JPH0972460A - 埋設管体の位置規制具 - Google Patents
埋設管体の位置規制具Info
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- JPH0972460A JPH0972460A JP7255514A JP25551495A JPH0972460A JP H0972460 A JPH0972460 A JP H0972460A JP 7255514 A JP7255514 A JP 7255514A JP 25551495 A JP25551495 A JP 25551495A JP H0972460 A JPH0972460 A JP H0972460A
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Abstract
ともに、位置決めした管体を不動状態に確実に保持でき
る埋設管体の位置規制具を提供する。 【構成】 埋設管体20の位置規制具を、管体20を支
持する枕体21の上に載置される板状のベース部材1
と、このベース部材1上に載置されて管体20の下周面
に当接される楔部材2とによって構成し、ベース部材1
の表面と楔部材2の底面部2Aの管体20の軸方向に、
それぞれの山部と谷部とが相嵌合する山形の突条3,4
および溝5,6を設けてベース部材1の上において楔部
材2が滑り移動不能なし、さらに管体20の下周面に当
接する楔部材2の支持斜面部2Bの表面を管体20の外
径の1/2の円弧凹曲面となすとともに、その円弧凹曲
面に埋設管体20の軸方向に延びる条溝7を設けてこの
円弧凹曲面において管体20を支持させるようになし
た。
Description
詳しくは例えば下水排出用として埋設されるコンクリー
ト製ヒューム管や合成樹脂管を、その埋設時における水
平および直列配置位置の設定並びに設定位置の保持用と
して好都合な埋設管体の位置規制具に関するものであ
る。
ーム管や合成樹脂管(以下管体という)を埋設施工する
場合には、通常掘削した溝の地盤を締め固めしたのち栗
石を敷き、併せて管体を支持する数個の枕木やサドルを
間隔をおいてかつ各枕木の表面が水平となるように敷設
し、次いで埋設管体を枕木の上に吊り下ろし溝内に配設
している先の管体に接続する。続いて水準器や水糸等の
測定器具を使用し、管体の上下方向の位置決め(水平出
し)および管体の水平方向の位置決め(中心出し)の作
業を行って管体を設計通りの正しい位置に固定し、しか
るのち土砂を投入して溝を埋め管体を土中に埋設すると
いう作業が行われる。
位置決め作業の水平出しと中心出し(特に直列・直線方
向)の一方でも不正確なときは先の管体との接合精度が
不良となると同時に水の抵抗や溜水の原因となるため、
この管体の位置決め作業と、位置決めした状態に管体を
不動状態に固定する作業が管体を埋設する際の最も重要
な作業となる。
出しと中心出しの測定のうちの水平出しは、予め溝の底
部に各枕木をその表面を水平となして敷設していること
から管体の水平方向の位置決めは比較的容易であるが、
水平方向の位置決めをしたのち中心出しを行って管体を
正常に位置決めしても、その位置を土砂の投入にも拘ら
ず不動状態に確保する手段が難しく、そのため従来、溝
の側壁面と管体の側面との間にステーロッドを装架した
り、あるいは硬質の木材で作られた楔を管体と枕木との
隙間に挿入したりして中心出しした位置を保持するとい
う対策がとられている。
定手段は、作業が煩雑となるばかりでなく高度な技術を
必要とし、そのうえ固定作業の終了後の土砂の投入作業
もきわめて慎重に行わねばならない。そして楔による固
定手段を併用したとしても従来のこの種の楔は斜面と底
面が共に平滑であるため、表面に土砂の一部が残存付着
している管体と枕木との間に挿入した際、この土砂が楔
の斜面と管体の表面に介在することになって楔の位置が
不安定となり、ときには土砂の投入時に楔が後退移動し
て楔機能が果たせなくなる事態が生じる。したがってか
かる不安定要素が潜在している従来の管体の位置決め固
定手段においては、固定作業の終了後の土砂の投入作業
には細心の注意が必要であるが、この土砂の投入作業を
慎重に行ったとしても、埋設後の管体の埋設姿勢が正し
く保持されているかどうかの不安を解消することができ
ない。また、木製のステーロッドや楔は腐食するため工
事現場の状況に応じて最終段階では取り除く必要があっ
た。
保持することができ、土砂の投入などの外力を受けても
楔部材の後退移動がなく、上記不安要素の解消に役立つ
埋設管体の位置規制具、特に合成樹脂製の軽量な埋設管
体の位置決めに好都合な埋設管体の位置規制具を提供す
るものである。
置規制具を、枕体の上に表面が山形凹凸を備えたベース
部材を敷設してこのベース部材の上に管体を載せ、ベー
ス部材の山形凹凸と噛み合う山形凹凸を底面に備えた楔
部材をベース部材の上に係合させて管体を支持すること
によって上記課題を解決した。即ち本発明の埋設管体の
