JPH0971177A - 車載用前部停止灯 - Google Patents
車載用前部停止灯Info
- Publication number
- JPH0971177A JPH0971177A JP26762495A JP26762495A JPH0971177A JP H0971177 A JPH0971177 A JP H0971177A JP 26762495 A JP26762495 A JP 26762495A JP 26762495 A JP26762495 A JP 26762495A JP H0971177 A JPH0971177 A JP H0971177A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stop
- brake
- vehicle
- stop light
- lamps
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 claims abstract 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract description 4
- 239000003086 colorant Substances 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
- 230000037237 body shape Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000003760 hair shine Effects 0.000 description 1
- 230000003340 mental effect Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目 的】(産業上の利用分野)本発明の車載用前部停
止灯は、車載用の停止灯に関し、特に停止時の信号であ
るストップランプの光源を、前面からもわかるように指
示した装置に関するものである。 【構 成】車体前部にブレーキランプ同様の形態を以て
成る。 【効 果】本発明の車載用前部停止灯の提供により、前
方から向かってくる車両が、ブレーキを踏んで減速状態
に入ったことの確認が容易であり、顕著な視認性を与え
ることができ、安全対策上から停止灯として最大の効果
がある。
止灯は、車載用の停止灯に関し、特に停止時の信号であ
るストップランプの光源を、前面からもわかるように指
示した装置に関するものである。 【構 成】車体前部にブレーキランプ同様の形態を以て
成る。 【効 果】本発明の車載用前部停止灯の提供により、前
方から向かってくる車両が、ブレーキを踏んで減速状態
に入ったことの確認が容易であり、顕著な視認性を与え
ることができ、安全対策上から停止灯として最大の効果
がある。
Description
【0001】産業上の利用分野 本発明の車載用前部停止灯は、車載用の停止灯に関し、
特に停止時の信号であるストップランプの光源を、前面
からもわかるように指示した装置に関するものである。
特に停止時の信号であるストップランプの光源を、前面
からもわかるように指示した装置に関するものである。
【0002】従来の技術 従来より、自動車等のエンジン駆動で走るものには、停
止時において点灯するランプはブレーキランプとして後
尾に付けられていた。またそれ以外としては、車体後方
にハイマウントストップランプなどの、後続車が確認で
きる停止灯しかなかった。このことは、後続車に対して
の停止の合図として知らせる装置としては有効だが、対
向もしくは前方での確認を必要とするものに対しては、
減速され停止状態となるまでは、その判断ができなかっ
た。これらのことは、特に道路工事中の作業などにおい
て、その工事作業者などが停止を求める際に信号となる
停止灯棒、或いは赤旗などを振っても前方に迫ってくる
車両が、はたしてブレーキを踏み込み減速をしているの
か、わからない場合が多々あった。この場合、作業者と
しては停止するもの思って車の前まで出てくるなどの、
危険な行為と成り得た。このことより常に前方から来る
車両に対して、停止するのかという危惧の念があった。
また上述と同じく、緊急停止を求める警察官などにも同
じことがいえる。尚、時差式の信号機の設置がなされて
いる交差点などに於いて、右折などする側の運転者が、
前方より来る対向車が減速停止に入ったことを、事前に
確認することができないことによって、対向車側の信号
機が変っている事に気付く事ができなかった。このこと
は、歩行者にとっても言える事であり、信号の変りによ
って横断する車が停止しようとしているかが分からず、
歩行側の信号機が青でも、常に車側からの停止サインが
ない為、危険度が増していた。これらの事は、前部から
の確認が取れない事による、流動視覚によって、自動車
等の停止を錯覚して確認する原因となった。つまり前述
同様、常に前方から来る車両に対して、停止するのかと
いう危惧の念があった。
止時において点灯するランプはブレーキランプとして後
尾に付けられていた。またそれ以外としては、車体後方
にハイマウントストップランプなどの、後続車が確認で
きる停止灯しかなかった。このことは、後続車に対して
の停止の合図として知らせる装置としては有効だが、対
向もしくは前方での確認を必要とするものに対しては、
