JPH0970286A - 灰 皿 - Google Patents
灰 皿Info
- Publication number
- JPH0970286A JPH0970286A JP7229295A JP22929595A JPH0970286A JP H0970286 A JPH0970286 A JP H0970286A JP 7229295 A JP7229295 A JP 7229295A JP 22929595 A JP22929595 A JP 22929595A JP H0970286 A JPH0970286 A JP H0970286A
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- JP
- Japan
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- ashtray
- empty
- hole
- protrusion
- cigarette
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 10
- 230000035622 drinking Effects 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 101100160821 Bacillus subtilis (strain 168) yxdJ gene Proteins 0.000 description 2
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 235000013405 beer Nutrition 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D81/00—Containers, packaging elements, or packages, for contents presenting particular transport or storage problems, or adapted to be used for non-packaging purposes after removal of contents
- B65D81/36—Containers, packaging elements, or packages, for contents presenting particular transport or storage problems, or adapted to be used for non-packaging purposes after removal of contents adapted to be used for non-packaging purposes after removal of contents
- B65D81/365—Containers, or parts thereof, simulating or being incorporated into other items, e.g. puppet, animal, vehicle, building, dumb bells
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Passenger Equipment (AREA)
- Package Specialized In Special Use (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 空き缶の外径にかかわらず、空き缶を利用で
きて便利である灰皿を提供すること。 【解決手段】 空き缶20の上面21上に載置され得る
灰皿部1と、灰皿部1の下部に延設されており、灰皿部
1を空き缶20の上面に載置する際に、空き缶20の上
面21の一部を圧壊して空き缶20内に配置され得る突
起部2と、を有し、突起部2は略筒状に形成されて突起
部2内に形成された孔部4が灰皿部1に開口している灰
皿。
きて便利である灰皿を提供すること。 【解決手段】 空き缶20の上面21上に載置され得る
灰皿部1と、灰皿部1の下部に延設されており、灰皿部
1を空き缶20の上面に載置する際に、空き缶20の上
面21の一部を圧壊して空き缶20内に配置され得る突
起部2と、を有し、突起部2は略筒状に形成されて突起
部2内に形成された孔部4が灰皿部1に開口している灰
皿。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、空き缶を利用した
灰皿に関する。
灰皿に関する。
【0002】
【従来の技術】空き缶を灰皿の一部に利用したものとし
て、例えば、図7に示すものがある。これは、空き缶2
0の上面上に配置され得る基体10と、該基体10の周
囲に設けられており、該空き缶20の上部枠に係合し得
る係合部11と、該基体10に穿孔された孔部12と、
該孔部12に連続するよう該基体10に形成された凹部
13と、を有する。この灰皿Bを使用するときは、空き
缶20の上部枠に灰皿Bの係合部11を係合させること