位置規制具は、埋設管体を支持する枕体の上に載置され
るベース部材と、ベース部材上に載置されて埋設管体の
両側下周面に当接される楔部材とからなり、ベース部材
の上面および楔部材の底面部の埋設管体の軸方向に、そ
れぞれ山部と谷部が相嵌合する山形の突条および溝が設
けられていることを特徴としているものである。
20は掘削された溝(図示せず)の底部に敷設された枕
体21上に載置されて埋設される管体20の位置を決定
し、管体20の設置後の土砂投入時における管体20の
位置ずれを防止するために使用されるものであって、本
発明の埋設管体の規制具の基本的な実施の形態は、図1
および図2に示しているように、埋設管体の規制具を、
埋設管体20を支持する枕体21の上に管体20の軸方
向と直交する方向に敷設される長方形状のベース部材1
と、ベース部材1上に載置されて埋設管体20の両側下
周面に当接される楔部材2とから構成するとともに、ベ
ース部材1の上面および楔部材2の底面部2Aの埋設管
体20の軸方向に、それぞれ山部と谷部が相嵌合する同
ピッチの三角山形の突条3,4および溝5,6を形成
し、さらに望ましくは楔部材2の管体20下部外周面の
支持斜面部2Bの表面を管体20の外径の1/2に相当
する円弧の凹曲面となすとともに、この支持斜面部2B
の表面に、管体20の軸方向に延びる多数の山形条溝7
を形成し、図2に示しているように、枕体21の上にベ
ース部材1を敷設し、その上に管体20の下部外周面を
両側から支持する位置に楔部材2,2を配置してベース
部材1の山部と谷部に楔部材2の谷部と山部を相嵌合さ
せてセットし、両楔部材2,2の上に管体20の下周面
を支持させて管体20の位置決めができるようになして
いる。またベース部材1上面は管体20の軸方向に山部
と谷部の凹凸に形成して中心出しが容易にできるように
している。
面に一定ピッチの波形の突条3および溝5を形成しても
よいが、図3に示しているように、その中間部を平坦面
1Aとなしてその両側に一定ピッチの波形の突条3およ
び溝5を形成し、さらに両端部分を平坦面1Bとなして
その平坦面1Bに釘打ち孔8を設け、確定したベース部
材1の位置を釘打ち固定できるようにしておくこともベ
ース部材1の好ましい実施の形態である。なお図3、図
4の場合中心出し作業がされ易いように中央に中心線O
を設けておくとよい。
ッチの波形の突条4および溝6が連続して形成されてい
る場合には、ベース部材1の波形の突条3および溝5は
必ずしも連続して形成しなくてもよく、例えば図4に示
しているように、数個の突条3および溝5の間に複数の
突条3を除去した状態のいくつかの平坦部1Cを設けて
も、また逆に図示を省略しているが楔部材2側の一部の
突条4および溝6を除去しても本発明を満足することが
できる。
平滑面であってもよいが、埋設管体20の外周面に沿う
ように実質的に管体外径の1/2円弧の凹曲面であるこ
とが望ましい。そして支持斜面部2Bの表面に、図1に
示しているように管体20の軸方向に延びる多数の山形
条溝7を形成しておけば、管体20の表面に細かい土砂
が付着していてもその土砂を条溝7内に留めることがで
き、支持斜面部1Bの表面と管体20間に土砂が挟まっ
て管体20の支持形態が不安定となる現象をなくして管
体20を的確に支持することができる。また楔部材2の
支持斜面部2Bを管体外径の1/2円弧の凹曲面になし
た場合には、楔部材2の成形時に楔部材2の後壁部2C
の表面側に、適用管体の外径を表示する数字、例えば、
200、300、400などを凹または凸の数字を同時
成形しておけば、埋設管体20の外径に適合する円弧状
の支持斜面部2Bの楔部材2が識別できて好都合とな
る。
面部2Aに形成される山形の突条3,4のピッチや突条
の高さ(溝の深さ)は特に限定を要するものではない
が、ピッチが2〜5mm程度、溝の深さは2〜6mm程
度が実用的であり、また上記ベース部材1および楔部材
2の底面部2Aに形成される山形の突条3,4および溝
5,6の形状は、単純な二等辺三角形状でもよいが、図
5に示しているように、ベース部材1上において楔部材
2の後退移動が不能となる鋸歯形状になすことが好まし
い実施の形態である。
形の突条3および溝5に嵌合する溝6および突条4を備
えた底面部2Aと埋設管体20の支持斜面部2Bとを有
していれば特に限定を要するものではなく、例えば図6
に示しているように、底面部2Aと支持斜面部2Bの先
端部分をカットして前端面2Dを備えたほぼ椅子形状で
あってもよい。このように先端部分をカットして前端面
2Dを備えたほぼ椅子形状の楔部材2においては、枕体
21と管体20とのデルター隙間の奥に土砂が存在して
いてもその土砂に関係なく楔部材2を的確な位置にセッ
トできる利点が得られる。
性に優れたプラスチックを金型成形して製造することが
が好ましく、殊に省資源の観点から廃棄プラスチックの
再生材料を使用することが一層望ましい。そして楔部材
2の成形に際しては、底面部2A、支持斜面部2B、後
壁部2Cおよび頂面部2Eの内側に空洞部9を形成して
