JPH0973163A - 写真処理装置用診断方法及び装置 - Google Patents
写真処理装置用診断方法及び装置Info
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- JPH0973163A JPH0973163A JP7227969A JP22796995A JPH0973163A JP H0973163 A JPH0973163 A JP H0973163A JP 7227969 A JP7227969 A JP 7227969A JP 22796995 A JP22796995 A JP 22796995A JP H0973163 A JPH0973163 A JP H0973163A
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Abstract
装置の故障を迅速且つ適切に診断する。 【解決手段】 診断対象のプリンタプロセサ10と同じ
機種の模擬診断用プリンタプロセサ17を設ける。各プ
リンタプロセサ10,17にインターフェースボード1
2,19を設ける。インターフェースボード12,19
をデータ通信装置で接続する。データ通信装置を、モデ
ム13,15、電話回線14,パソコン16から構成す
る。診断対象のプリンタプロセサ10から条件設定デー
タを読み取り、これを模擬診断用プリンタプロセサ17
に設定して、両者を同じ作動状態にする。模擬診断用プ
リンタプロセサ17を用いて故障診断を行う。診断結果
である設定データや操作制御データをデータ通信装置を
用いて、診断対象のプリンタプロセサ10に設定する。
Description
処理装置に対して故障原因や管理条件などの診断を行う
写真処理装置用診断方法または装置に関するものであ
る。
サ,フイルムプロセサ等では、予め設定した各種のデー
タに基づいて運転され、そして設定データと測定データ
とが一致するように各部が自動制御されている。この写
真処理装置が管理している各種のデータは、品質管理,
生産管理,消耗品の管理,運転状態の履歴記録,故障や
調節不良の診断等に活用することができる。一般的に、
写真処理装置とパソコンとではデータフォーマットが異
なっており、また写真処理装置の運転中にはデータ通信
を行うことができない等の理由から、従来のシステムで
は、キーボードでデータをパソコンに入力している。
の運転に支障を来すことなく、写真処理装置が管理する
データをパソコンに取り込むことができるようにした写
真処理装置用ポートコントローラを提案している(例え
ば特開平3−240853号公報)。この写真処理装置
用ポートコントローラを用いたデータ通信装置では、複
数の写真処理装置の中からデータ通信を行うものをスイ
ッチ部で選択する。そして、この選択された写真処理装
置に内蔵されたCPUの空き時間を見つけ、この間でC
PUのデータ転送速度に合わせて第1の通信制御部によ
りデータ通信を行い、この変則的に取り込んだデータを
バッファメモリに記憶する。そして、バッファメモリか
らデータをパソコンに転送する際にパソコンが要求した
写真処理装置のデータであるかどうかを識別して、バッ
ファメモリから読み出したデータをパソコンのデータフ
ォーマットに変換し、パソコンのデータ転送速度に合わ
せて、データをブロック単位で第2の通信制御部により
パソコンにデータ転送するようにしている。
から各種データをデータ通信装置を用いて採取すること
ができ、このような各種データに基づき例えば特開平6
−162218号公報に示されているような故障診断装
置により、故障診断を行うことができる。
断や各種の条件設定は多種多様であり、上記の故障診断
装置では対応不可能な場合もある。この場合には、現地
のオペレータとの電話でのやり取りにより現地の写真処
理装置の故障原因等を診断する必要がある。したがっ
て、現地のオペレータを介して故障診断等を行うため迅
速且つ適正な対応が図れないという問題がある。
あり、条件設定や故障原因などの診断を迅速に且つ適正
に行えるようにした写真処理装置用診断方法及び装置を
提供することを目的とする。
に、本発明の請求項1に記載した写真処理装置用診断方
法は、診断対象の写真処理装置から前記データ通信装置
を用いて条件設定等のメモリ内容を得て、このメモリ内
容に基づき診断対象の写真処理装置と同等の機能を有す
る写真処理装置を診断対象の写真処理装置と同じ作動状
態にし、この同じ作動状態にした写真処理装置で故障原
因や管理条件などを診断し、この診断結果による設定デ
ータ又は処理内容を遠隔診断対象の写真処理装置にデー
タ通信装置を用いて設定するようにしたものである。
理装置用診断装置は、診断対象の写真処理装置と同等の
機能を有する写真処理装置からなる模擬診断用写真処理
装置と、診断対象の写真処理装置から前記データ通信装
置を用いて条件設定等のメモリ内容を求める手段と、求
めたメモリ内容に基づき前記模擬診断用写真処理装置を
診断対象の写真処理装置と同じ作動状態に設定する手段
と、この同じ作動状態にした模擬診断用写真処理装置を
用いて診断された故障原因や管理条件などの診断結果で
ある設定データ又は処理内容を診断対象の写真処理装置
にデータ通信装置を用いて設定する手段とを備えたもの