で灰皿Bを空き缶20の上面に配置すると共に、孔部1
2を空き缶20の飲み口に合わせる。このようにして、
灰皿Bの凹部13にタバコを載置すると共に、タバコの
先端部を孔部12に位置させることができる。このよう
な灰皿Bは、空き缶20を利用することによって容易に
灰皿を形成できるので便利である。
て、例えば、図7に示すものがある。これは、空き缶2
0の上面上に配置され得る基体10と、該基体10の周
囲に設けられており、該空き缶20の上部枠に係合し得
る係合部11と、該基体10に穿孔された孔部12と、
該孔部12に連続するよう該基体10に形成された凹部
13と、を有する。この灰皿Bを使用するときは、空き
缶20の上部枠に灰皿Bの係合部11を係合させること
で灰皿Bを空き缶20の上面に配置すると共に、孔部1
2を空き缶20の飲み口に合わせる。このようにして、
灰皿Bの凹部13にタバコを載置すると共に、タバコの
先端部を孔部12に位置させることができる。このよう
な灰皿Bは、空き缶20を利用することによって容易に
灰皿を形成できるので便利である。
【0003】しかし、従来のものは、係合部11のサイ
ズが規定されているので、一定サイズの空き缶20しか
使用できない。さらに、飲み口に対応して形成された孔
部12の形状が比較的小さいので、複数の者が同時に使
用することは難しい。孔部12の口径を大きくするため
に、缶20の上面を切り欠いて灰皿を配置することも検
討したが、この場合には空き缶20の上面を切り欠く必
要があるので、面倒である。
ズが規定されているので、一定サイズの空き缶20しか
使用できない。さらに、飲み口に対応して形成された孔
部12の形状が比較的小さいので、複数の者が同時に使
用することは難しい。孔部12の口径を大きくするため
に、缶20の上面を切り欠いて灰皿を配置することも検
討したが、この場合には空き缶20の上面を切り欠く必
要があるので、面倒である。
【0004】さらに、例えば、自動車内で灰皿Bを使用
するような場合では、タバコの固定が充分でないので、
自動車の振動によってタバコが灰皿Bから容易に落ちる
場合もあった。
するような場合では、タバコの固定が充分でないので、
自動車の振動によってタバコが灰皿Bから容易に落ちる
場合もあった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記の実状に
着目してなされたものであって、その目的とするところ
は、どのようなサイズの空き缶でも利用できて便利であ
る灰皿を提供することにある。本発明の他の目的は、空
き缶の上面を切り欠く必要はなく、比較的大きい形状の
孔部を形成できる灰皿を提供することにある。本発明の
さらに他の目的は、自動車内で使用する場合でもタバコ
を確実に灰皿に載置できて安全に使用できる灰皿を提供
することにある。
着目してなされたものであって、その目的とするところ
は、どのようなサイズの空き缶でも利用できて便利であ
る灰皿を提供することにある。本発明の他の目的は、空
き缶の上面を切り欠く必要はなく、比較的大きい形状の
孔部を形成できる灰皿を提供することにある。本発明の
さらに他の目的は、自動車内で使用する場合でもタバコ
を確実に灰皿に載置できて安全に使用できる灰皿を提供
することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の灰皿は、空き缶
の上面上に載置され得る灰皿部と、該灰皿部の下部に延
設されており、該灰皿部を空き缶の上面に載置する際
に、空き缶の上面の一部を圧壊して空き缶内に配置され
得る突起部と、を有し、該突起部は略筒状に形成されて
該突起部内に形成された孔部が該灰皿部に開口してお
り、そのことにより上記目的が達成される。
の上面上に載置され得る灰皿部と、該灰皿部の下部に延
設されており、該灰皿部を空き缶の上面に載置する際
に、空き缶の上面の一部を圧壊して空き缶内に配置され
得る突起部と、を有し、該突起部は略筒状に形成されて
該突起部内に形成された孔部が該灰皿部に開口してお
り、そのことにより上記目的が達成される。
【0007】以下、作用について説明する。
【0008】空き缶の上面上に灰皿を押圧して灰皿の突
起部で空き缶の上面の一部を圧壊すると、その突起部が
空き缶の上面に挟着される。灰皿には灰皿部が形成さ
れ、その灰皿部には缶内へ通じる孔部が開口しているこ
とにより、灰皿部上にタバコを載置し孔部を通して灰を
空き缶内へ落とすことができる。
起部で空き缶の上面の一部を圧壊すると、その突起部が
空き缶の上面に挟着される。灰皿には灰皿部が形成さ
れ、その灰皿部には缶内へ通じる孔部が開口しているこ
とにより、灰皿部上にタバコを載置し孔部を通して灰を
空き缶内へ落とすことができる。
【0009】このように、灰皿の突起部を空き缶の上面
に通して灰皿を固定することにより、サイズの異なる空
き缶にも灰皿を固定できる。また、孔部の形状は比較的
大きく形成できる。
に通して灰皿を固定することにより、サイズの異なる空
き缶にも灰皿を固定できる。また、孔部の形状は比較的
大きく形成できる。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の灰皿Aは、図1〜図6に