おけば、成形後における各部の冷却時間の差が縮小さ
れ、製品、即ち楔部材2に歪みが生じるのを防止する作
用を奏するとともに材料費の節約に役立つ。
って、ベース部材1は塩化ビニール樹脂を用いて形成さ
れ、長さが360mm、横幅が60mm、見掛けの厚さ
が5mmの長方形の板状をなし、表面の幅方向には、5
mmのピッチでもって高さ(溝の深さ)が2.5mmの
二等辺三角形状の突条3および溝5からなる山形凹凸が
形成されている。
再生材料を使用して形成され、長さが120mm、幅が
58mm、後壁部2Cの高さが60mm、上面に円弧半
径が150mmの凹曲面をなした有効長さが100mm
の支持斜面部2Bを備え、底面部2A、支持斜面部2
B、後壁部2Cおよび頂面部2Eの内側に、底面部2A
の後方から支持斜面部2Bの中間位置に向かって斜めに
延びる補強壁10を備えた空洞部9が形成された側面形
状がほぼ靴形の形態をなし、底面部2Aの幅方向には、
上記ベース部材1の山形凹凸と同形でありそれぞれの山
部と谷部が相嵌合する山形の突条4と溝6が幅方向に設
けられ、支持斜面部2Bの表面には、ピッチが2.5m
m、深さが1mmの三角形の山形条溝7が設けられてい
て、外径が300mmの埋設管体20に適用されるよう
に構成されている。
2,2を使用状態を示している。即ち、堀削施工された
溝(図示せず)底部に間隔をおいて複数の枕体21をそ
の上面がそれぞれ水平となるように敷設して栗石や砕石
でもって不動状態に固定し、次いで各枕体21の上にベ
ース部材を載置してそのベース部材1の両側に楔部材
2,2を配し、続いて外径が300mmの塩化ビニール
製の下水用管体20を楔部材2,2間に載置したのち両
楔部材2,2の支持斜面部2Bの表面が管体20の下周
面に沿って当接位置するように両楔部材2,2の位置決
めをしてベース部材1の突条4と溝6に楔部材2の溝6
と突条4を相嵌合させてセットし、図2のように両楔部
材2,2の上に管体20の下周面を支持させる。しかる
のち枕体21上においてベース部材1を移動調整して管
体20の中心出しを行い、管体20を正しく位置決め
し、土砂を投入して管体20を埋設した。その後、投入
土砂の一部を取り除き埋設管体20の位置変動の有無を
確認したところ、管体20の位置には全く異常が認めら
れなかった。
位置規制具は、埋設管体20を支持する枕体21の上に
載置されるベース部材1と、ベース部材1上に載置され
て埋設管体20の両側下周面に当接される楔部材2,2
とからなり、ベース部材1の上面および楔部材2の底面
部2Aの埋設管体20の軸方向に、それぞれ山部と谷部
が相嵌合する山形の突条3,4,および溝5,6が設け
られ、さらに楔部材2の管体下周面の支持斜面部2Bの
表面が埋設管体20の外周半径に相当する円弧の凹曲面
をなしてるから、ベース部材1の上に配する楔部材2,
2の管体20の正常な支持位置は、計算上あるいは実験
的に予め知ることができ、したがって枕体21上に載置
したベース部材1の上に予め楔部材2,2を管体20の
正常な支持位置に配設したのち埋設管体20を吊り降ろ
せば、あとはベース部材1の位置を調整するだけで管体
20の中心出しができ、埋設管体20の位置決め作業能
率をさらに向上させることができる。
置規制具は、埋設管体20を支持する枕体21の上に載
置されるベース部材1と、ベース部材1上に載置されて
埋設管体20の両側下周面に当接される楔部材2,2と
からなり、ベース部材1の上面および楔部材2の底面部
2Aの埋設管体20の軸方向に、それぞれ山部と谷部が
相嵌合する山形の突条3,4および溝5,6が設けられ
てなるものであるから、埋設管体20の位置を規制する
楔部材2をベース部材1の上に後退不能な状態にセット
して管体22の正常位置を確実に保持することができ、
埋設管体20の位置決め後の特に比較的軽量で不安定な
合成樹脂製の埋設管体20であっても土砂の投入による
埋設管体20の移動不安を解消することができる。した
がって軽量な合成樹脂製の埋設管体用として特に優れた
効果を発揮することができる。またベース部材1上面に
は埋設管体20の直交方向に山部と谷部の凹凸が形成さ
れているので仮に左右に片寄って載置している場合にも
中心出しが容易である。
面部2Bの表面が管体20の外周半径に相当する円弧凹
曲面をなし、この支持斜面部2Bの表面に、管体20の
軸方向に延びる多数の山形条溝7が形成されている形態
においては、上記しているようにベース部材1の上に配
する楔部材2,2の管体20の正常な支持位置を計算上
あるいは実験的に予め知ることができるから埋設管体の
位置決め作業が容易となり、また管体20の表面に少量
の細かい土砂が付着していてもその土砂を条溝8内に留
めることができ、支持斜面部2Bの表面と管体20間に
土砂が挟まって管体20の支持形態が不安定となる現象
をなくして管体20を的確に支持することができるとい
う効果が得られる。
は、構造が簡単なことから廃棄プラスチック材料でも形