減速され停止状態となるまでは、その判断ができなかっ
た。これらのことは、特に道路工事中の作業などにおい
て、その工事作業者などが停止を求める際に信号となる
停止灯棒、或いは赤旗などを振っても前方に迫ってくる
車両が、はたしてブレーキを踏み込み減速をしているの
か、わからない場合が多々あった。この場合、作業者と
しては停止するもの思って車の前まで出てくるなどの、
危険な行為と成り得た。このことより常に前方から来る
車両に対して、停止するのかという危惧の念があった。
また上述と同じく、緊急停止を求める警察官などにも同
じことがいえる。尚、時差式の信号機の設置がなされて
いる交差点などに於いて、右折などする側の運転者が、
前方より来る対向車が減速停止に入ったことを、事前に
確認することができないことによって、対向車側の信号
機が変っている事に気付く事ができなかった。このこと
は、歩行者にとっても言える事であり、信号の変りによ
って横断する車が停止しようとしているかが分からず、
歩行側の信号機が青でも、常に車側からの停止サインが
ない為、危険度が増していた。これらの事は、前部から
の確認が取れない事による、流動視覚によって、自動車
等の停止を錯覚して確認する原因となった。つまり前述
同様、常に前方から来る車両に対して、停止するのかと
いう危惧の念があった。
【0003】発明が解決しようとする課題 本発明は、上述の欠点とされる後方部だけの停止灯、又
はハイマウントストップランプでは、前方から停止状態
に入っているか否かの、判断を必要とするものに対して
は、夜間時の点灯光の発光状態しかわからず、日中の判
断はできないという問題点があった。また、大型車両な
どの装置として前部に付く、速度判断表示灯などを見て
もただ速度状態がわかるだけであり、フットブレーキ又
は排気ブレーキ等の踏み込みによる停止状態を、前方か
らのものに知らせるランプとしてのものではないという
問題点があった。本発明はこのような種々の従来の問題
点に鑑てなされたものである。その主たる目的とする所
は、日中の陽が照った日でも、前方より停止状態動作の
確認ができることであり、後方に伝える停止灯と同じ役
目を、前方確認者にも提供しようとするものである。
はハイマウントストップランプでは、前方から停止状態
に入っているか否かの、判断を必要とするものに対して
は、夜間時の点灯光の発光状態しかわからず、日中の判
断はできないという問題点があった。また、大型車両な
どの装置として前部に付く、速度判断表示灯などを見て
もただ速度状態がわかるだけであり、フットブレーキ又
は排気ブレーキ等の踏み込みによる停止状態を、前方か
らのものに知らせるランプとしてのものではないという
問題点があった。本発明はこのような種々の従来の問題
点に鑑てなされたものである。その主たる目的とする所
は、日中の陽が照った日でも、前方より停止状態動作の
確認ができることであり、後方に伝える停止灯と同じ役
目を、前方確認者にも提供しようとするものである。
【0004】課題を解決するための手段 本発明は、上記の弊害となる問題を解決するために、フ
ットブレーキ又は排気ブレーキを踏むことにより、連動
して車体の前部に設けた停止灯を点灯させるこを特徴と
する。また、車内前部に於いてフロントガラス面に停止
灯の代わりとする、ランプ装置を設置することによって
も上述の問題を解決することができる。
ットブレーキ又は排気ブレーキを踏むことにより、連動
して車体の前部に設けた停止灯を点灯させるこを特徴と
する。また、車内前部に於いてフロントガラス面に停止
灯の代わりとする、ランプ装置を設置することによって
も上述の問題を解決することができる。
【0005】作 用 本発明による、車載用前部停止灯の提供により、前方よ
り対向車両がブレーキを踏んで減速状態に入ったことの
確認が容易であり、顕著な視認性を与えることができ、
安全対策上、停止灯として最適とされる。尚、歩行者や
作業者等に係る危険性への危惧の念も、本発明によって
解消することができると共に、作業をスムーズに行える
という作用も生じる。
り対向車両がブレーキを踏んで減速状態に入ったことの
確認が容易であり、顕著な視認性を与えることができ、
安全対策上、停止灯として最適とされる。尚、歩行者や
作業者等に係る危険性への危惧の念も、本発明によって
解消することができると共に、作業をスムーズに行える
という作用も生じる。
【0006】実施例 以下、本発明の車載用前部停止灯の実施例を詳述する。 (1) 車体ボディー前部1に、対してボディーの構造
上を配慮し停止灯2を配列させる。ライト形状は、確認
の有効を考えると従来のブレーキランプ同様、赤のパネ
ルとすることが望ましいが、色感が人間の目に対して有
効となるものであればその限りでない。 (2) 請求項2に対する実施例は、車内4に置いた停
止灯9をフロントガラス8の内側いわゆる運転席内に取
り付けて成る。この場合に於いて、車内4に置いた停止
灯9は運転者から視界を遮ることのないように、フロン
トガラス8に光源部を帯状として取り付けられることが
望ましい。尚、光源を流動点滅させることによってもそ
の効果が期待できる。この場合、点滅光源が空間的に且
つ循環的な規則性を以て移動することによって、前方よ
りの確認者に対しては、点滅部位が流れるように移動す
るので、顕著に視認性を与えることができる。また、こ
れら上述より図5のごとく、車体最前部にあるバンパー