である。
いて、ミニラボ店Aに設置されたプリンタプロセサ10
のコントローラ11には、インターフェースボード(以
下I/Fボード)12が取り付けられている。このI/
Fボード12は、モデム13,電話回線14,モデム1
5を介して、サービスセンタBのパソコン16に接続さ
れている。コントローラ11は周知のようにマイクロコ
ンピュータから構成されており、内蔵されたプログラム
にしたがい各部をシーケンス制御して写真プリントを行
う。
コン16,模擬診断用プリンタプロセサ17が設けられ
ており、これらはコードを介して接続されている。模擬
診断用プリンタプロセサ17は、ミニラボ店Aのプリン
タプロセサ10と同じ機種のものとされている。この模
擬診断用プリンタプロセサ17のコントローラ18に
も、I/Fボード19が取り付けられている。
0に設定されている各種データを取り込んでこのデータ
をサービスセンタBのパソコン16に送るとともに、サ
ービスセンタBのパソコン16から送られてきた操作制
御データを受け取り、これをコントローラ11に送って
各部のデータの設定をしなおす。
られてきた診断対象のプリンタプロセサ10の各種設定
データを模擬診断用プリンタプロセサ17のコントロー
ラ18に送り、診断対象のプリンタプロセサ10と同じ
作動状態にして、故障状態等を再現する。
や各プリンタプロセサ10,17のデータ設定及び修正
を行う管理プログラムが組み込まれており、各ミニラボ
店Aのプリンタプロセサ10からI/Fボード12を介
して各種設定データの読取り及び設定データの修正が行
えるようになっている。また、パソコン16はパソコン
本体16aとCRTからなるモニタ16bとキーボード
16cとから構成されており、このパソコン16は、診
断対象のプリンタプロセサ10から読み取ったデータを
模擬診断用プリンタプロセサ17に設定する。更に、パ
ソコン16は、設定した後の模擬診断操作で得られた診
断結果である操作データをミニラボ店Aのプリンタプロ
セサ10に設定する。
は、焼付露光を行うプリンタ部23と,現像処理を行う
プロセサ部24とから構成されている。プリンタ部23
に装着されたマガジン25内には、カラーペーパー26
がロール形態で収納されている。このカラーペーパー2
6は、マガジン25から1コマずつ引き出されて、ペー
パーマスク27を配置した露光ステーションに達し、こ
こでネガフイルム28のコマが焼付露光される。このネ
ガフイルム28は、フイルムキャリア29に保持されて
おり、ランプ30から放射された焼付光で照明される。
この焼付光の三色成分の割合及び強度を調節するため
に、シアンフイルタ31,マゼンタフイルタ32,イエ
ローフイルタ33が配置されており、焼付露光量に応じ
て光路への挿入量が調節される。これらの色補正フイル
タ31〜33を透過した焼付光は、ミキシングボックス
34で充分にミキシングされてからネガフイルム28に
入射する。なお、符号35は焼付露光時に一定時間だけ
開閉するシャッタである。
形成部40を経てからプロセサ部24に送られる。この
プロセサ部24には、現像槽41,定着槽42,リンス
槽43a〜43c,乾燥部44,カッタ部45,ソータ
46が設けられている。露光済みカラーペーパー26
は、各処理槽内を一定速度で通過することにより、現像
処理,定着処理,リンス処理が行われる。これらの写真
処理の後で、乾燥処理,1コマごとの切り離し,オーダ
ー毎の仕分けが行われる。
液の温度を検出するための温度センサ51a〜51e
と、各処理液を設定温度に熱するためのヒータ等が設け
られている。また補充タンク53に収容された新鮮な現
像液は、ポンプ54によって、ペーパー処理量に応じて
現像槽41に補給される。補充タンク55,57には、
新鮮な定着液とリンス液とがそれぞれ収容されており、
ポンプ56,58によって、ペーパー処理量に応じて定
着槽42,リンス槽43cにそれぞれ補給される。この
リンス槽43a〜43cはカスケード接続されている。
また、符号59は前記コントローラ11を構成する制御
回路基板であり、これに前記I/Fボード12が取り付
けられている。
ントロールネガなどを透過した光を三色分解測光する。
この測光センサ37の出力信号は、A/D変換器でデジ
タル信号に変換されてから、三色の露光量演算のため、
あるいはランプ光量のチェックのためにコントローラ1
1に送られる。
知のように送りローラ対から構成されており、パルスモ
ータによって、露光済みカラーペーパー26を一定速度
で搬送する。パルスモータの回転量はペーパー処理量に
対応しているため、駆動パルスがカウンタでカウントさ
れる。このカウント値はコントローラ11に取り込ま
れ、これから求めた処理量測定データがコントローラ1
1内のメモリ11a(図1参照)に書き込まれる。前記
温度センサ51a〜51eは各処理槽内の液温を検出す
る。これらの5個の液温測定値は、A/D変換器でデジ
タル信号に変換されてから、コントローラ11に取り込
まれ、液温測定データとしてメモリ11aに書き込まれ
る。ここで、例えば現像液の液温測定データがその液温
設定データよりも低い場合には、現像槽41に設置した
ヒータが通電されて現像液を加熱し、設定温度になるよ
うに液温を調節する。各ポンプ54,56,58はペー