示すように、空き缶20の上面21上に載置され得る灰
皿部1と、該灰皿部1の下部に延設された突起部2と、
を有する。
示すように、空き缶20の上面21上に載置され得る灰
皿部1と、該灰皿部1の下部に延設された突起部2と、
を有する。
【0011】灰皿部1は、水平部3の略中央部に孔部4
を形成すると共に、水平部3の周囲に立上り片5と垂下
片6とを設けて形成されている。立上り片5には、タバ
コを係止するための溝部7が複数形成されている。
を形成すると共に、水平部3の周囲に立上り片5と垂下
片6とを設けて形成されている。立上り片5には、タバ
コを係止するための溝部7が複数形成されている。
【0012】上記孔部4の周囲には、上記突起部2が形
成されている。該突起部2は、水平部3からほぼ直角に
垂下した筒状部8と、該筒状部8からさらに下方へ垂下
した円錐台形部9とを有している。該円錐台形部9の外
面は先端になるにつれて尖るようにテーパが設けられて
いる。突起部2は略筒状となっており、該突起部2の中
を通って孔部4が形成されている。そして、この孔部4
は上部ほど内径が大きくなるように形成され、灰皿部1
には比較的大きい外径の開口が形成されている。また、
円錐台形部9の先端は、図4に示すように鋭く尖ってい
る。図5に示すように、円錐台形部9の先端(下端部)
には、逆V字形の切り込み部19が切欠されている。こ
の突起部2の下端は、上記垂下片6の下端よりやや下方
へ突出している。また、突起部2と垂下片6との間に
は、凹部18が水平部3の下面全周に亘って形成されて
いる。
成されている。該突起部2は、水平部3からほぼ直角に
垂下した筒状部8と、該筒状部8からさらに下方へ垂下
した円錐台形部9とを有している。該円錐台形部9の外
面は先端になるにつれて尖るようにテーパが設けられて
いる。突起部2は略筒状となっており、該突起部2の中
を通って孔部4が形成されている。そして、この孔部4
は上部ほど内径が大きくなるように形成され、灰皿部1
には比較的大きい外径の開口が形成されている。また、
円錐台形部9の先端は、図4に示すように鋭く尖ってい
る。図5に示すように、円錐台形部9の先端(下端部)
には、逆V字形の切り込み部19が切欠されている。こ
の突起部2の下端は、上記垂下片6の下端よりやや下方
へ突出している。また、突起部2と垂下片6との間に
は、凹部18が水平部3の下面全周に亘って形成されて
いる。
【0013】このような灰皿Aは金属板の加工により形
成することができ、また比較的硬質のプラスチック材料
で形成することができる。また、灰皿Aの突起部2の先
端にのみ金属、硬質プラスチックなどの硬質部材を取付
もしくは一体成形してもよい。灰皿Aの上記灰皿部1の
外径寸法は、ジュース、ビール缶の上面を覆うことがで
きるように通常70mm程度とされるが、特に限定され
ない。突起部2の位置は、空き缶20の飲み口に対応す
る位置であってもよく、または空き缶の中央に位置して
いてもよい。
成することができ、また比較的硬質のプラスチック材料
で形成することができる。また、灰皿Aの突起部2の先
端にのみ金属、硬質プラスチックなどの硬質部材を取付
もしくは一体成形してもよい。灰皿Aの上記灰皿部1の
外径寸法は、ジュース、ビール缶の上面を覆うことがで
きるように通常70mm程度とされるが、特に限定され
ない。突起部2の位置は、空き缶20の飲み口に対応す
る位置であってもよく、または空き缶の中央に位置して
いてもよい。
【0014】この灰皿Aは、例えば、次のようにして使
用される。図6に示すように、立てた空き缶20の上面
21上に灰皿Aを配置して、その突起部2で空き缶20
の上面21を押圧する。すると、突起部2の下端は鋭く
かつ硬質に形成されているので、空き缶20の上面21
は灰皿Aの突起部2で圧壊され、突起部2は空き缶20
の上部内に配置されることになる。
用される。図6に示すように、立てた空き缶20の上面
21上に灰皿Aを配置して、その突起部2で空き缶20
の上面21を押圧する。すると、突起部2の下端は鋭く
かつ硬質に形成されているので、空き缶20の上面21
は灰皿Aの突起部2で圧壊され、突起部2は空き缶20
の上部内に配置されることになる。
【0015】ここで、円錐台形部9の下端部には、逆V
字形の切り込み部19が形成されていることにより、比
較的容易に空き缶20の上面21を切り開くことができ
る。また、突起部2の筒状部8が空き缶20の上面21
を通過して変形させるために、灰皿Aはその上面21に
挟着されて安定して固定される。また、灰皿Aの凹部1
9内に空き缶20の上端周囲が挿入配置される。
字形の切り込み部19が形成されていることにより、比
較的容易に空き缶20の上面21を切り開くことができ
る。また、突起部2の筒状部8が空き缶20の上面21
を通過して変形させるために、灰皿Aはその上面21に
挟着されて安定して固定される。また、灰皿Aの凹部1
9内に空き缶20の上端周囲が挿入配置される。
【0016】このような状態で灰皿Aを使用することが
でき、図1に示すように、タバコTは立上り片5の溝部
7内に係止させることができる。タバコTの灰は水平部