7にも同様に施すことができる。その際に、取り付けら
れる停止灯としては、停止灯10のようにライト形状で
もあり、帯状形態とした車内4に置いた停止灯8のよう
にもできることである。例として図6の停止灯11に表
わす。尚、このことについては、上述の(1)にある車
体ボディー前部についても同様に、停止灯3として施す
ことができる。 (3) また、実施例として図8に示されるように、
トラックなどの大型車等は架台部12が車体の殆どを占
めているので、車体前部となると運転席部分より前方向
を前部としてとらえられるので、車載用前部停止灯とし
て運転席上部に停止灯13を設置することも、かかる本
発明の実施例に包含される。 (4) 尚、本発明に於いての図面は車体形状がトラ
ックとなっているが、あくまでも車体形状の一例であ
り、フロントボディーを呈した乗用車タイプに於いても
本発明による前部停止灯の設置が同様なことは、言うま
でもなく実施できる。
上を配慮し停止灯2を配列させる。ライト形状は、確認
の有効を考えると従来のブレーキランプ同様、赤のパネ
ルとすることが望ましいが、色感が人間の目に対して有
効となるものであればその限りでない。 (2) 請求項2に対する実施例は、車内4に置いた停
止灯9をフロントガラス8の内側いわゆる運転席内に取
り付けて成る。この場合に於いて、車内4に置いた停止
灯9は運転者から視界を遮ることのないように、フロン
トガラス8に光源部を帯状として取り付けられることが
望ましい。尚、光源を流動点滅させることによってもそ
の効果が期待できる。この場合、点滅光源が空間的に且
つ循環的な規則性を以て移動することによって、前方よ
りの確認者に対しては、点滅部位が流れるように移動す
るので、顕著に視認性を与えることができる。また、こ
れら上述より図5のごとく、車体最前部にあるバンパー
7にも同様に施すことができる。その際に、取り付けら
れる停止灯としては、停止灯10のようにライト形状で
もあり、帯状形態とした車内4に置いた停止灯8のよう
にもできることである。例として図6の停止灯11に表
わす。尚、このことについては、上述の(1)にある車
体ボディー前部についても同様に、停止灯3として施す
ことができる。 (3) また、実施例として図8に示されるように、
トラックなどの大型車等は架台部12が車体の殆どを占
めているので、車体前部となると運転席部分より前方向
を前部としてとらえられるので、車載用前部停止灯とし
て運転席上部に停止灯13を設置することも、かかる本
発明の実施例に包含される。 (4) 尚、本発明に於いての図面は車体形状がトラ
ックとなっているが、あくまでも車体形状の一例であ
り、フロントボディーを呈した乗用車タイプに於いても
本発明による前部停止灯の設置が同様なことは、言うま
でもなく実施できる。
【0007】発明の効果 以上の如く本発明の車載用前部停止灯の提供により、前
方から向かってくる車両が、ブレーキを踏んで減速状態
に入ったことの確認が容易であり、顕著な視認性を与え
ることができることは、安全対策上から停止灯として最
大の効果がある。更に、歩行者や作業者等に係る危険性
への危惧の念も、本発明によって解消することができる
ことは、精神的な面に於いても効果を発揮できることで
あり、特に道路上での作業者にとって作業をスムーズに
行えるという、優れた効果を達成できるものである。
方から向かってくる車両が、ブレーキを踏んで減速状態
に入ったことの確認が容易であり、顕著な視認性を与え
ることができることは、安全対策上から停止灯として最
大の効果がある。更に、歩行者や作業者等に係る危険性
への危惧の念も、本発明によって解消することができる
ことは、精神的な面に於いても効果を発揮できることで
あり、特に道路上での作業者にとって作業をスムーズに
行えるという、優れた効果を達成できるものである。
【図 1】 本発明の実施例に係る停止灯を車体ボディ
前部に施した正面図である。
前部に施した正面図である。
【図 2】 同実施例に係る停止灯を車体ボディ前部に
施した右側面図である。
施した右側面図である。
【図 3】 同実施例に係る停止灯を帯状として車体ボ
ディ前部に施した正面図である。
ディ前部に施した正面図である。
【図 4】 同実施例に係る停止灯を車内に施した正面
図である。
図である。
【図 5】 同実施例に係る停止灯をライト状としてバ
ンパーに施した正面図である。
ンパーに施した正面図である。
【図 6】 同実施例に係る停止灯を帯状としてバンパ
ーに施した正面図である。
ーに施した正面図である。
【図 7】 同実施例に係る停止灯を運転席上部に施し
た正面図である。
た正面図である。
【図 8】 同実施例に係る停止灯を運転席上部に施し
た右側面図である。
た右側面図である。
1: 車体ボディー前部 2: 車体ボディー前部に施した停止灯A 3: 車体ボディー前部に施した停止灯B 4: 車 内 5: ウィンカー 6: ヘッドライト 7: バンパー 8: フロントガラス 9: 車内に置いた停止灯 10: バンパーに施した停止灯A 11: バンパーに施した停止灯B 12: 架台部 13: 車体上部に施した停止灯
Claims (2)
- 【請求項 1】フットブレーキ又は、排気ブレーキの踏
み込みによって連動することにより、車体前部に設けら
れたランプを点灯してなる車載用前部の停止灯。 - 【請求項 2】フットブレーキ又は、排気ブレーキの踏
み込みによって連動することにより、車内前部に置く、