パー処理量に応じて駆動される。各ポンプ54,56,
58に取りつけられた3個の補充量測定センサ(図示せ
ず)は、ポンプの駆動量から各処理液の補充量をそれぞ
れ測定する。得られた補充量は、A/D変換器でデジタ
ル変換されてから、メモリ11aに書き込まれる。この
ようにして、メモリ11a内には、プリンタプロセサ1
0を正常な状態で運転させるための設定データや、一定
時間毎に測定した測定データが書き込まれている。
ータとしては、例えばプリンタ部23におけるバランス
値やスロープ値等の露光条件設定データ,ランプ電圧デ
ータ,ランプ光量測定データ、プロセサ部24における
液温設定データ,液温測定データ,処理液補充量設定デ
ータ、補充量測定データ、処理量測定データ等がある。
て、上記システムを用いた遠隔地からの診断操作を説明
する。ミニラボ店Aでプリンタプロセサ10に故障が生
じた場合や、各種データをうまく設定することができな
い場合などには、サービスセンタBに電話連絡をする。
これにより、サービスセンタBでは、電話回線14を介
してミニラボ店AとサービスセンタBとを連結して、パ
ソコン16のモニタ16bの指示に従いキーボード16
cを操作する。まず、診断対象のプリンタプロセサ10
のコントローラ11のメモリ11aからI/Fボード1
2を介して各種データを読みだす。次に、読みだした各
種設定データを、パソコン16のメモリ16dに記憶し
た後に、サービスセンタBの模擬診断用プリンタプロセ
サ17のコントローラ18のメモリ18aにI/Fボー
ド19を介して各種設定データを転送してデータ設定を
行う。これにより、模擬診断用プリンタプロセサ17が
診断対象のプリンタプロセサ10とほぼ同じ作動状態に
され、診断対象のプリンタプロセサ10とほぼ同じ故障
状態が模擬診断用プリンタプロセサ17に再現される。
擬診断用プリンタプロセサ17を操作して、故障原因の
判定や設定データの修正を行う。そして、故障原因が判
明した場合や設定データの修正が終了した場合に、パソ
コン16のキーボード16cを操作して、これら操作制
御データや修正設定データを診断操作データとして、パ
ソコン16内のメモリ16dに取り込む。次に、パソコ
ン16のキーボード16cを操作して、メモリ16dに
取り込んだ診断操作データを診断対象のプリンタプロセ
サ10のI/Fボード12に送り、この診断操作データ
でコントローラ11を操作する。また、データを修正し
た場合にはこの修正データをコントローラ11のメモリ
11aに設定する。したがって、遠隔地のプリンタプロ
セサ10に対して、手近にある疑似診断用プリンタプロ
セサ17を用いて故障の診断等が行えるため、現場にい
るような操作感で故障原因の解析や設定データの修正等
を行うことができる。これにより、的確且つ迅速に故障
診断や条件出し等を行うことができる。
10,17を例にとって説明したが、この他にフイルム
プロセサに対しても同一機種のフイルムプロセサを設け
ることで、同じようにして遠隔地における診断等を行う
ことができる。また、上記実施例ではミニラボ店とサー
ビスセンタとに本発明を実施したものであるが、この他
に、大規模現像所とサービスセンタとの間や、工場の生
産部門や品質管理部門と設計部との間などで、本発明を
実施してもよい。大規模現像所では、例えばフイルムプ
ロサセやオートプリンタの他に、フイルムスプライサや
フイルムアナライザ,料金計算機,ノッチャ・パンチャ
等に対しても、本発明を実施してもよい。
/Fボード19、モデム15などを別体で設けたが、こ
れらを一体化した専用のデータ通信装置を用いてもよ
い。また、上記実施例では、電話回線を用いたが、これ
は専用の回線やデジタル回線等を用いてもよい。
合にデータ通信を行うようにしたが、この他に、予め設
定した時刻になった時に、コントローラ11の空き時間
でプリンタプロセサ10の各設定データをサービスセン
タBのパソコン16に送り、品質管理や消耗品管理等を
行うようにしてもよい。
等の機能を有する写真処理装置を用意しておき、これら
をデータ通信装置を用いて相互に接続して、診断対象の
写真処理装置と同じ状態になるように手元の写真処理装
置を設定し、この写真処理装置を用いて診断を行うか
ら、故障原因の把握や条件出し等を迅速且つ的確に行う
ことができる。しかも、故障原因に対する設定データや
操作制御データを診断対象の写真処理装置にデータ通信
することで設定したから、現場に出向くことなく、故障
原因等の診断やそれに対する処置を行うことができる。
したがって、現像所等において、モータ故障や部品の破
損等のメカ的な故障を除く、種々の故障や条件設定等に
おいて、迅速且つ的確に故障等の診断及び処置を行うこ
とができる。したがって、サービスセンタ等における各
現像所からの問い合わせの内80%を占める電話のやり
取りで解決することができるトラブル等を的確且つ迅速
に処置することができ、作業効率を向上することができ
る。
Claims (2)
- 【請求項1】 写真処理装置の診断をデータ通信装置を
用いて行う写真処理装置用診断方法において、 診断対象の写真処理装置から前記データ通信装置を用い
て条件設定等のメモリ内容を得て、このメモリ内容に基
づき診断対象の写真処理装置と同等の機能を有する写真