3上もしくは該水平部3に設けた孔部4を通って空き缶
20内へ落下することになる。孔部4は、上記したよう
に、下端ほど径が小さくなったすり鉢状に形成されてい
るので、その灰皿部1の開口を比較的大きく形成できて
複数のタバコTを灰皿部1に置くことができる。使用後
は、空き缶20から灰皿Aを取り外して空き缶20を廃
棄し、灰皿Aは次の使用に供する。
でき、図1に示すように、タバコTは立上り片5の溝部
7内に係止させることができる。タバコTの灰は水平部
3上もしくは該水平部3に設けた孔部4を通って空き缶
20内へ落下することになる。孔部4は、上記したよう
に、下端ほど径が小さくなったすり鉢状に形成されてい
るので、その灰皿部1の開口を比較的大きく形成できて
複数のタバコTを灰皿部1に置くことができる。使用後
は、空き缶20から灰皿Aを取り外して空き缶20を廃
棄し、灰皿Aは次の使用に供する。
【0017】なお、突起部2を空き缶20の飲み口の位
置に設けると共に、突起部20の下端部が該飲み口内に
挿入できる形状とし、灰皿を空き缶へ向けて押圧するこ
とで、その飲み口から空き缶の上面を切り開くようにし
てもよい。
置に設けると共に、突起部20の下端部が該飲み口内に
挿入できる形状とし、灰皿を空き缶へ向けて押圧するこ
とで、その飲み口から空き缶の上面を切り開くようにし
てもよい。
【0018】本発明の灰皿は、例えば、自動車内や浴室
内に使用でき、あるいは携帯用として使用することがで
きる。自動車内で使用する場合は、例えば、自動車内に
設けられたジュース缶固定部上に載置された缶の上に配
置すればよい。
内に使用でき、あるいは携帯用として使用することがで
きる。自動車内で使用する場合は、例えば、自動車内に
設けられたジュース缶固定部上に載置された缶の上に配
置すればよい。
【0019】
【発明の効果】本発明の灰皿は、サイズの異なる空き缶
にも灰皿を固定でき、孔部の形状も比較的大きく形成で
きるので便利であり、また安全に使用することができ
る。
にも灰皿を固定でき、孔部の形状も比較的大きく形成で
きるので便利であり、また安全に使用することができ
る。
【図1】本発明の一実施例の灰皿を空き缶上に載置した
状態を示す斜視図である。
状態を示す斜視図である。
【図2】図1で示した灰皿の平面図である。
【図3】図1で示した灰皿の底面図である。
【図4】図1で示した灰皿の断面図である。
【図5】図1で示した灰皿の要部側面図である。
【図6】図1で示した灰皿の使用説明図である。
【図7】従来の灰皿を空き缶上に載置した状態を示す斜
視図である。
視図である。
1 灰皿部 2 突起部 4 孔部 20 空き缶 21 空き缶の上面
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B65D 81/36 B65D 81/36 M
Claims (1)
- 【請求項1】 空き缶の上面上に載置され得る灰皿部
と、該灰皿部の下部に延設されており、該灰皿部を空き
缶の上面に載置する際に、空き缶の上面の一部を圧壊し
て空き缶内に配置され得る突起部と、を有し、該突起部
は略筒状に形成されて該突起部内に形成された孔部が該
灰皿部に開口している灰皿。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7229295A JPH0970286A (ja) | 1995-09-06 | 1995-09-06 | 灰 皿 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7229295A JPH0970286A (ja) | 1995-09-06 | 1995-09-06 | 灰 皿 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0970286A true JPH0970286A (ja) | 1997-03-18 |
Family
ID=16889902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7229295A Pending JPH0970286A (ja) | 1995-09-06 | 1995-09-06 | 灰 皿 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0970286A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103844357A (zh) * | 2012-12-05 | 2014-06-11 | 朱玉静 | 一种烟灰缸 |
-
1995
- 1995-09-06 JP JP7229295A patent/JPH0970286A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103844357A (zh) * | 2012-12-05 | 2014-06-11 | 朱玉静 | 一种烟灰缸 |
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