のみを有する分岐系電気接
続箱を取り付けるため、保護系電気接続箱と連結して
も、混在させていた従来の一体化型の電気接続箱よりも
小型化が図れる。また、保護系電気接続箱も基準タイプ
を多数用意しておき、回路の増減に応じて連結すると、
回路変更に用意に対応できる。
ける内部回路を接続する上記電気接続部は雌端子と雄端
子とからなり、一方の端子を一方の電気接続箱のケース
外面から突出していると共に他方の端子を電気接続箱の
開口内部に設けることが好ましい。(請求項4)
岐系電気接続箱を連結すると、雌雄端子が接続して、電
気的接続が図られ、別に電気的接続具を設ける必要がな
くなる。
を参照して説明する。図1(A)(B)(C)は第1実
施形態を示す。第1実施形態では、図1(A)に示すヒ
ューズ、リレー等の回路保護素子と、電気回路を分岐・
吸収するバスバー等からなる導電材とを混在させた従来
の一体型電気接続箱1を、図1(B)に示す回路保護系
素子のみを集めた保護系電気接続箱2と、分岐・吸収を
行う回路部材のみをを集めた分岐系電気接続箱3との2
つの別体の電気接続箱に分割している。図1(C)は保
護系電気接続箱2と分岐系電気接続箱3とを連結した状
態を示し、該連結状態で、図1(A)に一体型電気接続
箱1より一回り小さくなっている。
ロック状で、ヒューズ4とリレー5とを集約的に収容し
ている。(なお、図(B)(C)ではヒューズ4および
リレー5の個数は簡略化して示している。)
側と接続する外部回路接続用のコネクタ2aを設けてい
ると共に、他側面には、ヒューズ4およびリレー5の下
流側回路と接続した雄端子(図示せず)を収容したコネ
クタ2bを多数形成しており、これらコネクタ2bは分
岐系電気接続箱3の一側面に形成したコネクタ収納部3
aに嵌合するようにしている。上記保護系電気接続箱2
内のヒューズ4、リレー5を上流の電源と接続すると共
に、下流の分岐系電気接続箱3の回路とを接続する内部
回路6の導電材としてバスバーを用い、該バスバーにタ
ブからなる上記雄端子を設けて、コネクタ部2a、2b
に位置させている。外部回路接続用のコネクタ2aには
電源回路等の外部回路14をコネクタ接続している。
護系電気接続箱2には分岐系電気接続箱3と固定するた
めのロック枠9を突設すると共に、該ロック枠9と対応
する位置の分岐系電気接続箱3にロック爪10を設け、
これらロック爪10にロック枠9とからなる連結部を係
止することにより保護系電気接続箱2と分岐系電気接続
箱3とが直接にロック固定される。
固定した状態で、保護系電気接続箱2のコネクタ部2b
が分岐系電気接続箱3のコネクタ収納部3aに挿入さ
れ、該コネクタ収納部3aに位置させている雌端子を上
記雄端子と嵌合して、保護系電気接続箱2内の内部回路
6と分岐系電気接続箱3の内部回路11とを図1(C)
に示すように電気的に直接接続している。
は、リレー5との下流側を除いて、小電流を導通させる
ものであり、よって、本実施形態では細物電線と圧接端
子との組み合わせて構成している。リレー5の下流側は
太物電線と圧接端子を組み合わせている。よって、これ
ら細物電線および太物電線の端末に上記雌端子を圧着し
て、保護系電気接続箱2側の回路6のタブ状雄端子と嵌
合させている。なお、分岐系電気接続箱3の小電流回路
はプリント基板あるいはFPC等のフラットハーネスよ
り形成してもよい。
他の外部回路と電気的に接続するコネクタ部3bを設
け、外部回路15とコネクタ接続している。
電気接続箱3とに分割し、これらを連結すると、特に、
分岐系電気接続箱3に不要な回路を設けてないと共に、
主として細物電線で内部回路11を形成するために小型
化がはかれ、よって、従来の一体型電気接続箱1より一
回り小さくできる。
(A)は保護系電気接続箱2’を規定数のヒューズ4と
リレー5を取り付けた標準タイプのブロック2a’、2
b’を組み合わせて形成したものである。このように標
準タイプのブロックを多数用意しておくと、分岐系電気
接続箱3の回路の増加に応じてブロックの個数を増減す
ることにより容易に対応できる。(B)は保護系電気接
続箱2’を規定数のヒューズを搭載したヒューズブロッ
ク2c’と、規定数のリレーを搭載したリレーブロック
2d’とをそれぞれ多数用意し、分岐系電気接続箱3の
回路の増減に応じて、所要数(本実施形態では4つ)の
ヒューズブロック2c’と所要数(本実施形態では2
つ)のリレーブロック2d’を互いに連結して一体化
し、保護系電気接続箱2’を形成している。
内部回路および大きさの相違する分岐系電気接続箱3A
と3Bを設けている。比較的大きい分岐系電気接続箱3
Aは最高ランクのオプション仕様に対応する内部回路を
設けたものであり、比較的小さい小電流用電気接続箱3
Bは、同一車種の全てに共通する共用内部回路のみを設
けたものである。これ以外に、オプションの仕様差およ
び仕向地仕様差に対応して予め所要の分岐系電気接続箱
を設けておくことが好ましい。これら分岐系電気接続箱
は選択して保護系電気接続箱と連結される。
して形成した制御系電気接続箱20を、保護系電気接続
箱2と連結した分岐系電気接続箱3に連結したもので、
3つの電気接続箱2、3、20を一体化している。上記
制御系電気接続箱20は電子ユニットからなる。
気接続箱にはヒューズとリレーのみを搭載しているが、
ヒュージブルリンク、ノイズフィルター、コンデンサあ
るいは抵抗等の他の回路保護素子を搭載してもよいこと
は言うまでもない。また、保護系電気接続箱2と分岐系
電気接続箱3との固定は、ロック爪等に固定以外に、両
接続箱2と3を貫通するボルトにナットを締め付けて固
定してもよい。さらに、一方を貫通するボルトを他方に
設けたネジ穴に螺着して固定する構成としてもよい。
によれば、ヒューズ、リレー等の回路保護系と、電気回
路の分岐・吸収を行う分岐系とに別体の電気接続箱に設
けるため、分岐系回路で回路変更があった場合に、分岐
系電気接続箱のみを変えることにより対応できる。ま
た、保護系電気接続箱ではヒューズ、リレー等の回路保
護素子のみを集約しているため、従来の一体型電気接続
箱において分散配置していた場合と比較してヒューズ、
リレー等の作業スペースが小さくなり、その分、小型化
を図ることができる。また、分岐系電気接続箱は主とし
て小電流回路から構成されるため、導電材を細くでき、
その分、分岐系電気接続箱を小型化できる。よって、従
来一体型であった電気接続箱を保護系と分岐系とに分け
て設け、これらを一体に連結した場合、一体型電気接続