処理装置を診断対象の写真処理装置と同じ作動状態に
し、この同じ作動状態にした写真処理装置で故障原因や
管理条件などを診断し、この診断結果による設定データ
又は処理内容を診断対象の写真処理装置にデータ通信装
置を用いて設定することを特徴とする写真処理装置用診
断方法。 - 【請求項2】 写真処理装置の診断をデータ通信装置を
用いて行う写真処理装置用診断装置において、 診断対象の写真処理装置と同等の機能を有する写真処理
装置からなる模擬診断用写真処理装置と、 診断対象の写真処理装置から前記データ通信装置を用い
て条件設定等のメモリ内容を求める手段と、 求めたメモリ内容に基づき前記模擬診断用写真処理装置
を診断対象の写真処理装置と同じ作動状態に設定する手
段と、 この同じ作動状態にした模擬診断用写真処理装置を用い
て診断された故障原因や管理条件などの診断結果である
設定データ又は処理内容を診断対象の写真処理装置にデ
ータ通信装置を用いて設定する手段とを備えたことを特
徴とする写真処理装置用診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22796995A JP3455338B2 (ja) | 1995-09-05 | 1995-09-05 | 写真処理装置用診断方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22796995A JP3455338B2 (ja) | 1995-09-05 | 1995-09-05 | 写真処理装置用診断方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0973163A true JPH0973163A (ja) | 1997-03-18 |
| JP3455338B2 JP3455338B2 (ja) | 2003-10-14 |
Family
ID=16869101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22796995A Expired - Fee Related JP3455338B2 (ja) | 1995-09-05 | 1995-09-05 | 写真処理装置用診断方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3455338B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000014606A1 (de) * | 1998-09-03 | 2000-03-16 | Oce Printing Systems Gmbh | Diagnoseverfahren für drucksysteme |
| JP2001183759A (ja) * | 1999-12-27 | 2001-07-06 | Fuji Photo Film Co Ltd | 処理装置の遠隔管理方法および遠隔管理システム |
| KR20030024101A (ko) * | 2001-09-17 | 2003-03-26 | 성광모 | 자동필름현상기 컨트롤러 |
| JP2019071024A (ja) * | 2017-10-11 | 2019-05-09 | コニカミノルタ株式会社 | シミュレート装置、装置設定方法および装置設定プログラム |
| JP2019074957A (ja) * | 2017-10-17 | 2019-05-16 | コニカミノルタ株式会社 | シミュレート装置、装置設定方法および装置設定プログラム |
-
1995
- 1995-09-05 JP JP22796995A patent/JP3455338B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000014606A1 (de) * | 1998-09-03 | 2000-03-16 | Oce Printing Systems Gmbh | Diagnoseverfahren für drucksysteme |
| JP2001183759A (ja) * | 1999-12-27 | 2001-07-06 | Fuji Photo Film Co Ltd | 処理装置の遠隔管理方法および遠隔管理システム |
| KR20030024101A (ko) * | 2001-09-17 | 2003-03-26 | 성광모 | 자동필름현상기 컨트롤러 |
| JP2019071024A (ja) * | 2017-10-11 | 2019-05-09 | コニカミノルタ株式会社 | シミュレート装置、装置設定方法および装置設定プログラム |
| JP2019074957A (ja) * | 2017-10-17 | 2019-05-16 | コニカミノルタ株式会社 | シミュレート装置、装置設定方法および装置設定プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3455338B2 (ja) | 2003-10-14 |
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