成でき、省資源リサイクルに寄与できるばかりでなく埋
設後の腐食変形もなく、埋設管体20の正常な位置を長
期間に亘り確保することができる。
る。
面図である。
態を示した斜視図である。
実施形態を示した斜視図である。
を示した側面図である。
施形態を示した側面図である。
Claims (7)
- 【請求項1】 埋設管体を支持する枕体の上に載置され
るベース部材と、ベース部材上に載置されて埋設管体の
両側下周面に当接される楔部材とからなり、ベース部材
の上面および楔部材の底面部の埋設管体の軸方向に、そ
れぞれ山部と谷部が相嵌合する山形の突条および溝が設
けられていることを特徴とする埋設管体の位置規制具。 - 【請求項2】 上記埋設管体が軽量な合成樹脂製の埋設
管体に使用されることを特徴とする請求項1記載の埋設
管体の位置規制具。 - 【請求項3】 上記相嵌合する山形の突条および溝が三
角形状をなしていることを特徴とする請求項1記載の埋
設管体の位置規制具。 - 【請求項4】 上記相嵌合する山形の突条および溝が鋸
歯形状をなしていることを特徴とする請求項1記載の埋
設管体の位置規制具。 - 【請求項5】 上記ベース部材の上面に山部と谷部の凹
凸を形成し、両端部にベース部材を枕体に固定するため
の釘打ち孔が設けられていることを特徴とする請求項1
記載の埋設管体の位置規制具。 - 【請求項6】 上記楔部材の管体下周面の支持斜面部の
表面が管体の外周半径に相当する円弧面をなし、この支
持斜面部の表面に、管体の軸方向に延びる多数の山型条
溝が形成されていることを特徴とする請求項1記載の埋
設管体の位置規制具。 - 【請求項7】 上記楔部材が底面部と支持斜面部の先端
部分がカットされた前端面部を有する椅子形状をなして
いることを特徴とする請求項5記載の埋設管体の位置規
制具。
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|---|---|---|---|
| JP25551495A JP3560704B2 (ja) | 1995-09-06 | 1995-09-06 | 埋設管体の位置規制具 |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP25551495A JP3560704B2 (ja) | 1995-09-06 | 1995-09-06 | 埋設管体の位置規制具 |
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Family
ID=17279816
Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP25551495A Expired - Fee Related JP3560704B2 (ja) | 1995-09-06 | 1995-09-06 | 埋設管体の位置規制具 |
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|---|---|
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Cited By (7)
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|---|---|---|---|---|
| KR100332085B1 (ko) * | 1999-08-31 | 2002-04-17 | 나남열 | 배관 매설방법 및 그 매설구조 |
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| WO2013122481A1 (en) * | 2012-02-17 | 2013-08-22 | Smed T. Kristiansen As | Pipe support device |
| WO2014208496A1 (ja) * | 2013-06-24 | 2014-12-31 | 株式会社岡田建工 | 配管の固定装置 |
| JP2017020518A (ja) * | 2015-07-07 | 2017-01-26 | 有限会社トップエンジニアリング | 管据付位置誘導装置及び管敷設方法 |
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| WO2025074924A1 (ja) * | 2023-10-05 | 2025-04-10 | 株式会社クボタ | 管支持装置及び管支持装置の設置方法 |
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-
1995
- 1995-09-06 JP JP25551495A patent/JP3560704B2/ja not_active Expired - Fee Related
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