ランプ装置の点灯してなる車載用前部に置いた停止灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26762495A JPH0971177A (ja) | 1995-09-07 | 1995-09-07 | 車載用前部停止灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26762495A JPH0971177A (ja) | 1995-09-07 | 1995-09-07 | 車載用前部停止灯 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0971177A true JPH0971177A (ja) | 1997-03-18 |
Family
ID=17447278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26762495A Pending JPH0971177A (ja) | 1995-09-07 | 1995-09-07 | 車載用前部停止灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0971177A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011011569A (ja) * | 2009-06-30 | 2011-01-20 | Koito Mfg Co Ltd | 車両発光システム |
-
1995
- 1995-09-07 JP JP26762495A patent/JPH0971177A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011011569A (ja) * | 2009-06-30 | 2011-01-20 | Koito Mfg Co Ltd | 車両発光システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5255164A (en) | Safety light marker system for motor vehicles | |
| US20070222574A1 (en) | Multi vehicle signal ground illumination indicator lamps for turn, hazard and brake signaling to enhance current methods of use | |
| US20060125615A1 (en) | Vehicle accelerator and brake indicators | |
| US5510763A (en) | Rear truck strobe light controller for backing or parking | |
| US2214447A (en) | Lighting system for automobiles | |
| US5680101A (en) | Forward facing brake light | |
| US7352278B2 (en) | Vehicle hazard warning lights | |
| US20140333429A1 (en) | Front and side vehicle brake indicator system | |
| US6663271B1 (en) | Brake light for motor vehicles | |
| US6603395B2 (en) | No turn warning apparatus for a motor vehicle and method of projecting a no turn warning toward an oncoming motor vehicle | |
| CA2274059C (en) | Vehicle symbol illumination apparatus | |
| US20030231108A1 (en) | Vehicle movement warning light system | |
| JPH0971177A (ja) | 車載用前部停止灯 | |
| JPH06298002A (ja) | 車輌及びその制動灯並びに安全確認灯 | |
| JP3100387U (ja) | シグナル装置 | |
| JP2738489B2 (ja) | 自動車の制動表示装置 | |
| JPH068773A (ja) | 車輌及びその制動灯並びに照明灯 | |
| JP3097670U (ja) | 車輪用の警告枠 | |
| KR200305407Y1 (ko) | 자동차의 유턴표시장치 | |
| JPH11217039A (ja) | 自動車のブレーキランプ | |
| JP3009205U (ja) | フロントストップランプ | |
| JP2004210249A (ja) | 自動車の追突防止用後方警告装置 | |
| KR200189259Y1 (ko) | 자동차의 브레이크작동 표시장치 | |
| KR19980063090U (ko) | 자동차 프런트콤비네이션램프 | |
| JP2003034178A (ja) | 車両の後部照明装置 |