箱より一回り小さく小型化ができ、設置スペースを小さ
くできる。
ズとを組み合わせたブロックタイプあるいはヒューズブ
ロック、リレーブロックとして組み合わせてブロックタ
イプとして形成できるため、形状が簡単となる。一方、
分岐系電気接続箱もヒューズ、リレー等の回路保護素子
を搭載する部分を設ける必要がないため、形状が簡単と
なり、いずれも安価に製造できる。
プのブロックを形成しておき、分岐系電気接続箱の回路
の増減に応じて、上記ブロックの個数を増減して連結す
ると、保護系電気接続箱も容易に回路変更に対応でき
る。
(B)は本発明の第1実施形態の分割した電気接続箱の
概略図、(C)は分割した電気接続箱を連結した状態を
示す概略図である。
接続箱の連結機構を示す平面図である。
ある。
ある。
Claims (4)
- 【請求項1】 自動車に搭載する電気接続箱であって、
ヒューズ、リレー、ヒュージブルリンク、ノイズフィル
ター、コンデンサあるいは抵抗等からなる回路保護素子
を備えた保護系電気接続箱と、導電経路の分岐吸収を行
う回路を備えた分岐系電気接続箱とからなり、上記保護
系電気接続箱と分岐系電気接続箱とに、夫々、これらの
内部回路を互いに接続する電気接続部と他の外部回路と
接続する電気接続部が設けられていると共に、これら電
気接続箱のケースを着脱自在に結合する連結部が設けら
れ、内部回路が接続された状態でケースが結合される構
成としている電気接続箱。 - 【請求項2】 上記保護系電気接続箱、分岐系電気接続
箱の他に、電子ユニットからなる制御系電気接続箱を別
に設け、これらの内部回路を電気的に接続すると共に着
脱自在に結合する構成としている請求項1に記載の電気
接続箱。 - 【請求項3】 上記分岐系電気接続箱は、内部回路の相
違に応じて複数種類設けておけて選択して用いると共
に、保護系電気接続箱も基準タイプを複数設けて回路数
に応じて基準タイプを連結して用いる請求項1または請
求項2に記載の電気接続箱。 - 【請求項4】 上記保護系と分岐系の電気接続箱に夫々
設ける内部回路を接続する上記電気接続部は雌端子と雄
端子とからなり、一方の端子を一方の電気接続箱のケー
ス外面から突出していると共に他方の端子を電気接続箱
の開口内部に設けている請求項1乃至請求項3のいずれ
か1項に記載の電気接続箱。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP07222326A JP3108608B2 (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 電気接続箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07222326A JP3108608B2 (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 電気接続箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0970121A true JPH0970121A (ja) | 1997-03-11 |
| JP3108608B2 JP3108608B2 (ja) | 2000-11-13 |
Family
ID=16780605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07222326A Expired - Fee Related JP3108608B2 (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 電気接続箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3108608B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001069744A1 (fr) * | 2000-03-15 | 2001-09-20 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Boitier de connecteurs electriques |
| EP1376803A4 (en) * | 2001-04-06 | 2005-06-15 | Yazaki Corp | Electric junction box |
| JP2015019523A (ja) * | 2013-07-12 | 2015-01-29 | 住友電装株式会社 | 電気接続箱 |
| JP2020010122A (ja) * | 2018-07-04 | 2020-01-16 | 矢崎総業株式会社 | ノイズフィルタ及びワイヤハーネス |
-
1995
- 1995-08-30 JP JP07222326A patent/JP3108608B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001069744A1 (fr) * | 2000-03-15 | 2001-09-20 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Boitier de connecteurs electriques |
| US6537105B2 (en) | 2000-03-15 | 2003-03-25 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Electrical connection box |
| EP1376803A4 (en) * | 2001-04-06 | 2005-06-15 | Yazaki Corp | Electric junction box |
| JP2015019523A (ja) * | 2013-07-12 | 2015-01-29 | 住友電装株式会社 | 電気接続箱 |
| JP2020010122A (ja) * | 2018-07-04 | 2020-01-16 | 矢崎総業株式会社 | ノイズフィルタ及びワイヤハーネス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3108608B2 (ja) | 2000-11-13 |
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